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こんばんはー。こんばんは。 こんばんは。
今日はさ、ここはもうどこの南国ですかというほどに暑かったんだけど。 もう、めちゃくちゃ。
もうTシャツでいいし、 まあ、下はね、あのー、
何? ハンズボン。ハンズボンでいいよ。
ハンズボンはさすがに履かないけれども、もうね、なんか膝丈ぐらいのさ、ああいうもので、もういいなーという陽気でさ、ついこの間は寒くて、で、また今日はさ、夏日でしょ、これ。
もうね、 嫌になっちゃうね。
天気の話を話し始めのきっかけとするさ、この感じがね、痛い。
まあそんなこんなのね、ゴールデンウィーク中ではあるんですけれども、
あのー、まあ、 昨日のね、まあ相変わらずもう自分の配信しか聞かないからさ、
自分大好きだから。まあ自分の配信をもうね、何度となく聞くんだよね。 で、昨日の配信もさ、聞いていると、
まあその女の子のね、髪の毛の話をしていて、その中でさ、 いや、センター分けであれは前髪に癖があるのかな、それともやっぱり毛量が多いのかなっていうね、
話をしてるんだけど、 もう3回も4回もさ、
毛量が多いのかなーって話してるの。 どんだけお前毛量に興味があるんだよと思ってさ、
なんか話している時はさ、 ね、あの話に何か集中しているというか、そういうものがあるからさ、気にはならなかったりしたんだけど。
聞いていてさ、いややたらめったらその毛量にね、気にしているんだよね。 毛量が毛量がうるさいわと思って。
だからやっぱりなんか髪の毛が気になるんだろうね。 剥ぎ散らかしたおっさんも好きだし、
毛量が多い人もいいし、 なんか髪の毛が
いじりたくなるというか、妙になんか気になるんだろうな。 俺の最近のやっぱり気になることの第一位は、毛量なんだろうな。
毛量というか、髪の毛なんだなーって思った。 なんか面白いよね、不思議だよね。髪の毛って本当に不思議だなーって思う。
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別にさ、髪の毛とかさ、眉毛とかさ、 まあ本来生き物としては
まあなくてもね、良かったものかもしれないじゃん。 まあそれなりに髪の毛がある理由とか、眉毛がある理由というものは、その進化の中でね、そういう風に
生えてきたっていうさ、ものはあるんだけども。 でもこういう地球という環境でなければさ、眉毛も必要ないし、髪の毛も必要ないしっていうね、ものが
あるわけだよね。その時にさ、
何をね、そういうものに必要としない人類の中で何を気にするんだろうなーって
思った。 俺は何を気にするんだろうなー、その時って。
でもまあ髪の毛が気になるっていうのはそれだけ 自分にとってはなんか髪の毛が
まあ大事なのかもしれないね。 まあそんなさ、自分のね配信を聞いていて
やたらめったらね、猛漁猛漁みたいな 話をしていてね。
やっぱりね自分の配信をさ、まああの案外 配信者の人って自分がこういう風に配信したものを聞かないという人の方がね
多いようなんだよね。そのユーザー配信とかさ、ああいうものをしている人でも、その自分がライブ配信して
アーカイブを見直すっていう人はまあほとんどいないんだよね。 でこういうポッドキャストはどうなんだろうね。
あんまりやっぱり聞かないのかな。 俺がなんか
おかしいのかな。 あんまり他の人のもののね、あのポッドキャストを聞かないからさ、もう自分のばっかりなんだよね。
本当にね、もう2回も3回も聞いている。
まあ自分大好きというよりも2つなんかね、理由があって。 要は他の人のものを聞くとさ、やっぱり比較してしまう
んだよね。 で比較してしまって、いやーやっぱり自分のものを配信しているもののね、内容の
無さとかさ、 その声の聞きやすいとかね、聞きにくいとかさ、そういうものもあったりして
それでなんかね、いげんなりしちゃうみたいなね、その 比較してしまうからっていうことがあるのと
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自分の声がさ、 一番落ち着くんだよね。
他の人の声で、いやいいなーとか落ち着くなーとかさ、そういう声もあるんだけども、 でもやっぱりなんか自分の声がね、一番
落ち着くというか、その心がさ、薙ぎでいられるっていうね、ものが あるんだよね。だから
あんまりこう、何かしながらでも 邪魔にならないみたいなさ、そういうものがあって
あとはその話していることの先がわかっているから 集中しなくてもいいっていうね、そういうものもあるね。
初めて聞く人のものはさ、 やっぱり何を話しているのかなっていうのがあるから、少なからずこう
集中するじゃん。 でも自分のものはね、何話したかわかっていくからね。
まあ集中しなくても聞けるというね、そういう何か安易さみたいなものも あるかもしれないなぁ。
まあ 自分大好きというか
大好きとはまたちょっと違うような気がするなぁ。 自分はあんまり好きではないけど
何かちょっと引いた目でね、いろんな自分の 体というものはね、見ていたり考えていたりすることが結構あって
その体調が悪くなった時とかさ、まあ何かね その値段でね、仕事をしなければいけないとかさ
なかなかこう体力を使って、いやヘイトヘイトだなぁとかさ 思ったりね、そういうことがあった時に
ちょっと自分を引いた目で見てね、自分自身の体ではあるんだけども
何か別物としてね、そういうふうに なんか調子が悪いものを治してくれてありがとうとかね
今日一日なかなかね、まあ体力を使って頑張ってくれて ありがとうみたいなさ
そんなふうにね感謝することがすごい多い。 よくさ、あの
お寺あるじゃん。 うちの方にもさ、あるんだけども、まあお寺に行ってあのお参りをね、する時に
あの煙があるじゃん。お線香みたいなものがいっぱい炊かれて、でその煙を
自分がこうなり痛みがあるところとかさ、煙をすくうようにして腰が良くなりますようにとかね
よく子供の頃はさ、あのお母ちゃんにさ、頭が良くなりますようにとかね 魅力されたり
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したんだけど、なんかああいうものと似た感じでね なかなかこう自分の体が頑張ってくれた時って
なんか そこをね慣れながら感謝するみたいな
ことはね あの
割と良くする
だから 自分で自分を好きというよりは
なんか自分のこういうね 体とか
そういうものを第三者視点で見て 自分の意思と
その体というものが別にあって その2つが共存してね協力してくれて
生かしてくれているみたいなそういうことに 感謝するということの方が多いなぁ
好きとはまた違うね感情があるなぁ
まぁ こんばんは
あの まあ相変わらずね youtube にはそのASがどうしたこうしたみたいなさ
そういうものが とにかくすごいんだねレコメンドがもう激しくてさ
いやーASはいいんだ悪いだ みたいなものとね不動産のどうした
こうしたみたいなさ まあそういうものに
溢れるんだけど まあ今150円後半とかでしょ
まあこの休みが明けてどうなるかという ものはあるんだけど
まあ今はそのASでなかなかね 国内で生活している中ではその恩恵というものは受けられないんだけどさ
円高の時があって 何年前だろうな10年くらい前だったかな
まあ1ドルが100円とかそれぐらい だったと思うのが100円とか90何円ぐらいだったりしたかな
そういう時があって 俺その時にさめちゃくちゃあの海外からね
あの輸入をしてたりしたんだよ 主にねあのアウトドアのパタゴニアってあって
あそこのさアウターをアメリカとかのねあの通販 サイトからめちゃくちゃ買ったりしてたの
要は日本で買うアウターがさ 日本のパタゴニアのショップで買うものはさ
アメリカの通販サイトから買うとまあ1万円とかね 半額とかねそれぐらいでさ買えたりしてたりしたんだよ
だからもう あん時ね
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とりあえずもうパタゴニアのほぼアウターばかりね t シャツとか
あの 何パンツ系のものとかさああいうものは買わなくて
割と高めのアウターばっかりねもうほぼ全種類 買ったね
でしかも何が色違いで買ったりもしてさ とにかくもうじゃんじゃんじゃんじゃんねえんだがを利用して
まあ輸入をしてねー で
まあどういうものがね届くかっていうのがあるからさ 好き嫌いみたいなものもあるしね着てみて
や違うなぁとかね思うこともあったりしたから 案外それはねー
まあヤフオクとかに出して あの
小銭化石みたいなことがねできてたり したのね思い出した
だから どうなんだろうやっぱり波みたいなものあるんだろうね
as の時もあれば縁高のこともあって ずっと縁高が続くということもないしずっとイヤスが続くというねことも
ないんじゃないかなぁとは 思ったなぁだって
めちゃくちゃ俺が 本当に子供の頃ってね全然子供だから実感はないけどもさ実際に一度360円
ね 時代が
あったわけでしょ だそういう年時代もあったりしたからね
まあ様々なね 取り姫やああいうものでこの河瀬みたいなものはね変わるというものがあるからさ
あんまり何か エイヤスエイヤスで騒いでそれでねなく怯えたり流されてしまうっていう
うーん 何言うんだろうその
間ね一面的なもの飲み方っていうものも危険なのかもしれないなぁって 思ってね
まあまだまだ ねえお子ちゃまのこういうようなさ
俺のねこういうなんか河瀬がどうのこうのだみたいな もののね知識でしかないからさ
まあいろんなものを見ながらね自分なりに
なんか一つの 答えというかまあやっぱりねそういうもの
導き出したいなぁって思ったなぁ でさ
まあパトオニアね あのパトオニアってさ
まあだいぶなんか以前よりはなんかだいぶ安くなったなぁという感じは俺は あるんだねなんか昔はもっとパトオニアというとさ
まあまあなんかするなぁみたいな感じがあったりしたんだよ まあ定番に言うとさあのクラシックルートでレトロ x とかさあって
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今見るとさぁ 33,000円ぐらい
なんだねー でいろんなアウターとかを見ていてもだいたい3万円台とかね
それぐらいに なってたりもしてあのちょっと安くなったんかなぁって
感じがねあるんだけどね あのちなみにねあのパトコニアでで一番お勧めは
名前が何がこれ変わったんだけどね今のもので言うと ストレッチテールプレーニングフーディって言うさ
ものがあるんで1万8000円から日本のパトコニアで買うと このジャケットがね
めちゃくちゃいいよ本当に このパトコニアの中でね一番の音を進めば
この風にだね あの
まあ 春今ぐらいとかまあ夏も切れるんだよ
夏さ海に行ったりしてね日焼けしたりするとなんか 日焼けがねさりすぎてこうタイムがちょっと
体がホテル以上にホテルすぎて寒くなるみたいなさ そういうものがあったりするじゃん夕方の海とか夜の海とかさ
ちょっと冷えるなぁと 時があるんだけど
そういうときにねもうピカイチに
うーん あの
まあ風を完全に防ぐというねそういうものではないんだね まあ適度なその風をね通すみたいなものがあるんだけどもそれ以上にさ
生地感がねすげー 柔らかいんだよねでしかもストレッチ素材だから
手を上げたりね動かしたりしてももう邪魔にならないストレスにならないというね ものなんだよね
このねストレッチテール フレーニング風にこれはもう激しくねー
おすすめパダモニアの中ではもうナンバーワンだね だからこれはねー
これ3着ぐらい 持ってるもう何年もね毎年必ず着るね色違いで持ってたりするぐらいね
もう大好きな アウターでどんどんに今の季節はもうドンピシャ
あとねまあパトニアに言うとさあさっきも話したような クラシックのレトロXってあるんだよね
ねえこれはねあのめちゃくちゃ確かにあったかいんだよ あったかいんだけど
あの なんていうのストレッチしないんだよね
やっぱり今ストレッチが必要じゃん特にさおっさんにとってはさストレッチ系が必要 じゃん
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でねーレトロXは全然ストレッチしないんだよね だから割とこのグワつき感じがあってね
あんまり俺は好きではない あの
今はもう2着ぐらいあるけどあんまり 着ないねただね暖かいのは暖かい
あとパトコニアでいいのがねこのナノパフルジャケット 中身がさ
あのポリエステルだったから いわゆるこういうなんていうのダウンゲーのものって中にね
平板はあのウモみたいなさ 毛みたいなものが入るじゃん
ああいうものではなくて中にあの ポリエステルだったかななんかああいうものが入ってたりするんだよねだから濡れても
大丈夫というね あのダウンがあるんだよねもちろん洗えたりもするしね軽いしね
このナノパフルジャケットもいいね軽いし 暖かいしねこのジャケットも
お気に入りだったりしますねまあ今こういう 中身がウモとかそういうものではなくてなんかナイロン系とかポリエステル系の
素材でねダウンぽくしているものって いろんなところから出てたりはするんだけどまあやっぱり
パタモニアなんかねここら辺のモノは 一歩二歩先を行っている感じがあってね
いいですね これはね今日本のパタモニアのサイトで見ると3万1900円
んだね あとねパタモニアで良かったのはね
クラシックのレトロXであればあのフルジャケットのやつではなくてベスト ベストであればねあの動きやすいよ
あの手がねパコンって出るからねやっぱりあの 手が動かしづらいんだよ肌とか肘の部分がね動かしづらいというものがあるから
ベストであればね暖かい まあ手もね動かしやすいというものが
あるからねレトロXであれば俺はなんかベストが好きだったりするなぁ あとねー見ててねー
そうななぁ あ
メンズベターセーター ベストこれはねいいよ
メンズベターセーター ベスト
まあこれもあのセーターでねまぁポリエステル なんで基本パタモニアってこういうポリエステルとかねそういう
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素材のものばかりなんだけど これはねー
あの暖かいし まあベストというねこともあって動かしやすいからさ
まあベストってすごい好きなんでね なんでもまあダウン系のものでもベストが好きだしみたいなねものがあって
このねベターセーターベストこれはねいいよ すごいおすすめですただねー
あの毛玉ができるんだねこれね それがちょっとね
どうなの?みたいなものはある ただ素材感は
あの本当にねセーターな素材の感じなんだけどもでもそれが アウターになっているようなそういうものだったりもしてね
これも暖かくていいねおすすめですね このベターセーターベスト
今日本円などで1万7600円 あとはねー
なんだろうなぁ マイクロパフフーディ
これもいいねあのなんとかパフって ついているものは
どれもねいいよ 軽くてあの着やすくて
で濡れてもいいしね おすすめですねこの
パタゴニアのねパフ系は いいね
だからね案外その昔からあるようなねさっきのシンジラーとかさ あのクラシックレトロXとかさ
昔からのペーバーのやつってパタゴニアというとパッと思いついたりはするようなね ものがあるんだけども
あのまあそのもちろん昔からあるね 良さはあるし今でもね
作り続けられているからさ そのものの良さというものはあるんだけどもでも
なかなかね もう年を重ねるほどにさああんまりさあそのストレッチ性がないとかね
重いとこね そういうものってさあなかなかやっぱり気づらくなっていくんだよねだから
まあ年をね重ねた人がさすげー革ジャン着たりね革パン履いてたり とかねまあデニムで
ねクラシックのデニムとか履いているものを見るとさいやかっこいいなぁとかね すげー思うんだけども
ああいうファッションでさあの昔から ガマングラベーみたいなねそういうものもあるからさ
すげータイトだねああいうなんか デニムとかね服とかさああいうものも
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見た目がいいんだけども動きづらいとかねそういうものってあってさ だからファッションで
我慢しながらねするみたいなところが一面ではあるからさ まあこだわりを持ってねああいう革ジャンや
ミンテージのデニムとかね履いている なかなかのね渋いおっさんとかいるんだけどもさ
まあよっぽどこだわりがね強くない限りはまあやっぱり軽いものがいいし ストレッチが効くものがいいし
そういうものがあるなぁ 冬であればさ
軽くてねー 体を温めてくれる
ものがいいよね夏であればまあ汗をかいてもね 吸収してくれるとかねあんまり汗の感じを
感じさせないようなねああいう素材のものっていっぱい今出てたりもするからね
まあなんかちょっとねまあ円安円安みたいなものを見ていていやそういえば昔 円玉の時にね
パタモニアで小遣い稼ぎしていたなあっていう それをねちょっと思い出して
話してねみました あとさあまあ自分自身の反省
というかそういうこともあるんだけど
じじいとかさババアのね生々しいその 下ネタってさ
恐ろしいほどに何か 気持ち悪いなぁって思ったりしたんだよね
その まあよくね炎上するようないろんなさ
背柄みたいなああいうねもので いうような
まあいろんなね炎上しているようなさああいうニュースや報道を見て ああいう言葉もなかなかに
いや今それ言わないだろうみたいなねそういうなかなか 信じられないようなね言葉を
結構ね使われているまだね職場とかああいうものが あるんだなぁとも
思うし ああいうおっさんがさ
生々しくね 下ネタの話をしている
音って時々こう聞くことってあるんで まあ今はねあんまりその飲み屋に行かないからそういうものが減ったりはしたんだけど
でもまあユーザー配信とかねああいうものをねいろいろ見ている中で なかなか生々しいなぁみたいなね
とってあって 結構ね
27:01
ん 特におっさんの
そういうで話って気持ち悪いなぁ その
同世代の俺が聞いてもさ気持ち悪いなぁって思うわけだから これがで若い
女の子とかさ男の子が聞いてもさ いやこのやはじ
気持ち悪いなぁって思うんだろうなぁ ちょっとね思ったんだね
だから どこまでが生々しくて
どこまでが生々しくないというねその線引きが わからないんだろうなぁ
それなんか自分自身も 含めてね
どこまでがっていうものがあるんだけど一番いい簡単な 解決方法はさ
下ネタを一切しないというねことが一番 いいんだよね
だからまあ今までって割とあんまり下ネタをしないようにみたいだねそういうものを 気をつけてたりしたんだけど
なんか最近の自分の配信を聞いているとさ なかなかそういう下ネタな感じの話をしていたりもして
自分自身で聞いてみてさ いやキモいわみたいなね
ことがさあるんだね
なんかさ今こうやってね話しながら思い出したのが あのとずれ思い出したんだけどさ
昔あの深夜車でね 遊んで帰っている時に
人通りが少ないところを通ったんだよ そしたらさあそこで
あのロングコートを着たね女性とスーツ型のおっさんが すげーさキスしてるんだよね路上で
誰が何がすげー衝撃的でさああいうその なんていうんだろう
おっさんと まあ女の人はねどれくらい年かっていうものは
後ろ姿からは想像はねできないんだけどでもまあ20代後半とか それぐらいなのかなぁ
ねえさらに今のおっさんの方は まあ40代とかそんな感じがねあったり
したんだけどすげー衝撃的だったんだよね その後継をね
思い出した なんでなんだろう
あの 他人のそういうものを見るので映像とかではさあ
いやということで見るわけじゃん a 部とかさああいうもので リアルの中ではねなかなかああいうものって見る機会ほとんどないからさあよっ
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何か ねえハブニングバーリップとかさなんかみんなでねやるような
ああいうものでもないふうにさ やらないだろうからねー
下ネタの話はダメだみたいな話をしながらさこういうふうにね なんか下ネタのような話をしていくっていうこの
感じがね線引きができていないんだねー どうなんだろうなぁ
中途半端な感じながらだから気持ち悪いっていうものが あるかもしれないね普段あんまり
ねえ話さないから唐突に出てきた下ネタが 変にね普段話さないからとはね話し慣れていないからそこに生々しさがあって気持ち悪い
という音があるのと 普段からそういう生々しいねあの
なんだっけあのあの人 カメラで笛吹いてさあやる
善良観音のさんモデルになった人 ああいう人みたいに普段からそういう生々しいね話をしていれば
それはそれでまた そういうものというかそういう人として受け入れられていくのかもしれないんだけどさ
だから
そうか 普段話し慣れていない人が話すからだから妙に生々しくて気持ち悪いっていうね
現象が あるのと
普段から 本堂に何て言うんだろう
なんかワンチャンあればみたいだねそういうものを狙って 話しているとか話しかけてくる
おっさんの気持ち悪さみたいなものがね あるんだろうなぁ
だからさあの話慣れていれば いいんじゃないの高田順二みたいに
まあ 若い人とかね
どういうふうに高田順二の話を聞くのかっていうのはあるんだけど これはなんか高田順二は
生々しさがなくて
清涼飲料船みたいなものまねはないんだけどハイボールぐらいのさ なんかさっぱり感みたいなさそういうものは
あると思うんだけどな
で なんか高田順二の話でさ
お姉ちゃんのねおっぱいあんまり吸いすぎるから嫌がられたからこれからね 僕は拭くようにしたんだってね
あの 話がもう大好き
あの感じね なんかさ
33:03
だからどうなんだろうなぁ まあ高田順二の場合はさルックス的なものもあるよね
生き押しじゃん高田順二って だりげに
だからああいうふうにさらっと下ネタを言ってもいいみたいなね ものがあるんだろうねでも順三報とかさ
まああんまり見ることはないんだけども 来回から見たことがあってやっぱりあんまりああいう下ネタ系は封印している
感じがすごいあるよね あの元気が出るテレビに出ていた時代がさ
あの弾けっぷりがね本当に面白かったりしたからね あの時ってほとんどなんかギャラがね
出ていなかったらしいんだねでもほぼノイローゼ状態みたいな状態で であの清川二塾王だっけ
あの指輪をね口の中に入れてさ ねえガムに絡めてピューって出してほっぺたでしこ玉ぶっ叩かれたみたいな
あのね伝説の放送があったりしたんだけど あの時はね僕ノイローゼでしたって話してた
うん 高田順二が
やっぱり俺高田順二が好きだし 高田順二みたいなねああいう人になりたいんだよなぁ
さらってまあおしゃれだしね まあ見た目がイケオジーだしさ
ねあんまりなんかいろんなことをね深くまで 考えていないああいう感じとかね軽妙さとね
でも高田順二のあの感じっていうのは ある意味あの植木等しいとかねああいうものに通じるものがあるんだけど
でも植木等しいの場合はもっとなんか重厚感がグッとあるからね サラリーマンはとかね気楽な関係を適当もんだとかいろいろああいうものを歌ってたりが
するんだけどもでもあれはやっぱりああいう時代に合わせて 植木等しいのものすごい強いね
まあメッセージ性みたいなものとかさああいう背景があって生まれてきたものだし キャラクターだしまあああいう映画のね
作品になったりもするんだけども 高田順二の場合は本当になんかお気楽ごくらくでさ
芸能界をね渡り歩くためのあの軽妙さをね手に入れていった そういうねキャラクターを確立していったというさ
ものがあるから一見なんかお気楽ごくらくな感じは似てるものがあるように俺は思うん だけどもでも全然ねその質が違うんだよね
植木等しいと高田順二ってね でもまあ植木等しいにしろさ高田順二にしろさ共通しているのはさ
36:02
生き応じだよね2人ともさあかっこいいもんね だからまあ生き応じであれば
下ネタも許されるのか 結局なんかこの間の話と一緒なイケメンであればね許されるみたいなさ
そういうものが 若い時であってもさまあ年を重ねた時であってもあるのかな
俺でもね生き応じの感じで言うと すげーかっこいいだーって思ってたのは
あの渡辺博之さんねー あの人めちゃくちゃ
渋いんだね 普段なんかテレビに出ていてなんか居酒屋で飲むようなね番組があってあの時もさ
水揃えのね3ピース着て まあ頭はカットでなんかメガネもかけてたりしたかな
すごいね生き応じのオーラが半端ないの 体もね鍛えていたりもして
まあそんなね人が 自らねっていうものがあってすげー驚いた思いがあってね
俺はあの人すげーなんかねー こんな生き応じなりたいなーみたいなものがねあったりした
まあほど遠いよほど遠いんだけど あのなんか佇まいとかね
雰囲気とかね ああいうものはねいやかっこいいなーって思ってね好きだったり
したねー あと生き応じだなぁと思うのは
どうかなぁ誰がいるかなぁ今だとパッ 出てこないな
なんか生き応じでかっこいいというよりもさ ある程度もう70代ぐらいになっていくと
あの 生き応じの感じよりも愛嬌がある
親父の方がさ なんか惹かれるものがあるねあの
発信とかさめちゃくちゃの人愛嬌があるじゃん めちゃくちゃ
ねえフォアモデルでね実際にも怖い人だったようなんだけどでもすごい愛嬌が あったでしょ
ああいう発信 とかね
宮崎早尾にもね 愛嬌感じるんだねある人もすげー頑固なんだけども
頑固だからこその胸が滲み出るようだね 愛嬌みたいなものがあってさ
39:00
だからある程度こう年を重ねていった時にはなんか 生き応じでいや渋くてかっこいいわというよりは
愛嬌があってかわいいっていうのはねちょっと失礼だなぁと思ったりするから 愛嬌があって親しみ親しみやすいということでもないんだよな
怖いとかフォアモテな感じはあるんだけどもその愛嬌によってつけいる好きがある人 おっさんはやっぱり好きがあった方が
愛されるよね何でももうね全部 めぎますとかさ
なんかね他を寄せつけないようなさ 怖さがねあるとかさ
いや俺の言うことを聞かない奴は全部ね闇に葬り去っていくみたいなさ そういうね
権力を 傘にしてみたいなさそういう親父はねダメなんだけど
なんか愛嬌が欲しいなぁだから まあ実際はあったこともないし話したこともないんだけども
ラベツネとかはさ俺最後まであんまり愛嬌あの人にはね感じなかったりしたんだよね ラベツネと中曽根のね元首相の対談でさ欲心で
やってたりして見てたりねしたことがあったんだけど あんまり愛嬌感じないんだよなぁ
あと ハリさんねハリモトも
なかなかまあ現役でね現役ということもあるからねあんまりあの人も 愛嬌感じないっていうのは何の違いなんだろうな
やっぱり好きがない感じがあるね下手なことを言ったら すげー怒られるみたいなさそういう感じがあるんだよ
でも葛心あたりって好きがあるから なんか言ったとしてもうまくね
消化してくれるというかまた逆にね思いっきり ゲギリンに触れるというね反発するものはあるかもしれないんだけどでもその
這いに込めるね好きがあるかどうかっていうその違いがさ あるのかもしれないね
今ね俺がもう憧れるのは高田純二 と
雰囲気等しこの2人はねー すげー
大好き 憧れる
ほんのエジになりたいなぁって言うねものがあるなぁ あとさ
昨日かなあの長渕強氏がザファーストテイクで トンモで歌ったんだねでなんかヤフーのニュースにも立っていて
42:02
あの上がったらねー見てみたいなぁって で昨日アップされたからさ
見たのねそしたらさ なんか
3分の2ぐらい話しているの うつーっと
あのなんか自分がね今までにその音楽をやってきた 思いとかさ
そういうものさ 3分の2ぐらい話してんだよ
でいつ歌うんだろうみたいな感じがあって タイムコード見るとさ10分ぐらいあるんだよねあのとトンボがさ
いやトンボってそんなに長かったかなぁと思ってなんかねー あの長渕ファンの人にはね申し訳ないんだけどもう途中でね
やめちゃったもう トンボが聞きたいのにさ話がすごい
長いんだね長渕強氏 だからなんかちょっとだけ見てね
やめてしまったなぁでも長渕強氏もさあ youtube チャンネルをねあのやってたりもしてそんなにアップされている動画は少ないんだけど
あの 見たりしてるよ
まあいろいろね長渕強氏も言われてたりするんだけど 俺昔あの
編集室でねよく入っていたことがあって そこの編集室でさ長渕強氏のなんかプロモーションになった方
なんかああいうものね編集するというそれをやったオペレーターの人がいて すごいねその人が言っていたのは
長渕さんはねめちゃくちゃいい人でしたっていう話をね よくしてくれた
その優しいしね あの人へのね聞く場にもすごいしまあ差し入れみたいだね
ものもしているしみんなが寝ないでねー やらなくちゃいけない時も一緒にね立ち会ってやってくれていたみたいだねそんな話をして
いて だからね長渕さんってだいぶね世間で言われているようなああいうイメージと違ってね
すごい優しい人ですよってよくね話してくれたりしてたね だからなんかその話がねずっと残ってたりもしてまあ世間でねいろいろ言われている
ものがあるんだけど俺はなんか長渕強氏はね そんなに悪い印象は
ないんだよね でもなんかねー
髪の毛をね7色に染めていた なんか遠坂みたいに染めていたあれはいただけないな
ただまああんまりもうザーハーストテイクはさ 見なくなってしまったなぁなんてなんだろう
45:05
まあ一つはやっぱりあのめくられたみたいだね ものがあるよね本当にねその一発撮りみたいなものを売りにしてね
始まったああいうチャンネルではあるんだけども まあ噂レベルでしかないんだけどもまぁやっぱりね何の音なく取り直すとか
まあ音の音箱音程を合わせるピッチを合わせるみたいなああいう後加工みたいなものをね しているというそういうまあマクロみたいなものもあったりしてさ
ただだんだんだんだんやっぱりなんか あの一発撮りでと言いながらまあいろいろねいじられたものなんだなーっていうものを知ってからさ
なんか途端にね興味が冷めてしまったし まあ最初の頃はさ本当にその歌がうまい人たちがね
ああいうものに出たらさぞ面白いだろうなーって思ったの 茶芸アースのねアスカーとかさ
まあ長渕清志みたいなねああいう人とかフェミアとかさああいう人たちが出たらさぞすごい ね歌うものになるんだろうなーって思ったんだけど
でもさ よくよく考えてみるとああいうあの歌番昔ね
あまでやっていた歌番組ってある意味さあまあリアはあったにしろ ああいうふうに本番で歌うのはさまあ一発撮りと全く一緒なわけじゃん
だから昔の人たちってみんなTHE FIRST TAKEだったわけだよね毎回ああいう歌番組ではね そう考えるとあんまりだから何なのみたいな感じもねあったりしてきてさ
よっぽどなんか自分がね見たいなーって思う ミュージシャンではない限りTHE FIRST TAKEはね以前のようになんか毎回チェックするみたいだ
そんなものにはねなくなってしまったなぁ
ただまあ何度も話したんだけどあのTHE FIRST TAKEの良さは あの歌っている口元がね詳細に見れるというあれがものすごく
いいよね口の開け方とか舌の動かし方とか こんな風に動かしているんだみたいなさ
普段ね歌番組とかライブではね見れないようなああいうその口の動かし方 あれが見れるというものが
ものすごくいいねあの口の動かし方を見てるとさ本当にあの歌い方でこんなにもね あの歌う人によって違うんだみたいな西川隆盛とかさ
あの人の歌うものを見ていたりするとさ こんな舌の動きをしているんだみたいだね
48:00
ものがあったりしていつも正面からだからさ 舌って見えないじゃん
でもTHE FIRST TAKEって横アングルで撮るからね あの西川隆盛のこのね舌の動かし方とかすごいなーって思ったりしてね
うん そのね良さは依然変わらずあるね
ね今日もね鼻がゼフ腸に詰まってきました ということで今日は
この辺でおやすみなさい