00:03
こんばんは。
こんばんは。
こんばんは。
夏ですね。もう完全に。
ベランダをね、今開けて
話をね、しているので、
外の音が
だいぶ入るんじゃないかなって
思います。
あの、こないだ買ったね、
カブカブ梅っていうね、
物が
あるんだよね。
最初さ、ボトルがあるかなと思って
買ったら、
あの、なんていうの?
チューイングキャンディーって
グミの固い
版みたいなやつ
なんだよね。このね、
カブカブ梅がさ、
めちゃくちゃ
美味しくて、
これね、ちょっと
あんまり良くないね。1日
2日ぐらいでね、
1つのボトル
開けてしまうほど
食べちゃう。
中毒性があるので、
まあ、普通の
梅のね、味がして
酸っぱさがあるんだけど、
その酸っぱさと
その歯ごたえみたいな、
適度に、グミみたいな
グニューではなくて、適度になんか
こう、固さが
あるんだよね。最初あの、
ガムを噛んだ時のようなさ、
ああいう固さがあって、で、
それとね、
あの、噛むほどに
無くなっていくっていうさ、
ものなんだけど、
美味しいんだよね。
最初なんか、食べた時にさ、
ガムかなと思って
食べたから、
噛んでるうちにさ、無くなっちゃうんだよ。
いや、駄菓子屋の10円ガム
じゃねえかみたいな、
風に思ってね。駄菓子屋の10円ガムもさ、
パンガムだけ食べてると
あるんだけど、
チョコレートで一緒に食べるとさ、
温かくなるフリックスだっけ?
あったりしたじゃん。
そういう感じ
なんかなと思って。
まあ、ちょっとね、
良くないですね。
このガムは。ガムというか、
キャンディーは。
まあ、ボトルガムはね、
必ずなんか、
食後とかで、口寂しい時に
食べるんだけどさ、
普段はね、
クロレッツのスミフレッシュ。
これをね、よく食べますね。
普通のボトルガムみたいな、
ああいうなんか、
ちょっと平べったいようなね、
ああいう感じではなくて、
キューブ状になってるんだよね。
サイコロみたいなキューブ状になっていて、
まあ、味もまあまあいいし、
何よりもさ、
こういうボトルガム系のものって、
長く噛んでいると、
味がすぐ無くなるんだよね。
でもこのクロレッツので、
03:01
スミフレッシュ系のものは、
味がなかなか無くならないからさ、
まあ長く噛んでいられるっていう、
ものもあるし、
まあ歯ごたえの感触もいいんだよね。
だから、こればっかりね、
よく食べてますね。
まあ何よりもね、
このカブカブ梅、
おすすめです。
こんばんは。
梅太郎です。
今日もね、
あのー、話を、
していきたいと、
思います。
ちょっと待って。
耳がかゆい。
耳がかゆい!
俺ね、耳の中がなんか、
かゆくなるんだよね。
耳ってさ、別れるじゃん。
耳かき派の人と、
綿棒派の人にさ、別れない?
あとはまあ、
全然、
放置派の人ね。
俺はあの綿棒が嫌いだから、
耳かきだったよね、
いつもね。
だからね、耳の中が、
かゆい。
というかさ、
一人暮らしのさ、
問題点で、
まあいろいろあるんだけど、
俺のね、悩みはね、
耳毛。
耳毛がさ、
なんか生えるんだよ。
ちょうどね、耳の入口あたりに、
耳を触っていると、
なんか毛が
ピログってあるのね。
でも鏡でさ、
映しても、
細い毛だからさ、
だからが、わからないんだよね。
だから、
指先の感触でさ、
なんか毛があるなと思って、
抜いたりするんだけど、
でも、
指だとさ、うまく
抜けないんだよ。だからほんの
毛抜きでやればいいんだけど、
毛抜きもピンボイドで
つかめないんだよね。だから、
耳毛の処理って、
大変。
まあ、
鼻毛カッターみたいなやつでさ、
バーンってやればいいんだけど、
抜きたいじゃん。
耳毛って。
それがね、
一人暮らしというか、
一人暮らしはね、
大変。
耳毛問題があるよ。
というか、耳、
かいていたら、
両耳がかゆが立ってきた。
イライラしてきた。
これさ、かゆいときって、
もう突き刺したく
ならない?耳かき。
もう奥の方まで。
もう左脳あたりまでさ。
06:00
左脳とかさ、
右脳あたりまでね、
耳かきをね、突き刺したく
なるよ。
ほんとに。
かゆい。
まあ、なんかよくないんだろうね。
あのね、顕著なのはね、
俺耳の中をさ、
顔とか洗ったときに、
一緒に耳のね、
中とか洗ってたりしたので、
でも耳の中ってさ、
すごい複雑だから、
あの、
指でさ、こう、
洗うじゃん。
そうすると、たぶん石鹸の
残ったものとか、
なんか奥に入っていって
しまうんだろうね。
それがたぶん残るんだと思うんだよ。
それで、
もう一時期すげえかゆく
なったので、
いや、石鹸の
その、洗い残し
みたいなものがね、あって、
悪影響してんだなと思って、
それから、もう耳の中をさ、
あの、お湯だけでね、
洗うようにしたんだよね。
それから、そのなんかかゆみみたいなものはね、
だいぶ収まるように
はなったんだけど、
でもやっぱり時々ね、かゆくなるね。
耳の中で。
そんな話さ、どうでもいいか
おっさんがさ、
耳がかゆくなるとかさ、
耳が生えて
大変だとかさ、
どうでもいいや。
でもこれさ、思うのが、
例えばこれが、
俺がなんか10代のね、
女の子だったりして、
あの、
ゆうこね、
最近、耳の中にね、
お菊が生えてくるとは、
って言ったら、
もう親父大歓喜するでしょ?
って、
ゆうこちゃんの耳が欲しいわとかさ、
おじさんに抜かせてとかさ、
言うわけじゃん。
この違いが、
大きいよね。
おっさんの耳毛は許せないけど、
ゆうこちゃん、
10代のゆうこちゃんの、
耳毛はさ、許せるわけだよ。
ほんとにさ、
いただきリリちゃんだっけ。
あの感じだよ。
ほんとにね。
あれは、面白いよね。
なんか1億5000万ぐらいでしょ?
だましとったんでしょ?
あんまり、
細かに追いかけてないからさ、
どういう人が、
だまされたのかってわかんないんだけど、
でもまあまあ年配の人でしょ?
60とか70とか、
それぐらいの人がね、
だまされたんじゃなかった?
あれって。
でも俺あれ思うのはさ、
まあ確かに金額はすごいんだけど、
果たして、
そのだまされていた、
おっちゃん達って、
必ずしもなんか、
不幸だったとは言えないんじゃないかなと、
思うんだけどね。
要は一人身で金を持っていてさ、
まあ誰にも、
09:01
自分が残している財産を、
誰かに残していく、
自分の子供に残していくとかさ、
家族に残していくとかさ、
そういう対象がいないのであれば、
自分にね、
こういう寄せてくれる子に、
いや残したいとか使いたいとかさ、
思うのは普通だ。
それは感情じゃない?
で、しかも、
その子のためになると思って、
やってるわけだからさ、
結果として金は、
取られてしまってね、
残らなかったとしても、
お金を使っている間とかね、
まあ一緒に過ごしている間とかさ、
頼られている間っていうのは、
そのお金を取られた、
おじさんたちにとっては、
案外幸せだね、
楽しい時間だったりしたんじゃないかなとかね、
思ったりするね。
ああいうのはね、
いつの時代もあるからね。
お金はさ、
死んでは持っていけないからね。
残せる人がいるのであればね、
子供とかさ、
残せる、
家族とかがいるのであればっていうのは、
あるんだけど、
まあ残す人もいなければ、
俺らがまさに、
そうでさ、
誰かに残すっていうね、
俺のなんかね、子供がいるわけでもないからさ。
残す対象がいなくなった時には、
まああんな風にね、
頂切リリジャンみたいにさ、
いやなんか、
まあね、
いい歳したおっさんに近寄ってきて、
いい感じで仲良くなれたらさ、
まあ案外それでお金を使ってね、
自分自身が、
破綻していったとしても、
まあなんか、
いいかなって、
思ったりするね。
残す相手がいない人にとってはさ、
金なんかね、
持ってたって意味がねえんだよ。
だったら、
使った方がいいからね。
それはなかなか俺も、
本気で思うわ。
誰かに残したいってないもんね。
まあ親戚の、
強いてあげれば、
親戚には子供やね、
孫というかそういう、
子供たちがいるからさ、
孫とは言えないか。
まあいるからね。
そういう子たちにっていうものは、
あるけれど、でもそれはそれぞれの、
親やね、
近くにいるじいちゃんばあちゃんたちが、
その後の面倒を見れば、
いいわけだからさ。
12:02
だったらなんか、
生きてる間に、
丸々ね、使った方がいいよなとはね、
思うね。
でも何人、
使うんだろうね、
最後の金って。
なんか車つってもさ、
じゃあ80なって90なってさ、
まあそんな長い気はしないとは思うけど、
その年にさ、
いや車持ってすげえドライブしたいわとはさ、
多分覚わないよね。
だから車が、
すげえ欲しいがって言われると、
車が欲しいもないし、
家も別にないな。
一人で住むだめの家が何か欲しいって言うことも、
ないしね。
だからそう考えると、
やっぱり家族や子供がいるから、
だから車が欲しいとかね、
家を残したいとかね、
そういうものになるんだろうね。
やっぱり家族がいるから、
こそそこに、
ものすごいお金が残すということの、
意味がね、価値が出てくるんだけど、
一人身においてはさ、
無価値だもんな。
車もどうでもいいし、
家もどうでもいいしみたいな、
感じがあった時に、
じゃあ何にお金を使うかというと、
すげえお金を持っていたりしたら、
まあどっかにね、
基金としてとかね、
そういうものがあるかもしれないけど、
まあそんなにない感じでさ、
やっていたりしたら、
なんだろうね。
まあやっぱりなんか、
まだそんなにすげえ激しい病気だとか、
そういうものはないからね。
そういうもののために、
お金を取っておくっていう、
やっぱり日本人ならではの、
感じになるのかね。
お金はなあ、
なんだろうなあ。
普通に、
日々を生活できれば、
いいかなあ。
で、なんか飯を食いに行ったりさ、
あまりちょっと欲しいものがあった時に、
買える程度であれば、
いいかなあ。
まあそれはすげえ果てしなく、
お金をね、
稼いだっていうことがないからさ、
じゃあなんか、
年収1億になりましたとかね、
2億になりましたみたいな、
そういう経験がないからさ、
またそこの領域まで行くと、
違ったものがあるかもしれないけどね。
うーん、
わかんないね。
でもさ、
今日は中田あっちゃんね、
15:01
彼の動画を見てて、
YouTube大学とかさ、
なんか見てたりして、
今のエイヤスの、
話をしてたりしたんだよね。
で、それを見ててさ、
なかなか、
怖いなあと思って。
まあそのさ、今のさ、
ああいうお金の仕組みって、
俺も正直よくわからないんだよね。
日儀が介入しますとか、
利上げしますとかって言っても、
それがどういう理屈で、
介入することで、
まあメリットがあるのか、
デビリットがあるのか、
どういう影響があるのかって、
正直よくわからないんだよね。
その中田のあっちゃんと見てて、
まあそれを見ても、
よくね、まだ、
わからないからさ、
まあ何度となく見たいなと思ったりは、
したんだけど、
一番なんかで、
怖いなと思ったのが、
あのデロビーだよね。
要は通貨の価値が落ちて、
例えば今の1000円が、
1円の価値になるってことも、
まあありえるみたいな、
そういうことなんだよね。
そうすると、
例えばじゃあ仮に言えばさ、
1000万の預金が、
あったとするじゃん。
それがデロビーによって、
1000分の1になると、
1万円の価値にしか、
ならないんだよね。
これってもうちょっと、
衝撃的すぎない?
だから、
まあ2本円で、
持っておくのではなくて、
海外通貨で、
ドルとかさ、まあユーロとかで、
ああ有害化預金みたいなもので、
みたいな話をしてるんだけど、
まあ、
全く、
穴勝ちだくはない、
話だよね。
今のカワセって、
本当にもう、
なんて言うんだろう。
なんかああいう世界だけで、
起きている、
現象ではなくて、
本当に日常の生活に、
今めちゃくちゃ影響してるわけじゃん。
もう食材なんかさ、
すごい高いよね。
量も減って値上げもされて、
菓子パン買っても小さくなって、
お菓子買ったら、
ね、
めちゃくちゃ量が減っていて、
でも値段は一緒か値段が、
上がっているっていうね。
明らかに栄養素になってさ、
こういうその食材とかね、
まあ様々な消費材みたいなものが、
ことごとく、
値上げされているんだよね。
だからどんどんどんどん、
まあ生活をこう切り詰めていかなければ
いけない。一方で収入が、
上がらないっていうね、
ものがあるわけじゃん。
で、今150、
いくらなんだろう。
今日はわかんないけど。
昨日か一昨日、
昨日じゃない。この休みにね、
入る前なんか一時期160円、
一瞬ね、上がったりもして、
18:02
まあ160円を超えるだろうね。
なんという間にね。
180円とかさ、
まあ中田なっちゃんは200円ぐらいまで
いくんじゃないかみたいな、
話をしてたんだけど、
なかなかこれ本当に
大変なことだよなと思って。
だからもうiPhoneとかさ、
今20万ぐらいするじゃん。
25万とかするじゃん。
これが円安で200円ぐらい
なったりするとさ、
もうiPhone30万だよ。
あんなスマホが。
だから輸入される
商品とか、
ああいうものが
全て値上げされていくんだよね。
だからもう買えなくなるっていうさ。
そういうものになっていくっていうね、
ものがあって。
なんかね、今回の
中田のね、
あっちゃんの円安の話のやつは、
よかったよ。
なんかね、見ておくと、
いいんじゃないかなって思うね。
動画にまとまってたり
したね。
昨日の話にも続くんだけど、
やっぱりさ、
ああいうお金の
ものって、
あんまりよく
わからないじゃん。
俺も流れに生きてきてさ、正直よく
わかってないもんね。
お金の部分でね。
だからお金に関しては、
本気でちょっとね、いろいろ
自分なりに
勉強したいなって
思ったりしたな。
なんか今当たり前に
日本円で
預金しておいても、
いやもう
なんともならないもんね。
だからどういう風にっていう
ものをね、考えて
おかないと
ならない時代だなって
思ったな。
で、その前にさ、軌道の
ニョルカナンがさ、
まあ友人の
あの子とね、話していたの。
で、その彼女は
20代だからさ、
話してて、
あの、
いや、今って
楽しいの?って
聞いたので、
そしたらさ、
なんか
大人の俺、
まあまあいい歳をした俺から見ると、
今から先の
この未来って
なんかないんだよ。希望が
ないなって思ってね、
しまうんだよね。こういう
円安があったり、まあ災害みたいな
ものもね、あるし
みたいなことがあって、
あとこういうコロナみたいなね、
ウイルス性のものが
あったりもして、
なかなか未来にさ、立ちはだかる
ものが大きくて、
21:00
いや全然
明るくないだって
思ってね、思い苦しい感じが
してるんだけど、
でもその彼女はさ、
いやすごい楽しいって
言うんだよね。
で、未来はこういう風に
ね、なんか
災害もあるし、円安で
ね、日本も
全然稼げないし、みたいな
そういうことがあるんだけどさ、
それでも楽しいの?って聞くと、
楽しいって
言うんだね。
でもそれは
なんかね、ちょっと
安心したものがあった。
なんか20代の方
までさ、
いや未来を憂いても
暗くて、何やっても
楽しくないって
言われたらさ、
あまりにもなんか
なさすぎるじゃん、全てが。
未来もなければ今もないみたいな。
何のために
生きているのかみたいなね。
ほんとにそんな感じになりかねない
っていうさ、思いがあるから
仕方がわらず、
まあ未来は大変になっても
今は楽しいっていうね。
そんな風にね、
話をしてくれてたりもして。
自分の周りのスタッフのね
子たちを見たりしても、
みんなにそんなにさ、未来を憂いている
感じはないよね。
まあ毎日
仕事ができてたり
自分の好きなことに
ぼっとしたりね、
コンサートに行ったり、旅行に行ったりとかさ、
ああいうものを見たり
聞いたりしていると、
まあその
年々のね、
楽しみをさ、
まあちゃんとね、
遊んだり、
楽しんだりしてるからね。
だから自分自身を振り返るとさ、
20代の頃に、
いや政治がどうしたとかね、
国がどうしたとかさ、
関係なかったもんね。
いやバブル飛びましたとかさ、
言っても、
うん、まあ全く
仕事とかにね、影響がなかったと言えば、
ものすごい大きな
影響があったりしたんだけど、
でも何とも思わなかったもんね。
怖くもなかったもんね。
いやバブル飛んだから何だろうみたいな。
ぐらいしかなくて。
遊びほうけてたりしたもんね。
だから
それで
いいんじゃないかなって思うな。
なんか20代とかさ、
10代ぐらいで、
あまりにも未来をね、
憂いすぎて、
未来はもう
どうにもこうにもならない。
だから未来のために準備するっていうね。
そういう
戦略はもちろん
あってはいいんだけど、
でも
未来のために今を我慢するって言う
ことがね、
なんて言うんだろう。
24:01
俺がそういうのはできないよね。
未来を、
未来のために準備をして、
今を犠牲にするって言う
ことがね、ずっとだいままに
生きてきたから。
だからこんなさ、アホ踊りみたいにね、
なってるからね。
アホ踊りってあれ、
ほんとにアホだ鳥だから、
アホ踊りっていう
ぐらいなもんでさ、
アホ踊りって可愛いよね。
飛んでるじゃん。
地面に降りるときに、
綺麗に
地面に着地できないんだよね。
転けて、
転がって着地するの。
アホなんだよ、
アホ踊りってほんとに。
だからアホ踊りみたいな感じで
生きてきたからね。
それがなんか、
駄目なんだろうな。
駄目?とは思わないんだけど、
あんまり
未来を憂いすぎるとさ、
なんか、
淀んじゃうじゃん。
暗くなるじゃん。
っていうのがあったからね。
今を楽しんでという
ものがね、ずっと
あったりしたね。
今を基準にしてという
ものがあった。
そんな
人生だな。
俺の人生は。
未来を
見ないで今に
っていうことが
ありましたね。
ほんとに
居酒屋トークだな。
居酒屋おっさんトークだね、
今日ね。
あとなんかね、思うのが
やっぱりさ、
言葉というか、
話って
熱量だなって
思ったのね。
話が上手いとか、
理度整然と、
わかりやすく
話せる人が
いいっていうことではなくて、
本気でそのものに向き合っている
人の言葉とか、
熱量を持って話す
人の言葉って、
うまくまとまっていなかったとしてもさ、
伝わるんだよね。
ものすごいね。
だから、
なんか、
言葉って、すげーわかりやすければ
いいとかね、
伝わりやすければ
いいっていう
ものだけではなくて、
そのものに本気で
向き合っている
人から出てくる
言葉であれば、
なんかね、たどたどしかったり、
言葉足らずだったり
したとしても、
それはね、
一人は伝わるんじゃないかなって
思ったりしたな。
ただ、本気で
27:01
向き合っていないとか、
本気で考えていないとかね、
そういう言葉は、
やっぱり薄っぺらいからさ、
どんなにね、
熱量がある感じで話したとしても、
届くものはないんだけど、
でも本気で考えている
人の言葉は、
なんかね、
全然、
言葉足らずとか、
内容がよくわからないっていうね、
ものがあったとしても、
なんか届くものが
あるなーって
思ったな。
だからどれだけ
本気でそのものに向き合っているか、
そのことを考えているか、
っていうことが大事で、
わかりやすくとかね、
きれいに、
利度、整然度というものに、
そこだけにこだわるっていうのはね、
なんだろうね、
なんか表層的な
テクニック論だけにね、
なってしまうっていうものが
あるなーって
思ったなー。
あとさ、
なんかぼーって動画を
見てたのね、
そしたら、
ビッグホーンってあったじゃん、
昔、日本区で。
237サファリで、
トヨタはランクルで、
イスズはビッグホーン、
三井氏パジョロみたいな。
そういう時代があって、
ビッグホーンが出てきたの。
しかもビッグホーンの
イルブシャーが出てきたんだよ。
いや、懐かしいなーと思って、
俺あのー、
イルブシャーシリーズってさ、
すごい好きだったりしたんだよね。
ビッグホーンもイルブシャーとか、
ヒアッツァとか、
ジェミニだったかな?
イスズの車がさ、
あれはドイツかな?イルブシャーって。
オペルかなんかのね、
中メーカーだったりしたんだけど、
イルブシャーブランドでさ、
まあイスズの車とね、
コラボして発売されていた
ものがあって、
当時ね、
すげえ欲しかったりしたんだよね。
ビッグホーンのイルブシャーとかさ、
あとジェミニのイルブシャー、
ヒアッツァのイルブシャーも
かっこよくてね。
イスズの車って、
あの時代はすげえ勢いがあってさ、
ジェミニなんかに言うとね、
街の遊撃手みたいなさ、
ああいうCMでね、
爆発的にヒットしたし、
ヒアッツァはね、
ほんとに美しいデザインだよね。
あれね、ジュージュアローだっけ?
で、あの
ハンドル周りがさ、
もうちょっと宇宙船チック
なんだよね。
で、あのヒアッツァ
ほんとに欲しいなと思って、
30:00
あれヒアッツァって、
FFなのかな?
FRなのかな?
F…
FFか。
FRかな?
ちょっと覚えてないな。
で、この
イルムシャーシリーズがね、
当時すげえなんか
好きで、
三菱のパジローは買えない。
ランクルも買えない。
でも、
イルムシャービッグホーンは、
なんかね、手が届きそうな
感じがあったんだよね。
トヨタのサーフがあったり、
あと日産の
テラノか。
テラノもすげえいい車だったね。
で、何度か乗ったことが
あるんだけど、
テラノはデザインもいいし、
運転もしやすいし、中も広いし
みたいだね。
テラノは欲しかったりしたね。
でもなんかあの武骨田さ、
俺はビッグホーンがすごい好きで、
いやビッグホーン欲しいなぁ
とかね。
あと松田でなんか妙に長い
車あったよね。名前忘れたけど。
ニアがさ、なんか付け足された感じで
長い車があってね。
会社の先輩が
乗ってたなぁ。
よくキャンプに行く人が
あれを乗ってたりして。
まあ昔はこういうなんていうだろう。
SUVじゃないな。
プロカンか。
ああいうものがね、
すごいパジロー一人
大ブームだったり
したからね。
当時ってさ、
あのいわゆる
ホットハッチ系の
ブームもね、一方であって。
いわゆるその2ボックス系
だよね。
有名なのは
ファミリアか。
ファミリアがあって
サーバーご用だしのがあって。
ファミリアターボの
四駆が出てね。革命的な
四駆が出て。
でジェミニーでもね、
このイルム社があったりして。
あとは
ドッカンターボシリーズが
多かったりしたよね。
ブルドック、シティの
ブルドックとかさ。
あとマーチとかさ。
あとEP
71、スターレットの
ドッカンターボとかね。
ドッカンターボ系が
すごい流行ったよね。
あの車は面白くて。
俺が乗ったこと
あるのはね、
71
あったかな?
71は乗ったことが
ないな。61
は先輩のね
あの61を
乗らせてもらって
あれがもう
未だに記憶に残るほどさ
めちゃくちゃ
面白くて
33:00
当時その先輩が横浜に
住んでて
山みたいなところに
コースが
あったんだよね。
一方通行で人も通らないし
あの車もね
前から来ないっていう。
なんかね、自分の
親父さんかなんかの山を
そういう風に
コースにしているみたいなさ
そういうところで走らせてもらったことがあって
あの時ね
71、あ61か
61スターレットの
下りが
本気で面白かったり
したね
いや車って
こんなに面白いんだって
初めて
教えられたのが
スターレットの61だったり
した
でブルドックは
ブルドックは
ブルドックは
乗ったことないな
あのシティーのオープンカーとかね
ああいうものは
あったりしたんだけど
シティーも面白い
車だったりしたね
あと印象的なのが
マーチのターボ
あれもドッカン系で
あれはなんかレンダーカーを借りてさ
友達3人で
なんかどこだったかな
どっか行ったんだよ
レンダーカーだからさ
返さなくちゃいけないって言って
もう夜の首都高で
走ってたりしたの
運転していたやつがさ
車運転すると
なんかね
ドーパミンが出るんだろうね
異常にテンション上がって
興奮しちゃう
興奮しちゃうんで
寿司職人のやつで
そいつが運転してたりしたんだけど
もう案の定さ
テンションが
ダダ上がりで
もうレンダーカーが閉まっちゃうからさ
首都高飛ばすんだけど
そいつが運転するとさ
もうろくなことがないんだよね
で案の定首都高の
函館だったかな
あそこら辺のコーナーで
やっぱりケツが流れてさ
スピンしたんだよ
半スピン
ケツがブリーって流れて
車が反対側に向くぐらいのスピン
のがあったんだけど
まあぶつからずに済んだんだけどさ
で後続車も
そんなにね何年も走っている
あれがなくて
で首都高の真ん中でスピンして
もう死にかけたっていうさ
ことがあったね
そいつが乗るとね
もう3回4回
ジゴリそうになることが
いつもあった
俺の車を貸して運転したときも
やっぱりさ
峠でスピン
の方にね
36:01
脱輪してさ
大騒ぎで出してさ
あとは
ローレルだね
ローレル先輩の借りて
山中湖行ったんだよ
そいつともう一人と
そしたら
当時は
初めてのオートバだね
マニュアルしか
俺も乗ってないし
周りもマニュアルしかいないからさ
初めてのローレルの
オートバに乗って
山中湖に行ったんだね冬で
いやオートバすげえ
すげえ楽だなっていう
そしたらさ
帰り
トンネルでパンクしたんだよね
で
トンネルの中であの当時
もうバカだからさ
トンネルの中に車を止めて
タイヤとか見てたりしたんだよ
で
ああいう緊急時ってさ
絶対トンネルの中で駐車って
ダメじゃんパンクとか
でしばらく
止まってると白ワイが来て
で
ダメダメみたいに言われるね
洗脳されて
トンネルから出てさ
ジョフとか呼んだりしたんだけど
あの時もねその
スシアのね
ドーパミンが出るやつが
運転してた
でそのパンクした
タイヤさジョフが来て
交換してもらったんだけど
何か知んないけどね
いやタイヤなんか
パンクしたタイヤいらねえから
捨てていこうぜ
って捨てていったの
今
大問題になるけど
当時はさ何か捨てていったんだよ
で帰ったらさ
すげえその先輩にさ
ぶち怒られて
ぶっ叩かれてさ
てめえやらなんで
タイヤ捨ててくんだよって
タイヤならいいんだけどホイールまでさ
捨てちゃったんだよ
てめえやらお前拾ってこい
って言われてさ
もう泣きながら
許してもらってねで弁償してさ
そんなこともあったりしたね
そん時もやっぱりそいつがね
運転してた
もうそいつが運転すると
もうろくなことがね
何一つないんだよね
でも今となっては
お笑い話でね
いい思い出だなって思ったりするからね
でもあのドッカンダーボは
面白いというよりは
運転しにくいよね
下が全然ないんだもん
トルクがないからさ
ある程度回転数上げて
やらないとね
パワーが出てこないし
パワーが出始めたら
ほんとにビューンって
背中押し出されるような感じでさ
クソの役にも立たないんだよ
ドッカンダーボ系って
難しいんだよ走るのも
だからああいう
あまりにも急激に
39:01
パワーが出るピーキーさが
街乗りとかね
ああいうものは
全然ダメだっていうことで
出てきたのはさスーパーチャージャーで
下がある程度トルクが
出るものとか
ドッカンダーボってタービンが大きいからさ
ターボを小さくして
ツインターボとかね
マーク2とかあったじゃん
ああいうツインターボ系になってったり
したんだよね
そのうちなんかスーパーチャージャーとターボ
両方積んだね車とかを
出てきたりしたよね
上から下までトルク振る
みたいなさ
そういうものがあって
まあ今の時代のターボは
そんなピーキーさはもう
介入でしょ
ターボ車って最近はもう全然乗ったことが
ないからね
よくわからんけれど
でもあの
ドッカンダーボはドッカンダーボで
なんか
乗りにくいんだけど
でもあのなんか
高揚感とかは
あったな
ビューンっていく
あの感じは
なんか楽しかったり
したね
懐かしいわ
とにかくイルムシャが
懐かしかった
俺あのイルムシャのカラーリックが好きでさ
なんか濃紺とも
なんか紫とも言えないようなね
絶妙な
色合いがね好きだったり
したね
まあ車は
相変わらず
いいわ
楽しいわ
あとなんかね
思ったのが
時々見ているさ
あの配信者の
追客のね配信者の人がいて
まあそんなに
見ている人数って少ないんだよね
普段
見ている人数って
まあ20人とか
それぐらいなんだよ
だいたい平均してね
でもなんか昔から見ている人だから
その人がやっていたりするとさ
見るんだけど
その人がさ
Tシャツ
作ってるんで
自分のねTシャツ
で
なんか
残り何枚とかね
Tシャツ買ってくださいみたいな
そんな配信をしてたり
そういうものをタイトルに
してたりするんだけど
なんでああいう風にちょっと
配信者の人って
なんていうの
知られるようになったり
見られるようになったりすると
ああいうさ
グッズ
作るんだろうね
あれが面白いよね
ものすごいね
なんか見ている人もそんなに多くないし
まあフォロワー数も
42:00
そんなに多くないんだけど
でもなんか
グッズをね作って
しまうんだよね
だいたいさ
在庫になるでしょ
ああいうものって
在庫抱えないでもね
今って注文が入ってから
作って発送みたいなね
ああいうものもあるけどさ
いいんだけど
その人はさ在庫抱えて
グッズ作ってるんだよね
だからまあ
売れ残りがあるんだろうな
ただなんで
作っちゃうんだろうな
ああいうTシャツとかさ
トレーナーとかさ
まあステッカーとか
よくありがちだよね
昔はさ
配信者の人って
ダゲセンとかがないから
ああいうステッカーを売って
それを金に変えてたんだよね
みんなで
だからまあ作るのが
仮に100円かかるね
ステッカーを
1000円くらいでさ
売るんだよね
通販的に売る人もいれば
旅配信みたいにして
全国行った時に
リアトツに来た人に
そのステッカーを売って
お金にしてっていうものがね
ああいう配信者の人の
収益源になってたりした時代が
あってさ
ああいうグッズって
どういう感情で
作りたくなるんだろうな
自己
堅持欲だろうかな
半ば
作りだろうかな
なんなんだろうな
何がしたいんだろう
自分のグッズですげえ
ボロボロげするぜっていう
ものにはね
だいたい程遠いでしょ
だから
まあ楽しんで
やっているっていうのが
大義名分にはあるんだけど
でも
やっぱりなんか
自己堅持欲的なものがあるんだろうな
ああいうグッズを
作るっていうのは
うーん
面白いね
見てるとね
だからああいうグッズを
作っている配信者はさ
どうなんかな
まあいいか
まあその人は
楽しんでやっていれば
いいか
俺は全然作りたいと
1ミリも思わないけどさ
自分自身が欲しいとも
思わないし
例えばこの本が来るのさ
ステッカーとかね
トレーナーを作ったとして
それを着られたりしていたら
もうね
恥ずかしいもん
なにその
45:00
ダサい方角で
なにそれみたいな
風にね思うもんね
全然やだわ
ありえないわ
うん
だから
ああいう人気の配信者になるとさ
そのツイッターとかああいうもののアイコンを
その配信者の人の
顔にしたりで
マークにしたりっていうのは
あるんだけど
ああいうものもやだね
恥ずかしいわ
もうそっとしておいてっていうのが
すごいある
でもなんか
作っちゃうんだね
でも
ファングラムみたいなものと一緒か
考え方としては
ファングラムのファンにとっては
その人のグッズが欲しいからっていう
そういう
ニーズに応えて作るっていう人も
まあいるにはいるよね
ああ
でも分かんねえな
グッズを作っちゃう
感じは
さっぱり
分からない
でもなんかものづくりはさ
ずっとしてきたりもしたから
自分のグッズではなくて
誰かのグッズが作りたいっていうのも
ないんだよな
でもさ
コンサート会場とかでさ
売っている
ああいういろんな
グッズってあるじゃん
アイドルグッズとかさ
ミュージシャンのグッズとかってあるじゃん
あれね
めちゃくちゃ利益率が高いんだよね
1回コンサートグッズを
作っているところと
お仕事をしたことが
あるんだけど
普通に流通しているさ
いわゆる
おもちゃでもなんでもいいんだけど
ああいうものの
利益率よりも
めちゃくちゃ高いんだよね
5割くらいあるんだよ
1000円くらいのものを売ると
500円くらいの利益があるんだよね
だからコンサートグッズ系ってさ
高いんだよ
例えば
センスあるじゃん
センスじゃねえや
器とかあるじゃん
ああいうものって100均でも売ってるんだけど
ああいうコンサートグッズの器ってさ
めちゃくちゃ高いでしょ
いくらするか分かんないけど
2000円とか3000円とかさ
するじゃん
もちろん
著作権というか
アイドルとかミュージシャンの事務所に
入るものもあるんだけど
でもそれを作っているところとか
販売しているところの
利益率も
めちゃくちゃ高いんだよね
だからああいうコンサート系のグッズを
作っている会社って
48:00
新規産業さ
させないようにするんだよね
ものすごい
だから
あなたにはうちの商品よって
提案したりするじゃん
そうすると
入れてくんないと
うちを通してくんないとダメですとかね
そういう話もあるし
仮に事務所に持って行って
こういう商品があって
うちの商品をこういうアイドルとかね
そういう人のものに
使ってくださいと言っても
事務所にある種なんか
決定権がないので
そういうグッズを
専門にねやっているところに
あの話を通してくださいみたいな
ことになってさ
難しいんだね
新規産業がね
だから
なんでその話な
配信者の人が
グッズを作るっていうことか
ファンにとっては
欲しいものには
なる感覚っていうのは
ああいうアイドルとか
ミュージシャンとかと
同じ
思いになる人もいるから
っていう話だね
どうなのかな
わからない
わからないけど
なんか欲しく
なるんだろうな
わからないでもないもんね
例えば
竹内ワリアと
レコードが発売されると
おまけでついてくるグッズでさ
どっから
レコードを購入するかとかで
選んだりするもんね
それは
すげえ
そのグッズが欲しいから
っていうわけではないんだけど
でもなんかね
欲しいなっていう
そういう感じと似たものが
あるんだろうな
ハウ側の心理としては
でも提供する側の
心理としては
ファンが大勢いる人はさ
収益のために
っていうものがあるんだけど
そんなに
作ってしまうっていうのは
そこがよく
わからないな
グッズは
どうかな
配信者もうずっと長で
見てきてるけど
一つたり一つ欲しいと思ったものが
何一つ
ないけどな
配信者の下のもので
ミュージシャンでも
なんでも
あんまり欲しいっていうのは
ないな
昔なんか
Aちゃんの
あのタオルね
あれは買ったことが
あったね
永吉弥沢っていう
ノーマ人英語のやつね
51:02
あのタオルは
何気に買ったことがある
あれはすげー欲しくて
高校生か中学生ぐらいの時に
買ったね
それぐらいしかないな
あとはレコードとか
CDとかは買うんだけど
あんまり
グッズって買ったことがないな
Tシャツとかで
買う人いるよね
あの元の
元カノでもさ
ライブに行って
Tシャツとかで買うっていう
子がいたり
したもんね
ああいうものも思い出になるから
いいか
だからさグッズって
あれなんだね
1回発売する
のではなくて
定期的に続けるような
ものであればさ
毎年毎年の
記録になる
記録になる
そういうグッズであればさ
なんかやる
意味とかってありそうだな
だから一発
グッズ作りました
って言って
一発で終わるのではなくて
毎年毎年
その人の記念であるとかね
そういう時に
今年もTシャツ
発売しますとかさ
そういうものを
毎年続けているのであれば
そこには
グッズのさ
意味というか
そういうものが出てきたり
するからね
まぁ大体は売れないから
1回でね
止めてしまうんだけど
でもそれを続けることに
そのグッズの
意味がね
出てくるかなって
思ったりするな
というか昨日もそうなんだけど
ずっと話してるとさ
とにかく腹がダメだね
詰まってくるね
鼻さ持ってくれよ
この鼻
ほんのに
ということで
今日はこの辺で
外でね
子供の声も
してきたし
今日もね
相変わらずの
居酒屋トークでした
あと
4月
配信がほとんどね
2回3回ぐらいしかできなくて
それでも毎回ね
お付き合いいただいて本当に
ありがとうございました
また5月もね
どういうペースになるかっていうのは
あるんだけど
あげた時にね
またお付き合いいただければと思いますので
5月もよろしくお願いします
それでは
おやすみなさい