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こんばんは、こんばんは、こんばんは。
5月がね、始まりました。
5月の最初は雨で、もうなんか…わけがわからないね。
昨日は夏で、今日は…まあ冬までは行かないけども、ちょっとね、こう…肌寒いみたいな。
そんな感じもあったね。
昨日の夜は蒸し暑くて、エアコンをかけて寝て、途中でなんか寒くなってね、で起きたら寒いみたいな。
そんなね、寝心がないよう気で、体調ね、崩さないようにしてください。
昨日の自分のね、収録したものを聞いていても、
まあなんか酷いなって思ったね。
収録し始めてさ、耳がかゆいとかね、耳をかき始めてちょっと待ってとかさ、いけないね。
今日はね、正座して収録しています。
映画下柄と言って何も心づもりも変わらないし、話している内容も変わらないし、
座っているね、姿勢が変わったにすいません。
まあでもこの姿勢で思い出すのがさ、前にね仕事していたところで、
まあ新しくする部署みたいなものがさ、新設されて、
まあそこで俺とね、もう一人と3人だったな。
で、まあ新たな部署みたいなものが設けられたんだよね。
でその時に、まあその部署のさ、仕事始めに座席のさ、レイアウトを書いたんだよね。
で別になんかね、意気込んで夜行からスタートだからね、
そういう風に席を変えたとかね、そういうこともなくて、
単純に使いやすくしようと思ってさ、書いたりしたんだけど、
そしたらさ、まあその始まりの日のね、朝礼で社長から褒められたりしたんだよね。
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いやなんか物事を始める時に、ああいう風にその環境を変えるっていうことは良いことだみたいな、
そんな風に言われて、
まああんまりね、褒めない社長でもあったからさ、褒められたことがあんまりなかったりもしたからね。
いやそういうところを見たりね、評価するんだなと思って、
働いてる側としてはそういうね、物はなかったりしたんだけど、
でも自然とそういう風になにか物事を始める時に、
まあ姿勢を正すとかね、そういうことをすることで、
案外その周りの人に与える影響というか、
見ている人は見ているというね、そういうことがあるんだなと思ったりしてね。
ちょっとそれが意外な言葉だったりもして、思い出しましたね。
まあ何か物事を始める時って、
まあその意気込んでとかね、心づもりで心を何か決めてとかさ、
そういうこともあるんだけど、
まあ何気ない何かね、何かを始める時の行動一つでさ、
自然とそういう何か区切り切りだったりね、始めるっていうことが現れるのかもしれないね。
こんばんは。姿勢を正しながらも、今日もね、
居酒屋トークです。
小枝トークよりもね、居酒屋トークの方が、
なんかひどいなって、自分自身はね、思ってたりしますね。
あまりにも、まあ小枝トークもそんなに意味がないんだけど、
居酒屋トークはさ、もっと何かね、何もないという。
でも何か話したいんだよね。
だから今日もお付き合いくださいというのもあれだが、
まあ何か話してるなみたいな感じでね、
今日もひどくな方が聞いてくれたらいいなと思います。
今日は何か冷たい雨があったりもして、
まあ何か打ち合わせから帰ってきて、
あの本滝市の雨のウェンゼネをね、聞いてたりしたのね。
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あのロングバケーション、アルバムを聞いてたりもして、
まあきっかけがこの雨のウェンゼネという曲だったりしたんだよ。
まあ雨が降っているからということで、
何か雨に合う曲ないかなと思って。
で、それがきっかけでロングバケーションをね、聞いてたりしたんだけど、
すごい何か雨の日には合うなと思って。
まあ名盤と言われる1枚だったりはするんだけど、
特にこの雨のウェンゼネって改めて聞いていると、
何て言うんだろうな。
歌い方というのかな。
そのフレーズのイントネーションをあえて何か踏ん詰まりにしているというか、
あえて何かそういう歌い方をしてるんだなっていうフレーズが随所にあるんだよね。
一番最初の壊れかけたワーゲンというフレーズがあるんだけど、
壊れかけたワーゲンの、ワーゲンって言わないんだよ。
ワーゲンって言うんだよ。
で、その後のフレーズも、ボンネットに腰掛けてっていうところもね。
ボーネットに腰掛けてみたいな。
要はさ、何かね、あえてその違和感があるような歌い方にしてるんだろうなっていう、
何か微妙に合ってないんだよね。
音符と歌詞のものが一対一になっていないみたいな。
そんな違和感があったりして、すごい聴いててさ、
俺は何か違和感を感じたのね。
恋するガレンとか他の曲はさ、割とスムーズにリズムに乗せて歌ってたりするんだけど、
この雨のウェンディーだけはさ、
妙にその随所に違和感を持って歌っているというものがあって、
何か改めてこのロングバケーションとか聴いてると、
何て言うんだろうな。
今の音楽に共通するようなというか、
昔からあるってあるんだけど、
でも特に今の音楽に精通するような随所にさ、
妙な何か突然ね、唐突に違う楽器の音を入れてみたり、
ハーモニーみたいな女性の声を唐突に入れてみたりとか、
あえて言うと、すんなりいかない、ちょっと気をてらったようなね、
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そういうアレンジがされている曲が何曲かあるんだよね。
だから他の曲の中ではそういうさ、楽器の音でとかね、
ハーモニーでとか、メロディーの変化の仕方でね、
そういうある種の何か違和感というか、
そういうものを入れてその印象的に曲作りをしているんだけど、
この雨のウェンズデーに関しては、
その何か言葉の踏ん詰まり感というか、イントネーションの違和感。
それによってこの曲の何か印象に残るものを残している。
そんな曲じゃないかなって思ったりしてね。
なんか随所に何かね、妙なイントネーションの違和感をね、
感じるという、そういうものがありましたね。
まあこの曲はゾンビーズがね、
leave me be という、その曲を下敷きにしたとね、言われている曲だったりもするんだけど、
このメロディーとかね、そういうものは本当に何か雨の日に聴くには心地がいいという、
そういう雨の中に浸透していくような、そんなメロディーがあるんだけど、
でもこの大竹栄一の歌い方のイントネーションの違和感というものはね、
声も大竹栄一らしい声で、雨に溶け込んでいくものがあるんだけど、
イントネーションでね、ちょっとこう、違和感をね、感じさせるという、
そういう随所で見慣れる演出がね、わー面白いなーって思いながらね、聴いてたりしました。
なんか、アロングバケーションって言うとさ、やっぱりなんかね、こういうそのジャケットとね、
イラストみたいなものとかさ、そういうものから、なんか夏とか、そういう感じがあるようでないようだな。
なんか今日改めて聞いたけど、あんまり夏っていう感じも色々はしなくて、むしろこういう冷たい雨の日とかね、
なんなら、ちょっとこう、冬、秋みたいな、そんな感じのアルバムだなーって思ったりしてね。
それは、大竹栄一のやっぱり曲が、そういう感じがあるのかな。
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あんまり思いっきり夏っていうね、感じがしないよね、大竹栄一の場合って。
まあそんなね、ちょっと思いがけず雨の日に、アロングバケーションをね、聴いてたりして、
まあその中の一曲でね、この雨の上で、それのね、歌い方というものが、なぜなんだろうみたいな。
そんな風にね、思ったりしたね。
あとは、あの、今日、やっぱりさ、朝こうね、記事を眺めていると、
5月1日って、まあセナが亡くなって、30年というね、ある種こう節目の年のような、そういうものがあって、
それが、いくつかね、記事が投稿されていて、
まあつい最近もね、あのフジテレビネクストでファンを見始めて、
インディス・ハンドリーを聞いてさ、セナのことをね、思い出したりもして、
あ、そういえば5月1日ってそうだったなっていうね、そういう記事でもう思い出すという。
俺の中ではもうちょっとね、あの記憶の彼方にあったりもして、
あの事故のシーンとかね、ああいうものは鮮明に覚えてたり、
今宮さんやね、河合ちゃんや三宅さんがあの時ね、
あの3人のさ、あのね、セナが亡くなったという、
ああいうものを報道している時の、あのシーンとかもすごい鮮明に覚えてたりもしてさ、
で、まあ最近そのF1を見始めてね、
あの昔のF1のレースシーンとかを結構掘って見てたりもしてさ、
特に改めてね、すごい名レースと言われるものが1992年のさ、
モナコね、セナとマンセル、あのレース改めて見てたりしたんだけど、
あの時ってもうマクラーレンよりも圧倒的にウィリアムトのね、
マシーンが速くて、でもモナコ。
で、そこでね、あの三宅さんのさ、名台詞だよね、
ここはモナコ、モンテカルロ、絶対抜けないっていうね、
あの実況ね、引き出したセナがさ、ずっと終盤マンセルをね、
寝かせないという、あの走りがすごいっていうさ、
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ものがあって、見てたりしたんだけど、
でもあのレースの主役って、
なんか改めてね、俺思ったのは、
マンセルが主役だったんじゃないかなって思ったのね。
マンセルとセナって、名勝負がさ、すごい多いんだよ。
で、今回それをきっかけに、なんか昔の、
あのセナの名勝負集みたいなものを見ていると、
まだ日本でF1中継がされる前、
GPSロータスの時代って、まだまだ日本ではね、
F1中継がなくて、まあキャベルロータス辺りから、
あのセナのレースってね、日本で中継されて、
まあ中島もキャベルロータスに乗ってね、
というものがあるから、
あのキャベルカラーに変わる1年前のJPSの時代って、
あんまり日本ではね、あのF1中継全然されていないから、
知らないんだよね。でも今回、
セナの名勝負を見ているとさ、
あのJPSロータス時代と、
マンセルのさ、ウィリアム・ザ・ホンダ時代の勝負、
あれがね、恐ろしいほどに面白い。
あのJPS時代とウィリアムズの時代のセナとマンセルの
名勝負って、もう幾度となくね、
あったりしたんだよね。なかなかあれを
見たことがなかったりもしたから、
ああもうこういう時代からこの2人ってこんなレースをしてたんだみたいな。
いわゆる92年のモラコのようなさ、
レースをね、もう何度となく繰り広げてたりするんだよね。
で、それ以降日本でもね、F1中継がされて、
ウィリアムズのマンセル、マクラーレンのセナとかね、
またフェラーリ時代のマンセルとかさ、
セナと名勝負をね、繰り広げていったりはするんだけど、
なんか、あのモラコを見ているとさ、
やっぱりマンセルだから、
ああいう名勝負になったんだっていうね、
思いがあるんだよね。セナの名勝負を見ていると、
特に印象に残るのはこのモラコだったり、
またあのアメリカGPのさ、アレジとのやっぱりね、
ああいう市街地レースみたいなものがあるんだけど、
いわゆるさ、俺の中ではあのマンセルとアレジって、
割と似たタイプのレーサーなんだよね。
その全体を通して速いというよりは、
ハマった時の一発が恐ろしいほどに速いっていう。
ハマった時はもうセナよりも速いっていうね。
そのハマり具合、ムラッケがさ、
すごいあるレーサーなんだよね。
そのムラッケがあるレーサーがビタッとハマった時に、
セナにガカンに挑んでいった時に、
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名勝負が呼ばれるっていうね、構図があって、
だからね、あのモナコのレースっていうのは、
マンセルじゃなければああいう名勝負にはね、
ならなかった。
だから結果として、
俺はマンセルが主役だったんじゃないかなって思ったりした。
で、あのモナコさ、レースが終わった後に、
セナもギリギリで走っていたりもしたからさ、
もうフラフラだよ。
で、それ以上にフラフラなのがさ、
マンセルね、もうさ、立っていられないんだよ。
ジームの人にさ、抱えられてさ、
あのシャンバーファイトにね、挑むんだけど、
でももうフラフラで、シマヨニはもう地面に座り込んでしまうほど、
それほどね、集中してやっているんだよね。
で、マンセルってさ、
なんかね、憎めないんだよ、ああいう感じが。
もちろんね、F1で優勝したレーサーでもあるし、
ハマった時の速さはね、とんでもないものがあるからさ、
いろいろ計算してレース運びはしてるんだけど、
でもなんかね、
なんかドラえもんに言うさ、ジャイアンな感じがしてね。
いいんだよね。
計算してるんだけど、その前にいるものをとにかく捉えたいっていう。
もうそれだけに集中し始めると、もう関係なくなるんだろうね。
まあレーサー全てがそうなるかもしれないけど、
特にマンセルあたりって、
もう自分の体力をはるかに、何て言うんだろう、限界を超えてね、
それでも前にいるやつをとにかくできたいっていう。
だから結果としてレースが終わるとさ、もうフラフラで立てないみたいなね、そんなものがあったりして。
まあセナもね、そういうようなところがあるんだけど。
だからね、このセナとマンセルって、改めてなんかね、この2人のレースを見ていると、
本当にその好適種というのかな。
この2人がレースをしているときって、多分2人はさ、めちゃくちゃ楽しいんじゃないかなっていう。
そんな風にね、思えるレースがね、まあ何度となくあるね。
まあただ時々ね、そのセナにプッシュされたつって、
マンセルがね、スピンして、マシンが壊れてさ、ロンデニスにさ、食ってかかっていくようなね、
ああいうレースがあったり。
また、マンセルのヘラーリ時代だったかな。
なんかでさ、もうマンセルがね、ピットインしなきゃいけないって言われてさ、
もう走行禁止ですっていう風にね、言われているのにさ、ずっとね、走り続けて。
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で、終わりにはさ、セナの車にさ、突っ込んでね、撃墜していくっていう、
もうとんでもないことをさ、やらかしたりもして。
このセナとマンセルの、この2人が絡んだときのレースは、俺はすごい好きだね。
なんかレーサーとしては、セナも好きなんだけど、
俺一番好きなのはやっぱりマンセルが好きなんだよね。
もうずっとマンセルが好きで、あの初めてF1を見始めたウィリアムズ・ホンダ・ターボで、
まだF1中継がなくて、でも新聞に取り上げられるようになってさ、
あの時代はウィリアムズがピケとね、マンセルの時代で、
2人ともナンバーワンドライバー扱いでね、走っていた時代があって。
で、なんか車の情報番組とかニュースで、
あのウィリアムズのさ、2台がね、激しくやり合ってるシーン。
マンセルが抜いてったのかな。
あのシーンを見たときに、いやすごいレーサーだなと思って。
で、あれからもうなんかね、ずっとなんだかんだで俺はマンセルがね、
一番好きだね、レーサーだったりしたね。
で、また憎めないしね。
で、ハマったときはもうとにかく早い。
なんならセナよりも早いぐらいのね、時がもう何度となくあったりもしたね。
良いレーサーかなって思って。
で、一方、フロストとセナの場合っていうのは、
なんか、まあライバル関係にはあったとは思うんだけど、
まあセナがね、最後亡くなったレースの時にフロストが見に来て、
でさ、君がいないと寂しいみたいなね、そういう言葉を残してたりするんだけど、
でもセナにとってはさ、
まあライバルっちゃライバルなんだけど、
それ以上にさ、大きく立ちはだかる壁のような存在だったりしたんだろうなって思うんだね。
常になんか大きな壁となって立ちはだかってさ、
まあマクラーレン時代とかフェラーリでフロストが一席したり、
まあウィリアムに一席したり、
常にそのセナの前にはさ、フロストが立ちはだかるんだね。
でそれはレースの中でもそうなんだけど、
でもそれ以上に政治的な部分でね、常にフロストが前に。
だからレースに集中する以上にさ、
いろんなチームの席を決める、取るとかね、
そういうものにおいてもさ、フロストがね、いるから、
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なかなかね、レースだけにというものではなくて、
政治的にフロストを超えていかないとっていう、
そういうものがあるね。
まあある種絶対的な存在だったりしたんだろうなと思って。
それがなんかフロストとマンセルの違いだね。
なんかマンセルって政治的なものがなさそうじゃん。
分かんないけど。
だからマンセルとは純粋にレースだけを競い合える公的種。
フロストは政治までも含めた大きな壁のような存在。
で、あともう一人忘れてならないのがピケだよね。
同居ブラジル出身のレーサーで。
ピケはね、ピケも早いんだよね。
でもすげえなんか、
なんかブラジル人っていう感じがピケはすごいする。
なんかさ、サッカーの国の出身だなみたいなね、そういうものがあってさ。
まあなんか陽気というか明るいというか、
行くところどころにね、女を作ってみたりだ。
そういうね話もあったりもして。
まあピケもすげえ早いレーサーではあるんだけど。
ピケを言おうとするならば、
セナはやっぱりちょっとね、鍵がある感じがするね。
セナの場合ってさ、
本当に日本人がこの哀愁を背負ってるんだよね。
常に走りを見ていると悲しいんだよね、セナの走りって。
いろんなものをあえて自らこう背負っていく感じ。
常にいつも切羽詰まった感じがね、あったりもして。
ものすごい繊細だし、
ある時にはね、セルフィッシュでわがままみたいなね、そういう走りも。
特に若い頃なんかさ、随所にね、見られたりもして。
でもああいうある種その悲しみを背負いながら職人気質的だね。
ああいうものがすごい日本人の感情にはまるんだね。
だからセナの場合って、
まあ演歌とかさ、歌謡曲とかさ、そういう感じだよね。
ピケはもうバリバリのサンバ。
プロストはクラシック、なんか公共曲みたいなね、そんな感じがある。
で、マンセルはアニソン。
マンセルはもう完全アニソンだな。
アニソンでイケイケゴーゴーみたいだ。
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そんな感じがあるね。
その次に出てきたのがシューマッハーだね。
皇帝シューマッハー。
セナはやっぱりシューマッハーには次の世代よという意味ではすごい期待をしてね。
なんか自分の意思を継いでくれるレーサーとして認めていたように思うんだけどな。
まあ最後ね、セナがあそこで事故を起こす時に後ろを走っていたのもシューマッハーだったりもしたしね。
シューマッハーは何だろうな。
シューマッハーはね、ボカロ系かな。
なんかものすごい人工的というか、
なんかすごいボカロって、すごいなんか精度があるというのかな。
キーが高いとか低いとか、振れ幅がすごいあるしね。
緻密に設計されているみたいなさ、そういう感じがあって。
シューマッハーはボカロだな。
あとは8期年か。
8期年は何だろうな。
8期年はフュージョン。
わかんないけど。
フュージョンな感じ。
なんかさらーって聴き流すんだけど、いい曲が多くてね。
で、まあ8期年も早いしね。
あとは、まあヒルだよな。
ヒルって、なんかね。
ヒルとかさ、クルザードだっけ。クルザード?クルザード?
そこら辺の時代って、なんか俺、血が沸き立つものがなくてさ。
F1やってたりもしたんだけど、
あんまりなんかね、血沸き肉踊りみたいなさ、
そういう感じがなくてね、あんまり面白さを感じれなかったりしたんだけど。
でもヒルってさ、何気に優勝回数も多いし、
まあそれはなんかオイリアムのマシンの性能によってみたいなさ、
ことがね、よく言われたりもするし、
まあライバルレーサー不在みたいなね、そういうものがあったりもして、
あんまり評価がそんなに高くないんだよね。
でもまあやっぱり安定したレーサーだったりもして、
ただあんまり人間性がね、見えなかったりしたというのがあってね。
ブサードってどんなレーサーなのかなとかね、
なかなかそこまで入り込むっていう、そういうものがなかったりしたな。
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まあやっぱり一番見ていたね、2台。
セナ、マンセル、ピケ、クロスト。
あそこら辺の時代だな。
その前のロズベルクとかね、あそこら辺はもう全然わからない。
ニキラウダとかももうわからない。
まああとはやっぱりそうだな、シューマハとか。
あとさ、セナで言うとさ、初めてブラジルで優勝した時、
あれがすごい印象的だよね。
なかなかブラジルでさ、セナってもう全然何か勝てないんだよ。
母国レースであるにも関わらず、なかなか優勝できないんだよね。
で初めて優勝した時に、もうセナがさ、大号泣してるんだよ。
もう車のマイクみたいなものから大絶叫が聞こえるんだね。
もう叫んでいるようなね、ああいう声があって。
で実際あのシャンバンファイトでね、お立ち台みたいなところに立つ時に、
もうフラフラなんだね。もう手がさ、上がらないんだよ。
でもあの手が上がらない中で、ブラジル国旗をね、やっと持ち上げる。
で今度はね、優勝カップをもらうんだけど、優勝カップがさ、上に掲げることができないんだよね。
もう腕の筋肉をね、使いすぎてもう手が上がらないの。
それでも何度かね、片手であのトロフィーを持ち上げるシーンのかね。
であの時にシャンバンファイトで自ら自分の頭にさ、シャンバンをかけたという。
あのシーンはすごい印象的だったりしたな。
あのブラジル優勝の、あのセナの大絶叫、大号泣というのかな。
あれは忘れられないね。
まあそれだけ絶望していたね。母国グランブリでの優勝でもあるからさ。
あとセナといえば、鈴鹿か。鈴鹿でさ、何年だったか忘れたけど、
あのエンジンストールするんだよね。レース始まって。
で、セナがね、両手を挙げて、もうエンジン止まってますからみたいな感じでさ、両手を挙げるんだけど。
まああの時ね、追突もされず、もんもんもんもん抜かれていって12、3番手ぐらいまで落ちたのかな。
奇跡的にさ、あの鈴鹿のスターティンググリッドって坂道になってるから、それでこうエンジンがね、もう一回かかったりしたんだよね。
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で、まあ12、3番手ぐらいまで落ちて、で、そっからね、めちゃくちゃ追い上げていくんだよ。
で、島居には1位を走っていた、同じさ、チームメイトのね、プロストームを抜いて10秒差ぐらいまでつけてさ、優勝するんだね。
あのレース運びは半端ないな。もう、今ね、俺が見ている、北京ハイムを走るさ、コマ軍のような走りをしてた。
今ちょうど北京ハイムでレースしているところを読むんだけど、まあハイサイドでさ、こけて、右手の小指がなんか骨折するんだよコマ軍。だからもう走れないんだよね。
でもまあ雨のね状況を知って、ワンチャンあればということでさ、まあレースに出るんだけど。
まあ最初はインターミディーのね、タイヤを履いているから遅いんだね。周りは雨がね降っている中で、レインタイヤで走っているからさ、先行していくんだよ。
でもどんどんどんどん雨がやんでいってさ、10何番手からね、まあさ、1、2番手までね、上がっていくという、ちょうどそこを読んだんだけど、あれとすごい重なるね。
あの鈴鹿のエンジンストールから再始動して追い上げていって1位というのはね、すごい。
でもね、あれで忘れていけないのが中島。中島のさ、キャベルロータスも同じようにね、あの時スタートでね、エンジンストールしてたりしたんだよね。
で、同様に坂道でやっぱりエンジンかかってさ、まあ中島もね、追い上げていって、まあセナはね、いいよね。
なんかセナはさ、あの少し前になんか俺、明日のジョーを見てたりもして、あの明日のジョー、矢吹ジョーとカールスリベラーっていたじゃん。
バンジードランカーになってさ、あんなに強かった奴が、もうヘイ矢吹キーとかって言いながらね、後編でさ、矢吹ジョーとね、再会したいという、ああいうシーンがあったりしてさ、そこを見てて。
なんか、矢吹ジョーのあの哀愁の感じ。で、もう一つがカールスリベラーのような、あのなんか陽キャで明るい感じというのかな。そういうものがなんかミックスされたのが、なんかセナの感じがあるね。
うん。矢吹ジョーは哀愁だ。もうすごいでしょ。哀愁しかないと言ってもいいさ。アニメキャラだしね。カールスはさ、陽キャでもあるんだけど、でもやっぱりね、ああいう風にバンジードランカーになってさ、やっぱり哀愁をね、持ってたりするんだよね。
36:15
なんかね、あの二人を合体させたレーサーが、セナの感じがね、あるね。だからやっぱりね、セナってさ、ハマるんだよ、どうしたって。日本人は哀愁好きだからさ、フロストにもピケにもマンセルにもさ、哀愁がないんだよね。
唯一セナだけが哀愁があるんだよ。それは、あのセナという人物もそうだし、何よりも走りがね、いつも切ない。セナの走りはいつも泣いている感じがね、これはすごくあった。
まあでもセナが亡くなって30年っていうのは早いのか、どうなのかっていうのはあるな。だからああいうね、モナコとマンセルのを見てたりするとさ、まあやっぱり、
三宅さんが解説をして、淡井ちゃんがピットレポートをして、何よりもさ、あの今宮さんのね、実況聞くとさ、やっぱりこう締め付けられるものがね、あるよね。今宮さんは本当にいい解説者で、レースが好きでというかレースをね、愛してる人で。
うーん。
よかったね。
まあ今今だね、歴史を作り続けているマックス・フェルスタッフがいたりさ、まあシューマッハを抜くハミルトンがいたりさ、アロンソンもね、まだまだ元気でいるし、今ね、やっぱり見ていてすげえ可能性があるし、面白いなっていうふうに思うレーサーは、
あの俺、あのマクラーレンのさ、ランド・ノリスっているんだよ。24歳のレーサーなんだけど、この彼が面白いね、見てて。ものすごい。
ああいうセナーの若い時のやんちゃさまではいかないんだけど、でもなんか割とイケイケな感じでね、ハマるとすごい速いっていうね、レーサーがね、いるんだけど。
彼はね、マンセルと同じイギリスの出身だったりするんだけどね、俺はランド・ノリスが最近のレーサーの中では一番好きだし、見てて面白いなって思うな。
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あとはフェラーリのサインズもいいね。サインズはフェラーリ出されてしまうんだけど、サインズもね、なかなか速いレーサーだからね。
だから今のこの2024年のF1レーサーの中では一番好きなのは俺、ノリス。ノリスが一番好きだな。
まあ、ついでサインズだな。ハミルトンとかね、アロンさんもね、未だ現役で走ってたりはするし、めちゃくちゃいいレーサーではね、あるんだけどさ。
まあ、やっぱりレースってね、レースのああいうその、予選な本選なんでさ、ああいうものだけではなくて、その人となりみたいなところまで知っていくとさ、やっぱり面白いね。
すごく面白い。
まあまた、なんだかんだでね、F1の話になってしまったね。
あとさ、洗い物ってあるじゃん。料理しているときの。あれって、なんか分かれるよね。
本当に料理がうまい人って俗に言われるのはさ、料理をしながら同時に片付け物をしていくっていうね、人っているじゃん。
で、俺はそれができないんだよね。だから、料理をしながら片付け物ができないから、とりあえずなんか料理で使ったもの、罠板とかさ、包丁でも皿でもなんかね、かき混ぜるウォールでもさ、とりあえずどんどんシンクリに置いていってしまうんだよね。
で、料理が終わって、まとめてね、一気に食べ終えた皿とかも含めて洗うというね、音をするんだけどさ、あのなんか料理をしながら洗い物をしていくっていうのがね、できなくて。
たまたま見ていた配信しているさ、弟の人がいて、その人も料理をしながら片付けていくんだよね。
そういう感じでできる人なんだと思って。ちょっとね、いやかっこいいなっていうふうに思うよりも、なんかその人は割と男気あふれるような感じの配信者なんで、格闘技とかね、やってる人で。
でも逆になんか細けえなって思ったりしたな。しまちまさ、料理しながらさ、片付け物して洗い物して、でまたなんか炒めて味噌汁作ったりとかしてさ、細けえ、細けえよと思った。
42:14
ダイナミックさがないよ。男ならとりあえず料理作るのに集中してさ、洗い物なんか後でいいだろう。どんどんどんどん洗い物すれば。だから俺はね、料理をしながら途中で洗い物ができないんだよね。
でも洗い物はすごい好きで、洗い物はさ、上手いよ。俺に洗わせたら。洗い方を研究してるから。まあ研究というほどのことはないんだけど、順番をちゃんとね、決めてるんだよね。最初は油物じゃない、割とご飯じゃんとかさ、味噌汁とかね。
ああいう油物ではないものから洗っていって、最後に油物、フライパンとかさ、ああいうものを洗うっていう、あの順番が大事だな。
もうトン人間がさ、普段料理してないやつは、いきなりフライパン洗い始めるんだよ。もう油物が嫌だから、最初に油物のフライパン洗っちゃおうとかさ、言って洗い物をするじゃん。そうするとスポンジにさ、もう油ギトギトになるわけだよ。それでまたご飯じゃんとかね、洗っていくんだよ。
これだからね、素人にはね、洗い物をね、任せられません。細かいか、俺も。同じように。まあでもね、なんかね、洗い物を見てて、そんな風に思った。
でもやっぱりなんか、料理をしながらさ、片付けられる人はみんないて、かっこいいよね。女の子とかでもね。すげえいいわ。
あとね、2月の2日に配信したやつがあって、人が離れ、金がなくなり、心読む、それらを暗示する夢とあってね、そんなようなタイトルの配信をね、上げたんだけど、そこにコメントをね、いただきました。ありがとうございます。最高です。いただきました。
最高です。どうだこれ。嬉しいね。最高ですって言われると嬉しいわ。ケツの穴がかゆくなってくるわ。ありがとうございました、コメント。
人が離れ、金がなくなり、心読む、それらを暗示する夢とはバレンタインは必要不要っていうね、そんな話をしたんだよね。自分自身もどんな話をしてたかなと思って、聞き直してさ、まあなんか夢を見たんだよね。
45:01
靴がなくなるっていう夢を見て、それをきっかけにバレンタインの話をしたりしたんだけど、嬉しいです。ありがとうございました。コメントは嬉しいです。
まあそんなところかな。あとさ、この間さ、中古車屋の前を通ったりしたのね。大発の車の中古車屋があって、大発が不正して、今車の販売が停止されてるでしょ。
でもああいう中古車屋の前にはさ、まあ大発の車が並んでるんだよね、中古がね。で、あのなんか大発の車を見ていてさ、いやめちゃくちゃ車がかわいそうだなと思って、車に責任はないじゃん。
ああいう風に作っている人たちが、ある種その不正みたいなことをしたね。出来上がってきた車であって、車は悪くないんだよね。だからああいう風に販売されて、店頭に並んでいる車を見るとさ、いや車ちょっとかわいそうすぎるよなと思って。
で、家に帰ってからさ、まあ最近のね、その大発のああいう問題があってからさ、車の中古車相場って大発どうなってんだろうって見ると、全然落ちてないんだよね。
以前の変わらない値段がついてたりもして、それを見て、なんか良かったなって思ったりしたのね。まあその、ああいう風に改ざんしてというさ、問題はものすごく大きいし、しかもそれがもう何十年にわたってというものがあったりもしたから、その責任の重さというものはものすごいものがあるんだけど。
たださ、そこでね、作り出されてきた車にはね、責任がないのになーって思ったりしてね。
まあやっぱりずっとものづくりをしてきたからさ、物にもね、やっぱり魂って宿るんだよ、本当に。
その作った人の思いとかね、作っている人たちのなんかある種の念みたいなものって、やっぱり物に宿るという風にね、俺は割と思ってたりするからさ。
だからなんかね、可哀想だなと思ったりもするしね。
また色々さ、こうガジェットとかね、色んなものってあって、俺以前はさ、まがら系の時代から始まって、スマホもそうなんだけど、もう毎年買い替えてたりしたのね。
もう1年に1回買い替えるみたいなことをしてきて。
でも今使っているiPhoneはさ、もう何年だろう、3年ぐらいかな。
48:00
俺はiPhone miniの12だからさ、未だにそれを使ってたりするんだよね。
で、まがら系でもスマホでもそうなんだけど、1年ぐらいだと愛着が湧かないんだよ、そのものに。
でも2年以上持つと、むちゃくちゃ愛着が湧くんだよね。
車とかもそうでさ、次の車買いに行くぞって試乗したりするじゃん。
で、いいわと思うんでしょ。
でも試乗した後に、自分の乗り慣れている車に戻ると、やっぱりこれがいいわって。
買い替えないっていうことが、今までにもさ、もう何回もあったりしたんだよね。
だから、ああいう車でもこういうスマホやね、さまざまなガジェットとかさ、
普段使っているような文房具とかもそうなんだけど、2年以上使うとね、愛着がすごい湧いてくるんだよね。
だからね、俺が今すげえ愛着があるもので言うと、このiPhoneと、
もう一つはね、日記用で書いてるやつだっけ?日記用で書いてるんだよね。
2冊ぐらい書いてたりして、小さい行数の日記だからさ、そんなに毎日書いても負担にならないんだけど、
それ用にさ、使っているパイロットの万年筆があって、一番細いEFだったかな?タイプの万年筆を使ってるのね。
この間ふと思い出して、これ何年ぐらい使っていくかなと思って。
買った時にさ、誕生日に買ったから、その年の誕生日を掘ってもらったんだよね。
それもだいぶ薄れて、なかなか光でやってないとわからないぐらいかすれているものになったんだけど。
見たらさ、2014年なんだよね。ちょうど10年も使ってるんだと思って。
そのね、パイロットの万年筆もね、めちゃくちゃ愛着があるね。
だからやっぱり物ってね、魂が得ている物でもあるし、やっぱりね、長く使っている物って、愛着が湧いていくよね。
だからもう使えなくて廃棄するとか、なんか新しい物に買い替えるっていう時って、割とその使っている時間、付き合っている時間が短いものはさ、パパって変えられるんだけど、
2年以上使っている物は、やっぱり簡単に変えることがね、できないね。
これは、これは人も同じかもしれないね。
51:00
まあそんなね、台発の中古車店にね、並んでいる車を見ながら思ったりしたね。
あとさ、前に思い出したのが、誕生日か何かにさ、カードをもらったりしたんだよね。
そのカードがさ、すげえいい匂いがするんだよ。
ああいうカードとかさ、手紙みたいなものに香水みたいなものをさ、付けて送ってくれる人って時々いるじゃん。
で、あれがすごいいいなと思って。
なんか、なんていうんだろう。
男の人からそういうものはもらったことはないんだけど、女性とかね、女の子からそういうものはもらうことがあったりもして。
一番初めて俺、中学生か何かの時にさ、もらった手紙がすげえいい匂いがするんだよ。
それ、誕生日か何かでさ、そういう手紙とマフラーみたいな、そんなものをもらったんだよね。
マフラーもさ、すげえさ、いい匂いがするんだよね。
もうなんかさ、中学生時代の俺の部屋なんかさ、栗の花みたいなさ、何だろう、この匂いみたいな。
そういう匂いしかさ、しない環境にあって、いやすげえいい匂いだなと思って。
妙にこうなんかね、そのマフラーにさ、きもいかな顔を詰めて匂い嗅いでたりさ。
その時に、こんな風に手紙やはがきに匂いをね、そういう香りをつけて送るのっていいなと思って。
あれはなんか、男はさ、落ちるんじゃない?
あんまり臭いのはダメだよ。
よくエレベーターとかさ、もうなんか、残り匂いがね、エレベーターの中にも残るようなきつい香水をかけてる人とかいるんだけど、
あそこまでひどいのはダメだし、もうデパートの1階とかの化粧品売り場の匂いとか気持ち悪くなるような。
あそこまできついものはダメなんだけど、香水ではなくてね、コーンみたいなさ、ああいう薄めのやつであれば、
少しね、こう希釈して薄めてね、ああいう手紙や顔につけて送るとさ、なかなか男はさ、落ちると思うよ。
54:01
だからまあ、なんでもとは言えないけどね。
だから悩むのはさ、前になんかメルカリかなんかでさ、服を売ったことがあって、
で、そん時にさ、どうするかなと思って、まあなんだかんだ家の匂いってつくじゃん。
だから洗濯した方がいいのかなとかね、柔軟剤使った方がいいのかなとかね、あとなんか匂い消しみたいなさ、ものがあるじゃん。
ああいうものでとかね、いろいろ考えていまして。
でも結局その時はね、あのスチームウォーマー、アイロンみたいな、スチームでさ、バーって塩を消すようなやつあるじゃん。
一応あれをかけたりしたら、あれでやると少し匂いが消えるんだよね。家の匂いみたいなものが。
服についたね、家の匂いみたいなものが消えるからさ。
そんなんでね、発送したことがあったね。
だから服とかああいう生地系のものって、ああいうね、一般のオークションとかさ、
フリマみたいなああいうメルカリで買う時って、その人の家の匂いがあるからね。
あれが厄介だよな。
だからあのタバコ、特にタバコ。
タバコ吸っている家の人のものを買うと、
例えばキーボードとかさ、ああいうものでもめちゃくちゃ臭いんだよね。
だからもうタバコを吸っている人かどうかっていうのはね、
もう必ずなんかああいう落札する時はね、確認したりするね。
タバコの匂いはもう、いただまれない、ほんとに。
で、しかもなかなかさ、消えないしね、匂いがね。
もう普段がほとんど買わないな、誰かが借りてきたものって、嫌で。
まあそんな風にね、ああいうその手紙やはがきやカードや、
ああいうものにね、そっと香りを添えてっていうのは、いいね。
男はやんない方がいいんじゃないかな。
なんか男は気持ち悪いな、俺は。
まあわかんない。
イケメンになったら許されるのか、それは。
どういう理屈だよな。
なんかさ、イケメンならさ、何やってもいいみたいなさ、感じがあるでしょ。
昨日のさ、耳にしたってさ、
おっさんは気持ち悪いけど、イケメンならなんかいいんでしょ。
それがわかんねえわ。
わかんないことはないけど、まあなんだかんださ。
イケメンはどうなんだろう。
得するのかな。
得ばかりじゃないかもしれないけどね。
なんかイケメンだから、なんかいろいろモテるんでしょうとか、できるんでしょうとか。
イケメンはイケメンなりのね、やっぱり悩みがあるからね。
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前にあの東大生のことさ、一緒のバイト先のことがあって、
すげえ嘆いていたもん。
東大生だからって、何でもできると思われてるのが、もうつらいわっつってた。
なんか周りの大人はさ、東大生だから、まあ頭がいいんだから、
何やらせても東大生ならうまくやるんだろうっていうふうに思われるらしいんだね。
それがもうつらいって言ってた。
だから頭がいい人はいい人なりの悩みがあるし、
イケメンがイケメンの悩みがあるし、ブサイクはもう悩みばっかりだし、
もう頭がさ、俺みたいなアホでるやさ、逆に何にもないんだよ。
悩みがないんだよ。
だからまあどっちがいいんだろうね。
アホな子のようにして悩みがないままに生きていくことが幸せなのか。
それなりの悩みがあるから、その悩みによって成長するからさ。
まあその方がいいのかってね。
どっちがいいんだろうね。
どっちなんだろう。
これは悩みがないからな。
まあそんなこんなのね。
今日も5月の始まりから居酒屋動画でした。
今居酒屋ってさ、養老の滝ってあるのかな。
養老の滝昔すげえ好きで、近所で祝ってさ、よく養老の滝行ってたりしたんだけど、
養老の滝もうないのかな。
今何なの居酒屋って、どんどん行かないから。
分かんないんだけど。
養老の滝とかさ、壺蜂とかさ、あったよね昔ね。
もう壺蜂もないでしょ、今。
まあ居酒屋な。こうやってだらだら話し続けられるっていうのがさ、もう居酒屋動画だよね。
困っちゃうわ。
俺はね、居酒屋に行くと、最初は生。
で、次が梅、サワ。
で、次が冬なら熱かん。
夏なら冷酒。
大体そのパターンだね。
どうでもいいか、そんなことは。
あとはね、最初に注文するのは、最近は冷やしトマト。
あと、もろき。
おっさんなら。
もう胃に優しいものしかね、注文しない。
で、なんか少し、和らげできたなーって言ったら、揚げ豆腐。
あと焼き鳥。
唐揚げなんか頼まないよ、焼き鳥。鳥はね。
あとは、まあその店のね、なんかあるじゃん。
自慢の一品みたいなやつが。
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そういうものだね。
チーズ系のものとかはね、頼まないよ。
焼きじゃねえんだから。
あとはね、魚。
まあ、死者もでも何でもいいよ。ホッケでもいいし。
ああいう焼き魚系だね。
で、締めは梅茶。
来週は海苔茶。
かな。
焼きおにぎりっぽいね。
焼きおにぎりがおいしいところは焼きおにぎり。
あの焼きおにぎりのさ、お茶漬けあるじゃん。
あれおいしいよね。
あれやる店は焼きおにぎりのお茶漬け。
そんな感じ。
で、ラーメンはもう行かないな。
昔はよく深夜までね、ラーメン食べに行ったりしたけど、
もうラーメンは食べれません。
ということで今日はね、この辺で締めたいと思います。
小豆バーをね、食べるとき気をつけて。
ジジイやさ、ババアはさ、小豆バーで歯がね、かけるから。
小豆バーってさ、石みたいに硬いじゃん。
あれでね、歯がかけた人いるからね。
ジジイやさ、ババアは舐めしだいてからね、小豆バー食べてください。
おやすみなさい。