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2023-12-04 35:22

夜鷹な雑。1・2・3はPlayStationの発売日!今、話題になりそうなゲームのアイデアを考えてみたり、ゲーム作りで最も大事なポイントをこそっと教えてみたりして

《雑談のおしながき》
0:00〜
1・2・3はプレステの発売日
3:00〜
プレイステーション人気下降要因
5:00〜
プレステの開発環境
12:00〜
最近のゲームはやることが多すぎるし体力も無い
16:00〜
僕が今、ゲームを企画するのであれば
20:00〜
ゲームを企画するうえで、現在優先すべきこと
23:00〜
具体的なゲームアイデア
31:00〜
チュートリアルは不要、大事なのはつかみ
34:00〜
好きなゲームはシューティング
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こんばんは。こんばんは。こんばんは。12月3日ですね、今は。12月の3日。12月の3日は、プレステの発売日じゃなかったかな。1月の23?いや、12月の3だよね。
クリスマス賞戦に初代プレステだったように。でもね、123のCMで懐かしいな。PS5は結局、もうあんまり欲しくなくなってしまったよね。
もう完全に生産が失敗だね。生産計画の失敗だな。欲しい時に買えないからさ。結局もういいやっていう人が多いんじゃないかな。
ましてや今やゲームの流れはPCだし、スマホだしっていうものがあるから、コンシューマー機はもうスイッチしか残らないような感じがあるな。PS5もなくなってしまうような気がしてならないな。
PS5は1にも2にも、生産がもう全然追いつかないというものもあるし、またなんか機能的にもね、新しい機能が何か搭載ということもないでしょう。
まあ4Kのブルーレイが見れるとか、互換性はなんかあったりしたのかな。PS5は問題だよな。いろいろと問題が根深いよな。
初代のPS5の時はハードとゲームと両輪がうまくソニー側でコントロールできていたんだよね。
ゲームがSCが作って、ハードもSCが作ってということでさ、うまくクオリティコントロールができてたりしたんだけど、どんどんどんどんソニーもゲームを作らなくなり、また売れるものがないよね。
そのほとんどが海外メーカーだったり、日本で言うともうカプコンぐらいしか言ってしまうと、まあスクエアエニックスがあるとはいえさ、一時期の勢いはあんまり感じれないもんな。客観的に聞いた目で見てるとね。
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だからもうそのハードメーカーのソニーがただね、あのプレスで居るだけの会社になってしまったということが病院の一つとしてあるな。
あとはやっぱり開発のコストがあまりにもかかるよね、最近のゲームはね。多分もう1億は言うに当たり前で2億3億ぐらいかけてるんだろうな。
もうその1億だ2億だみたいになってくるとさ、小さいメーカーがもう参入できないよね。完全に資本があるゲームメーカーしか作れないから、その結果もうなんかね、いつも同じようなゲームばかりで、
昔のようなわけのわかんないメーカーからね、突然出てくるというものがもうないんだよな。だからゲームのその新たな新規性があるというものが生まれにくいよね。
ゲームの開発面ってソニーはどこまで今ってサポートしてるんだろうね。一番最初プレステが画期的だったっていうのはさ、開発においてはライブラリーみたいな考え方を導入したんだよね。
例えばそれまでって、スーハミとか任天のソフトの場合って、例えば赤色を表示するっていうそういうプログラムを書くときに、プログラマーがその赤色を書くっていうものを書かないとダメだったりしたんだよね。
でもプレステからそのライブラリーみたいな概念が入ってきて、要はその赤色を表示するっていうプログラムをユニットのように事前に用意してくれてるんだよね。
だからプログラマーはそういうコードを書かないで、ライブラリーにある赤を表示するっていうね、そのユニットみたいなものを自分のプログラムの中にガチャンコってはめればさ、簡単に赤を表示するというさ、プログラムが組めるんだよね。
それによってだいぶプログラミングする上では手間が省けるというか、わざわざ自分で書いてというものをしなくてもいろいろとできる、そういう関係を揃えてくれたんだよね。
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だからそういうものはね、最初のプレステから比べたら発展してるのかな。ただ結局、そういうライブラリーに対してさ、プログラミングとプログラマーが独自で書くものとって、そこには差が出てくるんだよね。
その処理のスピードの違いとかね。またその優秀なプログラマーならではの合成感があるっていうのはちょっと曖昧なんだけど、その合成感があるプログラムとないプログラムって何の差があるかっていうとさ、
デバッグの段階に入ってくるとバグを見つけやすいか見つけにくいかっていうのがあるんだよね。あんまりちょっとなっていうプログラマーは結局もうバンダリ的なプログラムを組んでいくから、いざバグを発見しようっていう時にさ、なかなかそのバグにたどり着けないんだよね。
でもいわゆるそういう合成感を持ってちゃんと筋道を立てて作れているプログラマーっていうのは、そのバグをすごい見つけやすいんだよね。その差がすごい大きい。
だからまあだいぶね、あれからもう何十年、十年、二十年もっと経ってるか。だいぶね、そのプログラムを書く環境も変わってるとは思うんだけど、いかんせんその製作費がね、かかりすぎるよね。
プログラマーのその人件費もあるけど、それ以上にグラフィックの方がかかるんじゃないかな。ああいうキャラクターであるとか背景であるとかインターフェースであるとかね、全部書かないといけないでしょ。
で、要所要所に入るCGのムービーも作らないといけないからね。プログラマー以上にグラフィックの方に予算が取られるだろうね。であと音だよね。音楽とかだよね。で、プロモーションでしょ。
まあやっぱりサウンドウォークとか、それ以上か。それ以上かかりそうだね。ただ思うのは、ああいうそのログで一つ完結するゲームとネットでね、ああいう風に配信されているゲームとどっちが楽かっていうと、
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ネットで配信する系のゲームの方が運営する側では楽な印象があるな。
そのログで納品するものって、確かに一回納品したらそれではそれで手離れするからいいんだけど、もう完全にバグを一切なくした状態で納品しないといけないからさ、
そのバグフィックスが本当に負担が大きいんだよね。そのデバッカーも何人も用意しなきゃいけないとか、そのバグによってね、また発売時期が延びるっていうことも当たり前のようにあるし。
ただネットで配信する系のゲームは、そこら辺が凄い乱暴に言うと、バグが残ったままでもリリースして、上がってきたら随時アップデートしてという。
オンラインはオンラインの大変さはあるんだけど、ほと納期という意味においてはオンライン系のゲームの方がとりあえず出しちゃうみたいなものがあるし、少し余裕が生まれるというものもあるけど、
ただアップしてみたらサーバーがパンクしましたとかね、そういうまたインフラ的なバグが発生したりもするから一概にそうは言えないか。
ゲームは無くなることはないんだけど、どうなんだろうな。単純にやってないからわからないだけなのか、やってみてもやっぱりハマれないのかっていうものがあるな。
そうして感じるのは、やることが多すぎる。自由度があるがゆえの煩雑さみたいなものがあるなって思ってしまうんだよな。
その中にあって、やっぱり評判がいいのは任天堂ね、ゼルダだよね。オープンフィールドのように見せて、実はちゃんとやることが決められているというか、そういうものがあるし。
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一方で海外のオープンフィールドのゲームは何でもできるがゆえに何をしたらいいかわからないっていうね。それがいつもなんか感じるんだよな。
それは世代によって感覚が違うのかな。これはもう完全に筋道があるようなロープレーとかシミュレーションとかそういうもので遊んできた世代だから、やっぱり道がある程度引かれている方が楽しめるんだよね。
オープンフィールドになると、今言ったように何をやっていいかわからなくなるっていうものがあるから、あんまり楽しめないんだよな。
でも今ゲームをやっている若い子たちっていうのは、逆にオープンフィールドで何でもできる方が楽しいっていう風に感じているのかもしれないし。
ゲームはな、結局ストリートファイターの6を買って、ゲームパッドを買ってやったけど1ヶ月もたなかったな。やっぱり案の定だなっていうね、自分の中ではあるね。
あの時勢いでPS5買っちゃうかと思ったけど買わなくてよかったわって。今になるともうね、やっぱりゲームにハマるだけの体力がないんだよね。
たぶん。やっぱり前はさ、もう寝ないでもね、1日中24時間寝きてたりしたんだけど、もうなんかハマれないもんね、今ね。
そういう体力という面とそれと同じように、やっぱり目があるよね。俺まだゴリゴリの老眼ではないんだけど、でもやっぱりなんか疲れるもんね、目がね、見てると。
あんまりもうそのゲームにすごいハマるっていう未来が見えないな。その今回のストーシックスみたいにさ、いろいろね、動画を見たりレビューを見て、やってみたいとかね、触れてみたいっていうふうには思うんだけど、それが継続するかっていうと
継続させるだけのもうなんか自信がないね、体力がないね。体力と根気もないか。
だってあれほど楽しみにしていたモーハンもPSも結局ストーリーまでやってやめてしまったし、スイッチのモーハンもストーリーモードをクリアしてやめてしまったもんね。
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あのストーリーモードを終えてからがモーハンの楽しさでもあるのにさ、もうその先に進まなかったもんな。だから今ゲームの楽しみ方ってさ、だいぶ変わって、結構ゲーム動画を見て満足する人って多いんだよね。
自分がプレイしないで、誰かがプレイしているもの、またプレイが上手い人のものを見て、それでも満足するっていうね。そういうコンテンツにもなってるから、俺がもし今ゲームを作るのであれば、
最初からさ、配信ありきのゲーム、ネットで配信とかそういうことではなくて、ああいう動画でプレイ動画を配信するのが楽しいゲーム。
なおかつその配信しているゲームに見ている人たちがさ、コメントを残すかのようにさ、そのゲームに参加できる仕組みのゲームがあったりしたらいいんじゃないかな。
やっぱりああいうゲーム動画って見てるとさ、それを見てちょっと自分もやってみたくなるんだよね。またモーハンなんかで言うと、ああいうパーティープレイしているものを見るとさ、ちょっと参加したいなとかさ、思うんだよね。
でもそこには、なかなかね、そのゲームの設定もあるし、そのレベルがね、あるからさ、ハードルがどうしても上がるんだよね。
そのハードルを取っ払えるような配信とか型のゲーム、コメントを残すかのように、その配信中のゲームに参加できるっていうさ、そういう仕組みのものが欲しいなあ。
ターゲットはもうライトユーザーだね。もうヘビーユーザーはさ、ゲームあるじゃん、いっぱい。ヘビーユーザー向けのゲームって。
でもライトユーザー向けのゲームって、スマホとかそういうものに完全に移行してしまったからね。
まあスイッチにはね、あるけれど、ライトユーザーをターゲットにしたようなゲームが欲しいなあ。
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俺ぐらいの世代を取り込めるようなものがあったら、なおさらいいね。
なんかさ、もうバカの一つ覚えみたいにさ、年齢を重ねた人向けのゲームで言えば、じゃあマージャンでしょとかね、将棋でしょ、ポーカーでしょみたいなさ、
そういうバカの一つ覚えみたいなさ、そういう発想のゲームは、もういいだろう、いっぱい出てるから。
何だろうなあ。多分これだけ効率効率という風に言われる時代なわけだからさ、そのゲームにものすごい時間を取られるっていうことが、一つハードルにあるんだよね。
だから何をしながらゲームが楽しめるであるとかね。要は長らけのゲームではね、そのゲームにだけ集中させないゲームで、まあ短期集中型の方がいいんだろうね。
短期できるようなね、ゲーム。長く、いやそのゲームで1ヶ月遊べますとかさ、半年遊べますっていう、そういうそのロングストーリーのものではなくて、ショートストーリーで、まあどうかな、長くて30分ワンプレイみたいな。
それぐらいのね、ゲーム。30分も長いなあ、まあ10分とかだな。10分ぐらいがワンプレイかな。それぐらいのゲームで考えていくといいんじゃないかな。
要はその、以前はさ、ゲーム作りって、そのゲームに時間を費やすとか、やっぱりゲームが人気だからさ、楽しいものを作ればっていう発想なんだよね。とにかく楽しめるものっていうね。
楽しいものが、ゲーム作りのすべての根源にはあるんだけど、今だったら楽しいっていうものはね、もちろん必要なんだけど、そのもっと前に環境から入るっていう考え方の方がいいように思うか。
そのプレイする人たちの環境のことから入るっていう方がいいんだろうね。それは、こういうスマホによってね、いつでもどこでも楽しめるっていうね。
そういうものがあるし、そのいつでもどこでも楽しめるって言った時には、どれだけその隙間の時間をね、そのゲームに費やせるかっていう、そういう環境から入って、その中でどういう面白いものっていうね。
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順番が変わったというのかな。その考える順番が変わるというか。そういう流れで作っていくと、何かまた新しい切り口のゲームとかできるように思うんだけどな。
ゲームはなぁ、作ったりもしたけど、実際にああいうゲーム化されたものって、いわゆるもう、鮮密の世界で1000個アイデアを出して、その中から1個製品化なるとかね、そういうレベルの話だからさ。
アイデアなんかで言うと、もううぞうむぞうに出てくるよね。じゃあ今でもさ、何のゲームつけるかって言ったら、まあまあなんかいっぱいアイデア出てくるもんね。
今だったら何だろうな。ひとつ、ゲームのテーマとしてやるのであれば、料理を題材にしたようなゲームとかね、可能性があるんじゃないかなって思うな。
料理系の動画ってさ、すげー人気じゃん、今。ものすごい多くの人に見られてるんだよね。それを見ている層って、お子さんを持っているお母さん世代とか、一人暮らしで家で料理をするというね、女性とか。
まあ女性だけというね、ことではなくて男性もというのがあるんだけど、でもまあそうとしては女性が多いっていうふうに考えたときに、スマホで料理系のテーマのゲームで、料理の合間に楽しめるようなゲーム。
で、欲張ってレシピも共有できるゲーム。そこで考えていくと、ちょっといろいろできるんじゃないかなって思うな。
あとはね、今ってさ、いろいろTikTokにしろインスタにしろ、写真や動画を自分で加工したり編集したりするじゃん。
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いわゆるあれって、その一つのクリエイティブな楽しみなんだね。そのクリエイティブな楽しみを、ああいうSNS的なものに発信してということであるからさ。
ああいうクリエイティブ的なゲームはいいんじゃないかな。そういうなんか、ものを作っていく系のゲームはいいんじゃないかな。
何だっけ、名前忘れた。世界で一番多くの人がやっている、なんかブロックみたいなの積んでいって家作ったり、なんか井戸を掘ったりとかするゲームあるじゃん。
あれも一種のクリエイティブ系のゲームでしょ。もの作り系のゲームだから。だから、その昔でいうとゲーム作るってさ、ゲームあったじゃん。
シューティングゲームを自分で作れるとかね。あれはマニアックすぎるんだけど、その自分でゲームを楽しむかのように、
ああいうTikTokの動画であるとか、またそういうキャラクターが作れるというのかな。
その作ったキャラクターをああいう風にTikTokとかSNSで発信できるような仕組みであるとかね。
何かクリエイトしていくものをゲームにするっていう。
今ああいう動画を作るとか写真を加工するっていうのはさ、ゲームではなくて、アップするためのツールになっているじゃん。
だからそのツールの部分をゲーム化してというね、そういう考え方のものも面白いんじゃないかな。
だからなんか、まあことね、あんまりゲームを全然追いかけてないからさ、わからないんだけど。
でもたまにPSの発表会の動画とかね、任天堂のああいうものを見ると、ほとんど昔のゲームのシリーズのものばっかりでさ、
なんかね、いやすげえ目新しいなっていうものが何一つないんだよね。
まあ言ってしまうと全くないと言っても過言じゃない。
だいたいなんかFPSで撃っちゃいますとかさ、ああいうオープンフィールドで何でも自由にできて、その中にストーリーがあってみたいなさ。
そういう感じとかね、そういうものばっかりで、なんか以前のような自由度がないんだよな。
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ないんだよなっていうか、そういうもの知らないだけかもしれないんだけど、自由度がないね。
それこそビートマニアとかね、あそこら辺のいわゆる音楽芸パラッパラッパーとかさ、
あれが世に出た時って、いやなかなかまたすごい発想するなとかね。
あと任天堂、ピクミンみたいな、ああいう系のピクミンにいたような小さいキャラクターがさ、動いてどんどんどんどん死んでいくみたいなね、そんなゲームがあったりして。
元はあれはアメリカか何かの海外のゲームを持ってきたというものがあるんだけど。
なんか最近はその仕組みの複雑さとかね、絵の凄さとかね、そういうものばかりに目が行ってしまうというか、
作り手側もそこに行きがちというものがあるから、もっとシンプルに面白さを見つめ直すっていうさ。
それこそね、その任天堂の考え方ではないんだけども。
なんかその面白さの根本にあるもの、そこに集中するようなシンプルで楽しめるっていうゲームが欲しいよね。
まあそのなんかミミズをね、それこそオーゲームとか、今も何だっけ、なんか配信者の間でよくね、多くの人がやっているゲームがあるんだけど。
こう、すげーワクワクするわっていうさ、ものが欲しいなぁ。
何だろうなぁ。もうさ、なんかFFが出ます、ドラクエが出ますって言っても、全然ワクワクしねえんだよな。
モンハンが出るって言ったら少しワクワクするんだけど、でももうモンハンもさ、システムが複雑になりすぎて、
俺がPSPで初めてやった時から比べるとさ、もうなんかね、ちょっと複雑になりすぎ。
しかもやることも多いしね。
そのゲームってさ、あんまりにも先が見えないっていうのもプレイヤーとしてはしんどいんだよね。
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だから要所要所にその長いストーリーのものであれば、要所要所に大きな目標を持たせて、で次にみたいなものが必要なんだけど、
最近のモンハンってさ、なんかもうね、やることがとにかく多すぎる。
本当に。だからすげえ効率が求められる時代にあってさ、すげえ時間を取られるっていうものがあるんだよな。
今だったら何だろうなぁ、ワクワクするゲーム。
大秘密。大秘密めちゃくちゃ強いからね、大秘密は。
よくやってたね、ハンゲームって今もあるのかな。PCでオンラインでできるね、ハンゲームって。
よく遊んでたんだよな。
でもやっぱりゲームもさ、映画やドラマともう全く一緒で、
面白いっていうのがさ、やり込まないとその面白さに到達できないっていうことが、なかなかネックなんだよね。
だからいかに早い段階で、そのゲームの面白さを堪能させることができるかっていう。
そこが大事で、いわゆるその掴みの部分だね。音楽でも、映画でもドラマでもそうなんだけど。
もう早々にその掴みが弱いとね、なかなかゲームに入っていけないっていうものがあるよね。
だからゲームでさ、お決まりのようにチュートリアルが入るようになって、昔ってあんまりチュートリアルってなかったんだよね。
すぐとりあえずやってみて、で覚えていくっていうものがあって、チュートリアルは取説見てっていうものがあって、
いつの頃からか、ああいうね、ゲーム中にチュートリアルを入れる、練習できるようなものを入れるっていう風な流れになってきたんだけど、
もうね、理想を言えばチュートリアルがないゲームこそがいいんだよね。
それだけパッとね、最初から楽しめる、入り込めるっていうさ、ハードルが低いからね。
ゲームはもうハードルが低ければ低いほど、ハードルを上げていくのがいいんだけど、
もうああいうチュートリアルが必要という時点でさ、ハードルが高いんだよね。
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そこでもうなんか嫌になっちゃうなっていうものがあるから、
特に今のああいうPS5の色々な青コミフィールド系のゲームみたいなものって、
本当にゲーム好きな人に向けたゲーム作りでしかないんだよ。だから真偽がもう入っていけないっていうね。
ものすごい狭い世界の人に向けたゲーム作りというのかな。
だからそんなね、ゲームばっかり作ってるからさ、もうダイナミズムがないんだよ。
面白くもないような。まあわかんない。やればね。やれば面白いんだけど。
でもさ、やれば面白いっていう風に言わせてしまってる時点で、もうそのゲームはダメなんだよね。
どうなのつまりね。まあゲームはなあ。なんだろうね。
俺はやっぱりさっきの効率ではないんだけど、昔からシューティングゲームが好きなんだよね。
なんだっけ、ゼビウスとかさ、R-Typeとかさ、まあ縦でも横でも何でもいいんだけど、
ああいうシューティング系のゲームが好きで、シューティングゲームってさ、
ないじゃん。必要ないじゃん。チュートリアルも必要なければ、パッとやってパッとやめれるっていうね。
あれがシューティングゲームにはずっとあるからね。
シューティングゲームが俺は好きかな。
まあなんか気づいたらさ、ゲームの話で終わってしまったな。
それはすべて12月3日という日が行けなかったな。
まあそんな今日はね、あのゲームの話をしてみました。おやすみなさい。
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