普段「壁打ち」ってやりますか?
1on1など、特別なシチュエーションじゃなくても、壁打ちはできるみたい!
今回のエピソードと連動しているnote
カリスマじゃなくていい。「かげの立役者」として生きる、自分との『7つの約束』https://note.com/o_daisuke36/n/n04d5be68c717
《 つぼけん 》
大学の自主映画サークルで映像制作の面白さを知り、映像の制作会社に入社。カメラマンディレクターとして、北極🐻❄️から南極🐧まで世界各地で撮影をしてきた。現在は「月曜日に会いたい人をふやす」をテーマに、映像🎥・写真📷・Podcast🎤などメディアを横断して活動中。Zinstantクリエイター。
《 大ちゃん:大野大輔 》
「今日が楽しく、明日が待たれる学校であふれる社会」をつくるため活動中。全国の学校園で改革伴走型支援に尽力。伴走理念は「変わる」を「叶える」伴走者。
企業の教育Adviserや組織開発コンサルタントも兼務。(株)先生の幸せ研究所。鎌倉市学習者中心の学び推進参与。板橋区立板橋第十小学校CS委員。大阪市立長原小学校CS委員。など多数。著書に『研修リデザイン』教育開発研究所出版。
https://youtu.be/ZjwgoipmhPA
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サマリー
本エピソードでは、「かげの立役者」が「問いかけることで壁打ちを起こす」ことの重要性について解説しています。壁打ちは、組織内のアイデアを磨き、心理的安全性を高める効果があります。働き方の変化により壁打ちが自然に起きにくくなっている現代において、かげの立役者は意図的に、しかし自然な形で壁打ちを仕掛けることが推奨されます。会議の前後や休憩時間などの短い時間でも効果的であり、相手の状況を観察し、軽い問いかけから始めることが大切です。これはベテランや若手、立場に関わらず有効なコミュニケーション手法であり、組織全体の活性化に繋がります。