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2026-01-26 11:59

【番外編】研究者の恋愛事情!これってあるある?元彼について #119

ひよっこ研究者お仲間さんから、赤裸々なお便りが!?深夜テンションでお答えしてみました。

これってあるあるだよね!?


パーソナリティ

ちー▷大きい動物の研究者。 (⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Snowball BM250W⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠)

はち▷小さい動物の研究者。(⁠⁠⁠⁠⁠⁠オーディオテクニカ ATR2100x-USB⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠) 個人ポッドキャスト「私はママで研究者」⁠Spotify⁠/ ⁠Apple podcast⁠

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サマリー

研究者たちは、自身の恋愛経験や元彼との関係について話し合っています。特に、元彼との心理的な遭遇に関して、様々な立場からの意見や体験が共有されており、同じ業界で働くことがもたらす影響やその感情に焦点が当てられています。また、彼らの恋愛事情についてのエピソードでは、学会での思い出や過去の関係について触れられています。特に、職場の人間関係が研究やキャリアに与える影響について共感が述べられています。

研究者の恋愛事情
サンテ、大きい動物の研究をしているちーと、小さい動物の研究をしているはちです。
この番組では、研究者として、ひよこ教員として、はたまた普通のあらさーとして、私たちのさばいばる日記をお届けしています。
ちーさん、なんか、ないちゃんさんからご相談が来ました。 なんかね、ないちゃんさんだと思って。ないちゃんさん?え?ないちゃんさん?ないちゃんさんだね。ないちゃんさん。
この内容を言っていいんだよねっていう、ちょっとお便りが来たので。 そう、めちゃくちゃ、あの、私、何回も読み直して。
ね、ちょっと、ちょっと改めて読んでみます。 はい。
母なるひよけんさん、いつもお世話になっております。ないちゃんです。 お世話になっております。
あるある?ないない?どっちかわからないのですが、ひよけんさんならどうするのかな?と思って質問させてください。
この年になれば恋の一つや二つ経験はありますよね。 そうすると、過去の恋愛の相手が近しい環境にいることもあったりしませんか?
まあ、ざっくり言うと元彼ですよ。 自分としては、もう忘れされたい方が、全く別ルートから入ってほしいと頼まれたとある学会に居るわけですよ。
嫌じゃないですか。こういうのを回避したりしてます。 堂々としてればいいのはわかっているのですが、もやもやざわざわが止まらず、とりあえず母に聞こうと思いました。
これってないないかな。あるあるだったらありがたい。 ということです。
はい、あの、あるあるです。 あるあるです。
元彼との関係
あの、もう今回は包み隠さず話していきたいと思っておりますが、あってますか?はつさん。 そうですね。ちょっとね、深夜トーンでいきましょう。
はい、もうね。 あれだね、いきなりさ、ないちゃんさんの話しちゃったけどさ、ないちゃんさんは私たちと同じく研究者さんで、
で、この番組にもね、何回か出ていただいている35歳右に行くか左に行くかという番組をされている方です。
うんうん。 なんでね、私たちと同じく何かたまに学会出たりとか研究して。 そうそうそうそうなの、そうなんですよ。
そういう境遇は一緒なんだよね。 境遇一緒で、ね、執筆したり、
ね、めっちゃ頼りになるないちゃんさん。 そう、バイタリティ高く面白いないちゃんさんで、
だから、そう、だからそのイメージが高すぎて、むしろ私自分が何ていうか頼りにしてるって感じだったのね。
え、わかるわかる。 そうそう、だから、ないちゃんさんから質問が来たっていう段階で私、
ないちゃん?ないちゃん?ってなって、ないちゃんさん? マジで?なになに?ってなって、で、中身見て、マジ?みたいな。
めっちゃテンション上がっちゃった。 え、話そう話そう?みたいな。 ねー、でも一緒に話したいぐらいのレベルで。
一緒に話したいかも、確かに。これ、じゃあ今度さ、普通にこういう話とかさ、女子会トークみたいなのやりたいね。
やりたい、やりたい、やりたい。 そう、え、でも本当、これ思ったのが、二パターン本当にあると思って、
その、元彼にもさ、まあ私達と同じなんだけどパターンとしては、その、一つは普通に全然自分としてはもう忘れ去りたいというわけでもないような、
いい感じで今でもいい関係を築いてるタイプね、元彼といえども。
え、それは何?その、ちゃんと、なんか友達というか、わだかまりなく、うまく別れられました?みたいなっていう意味?
そうそう、うまく、どういう経緯で別れたとしても、今は今で、お友達というか、共同研究者としてうまくやってたりとか、
その、いい感じで、その、自分としてはもう忘れ去りたいっていうような感じではないというか。
なるほど、なるほど、はい。
ちゃんと、今もなお、同じ業界でリスペクトしてるというような感じ?
あの、未練も全くなく、みたいな?
うん、未練も全くなく、なんかちゃんと、まあ、友達として付き合えてるタイプの元彼。
と、もう一つは、本気で嫌な思い出とか、すっごい傷ついて、めちゃくちゃ傷ついて、会うとトラウマとして出てくるっていうか、傷つき直すみたいなパターン?
で、それで本当に、同じ業界にすれば入りたくないってこの状況?
なんか、それぐらいすごくしんどいような、記憶が呼び起こされるようなタイプの元彼と、2つもう本当にざっくり分かれると思うのね。
あんま中間ってないんじゃないかなって思うの、私。
はい、8は前者がいます。
で、私は後者がいます。
だからね、そうなのよ。
学会での遭遇
そんなことあったけど、今となってはね、その、回避してたりしますってことなんですけど、回避してますね、私。
あー。
あ、っていうのも。
まず嫌だよね、嫌。
そう。
なんて言うのかな?
でも、私はほとんどわざかまりないけど、
うーん、なんか他の人にそういう関係だったとかが、みんな知ってたりとかしたら、ちょっとまあ、
気まずい。
ちょっとザワザワするかも。
あー。
そっか、なんかそういう感じじゃないかと思ってた。ザワザワしてたんだ、じゃあするんだ、やっぱり。
ほぼない、ほぼないっていうか、知ってないし、ほんとになんとなくプロフェッショナル、100%プロフェッショナルにはなりきれてないかもしれない、心の中では。
あー、なるほどね。
でもなんか、ただ超仲いい友達っていうぐらいの感覚でもあるってあるけど、それとそんなに大差はないけど。
いや、別れるときも別に揉めたりとかしなかったんでしょ、全然。
うん、全くない。
なんかそんな感じじゃなかったよね。
全然。
だよね、だよね。そんな感じじゃないって聞いてたから、忘れ去りたいとかでなく、普通にいい思い出ってことだもんね。
うん。
なので、ちょっとNGなんですよね、いろいろと。だからそれもあって、今年は国内の学会行かなくていいよね、国際学会に。
2個も出てるっていうところも実はちょっとあったりするので、今年はちょっとまだ自分を守ろうと思ってて。
だから、どんだけ自分を守らなくちゃいけないかにもよる気がするけど、やっぱ結論あるあるですね。
でも、ないちゃんさんのお話的には、堂々としてはいいのわかってるんですがっていうのもあるし、
そっかそっかだね、確かにね。
忘れ去りたい方がいるわけですよね。
だから、会いたくないじゃん、気分としては。
だけど、会っちゃったから堂々とできないの気持ちよくてめっちゃわかる。
だってさ、何か思い出したくないことがあった場合さ、その人と。
時間薬っていうか、結構時間かかったりするからさ、物理的距離多いだとしてもよ。
だから、会わないってこと大事だったりするからさ、もやもやざわざわが止まらないっていうのは、
もう自然、ごくごく自然な反応というか、堂々としてればいいのもわかってるけどっていうのもすごくわかるっていうか。
だから、なんつーの。
どうするかな、それで汚れたら。
バジでどんくらいその人と一緒に仕事しなきゃいけないか次第かな。
そうそう、それ次第だと思いました。
なんかさ、ちっちゃい学会とか絶対さ、2人とも編集に入っちゃうとか、絶対2人とも実行委員会入っちゃうとか、
そういうシチュエーションだったら、私なんかちょっと今じゃないんですよとか言っちゃいそう。
確かにそれだったら断るかもな。
うん、ちょっとなんかもやもやざわざわってさ、しんどいじゃん。
学会と人間関係の影響
その学会に入った時のメリットとそのバランスだよね。
そうそうそう思いました。
ただその学会の場とかにいるだけだったら、会員として同じくいるだけだったらそこまで気にしないかな。
うんうん、それは私も同様です。なんか本当に。
会場で会っちゃうとかはね。
そう、絶対会う会場ってあるじゃん。
例えば私の大学で開催される時、私が実行委員行って当たり前じゃん。
うんうん。
だからそういうシチュエーションに行かなければいいからね。
うんうん。
いやー、だからこのないちゃんさんのもう忘れ去りたいのレベルにもやっぱ。
よるよるよる。
よる。なんかやっぱそれってさ、レベル高めの忘れ去りたいだった場合は全然。
ねえ、ほんとね、一緒に編集はやりたくないよね。
やりたくないね。
うん、それはめっちゃわかります。
これさ、マジで普通にあるあるだと思うんだよね。
私も、その、あ、この人とこの人そういう関係だったんだみたいな知ってることとか学ばないでさ。
先輩が誰と付き合っててとか、後輩が誰と付き合っててとか全然あったなと思うし。
あるよね。
うん。
まあでも、周りの研究者見てると結婚までして同じ業界にいて両方教授でみたいなんてあんま見たことないんだけどあんまりね。
あんまり、私の業界は、その最後まで残ってるっていうパターンが少ないかも。
私は、残ってる人たちはめっちゃ堂々としてて、めっちゃベラベラ喋るタイプで、
ただちょっと同じキャッツとかは、なんかこの理解の場でこそっと聞くみたいな。
その人たちそうだったんですか?みたいな。え?仲いいのに?みたいなとかある。
いやー、なんかでも、まあでもめちゃくちゃ共感はしましたこのメッセージは。
共感と経験の共有
そうだね。え、なんか、いやーもうマジでちょっとこれはオフレコで女子会したい感じ。
したいしたい。なんかでも私はその、ないちゃんさん大好きなんで、
なんつーの、あの、自分の負担にならない程度に、学会に。
そうですね。
そう、入るっていうのが一番。
でも、まあ堂々としていればいいっていうのはわかっていらっしゃるって言ってる、いらっしゃるからね。
ねえねえ、絶対頭では最適な振る舞いは、たぶんないちゃんさんの答えはもう出てると思う。
ちょっと私、私たぶんはあちゃんも思ってると思うけど、
なんでそう、もう忘れされたいぐらいなのかってところが気になる。
どんな関係性だったかなのかってね。
そうそうそう。そこをめちゃくちゃ知りたい。そうそうそうそう。そこにディティールが。
そうそう、それをちょっと思っちゃいました。
でもなんかその大なり小なり、そのたぶん似たような経験はあって、めっちゃ共感しますっていう感じですよ。
あーそうそうそうそう、そうですね。
まああるあるだって、ずっと言ってるあるあるだって。
全員が、万人が経験してることではないと思いますけど、
そうねそうね。
全然起こりうる話だと思います。
うん、起こりうる起こりうると思います。
いやー、まあなんか、ないちゃんさんありがとうございます。
ありがとうございます。じゃあ今度飲み会っていうか、会った時はこの話しましょう。
うん、この話しましょう。本当に。
ちょっとね、私たちもまだ番組の中でのね、ブランディングがあるからね。
今もなお?
えー、ディティールさん、相手がいる話はちょっとしにくいよね。
あーしにくいねー、それはちょっとしづらいねー。
万が一バイト時にって思っちゃうよね。
それはわかる。
まあそんな感じでした。
ないちゃんさんに対面でこの話をできる日を待ち望んでおります。
はい、楽しみにしています。
楽しみにしています。質問ありがとうございました。
ありがとうございました。
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