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【番外編】ADAM13さんに感謝を込めて! アダムおんじ
2026-09-28 19:12

【番外編】ADAM13さんに感謝を込めて! アダムおんじ

ADAM13さんからいただいていたお便りをずーーーーーーーっと紹介できずにいました。やっと、やっと、ちーさんとはちの2人で紹介させていただきました

本当にいつもありがとうございます!

ADAM13さん以外からもお便りをいただいており、まだ紹介できていないので、追って紹介させていただければと思います。

アダムさんのお便りを集めたSpotify プレイリスト

うちの番組のエピソードもってポッドキャスターさんは該当エピソード教えてください!


() イントロ:アダム13さん特集 () 二次創作小説と応援メッセージ () ジェンダーとノンバイナリー () 代名詞と子育て () 3周年とリスナーネーADAM13さんのnote (https://note.com/pxb01303)

アダムおんじことADAM13さん (@pxb01303)ポッドキャスト:人生いろいろアッテダナ

パーソナリティ

ちー▷大きい動物の研究者。

はち▷小さい動物の研究者。個人番組「 ⁠⁠⁠⁠私はママで研究者。⁠⁠⁠⁠」 ⁠⁠⁠⁠Spotify⁠⁠⁠⁠ / ⁠⁠⁠⁠Apple podcast ⁠⁠⁠⁠

マイク:⁠⁠⁠Yeti Bule⁠⁠⁠

感想やご質問がある方

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サマリー

この番外編では、ADAM13さんから届いた大量のお便りを、ちーさんとはちさんが順に紹介する。ADAM13さんは番組の名前と設定を使った短編小説を書き、さらに、内容が出演者を不快にさせなかったかを気遣うメッセージも送っていた。出演者は、忙しく番組を続けるか迷っていた時期にも届いた応援に支えられたと振り返る。 ADAM13さんの『アダムとイブの夜』は、ノンバイナリーとしてのもやっとした感覚や、ジェンダーについて語るカミングアウト的な物語だった。二人は、英語での代名詞の使い分けや、留学先のポールダンス教室で自己紹介時に性別代名詞を確認する文化について話し、自分の思い込みで他人を傷つけないようにしたいと語る。子育てでは、女の子だからという決めつけを避け、子どもが自分のジェンダーについて話しやすい雰囲気を作りたいと話した。 番組3周年へのお祝いでは、ADAM13さんが番組を通じて多くのポッドキャストや配信者、リスナーと出会い、便りを書くこと自体も楽しくなったと記していた。後半は、ADAM13さんが各地の番組に便りを送る「お便りマン」として知られていることや、番組のリスナーネーム案、出演者の不調な携帯電話、審査や課金申請の話など、脱線を交えながら感謝を伝えて締めくくる。

ADAM13さんのお便りと短編小説
サンテ、大きい動物の研究をしているちーと、小さい動物の研究をしているはちです。 この番組では、研究者として、ひよこ教員として、はたむか普通のアラサーとして、私たちのさばいばる日記をお届けしています。
今回は、【番外編】ADAM13さん祭りでーす。やっとできる! やっとできるんだけど。
ADAMさんお待たせしました。 お待たせしました。 ひよけんはね、お聞きの方なら、きっと一度は名前を聞いているだろう。あの方です。 あの方です。 ひよけんファンクラブ。
なんぼ一番? 一番。 一人しかいないファンクラブ会員さん。
ほんとにね、いつもお便りをくださって。 去年とかね、結構停滞してたんですけど、その時期も毎回何かしらのお便りをくださって。
こちらもさ、ほんと甘えが出てまして、ADAMさんなら許されるだろうということで、ちょっとね、お便りの紹介を後回しにしてしまったんですが、
この機会に、ADAMさんだけの話というか、ADAMさんからいただいたお便りをひたすら読むという回を撮りたいと思います。
ちょっとね、全文というわけにはいかないんですけど、ADAMさんのお便りを紹介させていただきます。
1年ぐらい前のお便りから読んでるかもしれない。 1年経つの早すぎなんだけど。
順番に読んでいく?じゃあ読みます。
前に見ていただいたストーリー。17年の自由研究。ノートで全編公開いたしました。
チーとハーちゃんの名前で書き始めましたが、結局作中の2人への愛着が湧いてきて、そのまま使わせていただきました。
チーさんの少年役を聞きたくてお便りするつもりが短編小説になってしまいました。
けど、キヨケンさんへのお便りの一つだと思っていただければ幸いです。
ではとにかくお体を大事にして日々お過ごしください。
だからこれだけを少年に徹して撮る回を作らないといけない。少年に徹して。
ラジオドラマ始める。
ラジオドラマ。
アダムさんからDMをまず最初にいただいて、ちょっと書き物をしてるんですが、チーさんとハーちゃんのお名前とか、
ちょっと設定みたいなものを使わせてもらっていいですかって言われて、全然いいですよって言って書いてもらって楽しく読ませていただきました。
読んでからここまでお便り紹介するのにめっちゃ時間かかっちゃって申し訳ない。
めっちゃ超小説だったよね。
超小説だった。
すごく分細っていうか、この書く力を私たちに分けてほしいっていうか。
本当に本当に。
いやもう本当にびっくりした。あの時。
そうだよね。
書く奥振り返ってみたいな感じになっちゃって。
そうだよね。
ちょっといろいろと応援のお便りをいただいてて、その後名サンテアダムサーティンさんからお便りをいただきまして。
これはちょっとあんまり紹介しにくいんですけど、なんかこの小説に書いてあることで、
もしかしたらちょっと私たちがちょっとゾワゾワするような気持ちになってしまうことが入っていませんでしたかって、もしそうなってたら本当に出ませんっていうすごい気遣いのお便りをいただいたんですけど。
本当にもう気遣っていただきまして。
ちょっとそのこの場でこれにちゃんと読んじゃったりとかお答えすると私たちの正体を明かすことに近づいてしまうので、あんまりちゃんとは言えないんですけど。
アダムさんにも直接そのお返しは多分DMとかでさせてもらった方がいいかなと思うんですけど。
オフラードに包んでね。
めっちゃ名サンテじゃんと思って。
てかてかこのさ名サンテアダムサーティンさんからのお便りが来る前から、なんかおーってなったもんね。
そうそうそうなってた。実際に自分たちもなんかあれーみたいな話をしてたらこのお便り来て。
めっちゃそのなんだろうゾワゾワしたとか。
ないけどね。
そうネガティブな気持ちになったとか全くなってない。
本当にそれだけ。
目が丸くなったとか。
いやそういうネガティブな気持ちじゃなくて。
えぇ!?みたいな。
私がえぇって言うとき届いちゃったんじゃないかな。
そうそう聞こえないんだけど。
えぇってなって。
押したら頂いた。
そうそうその後すぐ頂いて。逆にまたえぇってなって。
私たちがえぇって言ってるの聞こえてんじゃない?
聞こえてんじゃない?電波に勝手に乗ってるかもしれない。
そんなお便りをね実は頂いてました裏で。めっちゃね裏で楽しんでおりましたが紹介できなくて残念。
忙しい時期を支えた応援メッセージ
でねその間に応援メッセージを頂いたので、じゃあちーさんどうぞ。
はい。こんにちは。お子さんのことで手一杯になるそうな日常なのに仕事もかっこお休みでしょうけど、仕事以外も前向きに取り組んでいるはちさん。
そしてきっと200%頑張っているはずのちーさん。これからも応援しております。
はちさんは子育てとお仕事の料理は大変でしょうけど、どうか健康に新年度をお迎えください。
あーもう秋になっちゃった。
そうだよもう。
ちーさんお元気でしょうか?お忙しいでしょうか?たまに声を聞かせて頂けること楽しみにしております。
ありがたいです。
いやもうちょっとね本当審査さえ終わってしまえば私も多分このプレッシャーから。
そうだね。あとさこれも頂いてるのはちょっと去年、去年めっちゃ忙しかったっていうか全然できなかった時期。
一緒に撮るの。
あーはいはい。新年度のハイルビーマルチを毎回だ。
3級中で。
ちょうど復帰する直前ぐらいだ。
そうそうそう。
あの時なんか忙しかったよね。
いろいろあった。
いろいろあった時期。
いやーもうこれさあともう1、2年ぐらい挟んだら何があったか言えるわ。
言えるかも。
何があったか言える。
なんかめっちゃ全然さ私が3級すぐはあんま話してないけど、まあまあLINEとかは知ってたよね。
うん、知ってた。
知ってた気がする。
なんかね。
あのあれでしょ。
タイミングが。
いろいろあったもんね本気で。
その時期ぐらいも多分お互い違うベクトルで人生の経験値上がってる。
そうだね。
本当にもう何があったかこんなことって起きるんだね人生に。
そうかも。
いろいろあったね。
いろいろあったね。
だからそんな時もこうやってお便りくださって本当。
ありがとうございます。
本当支えられた。
いや本当に。
なんか本気でしんどい時とかはまじ泣きながらお便り読んでたし。
いや本当。
嬉しい。あとなんかさやっぱ忙しいからさ辞めちゃおうかなとかさ別にこれ辞めてもいいじゃんどうしようかなって思ってたけど、
なんかアダムさんがお便りしてくれるからなんか辞める。
答えを。
リスポンス。
でもこう今みたいに落ち着いたらまたできるからさ。
そうだね。
感謝しております。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
でなんかこれも読みます。
はい。
ノンバイナリーとジェンダーの物語
こんにちは。春には仕事復帰のはちさん。多分海外で頑張ってそうなちぃさん。
ご苦労も多いと思いますが充実した日々を送られていますでしょうか。
さてひよけんさんがホストの科学系ポッドキャストの日ですし、
今回は何と言っても科学における女性と女児の国際デーにちなんだテーマバリアですから、
何かしらお便りしようと思っていました。
と思いつつ、女性が感じるバリア、男性だからという障壁。
それは理解できるけど、いい機会なので自分のジェンダーのことについてちゃんと語っておこうと思ったものの、
なかなか筆が進まず、結局物語の形になってしまいました。
そしてお便りには長すぎるのでノートに投稿しました。
もし読まれたら何これと思われるかもしれませんが、
ノンバイナリーとしてのリアルなもやっとした感覚を書いてみたものです。
私は性自認も性思考も人それぞれ無限のグラデーションがあると思っています。
世の中、自分のジェンダーに互いを持たない人も多数派かもしれません。
だから自覚の有無に関わらず、少し違うだけでも何かしら障壁は感じるものです。
そしてなかなか表に出すことはできません。
結構な年になり、そろそろありのままにいきたくなってきたということで、
大好きなひよけんさんのテーマも何かのきっかけということで、
カミングアウト的なストーリーとお便りを書かせていただきました。
ではこれからも楽しく聞かせていただきますということで、
2月にね、ちょっと勝手に私が勝手にホストしてたんですけど、
その時にアダムさんがこんな形でお便りをいただいて、
ショートショートアダムとイブの夜っていうノートのタイトルで、
概要欄に貼っておくのでぜひ皆さん読んでいただきたいんですけど、
めちゃくちゃカミングアウト、すごい大きなことをさ、
お便りしていただいてるなと思って、
これはちょっと大事にとっておいたんですけど。
この話すると私も長くなっちゃうから。
代名詞と異文化での気づき
でも最近やっぱさ、成人っていうか、
なんかデイ・デムの友達がいてね、
でなんか私も慣れてなくて、デイって言わないといけないから、
本当に間違えそうになるときたくさんあるんだけど、
なんかでもなんかなんだろうな、
今までデイ・デムに至るまでもいろんなことがあったんだろうなとか、
なんか話してるとさ、やっぱ思うし。
めっちゃなんか海外の友達が増えるとさ、やっぱもっと身近になってくるし、
そういう、
めっちゃ身近になる。
なんかもともとは、そんな偏見はないと自分では信じているけど、
なんか出会ってみるまで、なんかどこか他の覇人ごとだったし、
あとなんかどう自分が対応していいかもわかんないことがすごく多くて、
英語喋ってるときとかほんと難しいなって思う。
私も同じいるよ、なんか友達がいて、英語で喋って、
彼も、彼でいいらしいんだけど、
彼もあの、第二外言語が英語で、
お互い慣れてない英語で喋ってるんだけど、
なんか何て言う、ひいって言っていいのかしっかり聞けなくって最初。
困ったときもあるし。
それこそすごくオープンマインドな文化だなって思ったのは、
私一回留学中にポールダンスのクラスに行ったことがあって、
友達が講師です。
そのときに最初にスモールトークから始まって、
アイスブレイクみたいな、
そのときになんかまず成人化始まったの。
なんかその、シーハーって呼んでいいのかとか。
で、そこから始まるんだって思って、かなりショックを受けて、
いい意味でね。
なんかそこから始まる、それが違ったら当たり前?
っていうことからまず始まってて、
その友達がついてきて、友達がデム、デイの子で、
で、一緒になんかこうハングアウトして、
なんか、そっか、こんなにもともとのベースが違うんだって。
いやーびっくりした。
結構わかんないこと多かった。
で、なんか私もだから最近、
自分が思い込んで話してしまうっていうことがなくなるように頑張ってる。
なんだろう、そのさ、そういう場面になってもないと、
全く考えてなかったから、
意図せず傷つけてるみたいなことがあることがすごい多い。
多分慣れっ子なんだよさ。
だから多分こっちがあまりに深く考えすぎても、
あれなんだと思うんだけど、でもなんか、
あーそっかって、これが普通の世界選定あるから、
なんか今まで考えたこともなかったなーって。
なんか日本語、最初の、例えば習い事の最初で、
初めましての時に、
で、でもね、なんか紹介する未来が来たらいいのになとか。
でもやっぱね、日本語めっちゃいいなと思ってるのが、
死語なしでさ、会話が成り立つじゃん。
あー確かにね。確かに確かに。
それめっちゃやっぱ楽だなって思う。
まあね、いろいろあるよね。
そう、いろいろあるよね。
子育てで避けたいジェンダーの決めつけ
なんかこれ、あと私子育てしてるからさ、
やっぱ気をつけようって思うかも。
特に自分の子も成人がどうだかわかんないじゃん、まだ。
まあねー。
だからその変な決めつけを出しすぎないようにはしたいなとは思う。
そうだよねー。
なんか本人が気づいた時に言いやすいようには、
多分親としてするべきなんだろうなとは思う。
まあ難しいけどね、本人がさ、
なんかその話もしてたよ、デイデイマの子が来た時に。
親へのカミングアウトどうしたかって話して、
結構重たいふむふむになっちゃって、何とも言えなかった。
まあ兄弟に言ってほしいって言ったパターンとか、
まあいろいろあったけど、
でも結局言わなくていいじゃんそんな、って言ってる子もいたし、
まあなんかその自分が心地いい方法で、
自分が一番大事だから別に親に言う必要ないとか言ってる。
いろいろあるなーって思って、
でもまあ世の中はそういうのが普通になっていってるような、
自己紹介にどんどん入っていくような時代に突入してるから。
確かに確かに。
なんか私もその、
まあ確かにね言いやすい雰囲気作って気をつけたいと思うよね、子供がいたら。
女の子だからとかをやっぱ言わないように、
それは決して言いたいみたいな。
そうだね、確かに。
女の子だからピンク着なくちゃって思われても困っちゃうしね。
女の子なのに恐竜好きなのとかさ。
そういうのは確かにね、ないようにしたいよね。
それはすごい素晴らしいことだと思う。
意識しとけばできるじゃん。
と思っております。
ありがとうございます。
また考えはせられちゃったね。
最後。
番組3周年とポッドキャストの仲間
はい。番組3周年おめでとうございます。
こんにちはダムサーティンです。
出産子育てで大変な中、頑張って配信を続けてくれたはちさん。
留学や学会で世界を飛び回りつつ、元気な声とどたばったエピソードを届けてくれたちぃさん。
いつの間にか終わってしまう番組も少なくない中、頑張って更新を続けてくれたことありがとうございました。
そして個人的に感謝したいことは、ひよけんさんを通じてたくさんのポッドキャスト番組を知り、配信者さんやリスナーさんと出会い、仲間ができたこと。
いろいろなお便り出しながら、だんだん書くことが楽しくなったこと。
終盤に差し掛かった人生が、こんな彩りに恵まれるとは思ってもみませんでした。
おっと、ついつい勝手に浸ってしまいました。
リスナーネームと近況の雑談
もちろんこれからも楽しく聞かせていただきます。
追伸、そういえば最近あちこちの番組でスナーネームをつけてますけど、ひよけんさんもそろそろいかがですか?
え、まず案を出せ。す、すいません。何を考えておりませんでした。
はい、しれっと番組3周年です。
ありがとうございます。
アダムさんはツイッターとかでもおめでとうメッセージを送れましたね。
私さ、最近携帯おかしくってさ。
そうだよね、本当にヤバそう。
本当にLINEもさ、見れなくなってる。
かわいそう。変えよう変えよう、さすがに変えよう。
もうさ。
さすがにヤバそう。
え、もうだってLINEもさ、ずっと、私さ何回も、なんかさ、はーちゃんにさ、今LINE送りましたか、切れましたみたいな。
そう、切れませんって。
ね、本当に切れるんでびっくりしたわ。
本当に切れるでしょ。
うん。
なんかさ、ブロックしたみたいになってるよね。
なんかもう、もう意味が分かんない。
だからちょっとさ、他のアプリも全部調子悪い。
ヤバいね。
うん。
変えよう。
変えよう。
なんかさっきアプロからメール来てたけどさ、折り畳み型のiPhone出るらしい。
えー。
何の話してんだよ。
マジどうでもいい。マジどうでもいい。ごめんごめん。
なんかめっちゃさ、ひよけんのさ、配信がさ、まったりになった頃さ、頃も多分きっかけなのかなって勝手に思ってるんだけど、
アダムさんがいろんな番組さん各地になんか行って、めっちゃお便りマンになって、そのお便り読むの、読まれてるの聞くのもすごい楽しみ、新しい楽しみができて。
お便りマン。
だって多分、私たちはコラボしてもらった方とかのポッドキャスターさんとかはアダムさんって知らない人絶対いないもん。
そうだよね。
マジ各地で本当に素晴らしいお便りを。
私はとりあえずiPhoneを。
マジ直してから。
直してからちょっといろいろとちょっと。
いいお便りあったら送っとくわ。声だけは聞きなさいって。
本当にヤバいもん今もう追いついていきたいと思う。
あれだよ、35右左さんのリスナーネームはおしゃべリスナーらしい。
おしゃべリスナー。
おしゃべり大好きなリスナー。
分かんないちょっと、おしゃべリスナーってなったことだけ聞いた。
なったことだけ聞いた。
詳しく覚えてないよそのエピソード。
じゃあとりあえずアンをお待ちしていますが、リスナーネーム。
リスナーさんでいいかなと思ってたし。
仲間ならひよっこ研究者の仲間さんと、大学院生ならたまごちゃんで。
頭がちょっと働かないなって今思っちゃった。
いろんなこと考えた。
携帯どうしようか。
なんかもうダメになっちゃった。
一旦ノストレージがボーンってなっちゃった。
じゃあまたちょっと。
すごい変なマーマルが。
課金費考えてたんちゃう?
そう課金費。
もうヤバいそろそろヤバいそろそろ行かなくちゃ。
ちーさんが無事に課金費を提出できたこと。
このまま採択されることを願って終わりにしたいと思います。
感謝と番組の締めくくり
じゃあアダムさんいつも本当にありがとうございます。
もうちょっとで審査も終わるんで。
ついに落ち着くか。
絶対落ち着かないよ今後も。
そうかそんなことないと思う。
でもヤバいことは起きない。
これからは幸せに過ごせるよ。
本当にだってヤバかったもんね。
もう失語症みたいになってる。
ヤバいしか出てこない。
もうどうする?
ヤバいって。
だってずっとちーちゃん審討じゃないのにお祓いした方がいいよみたいな。
それしか言えないの。
お祓いだよみたいな。
3期終わる前から今話飛んでるじゃんと思ったけどさ、
その辺りからおかしかったもんねずっと。
でも頑張った。
すごくリジリエスっていうの。
何に対しても同時なく段々なってきて、
すごくレベルアップしたかも。
してるよ。
これ審査もちゃんと乗り切れたらレベルアップがちょっと一旦落ち着くか。
そう?
一旦落ち着いて穏やかに生きていきたい。
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最後までお聞きいただきありがとうございます。
またお会いしましょう。
せーの、
Au revoir! (オウ ブア!)。
19:12

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