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2026-02-14 19:21

私が物を買う理由

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00:07
はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。 よろしくお願い致します。
さて、今日は、えーと
何について喋ろうかな? あのー
なんだろう? あの難しいな。 言葉にするのが難しいな。
うーんと、その物をさ、買う時に、あのー、なんか理由ってあるじゃないですか。
そう、ね、お金を払ってそれを手にしたいと思う何かがそこにはあると思うんですけど、
あのー、ま、そこが、こう、合致してれば、お金をね、お支払いして買わせていただくっていうことを、まあ、ね、日頃皆さんもされてると思うんですけど、
うーん、やっぱいろんな理由というか目的もね、それぞれ違うので、
えー、その辺をこう、いかに、
なんていうのかな、お客様とマッチさせるか、うーん、その商品と引き合わせることができるかっていうところが多分、
なんていうの、商売のさ、鉄則というかさ、ね、だと思うんですよ。
そう、で、今日ね、あのー、ま、えっとー、一宮の方でリテイルさんのところで、えっとー、
能と羊の堀田くんと、色とリアンさんのね、えっとー、共同出展かな、になる、えっとー、羊飼いが送るウールの世界っていう、
えー、ポップアップにちょっとお邪魔してきたんですけれど、
そう、で、なんだろうな、私はさ、あのー、最初から目的が一個あって、
そう、あのー、もう飼うつもりで、最初からね、えっとー、足を運んだっていうところがあるんです。
そう、で、えっとねー、私が手にしたものっていうのが、
うーんとー、堀田くんの、えっとね、古着だよね、古着のウールの古着をね、えっとー、彼は取り扱っているので、
03:05
えっとー、その中から、寝巻きをね、私、いつも冬ってさ、もう、まあここからちょっと暖かくなるから、なかなかもう着る機会ないかもしれないんだけど、
とはいえまだね、寒いでしょ、で、冬の時期って私いつも、あのー、まあ冬に限らんな、年がら年中だけど、
ウールを何かしら身につけてるんですよ、そう、ウールの寝巻きというか部屋着かな、うん、パジャマみたいなものは私ないので、
あのー、まあ部屋着としていつも着ているものも、まあウールなんです、うん、で、まあおフルのものというかさ、うん、まあそれを身につけて夜寝るんですよ、
そう、で、私結構寒がりなのと、まあ、あとまあ今はね、あのー、別々だったりしますけど、あのー、ちょっと前までは娘と一緒にさ、
布団で寝てたりしてるとさ、あのー、娘が布団全部持ってっちゃったりとかしてさ、朝起きたら何も、何もかぶってないみたいな時ってあるんですよ、
そう、で、風邪ひいちゃうとあれなので、あのー、ウールのね、セーター着て寝てたりもしてたんです、そう、
で、それがまあ身についちゃってて、で、夜寝る時とかウールのセーターをね、着て寝てたりするんですよ、私は、そう、で、その時の寝巻きで使ってたものが今まで、
あれはね、ヤフオクだったかなと思うんだけど、あのー、昔、それこそ私と同い年のセーターぐらいのものを、えー、なんか見つけて、で、それを、えーと、着て寝てたんですよ、そう、
で、それが何年ぐらい着てたんかな、結構着てたと思うんだけど、もうほんと娘がね、小さい頃からなので、だいぶ着てたと思うんですけど、もうそれがさ、やっぱこう、寝てるとね、寝返りとかして擦れたりとかさ、あのー、まあ汗かいたりとかもしてるだろうから、
やっぱだんだんその糸がね、弱くなってきて、で、穴がね、結構開くようになってきたんですよ、そう、で、まあこれもそろそろ寿命かなーっていうところでね、まあ直したりもしてるんですよ、こうダーニングとかでさ、でもやっぱだんだんもうキリがないというかもう、もうでっかい穴が開くようになってきたんで、
まあそろそろ次の新しいのをね、見つけようかな、探そうかなっていうタイミングで、まあ堀田くんのね、どうせだったらね、前はさ、ヤフオクで手にしたんだけど、他に選択肢が私なかったからさ、それでいいかって感じだったんだけど、今は彼がね、古着で扱ってるので、
06:18
そこからなんかいいやつ選ぼうかなって、まあなるじゃないですか、ね、どうせお金払うだったらそこで払った方がね、いいと思うので、えっと、で、それを目当てで今日は行ってきたんですよね、そう、で、なので、まあ最初からもう欲しいものは決まってて、で、買うっていうのも決めてて、
で、まあその中からどれにしようかなっていうかね、まあそういう感じで今日はお買い物をしてってて、で、なんだろうな、やっぱ物を売るときにその商品をこう、もう最初から狙って、
こういう目的で買いに行くみたいな、これを求めていくみたいなものが最初から持っているお客様が来てくれるっていうのが一番やっぱ、あの、販売する側、届ける側としては手に取ってもらいやすかったりとか売りやすかったりもするので、
やっぱり事前にそこをちゃんと設計してあげるっていうのはね、まあ大事だよな、やっぱりなっていうのは、うーん、なんか改めて思いましたっていうところですかね、そう、まあ、なんだろう、お店にさ足を運んでフラッと立ち寄ったお店で一目惚れして買うっていうのももちろんね、あると思うんだけど、
まあそれって結構、ね、確率としては高くはないよね、うーん、ね、フラッと覗いてスーッと見て次の店に行っちゃうっていう、まあ流れていっちゃうっていうところがまあほとんどだと思うので、
もうそうじゃなくてピンポイントに足を運ぶってなるぐらい、やっぱ、事前に関わりを持ってくとかさ、そう、私も堀田君との付き合いが長いので、やっぱそれがなかったら多分ね、あの、そこまで足を運ぼうとはしないわけで、うーん、そう、彼を応援するっていう意味ももちろん込められてるから、
まあ、そう、だからそういうのをね、うーん、やっぱ、事前にというかお店を出す前から、いろいろとつながりをね、持っておくっていうのはすごく大事なんだよなーって、うーん、まあ私のその、お買い物をする、ね、様子をこうちょっと自分なりに俯瞰してみて、
09:19
改めて思ったなーっていうところですかね、そう、そうだよなー、なんか、商品で売るっていうやり方じゃないんだよね、これって、そう、物で売る、物を売るというか、うーん、じゃないよね、うーん、別に、
私あんまりこう、物欲がそもそもあんまないからさ、あの、着れればいいやっていう、しかも寝巻きだからさ、うーん、柄とかとこに全然こだわらずにっていうところもあったりしたんだけど、うーん、まあ今回選んだのは、あの、なんていうの、なんて言ったっけあれ、3D編み物、3Dニット、うーん、みたいな、なんかこうデコボコしたね感じの可愛らしいやつだったんだけど、
そう、で、それをね、じゃあこれ触り心地もいいし、これ着て寝ようみたいな感じでさ、まあそれにしたんだけど、もう見た目とか別にこだわり特にないからね、うーん、まあ、あの、物を見て選んだわけではあんまりない、うーん、そう、正直どれでもよかったっちゃどれでもよかったんだけど、そう、
そんな感じかな、うーん、なんで、まあ、物、難しいけどね、この辺は、どっちがいいとか悪いっていう話じゃないからさ、両方大事だからね、こういうのって、うーん、でも私が、その、やりたいことっていうのは多分、その、物で売るっていう方ではないと思うので、繋がりで売るというかさ、うーん、
そう、関係で売るというかね、そっちのが私はやっぱね、楽しいんですよ、で、そもそも私物に対しての執着がない人なので、余計にだと思うんですけど、そう、うーん、多分、なんだろうな、古着とかだとさ、
ヴィンテージとかね、時代背景も含めて価値があると思うんだけど、私はそこは全く興味がないのでね、そう、だからまあ、うーん、あなたが選んでみたいな、どれにしようかちょっとわかんないからあなたが選んでぐらいの感覚なんで、うーん、あの、あなたが選んだもんだったら何でもいいよっていうね、そう、そっちの方が私はなんか、うーん、好きだな、
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って改めて思いましたかね、うーん、なんか物で選ぶときって私だいたいあれなんだよね、お土産とかさ、誰かに送るよとかさ、なんかそういうときは物で選ぶ、物で選ぶとか、お、もらった人が喜びそうなものを選ぶっていうね、感じでいくかな、そう、
なので、だいたい私がこう、そうだね、まあ、いろいろと、何て言うんだろうな、
物を、そうだね、物を売るって、自分のこだわりを売るっていうよりかは、相手が求めているものを届けたいっていうところがやっぱ、ね、強いんです、私は、そう、なので、私はこれが好きだからこれどうですか、
っていうのを私はあんまり、うーん、やってんのかな、やってるかもしんないんだけど、うーん、まあどっちでしょう、私が好きなものしかね、私はやっぱ販売はできないし、届けることはできないから自信を持って、
そもそも買うつもりで足を運んでもらうっていう状況を、うーん、届けることができるかもしれないけど、そういう状況ができるかもしれないけど、
そういう状況ができたらよりね、お互いいいなと思うので、うーん、その辺やっぱちゃんと、うーん、設計していきたいなーって思いましたっていうところかな、うーん、ね、なんか、難しいよね、この辺、ほんと、難しいんだけど、
まあまあまあ、そうだな、なので次私が手がけるものでね、まあそれこそ今、羊名館とかね、作ってますけれど、うーん、まあ結構これは、そうだね、欲しい人は欲しいだろうし、うーん、一応その辺も歌っていけたらいいなって、そう、
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数に限りがあるっていうのもあるから、欲しい人はちゃんと買えるようにしてあげた方がいいかな、どうやって販売するのがいいのかな、予約とか取った方がいいのかな、取った方がいいよねきっとね、事前にね、うーん、そうしよっか、そうしよっか、なんかどうやってやろう、
予約フォームを作ってみようか、そこで事前に言っていただけた方の分は取っておけばいいもんね、その方が優しいよねきっとね、うーん、そうしますか、ね、
じゃあちょっとそんな感じでまた、えっと、羊名館の方も、まだね、もう一工夫したいっちゃしたいんですよ、そう、あの、時間があるかどうかなんだけど、まあでもこれは、いけるかな、いける気がするけど、うーん、もう一つちょっと、
要は誘いたい人がいるんですよ、そう、誘いたい人がね、一緒に作りませんかっていうところでね、うーん、そう、まあそんな感じでちょっといろいろと考えておりますという話かな、はい。
えっと、リテイルさんの方で開かれているイベント、羊飼いが送るウールの世界が、えっと、明日もやっておりますので、ぜひぜひ足を運んでみてください。
はい、あの毛糸とかね、国産のようもうで作られた毛糸とか、えっと、堀田くんの古着コーナーは、もういろんな、えっと、世界中かな、の、えっと、有名なブランドだったりとか、ね、ウール100%のセーターとかさ、ジャケットとか、なんかいろんなものが取り揃えてありましたので、
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ぜひぜひ、えー、やっぱあれは、実物がいいね、実物を手にするっていうのがやっぱ一番いいと思うので、うーん、そう、触れてみないとね、私はちょっと選べないかな、そう、なかなかネットショッピングで服を買うっていう経験がないかな、あったかな、ちょっと怖い。
うん、そのヤフオクで手にしたっていうのは、まあね、何でもいいっていうところもあったんだけど、そう、まあウールだったら何でもいいかなっていうところがあったんだけど、そう、やっぱね、手にした方が、あのー、その良し悪しっていうのはさ、一番よくわかるので、うーん、肌触りが全然違うからね、そう、なので、せっかくの機会なので、ね、なかなか、ね、こうやって表に出てくることもないので、
はい、せっかくなのでぜひ触ってみていただけたらなと思っております。結構いろんなお話聞けると思います。はい、面白いと思うのでぜひ遊びに行ってみてください。ではでは。
19:21

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