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はい、お疲れ様です。羊飼いのまるおかです。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。よろしくお願いいたします。
いやー、忙しいですね。忙しいですね。もう、バッタバタです。
バッタバタだね。
うーん、そうだなぁ。今日はね、あのー、羊フェスタの会場となる場所の、まあ、準備。そうだね、下準備だね。下準備とか今からしていかないと、まずいなっていうところもあったんで、それを今日やったので、うーん、あとは、そうだな。
まあ、イベントの段取りをもうちょっと、ちょっともう切り、けー、なんていうの?切り上げて、うーん、今回は終わらせた方がいいな。ちょっと、やばいな。やばい気がするな。さすがに、さすがにちょっと、後手に回り始めてるので。
まあ、今週、今週がもう、私の中ではピークですね。うーん、まあ、そんな感じでちょっと頑張りたいなというところで、うーん、そうだね、今日は何をしゃべろう?
あの、えっとね、羊のさ、えっと、羊とつながるコミュニティっていうのを、まあ、運営してるんですけど、あの、それでね、今、えっと、まあ、今回が初めてかな、あの、一応その、えっと、羊名館っていうさ、うーん、
羊の、あれはなんていうの?紹介、羊を紹介する本ですか?なんか野球とかであるっていうふうには伺ってるんだけど、野球名館とか、たぶん選手の名前とか、そういったものがずらっと並ぶんだろうね。
ちょっと見たことがないからなんともなんだけど、まあ、あの、図鑑みたいな感じで並ぶんだと思うんですよ。そう、で、えっと、今年の選手はこんな感じですみたいなのがこう一覧で載ってると思うんだけど、それのまあ、羊バージョンだよね。
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羊名館っていうのを作りましょうっていうので、えっと、動き始めてて、で、今度の羊フェスタでそれをね、あの、出来上がったものを販売しようかなと思ってるんですよ。
で、今一応それの、どうかな、7割ぐらいかな、一応できてるんですけど、それを本にしてね、本というか、あの、冊子、冊子だよね、にして、数量限定で販売しようかなと。
で、まあこれはどっちかと言うともうコミュニティ向けのものになるかなーっていう気もしますし、まあもちろんその羊が好きって方にね、手に取ってもらえると嬉しいなっていうところもあるんだけど、うん、どっちかと言うとその、なんていうの、もうファンブックだよね。
羊が好きな人たちの、えっと、まあなんていうんだろうな、羊一頭一頭その個性というか、なんか紹介するというか、そんな感じになるのかなーっていう気はするんですけど、えっと、まあこれを作る理由というかね、私の狙いというか、
なんかその辺が共有できたらいいなーって思うので、あの、ちょっと喋ろうかなと思うんですけど、
えー、そうだな、んーとね、まあいろんな思いはあるんですが、あの、なんかこう紙媒体でね、手元に記録として残るようなものがなんか欲しいなっていうところもあったりしてて、で、
まあ、あのー、一応これはね、その、どういうたてつけかというと、ラインのコミュニティがあるんです。羊とつながるコミュニティっていうのが。
で、そこにね、私がこう、羊の写真を載せたりだとか、まあいろんな、あのー、今日こんなことあったみたいなね、写真を添えて送ったりしてるんですけど、で、まあそれがさ、やっぱこう、ラインで流れていくとさ、やっぱこう、どんどんどんどん、あのー、タイムラインで流れてっちゃうじゃないですか。
で、過去の情報っていうのも、一応まあ残りますけど、でもやっぱいつか消えてなくなっちゃうっていうところだったりもするので、まあ何かしらさ、こう、なんていうの、やっぱりね、うーん、ただ載せて終わりっていう状態は、まあもったいないというか、
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その、やっぱそれなりに私もさ、うーん、時間と、うーん、そうやね、時間やね、時間をさ、つぎ込んでるわけじゃんね、そこのコミュニティに対して。
そう、で、それが消費されて終わっちゃうっていう状況だと、私が多分倒れちゃうんですよ。そう、で、これ私絶対続かないと思うので、そうじゃなくてこれを、まあ何かしら形として、えー、まあ残すだったり、お金に変えるとかさ、ね、で、それが活動費になればなお良しじゃないですか。
そう、だったりするので、そっちにやっぱこう持っていかなきゃいけないなっていうのは思ってたんですよ。そう、で、えーと、まあ一つとして私が取り組んだこととして、その羊、まあ私が撮った羊の写真を販売するっていうのも、まあ一つのやり方としてね。
そう、LINEでコミュニティで載せてるものを写真にして、えー、まあ一枚しかないものとして販売すると、で、それがまあ活動費として、えー、まあいただくというような形で、まあ運営はしてたわけなんですけど。
そう、で、それと、もうちょっとなんかこう、うーん、1年を通して、えーと、今回作ってるのは2025年の情報を、えーと、まあ途中からなんだけど、作るって言い始めて、えーと、9月からかな、確か。
あの、データを取り集めてさ、そう。で、そこから、あのまあ半年分もないんだけど、それでこう1冊の、えー、冊子を作ってね、で、それをまあ年に1回、えー、販売しようかなーみたいな、うーん、なんかそういう、えー、企画をね、ちょっと立ち上げたんですよ。
そう、なのでそこに羊の情報ももちろんだけど、その年にこう起きたこととか、なんかこうね、もし載せたらいいなーと思ってるんですよ。
うーん、年表みたいな感じでさ、うーん、この、この時はこんなことあったねーみたいなのがもしね、記録として残ったら、まあ理想だよなーっていうのは、思ってはいて、うーん。
で、まあ今回はとりあえずその、冊子にして、えー、記録としてまあ残すというか、うーん、実際どうやって作るんだろうっていうのは私知らないからさ、それも含めても、あの実験かなと思って、うーん、とりあえず1回やってみようっていうので、まあ走り出してるんですよ。
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そう、で、えーと、撮りためた写真とかも載せたりとか、あとはね、あの、こんなことあったよなーっていうのがちょっとなんとなく伝わるようなものをまあ詰め込んで、えー、いますと。
そう、で、あとはやっぱその、羊名館っていうぐらいだから、うーん、いろんな羊さんのさ、情報載せたりとか、まあしたりできたらいいなと思ってるんだけど、何分ちょっとね、やっぱ私も時間がやっぱ足りないっていうところもあるじゃん?
自分が好きな羊のね、推しのとなる羊がいたら、その子のページを作って、で、それを載せますよっていう、うーん、えー、まあ1ページスポンサーというかね、うーん、一緒にえー、作りませんかと。そう、っていう感じで募集してて、えーと、1ページ5000円ですね。
なんで見開き2ページだと1万円って形になるんですけど、で、まあ、自分の活動もね、そこに、あの、もしよかったら載せてもらってももちろんいいし、うーん、自分の、あの、お店のリンクを貼ってもらうも全然いいと思うし、そう、で、全く羊とは関係ないようなことでも全然いいし、ね、それはもう、ね、羊に関わってくれてる方なので、もういくらでも宣伝しますよっていう、そういうところなので。
なんかそんな感じで募集したところですね、今のところ3人の方にね、あの、手を挙げていただけて、で、まあその方たちとね、あの、専用のページを今作ってるんですけど、そう、っていう感じでね、まあ、やっておりますと。
そう、うーん、で、これでさ、あの、まあ、なんていうのかな、えっとね、こっから先どうするかなんだよね、そう、たぶん、その、作るっていうのは、あの正直、あの、できるんですよ、そう、作ってしまえばいいだけなので、
そう、それに関しては別にこう、あの、問題はないんだけど、ただやっぱそのクオリティの面とかね、うーん、やっぱ私はさ、その編集する技術もなければさ、筆筆する技術もなければ、その本にするっていう知識も全くないから、
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あの、出来上がるものって言ったら、まあ、ほんと、えー、素人のおっさんが作った本にはなるんで、あまり期待はしてほしくはないんだけども、うーん、でもやっぱね、あの、私はとりあえず立ち上げ、うーん、なんかこう、やってみたらたぶんわかることとかさ、うーん、こういう生かし方があるわっていうのがたぶんわかると思うので、
ちょっとそこをとりあえず、うーん、背負おうかなっていうところだったりもするんで、一応まあ、うーん、それでやりましょうと、うーん、で、そうだな、あの、これをね、続、続けたいんですよ、そう、で、毎年、えっと、続けるためにどうすればいいかなっていうのも、ね、私いつも言ってますけど、
あの、それをね、やっぱこれも考えてて、うーん、で、まあ、載せる内容に関しては、えっと、まあ、その募集かけてね、えー、スポンサーをね、募集して、で、載せたい情報を載せれますよ、とかね、そう、で、作ったりとかして、で、あとは、あの、普段、そのLINEに載せてる写真とかをね、アルバムみたいな感じに載せてまとめて、
で、記録として残すと、そう、で、まあ、このイベントがあったら、その様子とかもさ、あの、まとめたりとかしたら、たぶん、ね、それなりにいいものができるんじゃないのかなーっていうね、そう、時系列でもし並べることができたら本当はいいよねっていうところ、うーん、で、今回はごめんなさい、それできてないですけど、もう本当、写真をもう詰め込むだけ詰め込んでるという感じ、はい、
もう、見た、見た目も何もないんだけど、ほんとね、こればっかりは、ちょっと今回は申し訳ないけど、そんな感じでやってて、で、えっと、まあ、ちょっとした特典というかさ、うーん、毎年毎年たぶん、あの、作るってなった時に、あの、まあ、今回初回っていうところで、えっと、これにしか載せない情報っていうのもやっぱ欲しいなっていうところはあったりするので、
えっと、今回は、あいぼくのヒスジたちの、まあ、歴代のね、たぶんみんな知らないだろうなっていうヒスジ、もう私がほんと初期の頃、えー、ですね、もう私が、えー、あいぼくに入ったばかりの頃にいたヒスジたちの、まあ、情報っていうのがそこには載せてあります。
で、私も分かる範囲しか載せてないんですけど、その、誰が、あの、この子の父親で母親でっていうのが、まあ一応そこには掛け図としてね、残してあるので、えー、まあそういった情報がもし欲しい方はぜひ手に取ってもらえたらなと。
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で、この情報はもうこの、あのー、2025年度版のものにしか載せないので、えー、他の後、他の、ね、来年の、来年は来年でまたさ、ね、また新しい掛け図が今年生まれる子がいるからね、そうっていうのがたぶん載るので、うん、なんかそんな感じでもう今回しか手に入らない情報っていうのも載せたりとか。
で、そういうのをね、なんかこう作りたかったんですよ。そう、ね、なんかその時の情報がこう記録として残っていくっていうのが、まあ私もさ、こういう活動してるとさ、ほんといろんなことが起きるから、ね、あの私に限らずね、そのコミュニティのメンバー、みんながこういろんな活動されてるので、それがこう記録として残せることがもしできるなら、それがやっぱ私としても理想だし、
ね、コミュニティとしてもなんか、うん、いい、財産になるじゃないですか。ね、そう、っていうところをね、ちょっとなんかまとめたいなと。
で、まあ今後だよね。今後、うーん、そう、私が狙っているところでいくと、えー、私が作らなくてもいい状態ができたら、ほんとは理想です。そう、あのー、まあ初回は私がとりあえずやりますけど、ほんとは、あの誰かに引き継いでほしい。うーん、さすがに大変。
で、まあほんとはね、やっぱそういう、なんか本を作ったりとか、そういう記録としてまとめたいとかさ、なんかそういう人とか、あのなんかこう、ね、編集するのが好きな人とかね、なんかそんな方がもしいたら、えー、ぜひぜひっていうところなんですけど、うーんと、とはいえさ、ちゃんとこう、それを作って、で、
売れる状態というか、それを買ってくれる人がいる状態を作らないことには多分その人が続かないでしょう。そう、っていうところもあるので、あのできるだけこう負担がかからないような形っていうのを、うーん、意識して、そう、作っております。
で、まあ今回でいくと、どれぐらい印刷するのかな、少なくとも今集まっているその、えっと、一ページスポンサーさんっていうところで、あの集まっているお金を使えば、50部ぐらいは全然作れるんですよ。そう、でも50部あれば十分かなっていう感じはしてます。
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で、まあこれに関しては僕は増刷するつもりはないので、もう一回刷ったらもうそれが、あの、えっと、50、50冊しかない限定の、えっと、冊子ですよっていう風にするつもりなので、まあそれぐらいがちょうどいいのかなっていう気はしてます。うーん、で、まあひょっとしたら余っちゃうかもしれないさ、そう。
ね。で、まあ50部ぐらいだったら、まあちょっと余っても保管はできるだろうし、後になってね、その、ね、掛け図が欲しいっていう人がもしいたら買ってもらえばいいさ、そう、っていうぐらいでちょっと、まあ今回は、うーん、様子見ようかなと思ってるんです。
で、それの要は、製作費に関しては、えっと、もうその集めたお金で作れるんですよ、実際50部だったらね。そう、だから予算的な面では負担はかかってなくって、そう、なので、売れたら売れた分だけ、あの活動費としてね、もうまるっと使うことができる状況には一応なっていると。
うーん、そう。なので、えっと、まあ次もし、羊メーカーね、作ってみたいっていう方が現れたら、その方にですね、ちょっとお願いできるような形は整えていけたらいいなと、うーん、いう風に思っております。
で、一応そのスポンサーとしてね、一ページ買ってくれた方にも、本は、出来上がった本はお渡しするので、で、それをね、あの、ご自身で販売してもらえれば、えっと、元は全然取れるし、むしろプラスのね、収益にもなるような金額には設定しているので、
あの、多分、そんな感じで、えっと、いけたらいいんじゃないかと。うん。で、これができたら、何がいいって、私もできるんですよ。私もその一ページ買いたいですっていう風に、あの、えっと、申し込みをすれば、私も自分のページが作れるし、
で、それで本をね、いただいて、それを販売すれば、私自身も販売できるし、っていうね、いいでしょ。
ちゃんと私も、あの、載せたい情報はあるから、それもね、ちゃんとこう載せれるような形を整えて、で、まあ、私以外の方もね、ちゃんと、あの、活かせるような形にはしてさ。
で、みんなで作っていくっていうのが、多分これでできるんじゃないのかなと思うので、なんかそんな感じで、あの、一人が背負うんじゃなくて、みんなで作っていくっていうところをね、意識していけたらなぁと思っております。
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なので多分、ハマれば結構いいのができるんじゃないのかなーって思ったりしてます。
コミュニティ向けというかさ、もうコミュニティ専門みたいな、羊専門のね、そう、なんかそういう冊子を作るんであれば、たぶんこの形が一番理想なんじゃないのかなーって個人的にも思っているので。
もし興味あれば是非一緒に作ってみませんかというところでしょうか。
はい。さあ、明日は、そうだ、土曜日曜日で、えっと、リテイルさんの方でね、愛知県一宮市にあるリテイルさんのところで、羊飼いが送るウールの世界っていうね、ポップアップイベントがございますので、もしよければ足を運んでみてください。
はい。いけるかな。むちゃくちゃ忙しいんだよな。むちゃくちゃ忙しいんだけど行きたいな。いけるかな。んー、ちょこっと顔出すかもしれません。はい。今日は以上です。ではでは。