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  2. 人と羊の歴史から伝えたいこと
人と羊の歴史から伝えたいこと
2026-04-08 28:56

人と羊の歴史から伝えたいこと

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00:01
はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。 よろしくお願いいたします。
さて、さて、さて、
えー、準備も、まあまあ、
いい感じです。いい感じですね。
なーん、あとは何だろうな。
あとはあれだよね、前日が雨なのでね、
それの対応に追われてるって感じですけれど、
まあ、何とかなるかな。
ちょっとゴールが見えてきてるので、私の中で。
だいぶ気は楽です。
だいぶ気は楽ですね。もう何だろう、楽しめる。
楽しむ気満々です。はい、楽しんでいってくださいね。皆さん是非ね。
えーと、4月の11、12と今週、今週末同日、愛知牧場で羊フェスタがあります。
いやー、絶対楽しい。絶対これは楽しいです。はい。
えーと、そうだな、明日はまたちょっと別の
えー、案件があるんですよね。そう、あの明日は、えーと、
副職系の大学生に向けた、えーと、羊
抗議、何ですか、何て言うんですか、あれは。えー、
素材、素材について、
あの、何て言うかな、素材を生かした、なんかこうね、
ものづくりとかさ、そういったものを学ぶ学科だそうなので、
その一番最初の授業になると。
ねえ、もう責任重大じゃないですか。
えー、私でいいんでしょうかって思うんですが、ありがたいことに、
えー、毎年ね、ご依頼いただいているので、
今年も頑張らせていただこうかなと思っております。
はい、で、まあ、
何だろう、いつもの、いつものことなんだけど、
結構私出たとこ勝負で喋っていくので、
あの、未だにさ、
未だに私何喋ろうかなっていうか、まだ、何だろう、
うーん、決まってないんだけど、
まあ、あれなんだよね、言いたいことは、
まあ、結構決まってて、うーん、
まあ、羊のことをね、えーと、
03:00
伝えるっていうよりかは、何だろうな、
まあ、羊を通してかな、羊を通して、
で、その、
フックとかね、そういったものを、こう、
羊とか、いろんな素材からさ、こう、作っていくっていうことが、
まあ、うーん、どういうことなのかっていうかね、
うーん、なんか、素材を見る目がちょっと変わってくれたら嬉しいなというかさ、
っていうところでちょっと、
喋っていけたらいいなーって思ってるんですよ、そう。
で、まあ、今回も結構時間はたっぷりあるので、
あの、まあ、
だらだらとならないように、
あの、できるだけこう、分かりやすく伝えれたらいいなとは思うんですけどね、
うーん、で、まあ、
ざっくりちょっと、どんな感じで喋ろうかなーっていうのを練習かてら、
ねー、ちょっと口に出す、
出しておいた方がいいかなーとも思うので、
うーん、なんかそんな感じでちょっと喋ってみようかなと思っております。
あのー、
まあ、羊のことはさ、まあ、ね、
うーん、
なんていうのかなー、
なんていうのかなー、まあ、
当日はさ、毛刈りを体験してもらうから、
毛刈りを通してね、
そう、
伝えれたらいいなっていうところだからさ、
まあ、なんで毛刈りをするのかとかさ、
その辺も絡めると思うんですよ。
そう、で、まあ、そもそも人と羊って、
1万年の歴史があるってね、言われてるんですけれど、
まあ、諸説ありますが、
まあ、だいたいざっくり1万年ですと、
うーん、で、
まあ、その時代って言ったらもう、
ほんと日本で言ったら縄文時代とかなんかその辺みたいで、
うーん、もうほんと大昔ですよね、
うーん、
えー、もうその日をどう生き抜くかみたいな、
サバイバルゲーム的な感じですよね、もう、
ほんと、ね、日を起こして、
刈りに出かけ、
ね、
ねー、っていう時代かなと、
うーん、で、自分の身を守るためのね、
えー、ことも考えなきゃいけないっていうぐらい、
まあ、自然の中で暮らすっていうところだと思うんだけど、
だから結構、環境は、
生きるための環境としては整ってなくて、
もう自分で何とかするっていうかね、
06:00
そういう世界だと思うんだよね、
で、そんな時に人は羊を、
まあ、パートナーに迎え入れるわけなんだけど、
あのー、
まあ、日本で例えるとちょっとあれかな、
旧石器時代だっけ、石器時代だっけ、
ちょっと忘れちゃったなっていうぐらい、
まあ、石器を使って、
ね、マンモス倒してた時期ですか、
うーん、からまあ、
人は羊を、こう、ね、
まあ、何とか、
飼い始めるというか、
関わり始めた、
だと思うんですよ、
っていうところだと思うんです、
で、
まあ、他にもね、家畜っていろいろ、
いますよね、
その、牛とか豚とか鶏とか、
いるんだけど、
でもそんな中でさ、やっぱ、
羊を一番最初に、
ね、あの、私たちは、
選んで、家畜が、
したみたいなんです、
まあ、これも諸説ありますが、
そう、
で、まあ、この辺をね、やっぱね、
その、副職系の方、
うーん、
副を作るっていうことを、
これから、
お仕事にね、
学んでいこうとしている方たちに、
ぜひ知ってもらいたいところだったり、
するんですよね、
うーん、
なんで羊なんですかっていうところがさ、
そう、
で、やっぱ生きていく上で、
ね、大事なものって、
いろいろあるんだけど、
その、
ね、
牛とか豚だったらね、
お肉がもらえて、
鶏だったら卵がもらえるじゃないですか、
でもなんで人は羊を選んだんですかっていうところで、
そう、
で、羊からお肉もね、
もちろん取れるんだけど、
でも別にさ、
豚でもいいじゃん、
ね、
そっちの方が多分たくさん取れるし、
牛の方がね、
うーん、
ミルクも取れるし、
そう、
いいじゃないですか、
ね、
っていうところで、
なんでそれを選ばずに、
羊を選んだんだっていうところ、
うーん、
で、やっぱそれは、
やっぱ何よりも先に、
食べるものももちろんそうなんだけど、
それよりも先に必要なものが、
私たち人がね、
こう、
そういう厳しい環境で生き抜くためにも、
必須だったものっていうのが、
まあ、
ウールなんだよねと、
そう、
できるもの、
身につけるものが、
あの、
何よりも大事なんだよっていう、
うーん、
そう、
そこがなかったら人は豊かに暮らせないよっていうところを、
ね、
まあ、
知ってもらえるとすごく嬉しいなっていうかね、
うーん、
思うんです、
そう、
で、
まあ、
飲食中の話もね、
もちろん、
したいなとも思うんだけど、
09:01
うーん、
食べるものよりもまずね、
あの、
身につける、
自分の身を守るものをまず身につけるっていうものが、
まず大事、
それを身につけた上で、
食べ物を、
まあ、
探しに行きましょうと、
うーん、
いうところだよね、
うーん、
裸で出歩いたらそりゃ危ないよねっていう、
そう、
危ないっていうのはその、
変な人っていう意味じゃなくて、
えー、
怪我しやすかったりとかね、
うーん、
するし、
靴を履かないで出歩くのと同じだからね、
うーん、
そう、
ね、
直射日光が当たっちゃうとね、
良くないし、
ね、
っていうことですよ、
そう、
で、
まあ、
よく使う例えは、
あの、
生まれたばかりの赤ん坊だよね、
人間の赤ん坊が、
まあ、
生まれて一番最初にすることは何かっていうと、
お母さんのもとにいておっぱいを飲むことではなくて、
えー、
まず先に、
体を拭いて、
ね、
用水で濡れた体を拭いて、
で、
その後、
おくるみを着せると、
うん、
で、
そっからお母さんのもとに行って、
えー、
おっぱいをもらって、
お家へ帰ると、
うん、
だから、
一食十っていうね、
この流れがすごく大事、
順番がすごく大事ですよ、
と、
いうところ、
うん、
だよね、
うん、
そう、
なので、
まあ、
羊を今、
えー、
私たちは一万年も前からね、
共に、
えー、
ゆきパートナーとして、
なんていうの、
今に至るまで、
こう、
ね、
共に暮らしているわけなんだけど、
で、
まあ、
ここは、
まあ、
なんていうかな、
始まりというかさ、
うん、
人と羊の関わりっていう意味でね、
そう、
ん、
で、
まあ、
私たちにとってもすごく大事な動物なんだよ、
羊がいなかったら、
私たちは文明も発達しなくてさ、
ね、
だって、
ようもうがなかったら、
より、
なに、
今いる場所から、
多分、
動けなかったと思うんだよね、
そう、
過酷な環境がさ、
やっぱ、
たくさんあるんだけど、
そこに、
足を、
ね、
なんていうかな、
自分たちの領土をね、
広げるというかさ、
活動の拠点を広げようと思ったら、
そういった過酷な環境にも足をね、
踏み入れなきゃいけなくなるじゃないですか、
海を渡るっていうのも、
多分、
ね、
大変ですよ、
そう、
ね、
で、
そういう時に、
まあ、
ウールっていうのが、
その素材としてもすごく優秀で、
えー、
ね、
濡れても、
乾きやすい、
うーん、
ね、
まあ、
当時、
多分、
ね、
身につけてた朝とかさ、
その面とか、
12:00
そっちはもう、
あの、
ウールよりも、
全然、
あの、
歴史は深い、
だよね、
長いから、
もう、
ウールを手にする頃には、
もうすでに、
つむい、
えーと、
植物性のね、
朝とかを、
つむいたり、
ね、
それで服を作ったりとかしてたそうなので、
そう、
なので、
まあ、
そっちの方が、
歴史は長いんだけど、
でもやっぱ、
あの、
身につけるものとしては、
ウールがやっぱ一番、
あの、
性能というかね、
品質としては良かったんじゃないのかな、
と思うんですよ、
うん、
やっぱどうしても、
植物性だから、
水を吸ってさ、
離さないとか、
そう、
体がずっと冷えちゃうとかね、
うん、
だから、
ね、
そう、
雨の日とか、
風邪ひきやすかったりとかもするだろうし、
あとは、
凍っちゃうよね、
そう、
寒い冬とかが来ると、
ね、
服が凍っちゃって、
で、
体を冷やしてしまう、
とかさ、
うん、
あとは燃えやすいっていうのもあるよね、
あの、
昔さ、
それこそね、
焚き火が、
ね、
あの、
主なね、
弾の取り方だったとしたら、
ね、
近くに寄ったら燃えちゃうじゃないですか、
そう、
だから、
そういった危険性も多分あっただろうし、
うーん、
あとは何だろうな、
まあ、
ね、
保温性ももちろんあるからさ、
そう、
で、
暖熱さえもあるしね、
そう、
っていうので、
まあ、
とても優秀な素材だから、
うん、
まあ、
ね、
それこそ金の羊とかね、
黄金の羊、
うん、
すごくそれだけ、
こう、
とても貴重な価値のある素材として、
まあ、
ウールっていうのは、
まあ、
私たち一人ね、
うん、
すごくすごく、
あの、
貴重な素材で、
えー、
助けになったと、
うん、
いうところで、
うん、
で、
まあ、
今だよね、
そう、
そういう歴史はもちろん、
あった上で、
じゃあ、
今どんな感じなのか、
っていうところが、
すごく、
うん、
重要になってくるし、
ここが、
まあ、
本体だよね、
そう、
じゃあ、
今どうなの?
ってなってくると、
今はもう、
ねえ、
うーん、
それこそさ、
うん、
なんて言うんだろうなあ、
まあ、
羊がね、
うーん、
例えば、
そうだなあ、
まあ、
こっから毛刈りの方に、
ちょっと持っていきたいからさ、
うーん、
あれだよね、
あの、
今と昔の羊、
今ね、
15:00
まあ、
目の前に羊がいると思うんだけど、
目の前にいる羊と、
昔の羊っていうのは、
もう全然、
見た目からね、
違う生き物で、
そう、
で、
ここに今いる羊っていうのは、
うーん、
人が品種改良して、
えー、
要するに、
人にとって、
すごく、
都合のいい、
えー、
状態の羊、
になるように、
まあ、
品種改良を繰り返して、
生まれた生き物、
なんだよね、
っていうところでさ、
うーん、
よいしょ、
あの、
まあ、
例えば、
うーん、
よいしょ、
本来羊、
例えばもう、
目の前にいる羊がさ、
こう、
真っ白い状態なんだけど、
昔の羊って、
えー、
茶色だったりとか、
色が付いたね、
うーん、
あのー、
羊が、
まあ、
一般的で、
で、
白い毛を持った、
動物、
うーん、
その、
雪国とかだったらね、
そっちの方がいいんだけど、
そうじゃなくて、
ジャングルというか、
こう、
山とか、
なんていうのかな、
うーん、
草原か、
で、
暮らしている羊たち、
にとっては、
真っ白な状態というか、
そういう状態っていうのは、
すごく目立っちゃうので、
あのー、
すごく危ないんですよね、
そう、
だから、
基本的には、
あのー、
茶色がかったね、
うーん、
目立ちにくい色で、
あるのが、
普通、
うーん、
ただ、
それだと、
まあ、
染め物とかさ、
うーん、
毛を染めようと思ったら、
やっぱ白くないと、
色が染まりにくかったりとかね、
うーん、
茶色い毛を染めようと思ったら、
あのー、
大変なので、
染まりにくかったりとか、
そういう意味でも、
人にとって、
あのー、
求められているのは、
白い毛の、
えー、
羊ですと、
なので、
まあ、
羊を、
こう、
繁殖するときにね、
うーん、
できるだけ白い子を、
繁殖して増やすように、
まあ、
なるよね、
自然と、
うーん、
別に、
多分、
昔の人たちがさ、
その、
品種改良っていう、
技術を、
技術を持ってたかどうかは、
ちょっと分かんないけど、
そん、
そん、
そんな頭いいのか、
一応、
分かんないけど、
ねえ、
うーん、
まあ、
ねえ、
この、
この子から生まれる子は、
なんか、
白い子が多いな、
ぐらいだったんじゃないのかな、
思うけどさ、
ねえ、
遺伝、
遺伝的なこととか、
別に、
分かってたのかなあ、
うふふふ、
分からんけど、
うーん、
ねえ、
まあ、
なので、
まあ、
できるだけ、
要は大事にしてたと思うんだよ、
そう、
そういう、
自分たちにとって一番、
あの、
ありがたい毛をいただける、
18:01
ねえ、
染まりやすい白い子でさ、
で、
なおかつ毛もたくさん生えて、
みたいなね、
うーん、
で、
そういう羊がたくさん、
やっぱ増えてほしいから、
そういう子を一番大事に育てて、
で、
そうじゃない子をもう、
真っ先に食べてたんじゃないのかなと、
うーん、
で、
結果的に、
まあ、
今、
ねえ、
日本、
日本というか、
世界中にいる羊は、
まあ、
白い羊が、
まあ、
ベースになっているよね、
っていうところ、
うーん、
で、
あとは、
そうだな、
あの、
毛刈りだよね、
毛刈りだからさ、
あの、
野生の羊はどうするの?
っていう話に、
やっぱなるんだけど、
そう、
で、
羊は、
そもそも、
あの、
昔の羊は自然と生え変わりがね、
あったっていうところで、
うーん、
今は、
今の羊はそうじゃないんだよね、
うーん、
どっかのタイミングで、
人が来てあげないと、
ずっと伸び続けちゃうと、
で、
これにもやっぱり理由があって、
うーん、
あの、
要するに、
生え変わる、
羊の毛っていうのは、
あの、
剣布とかさ、
要は、
うーん、
羊の毛も2種類あって、
剣布とウールっていう2種類があって、
で、
うーん、
剣布っていうのは、
すごく太くて、
硬くて、
あの、
ちょっと野生味のあるね、
えー、
感じの毛なんですけど、
で、
それは、
まあ、
生え変わりやすい、
うーん、
性質を持っているので、
要は、
外からの刺激を、
し、
外からの刺激から、
羊を守るための、
まあ、
えー、
衣服というかね、
うーん、
ガードするためのものなので、
えー、
ダメージを受けやすいと思うんですよ、
そう、
だから、
そういったものは、
まあ、
定期的に、
毎年、
生え変わったほ、
生え変わって、
新しいのを、
生えしたほうが、
まあ、
いいよね、
っていうところで、
まあ、
生え変わるようになっていると思うんです、
うーん、
で、
もう一つあるのが、
あー、
剣布じゃなくって、
その、
外側からの刺激を守るっていうよりかは、
内側の熱をこう、
保温するとかさ、
内側をま、
ま、
守る、
内側から守る、
みたいな、
ところの毛が、
ウール、
なんですよね、
で、
これはすごく保温性があったりとか、
うーん、
するので、
まあ、
今のそのウールの、
ことなんだけど、
で、
こっちは、
あのー、
生え変わる、
というよりかは、
もう、
その、
体の周りについてないといけない毛だから、
あのー、
あー、
なんていうの、
えっと、
抜け落ちづらい、
生え変わりづらい、
毛なんですよね、
ウールっていうのが、
うーん、
で、
その二つの毛で、
まあ、
えー、
なんていうかな、
野生の時の羊っていうのは、
身を守って、
で、
自分で、
こう、
体温調整というかね、
うーん、
季節によって生え変わったりとかしながら、
自分の身を守ってた、
っていう話だと思うんです、
うーん、
で、
21:01
そういう時にさ、
あのー、
じゃあ、
今の羊はなんで、
生え変わらないの?
って言ったら、
まあその、
どうしても、
剣布と呼ばれてる、
太くて硬い方の毛はさ、
あのー、
身につけると、
チクチクしちゃうよね、
っていうところで、
そう、
なので、
できるだけ細くて、
柔らかい毛をたくさん生やしてくれる羊の方が、
人にとってはね、
ありがたかったんじゃないのかなっていう、
で、
そっちの羊がすごく大事にされたんじゃないのかなと、
そう、
で、
ウールって呼ばれてる毛は、
その、
細くて柔らかいので、
えー、
そ、
その羊さんが、
まあ、
大事にされたと、
まあ多分、
ね、
ウールと剣布の、
2種類あるっていうことは知らなかった、
あったんじゃないのか、
知ってたらすごいなって話なんだけど、
そう、
だから、
多分触った感じ、
こ、
この子柔らかくていいな、
この子毛が白くて毛がたくさん生えるこの子、
いいなっていうのを、
あのー、
大事に育てて、
で、
太い硬い毛がね、
生えて、
茶色くて、
毛が短い子はもう先に食べてお肉にして、
みたいなことをしてたであろうと、
まあ勝手に予想するんだけど、
うん、
あのー、
で、
それがまあ1万年後をね、
続いて、
いった結果、
あの剣布って呼ばれるね、
その太くて硬い毛が、
生えづらい羊で、
なおかつ、
ウールと呼ばれている細くて柔らかい方の毛が、
たくさん生える、
えー、
羊が、
あの、
まあ私たちの目の前にいる羊として、
まあ、
えー、
定着したと、
いうところ、
なんですよね、
だから、
毛が抜けづらい羊が生まれましたよ、
っていうところね、
うーん、
そう、
だから、
まあこれから、
これからというかね、
そのー、
羊の毛刈りをするところを、
まあ見てもらうわけなんだけど、
うーん、
なのでそういう意味でもね、
あのー、
私たちにとって、
この毛刈りっていうのは、
羊から、
えー、
あなたたちの毛が欲しいんですと、
うーん、
で、
ね、
一万年も昔から、
えーと、
共にね、
歩んできた、
大切なパートナーでもあるので、
そう、
なのでね、
そうできるだけ、
こう、
なんていうかな、
ただこう、
毛刈りを見て楽しむとかさ、
そういうことではなくて、
ちゃんと意味がね、
あって、
一万年続いてきた、
大事な大事な、
ね、
この行事だよっていう、
うーん、
ところをね、
で、
それを手に取ってもらう、
そういう素材なんだよっていう、
で、
それを手に取ってもらって、
みんなはね、
これからどうしますかっていう、
24:01
うーん、
ところだと思うので、
そう、
その辺をなんか、
ね、
ぜひ、
うーん、
なんか伝えていけたらいいかなと、
思っておりますわ。
うーん、
多分こんな感じの流れになるんじゃないかな、
うーん、
でまぁ、
毛刈りした後に、
多分その、
国産ようもうの話とかもね、
多分すると思うんだけど、
うーん、
今こんな感じなんだよねっていう、
そう、
どう思う?
みたいなところかな、
よし、
どっからしよう、
どっからしよう、
さあ、
どうしよっかな、
うーん、
と、
今、
あれなんですよね、
メルマガとか全然かけてなくってさ、
もうマジで忙しくって、
マジです、
今日はまださ、
あの、
今、
8時か、
8時だけど、
そう、
もう最近ほんと、
帰りが遅くてね、
ね、
ね、
朝も早くてね、
っていうか、
うーん、
そう、
疲れがだいぶたまってんだよね、
でも、
体はね、
めっちゃ元気なんですよ、
そう、
絶好調だね、
今んところ、
うーん、
腰もね、
大丈夫、
あの、
それこそ今日もね、
マッサージ、
整体行ってきたから、
体はね、
全然大丈夫なんですよ、
そう、
なので、
うん、
うーん、
なんだろう、
疲れ、
疲れが、
そう、
たまってるので、
今日はちょっと、
早めに寝て、
いけたらいいかな、
っていうところかな、
ね、
もうね、
最近やっぱね、
眠りが浅いんだよね、
熟睡、
まあしてるとは思うんだけど、
あの、
目が覚めやすくてさ、
浅いんだよね、
そう、
なんかもう気になっちゃって、
うーん、
時間を気にしちゃってんだよね、
今何時、
今何時、
今何時、
みたいな、
そう、
えー、
まあ私、
なんだろう、
あの、
あれ、
なんて言うんだっけ、
27:00
睡眠障害というか、
眠れない、
不眠症か、
不眠症的なことは一切なくて、
もう一切ないから、
もう、
どこでも寝れる、
どこでもマジで寝れるっていうか、
病で寝れる自信があるぐらい、
どこでも寝れちゃうから、
あの、
不眠症とはもう全く縁がないんだけど、
そう、
なんか、
そう、
眠りが浅くてね、
よいしょ、
このイベントが終わって、
今週末だからね、
もうちょっとですわ、
これが終わったら、
ねー、
次どうしますかね、
そう、
一応僕の中ではね、
いくつかね、
狙ってるというか、
思ってることはね、
あるんですよ、
次こんな感じにしたいなというかね、
一歩ちょっと踏み出すというか、
うーん、
なんて言えばいいのかな、
挑戦したいことはね、
やっぱあってね、
そう、
なんかその辺の話もまた、
できたらいいな、
いいなとは思う、
思っております、
よいしょ、
よいしょ、
よいしょ、
さあ、
ということで、
お家に着きましたので、
今日はこれで終わりたいと思います、
よいしょ、
では、
おやすみなさい、
28:56

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