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私の居心地が良い世界へ
2026-04-06 24:13

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00:02
はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。よろしくお願い致します。
さあ、あと何日でしょう? 羊フェスタがですね、4月の11,12とあるんですけど、
今日何日だっけ?6日か。 7,8,9,10,11…あと5日。準備はあと4日しかできないの?
まあまあまあ、何とかなるか。何とかなるかな。
だいぶね、準備はね、進んでって、そうだな。
あとやりたいところは、1個2個3個ぐらいかな。
あとは天気だよね。天気見てっていうところなんだけど。
もしこれでね、晴れは晴れで多分いけると思うんだけど、
まあ風が吹くかどうかっていうところがちょっと心配かなっていうところでさ。
そこだけかな。もし風が残ってるというか。
ねえ、あの…
風がもし吹いたら室内になっちゃうから、そうなったらもうお手上げだよね。
ねえ、部屋の準備とか私今してないから。
部屋の準備はちょっともう勘弁してほしいな。
もう勘弁してほしいけど、まあまあ多分ね、大丈夫でしょうってところで。
今日は、何を喋ろっかな。
何を喋ろっかな。
そうだな。
今日、高校生のボランティアさんが、職場体験みたいな感じかな。
いろいろとお話聞かせてもらったりとかさ。
なんかね、高校生でまだ後任になるばっかりかな。
03:01
今度の春から明日からか、後任になるっていうところで。
ねえ、私が高校生の時なんてねえ、将来のことなんか一切考えてないし。
すごいなって思うんだけどさ、社会に出て、とにかくいろいろ経験したいっていうところでね。
動物系で来てくれたんだけど、いろいろとお話をしたり聞いたりいろいろしてて。
今の子たちがね、若い子たちが、そっちに行きたい理由というかさ、何を見てそう思ってるのかなとかさ、やっぱ気になるじゃないですか。
やっぱ今の子たちはテレビとかあんまり見なくて、動画を見て、YouTubeだったとかね。
どっちかというと一般の方で動物を扱った何かされてる方が、それを見てとかさ、とかだったりするそうで。
僕らの時代って動物番組って結構あったじゃないですか。動物奇想天外とかさ、ありましたよね。
あんまり私、動物系興味ないからさ、よくわかってないんだけど。
動物の面白というか、そういう映像系とか見たりとかもしてたのかな。
今だったらあれかな。
今は何があるんだろう。保護猫を扱った取り組みとか。
アイバクンとかか。ちょっとよくわかんないけど。
その辺が主にあるのかな。
どっちかというと保護するというか、そっち系が今注目されてるというか、そうなんかなと思って。
今日来てくれた子も、どっちかというとそういう意味のあることというかね。
06:05
そういうことがやりたいみたいなね。
他の施設とかも行ったりとか、それこそ今度海外にも行くみたいな話をしてて、すごく行動力のある子だったんだけど。
そういう本物に触れるって大事だからさ、すごくいいなと思って、行けるうちにどんどん行ってほしいなと思うんだけど。
日本はその辺すごく狭きもんというか、調べても全然ヒットしないというか、受け入れてくれないというか、そういうところがほとんどみたいで。
海外だったらいろいろな動物団体があって、ネットで申し込むことができるくらいのカジュアルというか、文化が違うらしいんですよ。
確かにそうだよなと思ってさ。
うち以外の施設、動物系もいくつか行ってるみたいで、そこでいろいろ話を聞いても何か違うというか、違わなくはないのかもしれないんだけど。
思ってたような回答が得られないというか、そんな感じでちょっとふわっとしたことしか返ってこなくて、不完全燃焼みたいな感じで話しててさ。
要は今それこそ動物が例えば地球温暖化とかさ、動物愛護のこととかで動物虐待とかもいろいろあったりするじゃんね。
そういった保護をしたりとか、ごまを持っていこうとか、人と動物との距離感というかね、そういったものをどうすればもっと良くなりますかねっていう。
どういう切り口でというか、どういう実績というか、多分そういったものが知りたかったんだと思うんですよ。
09:00
私たちはこういうことをしてこういう結果が出ましたよみたいなことが多分知りたかったんだと思うし、僕も知りたいよねその辺。
でも帰ってくる答えが、私たちはこういう活動をしてますっていうので、結果が基本的に見えない、可視化されてない。
帰ってくる言葉は何かっていうと、こうやって一人でも多くの人に伝えることで知ってもらうことがまず何よりも大事なんだよっていう回答で、
で、おーなるほど、で結果どうなんですかっていうところが全く共有されてないというかね、多分調べてないんだと思うし、そうっていうところがもやっとするっていうね。
でそれを聞いた時にさ、なんか申し訳なくてね、本当、高校生でさ、これからっていう子たちにそんな思いさせちゃって申し訳ないなって本当思うしさ、何やってんだろうって思うんだよ。
ねえ、やっぱ僕はさ、多分同じなんで、同じ感覚がすごくあって、何て言うんだろうな、自己満足の世界なんだよね。
本当に動物関係って、自分が良ければってわけではないんだけどさ、なんかね、私はすごく居心地悪くって、
でなんかその問題点をみんなこう見てみぬふりしてるわけじゃなくって、何とかしようとは動いてると思うんだけど、なんかやったつもりになっちゃってるというかさ、
で実際どうなのというか、その結果をさ、見ないんだよね。
よく使う言葉だけど、知ってもらうことがまず大事で、どう判断するかその人が決めることだ、みたいなことだったりするんだけど、もちろんその通りなんだよね。
12:13
人を変えるってことはできないから、基本的に。
僕の中で一番やっぱ大事なのはさ、とにかく楽しいようなアプローチというかさ、
やっぱ人を動かすところで大事なポイントとしてね、やっぱ僕が常に意識しているのは、いかに楽しんでもらえてるかっていうところ、
テーマがテーマだからさ、地球環境が破壊されてとかさ、動物たちの住処がなくなってみたいなすごくネガティブなスタートじゃないですか。
地球がどんどん温暖化で、石油由来のものを使うのやめましょうとかさ、要は我慢しましょうとかさ、そういうニュアンスがすごく強いじゃないですか。
動物虐待にしてもさ、それはもちろん良くないんだけど、それをどうやって解決すればいいかって言ったら、根本的にはさ、シワ寄せがそこに寄っちゃってるっていう仕組みの問題が結構浮き彫りになってきちゃうからさ、
誰かが負担を背負うっていうところで、それが積もりに積もって虐待に繋がってるっていうところもやっぱあるから、構造上の仕組みでさ、もちろん動物に手を挙げることを喜んでる人がいたとしたらそれは論外なんだけど、
結果的にそうなっちゃうとかさ、大量に飼育して、たくさん飼育して、たくさん消費するっていうのが良しとされてしまうと、狭い空間に動物を押し込んで、とにかくたくさん繁殖させて、たくさん出荷してみたいなさ、
そうすごく劣悪な環境でも、それで回していくことで利益が出るんだったらそっちを選ぶよねみたいな、それがね、要は虐待というかね、動物のことをすごく物扱いしてるというか、尊厳がないというかさ、
15:03
そっちの方に進んじゃったりするから、じゃあそれをどうすればいいかって言ったら、ね、やっぱたくさん生まれてたくさん消費した方が安くね、私たちはそのお肉だったりとかね、卵だったりとかね、安く仕入れることができるじゃないですか。
そうだから、じゃあ高くなっちゃうからね、今まで以上にたくさん食べるの我慢して、とかさ、うん、ね、なんかこう、あまりワクワクしないよね。
そう、動物のためだからしょうがないよねみたいな、ね、もうそれこそビーガンみたいにお肉食べること自体やめようみたいなさ、ことになっちゃったりとかするじゃん、ね、もちろんそれの良い悪いはね、別として、
そう、なもんで、やっぱいかに楽しく取り組むかっていうところが、いやそっちの方が楽しいしそっちの方がね、いいじゃんって思ってくれないことには多分広がらないしさ、うん、ね、協力もしてくれないんだよ。
そう、ね、そう、だから我慢してもらうことを前提とした取り組みっていうのは、あの、あなたが選んでくださいっていうことになるから、そう、だからもう、とにかく知ってもらうことが大事でっていう方向にね、行くよね、そりゃ行くよね。
うーん、そう、ね、まあ難しいんだけどね、私はさ、羊で今はね、あれやこれややってるから、それなりのこう、自分の中の答えは持ってるんだけど、うーん、ね、そう、
で、まあそのことはね、その子にも伝えて、私こんなことやってるよっていうね、で、結構まあなんかいいヒントになったみたいなので、そう、ね、ちょうどね、あの、毛刈りを見せることを見てもらうことができたからさ、うん、で、その毛を大事そうにね、喜んでこう、もらってね、
ようもうにもう顔をうずめて抱きしめてるようなところもね、あの、見てもらうことができてさ、ね、今日見た、ね、あの人たち、ね、スピナーさん、どうやった?って、楽しそうに見えなかった?って、そう、でね、やっぱそれがちゃんと伝わっててさ、そう、なんかすごくいい取り組みですねって、ね、なんか、ね、そっから、
18:29
ヒントが得られたらよかったけどなぁ、どうかなぁ、うん、ね、そう、うん、なので私がね、あれやこれややってるけど、なんか人を変えるっていうことってやっぱできないんだけどさ、でもやっぱ、私の周りでは結構変わってく人が、ね、あの、多いのは事実で、そう、
うーん、なんか羊にはまっていくというか、うーん、ね、うーん、よいしょ、今までにない感覚になるんだよね、きっとね、うーん、ま、それはすごくわかる、うーん、私もそうだから、よいしょ、よいしょ、そう、よいしょ、
さて、あいたたたたたた、うーん、なんか羊以外もやっぱ、考えたいんだけどね、考えたいんだけど、これが難しいんだよ、ほんと、わかんない、わかんないけどさ、そう、あんまり、あんまり大きな声では言えないけど、苦手です、
私はすごく苦手です、あの、うーん、羊以外の動物たちのコミュニティが、うーん、なんだろう、ぞわぞわする、ぞわぞわするんだよな、なんか、なんかぞわぞわするんですよ、なんでしょ、これ、
21:20
なんて言葉で表現すればいいのかちょっとわからんけど、ねー、だからそれをさ、みんなよしっとしてるというか、それが好きな人たちの集まりだから、それを否定するわけにはいかんじゃん、そう、ね、それがよくて、うーん、それがいいんだからさ、ね、私がそれをどうこういう資格はないからね、うーん、
だから、なんだろうな、自分は自分でまたなんか考えるっていうか、私が居心地のいい空間をちょっと新たにだよね、新たに作るっていうのが多分いい気がするんだよな、もうすでにあるところに入るっていうのはちょっと、いやー、しんどいなと思ってて、うーん、
だから私もこのヒツジンもね、コミュニティとかも自分で立ち上げてさ、ゼロからやってるから、だから多分成り立つというかね、逆に私のコミュニティがすごく居心地悪いっていう人も絶対いるわけだし、そう、絶対にいるし、まあ実際にね、こう入ったはいいけど出ていく人もね、あの定期的にやっぱいるから、そう、なので、
その辺はさ、あの、あのまあ申し訳ないけどっていうところでね、うーん、そう、そうねー、だから、私にとって居心地のいいというか、好き、好きな、ね、ヒツジ以外の、うーん、コミュニティとか、なんかそういうのも、どうやって作っていくのがいいのかなーって、ぼんやり今、考えて、考えて、
思っております。はい。
えー、そんな感じかな。何を喋ってんだろう、今。何を喋ってんだろうなーって感じだけど、まあ、あの、うーん、若い子というかね、これからの、うーん、若手に向けてなんか、やっぱ、ちゃんと届けたいなーっていうのは、
今日はすごく思ったねー、申し訳ないっていう、こんな先輩たちで申し訳ないっていうねー、もうちょっと頑張んなきゃなーって、ねー、思ったねー、これはほんと、うお、びっくりした。
24:13

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