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#236 片付けの魔法🧙💫杉下ゆきさんに聞く!暮らしを整える10の質問🤩🎤
2025-09-25 57:22

#236 片付けの魔法🧙💫杉下ゆきさんに聞く!暮らしを整える10の質問🤩🎤

M K
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30代会社員|夫婦と犬暮らし🐕‍🦺|CFP受験中

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00:06
個性心理学認定講師のひつじです。平日は会社員、夫婦と犬で暮らしています。
都内在住の30代です。今日はなんと、お片付けの先生をゲストにお呼びしております。
杉下ゆきさんという方なんですけれども、現在私が所属しているSCGというコミュニティの一期生の同期でございます。
今日はゆきさんにお片付けについていろいろ質問をしながら、生活に役立てるノウハウを教えていただこうと思っております。
それでは早速ゆきさんをお呼びしたいと思います。ゆきさんお願いしまーす。
よろしくお願いしまーす。
今日はありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
それではまずはじめにゆきさん自己紹介をお願いいたします。
改めまして、片付けアドバイザーの杉下ゆきです。
ママに時間と笑顔を届ける大コンセプトに、こちらスタンドFMやインスタグラム、アメブロなどで発信をしながら、オンラインで片付けのサポートも行っております。
プライベートでは6歳の男の子を育てるママです。どうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いしまーす。
私のゆきさんのファーストインプレッションは、めっちゃ声がいいでした。
本当ですか?
はい。もうお片付け、早速話が脱線しちゃうんですけど、
全然。
このSCGに入るまでは、ゆきさんのことは存じ上げずに、
そうですよね。
所属してから、メンバーの皆さんのことをいろいろ深く知ろうと思って、発信を聞いてたんですね。
ライブもちょっと覗いてみたりしてたんですけど、
めちゃめちゃ声がいいなと、かつらずとしてて、声に張りがあって、
はい。本当?
すごい元気が出る配信者さんだなっていうのが、第一印象でした。
めちゃくちゃそれは、私、羊さんにも思ったんですよ。
はっきり聞き取りやすいお声をされているなと思っていたんですけど、
私、そうですか?びっくりしました。
うれしい。
私がよく聞く聞き方っていうのがあって、
結構皆さん、いろんな、例えば1日に、あの人の、この人のって、
いろんな人の配信聞くと思うんですけど、
私、なかなかそういう時間が取れないときって、
よし、じゃあ今日はゆきさんの配信を聞こうみたいな感じで、
一気に10配信ぐらい、ガーッと聞いたりするんですよ。
03:00
そのメリットって2つあると思ってて、
1つは、どっぷりその人の世界につかれる10配信分。
20分とか、20分じゃないか、10配信分と。
まとまった時間浸れるっていうのもありますし、
特にボタン操作しなくても、どんどん順番に流れてったりするじゃないですか。
うんうん、あの、ながらぎき、離れててもね。
だから、結構ね、そういう聞き方って、私好きで、
そうするんですけど、ある日、ゆきさんの配信をたくさん聞いてたら、
いつも出だしのところで、すごく元気な感じのオープニングで、めっちゃ声もいいし、
恥ずかしいね。
いいなって思いました。
ほんとですか。
うれしいです。
なかなかそういうのって、もちろんコメントとかでも、
何かっていうのもね、今、最初はね、
もしかしたら、コメントそういうのいただいたことがあるのかな?
いや、ない。ないな。ないかな。
でも、元気ですねっていうのは、スタイフ感謝祭に出させていただいたときの配信に対しては、
URL、コメントとかいただいたのありますね。
元気ですね、みたいな。
なるほど。
やっぱり、そのコメントされた方って、もともと知ってた方じゃない。
じゃない。じゃない。
だから、ほんとにファーストインプレッションで、そういう印象を与えるっていうことなんじゃないですかね。
私が感じたように。
うれしい。
しつじさんみたいに、はっきりしゃべる、はきはきみたいな感じを、
でも、これはもう、もって生まれてる、そのしゃべり方というか、もちろん練習もできるんでしょうけど、
通るし、いいなって、ごめんなさい、声が。
ここぞというときに。
ここぞというときに、声がかすかすに、そう思ってたんですよ。
だから、そう言っていただけて、すごいうれしい。
というところで、場が温まったところですね。
そうですね。
本編に入っていきたいと思います。
お願いします。
今日は、前半と後半に分けて、お話を進めていこうかなと思っておりまして、
全部で、前半後半通して、10問といいますか、10項目、いろんな質問を用意しております。
早速ですが、前半、私からの質問、後半は結城さんからのお話ということで、お届けしていこうかと思います。
まず一つ目、片付けアドバイザーになった決定的な出来事は何でしょうか、というところと、
もう一つ、2問目も合わせてちょっと聞いちゃいますね。
06:00
片付けと掃除って似ているような気がするんですが、
結城さんの中で、どう違うと理解されていらっしゃるのかなと。
掃除アドバイザーじゃなくて、片付けアドバイザーと名乗っている背景みたいなところを、もし教えていただければと思います。
決定的な、まずはそのところなんですけれども、
決定的っていうのは、もともと私が持っていた荷物の量って、ものすごいずっと買い物依存症を10何年もやっていて、
家に服は1000着以上、靴は100足以上という山のような荷物の中で、私一人でそれだけで、
ちなみに夫も同じ量はあったんですよね。
それで暮らしていたんですけれども、
それをあまりおかしいこととももちろん思わずに、普通に暮らしておりまして、
その時、自分はパニック症と不妊治療というのが同時に自分のところにやってくることになったんですけれども、
それによってやっぱり不安を抱えることで、それを発散するというのが買い物ということになっていったんだと思うんですね。
それをしばらく続けていて、念願叶ってというか、本当に幸いにも子宝に恵まれるという時に、
引っ越しをすることになったんです。
その当時の家では、環境的に難しいというものがいろいろあって、
決まったのが妊娠9ヶ月の時に、引っ越しをすることになりまして、
今の家に引っ越してくるんですが、もちろん何も私できる状態ではないので、
みんな手伝ってもらったけど、とにかく全員移動しただけ。
ただ、とにかく移動して、でも幸いにも、ちっちゃい家から大きいというか、少し大きくなったというところだったので、
全部とりあえず入ったんですよね。
プラスアルファ、そこに息子の荷物が増えてきているというところで、私は出産をしました。
帰ってきて、その家にも初めて、ほとんど1ヶ月ぐらいいたかどうかなんで、
まだあまり近くの場所で引っ越したとは言っても、場に慣れていないというか、勝手が分かっていない。
そして単純に引っ越したものをまだにほどきできていないというところに、
新生児連れて帰ってきて、新しい生活が始まるというところで、
もう完全にすべてが行き詰まったんですね。
09:01
息子がすごいとある日の夕方、忘れもしないんですけれども、
もう本当に夕日が差し込むところの中で、ずっと泣き続けたんですね。
止まらなくて、でもその時にも、いろいろと限界を自分の中で感じたというところで、
プツンという感じですよね。
でも、これは息子の分からないことをずっと模索しながら育てていくこと、
ワンオペでやっていくことがほぼっていうところに、
この家の片付け、それこそ物をどうするとか、洗濯物畳むとか、
あとはそこにご飯を作るのもどうしたらいいんだろうというのを、
漠然とすべてがもうどうしようもないっていう風になっちゃって、
でも、そこで初めて、今まで片付けなんて考えたこともなく来ていたのに、
いきなり、もう全部片っ端から捨ててしまえみたいな感じになったんですよ。
反動ですね。
もちろん極端に、
あれですけども、とりあえずそこから、とにかく一瞬でも早く外に出すっていうことをし続ける。
だけど、自分の中で3ヶ月間というのを決めて、
その間に全部やり切るって決めてやっていくことになったんです。
それがまたすごいですよね。決めて実践しきったっていうところが。
もうね、なんでその3ヶ月だったんですかってよく言われることもあったんですけど、
単にシンプルだったのは息子が動き出すことか、そのさっき離乳食とかね、いろんなの考えたときにっていうのもありましたけれども、
自分ができればそれよりもっと早くじゃないとやり切れない。
そんなに取り掛かってられると思えない。
なので見通しが立てられそうなのが3ヶ月以内っていうところだったんですよね。
だったので、そこでやり切って、そういうふうに片付けをしきっていく。
ということをしたら、世界が変わったですね。
やっぱり実際に行動してみるっていうことがやっぱり大事なんですね。
そうです。考えるより、動いてみないと考えてても変わらない。
というのは思いますね。今経験してみて。
それがまあ、決定的って言ったら難しいあれですけど、抽象的ではあるんですけれども、
そのときに限界ですよね。限界足してマックス足したみたいな、そういうときでしたね。
分かりました。限界からのいい意味の反動が今の仕事につながっているということですね。
12:06
片付けと掃除の違いみたいな。
今まで、それまでは片付けの概念なかったんです、自分の中で。掃除はあったんです。
服が先着ある状態をおかしいと思ってなかったわけですよね。
すごいでしょ、これっていうぐらいに、むしろ見せちゃうぐらいやってたんで。
掃除は私の中では、みなさんもきっと同じだと思うんですが、掃除機をかける、汚れを取り除く行為だったり、
衛生的に快適さを保つ、そういう意味合い。
キッチンの油汚れを拭き取るとか、洗面台磨くとか、週に一回休みの日があればルーティーンでやるような感じですよね。
掃除は簡単に言えば、汚れを取るっていう感じだったの。それしか考えてなかったんですよ。
でも片付けって、そうじゃなくて、物をどうするか、要は必要か不要か、要不要を分けるとか、
使いやすい場所に収納したりとか、あとは暮らしやすくするための仕組み作りとかっていうことになってくると思うんですね。
私、そこ完全に欠如してましたよね。
いらない服を手放すとか、そういうことも全く、履いてない靴は手放すとか、全くそこは考えてなかったので、
毎日掃除はしてたし、掃除は好きだった。
けれど、片付けと言ったら、物を整えるっていう作業ですね、そっちは全くしてなかったので、
そういう区分けですね。物を整えるか、汚れを取るか。
物を整えるか、汚れを取るか、なるほど。
私の印象ですけど、どちらも、やった時に、より効果が大きく出そうなのが片付けなイメージがしましたね、今話を聞いてて。
汚れってちっちゃいし、片付けは、あったものがなくなるとか、
場所を、いい適切な場所に収納するっていうと、目に入ってくる情報が変わるわけですよね。
掃除って床を拭く、床はいつも、床に下にあるから、みたいな感じで、
視覚的な情報っていう意味では、片付けの方が、よりビフォーアフターを感じやすいかもしれないですね。
まさに掃除って、言ってみれば、体の作業って言ったら変ですけど、きれいにしたりして動くし、片付けももちろんそうなんだけれども、
15:04
さらに片付けは、頭の作業もプラスされるのかなっていうイメージで持ってますね。
なるほど。
そうか。だから、ゆきさんのサービスにもある、心を整えるとか、余白なんていう言葉が出てくるのは、そういうところから。
そうですね。やっぱり当時、自分がすっきりしたのも、やっぱり漠然とした不安だったのが、なくなって、漠然とした不安ごと消えたから、
そっか。
すっきりしたみたいな、そういうところもプラスされてるんだろうなと思います。
分かりました。
はい。
じゃあ、ちょっと次の3問目にいってみますね。
みなさんお仕事されてる方多いと思うんですけど、
夜、おうちに帰りましたと。
夜、寝るまでの3、4時間とか、寝るまでの間で、なんか1分でできるリセット習慣みたいなの、もしおすすめのなんかあったら、教えていただければなと思いました。
寝る前のリセット習慣ですか。
そう、みんな疲れて帰ってきて、寝る前に何時間かあるけど、ちょっと、じゃあ始めてみるかと。
でも、30分の片付けとかするのは、
疲れちゃうよね、っていう時に。
1分だったら、やってみてもいいけど、みたいな人が。
1分ね。
1分だったら、働いて、でも、基本、例えば、キッチンに立つことが多いとしたとして、そしたら、夜、キッチンのシンクは全部なくすとか、何も洗い物はない状態、シンクも洗い上げてる状態、っていうところが一番いいかな。
1分でいけるかな。1分っていうか、そこでいけるかな。
じゃないと、他だと、いくつかあるんですけどね、そう思うと、洗面所とかもいいなと思ったりするんですけど、
確かに、毎日使うから、毎日見に来る場所ですしね。
歯磨きしながらでも、いけちゃうかなっていうのがある。
それ、いいかも。
歯磨きしながら、何かできそうなことってありますかね。
洗面台の、例えば、鏡の裏に収納があれば、その中のものを整えてみるとか、女性だったら、化粧品のポーチとかあれば、
例えば、あんまりこれ使ってないなっていうのがあれば、それを手放し出してみるとか、ほんとちょっとしたことでもいいんですよね。
18:04
例えば、洗剤の補充をしてみるとか、分かんないけど、普段のちょっとしたことで、少しのことは、どうせ別にそれが入って、
例えば、ポーチに不要なものが入ってても、問題はないわけじゃないですか。
入っているんだから。
問題ない。
でも、そこを1つ気になってたところ、そういえばそこにあるな、あれいらないかなって思うものがあったら出してみるとか、
中を整える、見直すっていうのかな、1個ずつ。
歯磨いてるとき、その前に立ってると思うので、片手でちょっとちらっちらっと見て、
例えば、これはもうそろそろなくなりそうだなっていうのをチェックしてみるでもいいですし、
例えば、ちょっと軽く物をどかせれば、その下を拭いてみるでもいいですし、
洗面台、その洗面ボールでもいいです。そこをちょっと拭いてみるとか、
ほんとに、ながらでもいいので、洗面所以外、キッチンだったら、食べた後にそれまで仕上げちゃう。
シンクごと洗って、ごみを全部なくして、きれいに拭き上げるみたいな感じですかね、イメージとしたら。
ながらがいいかなって、
働いてる方だった、特にね。
思いましたね、確かに。
わざわざそのための時間を作るっていうことに抵抗を感じるのであれば、まずはながらでできることから始めてみる。
かもしれないからね、ってところですね。
私、よく洗面所の蛇口のところに、蛇口のふもとに水がたまるじゃないですか。
だから、ああいうのをタオルでとったりします。
お風呂とかもそうですね、お風呂あがりにそのまま、それで拭いちゃうとかね、バスタオルで拭いちゃう。
水気を、湿気を取るために拭いてみるとか、その時にながらでやってみるっていうのが、そうすると習慣にもなると思うので、
1分でいいから、用意どんでちょっときれいにしてみる。
やってみましょう。
ぜひぜひやってみてください。
わかりました。
では4問目です。
もったいないの正体、どんなふうに言い換えて手放しを進めたらいいでしょうか?という質問です。
はい、もったいない、そうか、ちょっと手放しにくいってことですよね。
そうですね、なんかこうせっかく買ったし、最近着てないけど、でも着ることもあるかもしれないし、
もっとこう、みたいな。
今までのゆきさんがそうだったんじゃないかなという気もするんですけど、いかがでしょう?
21:03
もっとね、ちょっと重症でしたね、何も考えてなかったんですけど、
これはね、いくつかあります。
私の経験もそうだし、あとはサポートさせていただいている方との経験談であるんですが、
一番大きいのは、やっぱりありがとうに変えるです。
まだ使えるかも。
まだ、まだとかね、これが多いと思うんですけど、
今まで役立ってくれてありがとうとか、
このままずっとしまったままでごめんねっていうところより、
しまったままだったけど、いてくれてありがとうとか、
感謝の言葉に置き換えるっていうのが、一番まずは手放しやすいかもしれないです。
なんかそれ、いいかも、その発想の転換。
ごめんねって、こう罪悪感なんですよね。
でも、ものもごめんねって言われるよりは、ありがとうって言われた方が絶対にいいわけなんで、
言うと、やっぱりそういうふうにありがとうって感謝して、
言うと、やっぱり自分もちょっと救われるかなっていう気持ちがあるかなと思うこと。
あとは、誰かにとっては必要かもしれない。
なので、譲るとか寄付とかね、ちょっと違うことにリサイクルっていう発想に変えるって、
これは多分皆さん、ちょっと自然にやられることもあるかもしれないですね。
そうですね。お子さんとかいる方は、他の方にお譲りしたり、なんて言うのもいいかもしれないですね。
多分、皆さん売りに行くっていうのは、これの発想もあると思うんですよね。
確かに。
あと、もう一つだけあげるとしたら、今の自分には合わない。今の自分が軸じゃないという感じですね。
過去は高かったかもしれないし、こうだったかもしれないけど、今は違うから、ありがとうっていう感じにするかな。
そっかそっか。
うんうん。
過去を軸に考えちゃうと、やっぱりその買った時の気持ちの方に引きになれちゃうから、
今の自分を軸にっていうふうに考えてみるっていうことですね。
そうですね。そこを少し変えてもらうといいかな。
今、3つの中で、やっぱり一番のありがとうに変えるっていうのは、私は刺さりましたね。
やっぱり一番多いです。一番そこがみんな大きくなるところですね。
そういう言葉をかけられると、前向きにお見送り、お見送りじゃない、さよならってことですけど、
手放せるような気がします。
同じことなんですけどね。
24:00
確かに、やっぱりアイディア一つで、行動が変わりそうですね。
手放し方が変わってくるので、
はい。
そっか。
ぜひ、ちょっとありがとうって言って、我が家は息子がいるから、みんなでギュって、そのものをギュして、手放す。
儀式。
結構大変ですよ、多いとね。
1個1個ギュする。
なかなか捨てられないみたいな。
なるほど。
そう、そうやりますね。
わかりました。
じゃあ、5問目に行きます。
今度は、買う前のお話なんですが、買おうかな、どうしようかなって思っているときに、
無駄な買い物にそれがならないようにするための、買う前5秒チェックの質問で、自分自身に本当に買うべきかを問いかけるっていうんですけど、
そういう、買う前5秒チェック的な質問ではあるでしょうか。
結構、普段配信でちょっと言ってることが3つあります。
これはですね、まずは、さっきも言いましたが、これ本当に今の私に必要か、これです。
これをまず自分に問うてみてください。
欲しいではなくて、必要かというところです。
欲しい気持ちと必要性っていうのを切り分けて考えていただきたいというところです。
欲しいと必要は違うと。
そう。
確かに。
じゃあ、2つ目。
これは、家にあるもので代用できないかです。
すでに同じようなものを持ってないかというところですね。
全く違うんだよって言ったら、もちろんね、どうしても欲しいときはそういうふうになりがちだと思うんですが、
一旦ちょっと冷静になるために、それも1つ問うてみていただきたいのと、
最後はちょっと物によるんですが、洋服とかが多いから、1年後も使っているイメージがありますか?です。
確かに。
その場の衝動的な感情で買うのではなくて、
持続的に使っている自分の姿が目に浮かぶかっていうことですね。
そうですね。この3つをちょっと質問、自分にしていただいて、自問自答していただき、
そしてそこで、全部にイエスが出れば、みたいな感じのイメージを持っていただけたらいいと思うんですよね。
欲しいときだから、たぶん全部イエスだよってなっちゃうかもしれないんですけれども、
27:02
やっぱり一旦冷静になるために、やる癖をつけてもらう。
普段からちょっとこういうのを癖つけてもらうと、
あ、いやいや、今じゃなくてもいいかもって思うこともあるかもしれないです。
例えばね。
欲しいと必要な区別を自分に問いかけて、家にあるもので代わりにならないかを確認して、
来年も自分はそれを使っているか、想像できるかどうか、この3点セットを商品の前でちょっと考えてみると。
一旦ね、このちょっとで5秒でね、パッパッパとこういうふうに少しだけ問いかけるようなことをやってみていただくと、
徐々にだけど緩やかでも衝動外とかそういうところにならないようにっていうのは減らせるかなと思うので、
最初はね、難しいところはあると思いますけれども、ちょっと試して1個ずつでいいので試してみてください。
そうですね。みんなでやっていきましょう。
はい。
じゃあ次です。6つ目。
今回ちょっと具体的な質問で、紙袋って結構たまる気がしていて、
特にいいお店の紙袋とか、ちょっと丈夫な紙の素材の紙袋とか、
わかります。
取っとこうかなと思って、紙袋ストックのところに入れてるんですけど、
なんか気づくと、すごい、なんか無理矢理押し込んだよねって感じの紙袋がピヨーンってなんか出てたり、
紙袋の上に紙袋が乗ってたり、
はじめはきれいに、私は無印の箱に入れてるんですけど、
ちゃんときれいに並べたつもりなのに、いつの間にかぎゅうぎゅう押し込んでたり、
夫も入れてたりするので、私から見ると、この紙袋は取っとかなくていいんじゃないかと思うのが入ってたりとか、
結構ボンバるんですよ。ボンバーしちゃうんですよね。
きっとリスナーの方のご家庭もそういった紙袋事情あるんじゃないかなと思うんですが、
紙袋の収納のコツとか、増殖をやめるためのルールとかってありますか?
ちょっと1つ、紙袋とか、ちょっと紙類、箱もそうですね、ダンボールとかも、
ちょっとここだけは、一瞬、ちょっと怖い話をしますね。
怖い。聞く前に言っちゃった。
ちょっとここだけ、覚悟してほしいんですけれども、
これは、虫の温床になります。
30:03
そっか、紙だからか。
そう、あったかい時期、だいぶ今、今度涼しくなるけれども、
やっぱりあったかいところで、だいたいぎゅっとなっていて、
それがエサになってっていうので、いろんな虫さんは来ます。
なので、古い紙袋なんかは、要注意っていうのもありますし、
新しいのでも、そこに何かがついて帰ってきてるやもしれないということがあるので、
基本的には、マイス、もちろんゼロにするのは難しいです。
必要だし、全部に虫さんがあってわけではないんですけれども、
やっぱり、お片づけをしていく中で、いましたっていうこともあるんですよね。
なので、たとえば、このサイズのものは何枚までとか、
たとえば、おっきいやつは、これぐらいおっきいのは1、2枚あればいいかなとか、
よく使う、何かお土産渡すとか、何か入れて差し上げるようなことがあるならば、
それぐらいの手頃なっていうんですかね、
一番手入り、自分の中でしているなというサイズは、ちょっとマイ数多めに、っていうののマイ数を決めるっていうところですね。
絶対的に、今の羊さんだったら、そのケースに入るだけ、ぎゅうぎゅうにして入ってるでしょって言われたら、入ってるんですけど、
ではなくて、余裕をもって何枚ずつで、高いところのとか、ちょっといいところのっていうのはあるけれど、
じゃあそれは、いざ人に何かを渡すときとか、何かで紙ごみを捨てるときとか、
使いますかって言ったら、使えないという答えが結構多いと思うんです。
そうするものは、ぜひそういうものから手放すという感じで、
あとは、ブランドものとかの時に、紙袋もあった方が売るときいいでしょっていう方、
ちょっとこれ余談なんですけれども、いらっしゃるんですが、紙袋がなくて値段が変わることはないです。
じゃあ、そのブランドのものを買ったときに、
ついてきた、いわゆるハイブランドとかで、それがないと思ったりされる方いらっしゃるんですけれども、
なくて大丈夫なので、存分に使ってください。
なので、さっき言った紙ごみとか、入れるようにとかね、
うちだったら幼稚園に持ってくものがあるとか、
ちょっとそういう何か定期的に使うときがあるなら、
その一番メインで使うサイズを多めにとっておくようにして、
それ以外は、じゃんじゃんもう、ごみとして何か入れて捨てるとか、
33:00
何か使っていただきたくて、枠をやっぱり決めるですね。
そうか、確かに。
枠を切って、そこに入るだけのものにとどめる。
余裕をもって入るようにしてください。
紙袋の中に紙袋を入れて、さらにそれを、みたいになると、
もう、永遠に入るので、虫がっていうのが怖い。見えないと怖いので、
ぜひ、ちゃんと循環できるようにしていただきたいかな。
虫っていう着眼点はなかったですね。
虫さんは、ダンボールもそうです。
そうか、普通のダンボールはないな。
ダンボールは住みやすいので、紙袋も中にちっちゃいのが、
なるからね、あれはね、それを経験したくないと思うので、
ぜひしないように、今から循環すれば大丈夫なので、
ちょっと古いものはとっても危なかったり、
持ったらちょっと劣化してるなんていうこともあるので、
その辺チェックして、減らしてもらっていったらいいかなと思います。
わかりました。これから12月は大掃除の季節にもなりますので、
今いただいたアドバイスを生かして、住みやすい家づくりをしていきたいですね。
はい、ぜひぜひ。
わかりました。では7問目。
今度はスマホの写真とか動画のお片付け。
もしかしたらゆきさんのご担当の範疇じゃないかもわからないんですけれども、
日々増え続けるじゃないですか、写真とかスマホの動画って。
これはどうやって収納してますか?
収納?
私、いつもスマホがパンパンの状態で常に生きてて、
そうなんですね。
容量が結構限界の状態。
常にギリギリのところで生きてるんですよ。
攻めてるんですね。
たまにスタイフ収録しようと思うと、1ギガ?1メガ?1ギガの容量の空きがある状態で、
やってくださいって出てくるんですよ。
相当ですね、相当攻めてますね。
なるほど。
どうやってるのかなと思って。
例えば、写真ですね。
写真は私の職業柄、オンラインでだったり、皆さんのお声いただいたりとか、
そういうところで、どうしても人より多いところはあります。
いろんな写真を撮っていたりとか、あとは皆さんからいただくものを入れたり、
36:08
なんで、完結したらもちろん削除っていうのはね、その都度やるっていうのはやっぱりやってるんですけれども、
あとは息子が生まれてからは増えましたよね。
そうですね、1ヶ月に1回は、なかなかね、なれるまで難しいと思うんですけど、
1ヶ月分とか、あとはその以前でもいいです。
見る日を決めてます。いらないものを削除する日を決めてます。
削除日。
削除日を決めて、それはもう写真からアプリから、全部一緒にやります。
なんで、スマホおじいちゃんの人、ぼーっとやってるなっていうのがあったとしても、
何か見てるっていうより、捨てるもの、いらないものを探してるっていう感じですね。
もういらない、これ終わってるからいらないとか、
息子とかなんかね、ワンちゃんとかヒツジさんだったら、
なんか2回おったの、連続して撮ってるのないですか?
めっちゃあります。これはもう、犬飼ってる人あるあるだと思うんですけど、
飼い主しかわからない、ちょっとした違いでも撮ってあるんですよ。
私、みなさんの犬友さんのインスタとか見る、
トリミング行ってきましたとか、かわいい写真とかみなさん載せてるんですけど、
めくってもめくっても、ほとんど変わんないんですよ。
だけど、飼い主さんにわかる、ちょっとした角度の違いとか、
目の動きの違いとかあるんですけど、
なんかちょっと2枚目と3枚目一緒じゃないかな、みたいな。
その気持ちもわかるから、すごいほほえましいんですけど。
今ね、動画で撮りながら、iPhoneだと、
ちょっとAndroidが正確にわかってないんですけど、
横でボタンで静止画もずっと撮れるっていうので、
ずっと撮るとiPhoneでね、やってるんですけど、
そうすると、息子とか、たとえば走ってる間に、
どれか1枚良いの撮れるかなと思って、
ダダダダって動画撮りながら撮ってるんですけど、
コマ送り、これ撮ってどうするんだっていうのを、
少し経つと、冷静になって、これいらないよねっていうのが、
なってくるので、その辺は削除したりしてるんですが、
やっぱり、ただとはいえ、やっぱり増えるので、
私の場合は1回、どうしても必要なので、
容量を買うということはしてはいるんですけど、
全体の容量を増やすという、
iPhoneだからクラウドの容量を買うみたいな、
課金を。
それはやっぱり多少なりとも必要なんですが、
たまに定期的、これは半年に1回ぐらいやるかな、
39:04
ちょっと名前をど忘れしてしまって、申し訳ないんですけど、
コンセントに挿して、充電みたいな、
ACアダプターみたいな感じのところなんですけど、
そこにマイクロSDが入っていて、
そこにデータが全部充電している間に、
コピーされるっていうのを買っていて、
昔からやってるんですけど、
もう容量がパンパンになってくるんですけど、
このSDの容量もいっぱいなってきてる。
なってきたりするから、ちょっと大きいの買って、
ドンと入れたりするけど、
夜寝てる間とか全部そこに挿しておけば、
なんて言ったかな、ちょっと名前がね、
でもね、この充電しながら、
なんて言ったらいいんですか、
保存とか、そういうふうに書くと、
検索に入れれば、1個出てくるんですよ。
これ商標、あれがあるからね、
名前もあるんで、今いいかわかんないんですが、
それがあるので、ぜひ出てくる。
四角いね、白とかちょっと紫のとか、
色々ね、カラーはあるんですけど、
そこでやってると、寝てる間とか、
手間なくその間にそこに落ちてくれるので、
例えばそこからパソコンに落とすとか、
パソコンに入れるって結構つなぐって、
手間だったり時間かかっちゃったりとか、
すると思うので、
一旦その寝てる間にかませておけば、
それをパソコンに入れるっていうのはね、
吐き出すっていうのは、別にまたスマホがなくてもできるので、
そうか、そういうのもあるんですね。
そうなので、ただあとは、こんな方もいたのは、
サポートさせていただいた方は、
一つインスタグラムをそれ用に、
個人アカウントで出して、
鍵にして、そこに吐き出しちゃうって言ってました。
もう自分だけの空間を作ると。
そこにあるから、いつでも見れるし、
なので、そこに出して捨てちゃうみたいな感じですね。
そういう新しいインスタの使い方もあるかもしれない。
そういうところをちょっとやっていただくかな。
でも一番はやっぱり定期的に、
これもスマホを見る時間がちょっとどっかであったら、
ちょっと写真見直そうと思って、
厳選してもらうってところかな。
そっか。
ゆきさんは毎月月末とか、
定期的な削除日の設け方って決めてたりするんですか?
すごく楽しい場所じゃないんですけど、
42:02
病院に行く待ち合いのときに、
いいですね。
やるんですよ。
有効活用ですね、時間の。
スマホで何かを見るってこともないし、
できないっていうか、音出せない。
イヤホンしてればあれだけど、
まあまあ結構長かったりするじゃないですか。
あとは、いつ何かを見始めちゃっても、
呼ばれてパッとやめられるようなときっていうふうにすると、
そこの隙間時間、何するでもないときに、
そういうとこ、家でやろうと思うと、
なかなか違うことにやっぱり行っちゃうので、
そういう場で、電車の中とかに、
ちゃっちゃっちゃとまず見ていくっていう癖をつけていますね。
確かに、それが一石二鳥かもしれないですね。
時間の有効活用と、その間にスマホのスリム化とできるということで。
やってみてください。
わかりました。
では、私からの最後の質問8問目になります。
はい。
明日リビングに起きたら、違いがわかるような変化を、
一つだけ皆さんに宿題にするとしたら、
宿題?
そう、ここまでお聞きくださった皆さんに、宿題をさせていただくとしたら、
どんなのがいいでしょうか?
もう絶対に起きたときですよね。
起きたときに、違いがわかるですから。
そのために、今日してもらいたい宿題。
もうこれですよ。
リビングのテーブルの上を、完全に空っぽにすることです。
もうこれ。
今、私リビングのテーブルの上半分、3分の1ぐらいは何か乗っかってます。
何かありますか?
何か乗っかってる。
ティッシュとか、もうご家族でね、
例えば、手、口、服用なのとか、いろんなものが必要なものも、
それはね、これは絶対っていうのはしょうがない。
それはもうあってもしょうがないと思うんですが、
でもリモコンとかね、
ティッシュもできれば、どっかにあげていただくか、
やっぱり朝、そこが何もない、全部ないという状態を、
に、朝、翌朝、明日ですね、
座っていただきたい、そこに何もないテーブルを見て座る。
絶対に、お、何か広くなったと実感できるはずです。
ですよね。
分かっちゃいるけどですよね。
景色変わりますもんね。
ついついが、ついの塊になってくって思うんですよね。
一つぐらいいいじゃん、この端ぐらいいいじゃんってなると思うんですけど、
頑張ってちょっとそこからどけてみてください。
45:04
いろんなはがきとか、しかもちっこいものがちょいちょい乗ってるんですよね。
大きいものがポンポンだったら、片付けるのも楽なんですけど、
届いたはがきとか、なんかね。
分かります。
たぶんポンと置いてるんですよね。
そうなんですよ。
そんなに?
歯医者から届いた定期検診の仕立てとかで、
来てください。
そうそう、定期検診この前予約したんですけど、
それは11月に行く予定にしたので、
一応11月までそれを持ってくと歯ブラシがもらえるんですよ。
そうなんだ、捨てられない。
ちょっと来たいんですけど、
場所をお引越ししていただいて、
そうですね、ちょっと場所を決めていただいて、
この際そこのものを、住所をね、
その机の上にある者たちに与えるということをやるっていうことをね、
今日はまず宿題なので、一旦空っぽっていうところですね。
どれだけどっかに置いてみれば、どれだけあるかが目に見えますので、
次は今度ね、それの場所を決めてあげるっていうことをしなきゃいけないなっていうのに、
次は段階いくと思うので、まずは空っぽにしてください。
何もなし。
やってみます。
ちょっとね、大変だと思うんですけど、ぜひ一回やってみてください。
わかりました。
はい。
じゃあ、後半、後半のほうが短いんですけどね。
はい。
行きます。
ここからはちょっとゆきさんにお尋ねしたいんですけれども、
はい。
いろんな質問をここまでしてきたわけなんですが、
はい。
これ以外でお客さんからよくいただく質問って、どんなものがありますか?
それに対してどんなふうに答えてますか?っていうのをちょっと聞いてみたいです。
これ以外に、けっこうあるのでは、
代表的なのは、片付けの始めるタイミングがわからないというのと、
それはどこから始めればいいのかわからないっていうことと、
合わせてそれが1つと、もう1つは片付けのモチベーションって、
どうやったら上がりますかと、続きますかっていうのが多いですかね。
そっかそっか。片付け、いつからって、今日からじゃないですか?
そうですね。それはたぶん、羊さんがやれるからね。
そうなんですよ。
そう、まさに今なんですよね。
48:00
でも、やっぱり考えてらっしゃる方々は、いつからやればいいんだろうとか、
なんかシンプルなようなんだけど、そこにすごく立ち止まっちゃうんですよね。
月曜日とかって思ったらいいのかな。
大体そこで、次に来る言葉が、まとまった時間ができたらやろうとは思ってるんですけど、
っていうのは多いです。
それを待ってるんですよね。
逆にまとまった時間がないとできないことっていうふうに思ってるのかもしれない。
たぶんハードルをご自身で上げられちゃっているんだとも思うんですよね。
それぐらいしなきゃできないよね、みたいな。
そうではないんだっていうところを、私はお伝えするっていうことから始まるのは多いですかね。
さっきの話だと、歯磨きしながらでもいいから、なんかちょっとやってみようっていうことですよね。
結構みなさんは、最初に大きいものからいきたいっていう気持ちがあったりするようなところがあるかなって思いますね。
それのがやっぱり視覚的にすぐね、わかるっていうのはあるんですけど、
なのでね、そりゃあ大きいものいくときはねって感じなんですけど、
ぜひ今からちっちゃいことから動いてほしいなっていうのがあります。
そうですね。達成、ちっちゃくても達成できたら、自分への自己肯定感も高まるかもしれないし。
まずはね、考えたらいても何も動かないとっていうところなので、動くでお願いしたいです。
わかりました。次にモチベーションの維持はどうしたらいいでしょう。
モチベーションね、何かいつモチベーション上がってきますかとかいうのが多いんですけれども、
これは、よく聞くやる気スイッチみたいのはないです。
ないのか。
やる気を待つのではなく、やる気を呼び込む工夫というところになってくるので、
モチベーションも自然には湧かないというところですね。
やっぱり仕組みを作っていくことが大事なので、
なので、それこそ1日1カ所5分だけとかいうふうにやって、ちょこちょこやって、
自分1週間やれたねっていうことを、自分で味わってもらっていくこと。
そっか。
できるじゃんっていうのと、
例えば、ビフォーアフター写真に撮っていただくとか、
あとはもう本当にシンプルにご褒美っていうのも、
買ったらちょっとね、その時は一旦買うものじゃないもので、
51:02
お茶を好きな紅茶を飲むとか、
なんか甘いものを食べるとか、
そういうエネルギー補充というところもあるので、
そういうのを入れていただくと、やっぱりそういうのがモチベーションになってくる。
気がついたらそうなってるっていうところなので、
それをもう待ってても来ないので。
自分の行動を自分のモチベーションに変えていくっていうことですね。
自然にそれがなっていくっていうところなので、やっぱりこれも同じですね。
動いていかないとついてこないんですよね。
そうか。
なるほど。ご褒美にお洋服を買ってはいけませんと。
ちょっとその間は買い物をね、
ちょっとこの間は一旦ね、
何のための片付けか?
あれ?ってなっちゃう。
ご褒美に買い物行こうっていうのはね、ちょっとストップみたいな感じですね。
なので、もしね、難しかったら、みんなに報告言っちゃう、宣言しちゃうっていうのもいいと思います。
ここやりますって言って、
言ったからやらなくちゃみたいな。
まあね、そんなのも究極はありかなと思います。
宣言したら、一応その通りに動こうっていうふうにもなりますもんね。
はい。ぜひぜひ。ちょっとここはね、なかなか難しいけれど、
やってもらって、味わってもらいたいです。
わかりました。
はい。
では、いよいよ最後の質問、質問というか項目でございます。
ここまでお聞きくださった皆さんに、
ゆきさんからお話ししたい情報があるというふうに伺っておりますので、
ゆきさんお願いします。
はい。私、来月10月の1日から11日の間、
全7回、初めてのセミナーをやらせていただくこととなりました。
ありがとうございます。
おめでとうございます。
はい。その名も、心に余白を生む片付けセミナーというもので、
こちらね、片付けのズーム会みたいのはしたことあるんですけれども、
セミナーという形、形式は本当に初めてでして、
とっても今、緊張もしているし、わくわくもしているんですけれども、
今回はオンライン、私が普段オンラインなのでやっているので、
オンラインのズームでやらせていただき、
そして各会員4名様までというね、
小人数でやっていくことになっております。
そして、今回参加費は無料となっておりますので、
嬉しい。
嬉しい。なので、このタイトルにあるのは片付けセミナーだからというところで、
自分はね、片付けじゃない、そんなにそこの面じゃない、
54:03
それこそ掃除の方が気になるとか、
どういう方でも、心に余白、逆にね、心に余白っていうところが気になったという方でも、
何かしらこのセミナーに聞いていただいて、参加していただいた方には、
何かしら持ち帰っていただけるようなものがあると、
私はね、何かお渡しすることができると思っていますので、
ぜひね、ちょっとね、このワードどっか気になるなという方でも構いません。
片付けの初めの、何て言うんでしょうね、初歩段階でもいいですし、
もちろん、1回挫折しちゃったよという方でもいいですし、
今マッシグラでやってますという方でも、
どんな方でも、ちょっとね、新しい角度の片付けの仕組みを知れるかなと思っていますので、
ぜひぜひ、参加して聞きに来ていただけたら嬉しいなと思います。
ありがとうございます。
セミナーの詳細は概要欄にも貼らせていただきますし、
一般の放送にも伺っていただけると、いろんな情報があるんじゃないかなと思います。
よろしくお願いします。
12月まであと3ヶ月程度ですから、
ここで、お片付けのいろはを学んで、
ちょっとずつ慣れていって、12月を迎えるっていう流れもいいかもしれないですよね。
一番多くなるのって、大晦日のね、年末っていうワードが、
やっぱり片付けをすごくみんなかきたてられるんですよ。
そこで、しかもね、お仕事をおさめして、
じゃあそこでまとまった時間ができたらやろうかっていうと、大変なことになりますので、
ぜひね、そこはゆっくり休む時間として、
今からぜひちょっと涼しくなってきて、やりやすくなってきてると思うので、
ここからやっていって、大掃除みたいなものをせずに、
年を越せるようにしていただけたら嬉しいかなと思います。
わかりました。
心に余白がないなと思っている方、片付けちょっと苦手だなと思っている方、
気持ちよく新年を迎えたいなと思っている方、
ぜひ、べきさんのセミナー注目してみてください。
はい、ぜひお待ちしております。よろしくお願いします。
では、そろそろ1時間も近づいてまいりましたので、
締めくくりとさせていただきたいと思います。
実は今日は私、初めてのコラボ収録ということで、
私にとっても非常にスタイフ捜査の学びに通いまして、
お付き合いいただいてありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。貴重なお時間いただきました。
本日は杉下ゆきさん、片付けアドバイザーの先生をお呼びして、
57:05
コラボ収録をさせていただきました。どうもありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
皆さん、失礼します。
57:22

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