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97.国内最大のPodcastの祭典『PCWE2026』振り返り
2026-05-17 55:03

97.国内最大のPodcastの祭典『PCWE2026』振り返り

2026.5.9,10に東京池尻HOME/WORK VILLAGEで開催されたポッドキャストウィークエンド2026に出店してきた話をしました。話したいことが多すぎて時間が足りない…!


<KICHIへ行こう!ポッドキャスト好き、塩尻にあつまれ!>

・日程:2026年7月11日(土)・12日(日)

・場所:長野県塩尻市「宿とスタジオKICHI」

▶詳細・申込み

https://kichitacos202607.peatix.com/


<PODCAST EXPO / WEEKEND 2026>

・日程: 2026年5月9日(土)・10日(日)

・場所:HOME/WORK VILLAGE(東京都世田谷区池尻2-4-5)

▶︎ 公式ホームページ

https://podcastexpo.jp/podcastweekend/

▶︎開催決定プレスリリース

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000133130.html

▼事後プレスリリース

https://x.com/podcast_expo/status/2053746408784814231

▼LISTEN公式ライブ配信「EXPO TV powered by LISTEN」

アーカイブはこちらから音声とビデオポッドキャストどちらでも楽しめます!

《Day 1》https://t.co/9s5a1OacT7

《Day 2》https://t.co/2femtJt6kd


★「おたよりフォーム」を開設しました!感想、コメント、聞いてみたいことなど、どしどしお待ちしています。

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▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


▼メール:

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#ヒトコトラジオ


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

⁠⁠https://www.instagram.com/hattori.daichi/⁠⁠

⁠⁠https://note.com/nomad_chef⁠⁠


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表、一級建築士/宅建士。ゼネコンで約7年間、都市開発の仕事に従事後、長野県原村の地域おこし協力隊となり2022年に移住。現在は地域プロジェクトマネージャー、一般社団法人原村観光局の理事/事務局長、裂織ブランド「BOLOCO®」の推進や、空き家改修などを行う。

https://www.instagram.com/uchimasa07/

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👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い, 長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を運営中。

https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/

https://note.com/genso_kiso


▼ディレクター:

ゆっきー


▼番組概要(詳細):

https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/


▼音声編集:

ゆっきー


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

感想

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00:00
みなさんこんにちは、hitokoto Radioです。
この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、
地域の魅力を織り下げながら日本の未来を考えます。
長野県原村の内田です。
北海道鶴井村のハットリです。
長野県木様市の永井一郎です。
ユッキーです。
はい、ユッキーさん。
ということで、みなさんお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
何がお疲れ様でしたかというと、
今日は水曜日なんですけど、
先週末の土日でPodcast Weekend 2026に出展してきまして、
無事2日間お送りができました。
本当に大変でしたね。
はい、頑張りました。
お疲れ様でした。
ありがとうございました。
その振り返りをね、今日やっていきたいと思うんですけど、
まず総カスとしてどうでしたかね、みなさん。
大地君とかどうだった、出てみて。
こういうとちょっと語弊ありますけど、
めちゃくちゃ楽しいイベントだったなと、過ぎてしまえば。
出る前はちょっと、
どんなポッドキャストのイベント行ったことないし、
ポッドキャスターとしてもやってはいるけど、
あまり分かってないってずっとやってたんで、
いやーと思ってたけど、めちゃくちゃ楽しい2日間でした。
よかった、語弊はないと思うけど、
確かに語弊はないよね。
ちょっともうダメかもしれん。
早い早い早い。
確かに最初どうなるのかなとかね、
打ち切ってくれるのかなとかいう不安は確かにあった。
という意味では確かに不安っていうか、
なんかすごいワクワク半分不安半分だったっていう意味では、
そうかもしれないね、確かに。
そんな感じでした僕は。
いやー、北海道からお疲れ様でした。
いえいえ。
はるばるね。
えいちゃんはどうでした?
そうですね、なんか大地君が言ってたのも、
すごい分かるなと思ってて、
僕らあの中で一番ポッドキャスターだっていう認識が多分皆無な人達だと思ってて、
なんかそのポッドキャスターとはみたいなのが多分自分たちの中ではてなマークがたくさんあって、
その採点ってどんな感じなんだろうみたいなのは多分あったと思うんですけど、
自分たちがポッドキャスターなんだってちょっと認識できた時間になったような気がして、
しかもなんかね、本当最初、本当人来てくれるのかなみたいになったけど、
その各自のやってることとか、
なんか印象的には北海道から来たんですか?みたいな人がすごく多かった。
確かに。
長野のどっから来たんですか?とかもあったから、
03:01
なんか地方への注目度みたいなのもあるんだなっていうのを東京で感じた時間だった気がしますね。
確かにね、なんかポッドキャスターになったよね。
確かに、あれでなんかなったからですね。
今ちょっと言うのはおこかましいなと思ったけど、
ポッドキャスターにレベルアップしたなって、行っていいんだなって思った。
確かに、行っていいんだなそうですね。
しかも興味あって来てくれた人も何人かいたじゃないですか。
聞いてきてくれて、なんか気になってきましたっていう方に僕何人か会ったんですよ。
ひとことラジオ。
確かに確かに。
そんなことあると思って。
あるんですよね。
不思議な感覚でしたよ、本当に。
確かにね。
ユッキさんはどうでした?
いやもう本当に楽しすぎて、
声が出なくなるほど喋りました。
私は本当に元からポッドキャストが大好きで、
ポッドキャストウィーケンドもこれまでも行ってきたんですけど、
今まで行った中でも一番楽しかったし、
盛りだくさんすぎて、
いろんな番組のリスナーとしても楽しかったし、
もちろんひとことラジオの出展者としても楽しかったし、
あとエキスポってことで、
ポッドキャストのオタクとしても、
すごい楽しくて、本当に体と声が足りませんでした。
もうユッキさんすべてをその2日間に置いてきたっていうのはね、この声で。
みんな確かにわかりますよね。
ちょっと当日もこんな感じの声だったと思うんですけど、
もう4日ぐらい経ってるのに、まだこんな声で。
これ1年後聞いたら伝説の回でしたね、みたいになりそうだね。
いや本当になるわ。
何人かにね、俳優の伊藤祭里さんですか?みたいな感じのね、
ちょっとこう、いいやつ、いいボイスみたいな感じで。
いやでもそれ本当に、8人か9人に言われた2日間で。
言ってたね、確かに。本当そうだわ。
みんな驚いてたもんね、ブース来た人はね、ユッキさんの声聞いて、
うわぁ大丈夫ですか?みたいな。
なんかいろんな人に理由がたくさんもらって。
確かに確かに。
恵んでもらって。
コナバージョンももらってましたもんね。
そうそう、コナバージョンもらったりとかね。
さすがだね、みんなシャベルに命かけてる人がね、いるので。
いや本当にユッキさん楽しそうだったし、ユッキさんの友達しかいないんじゃない?ってぐらい。
いや本当にね、ずっと友達だらけでしたね。
だからこの界隈ってね、つながりが深いんだなって思ったね、つながりが。
確かに。
まだね、なんか世界が狭いって感じかな。
06:05
なんかすごい良い意味で内輪感があるよね。
でもその内輪も一つ垣根越えればすぐ内輪に入れるような感じだから、
ちょっとこう村の集落にちょっと近いなっていうのを聞いててもんで。
私これ好きなんですよってこのエピソードのこの30秒目のこれが好きなんですよみたいな言った瞬間に、
あっこっちの人だって言って仲良くなるみたいなね。
確かにね。
いや確かにそうだわ。
みんなが近しい感はあったっすよね。
ごめんなんだけど、ちょっとこんな声なのでちょっと今日はここまでにして後はコメントで。
それがいいと思う。
今日はちょっと葉書職人として来ますので、私が代弁したいと思います。
ごめんね、じゃあ。
いえいえ大丈夫です。
私は実はもうポッドキャスターっていうステッカーを実は買いました。
あっそうか、ガチ勢だ。
地下ブレンドさんっていう番組でポッドキャスターって素敵なステッカーがあったので買いました。
こちらは野球のプロ野球選手、現役のプロ野球選手。
あー言ってた、はいはい。
その方がやってるポッドキャスターで、それを一緒に運営されてる方かな。
お邪魔してくれましたもんね。
あーそうそうそうそう。
来てくれた。
逆にこっちもブースに行ったらこのステッカー買って、今日からポッドキャスターつけようと思ってつけてます。
iPadに。
いいですね。
すごいポッドキャスターしてますね。
はい。
はい、そういうことでですね、全体的な感想はまあ私もそうですけどすごく良かったなっていうのと、
なんか温度感がわかったなっていうのと、そんな感じかな。出て本当に良かったですね。
うん、ほんと楽しかったな。
良かった。
暑かったけどね。
そうなんですよ。そのあたりのね、ちょっとディテールも含めて、
なんかこんな番組の方と話したよとか、こんなこと言われたよとか、ちょっと細かいことをね掘り下げていこうと思うんですけど、
ちょっと私からまずあることしたら、結構言われたのが、
まずひとことラジオのこのロゴがめちゃくちゃいいねっていうのがまず。
いやー言われたね。
言われた。
嬉しいね。
嬉しいです。えいちゃんこれは誰がデザインしたんでしたっけ、そもそも。
今この長野県木曽町という場所があるんですけど、そこで活動されているガマ沼明さんという方がボッカという名前でデザインをされていて、
僕の宿のロゴを作ってくれたりとか、いろいろ地域のデザインを、役場の移住冊子とかも作っている方で、
本当なんか木曽っぽいというか、ちょっと柔らかいような、でもちょっと愛らしいようなみたいな感じのロゴを作っている方で、
09:02
その方がロゴを作ってくれて、ちょっとうっちーさんのね、この要望で、
アビーロードでしたっけ、ビートルズの、みたいな雰囲気がいいですねみたいなので作ってくださった、緑色のロゴになります。
そうだね、イギリス繋がりだけど、ジュリアンオッピーだったかな、
ちょっと目が点のかわいい、ちょっと不思議なイラストを描くイギリスのデザイナーさんとアビーロードを掛け合わせたものがいいですって言ったらすごいよくて、
でもなんか誰だっけな、これオッピーっぽいですねって話を言われたりして、
あ、わかってらっしゃる、みたいな感じでね、盛り上がったりして、
でもなんでそんなにロゴいいねって言われたのかというと、まずはホームページに、公式のホームページですね、
ポッドギャストウィーケンドのそこに、まずドワーっと100何個のそれぞれのアートワークが出るというのもあるし、
あと当日会場にでっかいタペストリーを作っていったんですよ、
あれよかったね あれはよかった、よかった本当に、
あれはね外にね風に何度も飛ばされながら、おかげかなって言って、
スクラにね なんかちょっと全然関係ないんだけど、
海賊のほうはれーみたいな、あれちょっと感じるぐらい風を吸収しちゃうぐらい大きいタペストリーだったんですね、ごめんなさい余談です。
いやでも遠くから見てもあれすっごいわかったし、
うちさんが言ってたいろんなロゴというか、ポッドキャスターさんが並んでる中で、
単色のあの緑みたいのがあんまいない、結構みなさんいろんな色使ったりとか、
シマリが載ってたりとかっていうのがあったけど、うちの場合もなんか英語と緑だけ、ぽんみたいな、
超絶シンプルだから、逆に目立ったというか、シンプルがゆえにみたいなのはあった気がしてますね。
やっぱこのAIタイトーの時代に、やっぱりちゃんとイラストを作ってるなって感じがわかるし、
おっしゃったように、あえてね、こう派手ではないけど、でも目につく、目について目に留まるっていうところがあるから、
いやすごいね、いいロゴだなっていうのをまず感じました。
うん。
本当よかったわ。
そう、あのユッキーさんと一緒に東京書籍さんですよね、なんかニューホライズンやってるとこに行った時も、
なんかスウェーデン出身でアメリカ出身、スウェーデン生まれアメリカ育ちなのかなの方がいて、
すごいロゴ褒めて、
そうだった。
そうそうそう、なんか気になってましたよみたいな言ってくれて、ありがとうございますみたいな話をしましたね。
すごい嬉しかった。
そうなんですよ、なんかこのロゴについては実はラジオであまり触れてなかったと思うので。
確かに。
確かにね。
ありがとうございましたというのと、まず今回もね、どういう流れで作ってもらったかとか、なんかそういうのも実はあまりやってなかったと思うので、
いずれ出ていただきたいなと思いました。
そうですね、確かにね、ちょっと一緒にイベントとかも11月に企画してるから、それも兼ねて出てもらいたいですね。
12:04
ああいいですね。
うん。
全国どちらで皆さん収録してますかっていうですね、大きなマップをうちのディレクターユッキーさんが作ったんですよ。
いやすごかった。
それがもう本当に引きが強くて、なにこれって言って、俺も書いていいの?みたいな感じで、結局すごい量書いてもらったよね確か。
結局何人くらいに書いてもらったんですかね?
100人くらい。
100ぐらい?
全然100は超えてる。
もっと超えたんじゃないかな。
100ぐらいいるんじゃないかな。
これちょっと簡単に説明すると、でかい日本地図を作って、そこに関東とか中部とか地方ごとにでっかい枠を作って、
その中に、例えば東京で収録してますって言ったら、ちっちゃい付箋にポトキは名前書いてもらって、首都圏のところに関東のところに貼ってもらうと。
そうするとパッと見で、ビジュアルであれ?関東多いねーとか近畿多いねーとかなったりする中で、意外だったのは海外も何人かいらっしゃったりとか。
確かに。いたなー。
いたねー。残念ながら四国がちょっと少ないなーとか、長野っていうか中部も意外といるなーとか、そういうのがパッと見で分かったこともあったし、
あとブース出してる方だけじゃなくて、やっぱりポッドキャストやってる人がこのポッドキャストウィーケンド見に来るってことも今回よく分かって、
私番組やってるんですけどっていう人にもう何十人だったことがあって、その人に書いてもらったっていうのが、なんかこうお客さんとの距離を縮めるきっかけにもなったので、
あれすごいよかったと思うので、本当に花丸ですこれは。
本当すごかったあれは。
しかもなんか書いた人が、まだ書いてない人を連れてくるみたいな現象が結構あって、なんか書いたらみたいなのがあったから、
それはすごいこう、じゅじゅつなぎじゃないけど、どんどん広がっていく感じあったし、
書いてるんですか?みたいなね、結構聞いてくれる人がいただけでも、ぜひから会話が始まって何やってるんですか?みたいなのがあったから、
すごいいいきっかけづくりになった気がします。
いや本当すごかったな、なんか集客疲れしながらですよね、なんか集客するために頑張ろうみたいなことを一回も思わなかった2日間。
なんかどんどん人来るから、なんか話していくだけでいいって初めての経験でした、こういうイベントで。
なんかいらっしゃいませみたいななんかわかんないですけど、なんかちょっと寄ってってくださいよみたいなことをしないでも、
なんかどんどんみんな自ら書いていいですか?とか、なんか見ながら写真撮ったりとか、すごいですよねあれ。
15:01
あれすごい、だってなんかその地図の前に立ってれば興味あるっていうのがね、
こっちはわかったからこのじゃあって言ってこうポストカードを渡して、その北海道からとか言って、え北海道?みたいな、長野?みたいな。
そうそうそう、そっちはずるいなって思ったのは、北海道と長野から来てんですよって言ったら、えーってみんな笑うって。
確かに。
あれちょっとずるかったね。
みんなの職業行ったら、なんかみんなの聞いてる人の中ではてなマークがめちゃくちゃこう出て、え、シェフ?みたいな。
え、建築士?フォトグラファー?え?みたいな。
何で?ってなるよね。
確かに。
どこで出会ったんですか?みたいな、結構。
どこで出会ったんですか?何でやってるんですか?は5人に4人くらい聞かれてた。
だいぶ多かった。
でもそれでね、美しい村連合のパンフレットというかリーフレットを渡してできたので、
なんかすごい刺さるなっていう印象というか、初めての経験、こういうイベント出展して、
なんかあっちの方が興味をすごい最初から持ってきてくれてるので、なんかいいなと思いましたね。
また違う角度からね、美しい村を知ってくださいよりもね、こっちの方が面白いのかもしれないね。
北海道と長野は何で?みたいなところからは、すごい良かったかな。
あとは、自画自賛になってしまいますけど、今回のために番組宣伝のポストカードを作ったんですね。
良かったあれ。
カードの質は一応一番ネットで安くできるところで、一番高い紙を選んだので、まあまあ高かったんですけど、あれは良かったなとは思いますね。
めちゃくちゃ良かったですね。
その紙について言ってる人もいましたもんね、同じ、ポッドキャスターの人たち。これめちゃくちゃ良い紙じゃないですか?みたいなの言ってた。
分かるんだ、やっぱり。
やっぱ分かるんだ。
あとね、ステッカーも以前に引き続き作って、これは販売という形だったんですけど、その他に私で言うと先寄りのプロダクト、
大地くんで言うとハートのツリーの商品、で、いっちゃんは陶器を持ってきて、買ってくれた人にはステッカーをプレゼントみたいな形でやったので、結構数配ったかなっていうのは今回の総括ですね。
それが出展ではあるんですけど、せっかくなのでこんな面白い人に会いましたとか、印象に残ってる番組さんとか、なんかありますか皆さん。
いやそうですね、僕はやっぱり料理関係だったので、料理関係の人と話そうとは思っていて、ローカルタコストーリーズですかね。
タコストーリーさん。
タコストーリーさんさんのところに結構多分序盤に僕伺ったんですけど、それこそこの後説明もあると思うんですけど、7月に塩尻でイベントやろうみたいな話をしていて、
その時にタコスを出しましょうっていうの決めてたんですよ、もうなんかローカルタコストーリーさんに会う前から決めていて、タコスのいいっすよねとかっていうところからこの会いに行って、ブースに行ってちょっと話をしてたんですけど、
18:18
まあすごい気さくな方で、ノリもいいですし、なんか話をどんどん盛り上がって、一緒にやりましょうみたいな感じで、なんかあるよあるよとなんか協力しますよみたいな感じになったのが、これポッドキャストウィーケンドというかポッドキャストエキスポじゃないと絶対なかったなって思う展開。
なんかすごい、ただ料理人同士で、例えばお店行って、なんかタコス好きでみたいな話になっても、じゃあコラボしましょうみたいな感じで、そんなすぐにはならないなと思ってて、なんか同士感というか同じポッドキャスター同士一緒にやりましょうよみたいな熱量が、なんか序盤に感じれて、僕はもうあれすごいまず印象的でしたね。
序盤にね早速話をつけてきたというか、すごかったね。
いや本当になんかびっくりして、なんか協力しますよというかタコスねうちの手引き使ってみてくださいみたいになって、いいんですかみたいな。
とかねその片方のドイさんって方がなんか行こうかなみたいなことも言ってくださって、やっぱめちゃくちゃ嬉しいなと思ってました。
そうね、なんかポッドキャスターさんの面白いのは、ポッドキャスター本職って人は多分本当に少なくて、いるのかなって感じで、要はその副業としてやってる方、副業じゃない趣味としてやってる方がほとんどやるから、それなりの会社勤めています、ちゃんとした社長ですみたいな感じの人がやってたりするのが面白いから、
結局なんか今みたいにビジネスの話になったりとか、次のイベント一緒にやりましょうって話になるのが、なんかこれは今回出てみて本当の初めての気づきだったかなと、なんか思いますね。
エイちゃんどうでした? エイ そうですね、なんか結構いろいろな方に会ったから印象深い人がたくさんいたんですけど、なんだろうな、そうですね、大地君と一緒に農家さんが発作の農家さんのところに行って、
その12月に撮れたものと、あれ4月に撮れたものでしたっけ、春と冬みたいな。 そうですね、4月って言ってましたね。 エイ その場で飲み比べてみてくださいみたいなので飲み比べたんだけど、全然違う、同じ発作でも時期で違うんだみたいなのをやってる人もいれば、そうめんを作ってる人はポッドキャストやってたりとか、
ポッドキャストとは違う。 島原のそうめんの方ですね。 エイ 今までなんかこう、たぶん僕ここにいる人結構いろんな人に会ってる方だと思うんですけど、その中でもあそこにいた人たちってなかなかこう尖った人たちというか、普段生活してなかなか会わないような人たちがたくさんいて、それがすごいなんか独特な空気感みたいな。
21:16
しかもなんかみんなこう、ガツガツしてる人があんまりいないような感じ。なんかみんなふわーんっていうこの空気感みたいなのを持ってるというか、その柔らかさみたいなのをみんな持ってて、なんだろうな、落ち着きなのか好きだからなのか、こうなんなんだろうね、なんかこう独特な空気感がその中であって、すごい心地がいい感じね。
自分は感じたし、あとはこの2日目のイベントの時とかに僕らの後ろでタロットカードをやってて。エイ 僕と内井さんがやったんですけど。 エイ 色物ラジオさんですね。 色物ラジオさんか。そうなんかね、内井さんもすごい楽しげなこう、タロットカードをやってて。なんか僕別に悩みないんですけど、タロットカードをやってもらってもいいですかって。
その入り方。 エイ 仕事ですか?健康ですか?恋愛ですか?とか言われて、いや、どれも当てはまらない。とりあえずタロットカードとか出たものでなんか色々教えてくださいって一番嫌な企画をやったんですけど。 嫌だね。 エイ 嫌だなあ、そのお客さん。
でもすごいなんか、あなた楽しそうですよねとか言われてなんかこう、色々面白い。なんかでもそんなこう、普段なんか自分タロットカード嫌いじゃないけど、あえてやろうってならないけど、そのポッドキャストみたいなこの一つの関わり、きっかけがあるから色々広がったなあっていうのがあったし。
いや確かにね。 エイ そうだね。あとマカラインラジオのね、人たちがみんなでね、結構何回あそこに通ったか、その中で。ペイチ君とか居座ってるらしい。 居座ってた。
エイ なんかそういうこうなんだろう、自分たちの知り合いとか友達とかがいるっていうのがすごいこう、やっぱ嬉しいことだなっていうのを改めて感じたすかね。
いいですね。そう、あの今回ブースの方がですね、簡単に言うと大きなテントの中に4ブースがガチってまとまってるんですね。
っていうのでその同じブースの人たちとは、ある意味こう座ってるところが背中合わせみたいな感じなんで、結構話す機会もあって、1日目で言うと、そうですね、今姫さんが後ろにいらっしゃって、あの女性の2人でやっていたりしていて、なんだっけな、お酒をこう飲むときのおつまみ。
何もいいですか、ダンケットとったりね。あいのむひろも面白かったりして。大地くんなんて書いたんだっけあのとき。
僕ね、餃子って書いたんですけど、もうそれは斜め前、斜め後ろか、後ろのところに、なんか餃子推しのポッドキャスターって言うんですかね。僕ちょっと名前は存じてなかったんですけど、もう甲冑になんか餃子って書いて、もうなんだろう、もう言葉では言い合わせられない、なんかとにかく餃子推しのおじ様がいらっしゃいまして。
24:06
菊餃子さんだ。
菊餃子さんか。もうその、それがもう目に入りすぎて、おつまみって、もう餃子しかなくねってなって。
いや、あれはでもね、ちょっと卑怯だなって思った、なんかその意義みたいな。なんかもう、だって、その中華料理店みたいな、なんかその、何、その世界観みたいなのがすごかったな。
すごかった。
餃子しか考えられなくなったとかね、あれ見てたら。
もう餃子食べたかったもん、ずっと。
菊長野県帰って餃子食べたっすもん、その後。
やっぱそうなんだ。
うん。あれはすごかったね。
あれはすごかったよ。
で、1日目後はチョイクズ男たちの恋愛本音研究所という、2人のグラサンかけた人で、格好が、僕も全身黒でグラサンで。
むしろなんかもうそっち側の人たちみたいな。
そうそうそう。
同じ見た目してたもんね。
見た目は同じだったけど、中身は全然、僕はもうチキンボーイなので。
チキンボーイ。
同じっすよとか言われたけど、そんな感じで、多分絶対普段だったら会わないなって感じの人に会えたりしたのが、それも1日目で、2日目だと、後ろがさっきの色物ラジオさんと、斜め後ろが原石の原石というですね、
石井ヒカルさんというかなり有名なラジオプロデューサーの方、オールな日本とかやった方がいる原石という会社の新入社員2人がやってるブースということで、
実際その石井ヒカルさんも普通に後ろ座ってて、うわマジかと思ってちょっと挨拶したんだけど、
そういう出会いがあったり、隣が愛されたい女たちのラブフォ女子会ということで、ラブフォで女子会して話すようなキャピキャピした恋愛トークするみたいな感じで、結構恋愛系のブースが多かったなーみたいな。
確かに。
そんなイメージでしたね。
確かにそうだね。
僕夜塩尻駅着いて車で帰るとき、ずっと木曽間でその愛されたい女たちのラブフォ女子会0から聞き、1から聞きました。
1.6倍速で聞いて、普通にね、なるほどそういうことかって思いながら、普通に面白かったなんか。
めちゃくちゃ面白いよね。
あんまりなんかそういうの聞かないから、近くに隣にいた人たちで聞いてみようと思って聞いたら普通になんか構成とかも上手だし、
話とかも上手だし、そしたりのキャラが際立ってて面白かったですよね。
そう、まだ全部聞けれてないけど、最初の方はなんか今の彼氏ととか別れてみたいな話しちゃったけど、結局最初にやったのは2023年か2022年だったから、
もうあのお二人ともね、現地にいらっしゃったら左の薬指に指輪があって、
あっ結婚されてるのだって。
27:02
よく見てるっすね。
話したら今結婚してますって言ったりして。
すごいな。
それはたぶんラジオ聞いたらもうそれはわかる話だから言ってるんだけど、なんかすごいそのやっぱり3年もやるとやっぱりその元々の趣旨からだんだん変わってくるんだなっていうのも分かったりした。
あとちょっとまだ話しておければ、お迎えさんとか隣とか実は結構私たちが意外といい角にあったので、角同士でつながりがつると、
例えば映画のことを語るシネモアさんとか、好きな映画何ですかっていうのを収録した?俺は収録したけど。
あ、俺してないんだよ。
僕もしてないな。
なんか好きな映画をちょっと収録っていうか録音するので、今度の番組に流させてくださいみたいな感じのイベントがあったり。
良かった。
あと割とデザインをかなりクリエイティブが強いようなブースが多かったりしていて、
私はね、ソニックウェーブ3355さんっていうのが斜め後ろの斜め後ろみたいな感じのところの方がかなりクリエイティブに力を入れてたりしていて、
でもラジオの概要欄見たら、何かそのいずれは二人で佐賀の有田町に移住をしたいみたいなことを書いてあったから、
あ、移住したいんだみたいな、かなり自分の中に志を持ってるお二人だなとか思ったりとか、
何かそういう、ちょっと今思い出したら言うけど、目の前に、二日目の目の前の方もかなり二人で、一人は音楽家、一人はデザイナーという方で、
そのデザインもすっごく好みだったので、個展に行かせてくださいみたいな話になったりとか、そんなことがあったりしました。
ちょっと喋りすぎたんで、他にもあれかと思って。
めちゃくちゃ面白かったですね。
本当に色んな人あったし、僕、序盤にミュージカルの方に、
あれは良かったね、すごい。
オススメのミュージカルね、教えてもらったりね。
普通の出展じゃない方というか、なんか面白い出展方法というか、
ミュージカルソムリエじゃないけど、
あなたのミュージカル企画、どのミュージカル見たらいいか教えますよみたいなのとかやってくれたりもそうだし、
なんかそういうこと、旅のそういうのもあったと思うんですけど。
あったね、あなたの旅をコーディネートしますって。
そうそう。
行きたかったけど、めちゃくちゃ並んでて、全然行けなかったね。
これなんかポッドキャストとかそういうイベントじゃないとないだろうなと思って、
こういう趣味特化してるというか、そういう特化した番組とかじゃないと。
これめっちゃ面白かったですね。
聞いてて、バックトゥーザフューチャーはミュージカルがあるんですねとかって話をしたりとかしてました。
確かに良かったね。
面白かったね。
あとは、恋愛おみくじみたいなの、僕聞きましたよ。
30:04
ちゃんと。
お隣のね。
お隣の。
大丈夫それ。大丈夫、公共の電波で。
何がだよ。逆に何がだよ。
一応何て出たの、そのおみくじは。
おみくじにはね、何だったかな。
全部忘れてるわ、ごめん、全部忘れてるわ。
響いてる。
何だったっけな。何だったか分かんないけど、俺の名刺入れに入ってる、あれ。
神社にかかりつけに行かないと。
結婚してるけどいいですかって言ったら、むしろって言われた。むしろいいですよ。
むしろ、どういうこと。
分かんない。
どういうこと。
そういう特殊なおみくじも多かったなっていうか、その特有のものとか。
確かにね。
俺あれやった、デイリーエスケープさんの中央線みくじ引いて。
やったんだ。
引いたんだっけ、あなたは東中野駅です。
なんで。
この駅か。
面白い。
駅名が出てたけど、おすすめのカフェとか書いてあったりね。
面白い。
マジでほんとなんか面白い企画の人いっぱいいて、あと俺プリンも買ったし。
確かに。大阪の人だったっけ。
おもらしラジオ。
いい名前だね。
漢字で見てくださいって言ってました。
初めて聞いた、ポッドキャスターで漢字でおもらしラジオって見てくださいって言われて。
いつもでも漢字出ないよなって思いながら。
そこのプリン食べたんですけど、プリン美味しくて。
大阪の同級生4人組でやってるって言ってたと思いますね。
ほんとだ。
同級生でやってる人たちとか多いんだなと思って。
確かにね。
アラフォー同級入社4人で結成したラジオって書いてるね。
あ、そうなんだ。
おもらしはちなみに乾燥の層って言ってたね。
重いよ。
おもらしラジオです。
あとなんかご飯をね、結構みんな並んでたから、ほんと僕と大地くん1日も味フライ定食食べたかったんですけど、
味フライ定食作ってるときはもうえげつないぐらい並んでて、これ無理だって。
横にブルーワリー?なんかビールがすごいあるところに行ったら、まさかの鶴井村のノットさんのカンカン外に置いてあって。
びっくりしたよ、ほんとに。
昨日切れましたみたいな言ってたね、なんかね。
なんか会場がホームワークビレッジっていうところですよね。会場自体が。
池尻のね。
だからすごいなんか学校風の建物の中にブルーワリーも入っていて、そこにまさか鶴井のビールがね、東京でお目にかかれるとは思ってなかったんで。
そういう偶然もありましたよね。
それは面白かったっすね、かなりね。
33:01
暑かったからブルーワリーさんにはお世話になりました。
お世話になってましたね、確かに。
お世話になりました。
だいぶ暑かったっすもんね。
いや暑かった。
僕なんか耳日焼けして皮むけましたもん。
マジで?相当だね。
ユッキーさん赤くなってる。日焼けして。
みんなそうなんだ。
頭皮も、ほっぺも。
耳もね。
今ちょっと喋れなくてね、ユッキーさんが。すいませんけど。
リスナーの皆さんすいません。
イメージしてください。
失礼します。
ここにいますね。
ここにいます。
あれもやったじゃないですか、最後の方だけど。
会場のインタビューされて。
ライブ中継みたいなね。
そうそうそう。
俺あれ出た時が一番ポッドキャスターしてると思った。
俺ポッドキャスターしてるわと思った。
写真がね、なんか出てるんだみたいな感じになるよね。
そうそうそうそう。
でなんかさ、もう技術さんじゃないけど、スタッフがさ、
ワンサカいるわけじゃないですか、前に。
ワンサカいて、なんかすごい多分有名なポッドキャスターさんとかもいる中、
僕らがステージに立って喋ってるっていう。
ポッドキャスターしたね、あの時は。
なんかね、すごい面白いなって思ったのが、
多分大地くんが結構喋ってたのかな。
なんかその、ブースに来てくれた人たち。
人たちが人が、たぶん僕らのそのライブ配信を見にそこに来てくれてたのが、
すげー嬉しいなって思って。
そうなの?
なんかあれはちょっとね、なんかうわーってなって。
そっか、アーカイブ配信されるんだ。
リッスンのやつで。
そうなんだ。
生き肉球等質のお二人がMCしてくれて。
最初になんかね、自己紹介を僕ら見て、
なんかこれはもう多分語りきれないと思ったんだろうね。
もう多分深掘りしたらこいつらは時間がもう足りないと。
だから結構かいつまんで話してくれたけど、
いや上手だったね、やっぱりさすがって感じ。
上手でしたね。
上手だったね。
面白かった。
いや本当に。
その目線やねんって感じなんですけど、すごい上手でした。
なんかそのアーカイブ配信がされるってことなのでね、
もしそれが言われればわかればまたこちらでも案内しますので、
ぜひ皆さん、はい、聞いてみてください。
日焼けして顔真っ赤の3人が話してくれた。
確かにね、僕ああいうのそんなに出たくないタイプというか、
面白い人でコソコソしたいタイプなんですけど、
あれは普通に楽しかったし、なんかこう、なんか盛り上がったっすよね。
なんかその、ユッキーさんとウッチーさんの友達の知恵ちゃんが写真担当で一言でちょっとね、
撮ってくれたんだけど、みんないい顔してたね。
意外と見てくれたのでなんか嬉しかったなぁ。
だってあれ地図持ってたじゃないですか、僕ら。
あ、そうだね。
収録マップみたいな、どこでみんな収録してるかって最初に言ったマップを持ってって、
36:00
みんなのところに見せてたんですけど、
なんかそれあれでしょ、確かユッキーさん待ってたら、
ブースに書きたいんですけどっていう人が何人か来たって言ってたから、
そのぐらいやっぱ見てたんだなと思って。
嬉しいね。
速攻性あったよね、すごいわ。
いやほんとユッキーさんのおかげです。
ありがとうございます。
エキスポっていうお金払って入る会場の室内でね、
ライブ収録見れるっていうのもあって、
それにはユッキーさんが2日目には推しのポッドキャスターさんがいるから見に行ったということなんだけど、
カンファレンスですね、ごめんなさい。
かなり有名な方が来ていて、
古典ラジオの樋口清則さんだとか、
あとはゆる言語の水野さんとか、
普通に歩いてるみたいな感じで。
確かに普通に歩いてた。
普通にいましたね。
一応その顔も知ってる、声も知ってるって方が目の前にいると、
ちょっとね有名人ではあるから、
写真撮らせてくださいって確かに樋口さんのところへ行ったけど、
そういうちょっとワクワクもあって楽しかったな。
確かにね、ほんとすごいですよね。
すごいイベントだった。
あとは機材のロードとか、あとズーム、
スポーツファイとか企業の人もいて、
結構うちらはロードの方いらっしゃったね。
結構何回か来てくださって、めっちゃ盛り上がったけど、
ああいうのが普通に生きてたらないから、
逆に僕らはその人たちのホームページ見たりとか、
お店に行ってそれがあるとか、
だけどその中の人たちと話す機会っていうのはすごい貴重だったなと思って。
うんうん。
確かにね、ロードは石関さんだったかな。
マイクぜひくださいとか言ったら、
いや、そんなんじゃやらねえよみたいな。
やられますみたいな感じで、
この謎のやりとりがすごく楽しかった。
やりましたね、あれね。
分かってんだよ、お前らみたいな感じだったので、
マイクください。
はい、マイクお待ちしております。
マイクください。
でもなんか僕撮影の時に使ってるそのショットガンマイクはロードさんのやつで、
結構ニッチなマイクを使ってるんですけど、
すげえそれで盛り上がりました、2人で。
そうだよね。
これ話し足りないですね、もう一生話せるな。
いや本当に、でもその有名人というか、
そのポッドキャスト界ではすごい有名な方たくさん来てたわけじゃないですか。
僕はちょっとね、にわかすぎて、
正直誰が誰だか分かってない状況だったんですけど、
確かに。
その時にマップやってたじゃないですか、
どこで収録してますかマップやってた時に、
四国が誰もいなかったんですよ最初。
39:00
で、四国と中国地方がちょっと空いてて、
いや全然いねえなってなって、
なんか違う方が関東かなどっかで書いてくれてる人がいて、
その人が、ちょっと待ってちょうど四国の人いるわって言ってパーって連れてきてくれて、
パーって書いてくれたんですよ。
で、あ、俺が四国一番最初やなみたいな感じで、
関西弁の人で、
多分四国俺しかおらんから真ん中に貼るわって言って、
パーンって貼ってたんですよ。
誰なんだって思ってたんですけど、その時。
そしたら主催の方で、
渋さん。
渋さんだったんだ。
ウッキンマッシュって書いてて、
あ、俺さすがに知っとるわ名前と思って。
その時に、わざわざ来て書いてくれたんだなっていうのを分かりながらも、
無知って怖いなっていう。
確かに。
誰なんだろうって思いながら、
書いてもらって貼ったら、
地域、四国のどこか聞かなきゃいけないじゃないですか。
貼らなきゃいけないから。
忙しそうにしてんのに、
四国のどこですかって何回も聞くっていう。
覚えとけっていうな。
主催の場所を覚えとけっていう。
そうそう。
で、ペンを持ってかれて、
渋さんがペンを持ってかれて、
渋さんが謝らなあかんわって言って、
ペンを返しに来てくれるという、
ちょっとしたドラマがありました。
いや、いいね。
2回も交流ができたと。
そこで、主催の渋さんだなっていうのは、
完全に認識しましたので。
大変失礼しました。
うちのディレクターのユッキーさんが、
渋さんに話したことに大感激してますと。
めっちゃ感動しましたと。
そうですよね。
確かにね、歩いてて絶対知ってたら有名な人とか、
それこそライブも結構やってて、
そっち側に立ってるような人たちが普通に歩いてたんだけど、
僕と大地君、いろんな人に話したりとか、
コーナーみたいな、
ポッドキャスト向けの建物歩いてて、
僕らムチすぎて、
ほんと何も分かってない、すれ違っても、
話しかけた方がいいんだろうけど、
普通にコーナーに歩いてたからね。
そうなんですよ。
でもちょっとずつ分かってきたというか、
あそこのブースの方ですよね、みたいなことがだいぶ分かってきたんで、
2回目、3回目ってなっていくと、
どんどん友達というか知り合いが増えていって、
僕もなんとかさんいるとか言いたいなって、
おかしいけど、
言うんだろうなって思ってます。
今度渋さんあったら、
あ、あれ、渋さんですよ、あれがあって、
俺が説明してあげましょう、皆さんに。
ちょっと知ってるぜ、みたいなね。
ちょっと知ってるみたいな顔しておきますんで、すみません。
そうね、YouTubeじゃないから、顔が見えないから、
分かんないし、
そのうちね、
あれ、ハットリナイスさんじゃないと、
え、北海道で一番有名なって。
はいはいはいはい。
聞き慣れております。
ってなるかもしれないもんね。
42:03
はい、そうそうそう。
その可能性はあるんでね。
ぜひお待ちしておりますんで、そういうリスナーさん。
ということで、
他にも話したいところはあるんで、
まだ話してもいいのかな。
落ち着きAIのね、支部長さんとか。
もっと話したい、
なんだっけ、エンジニアでいらっしゃる。
多分もう普通に働いてるのに、
週11本撮ってるって言ってたんだけど、
11本みたいなね。
言い過ぎるな。
週は7しかないんですよ。
そう。
11?やばいね。
やばいよね。
14まではできると言ってましたって。
そうそうそう。
1日2本はいけるんだ。
すげえな。
支部長さんとか、
あとは背景3000年後の人類へのあっちゃんさんとか。
これはユッキーさんがね、
実はゲスト出演をしていたこともあった方とかで、
ブースもなんかすごい面白かった。
すごい展示が面白かったですね。
そう。
なんか3000年後に見たら、
これは文化財になってるんじゃないかっていう。
マスクを置いて、
なんだったっけな。
なんだっけな。
金とか買った、
なんとかみたいなところがあったり。
あとLINEのスクショとかね。
そうそうそう。
あれ面白かったな。
面白かったな。
視点が面白かったですね。
視点がね、
もうめっちゃ好みでしたね。
あの、
展示内容が。
うん。
あとなんかね、
面白いなって思ったのが、
僕あの戦略的幸福論さんって聞いてたんですよ普通に。
うんうんうん。
で、なんか誰、
なんかそこら辺で挨拶、
じゃあ一言ラジオのブースに来てくれたのかな?
ってなんか話してて、
あの、
なんか、
アイアム、
ん?なんか、
なんかポッドキャストウィーキングにそのポッドキャストとして参加する、
そのステッカーみたいなのもらえて書けないんですよ、名前が。
うんうん。
それになんか戦略的幸福論って書いて、
なんかどっかで見たことあるなと思って、
あ、聞いてるポッドキャストだ。
ええ、すご。
なって。
へえ。
そう。
じゃああとでブース行きますねって言って、
ほんと終わりがけ、
もうほんと終わりがけぐらいの時に行って、
いろいろ話してて、
すごい面白いなんかポッドキャストのビジネスなのかなあれは、
東京でなんかやるみたいな言ってて、
いろいろ話しだけど、
結構なんか似たような感じ?
でなんかその話してたら、
その僕らがこう人の物語を語る時間っていうので、
いろいろこうアーカイブ化できたらいいよねみたいなとこがすごい共通してますみたいな、
もうやってる人がいましたみたいな言ってくれて、
すごい嬉しかったし、
そういうなんかね、
ひょんな出会いみたいなのが面白かったですね、
そういう。
うんうん。
なんか単に、
うちらがローカルでやってるだけで、
やっぱやってる観点はかなり響くところは、
響くというかなんていうのかな、
もう同じことやってますねっていう人は多かったかな、
なんか戦略的幸福論さんの奥様もいらっしゃって、
45:00
パーソナリティの奥様もいらっしゃった時も、
美しい村いいねとか、
ローカルでこんなことやってるって話したらなきゃいけない、
一言、
サミットの話したらすっごいいいねって言われたりとかして、
やっぱりこう、
自分らがやってることがよかったんだなっていうのもちょっとわかった。
いや確かに。
確かに。
そうだわ。
でもなんかこの、
ポッドキャストのイベントだけど、
僕らの知り合いもなんだかんだ来てくれたじゃないですか、
あれもすごいよかったなと思って、
なんか安心感もあるし、
知ってる顔を見ると安心もするし、
それこそね、
本当に美しい村連合の方も来てくれたし、
あと鶴井村に来てくれた、
この前3月にイベントやった時に、
来てくれた人たちも結構いたんですよ。
そう、びっくりした。
そう、なんか同窓会だねって言って、
握手をするっていう、
わーみたいな、東京でーみたいな、
なんかあれもすごいよかったなと思って、
思いましたね。
まあそうですね、
美しい村連合で言うと事務局長の向井さん、
あとは副会長の二宮さん、
ご夫婦でいらっしゃいましたね。
あとはその鶴井山さんもね、
ああそう、北山さんもか、
来てくださって、
いらっしゃって、
鶴井村のっていうのはどなただったのかな?
えっと、
シェフレピのお客様だったり、
知り合いだったりっていう方が、
3月に来てくれたんですよ、鶴井村に、
そのイベントで。
イベントに来てくれた人たちと、
久しぶりになんかポッドキャストのイベントで会うっていう、
なんかそのまかないラジオのなんか、
キッチンブースのまかないラジオを借りていって、
そこでなんかちょっと食事とかも取れるようになってたので、
そこに僕がなんか行くたびに、
なんかなんだろう、
ああ、あの時のみたいな人が、
なんか毎回いるみたいな感じで、
ワーってなんか抱き合って、
これ何をやってるんだろうって今自分で、
ポッドキャストのイベントに来て、
人のブースに行って、
なんか鶴井村に来たお客さんと、
久しぶりって抱き合ってるって、
なんかめっちゃ面白いなって、
なんか感じて、
なんか思ってました。
いやー、全然話し足りないことも、
はい、あると思いますけど、
シェフレピ 本当ですね。
改めてになりますけど、
まあ出してよかったですね。
あとあの、
お越しいただいた皆様、
本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
で、実はまだ一個、
出してないポッドキャスト番組
出してあるんですけど、
忘れてはいけない、
ローカルナイトニッポンさん。
実は塩尻っていう、
長野県のですね、
真ん中に住む自治体に
いらっしゃる方で、
48:00
弥浅さんご夫婦でやってるポッドキャストなんですけど、
秋屋をですね、
秋店舗を、
これはユースホステル、
ごめんなさい、
ゲストハウス、
ポッドキャストの収録スタジオとして、
改修をしたということで、
すごい面白いことやってくださる、
やっていらっしゃる方がいるんですけど、
そのローカルナイトニッポンさんも、
今回出展してました。
で、それもあるんですけど、
ちょっとね、それに絡む話として、
一個イベントを、
ここで集中したいと思うんですけど、
実は、
ひとことラジオ、イベントを
7月にやります。
というのが、
先ほど
申し上げたキチですね。
塩尻にあるキチで、
ポッドキャスト好き、
塩尻に集まれ、
キチに行こうというイベントをやりまして、
日付で言うと、
7月の11日の土曜日から、
12日、
11日曜日の午前中までで、
みんなでですね、
タコスを作ろうと、
さっき大地くん言ってたけど、
みんなで集まってタコスを作って、
食べながら、みんなで公開収録しようか、
というですね、
ポッドキャスト好きにはたまらないイベントを
やりたいと考えております。
はい。
めちゃくちゃ面白いイベントになる予定ですので、
みなさん。
集合していきなりタコス作るもんね。
仲良くなるには、
まずタコスを作るところからです。
そうそうそう、みんなで作るところからね。
みんなで作るんです、タコスを。
はい。
で、実はね、ここでは初出しなんですけど、
実はポッドキャストウィーケンドでは、
このチラシを配ってたんですね。
来ませんかと。
ということで、もしかしたらね、
手にしてる方もいらっしゃるかと思います。
実は東京から2時間半ぐらいで、
行けちゃう、
塩尻ですので、
日帰りも全然行けます。
行けなくないじゃなくて、全然行けます。
全然行ける、確かに。
ただ、基地はですね、宿なんです。
なので是非泊まっていただいて、
タコスを作って、
大体5時ぐらいに終わるんですよ、
トークイベントも。
だけど終わった後に、
そっから2次会で、この塩尻県の周辺の
結構ディープな居酒屋に
みんなで行こうっていうところまでやるので、
夜まで戻って語り合うってことはできる
貴重な機会ですので、
是非私たちを知らない方も、
知っている方も、
近所の方も遠くの方も来てもらえると
嬉しいなと思います。
2日目の日曜日は、
岩瀬さんですね、
基地のオーナーさんと
巡る塩尻駅近くの
街歩きっていうのもやって、
最後にランチして解散という、
1日半の企画をやりますので、
皆さんURLを
ここに載っけておきますので、
是非ウォッチして、
申し込みをお待ちしております。
何をやるかですけど、
何やるんですかね、
公開収録と
トークイベントということですけど、
51:00
今回、今後、
いっぱい考えていきたいと思いますので、
それもね、この
Podcastの中で送っていければと
思っております。
絶対面白いですよね。
面白いし、なんか
Podcasterたちが集まるのも
めっちゃ面白いっていうのが、
今回で分かったので、
なんかみんなで
作戦会議しましょうだけでも
面白そうだなって思ってます。
確かに、みんな語れる
内容みたいなのがすごいたくさん
特化してるものとかあるし、
好きなものがたくさん
ある人たちだろうから、
話しててかなり盛り上がるんじゃないかなと
思って、今日も
行きたいっていう人が基礎にいたので、
詳細を送りました。
いいじゃないですか。
合宿ですね、みんなで。
でもほんとそれに近いよね。
ローカル合宿。
お湯好き。
こんなにイベントやるとは思いませんでしたけど、
やると
面白いし、繋がりも
なんかいいし、
僕らも話すことで結構経験値上がってる
実感もあるのでね、
なんかちょっと面白そうだなと思ったら
みなさんぜひ
タコスを食べましょう。
はい。
タコス食べたらみんな友達。
名言風に言ったけど。
言ってた。
ローカルタコストーリーさんが
言ってた。
タコス食べたらみんな友達って言ってたから。
間違いない。
確かにね。
塩汁はワインも有名だから、
塩汁ワインとタコスと、
長野県の野菜なのか
なんなのかわかんないけど、
特産品とかも食べれたらいいですよね。
最高だな。
本当そうですね。
その時までには僕はね、
支部長さんにオススメされた
AIテバイス?
プラウドだったかな。
プラウドを買ってお伺いしようと思ってますので。
なんかすごい
あれだね、支部長さんに
なんか
コビ売るみたいになっちゃう。
コビ売ってるみたいになっちゃう。
ゲスト
お待ちしております。
みたいな感じね。
本当にちゃんと買いますんで、支部長さん。
買ったら報告します。
急にコビ売り始めた。
だって現地でも買うって言ってたよね。
本当に買ったら
向こうのポッドキャストに出れるかもしれない
みたいなね。
そうかもしれないし。
僕がね、緑色の服いいですね
っていう荒めの
絡みから入ってしまった。
荒いなぁ。
申し訳ないと思っております。
パソコンも緑だったのね。
そう。すごい緑だった。
楽しみですね。
はい、ということで
お後もよろしいようなので。
はい、よろしいです。
今回はね、そういうことで
晩成もありということで
ぜひ楽しみにしてください。
はい。
54:00
じゃあエンディングいきます。
一言ラジオ、人の物語を語る時間。
今回のエピソードでは
ポッドキャストウィーケントの振り返り。
そして7月11日に行う
基地でのイベントについて
お話をしました。
引き続き皆さんからの
お便りをお待ちしております。
感想、メッセージなどを
概要欄にあるお便りフォームまで
またはメールアドレスの
ask.hitokoto
atmarkgmail.comまで
お寄せください。
コラボしてみたい、こうしたらいいのでは
というアイディアなども大関係ですし
もうちょっと
うまいコビの売り方があるんじゃないかな
みたいな助言も大関係です。
それでは次のエピソードも
楽しみにまたお会いしましょう。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
55:03

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