1. 13歳からのPodcast
  2. PODCAST EXPO 2026に出展しま..
2026-02-16 15:13

PODCAST EXPO 2026に出展します!【番外編】

spotify

■ 今回の内容

PODCAST EXPO 2026出展決定!
前身のPODCAST WEEKENDは〇〇のようだった
グッズ情報解禁!?どんな人に会いたい?
Podcast配信者ってどうやって繋がっているんですか💦


■ 番組概要

親や先生にはなかなか言えない「13歳の悩みごと」について語りながら、これからの時代を生き抜くために、本には書けないような<リアルすぎる>ハック術を紹介し合うPodcast。

ちょっとだけ人生の先輩な2人が、「友達以上・家族未満」の距離感で一緒に考えます。


■ 喋っている人
田中:社会学専攻の大学院生。研究テーマは「教育・家族」。声が低い方。

榊原:工学専攻の大学院生。研究テーマは「AI・Podcast」。声が高い方。


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PODCAST EXPO 2026( #PCEX2026
開催日:2026年5月9日(土)・10日(日)
開催場所:HOME/WORK VILLAGE(東京都世田谷区池尻2-4-5)
開催内容:Podcast Weekend 2026/P7 – PODCAST SUMMIT 2026
主催:PODCAST EXPO 実行委員会(株式会社雑談/株式会社散歩社)


PODCAST WEEKEND 2026
2026年5月9日(土) - 5月10日(日)  -  入場無料
HOME/WORK VILLAGE 〈屋外・校庭エリア〉
154-0001 東京都世田谷区池尻2-4-5
(東急田園都市線 池尻大橋駅 徒歩10分 三軒茶屋駅 徒歩16分)

X: https://twitter.com/podcast_expo/

Instagram: https://instagram.com/podcast_expo/


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■ 感想・質問はこちらから

https://forms.gle/zhLuRVk6SG1819R48


#13歳からのPodcast について

https://note.com/27cleyera/n/n838eead297e1


#ラジオ #ポッドキャスト #悩み相談 #人生相談

サマリー

「13歳からのPodcast」がPODCAST EXPO 2026への出展を発表。PODCAST EXPOは、国内のポッドキャスト関係者が一堂に会する国内最大規模のイベントで、前身のPODCAST WEEKENDから規模を拡大して開催される。番組では、イベントの概要や、出展への期待、グッズ販売の予定、そしてポッドキャスター同士の繋がりについて語り合っている。特に、中高生や同世代、年長者との交流に期待を寄せ、ポッドキャスト文化の過渡期におけるオフラインイベントの重要性についても触れている。

PODCAST EXPO 2026への出展決定
tanaka
13歳からのPodcast。この番組は、もし13歳の頃に戻ったとして、どうしても伝えたい生き方やノウハウを発信するPodcastです。
Sakakibara
ということで始まりました、13歳からのPodcastでございます。今回もよろしくお願いいたします。
tanaka
お願いします。
Sakakibara
はい、ということで、まずタイトルにある通りなのですが、私たち13歳からのPodcast、PODCAST EXPO 2026に出展いたします。
tanaka
よっ!めでたい!めでたいぞ!めでたいけど、PODCAST EXPOって何ですか?
Sakakibara
はい。まずそこからかなっていう部分が思っていたかなと思うので。
tanaka
はい。
Sakakibara
ちょっと、たなかくんにまずそもそも応募するってことを事前に言わずにもう応募しちゃったっていうのが。
tanaka
そうですね。なんか、この前ね、次の収録いつにするみたいな話をしたときに、
あ、そういえばなんかイベント出るからってポンって言われて、
おー!すごい!って思ったけど、何のイベント?っていう風なところで今収録なので。
Sakakibara
はい。
tanaka
あの、今リスナーの皆さんと同じ立ち位置で私も何も知りませんので。
はい。
まずは説明をお願いしたいと思います。
Sakakibara
じゃあまずそこから一緒に皆さんとインプットしていけたらなという風に思ってます。
PODCAST EXPO 2026の概要と前身イベント
Sakakibara
はい。で、もともとPODCAST EXPOっていうイベントがまず今年からあります。
tanaka
うん。
Sakakibara
で、これが一応タイトルとしては国内PODCASTの最伝送の決定版という。
tanaka
決定版。
Sakakibara
結構、実際にPODCASTの中でももう日本の中の一大イベントにしていこうみたいなことがあるなっていうのはまず思ってて。
はい。で、一応記載されているところで、ホームページにあるところで言うと、
東京ホームワークビレッジっていう世田谷のもともと小学校があった敷地を改装して、今イベントとかに使える施設を全部使っちゃって。
うん。
PODCAST Weekendと国内の大勢で活躍する音声クリエイターを中心に複数のトークセッションを行うカンファレンスイベント、P7 PODCASTイベントサミットっていうのを同時に開催するというイベントになってます。
で、PODCASTにかかる全ての人がリアルで一堂に会する国内最大規模のPODCASTの祭典として、あなたの腰を持ちしておりますというテーマでやっているというイベントになってますね。
tanaka
ってことは、なんかもともと前進となるイベントがあったってこと?
Sakakibara
そうです。PODCAST Weekendっていうイベントがもともとあって、これは過去にも何回かあり、私もお邪魔させていただいたことがありました。
で、この時からどういうことをやってたかっていうと、実際書いてある通りで、PODCASTをやっている方々が一堂に会するっていうので、いろんな番組の方々が個人、企業問わず集まって、出店みたいな形で一堂に集まって意見を交わすみたいな、出店をするみたいなことをやってました。
こういう形で本当にテントブースがあってて、店があって、グッズを作っている方々はそのグッズを売ったりとか、あとは食品とか、そういった食に関わるようなことをやっている方々とかだったら、自分で食品を作ってそれを売ったりとかみたいなことをやってたりとかしていて。
tanaka
文化祭みたいだね。
Sakakibara
本当に文化祭ですね。
私たちの大学の向こうの文化祭のことを思い出して。
tanaka
僕たちの頃塩焼きそば作ったりしましたけど。
Sakakibara
懐かしいですね。
tanaka
懐かしいですけどね。でもなんかそういうふうな、PODCASTを中心に集まるけど、それ以外にもいろいろと楽しくやろうみたいな感じってことですか。
Sakakibara
そうですそうです。なんかその中で出展聞いてくださった方々に私たちこういう番組やってますっていうのを知ってもらったりとか。
あとは普段から聞いていてリフナーできましたみたいな方とかもいたり。
こういうところでいろいろと企業さんの方々は企業さんの方々とも喋ったりみたいな感じで、そういうこんなことがあったり。
あとはワークショップみたいな感じでレコーディングができるような場所とかもあったりとか。
Sakakibara
私たちもお世話になっているそのPODCASTの配信媒体のリストンさんの出展とかもあったりとか。
なんかそういった中でいろいろと出店があって集まるみたいなイベントをもともと年々やっていたんですけど。
で、これがさらに規模大きくなってまたカンファレンスと混ざってみたいな形でやるっていうイベントだと思っていただけたらなというふうに思ってます。
tanaka
いや、なんか本当に決定版って感じですね。
出展への期待とグッズ販売
tanaka
そうですね。過去に私たちの番組、ジャケギキっていうイベントにも出展をさせていただいたんですけど。
Sakakibara
あれはいわゆる番組の宣伝するみたいな形で番組のビジュアルを出してもらってたんですけれど。
今回は本当に私たちが出向いて出店を出してみたいな形で考えているので、ぜひ私たちと会って喋れる機会があるよっていうことです。
tanaka
あるよ。
いったいどんな大学院生が偉そうな話をしているのかというふうなところ、気になる方は会いに来てくれたら嬉しいなって思いますけどね。
Sakakibara
そうですね。まさにそういったことを期待しながらというところでやってます。
総勢150組出していただくってことで、そういった中で私たちの番組の紹介だったりとか、あとグッズも出す予定です、今回。
tanaka
何を出すとかっていうのは言っちゃっていいんですか?
お楽しみですか?
Sakakibara
考え中っていうところではあるんですけど、今回の出展のためのオリジナルのものを用意はしているとお伝えはしておきます。
tanaka
それはちょっと楽しみといったところですね。
Sakakibara
楽しみですね。そういった形でぜひグッズとかも待っていただけたらなって思いますし、結構いい感じのものになると思っているので、それをお待ちいただけたらと思いますが。
tanaka
実際、そうだよね。自分の経験としてさ、こういう変な話、コミケみたいなことじゃないけど、自分たちが作ったものをお出しするっていうのさ、しかもそれを対面でやるって自分、今までやったことなかったなと思って。
そういった意味ではすごくワクワクしてるというか、ちょっと至らぬところもあると思うんですけど、やってみたかったことではあったので、自分はすごい楽しみだなって感じです。
ターゲット層と交流への期待
Sakakibara
そうですね。どういったことが楽しみだったりとか、どういった出会いがあったら嬉しいなとか、どういう人に来てほしいとかっていうイメージとかってあります?
tanaka
でもやっぱりそうっすよね。もちろん自分たちのポッドキャストを聞いてくださっている方もそうだし、にもお会いしたいし聞いてくれてる方って、聞いてくれてる人の顔が一致すれば、この人聞いてくれてるのかなっていうふうにイメージが湧いて喋りやすかったりするじゃないですか。
それもあるし、新しく面白そうなことしてるな、こいつらって思ってもらえるようにというか、面白がってもらえるようにいろんな何か新しい取り組みじゃないけども、こういうふうにアピールしていけたらなってすごい思いますね。
Sakakibara
新しい人っていうのってどういう人のイメージとかってあります?
tanaka
そうですね。でもやっぱり一番は13歳からのって言ってるから、自分たちとすごく中高生とか若い人にも聞いてもらいたいなって思うし、意外と同年代の人との話も盛り上がりそうだなって気はしてて、
そういった同年代の人とかとの話も盛り上がったりだとかしてみたいなっていうふうに思うし、
逆に自分たちよりか、年上でやってる方々がどうやってやってるんだろうってすごい興味あるから、それはそれでむしろこっちが勉強しに行くつもりでいきたいなって思いますね。
Sakakibara
いろいろと見ていくと、今回ニュースのリリースに出てる第1弾の出展クリエイターの方で、私たち一番上に乗っかっちゃってるのが。
tanaka
一番上?
Sakakibara
一番上です。
tanaka
まじか。
Sakakibara
54順で数字だから一番上になっちゃってる。
tanaka
そういうことね。
Sakakibara
ということで、お恥ずかしながらってとこで終わるかなっていう感じですけど。
存在感放っていきたいですね、しっかりと。
なんて言うんでしょうね、やっぱりポッドキャストやられてる方々って自分たちよりちょっと年長の方々が結構多いのかなっていうイメージもあったりはしてて、
tanaka
実際、坂木バラ君が今まで交流してきた人とか、それこそコラボした人とかって結構自分たちよりか人回りかな、30代とかの人が多いイメージありますよね。
Sakakibara
そうですね、20代後半から30代40代のあたりがメインかなと思うので、わりと若いんですよね。
若い中でこういう感じのことやってるんですよね。
tanaka
若いつもりです、一応。大学院生ですけど若いつもりです。
Sakakibara
まあ確かに13歳からしてみれば年間かもしれないけど。
tanaka
倍に来てるけど。
Sakakibara
まあまあ若いっちゃ若いかっていう感じでね。
いろいろといろんな番組あるし、いろんなジャンルであるなっていうのは常々思いますけどね。
tanaka
まあそういう意味じゃフレッシュさを出していけるように頑張れたらなと思いますけどね。
ポッドキャストと物販の関連性
Sakakibara
フレッシュさねー。
tanaka
フレッシュさねー。
2人ともフレッシュなタイプじゃないかもしれないけど。
Sakakibara
まあまあまあまあ。
tanaka
でも本当にそういった意味じゃね、なんか自分たち以外の人たちがどういうふうな番組作りしてるのかもそれはそれで気になるし、
あとやっぱどういうグッズ出してるのかとかってすごい楽しみだなと見てみたいなって思いますよね。
だって音声媒体じゃないですか、ポッドキャストって。
音声でやっぱ物を伝えるってどうしても難しかったりするし、
目で見えない分なんかこう説明しなきゃいけない部分ってあったりとかするって考えると、
音声と物を売るって意外と遠いところにあるのかなっていうふうに思ったりしますけど、
今回はそうじゃなくて、実際に目の前で売るっていうのもありますけども、
でもだからこそ、ポッドキャストと遠い位置にあるものだからこそどう関連づけていくのかみたいな、
どんなアイディアで物販していくのかみたいなところは工夫のしがいがあるというか、しどころなんじゃないかなと思うし、
自分たちもそうですけど、他のポッドキャスト番組の人たちってどうやってアピールしていくのかなっていうのはすごい興味深いですね。
Sakakibara
そうですね。何でしょうね、私もなかなか分かんないなと思ってる部分があって、
ポッドキャスター同士の繋がりとコミュニティ
Sakakibara
なかなかそのポッドキャストの配信者同士ってどう繋がってるんだろうっていうのはすごく結構不思議だなと思ってるところがあって。
オンラインの繋がりとかだったら割と目的にあったりとかするっていうのはあるんですけど、
結構オフラインの繋がりみたいなの皆さんあるんだなっていうのは思っている。
何でしょうね、TwitterとかXでここの人たちみたいなコミュニティが出来上がってるんですよね。
tanaka
できてるんだ。
Sakakibara
できてますね。それが主催番組やってる人同士でそういうのをやってるみたいな感じで。
tanaka
作ってる人と聞いてる人がだいたい同じ属性で、そこがコミュニティとして繋がってるから別に何でしょう。
Sakakibara
例えば私めちゃくちゃこのテーマ興味あって、それで聞いてますっていうのもあるし、全然そうじゃないけれど、
勉強になるので聞いてますとか、喋り方の雰囲気がぶっちゃけ好きなんで内容は賞味よく分かってないけど聞いてますみたいな人とかも結構いるっていう。
tanaka
リスナーさんとクリエイター側の距離感がいい意味で遠すぎないっていうところっていうのは、
ポッドキャストの文化の中でも今すごい盛り上がってきてる証明だし、逆に言うと今しか感じれない距離感であったり温度感かもしれないよね。
Sakakibara
私これなかなか入り込むのは難しくて、毎回こういうオフラインのイベントみたいなところがあったりする。
あんまSNS見ないですよね。
tanaka
でもここからもっと盛り上がっちゃったら今度は明確にリスナー側とクリエイター側で別れちゃうかもしれないし、
逆に今すごいこのページにも書いてあるけど、ポッドキャスターは一人の熱からみんなの文化へ。
今本当にだから一時的なブームからカルチャーになろうとしている過渡期だからさ。
こういった変化の激しいタイミングで、なおかつこういうふうなオフラインのイベントにも参加できるってことは、
なかなかできない機会なんじゃないかなというふうに思ってて。
田中的にはすごい今から楽しみですね。
イベント詳細と今後の展望
Sakakibara
なるほど。なんて言えばいいんでしょうね。楽しみですね。
tanaka
ちゃんと2人とも楽しみです。
なので皆さんも楽しみにしてきてくれたらなと思います。
Sakakibara
また詳細はぼちぼちポッドキャスターエキスポさんの方から上がるということで、
また5月の出展の方楽しみにしていただけたらなというふうに思いますし、
もしかしたら直前期また撮ったりとかして、こういうふうなことやりますのが具体的に決まれば、
私たちのことをいろいろと喋っていこうかなと思ってますね。
tanaka
告知とかできたら嬉しいですよね。
Sakakibara
ぜひ皆さんも詳細をまた今後お待ちしていただくとともに、
ぼちぼちポッドキャスターエキスポさんの方、もちろん他の出展者の方々もいらっしゃいますし、
登壇者の方もいらっしゃいますので、ぜひぜひ皆さんも楽しみにしていただけたらなというふうに思っています。
tanaka
はい。
Sakakibara
はい。ということで詳細のウェブページだったり、
Xだったりインスタグラムの方のリンクは概要欄の方に下げておきますので、
ぜひ皆さんそちらからチェックお願いしますというのと、
チケットの早期購入の方もできていたり、
あとは第2弾の出展も始まっているということだそうでして、
私たちの番組聞いて、他の番組の方々でそういえばこんな番組あるなっていうのがあれば、
ぜひ出展できる機会なので、
私たちと一緒にぜひ楽しんでいただけたらなというふうに思っています。
tanaka
我こそはという方は、ぜひぜひ出展する側になってみるっていうのもありですね。
はい。ぜひ私たちの方も皆さんが来てくれることを楽しみにしておりますので、
Sakakibara
今回はこういう告知の回ということで、
Podcast Expo 2026に出展させていただくという回でございました。
はい、では皆さん会場の方でお待ちしております。
tanaka
お待ちしております。
15:13

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