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90. 告知!PODCAST WEEKEND 2026出展決定!!
2026-03-29 16:10

90. 告知!PODCAST WEEKEND 2026出展決定!!

2026年5月9日(土)・10日(日)に東京・世田谷の「HOME/WORK VILLAGE」で開催される、国内最大級のポッドキャストイベント「PODCAST EXPO / WEEKEND 2026」。なんと、hitokoto Radioの出展が決定しました!!

全国から138番組が集まるマーケットイベントで、リスナーの皆さんと直接会えるこの機会。ぜひ会いに来てください!


<PODCAST EXPO / WEEKEND 2026>

・日程: 2026年5月9日(土)・10日(日)

・場所:HOME/WORK VILLAGE(東京都世田谷区池尻2-4-5)

▶︎ 公式ホームページ

https://podcastexpo.jp/podcastweekend/

▶︎プレスリリース

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000133130.html


★「おたよりフォーム」を開設しました!感想、コメント、聞いてみたいことなど、どしどしお待ちしています。

⁠⁠https://forms.gle/W88AueSbAAbemaDJ6⁠⁠


▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


▼メール:

⁠ask.hitokoto@gmail.com⁠


▼番組への寄付はこちら:

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▼番組公式Instagram

⁠⁠https://www.instagram.com/hitokoto_radio/⁠⁠


▼番組ハッシュタグ:

#ヒトコトラジオ


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

⁠⁠https://www.instagram.com/hattori.daichi/⁠⁠

⁠⁠https://note.com/nomad_chef⁠⁠


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表、一級建築士/宅建士。ゼネコンで約7年間、都市開発の仕事に従事後、長野県原村の地域おこし協力隊となり2022年に移住。現在は地域プロジェクトマネージャー、一般社団法人原村観光局の理事/事務局長、裂織ブランド「BOLOCO®」の推進や、空き家改修などを行う。

⁠⁠https://www.instagram.com/uchimasa07/⁠⁠

⁠⁠https://murashigoto.jp/⁠⁠

⁠⁠https://boloco.jp/⁠⁠


👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を運営中。

⁠⁠https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/⁠⁠

⁠⁠https://note.com/genso_kiso⁠⁠


▼ディレクター:

ゆっきー


▼番組概要:

⁠⁠https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/⁠⁠


▼音声編集:

木曽の実

⁠⁠https://www.youtube.com/channel/UCpYFaKKXGVI_Aau59_Y0Pxw⁠


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

感想

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00:00
みなさんこんにちは、hitokoto Radioです。 この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
長野県原村の内田です。 北海道鶴見村のハットリです。 長野県喫茶町の永井一郎です。
ゆっきーです。 今回は、タイトルに書いてある通りですね、ちょっと告知がありまして、はい、うんうんうんうん、いいですか?
じゃあ、えーと、hitokoto Radioはですね、ついに東京に行きます。
えーと、PODCAST WEEKEND 2026への出展が決まりました。おめでとうございます。
おめでとうございます。
ついに決まりましたね。
なんかね、最初の頃に、いや出るぜ出るぞって言ってたのが、もうね、1年経ったらもう出るって決まってたんで。
懐かしいな。
いや、ほんとそうですよね。言ってましたもんね、1年前に。
目標ですってね、言ったもんね。
ちょうど1年前じゃない?
あ、そっか。
そうだわ。
ちょうど1年前くらいか。
3月7日に撮った時に話してた。
すごい。
その時初めて知ったんだもんね、PODCAST WEEKENDっていうものがあるっていうのを。
確かに。
確かにPODCAST WEEKENDっていうものを知らなかったもんな。
知らなかったですよね、あの時はまた。
確かに。
はい、もう夢叶ったり、いやまだこれからですけど。
そもそもこれ何?っていうのがあると思うんで、ちょっとディレクターのユッキーさんから説明をお願いします。
はい、かしこまりました。
PODCAST WEEKEND、PODCASTERがグッズとか、自分たちの番組のグッズとかを物販するようなマルシェイベントです、簡単に言うと。
去年までも年に1回ぐらい、年に1回のペースで開催されてたんですけど、
それが下北沢のボーナストラックっていう場所で行われてたんですよね、今までは。
なんですけど、この2026は場所が新しくなりまして、
この間も実はね、美しい村関係で使ったホームワークビレッジっていう池尻にある旧池尻中学校の校舎をリノベというかして作られた施設で、
すごく面白い施設なんですけど、そこが会場になるってことで、規模もパワーアップして開催されるということで、
そこに5月9日と10日の2日間で、今年は開催されるということです。
そこにエントリーして、ひとことラジオとして2日間とも出展をすることが決まりました。
イェーイ。
ということです。
いいですね。
ということですね。
ということです。
大地くんが待ってた。
大地 そう、多分これが配信されてる頃にはプレスリリースも出ていると思うんですけど、
03:03
出展番組が一覧でずらって出ていると思います。
そうそうたるポッドキャスター番組が出ている中で、
このもしかしたら最弱かもしれない、このひとことラジオが出させていただくのでね。
本当だよ。
ポッドキャスター同士のつながりもできそうで楽しみだね。
最初ユッキーさんがポッドキャスターたちが集まるみたいに、
確かに自分たちポッドキャスターなんだなっていうのを今認識しました。
あ、そうだな。
あんまりポッドキャスターですってあんまり思ってないかもしれない。
確かに、なんかポッドキャスターやってます、へへへみたいなそれぐらいの感じだったからな。
ポッドキャスターって言ったらなんか申し訳ないなってぐらい。
申し訳ない。
申し訳ないな。
堂々と。
ちょっとリアルなポッドキャスターたちを見に行きたいですね、東京に。
ね、すごいそれも楽しみ。
楽しみですね。
ダス側もそうだし、横のつながりもできるのもいいし、すごい楽しみだな。
ポッドキャスター なんか今回はカンファレンスも同時開催で、
だからそういうのに来る、そっち目当てで来る人も多分マルシェにも立ち寄ってくれると思うから、
かなりの動員数になりそうじゃないかなってワクワクしてます。
そのカンファレンスはどういう人が来るの?
来るっていうか登壇する人がいて、セッションが2日間にわたって、
まだ詳細は発表されてないんですけど、結構人気のポッドキャスト番組のパーソナリティさんだったりとか、
がたくさんゲストスピーカーとして来られて、そういうのをポッドキャストが好きな人だったら本当に楽しめるんじゃないかなって、
私は別にうめーなーでもなんでもないんだけど、私だったら絶対楽しいなーっていう方で、
私はそっちも聞きたいしなーっていう感じなんですけど、今回はマルシェの方でみんなと一緒に出展をしましょうっていう。
古典ラジオの樋口清則さんとか、ゆる言語学ラジオの水野さんと堀本さんとか。
めちゃくちゃ聞いてる方ばっかだから、そっちもいいなー。
日本のポッドキャストのトップの人たちですよね。ランキングで上の方に入ってくるような人たち。
そう。
すごいなー。
めっちゃ気になるそっちも。
でもね、憧れてちゃ勝てないってなんか言ってましたよね、大谷が。
そんなこと言ってませんでしたっけ?あんまり見てないんですけど。
言ってそうではある。
言ってそうでしょ?なんか言ってたよね。4年前ぐらいのWBCでね。
あ、でさ、出展をするんですよ、マルシーイベントなんで。
で、マルシーイベントで出展内容をエントリーの時に出すんですよね。
06:05
で、結構考えてね、みんなで、エントリー期間短かったんだけど、みんなで考えて提出したんですけど、結局何になったんでしたっけ?
結局?結局というか、結局?
うちの大谷翔平がちょっと。
もうゴニゴニしてるんだけど。
ごめん、結局って言い方が悪かった。ここやり直す。
いやいや、大丈夫です、大丈夫です。全然リカバリープロなんで、お任せください。
リカバリープロ。
あれでしょ?そうなんですよ。ここから取り直してる気持ちでいきます。そうなんですよ。
ちょうど僕ら考えたことがありまして、3人のつながりとか、パーソナリティ3人とか、それこそユッキーさんと出会って、なんだかんだやってる中で、
ちょっとテイク2言っていいですか?
どうぞどうぞ。テイク2はないです。
テイク2ないです。ちょっとみんなのつながりの中で、思いある商品作りたいよねっていうスタートだったんですよ。
なんかちょっとストーリー性というか、そんな商品作りたいよねってなった時に、ちょうどユッキーさんのところでね、
ハラムラなんですけど、ハラムラのセルリーなんですけど、セルリーを使った、まるでアップルパイっていう、セルリージャムにするとね、
青りんごみたいな香りがするので、それを使ったアップルパイみたいなのをやろうぜっていう話になってて、
しかもそのセルリーの農家さんとか撮影したのはAちゃんだったりとかして、
なんかそういうのもね、初めて3人でプロジェクトを1個なんだろう、僕らの一言ラジオじゃないプロジェクトを進めたっていうのは初めてのものだったんですよ。
セルリーを使う何かを作るっていうのが、それのアップルパイが、僕はすごくまるでアップルパイって言うんですけど、なんかめちゃくちゃいいなと思って、
それをちょっとこのPodcast Weekendでは提供しようということで、はい、もう今考えてね、みんなで指導している段階ではあったんですが、
が、が、が、が、が、
ちょっとこちらの都合でですね、できなくなりまして、
こちらの都合というかですね、
まあまあ会場のね、会場の都合かな、会場の都合で、
出来上がったものをそのまま渡しするとかがちょっと難しかったりだとか、
っていうことも加味して、ちょっと今回はね、お蔵入りになっちゃったんですけど、内容としてはね、めちゃくちゃ面白いものが考えついていて、
なんか本当にね、普通に食べたらアップルパイみたいなんですよね、セルリーなんだけど。
セルリーだね、そう。
そう。
いや、食べたことなかったから、食べてみて。
やれよ、めっちゃおいしい。
いや、出来立てめっちゃうまいんだよね。
そう、出来立てめちゃくちゃうまいんだよね。
09:01
めちゃくちゃうまいんだよね。
本当にアップル、ほんとまるでアップルパイっていう、中にセルリーのジャムが入ってるんで、
なんか3口目くらいから、やっぱセルリーきたわって感じになるんだけど、
おいしいんだよね、あれは。
しかもね、食感がね、めちゃくちゃいいの。
そうそう、シャキシャキって感じでね。
そう、アップルパイだとあの食感ならないんですよ、ちょっとやっぱ溶けちゃうんだけど、
なんかそれがね、なんか青リンゴ感が、普通の青リンゴよりするんですよ、セルリーの方が。
途中からセルリーって気付くんだけど。
セルリーのなんかいいところかわかんないけど、ちょっと筋っぽい感じもなんか逆にいいんだよね。
いいんだよ、ほんとにいいの、あれ。
ちんごいみんながね、食べたくなったところで、ちょっと出せないという。
今回は、残念ながらね。
はい、次回ちょっとお楽しみっていう形になっちゃうんですけど、
でもその代わりにね、色々考えてることがありますよね、僕らは。
もちろんありますね、もちろん。
なんだっけ?
僕がね、今ちょっと勧めてるのは、このひとことラジオっていう番組が始まってもう1年経つので、
ちょっとこう、ひとことラジオのオフィシャルグッズじゃない、オフィシャル商品というか、
なんかそういうの作れたらいいなって、僕も料理員だし、僕のところで作って、
商品化して、えっと、ポッドキャストウィーケンドで初お披露目みたいなところまで持っていけたらいいなっていうので、
今一生懸命考えてますので、
ちょっとね、最初はあの木曽町、Aちゃんの木曽町のところの工事を使った何かっていうので、
ちょっと今チャレンジしようかなと思ってるので、
ぜひそれも楽しみにしていただければなと思ってます。
まあね、当日が5月の頭だから、それまでどっかで緊急報告じゃないけど、
今ここまで見てるよっていうのはね、お送りできると思いますけどね、
実はまだ、ある意味振り出しに戻ったではないけど、リフレッシュして今考えてるところなので、皆さんお楽しみに。
でもあれだよね、美しい村についてをちょっと語るではないけど、
僕らのアイデンティティは美しい村ではあるし、人口1万人以下の農村ではあるので、
あそこに何か起因するものを出すなり、販売するなり、グッズ作るなりっていうのはちょっと考えてるかなというのもあるし、
いい意味で捉えるとめちゃくちゃアウェイっていうか、全然知られてないと思うんですよ。
なんだこいつらぐらいの感じなので、それは逆手にとって知ってもらういい機会だなと思って、
語り尽くすみたいな、語り尽くすために何出すかみたいなこともちょっと考え中です。
なんかね、いい新商品、オリジナル商品できたらいいよね。
そうなんですよ、なんかそうなるように、本当に普通の商品じゃなくて、
僕らにしか作れないような、なんだろう、言葉が書いてあったりだとか、デザインなのか、商品の内容なのか、
12:03
なんかそこら辺を今一生懸命設計しながら考えてるので、またラジオで何回かね、進捗どうなったって聞いてくれれば、
何の話?って言うから。それは一体何の話をしてるのか。
まだ間に合うので、もしリスナーさんこんなグッズ欲しいよと買ったら、それもまだ間に合うので、全然間に合うので、お待ちしております。
はい、ぜひ。
でも純粋にステッカーとかなんか。
確かに気になりますね。
そういうのも欲しいなあ。前からTシャツも欲しいなあとか思ってたから、個人的にね、そういうのもいいなあなんてことは思ってるし、どうかはない。
確かにTシャツ。
アパレルは結構ね、グッズとして作ること多いみたいだよね。
なんかシルクスクリーンでできそうじゃないですか。
1個作れば何でも作れるからね。
型作れる友達いるから、お願いすれば作ってくれそう。
いいじゃんいいじゃん。大きさだけ決めてやろうよ。
いいですね。色もね、選べるし。
そうなんだ。そういうもんなんだ。
なんかこうピーって抜かしながら型にピーって色をこうやって。
そうなんですね。なんかあれだ、看板印刷みたいなことだ。
みたいな感じ?
そうだね、型を作ってみたいな感じだね。
そうね、厳密には全然違うけどそんな感じです。
厳密には全然違うんだ。
手法がね。
手法がね。
そういう感じそういう感じ。
だから自分が持っている白いシャツとかでも持って行けばピーってできるし。
そうですね。
何でもできるし。
そういうことか。
ノレンを作りたかったらできるし。
過去のポッドキャストウィーケンドで、
そのシルクスクリーンでプリントを自分でその場でTシャツにするっていう体験を提供しているところもあったよ。
あるよね。
それもね、リスナーさんからの要望があれば答えたいですね。
はい、ぜひグーグルフォームからお便りお待ちしてますんで。
グーグルフォームですよね。
そうです。
グーグルフォームからです。
お待ちしてます。
どしどし来てますのでお待ちしてます。
ぜひ。
という感じで、まだグダグダな状況なので。
でもあれだよね、5月の9日、10日のブースに来る分には特に申し込みとかお金がかかるわけじゃないんですよね。
友情無量ですね、マルシェの方は。
なので東京近辺の方はぜひだし、なんかちょうど東京行くわみたいな人もぜひ。
この3人がみんなね、東京に集まるの、わりと珍しいから会いに来てください。
ぜひ。
ぜひお待ちしてます。
お待ちしてます。
北海道と長野から駆けつけますもんね、そのために。
このために行きますから。
そのために行きますんで。
なんかあれかな、夜の飲み会とか4人でもいいし、駆けつけてくれたら飲みたいよね。
15:01
それもいいかも。
確かに確かに。
またお酔いその辺も。
オフ会してもいいかも。
いいですね、確かに。
それいいね。
それいいな。
7日目の夜とかにやる。
ありすね、確かに。
いいですね。
じゃあこのためにぜひ北海道からとか、長野からでもいいので。
そうですね、ぜひ。
みんなで行きましょう。
じゃあそういうことで、お楽しみにということで。
はい。
Podcast Weekend まずは出展おめでとうということで、
これからの発展を皆さんもっと楽しみにしてください。
ありがとうございました。
今回のエピソードではそのPodcast Weekendの話をさせていただきました。
引き続き皆さんからのお便りをお待ちしています。
感想メッセージなどなど、
あとはこんなグッズ欲しいよってことをお便りフォーム、
もしくはメールでお待ちしております。
またあとコラボしてみたいとか、
なんかこんなことしたらいいのではとか、
そういうのも大歓迎です。
ではそれでは次のエピソードもお楽しみに。
またお会いしましょう。
16:10

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