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93. 告知第2弾!PODCAST WEEKEND 2026の出店内容をご紹介
2026-04-19 38:39

93. 告知第2弾!PODCAST WEEKEND 2026の出店内容をご紹介

PODCAST WEEKEND 2026の出店内容について色々と計画を進めています!


▽オフ会参加希望アンケート(締切2026/4/30)

https://forms.gle/Te4CLvyxeqUXWu6t6


***

2026年5月9日(土)・10日(日)に東京・世田谷の「HOME/WORK VILLAGE」で開催される、国内最大級のポッドキャストイベント「PODCAST EXPO / WEEKEND 2026」。なんと、hitokoto Radioの出展が決定しました!!

全国から138番組が集まるマーケットイベントで、リスナーの皆さんと直接会えるこの機会。ぜひ会いに来てください!


<PODCAST EXPO / WEEKEND 2026>

・日程: 2026年5月9日(土)・10日(日)

・場所:HOME/WORK VILLAGE(東京都世田谷区池尻2-4-5)

▶︎ 公式ホームページ

https://podcastexpo.jp/podcastweekend/

▶︎プレスリリース

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000133130.html


★「おたよりフォーム」を開設しました!感想、コメント、聞いてみたいことなど、どしどしお待ちしています。

⁠⁠https://forms.gle/W88AueSbAAbemaDJ6⁠⁠


▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


▼メール:

⁠ask.hitokoto@gmail.com⁠


▼番組への寄付はこちら:

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▼番組公式Instagram

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▼番組ハッシュタグ:

#ヒトコトラジオ


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

⁠⁠https://www.instagram.com/hattori.daichi/⁠⁠

⁠⁠https://note.com/nomad_chef⁠⁠


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表、一級建築士/宅建士。ゼネコンで約7年間、都市開発の仕事に従事後、長野県原村の地域おこし協力隊となり2022年に移住。現在は地域プロジェクトマネージャー、一般社団法人原村観光局の理事/事務局長、裂織ブランド「BOLOCO®」の推進や、空き家改修などを行う。

https://www.instagram.com/uchimasa07/

https://murashigoto.jp/

https://boloco.jp/


👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い, 長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を運営中。

https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/

https://note.com/genso_kiso


▼ディレクター:

ゆっきー


▼番組概要(詳細):

https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/


▼音声編集:

ゆっきー


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

感想

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00:00
みなさんこんにちは、hitokoto Radioです。 この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
こんばんは、ユキです。
長野県原村の内田です。
長野県喫茶町の長江一郎です。
久しぶりにオープニングやってみました。
やっぱりなんかちょっと新鮮な感じがまだありますね。
ありますね、やっぱり。いいですね。
今日は、この間もちょっとエピソード上がってますけれども、5月にPODCAST WEEKENDというのが東京の池尻で開催されて、そこに出店するっていうことになっているので、その辺の話をしようって話ですよね。
そうですね。
だいぶもう近づいて、1ヶ月切っちゃったね。
全然切ってますね。
前話したときまだ全然余裕あんなみたいなね、ちょっと余裕をぶっこいてから、気づいたらもう1ヶ月切ってますもんね。
意外とね、全然準備が進んでなくて。
でもね、こんな感じの出店内容とかブースの状態だったりとかっていうのをお話ししていこうかなと思ってます。
はい、お願いします。
お願いします。
まずは会場の様子を少し語ってみたいなと。
会場の様子ね。今回の会場、前も紹介したかもしれないけど、旧池尻中学校っていう、昔中学校だった建物をそのまま使っているところのグラウンドの部分にテントがいっぱい並んで、そこのテントの中に1個ブースをもらえるっていうような感じに。
なってます。校舎の方は同時開催のエキスポとか、あとは常設のお店とかがあって楽しめるみたいです。
今聞いててもそこに出すの、ちょっと不思議な感じがしますね。
なんかね、去年は別会場、失礼しました。前回は別会場だったとはいえ、さっき前回の写真見たらすっごい人だったよね。
思った以上に人がね。
そうだよね、すごいよね。
ちょっとね、確かに。4800人来てるとか書いてあったから、えーって感じですよね。
確かに。
前回私もお客さんで遊びに行った。
すごいですね。お客さん側から出店側に、え、なってるって思わないですよね。
確かに。
当時は全く思わなかったよ、そんなことになるとは。
すごいな。限界の速さを感じますよね。
え、だって当時は本当に一言ラジオとの関わりもなくて、ただのホットキャスト大好き人間として一人で遊びに行ってたっていう。
03:14
だって前回の開催の時ってまだ生まれてなかったんじゃないかな一言ラジオ。2024の5月とかだから、あれ始まったのうちらって2024の10月とかじゃなかったっけ。
そうですね。
そもそも生まれてなかった。
生まれてございません。
そっか。
だからまさかね、そっから出店側になるとはって感じなんだけど。
でっきりブースのぞらしになるのかなと思って。
部屋けどね、いっぱい乗らなきゃなと思ってたけど、テントがあるんだね。
そうみたいな、テントがいっぱい並んで、テントを他の番組さんとシェアしてやるみたいです。
なんかそのシェアする番組さんとの交流も面白そうですよね。
今現在わからないってことですよね。
まだね、レイアウト出てなくて。
そうなんだ。
ドキドキだ。
発表されたらね、ご近所の人たち、どんな番組か気になるよね。
そうですよね。最初にだって、同じテントの中でちょっとこう仲間意識がね、たぶん生まれるだろうから。
もしかしたら今後一緒の付き合いになるかもしれない。
でもゼロなわけじゃないから、どんな人になるか楽しみですよね。
ちょっとお土産持ってかないとね。
確かに、それ大事ですね。配る用のね。
さすがっすね。ちょっと用意してこう。
ご挨拶。
ちょっとローカル感を出しながらやっていきましょう。
いいっすね、それ。
そんなブースで僕らが何を出すのかって話にちょっと行きたいなと思うんですけど、
大きくはあれだよね。販売するものとPRするもの、企画するものって分かれてるんだよね。
売るものについては、各自の推しのもの?
そうですね。各自言いますか。
発表お願いします。
じゃあ、内田から言うと、私がやっている、先ほどのブランドのボロコの商品を持っていこうと思っていて、
あまりこれ実は売ってる場所がまだ少ないこともあるので、なかなか買える珍しい機会ではあるので、ぜひということで、
本当に端材で作ったブローチ、本当に全部平行なブローチで、裏が桜の木で作った特注の蓋でやっているブローチですね。
これと、あとはコースターも副職の専門学校さんで出るシッチングという、捨てられる布を使って作ったコースターですね。
今、いろんなところに置いてはいるものの、新色を実は今年から作り直したので、それを持っていこうかなと思っています。
06:05
楽しみですね。
新色は何色なの?
新色は元々結構ビビットなオレンジとか黄色とかだったのを、ちょっとテラコッタ色みたいな色だったり、青は青でもナイトブルーとか、
スモークグリーン、グレーマッシュグレーに、あとはナチュラルっていう気なりの5種類なんですけど、
気なりいいですね。
ちょっとだけ渋めにしたっていうので、結構日本の空間にも合うような作りにしたので、ビビットからちょっと渋めっていうパターンチェンジです。
いろんなところに合いそうだね。
そうだね。
合わせやすそう。
これいくらでも買ったれちゃうんで、ちょっとここで来ると。
確かに。
えいちゃんは何を持ってくるんだっけ?
そうですね、僕は長野県の木曽っていう地域で、幻想っていう宿をやってるんですけど、
そこでこの木曽谷の中で暮らしている作家さんとか職人さんのお皿とか器とかそういったものとかを使わせていただいてるんで、
せっかくならそういった方々のものを東京に運んでいってというか持ち出して、
例えば組子細工のコースターとか、あとは楓公園っていう御宅屋さんのふもとでやってる陶芸家さんのおチョコとか、
ちょっとちっちゃめのものを持っていけたらなっていうふうに考えてます。
いいですね。
いいね。
その風合いがすごい合う気がするんですし。
おチョコも木で作ってるの?
おチョコは陶器で作られてて、その楓公園の赤松を切り出して、3日から7日間ずっと窯を炊き上げて使うんですけど、
だからその木なりの、ぼろこの木なりのコースターとか合いそうだなとか思ったり、
そういうコラボ展示とか面白そうだなって今ちょっとパッと思ってただけなんですけど。
やりましょう、やりましょう。
それ面白そうだなと思って。
いいね、セット販売。
セット販売。それも面白いかもしれない。
長野×長野で全然ね。
確かに。
いいと思います。
ありっすね。大竹さんと八重竹と。
確かに。
いいですね。
いいな。喋ってるときに出るアイデアって面白いですよね。なんかこうパッと、お、みたいな。
確かにいいと思っちゃった、今。
せっかくならね。
木の皿。木の皿は直径20センチとか530センチとかまあまあ大きめの皿ってことかな。
えっとね、ちょっとどういったものを、どこの作家さんとか職人さんに声かけるかにもなって変わるんですけど、
サイズはでも結構バラバラでちっちゃいものもあるし、それこそなんか漆で塗ったやつとか、
ちっちゃいものもあります。大きいカレー皿みたいなのもあれば、
例えばちょっとちっちゃいお盆みたいなのもあるから、そこちょっとどうしようかなと思ってます。
09:04
ただ、おそらく持ってくのはちっちゃいものになるかなっていうのは思ってます。
じゃあ会場でのお楽しみということですね。
そうですね。どんなものを持ってくかちょっとまだ秘密にしておきます。
楽しみです。
みんな一点物って感じなんだよね。
そうですね。基本的には一点物ですね。
楽しみですね。
そしたら大地くんが、じゃあユッキーさんが代わりに。
そうね、大地くんは今のところちょっとあんまりわかんないんだけど、
わかるよってとこなんだけど。
まだわかってないんだけど、ハートツリーの商品をいくつか持ってきてもらうのかな。
そうだね、具体的には。
おそらく。
おそらく。
ホエイのキャラメル。これがね、おいしいんですよね。
ホエイキャラメルっていうのが、なんていうかな、そのまま舐めるというよりも、
パンに塗るような、なんかスプレート状になってるものかな。
で、瓶の中に入ってるんですけど、うちはもう愛用していて、
ちょっとパンにバターを塗った上にこのホエイキャラメルを、そんなめちゃくちゃ甘いわけじゃなくて、
ヨーグルトとか作るときの、だったかな、ホエイってなんだかよくわかってないんだけど、
上積みに出てくる、捨てちゃうところなんて、チーズを作るときに出てくる。
チーズですね。
上積みの捨てるところでキャラメルを作ってて、これがなんか素朴な味わいだし、
パンにめちゃくちゃ合うし、よく伸びるし、これね定期好読したいなって感じなんですよね。
すごい今、想像バターとホエイキャラメルパン想像したらめっちゃお腹空いてきました。
しかもハートのツリーの美味しいパンでね。
ホエイパンに。
ホエイパンにね。
いいな。
ちょっとしょっぱいような不思議な味だよね。
確かにそうですね。
普通のキャラメルっていうよりもちょっと酸味が効いたね。
あの酸味がでもいいですよね。
これは本当におすすめなので、私が買い占める前に皆さんぜひ買ってください。
確かに。
お互いがあれですからね、もしかしたら狙ってるかもしれないですからね。
こっち側がというか。
あとはおそらくミツローラップって言って、これでえいちゃん説明した方がいいかな。
そうですね。
なんかハートのツリーさんのお水飲む時に使ってたりとかするんですけど、カバーになったりとか、
例えばお野菜切った時に半分になった人参とかキュウリとかこう被せておくというか保存できるミツローラップがあって、
すごい何回も何回も使えるからエコーなんですけど、僕もあの宿でそれ使わせてもらっててすごく使いやすくて、
なんか持ってきてほしいなっていう願いもありながら、要望もありながらみたいな。
そんな感じですかね。すごい使いやすいですね。
ラップってね、今まさに石油が足りない足りないって言ってる中で、石油じゃなくてミツローだから、
12:07
ミツローってなんて言うんだろう、蜂蜜?
酢を作る時に出る。
ワックスですね、天然のワックスを、紙なのか紙か分からないけど耐水紙なのかな、それに塗って耐水性もつけたラップであって、
使い捨てじゃなくて何度も使うことでエコーだし、ハートのツリーさんは確かプラ系が一切ないんだよね、本当に。
そうですね、プラスチックを使わないっていう信念の元、やられてますね。
それってなんか普通に聞いたらへーって思うけど、実は自分の家の台所に行った時に、え、プラばっかだなって思うので、すごいなって本当に思いますよね。
確かにそういったとこも味わってほしいですよね。
という願いを込めて、第一夫婦を持ってくるんじゃないかなと思っております。
知っとけよっていうツッコミを待っておりますので。
ちょっとまだ検討中ということで。
あとは最後にドリップコーヒーを持っていこうかなと思っていて、
これは今までもひとごとラジオと原村のすずめが森山焙煎所という伊藤孝康さんって方がやっている焙煎所とコラボしてドリップコーヒーを作っていますと。
それでさらにですね、今回は第一シェフが監修のもとを作るコーヒーを作ろうかなと思っていて、
ぜひお楽しみなんですけど、ちょっとだけヒントを言うと、ちょっと苦味がいいと。
だけど飲んだ後爽やかになるという第一夫婦のコンセプトがあって、
そのコンセプトをもとに実はこれから試飲をして、実は明日なんですけど試飲をして決めるという会議があるので、
どんなコーヒーになるのかをぜひお楽しみにと。
楽しみ。
これも私も買いたいわ。
確かに飲んでみたいですよね。
あれ内輪で全部買われちゃうんじゃないかなみたいな。
確かにぐるぐる回っちゃうみたいな。
でも自分たちがね、自分たちが自信を持って欲しいと思えるものしか基本的に出してないので。
そうですね、確かに。
それはそうね。
しかもいくらでも語れちゃうので、時間に余裕を持っていらしてください。
楽しみだな。
なんか喋ってると楽しみになってくるね。
あ、そうね。
買わなくても会いに来てほしいよね。
確かに。
なんかそれこそ、なんかね、ボロコのやつとか、多分触ってみないとわかんない感覚とかもあるだろうから、
色とかもね、直接見ないとわかんない違いとかもあるだろうから、そういうのもぜひ見てほしいですよね。
そうなんですよ。
すでにちょっと知人から、ポッドキャストっていうよりも、そもそもボロコの東京で見たいから、この日に行きたいかもっていう方もいらっしゃったので。
15:05
すげえ。
すでに予約済みなので。
すげえな。
予約できるんですか?
全然大丈夫でしょ、全然。
すげえ。
でもいいっすね、各自のこだわりもね、多分そこで感じてもらえるだろうから、
あとね、さっきの納得したものというかね、みんなが。
そういったのも感じてほしいですよね。
そうだね。
そんなマルチ販売も行います。
そういえば番組のグッズは特に売りはしないんだよね。
確かに。
そういえば。
その話そういえば、打ち合わせの時に忘れてたの。
本当はなんかね、シルクスクリーンのやつやりたいねみたいな話は出たけど、ちょっと間に合わないな。
テレグリとかあったらね、かわいいんだろうけど。
結構モリモリだからね、すでに。
確かに。
まあなくても、ご容赦くださいね。
次回出させていただけるのであれば。
配布ブースとしてね、ビラとかステッカーみたいなのは用意しようかなと思ってるので。
そんな感じかな。
そこでご要望も受けたいですよね。
なんかこういうの本当は欲しいんだけどみたいなあったら、僕らもアイディアとして。
分かりましたみたいな。
現地でなんかこういうのあったらよかったなみたいな言ってもらえたら、次まで用意しておきますみたいな。
アイディア欲しいね。
靴してほしいんだけどみたいな。
他の出展者さんから参考にさせていただくってこともあるので。
パックリートじゃないですかね。
パックリートじゃないけど、参考にさせていただくとは思うので、それも含めてまたブラッシュアップしていきましょう。
そうですね、確かに。他の方の見てみたいですもんね。
警察ですね、まずは。
確かに僕らからしたら本当にそんな感じですよね。
そうなんだよね、自分たちがあんまり知らないんだよね。
だからそうね、勉強させていただきましょう。
じゃあ次に行きましょうか。
はい。
次はその初めに3つ。
販売するものとPRとかっていうのと、あと企画ものっていうので。
PRのところは、今回のこの当日ではなくて、もうちょっと先に。
実はローカルナイトニッポンさんとコラボで、キチというポッドキャストスタジオ兼お宿ですかね。
で、イベントを開催しようかなっていう相談をしていて。
18:01
いいです。
いいですね。
まさにね、明日岩澤さんとミーティング予定なんだけど、それの告知というかPR、案内をしていけたらなっていうのも、このポッドキャストウィークエンドでできたらいいなという話だよね。
そうなんですよ。キチさんっていうのが長野県の潮尻市ということで、わかる方はわかるんですけど、
原村があって、木曽があって、そこからちょうど40分ぐらい車で辿り着けるような場所で、松本市に行く途中ぐらいのところにある都市ですね。
そちらでポッドキャスト収録もできるゲストハウスをやっているキチさんですね。
そこでですね、この前ユッキさんと私で別のイベントで訪れたときに、このポッドキャストウィークエンドの中で、もちろんリスナーさんが来ていただいて、そこに周知するっていうのもいいんですけど、
せっかく130近い、しかも全国からポッドキャスターさんが集まる機会であるから、その横の繋がりも大事にしたいねという話になって、
どうやったら今後に繋げられるかなって言ったときに、そのポッドキャスト収録スタジオキチさんでイベントをやりたいんだって話になったと。
ではポッドキャスターさんたちを頑張ってここで告知をして、塩尻に来てくださいみたいなことができたら面白いねということを今回やってみたいということが実はバックグラウンドにあります。
岩澤さん、ローカルナイトニッポンの岩澤さんは、キッチンを立ち上げるというかオープンするにあたってクラウドファンディングをされていて、それも結構ポッドキャスト界では話題になったような印象ですげえみたいな感じで、
結構出資してる人とかも、私の周りにも何人もいて。
へえ、すごい。
そうそうそうそう。だけど、実際に行ったことがない人が多いんじゃないかなと思ってて、
うんうんうん。
だから行ってほしいよね、キッチンすごい素敵なところだったよね。
うん、いやめちゃくちゃ良かったね。外観が自転車屋さん?元自転車屋さんかな?バイク屋さんだったかな?なので、ヤマハとか書いてあったりとか、
え、ここなんですか?みたいなとこがらっと入ると、すごい広い空間が広がってて、そこでご飯食べたりね、すごいところではあった。
すごいしっかりしたスタジオが。
あ、そうなんだ。
マイク4本あったよね。
そうそうそうそう、手話のいいやつがボボボボってこう。
21:02
すごい、なんか近いから、そのね、岩瀬さん自体は自分は以前から知ってるんだけど、そこの場所にまだ行ったことがなくて、
そのイベントでね、初お邪魔っていうのか、初お部下がEをするから楽しみですよね。
詳細はぜひ皆さん高音ご期待というので、
まさに明日ね、打ち合わせがあるからね。
そうだね、どんなイベントになるかはこれから。
遅らいならないように頑張りましょう。
確かに。
あいつら行ってたのになんか開催されてないぞって。
明日の打ち合わせ次第ちょっとコカットかもしれないので。
あ、そうっすね、確かに。
このライブ感を楽しんでもらいたいです。
そうそうそうそう。
その宣伝もしますというのもあります。
あともう一個、もう一個は企画で、
これもこないだ塩尻で岩澤さんに相談したときに、
いろいろ相談に乗ってくれたときに出してくれたアイデアなんだけど、
日本地図に当日出展してるポッドキャスターさんというか番組さんが、
どこで収録してるのかをプロットして、
番組名とかバーって書き出してみようかなっていうのを考えてますね。
なんなら出展してない人でお客さんで来たポッドキャスターさんでも、
そこに書き足してもらえるような感じにして、
みんな実際どこで収録してるのか見てみたいよね。
確かに。
どんな感じに結果になるのか。
確かにね。
面白そう。
東京大祭だから出展者は東京が多そうな、東京っていうか関東とか、
東京にアクセスが良さそうなところから来る人が多そうな気はするけど。
確かにね。出展者さんっていうか、じゃない人っていうか、
方々もポッドキャスターやってる方もいるだろうから、
どんな感じの分布っていうか、
なるかがね、すごい、言い方悪いけど、
ポケモンの集めるみたいな。
ヘッドツカーみたいな。
なりそうだなと思いながら、面白そうですよね。
みんながレアポケモンみたいな。
意外とすぐ隣でポッドキャストをやってる人いるかもしれないしね。
知らないだけ、意外といるかもしれないですよね。
実話みたいなね。
確かにね。
長野は多そうな感じだけどね、すでに。
確かに確かに、スワでもスワのことを紹介するポッドキャストが去年かな、
できたんだよっていうのを、
ズクラ寺っていう15年地元のラジオでやってる人が言ってて、
24:01
うちらより全然すごいとか言って15年もやってるけど、
ビビり散らかしていたので、
すぐに自然派生的に出てきたりとかもする中で、
プロットするのがどんどん増えていったら面白いし、
事前の調べだとやっぱり東京が多いなってイメージはあったので、
じゃあ地方勢がどんぐらいいるのかなっていうのも見てみたいなと思いますね。
なんかそれあれですよね、
データとして取れたらポッドキャストウィーケン側に提出したいですよね。
こんな感じになりましたよみたいな。
それ多分、ポッドキャストウィーケンド運営者も知れたら面白そうじゃないですか。
こんな感じになってんだみたいな。
たぶん知りたがると思うから。
そうですよね。面白そう。
ぜひ提供しましょう。
むしろこういう企画をやらせてもらうっていうことですね。
確かに。
いいよね。
来場者のインタビューとかもしてみたいですよね。
そういう企画あるのかな、ポッドキャストウィーケンド側で来てる人に現地インタビューするとかあるんですかね。ないのかな。
今のところ聞いてないけど、
でも過去に出展内容として収録その場で収録体験みたいなのをやってるようなところはあったか。
そうだよね。立派なマイク設けて。
お子さんとお母さんかなで一緒に撮ってる姿とかあったりしたから、初めましてラジオみたいなのあったりしたかな。
面白そう。
そういう企画してるところがあるかもしれないし、ウィーケンド側で何か準備してるかわかんないけど。
すごいな。
あとさっき思ったけど、それこそリスナーさんの地図ももう一個準備してもいいかもね、当日。
それをしてもらう。
一言ラジオブースに来ていただいた方々のどこから来ました様子ってことですよね。
そうそうそう。それはそれで別で並べてもいいかなって思った。
それも面白そうですね。来場者の人とかね、来てくれた人たちがどこから来たのかみたいな。北海道とかあるのかな。沖縄とか。
一言ラジオラインに東京に来ましたって。
泣いちゃうよそれは。
それ僕が持ってた出展のものあげます。
そうなったら。
持ってってくれみたいな。
そうなっちゃうね。
すごい出会いがありそうですよね。
僕らが普段関わらないというか、人たちに、出展者側もそうなんだと思うんですけど、
お客さんとして来てくれる人たちも、なかなかその一言ラジオ知らない人がほとんどだろうし、なんか面白い出会いがありそうで、今から楽しみですよね。
楽しみだね。
やっとね、企画もやっと詰まってきて、より楽しみになってきましたね。
27:01
いやーいいっすね。
追い込まれないとなかなか進まないからね。
これからが本番でしょ。
これからが本番ですね。
あと3週間くらいかな。
あとはその、ちょっとしたプレゼントみたいな感じではあるんですけど、当日間に合えば配布物みたいなのはちょっと用意しようかなと思って、番組概要みたいなのがあったり、
あと番組カードを実はみんな実は4人持っているので、それも私はできます。
で、もし来ていただいて番組カードをもらって、今度それを持って北海道鶴井村、もしくは長野県原村、もしくは木曽町に来てもらえて、
さらにさらに私たちに会いに来てくれた方に対しては、なんかサービスしたいねみたいな話も実はしています。
内容はこれからではあるんだけど、実はPodcast Weekendで名刺もらったものですみたいな感じで来てくれたら嬉しいなっていう、
この5月だけじゃなくて今後に、1年後でも2年後でも3年後でもいいんですけど、
実はずっと来たいと思ってて来ましたとか言うと、僕らが泣いて喜ぶので、なんかそういうのにもつながったらいいなっていうのも実は思ったりしています。
来てくれたら泣いちゃうね、本当に。
いやーそれはすごいことですよね。そっから次のステップにつながるというか。
そうね、出た回が嬉しいですよね。
でもそういったネットワークって意味であれば、もう一個実は企画もあって、前回の収録で言ってたかもしれないんですけど、
オフ会的なのやりたいねっていうのも実は考えています。
よっ
よっ
よっ
よっ
よっ
最近、話題と話題の間に音楽が入るようになったじゃないですか。
あージングルね。
もしかしたら次のやつジングルがよっになってたら、面白い。
歌舞伎っぽいかね。よっみたいな。
それもね、面白いなと思いました。
オフ会に関しては、東京の池尻の方でホームワークビリッジがあって、
そこでPodcast Weekendに出展するんですけど、近くの三軒座屋の方でちょっと6時半ぐらいからですね、
5月の9日、1日目の6時半ぐらいからちょっとオフ会をしたいなというふうに思ってます。
まぁちょっと詳細はこれからね、ちょっといろいろ詰めていくことになると思うんですけど、
一応大体日程はそんな感じになってまして、
なんかせっかくね、いろいろ話す機会、しかも全員揃うので、
そういうの興味あるよみたいな方がいたら、これどうやって連絡すればいいんですかね、フォーム?
フォームを用意しようと思うので、直前に言われても予約してないってなっちゃうので、
まぁどうしようかな、4月末ぐらいを目途に、もし5月の9日土曜日18時半からやるオフ会に興味あるよって人は、
30:11
Googleフォーム用意するので、そこに行きたいですって名前と是非は連絡先かなを書いてもらえれば、
こっちでちょっと集計していくので、ぜひお越しになってくださいという連絡を直前になってすると思います。
おだしょー それも楽しみですよね。
間に合えばこのエピソードの概要欄に用意して置いておこうかなと思っているので、そちらを見てください。
おだしょー お願いします。
すごいオフ会ができるようになったんですね、僕らも。
おだしょー 本当だね。
すごいことだ。場所がね、みんな離れてるから、東京で、やっぱそれ東京すごいですよね、人が集まる。
おだしょー 東京すごいです。
うん。
おだしょー 地方で暮らしているとそのすごさがよくわかります。
うん。
おだしょー ありがたがみがよくわかりました。
うん。
はい、じゃあそんな東京で5月は4人揃うということで、ぜひみんな会いに来てください。
おだしょー はい、5月の9日、10日お待ちしてます。
実はですね、お便りが来ました。
おだしょー イエーイ。ありがとうございます。
いつ来たんですかね。
おだしょー えーとですね、ついさっきです。
打ち合わせ中。
1時間前ですね、ちょうど。
おだしょー そうそうそう、1時間前にちょっと打ち合わせしてたら、あれ、なんか通知きたなって思って。
おだしょー はい、とてもうれしいですね。
いやもう刺身で食べれるぐらいフレッシュだね、お便り。
あーいい表現。
おだしょー はい、いただきましたので紹介していきたいと思います。
はい、お願いします。
おだしょー ラジオネーム、かんさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
おだしょー どのエピソードでのお便りですかということで、92ですね、この間の建築の話かな。
はい、シェフと読み解く建築の世界ですね。
おだしょー 私が台本でやってるんですね。
はい、そちらのエピソードに対するお便りです。
現場で戦争時代ぐらい古いラジオ体操を流すって話、めっちゃ面白かった。
ウィーシェフの始まりも、19世紀末に軍隊管理が厨房に入ったのがきっかけって聞いて、そのつながりもすごく興味深かったです。
ということです。ありがとうございます。
おだしょー ありがとうございます。
ありがとうございます。
おだしょー ここで現場って書いてるのは、たぶんこの方は建築の関係かなと思ってて、建設現場ということですね。
戦争時代ぐらいの古い音楽が流れるって話、これね、自分で自分の放送を聞いて、ちょっと歌えるなと思って。
33:07
この場で歌おうか迷って歌わなかったんですけど、ちょっと歌います。
えー
おだしょー 歌いたいっすね。
ちょっとじゃあ、頭だけですけど。
明日を作る声がする、トゥルルルルルって感じで、昭和感がすごい。
おだしょー 確かにすごい。今昭和の映像が頭の中で流れてきましたね。
これがさらにボッソボソのギュギュギュギュギュギュギュギュみたいな感じで流れるので、
バンバンって叩くんですよ、鳴る機械。バンバンって叩いて、なれなれみたいなやったりするんで。
動かなくて叩くとかね。
おだしょー 昔のテレビみたいな感じでね。
で、かんさんはね、ウィーシェフの始まりも、実は軍隊管理が厨房に入ったのがきっかけっていうの。
なんか新しい情報が来ましたね。それ知らなかった。結局イエスサーみたいな感じになるのかな。
そうなんだろうね。
調べてみるか。
おだしょー 建築も確かに軍隊みたいな感じだったから、やっぱり規律は大事なんで、
結局最初のダルジオ体操の後に、またご案前にじゃないんですけど、
なんとか良いかって、服装良いかって、よしって言ってみんなで言うんですよ。
口は良いかって、手は良いか、なんとか良いか、よしって。
顎ひも良いか、よしとか言って。で、仮に顎ひもがちょっとダラーンとしたら、めちゃくちゃ怒られるんですよ。
何やってんだよとか言って怒られたりするんで。
でもそれって結局、顎ひもを緩んでるとこけた時とか顎落ちた時にヘルメットとか飛んでっちゃうんで、
キュッと締めなさいと。だいたい指2本入るか入らないかぐらいですってことで、結構きついんですよね。
だからそのあたりもなんか軍隊っぽいなってのは確かに思ったんで、
やっぱ昭和もその時代の歌が流れてるのも納得しますね、確かに。
今調べたらそうやって書いてあったっすね。やっぱウィシェフとかね。
どう書いてあったんですか?
軍隊のような階層組織を持つフレンチ厨房で、料理長に絶対副次を示すために使われる伝統的な掛け声。
絶対副次。
絶対副次。
ウィシェフって言ったら、あなたの役長してますって。
ちょっと思ったより強い内容だった。
これちょっとあれっすね、まかないラジオのやってるお二人はフレンチ出身の方だから、
ちょっとこれ本当そうなんすか?みたいな聞いてみたいな。
でもたぶんうっちーさんのさっきのやつに繋がるんでしょうね、なんかあったらやっぱりね怪我するし普通に危ないから統一というか統率化するためにっていうのはあるんでしょうね、おそらくね。
36:05
今度大地夫にウィシェフって言ってみますか。
言ってみますか。
でもイタリアだからイタリアだとなって。
そっかそっかそっか、大地君プレゴっていうね、プレイズの話をしたけどね。
ちょっとそれも聞いてみたいですね。
でも面白かったよ本当に。
新しい資材をラジオネームカンさんからいただきましたので、本当にありがとうございます。
ありがとうございます。そしてお便りがいただけたことにとても喜びを隠せないというか。
普通に嬉しいですよね。
さっきみんなで、え、お便りが。
普通に嬉しいのでね、ぜひ聞いてる方、結構フランクに送ってもらえたら嬉しいですよね。
なんか毎回とかでもね、エピソードも変わるから、ぜひお待ちしております。
Spotifyのコメントとかでももちろん結構ですし。
そうですね。いやー嬉しいな。
励みになりますね。
はい、ぜひよろしくお願いします。
はい、というわけで今日はPodcast Weekendの出展内容とか、ブースの様子についてお話ししてきました。
そして最後はとっても嬉しいお便り第2号のご紹介をして。
5月のPodcast Weekend、本当にあと1ヶ月もないから準備頑張らないとね。
そうなんだよね。
本当ね、そうですよね。危機感迫るって感じですよね。
頑張りましょう。
はい、頑張って準備をして当日お会いできるのを楽しみにしています。
はい、楽しみにしています。
はい、じゃあありがとうございました。
ありがとうございました。
ひとことラジオ、人の物語を語る時間。今回のエピソードはいかがだったでしょうか。
ひとことラジオでは皆さんからのお便りをお待ちしています。
番組への感想、メッセージを概要に、概要欄にあるお便りフォームまたは、
メールアドレスask.hitokoto.gmail.comまでお寄せください。
コラボしてみたいや、こうしたらいいのではというアイデアなども大歓迎です。
それでは次のエピソードもお楽しみに。また会いましょう。
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