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91.雑談:桃栗三年ヒザ八年
2026-04-05 32:05

91.雑談:桃栗三年ヒザ八年

今回はテーマなしの雑談回です。日本全国で自生する赤い実のなるトゲトゲの葉を持つ木、見かけたことはありますか?形を変えてお部屋の中で見ているかも…?


★「おたよりフォーム」を開設しました!感想、コメント、聞いてみたいことなど、どしどしお待ちしています。

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▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


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▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

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👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表、一級建築士/宅建士。ゼネコンで約7年間、都市開発の仕事に従事後、長野県原村の地域おこし協力隊となり2022年に移住。現在は地域プロジェクトマネージャー、一般社団法人原村観光局の理事/事務局長、裂織ブランド「BOLOCO®」の推進や、空き家改修などを行う。

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👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い, 長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を運営中。

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▼ディレクター:

ゆっきー


▼番組概要(詳細):

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▼音声編集:

木曽の実

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▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

感想

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00:00
とりあえず押してるだけです、レコーディングを。
はい、了解です。
でも、それいいと思う。なんか、どっから使うとかは、あの、
確かにね、とりあえず取っとくっていうのはいい。
うんうんうん。
毎回ね、これがダメなんですよね。
取りますよっていう感じが。
確かにね。
それにやられちゃうんで、いつも。
でもなんか、それすごい分かった。そうなんだなっていうのが、
ないと。
やっぱ、その緊張するは抜けないんだよな、どうせ。
こういうところから流してるラジオも結構多いよね。
あーそうだね。
始めまーすみたいな感じのが入ってるみたいな。
確かに。
そうそう、それこの間、えいちゃんと話してたんだよね。
あれ、えいちゃんとだいちくんと話してたんだっけ。
なんか、そのオープニングから始まらなくても、
そのオープニングじゃなくて、タイトルコールから始まらなくて、
オープニングは、いきなり話し始めるでいいんじゃないっていう。
うん。
で、そうそう、結構そういう番組多くて、
例えば、もうオープニングのトークっていうか、
本当近況みたいな話とかが15分とか20分とかあって、
やっとタイトルコールとかいうのも全然ザルにあるから、
タイトルコールが始めになくてもいいかもって、
なんかそれで結構柔らかくなるかもって思った。
なんかタイトルコールあると、もうなんかこう引き締まる感ありますもんね。
そうそう、だから本編に入るときに、そのタイトルコールをするっていう構成もありかなって思います。
確かに。
なんかちょっと高度なテクニックだな。
確かに。
どういうんだろう。
なんかいろいろね、聞いてると。
なんかまあ、普通にあれですよね。話してて、始まる感じってことですよね。
そうそうそうそう。
結構いろいろありますよね。なんか雑談。
あるある。
直接もうタイトルが決まってるときとかもあるじゃないですか。
ちょうど僕、車、今日運転してたとき、あの、
げん、げん、なんて言ったっけ、げんかいハック、なんて言ったっけな。
ケンスーさんと田中圭って人がやってる。
ケンスーさん、番組やりすぎもんだよ。
そうっすね、めっちゃ多いっすよね。
その、超絶2人とも極める人たちが、いろんなこう極めることについて語るみたいな。
それはもうあるんですよ。なんか花粉症についてみたいな。
とか、ケンスーさんのキーボードについてとか、
その田中圭さんの、なんか朝3時半か45分に起きてランニングめっちゃしますみたいな。
その超限界をやってる人たちの究極やってることみたいなのをテーマに毎回話す。
そういうパターンもあるし。
なんか、あとは幻会議。
それこそケンスーさんとコテンラジオの深井隆之介さんが話してるのは、
1週間で消えるんですけど、
なんかそれはちょっと前回の羊会っぽかった、ちょっとこう真面目な話というか、
03:02
しかも1週間で消えるから、
そのリスナーのなんかこう、悪口とかそういうのも気にしないし、
言ってきたら60万円払ってくださいみたいな、そういう規約のもとやってるから。
なんでもその人たちが話したいことを話せる場所みたいな感じ。
いろんなスタイルがありますよね。
オープニングとかタイトルコールの構成で言うと、
結構タイトルコールの前におしゃべりしてっていうのはよくあるパターンかなって思うので。
なんかテクニックのやつもある。
話す内容が事前にポンって決まってて、
これ話しますみたいなすごいドンってあるなら、
そのまま行くパターンもありかなとは。
でも結局そうか。
タイトルコールも何もせず、いきなり話し始めていきなり終わるやつもあるけどね。
そんなもあるんですね。
そういうのもあるけど、
うちの番組としてはね、
タイトルコールも今のままでずっといいのかというのもあるよね。
確かに。
長野県木曽町のっていうとすごいオフィシャル感があって、
木曽町背負ってますみたいな。
議員でもないなと思いながら。
そこでちょっとキュッてなっちゃう。
そうなんだ。
あれは別に聞いてる側としては、
いろんなところの人がしゃべってるなって感じはするけど。
大地君とうちさんどうですか?
背負ってますよ、ちゃんと。
背負ってる人だ。
背負ってる人か。
そうか、確かにな。
背負う側でしたね。
私は背負う側だと。
すごいな。
確かに。
確かにって。
確かに背負ってるわ。
大変そうだもん。
確かにね、タイトルコールか。
タイトルコールも結構考えたっすもんね、最初の頃ね。
確かにね、何回か変わったような気がするな。
懐かしいね。
人の物語を語る時間。
僕どうもどうも結構好きだけど。
あれですね、考えたやつ?
考えたやつ。
入りとして。
あれ結構面白いなと思って。
どうもどうもって言ったんでしたっけ?
これ僕?
ちょっと漫才っぽいねってなって。
どうもどうもって言ったんでしたっけ?
どうもどうもみたいな。
あれだっけな、ちょっと忘れちゃったけど。
いやー、そうだね、いろいろあったね。
そんなのもありましたね。
結局1年以上やってまだ何も定まらないっていうのが、
Podcastのいいとこですね。
いいとこだな。
06:00
続けていられるっていう、ずっと。
自由にトークスフォームできるからね、確かに。
さっきの大地くんが言ってた、数字を見なくなった。
僕も一緒で、結構最初すごい数字見てたんですよ。
フォロワー増えたとか回数とかみたいな。
ここ3ヶ月ぐらい全然見てないことに、
昨日気づいて久々に見たら結構伸びてて、
やっぱりチリツモだなと思いながら。
そんな伸びてんの?ちょっと俺も見ようかな。
私もさっきうっちぃが話してて、久しぶりに見た。
8000回ぐらいだったかな。
ちょっと待って、どこで見るのかもう分かんないもん。
そこからか。
どっから見るのかがもう分かんない。やばいやばい。
インターネット開いて。
あれね、グーグルね。
グーグルって言ったね。
グーグル開いて。
でも俺あれだな、一言ラジオで入ってないから分かんないな。
どうやって入るんだ。
そこからか、そうだね。
携帯なら入れるんですよ。
アプリがあるから。
確かにコメント返したりとかしてくれてたもんね。
携帯はアプリで入れるんですけど、
パソコンになると急にもうどこにいるか分かんないですよ。
そうなんだ伸びてんすね、そんなに。
嬉しいっすね、それは。
じわじわと。
ありがたい。
だってリスナーが100人を超えたぐらいまでしかもう覚えてないですもん。
だいぶ上手いな気がする。
確かにでもそうかも。
何人に増えたんだろうって今思ってますもん。
あの数字もよく分かんないですよね。
どれがどうなっててみたいなね。
謎のね。
確かにね。
全体なのかSpotifyだけなのか。
Spotifyなんだよね、これって。
そうか、じゃあ全体は分かんない。
全体が分かんないんだよね。
Spotifyで100人超えてんだ。
175人。
すごい、そんなにいるんですか今もう。
地道にね、地道に。
すごいな。
小中学校分ですね。
小中学校分ぐらい。
175か。
すごいですよ。
直近の1ヶ月で9人増えてるから。
すごい。
どこで伸びたんだろう、どこでしたっけ。
何で増えたの?
なんかのイベントの時とか宣伝した?
なんかのイベントの時。
なんだろうな。
あ、でも一言ラジオ。
でもあれじゃないですか。
2月22日にね4人増えてる。
2月22?
2月22日。
あれじゃない?
違うわ。
違うね。
俺が東京行って時かなと思ったけど。
百草スイーツの放送日だ。
おー。
09:00
それなのかな。
それだ。
百草が人を呼んだのか。
百草スイーツ新しくインスタができて。
結構なんかね、本当。
サボ松島さんたまに行くと、
その百草スイーツのプリンが食べたくて来ましたみたいな人がマジで多くて。
へー。
へー。
本当になんか新聞で見ましたとか、
えーと、
何だったっけな。
ラジオも、ミネリュータさんのラジオとかも出たんですよ確か。
でそれ聞いてきましたとか。
普通にそんなんで人来るんだと思って。
でもそれなりにいっぱい露出はしてるんだね。
そうですね。結構頑張ってやってますね。
今14店舗ぐらい。
13店舗かな。
そんなにやってるんだ。
どんどん増えてきて。
しかも最初はやっぱりわかんないじゃないですか。
だからいいって言ってたとこも、
役場の広報を僕と情報係がやってるんですけどたまに。
それで取材させてもらった記事が出た瞬間に、
なんかあ、信頼できるってなって、
最初いいって言ってた企業さんがやりたいって言い始めたりとか。
へー、そうなんだ。
なんかちょこちょこちょこと、結構大きな動きにはなってきてる気がします。
えーいいね。なんか100層って聞いたことなかったからさ、
その基礎に入らなくても当然。
すごいね、ブランド化してるって感じだよね。
そうです。なんか上の人たちにはすごい、なんて言うんですか、有名というか。
たぶん6、7、80とかの方?
へー、そうなんだ。
若い人はやっぱ知らない人は増えてきてるかもしれないですね。
たぶんセイロガンの方が有名なんじゃないですかね、一般的には。
そうだね、ラップのマークの。
うん、セイロガン。
逆、北海道とか何飲むんですか?
セイロガンですね。
あ、やっぱそうなんだ。
うん、なんじゃないかな。
いやもう僕自信ないですよ、北海道の方聞かれても。
なんか自信なくなった話があって、
これこの前イベントあったじゃないですか、北海道で。
うん。
その時ね、おんこの木っていう木があって、
そのおんこの木のドリンクとかをね、作ってくれたんですよ。
赤い実がなるおんこの木っていうのがあるんですけど、
もちろん認識してるんですけど、
名前知らなかったんですよね。
名前知らなくて。
しかもハートのツリーの近くにあったんですよね。
鶴井村の中学生たちはみんな知ってたんですよ。
あ、おんこの木って言ってて。
僕だけ知らなくて。
あれ?
なんかちょっと近すぎるとやっぱり興味がなくなっちゃうのかなと思って。
ちなみに一般的に言うと1位の木。
あ、そう1位って書いてる。
12:01
なんかさ、あれ東京とかにも普通にいるってあるよね。
そうです。
見かける気がする。
あるんですけど。
名前はでも知らないわ。
なんかね、だからちょっと僕に北海道って言えばあるよねみたいなのがあると、
ちょっと不安になってる最近。
北海道ってセロガンだよなって思ってるけど。
もしかしたらちょっとあるかもしれない。
同等で、同等で、同等でもダメか。
いや、同等はダメなんですよ。
だってハートのツリーのすぐそこにある木がわかってないんですから。
1位の木。
なんだっけ、ももっくり3年?
何、8年だっけ。
ももっくり3年、なんかやったな。
ちょっとこれうちはネタなんだけど。
この前鶴見行った時にそれに答えられなかったんですよ。
自分が、うちらが答えられなかったのに。
うちの妻がゲラゲラ笑って。
それをゲラゲラもっと笑おうと思って、
第一、ハット理系に聞いたら、
ももっくり?みたいになっちゃって。
それじゃない。
何8年って言ったんだっけな。
うちらはね、ひざ8年って言ってた。
育てるのに。
正解は何、柿?なんだっけ。
え、なんだっけ。
そうです、柿でございます。
柿ですよね。
柿ですよ。
でもそれが何なんだっけって感じですわ、ちょっと。
なんかその、柿は8年かかる。
ももっくりは、ももとくりはすぐなるよっていう。
柿はすごい長い時間かかるよみたいな感じの。
あれだったっけ。
物事は時間かかるとかそんな感じじゃなかったっけ。
そういう意味があるんですか。
ちょっと調べます。
諸説はありますので。
でもひざではないですよね。
ひざとしても、ひざではない。
それボケーだったとしたらめちゃくちゃ面白い。
今調べたら。
天然でやってるんですよ、これを。
平気で。
天然ですね、はい。
びっくりですよね、本当に。
僕も何て言ったか覚えてないけど。
今ももっくり3年、柿8年って言ったら間違えた。
桃色クローバーが出てきちゃった。
桃になっちゃった。
桃クローバー。
物事の成果が出るまでには相応の長い年数が必要です。
なせらず地道に取り組む大切さを説いております。
確かに。
勉強になります。
勉強になるわ。
その続きもあるらしいですよ。
もっと時間がかかるものの例えってこと?
柚は9年で成り下がる。
成り下がる?
さらにその続きで、梨のバカメが18年。
これ何だろう、時をかける少女って書いてある。
15:02
なんで?
その映画の1シーンでそのことわざが登場していましたみたいな。
でもやっぱ本当にあるらしい。
あ、そうなんだ。
でも場所によって取り上げられる果物に違いが出るらしいですね。
梅はすいすい13年。
本当だ、書いてある。
梨はゆるゆる15年とかいろいろあるんだね。
くるみの大バカ20年とか書いてある。
それ聞いたことあるな、くるみの大バカ20年。
今、同志社大学の。
なんでこれだけ聞いたことあるんだろう。
同志社大学のホームページに書いてあった。
へー、そんなのあるんだ。
勉強になりました。
勉強になりました。
何の話?
何の話だっけ?
確かに。
ちなみに1のキーつながりなんですけど、
話が脱線しまくるからちょっと迷ったんですけど、
藤森テルノブさんって聞いたことありますか?
聞いたことある、建築家の人?
そうです、ラピュタっていうかジブリみたいな感じのものですか?
作ってる人がいて、去年木曽町に公園に来てくださって、
写真の撮影をさせていただける本当貴重な機会があったんですけど、
その公園の前に3時間くらい一緒に木曽町の建物、
もともと定室林野町が建てた建物があって、
そこへ行こうってなって一緒に行った車の中で、
先生の好きな木って何ですか?って質問したんです。
先生は栗がめっちゃ好きで、栗の木が。
栗の木?
硬いから。
そういうことか。
そういうのがあって、僕はちょっと欲張りなんで、
他にも好きな木ないですか?って聞いたら、
1の木がお好きらしいです。
じゃあ、つながりますね。
それは何でだろう?硬いからじゃないの?
つながるのかな?
え?つながらないの?
1の木は昔からすごい暗いの高い木みたいな感じ、
だから1っていう、先生が言ってたのは。
本当だ、1って本当に1って書くんだ。
茎の方が持ってるこういう斜文字みたいな長いやつとかわかりますかね、
あれも1の木みたいな、
その時は先生言ってたような気がするけど、
ちょっと違ったらすいません。
いや、でも今調べたら。
1って聞いて。
調べたらね、床柱に使ってる木って書いてあって、
床柱っていうのが、
18:00
ちょっと建築語っちゃうけど、
あの、和室の。
来たよ。
和室の。
やばい、出てこない、やばい。
和室の。
和室の掛け軸とか掛かってるところあるじゃないですか。
はいはいはい。
床の間です、その通りです。
床の間にある、
なんか一番目立つ柱があるじゃないですか。
床の間と、なんか横に棚とか置いてあるようなところの間に、
結構ある、あれを床柱って言うんですけど、
やっぱりね、一番いい木使うんですよ、あそこって。
そこに1の木が使われがちっていうのを今調べたら書いてありましたので。
あ、そうなんだ。
建材目線なのかなと思うし、
栗の木はね、栗の木は硬いんだよね、本当に。
だからすごい高いし、加工がしづらい。
だけどその分やっぱりしっかりしてるから、
あのー、建材もそうだし、
家具とかにも一部こう、ワンポイントですか、あるいはとかは多いので、
そこか、そこか、木の、なるものじゃなくて、
木の建材として見てるんだって聞いてて面白かった。
うんうん。
そうで、そのラコリーナってわかりますか?
大見八幡だったっけな?
それこそ本当にジブリみたいな建物の、
でかい、こう本当にジブリに出てきそうな建物があるんですよ。
で、そこの廊下に栗が100本木があって、
あ、ちょうど多分、あそこウチさんが今見せてくれてるんですけど、
本当にジブリの世界に出てきそうだ屋根にも植物が生えてて。
すごいですね。
これAIじゃないからね、これ。
これAIじゃないんですよ。
すごい、そんな会話をするようになったんですね。
その入り口のとこにね、こう縦にある線がわかりますかね。
この写真だとわかるかな。
その上の写真ですかね。
えっとね、入り口の、あ、一番、はい、その種屋のショップ情報のとこの写真がわかりやすいかもしれないですね。
はい、それですね。
これか。
違ったね。
あ、それじゃないかもしれない。
あ、そうですね。
あ、これかな。
なんかね、その入り口のとこにこうピーってまっすぐ線がたくさんあって、
木の柱があるんですけど、それなんかね、木曽町の栗の木らしいですよ。
柱ね、これのこと?
これ?
あ、それか。
あ、そうそうそうです。
100本。
なんか結構そのままの形を使ってるんだね。
あ、そうです。
それ僕もね、あ、それですね、その写真です。
はい、でなんか、なんで木曽なんですか?みたいな聞いたときに、
その、まあ先生が話してたのは、逆に木曽しかないと思いましたみたいな言ってて。
へえ。
21:00
なんか多分いろいろこう木材のこととかもね、すごいご存知だから、で本当にいろいろ探したら、
その植樹?要は昔って政策として、まあ国の政策として結構針葉樹をたくさん植えたじゃないですか。
そのときでも、栗とか植えてた人たちもやっぱりいて、
多分その情報昔もしかしたら知ってたのかわかんないんですけど、
あそこならあるかもみたいなとこが木曽でたまたま。
で、ちょっと山を越えたところにもたくさんの立派な栗の木があったそうです。
へえ。
ちゃんと柱に、栗も割と床柱に使われるからね、同じく。
やっぱり硬いからね、あのしっかりしてるんだよね。
だから劣化しづらいっていうのはもちろんあって、だから柱に使わねば確かに理にかなってる。
でも、こんな外に100本使うのはさすが藤森さんだな。
すごいっすよね。
ちょっと和風になるんじゃない?
中にね、結構変わった感じの和風に。
中になんか変な、ちょっと変なというかちょっとねじれたとか、
多分ちょっと枝がこう、枝っていうか二手に分かれてる変わった木とかも栗の木かな、あるらしくて。
ちょっと僕ここまで行けてないんであれなんですけど、行ってみたいなと思っております。
いいっすね。
そう、そんな話をちょっと一洋の木で思い出したと思って。
大好物、ありがとうございます。
すごいね、一洋の木ネタになってるのすごいよ。
よく出ましたね。
なかなかない。
ちなみにあの、すいません、一洋つながりしてもいいですか?
まだ行きます?
あの、僕もともと木材市場で働いてたんですけど、
そうか。
1位の木を肩で担いでました、こうやって。
えー。
そうそう、とかあと4メートルのこの一洋木をこうやって持って移動して。
えー、すげー。
コツがあるんですよ、バランスのこの。
えー、そうやって持つんだ。
製材屋さんとか材木屋さん、持てないよって持つからね。
なんかわかるんですよ、その芯っていうのかな、重心っていうのかな。
そうそう、そうなんですよ、本当にまさにそうなんですよ。
なんか、これもダメだな、ちょっと広げすぎるんでやめときます。
気になる。
気になる。
自省します。
重力のその点の話なんですけど、
石を積み立てる遊び、遊びっていうか芸術でもあるんですけど、
24:01
それを職にしてる人もいるんですけど、
瓦の石とかを、例えばでかい石とちっちゃい石、その上にでかい石みたいな、
バランシングストーンってやったことありますか?
あー、聞いたことある。
あったことはないけど、その作品みたいのを目撃したことはある。
本当に多分ね、検索したら見れるかな。
いや、なんかね、アロンアルファでくっついてるんでしょみたいな作品だよね。
そうそうそうそう、本当にそうなんですよ。
え、こんなどうやってこの形で止まってるの?みたいな、
ぜひバランシングストーン、後でみんなに検索してほしいんですけど、
それ、僕すごい好きで、イギリスから、
あ、そうそうそうそう、まさにそうですね。
すごくないですか、これ。
これどうやってなってんの?みたいな。
すげえ。
そう、これ僕実家にちょっと帰った時に、すげえハマった時期があって、
河原で黙々と一人でやってたんですよ、これ。
うーん、すげえ。
で、これ、さっきの16の話なんですけど、
本当に感じるポイントがあるんですよ。
ここだと落ちないっていう点があるんですよ。
で、これやってる時間が超絶前なんですよ。
あの、メディテーションしてるみたいな感じの、
すっごい集中するんで、この、
手の間隔とか、
これって一個ずつ積んでいくんですか?
あ、そうそうそうそう。
一個ずつ積んでいくんですか?
あ、一個ずつ積んでいく人もいるし、
いっぺんに2個積んでやる人とかもいます。
うーん。
そう、これね、ぜひやってみてくださいっていう話なんですけど、
ちょっと合戦しまくったけど、
まあそれみたいに、こう、1位もこう、
持つ時にポイントがあるよっていう話なんですけど。
ああ、なるほどね。
高校生の時にこのバランシングストーン、
多分何か番組で見て、世界丸見えとかわかんないけど見て、
やろうとして、
その当時ハマってたのはバランシングストーンをやってみることと、
右利きだけど左利きで自分の字を書くみたいなことをずっとやって、
できませんでしたね、どっちも。
どっちもできませんでした。
キャッチボールを極めるために、
フォークを投げれるようにするって言って、
3年間フォーク頑張ったけど、
全く投げれなかったっていう。
そう。
しかもキャッチボールするためにフォークなんですね。
そうそう、取れないボール投げたいなと思って、
なんかカーブはなんかっぽいのは投げるけど、
まあフォーク投げたいなと思って、
そしたら指がちっちゃすぎてできないっていうことが分かって諦めました、
3年間で。
ああ、そうなんだ。
気が付くのに3年かかっちゃった。
でもやっぱりおもっくり3年なんで、
積み重ねることがね。
何の話してんだ。
そこに繋がってくるんだって思って書いてみました。
27:00
まさかの。
っていう雑談会ですね。
こういうことですね。
何の話でたんでしょうね、一体。
確か何の話だったんだとちょっと分かんないな。
何だったんだっけな。
まあそういう。
そういうこともありますね。
やってきましたよねっていう話ですよね。
そうですね。
これ収集つかなくなってるな、これ。
いやーすごいな。
これが神回って言われるやつですね。
たまにはこういう雑談会をということで。
そう、ぐだぐだもいいですよね、たまには。
また来週って感じにしますか。
そうですね。
とりあえず、いただいたお便りを紹介するのだけやる?
ここでやりますか。
そうですね。
確かに。
待望のコーナーだね。
ついにです、じゃあ私からね。
ついにいただきましたお便りフォームに第1号。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ラジオネームが。
ありがとうございます。
丘の上のイケてるシルバーエイジさんです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんか知ってそうな名前ですね。
ちょっと読まさせていただきます。
東北海道の短長と暮らす小さな村で、
毎回拝聴させていただいておりまする。
おりまする。
おりまする。
夢ある若者の三人三様なトーク、
元気ハツラツな笑い声と、
やる気満々なエピソードに、
幸せでイケてるパワーをチャージしております。
1000回までは必ずやりきり宣言よろしくっす。
1000回。
1000回か。
1000回か。
すごいな。
1000回。
でも今、もう100?
40代になる?
もうすぐ100ぐらいですかね。
100ぐらいですね、たぶん。
ね。
いけんじゃないすか。
1000回って。
40。
42歳ぐらいになってそう。
なってるか。
10年ぐらい経ってるっすよね、たぶん。
1年で、1年半で100でしょ。
半っていうか、1年ちょっというか。
半か。
1年半か。
結構かかるんだね。
1000回って。
いや、1000回ってすごいと思う。
じゃあまだ道半ばですね。
十分に10にもなってないからね。
いや、すごいね、そうやって考えると。
10年か。
いや、まだもうね。
そうか。
そうだね。
ちなみにどのエピソード。
お便りでも嬉しいっすね。
嬉しいっすね。
どのエピソードのお便りですかって言ったら、
30:00
マジ、みんな聞いとるよ。
ハートって書いてますんで、
全部聞いてるんでありがとう。
嬉しいっすね。
全部聞いてくれてるってことですね。
全部聞いてくれてる。
ぜひ、ありがとうございます。
本当に初めてのお便りをいただきましたので、
他のお便りもぜひお待ちしております。
一応ね、メッセージの一番最後に、
頑張れ!ひとことラジオ応援キャンペーンとして、
丘の上のハートのツリー幸せのお裾分けギフトの
プレゼントしたいですって書いてるので、
丘の上のハートのツリーというところから、
今後ね、ちょっとやっていこうと思うんですけど、
何かの企画の時に、
じゃあその丘の上のハートのツリーというところの
幸せのお裾分けギフトをぜひプレゼントさせていただきます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
行ってみてありがとうございます。
行ってみたいですね、そのハートのツリーというところね、大地君。
いや、本当ですね。
何か素敵なところなんでしょうね。
たぶん丘の上にあって、
北海道らしい景色が一望できて、
ペットでヤギを飼ってるようなところだと思うんですよ。
確かに可能性はありますよね。
で、薪のストーブがあって、
室内もそれなりに広いという、
増築2回ぐらいしてそうな名前ですよね。
さすがだね。
名前で?
名前だけでわかるわ。
さすがです。
ということで、
させていただければと思いますが、
皆さんお待ちしております。
特にね、感想もいいですけど、
こんなエピソード話してほしいなっていうのもお待ちしてます。
ということで、
今回は雑談会になっちゃった回です。
ので、また来週お会いしましょう。
何話したか覚えてないです。
ということで、じゃあ皆さんまた来週。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
32:05

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