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59. イベントのあとだから話せること──hitokotoサミットVol.2、鶴居村の夜に収録した振り返り回
2025-08-31 40:07

59. イベントのあとだから話せること──hitokotoサミットVol.2、鶴居村の夜に収録した振り返り回

▼エピソード内容:

hitokotoサミットVol.2を北海道鶴居村で開催!/4日間の鶴居村滞在の3日目までの振り返りを実施/ライブ配信の収録は次週配信(予定)


1日目

・鹿肉加工販売の未楽来工房 中嶋社長を訪問

・羊酪農のフカフカ谷牧舎 マックスさんを訪問

2日目

・鶴居村役場 大石村長を訪問

・hitokotoサミットVol.2開催(初の公開収録/現地+オンラインで20~30名参加/ゲスト出演:鶴居村役場 井上さん、つるぼーの家店長 赤本さん(#42/43出演者))

・大地シェフが鶴居村役場と進めるご当地バーガー試食会(鶴居村のクラフトビールknotの「花鳥風月」をテーマに鹿肉・牛肉×2・ベジの4種試作/試食した参加者から大好評)

・hitokotoサミットオフ会(豪華ゲストが参加:JAL社員の皆様、.DOTO中西さん(#24/25出演者)、未楽来工房、フカフカ谷牧舎、齊藤農場、豆腐屋 のんき工房、小川削蹄、マジシャンWandi、鶴居村観光協会)

3日目

・原村の物産展「美しい村フェア in つるぼーの家」開催(セルリーや原村サンドを販売)

・他のメンバーは大地シェフの父・政人さんの案内で釧路湿原や清里町を視察


▼hitokotoサミット Vol.2 概要

日時:2025年8月22日-

場所:丘の上のオーベルジュ ハートンツリー

https://heartntree.jimdoweb.com/


▼関連リンク

丘の上のオーベルジュ Heart'n Tree

https://heartntree.jimdoweb.com/

https://www.instagram.com/heartntree_auberge/


未楽来工房

http://www.tsuruivenison.com/


フカフカ谷牧舎

https://www.instagram.com/fleecy_valley/?hl=ja


つるぼーの家

https://tsurubonoie.com/

https://www.instagram.com/tsurubohouse/


.DOTO

https://dotdoto.com/

https://www.instagram.com/dotdoto_official/


斉藤農場

https://www.starlight-saitofarm.com/

https://www.instagram.com/starlight.farm/


小川削蹄

https://www.instagram.com/o.k_family/


のんき工房(生活学舎のんき)

https://www.instagram.com/nonki_tsurui/

http://nonki.jp/index.html


鶴居村観光協会

https://tsuruimura.com/

https://www.instagram.com/tsurukan_official/


マジシャンWandi

https://www.instagram.com/wandi_magic/?hl=ja


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▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


▼番組へのお便りはこちら:

ask.hitokoto@gmail.com


▼番組への寄付はこちら:

https://square.link/u/m68wNPQv


▼番組ハッシュタグ:

#ヒトコト


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

https://www.instagram.com/hattori.daichi/

https://note.com/nomad_chef


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。

https://www.instagram.com/uchimasa07/

https://murashigoto.jp/

https://boloco.jp/


👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。

https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/

https://note.com/genso_kiso


▼番組概要:

https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/


▼音声編集:

Eiichiro Nagaya / 木曽の実


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合


感想

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00:00
みなさんこんにちは、hitokoto Radioです。 この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
こんにちは、長野県原村の内田です。 こんにちは、北海道鶴居村の服部大地です。
長野県木曽町の永井一郎です。 ただいまの時間は22時43分と。 はい、ありがとうございます。
かけあいが今いい感じなんだけど、今どちらにいるんですか? 大地君。 え?
みなさんどちらにいるんですか? お互い牽制しちゃってる。誰が言うか牽制しちゃってる。
ごめんなさい、ふざけました。 ハートン・ツリーって僕のレストランというか、実家になるんですけど、ここに今2人来てくださって。
いやー初めて来た。 こんな夜遅くに収録してるんですけど、ワクワクが止まらないね。
丘の上のワクワク。 止まらないね。
しかも今ヘッドホンつけて、つけさせてもらってるんですけど、いい声してるねみんな。 ありがとうございます。
ということで、なんでここにいるかというと、 ひとことサミット vol.2がついに開催されました。
ありがとうございました。
いや本当にね、このサミット vol.2に行くまでの間にもたくさんいろんな人に会ったし、
3日間今経ってるんですけど、このハートン・ツリー村に来てから、いろんなことありましたね。
いや本当にいろんなことがありすぎて、この3日間の、この時間が今一番ゆっくりしてる気がする。
やっとゆっくりできたな。
やっとゆっくりできて、まだちょっとね、ダラッとするかと思ったけど、いやちょっとこれ撮らないとって思って、
今10時44分に向かいました。
ちなみに3人じゃなくて、ユウキさんもね、いるんですかね。
そうなんです。本当に今回ユウキさんのおかげで、ひとことサミットなんとかなったっていう。
本当に間違いない。本当にありがたいですね。
3日間の振り返りをここでやってみようということで、急遽撮り始めたんですけど、
簡単に振り返りをさせていただくと、2日前か、1日目にまず羽田から九州路空港に僕とAちゃんとユウキさん行きまして、
そこから来るまでツリー村に来ましたと。そこからはこうかったですね。まずはツリー村のすごい方を訪問しようということで、
中島さん。株式会社ミラクル工房という、
鹿肉の販売、加工販売、あとは鹿の害虫駆除って言うんですかね。そういったことをやっているところをやっている社長さんを訪れまして、
その後はフワフワダニー。
フカフカダニー?
カットでお願いしますね。
フカフカダニーですね。
という羊を育てて、羊のお乳ですかね。
ごめんなさい。フカフカダニーボクシャーでした。
ボクシャーですね。フカフカダニーボクシャーさんですね。羊を飼って、それの乳を取ったりして、そこからジェラートを作ったり、ヨーグルトを作ったりとされているMAXさんのところを訪れました。
03:11
1日目ですかね。2日目がこうかった。
2日目すごかったよね。
まずは村長さんも訪問しないとということでご挨拶させていただきました。大井村長。ここに来ました。
12時には一言サミット vol.2をこのハートの釣りで行いましたと。
これ後で深掘りしたいと思いますけど、釣る坊の家というですね、この地域の素晴らしいセレクトショップの店長さんで、一言味のにも出てくれた赤本さん。
そして鶴井村役場の井上さん。この方がですね、美しい村連合の業務を担当されていて、この方がこのハットリ大地シェフをこの美しい村に引き込んだ縦役者であります。
確かにそうですわ。
簡単に言うとね、9時35分の鶴井が東京であるから、ぜひ行っておいでというのを大地君に頼んだ重宝人ということで、そのおかげでこれもこのラジオもあったり、皆さんのファンを増やしたきっかけではあります。
本当にね、なんか来てくれたからいろんな人に会わせたいっていう思いがあったんですけど、ただ一部しか会わせられてなくて、面白い人めちゃくちゃいるんですけど、どうでした?めちゃくちゃ多かったでしょ?
いや、濃いね。本当に濃い。
濃すぎてそれ以外の語彙力がちょっとあれなんですけど。
本当に濃かった。相当いろんな人に会えたなと思って。
そう思います。一度ね、ちょっともう一回続けると、その後、サミット終わった後はオフ会ということで、特に収録はしないんですけど、いろんな方をお呼びしたと。ここもすごい方だった。
すごかった。まあ、どっとどーっと中西さんしかあり、あと別にね、大地くんの企画が一個あって、それでも来たんだよね。
そうなんですよ。急に企画をぶっ込んだんですけども、鶴井村さん、鶴井村の役場と一緒に今、ご当地バーガーを作ろうということに話になってまして、ただ作るんじゃなくて、もう本当に長く愛されるように作っていきたいということで、
なんとですね、JALさんの、JALのキャビンアテンダントの方に食べていただいて、
あのJALさん。
そうなんですよ。あの鶴のマークの。鶴井村と。
コラボ。
コラボということで。
そういうことです。
本当にそこと一緒にコラボしようってなったときに、ぜひまずは食べていただいて、いろいろ意見をいただいて、せっかくならいろんな人に食べてもらおうっていう企画で、オフ会の少し前に、一言サミットのオフ会の少し前に、ハンバーガー試食会っていうのを開催させていただいて、意見交換をしたっていう会がありました。
06:05
はい。
それで、それが2日目で、3日目からは長野県原村の物産店というのをこの鶴房の家でやらせていただきました。
私と大地くんはそこで販売をし、
じゃあ残る、ゆきさんと、えーちゃんはっていうと、何をされたんですか?
大地くんのお父さんの正人さんに案内をしていただいて、鶴戸村だったりとか、あとは近辺の手塾側だったりとか、あとは美しい村連合に加盟している清里町にも連れてっていただいて、
いや本当にね、素晴らしい。ただただ観光ってよりも、その中でいろいろ、もともとね、お父さんが観光局に勤めてたから、僕としてはその、何て言うんですか、これから宿も始めるし、
本当にいろんなことを車の中で教えていただきながら、観光名所を連れてっていただいて、で、解説もしていただきながら、みたいな話があって、
まあ楽しかったですね。
シンプルにすごかった。いやでも本当に、あの、めちゃくちゃ良かった。
一番最初に、ちょっとね、後でも話すかもしれないですけど、一番最初に串路湿原の中を通って行ったんですけど、ここは本当に日本かって思ったぐらいのスケール感だし、
うわ、これは本当に綺麗だなっていう感じ。で、車の中でみんな、うわー、みたいな、なってて、めっちゃ良かったです。
いやでもなんか本当に、つるい村の人たちに最初会ってもらいましたけど、やっぱりちょっとこうやって近郊の人たちというか、いろんな人に会ったと思うんですけど、会ったり場所に訪れたりっていうのも、
まあせっかくならこの機会にやっていただきたいなと思ってたので、僕らはね、一生懸命つるぼの家で頑張ってましたが、
皆さんも全力で楽しんでいただいたということで。
いやもう全力で、しかもいろんな、そこでもね、ほんとめちゃくちゃいろんな素敵な出会いがあったりとか、奇跡的な出会いもね、あったり。
これほんとすごいですもんね、すごい話がめちゃくちゃあった。
ほんとそんなね、3日目はちょっと別れて行動をして、今に至るという感じですね。
最後にね、ハートのツリーの大地くんのお父さんお母さん。
はい。
ご実家で大きなテーブルを囲んで語られて、素晴らしい会でした。
いやー美味しかったね。
濃厚だね。
濃厚。
濃厚だね。
ほんとに、これがなんかほんとに3日間だったのかと言うと、
いやほんとに。
なんか感覚で言うと、2週間くらいの感覚なんですけど、それが3日に濃縮されてるみたいな感じでしたね。
そうだね。ちょっといろんな人に会いましたよね。
何人に会ったんだろうってちょっとほんとに思うけど、ほんとに言ったら4,50人くらい?もっとかな?もしかしたらもっと会ってるかもしれないけど。
もっと会ってるかもしれない。
ほんとにすごい3日間でしたね。
この虫の音がする中での収録なんですが、今回その中でもね、特に深掘りしたいのは一言サミットとその後のオフ会ということで、
09:02
サミットの概要は話しているので、実際どんなことをしたのかとか、各自の感想とか、どんな方が来てどういう感想をいただいたのかとか、
そこをちょっと語っていきたいと思うんですけど、感想でいいのかな?
どうでした?じゃあひーちゃんの方から言ってほしいよ。
なんかほんとに、まず一番の感想としてほんとにやってよかったなっていうのがあって、
今回はオンラインでも事前にフォームを送って、
ズームでもやりながらオフラインで現地にもゲストの方というかお客様を迎えて、
オンラインオフラインをやりながら、しかもゲストの方を迎えて、その3つの思いだったんですよね。
オンラインオフラインゲストを迎えるみたいなのをやって、
ライブで今までやったことがなかったんで、
ライブをやりながら、考えながら、映像も見ながら、資料も見ながら見たら、
ちょっとどこを見て何をしてっていうのがなかなか難しかったんだけど、
ほんとにすごい勉強になったし、
ほんと最後に、もっとこれはほんとにいろんな人に見てもらえばよかったねって言ってくれたのが参加した方に、
ほんとに嬉しかったなと思うんですけど、どうですか?だいちくん的に。
そうですね、僕はほんとにまず、
第一に皆さん来ていただけたことが嬉しいなっていうのと、
こういうイベントがありますって言ったときに、
オフラインで参加してくださったお客様がたくさんいらっしゃったことが、
ほんとに嬉しいなと思うのと、
あとはですね、やっぱりこれを実現するのには大変な苦労があったなと。
準備段階からそうだし、どういうふうにやるのか。
しかも3人は来たことない場所で、
ライブ配信をやるし、オフ会も成立させるしっていうので、
すごい負荷がかかったと思うんですけど、
ほんと無事に終わって、しかもほんとよかったねっていうのをお客さんからも言ってくださって、
グッズも販売させていただいてたんですけど、
グッズもほんとにコーヒー買うって言ってくれる人がたくさんいて、
それもコーヒーがおいしそうだからっていうのももちろんあるし、
原村の話もさせていただいたのであるんですけど、
何より一言ラジオを応援したいっていう気持ちで買っていただいた方が多かったので、
それはほんと嬉しいなっていう回になりましたね。
いやほんとにそうだね。
チーズさん的にはどうですか?
地道な努力が大事だなと思って、
一気に1万人ぐらいアプローチしたいとか思ってしまうけど、
今回来ていただいたのがネットを含めると20、30名ぐらいかなと思うんですけど、
とはいえその20名も濃い20名だったので、
きっと聞いていただけるかもしれないなと思ってて、
一言サミット終わったその次の日、
今日のツルボーの映画マルシェにも何かとほとんど来ていただいて、
12:05
セラリー買うわとか大好きなの作ったね、
ハラムラサンドとか、
あとはバーガー、
のんきさんのあれとかも買っていただいたので、
こういった地道な努力って大事だなって改めて思いました。
ほんとそうですよね。
それを現地にあえて来てっていうのは本当に大事だなと。
別に決して安いお金ではないんですけど、
積み重ねなきゃいけないなっていうのを2回にしてなんとなく感じました。
感慨深いですわ。
感慨深い。
やっと終わってしまったなっていう寂しさもちょっと抱えるぐらいのイベントでしたね。
ちょっとみんな声がもう夜に飲み込めれそうなんですよ。大丈夫ですか?
いやもうちょっと泣きそうということで。
感情の高ぶりを抑えられですね。
本当にそんな感じです。
だから本当今回関わってくださった方が、
全体通せば3桁乗るぐらい可能性はあるよね。
でも本当にお客様というか買いに来てくれた方々とか、
そういった例えば聞いてくれた方、ゲストに出てくれた方とかを含めれば
多分それぐらいいくような気がするけどね。
でも本当こういう活動をサポートしてくれる人もそうだし、
本当に関わってくださった方に感謝ですね。
本当に簡単じゃないんだなっていうのを思い出しました。
そうだね。本当にあくまでも現地のライブ配信とか。
そうですね。現地もそうだし、こうやってラジオもなんだかんだもうすぐ1年を迎えるんだなと思ったときに、
続けるのは大変ですよね。本当に大変なことで。
いや感慨深いよね。本当に。
で、こうやって応援してくれてる環境っていうのはやっぱり感謝しなきゃいけないなっていう、
本当に支援していただいてる方もいれば、こうやって応援するよって言って買ってくれる方もいれば、
本当に聞くよっていう人もいてくれて、
で、Zoomに参加してライブ配信聞いてくれる人もいてっていうのは、
やっぱり本当に改めて感謝すべきだなと思いましたね。
そうね。一骨サミット終わった後に自然と拍手をしてもらって、
確かに。
いや良かったよ。言ってくれたのはめっちゃ嬉しい。
本当シンプルに単純に嬉しかったし、
まあ大変だったけどやって良かったなっていうね。
それが例えばさっきうちさんが言ってた200人とかじゃなくて、
本当もうゼロイチの差というかね、やるかやらないかというか、
実際現地も含めて20人くらいか。
でもその20人を集めるというか、来ていただける前にどんだけこう色々
あったかというか考えるとより考え深いなと思いながら、
本当でもやって良かったなっていうのはありますね。
達成感ですね。
達成感ありますね。
達成感はね、本当にありますよね。
達成感とちょっと寂しさが。
寂しくなってきてるもんね。
寂しくなってきてる。
15:00
僕らが明日帰るからね。
そう帰っちゃうの分かってるから。
なるほどね。
確かにね。
リアル収録の楽しさを知ってしまったんだよね。
そうなんだよね。実際に掛け合い、一瞬の間大事ですね。
顔見れてるからね。
確かにね。
違うね。
それは今回ゲストさんもそうだし、実際に現地で来てくれた方もそうで、
多分これを聞いてくださってる方って僕らは普段、
誰がどこで何時に聞いてるかって本当分かんないけど、
本当喋ってるこの声を目の前で聞いてくれる人たちがいるってすごい面白い経験で、
ちょうどHeart on Treeの浴衣会になるのかな?
着物会。
浴衣会。
着物会。
着物を着てくださって、お料理を食べてみたいな方々が、
目の前結構ガッツリ目を見ながら直視して聞いてくれたから、なんだろうね。
また今までやってきた、50何回やってきたポッドキャストの収録というか、
またちょっと違うね。
なんというかまたそんな雰囲気を感じたなと思った。
何か喋った後に、はい終わりですじゃなくて、
ウェブ配信の方は終わりですだったんですけど、
現地の方はお疲れ様ってあれ良かったよとか、
美味しいご飯食べながら語らうっていうのが、
あれはライブ配信ならではなのかな?
他のちょっとポッドキャストさんは知らないんですけど、
はい終わりじゃなくて、その後のアフタートークみたいなね、
あれが良かった気がします。
アフタートーク良かったですね。
なんか聞いてくださった方も、
美島の加盟自治体の方もいたし、
じゃない方もいましたけど、
その後にインスタのDMで、
今後の展開が楽しみですみたいな、
別の自治体でもみたいな話があったから、
是非ね、これは2回で終わらず、
3回、4回、5回と別の自治体でもできるといいなと思ってて。
本当に感想を書いてくれたりも嬉しかったですよね。
確かにね。
アンケートを送った時にね。
本当にこう思ってくれたとか、
これが良かっただなとか、
本当に音声環境がね、
ちょっと上手くいかない時もあったりして、
そういうのも含めてすごく勉強になったなと思いましたね。
本当に勉強になった、本当に。
この3人じゃなくて4人ですね、ユッキーさん。
ユッキーさんがね、いてくれた。
ユッキーさん、本当に神でしたね。
走り回ってもらいましたもんね。
一番最後iPad持ってこう。
そうそう、もう映していただいたり。
こんなコメントきてるよとか言ってサポートしてくれたのがね、
いやこれ無理だわ3人だと。
いや本当にステッカーまで用意してくれて。
ありがとうございます本当に。
日々成長してるということで。
それは確かにそうですね。
本当にそれは思う。
PAの技術が上がってきました。
もうすごいよね。
PAしながらコメント見ながら話すっていうね、
3役してましたね。
できるんですかって思いましたもんそんなこと。
ちょっと厳しかったかもしれない。
18:01
できましたね。
一言サミットがね、ボリューム1は秋葉原であり、
ボリューム2が鶴村であり、
ボリューム3はということでね、
どこであるんですかっていう話なんですけれども。
どこでしょうね。
原村かもしれない。
かもしれないですね。
そこは考えていきましょう。
そうですね。
オフ会どうでしたか。
でもなんかその延長戦上であると思いながらも、
まさか来てるメンバーはまたガラッと変わったりしてるので、
一言サミットに参加していただいた方もすごく面白い方いっぱいいたし、
すごく楽しかったんですけど、
オフ会はオフ会で本当にいろんな、
それこそドットドットの中西さんがわざわざ来ていただいたりだとか、
JALさんの食事のハンバーガーのイベントっていうのもあったんですけど、
いろんな方に僕らの存在も知っていただけたし、
オフ会話とかも夜だしお酒の場なので、
本当にできたなと思って。
あそこは収録とかはしなかったんですけど、
ああいうオフ会というか、
この場にいるからこそ話せることっていうのもあったりするのがすごくいいなと思いました。
もし可能であればJALさんとの話を、
もしくは聞いてる方が気になってるんじゃないかなと思ってるので、
確かに。
なんでこんなことやってるのかをちょっと聞きたいです。
さっきも少しお話ししたんですけど、
鶴井村の役場の方と一緒に、
鶴井村のハンバーガーを作ろうぜということで、
まずは知ってもらって、
食べてもらおうっていう会を今回行ったんですけど、
その時にせっかくなら感想も取りたいよねということで、
ちょっと皆さんにインタビュー形式みたいなのを、
実はあの時、そこは収録してて、
ぜひそれも聞いていただければすごく面白いなと思うので。
これ今どうぞみたいな感じですか。
やりましょう。
やりましょう。
じゃあちょっとその会を少しここで聞いていただいて、
本編の続きをお楽しみください。
どうぞ。
北海道の鳩井大地です。
今日は番外編ということで、
今日はですね、鶴井村のハンバーガーをちょっと開発していまして、
そのハンバーガーを皆さんに食べていただく試食会っていうのをやってます。
もうほとんど食べ終わってます。
なんですけど、ちょっと皆さん集まってるので、
今のうちにちょっとどんな感じだったのかとかを聞いていこうかなっていうので、
番外編させていただいてます。
ちょっとですね、日本で最も美しい鶴井村がどんなバーガーを作ったのかっていうのを、
ぜひ意見を聞いていただこうと思います。
何のバーガー作ったかですよね。
そうですね。
アシスタントの内田です。
バーガー4種類ありまして、
バード、鳥をイメージしたのが鶏なのに牛肉を使ったチーズバーガーと、
あとは鹿肉を使った鹿肉のローストのバーガーと、
あとはベジタブルバーガーっていうのも用意してて、
最後ムーンっていうのがちょっとリッチなハンバーガーも用意してますので、
21:03
ちょっとだけ皆さん意見を収集したいと思います。
よろしくお願いします。
じゃあ回りましょうか。
お願いします。
ちょっとだけ取材してもいいですか?
すいません。
今日バーガーを4種類食べてもらったと思うんですけど、
たぶんまずは感想としてお腹いっぱいだと思うんですけど、
いかがだったでしょうか?
そのバーガーをちょっと食べていただいた感想、
何かあれば教えていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
苗字だけでも結構ですね、
お名前をいただいていただけると助かります。
千里です。千里です。
一番好みは、
牛肉と卵ですね。
なんですけど、
今日あっと思ったのは、
ウインド。
ウインド?
鹿肉とソースがすごく合っておいしかったです。
ありがとうございます。
だから牛のバーガーってあるんですけど、
鹿のバーガーであれだけの味出せたらいけるんじゃないかと思いました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
嬉しい。
じゃあ次いってもいいですか?
いいですか?
はい、お願いいたします。千里優子です。
おいしくいただきました。ありがとうございます。
単調イメージして、
バードはやはりお肉がガツンときて、
チーズが、私はチーズ好きなのでもっといっぱい欲しいっていうふうに思いました。
鹿肉は、鹿肉自体がおいしいって思いまして、
そこにヨーグルトソースっていうのはすごく衝撃を受けました。
今まで食べた鹿肉のお料理の中で一番です。
私にとって本当においしくいただきました。
自分の好みとしてはやはり目玉焼きが入っている、
ムーンの一番オーソドックスなのでリッチで、
そこに私は一番マッシュルームのアクセントが私は嬉しかったです。
トリュフを超えてるかもしれない私の中で。
おいしくいただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
嬉しいですね。大絶賛と言っても大絶賛でした。
ありがとうございます。
インタビューというか、感想をお聞きしてもよろしいですか?
最初に簡単にこの名前だけお願いします。
日本航空帯広視店の近藤と申します。
今日はご馳走様でした。
私の一押しは鹿です。
嬉しい。
もう本当にソースもおいしいですし、お肉柔らかい。
24:01
あとはバンズも柔らかくて本当においしかったです。
なんか高級フレンチを食べているような気分になりました。
おいしかったです。これ羽田で食べれたら嬉しいです。
頑張ります。ありがとうございます。
ありがとうございました。
ありがとうございます。ありがとうございます。
嬉しいですね。羽田で食べたいです。
じゃあ羽田へ食べに来てください。
じゃあ次。
いいですか。
今日使わせていただいた鹿肉のミラクル工房の中島さんも来ていただいていましたので、
ちょっとご意見いただければと思います。
ミラクル工房の中島と申します。
鹿を捕獲しています。
私は食べた中ではピンクのやつ、赤いやつ。
あれがすべての素材が調和されていると言いますか、
バランスがすごくいいなというふうに感じて、
あと重みがない、ハンバーガーって結構脂っこさと言いますか、
重たいものが多い中で、肉を使われているのにすごく軽く感じて、
見た目よりも大きいハンバーガーなんですけど、
全然何個でも食べれるという感じがして、すごく食べやすかったです。
小さい子にもすごくお勧めできるかなと感じました。
ありがとうございます。
嬉しいですね。
なんか本当にみんな優しい。
それ美味しいからですよ。
優しいからだよね多分ね。
じゃあということで次に、あと2名ぐらいいきましょうか。
インタビューが回ってきたんですけど。
なるほど。
すいませんちょっと遠くからお越しの。
みんなの方がね。
お願いします。
よろしくお願いします。
中西と申します。
中西と申します。
よろしくお願いします。
食べてはいかない。
いやすごい僕4分の1ずつカットしたやつをいただいたんですけども、
4種類だったので多分1個分に相当すると思うんですけど、
もうそれだけでも全然僕お腹いっぱいになるぐらい結構ボリュームもありまして、
それぞれ4種類味があって、それぞれ結構ユニークで違いもあったので、
めっちゃ面白かったなと思います。
豆腐のやつってなんだっけ。
ベジタブルのやつですか。
ベジタブルのやつは、
ソース?
フラワー。
フラワーだ。
フラワーのやつとかめっちゃ軽くてなんかあれは、
すごいハンバー、いい意味でハンバーガーっぽくないっていうか、
すごい全然新鮮な感じでした。
どれも美味しかったです。
ありがとうございます。
ごちそうさまでした。
ありがとうございます。嬉しい。
ちなみに中西さんどちらから、どれぐらい時間かかってきたでしょうか。
そうですね、僕北見ってとこに住んでいて、
鶴井はどのぐらいだろうな。
ストレートに来ると2時間半ぐらいかな。
多分ですかね。
27:01
今日僕清里、それこそ美しいもの。
清里から来たので、
清里から1時間半ぐらいですかね。
はい、来ました。
ありがとうございます。
豆腐からありがとうございます。
じゃあ最後は、
内田さんに聞いてもいいですか。
私ですか。
ちょっとどうでした、感想。
どれか分かんなかったんですけど、
大丈夫です。
シンプルなハンバーガーのやつは何て言うんでしたっけ。
バードかな。
肉々しくてとても美味しかったんです。
牛さんはどちらの牛なんですか。
牛は鶴井村の斎藤牧場さんの牛肉を今回使わせていただいています。
それが本当にジューシーで美味しいので、
本当にそのままの味を活かしたようなバーガーになっています。
そしたらバードさんが私一番美味しくて、
先ほど会場の中から、
世界で一番美味しいハンバーガーの記録を塗り替えたという意見があったんですけど、
確かにそうで、シンプルなのに美味しいと。
バンズも美味しいし、
中のパテも美味しいし、
中のレタスとかね、あれも美味しい。
もう王道の地で言っているような感じだったので、
いくらでもリピートしたいなって純粋に思いました。
ペタボメです。
ありがとうございます。
こんなにみんなに褒められると思っていなかったので、
緊張する回でしたが、
無事に皆さんにも食べていただいて、
意見もいただきながら、
ここからまた調整して、
最終的に鶴井村のバーガーになっていけばいいなと思いますので、
ぜひ楽しみにしていただければと思います。
今日は急な番外編でしたが、
まず内田さん付き合っていただいてありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
ではまた、一言ラジオこれからもよろしくお願いします。
失礼します。バイバイ。
おお、自然に戻ってきた。
みんなすごくいい反応をしてくださって、
鶴井村の特産品である鹿肉だとか牛肉というものを
体感していただける内容になったなと思って、
これからブラッシュアップすることはいっぱいあると思うんですけど、
こうやって一言ラジオの中でも少しインタビューを取らせていただくというのは、
僕も本当に嬉しいし、
鶴井村にとってもすごくありがたいことなので、
お二人にも感謝して、
ユッキーさん含め3人には多大な感謝で、
今後鶴井村のいいバーガーができればなと思っていますので、
今後もぜひ引き続きチェックしていただければなと思います。
ありがとうございました。
オフ会もハンバーガー会の後にあったんですけど、
本当そうそうとある多分結構メンバーが来てたと思うんですけど、
どんなジャンルの方々が来てたのか、
多分リスナーの方知りたいんじゃないかなと思います。
30:00
どうですか大地君。
僕から説明すると、
さっきも言ったドドドの中西さんが、
もう結構前から行きますって言ってくれてて、
来てくださったのもそうだし、
あとはワンディーさんってマジシャンなんですけど、
プロのマジシャンが来てくれて、
マジシャンいるの?と思って、
最初びっくりした。
本当に。
あとはもう本当に訪問させていただいたミラクル工房の中島さんと、
同じく西木さんに来ていただいて、
訪問させていただいたフカフカ谷牧社のマックスと松見さん、
ご夫婦で参加していただいたり。
ちょっと今一瞬飛んだ。
今何時ですか。
11時よ。
すみません。
あと斎藤牧場さんって鶴村で、
落農業やってるんですけど、
お肉の牛も育てて、
そこのお肉を今回ハンバーガーも作らせていただいたので、
もうオフ会もぜひ参加したいということで、
参加していただいて、
その後もすごく濃い話ができたなと思ってます。
あとは小工会の、
僕鶴村小工会の生年分もやってるんですけど、
そこのメンバーでお二人参加していただいて、
野木さんって豆腐を作ってる野木の代表の大木さんが参加していただいたりだとか、
小川作程の小川さんが作程して。
作程って何ですか?
作程って、
牛の爪を切る仕事なんですよ。
鶴村落農が盛んなので、
その牛たちの爪を整えてあげる、
っていうお仕事をされている方がいらっしゃったり、
あとは本当に、
JALの関係の方もたくさんいらっしゃってたんですけど、
千里さんっていうご夫婦でいらっしゃってたんですけど、
その方々も本当にうちのレストランのファンで来てくださっていて、
こういうイベントあるんですけどって言ったら、
本当に二つ返事で行きますって言って来てくださったり、
本当に優しい方に囲まれて、
会が成立してるなと思いましたね。
大地君の人脈をひしひしと感じる会でした。
本当に目の当たりにしたというか、
それは本当に間違いないなと思いますね。
まずは皆さんが来てくれなかったら、
このイベントは成立してないので。
いえいえ。
いえいえ。
何この譲り合い。
この時間いらない。
本当に楽しかった。
夜遅くまで、
飲んでたな。
結構遅くまで話してたしね。
他ちょっと2時間くらいあるかと、
怠慢をしましたが。
また後日ね。
ぜひその方にもゲストに出ていただきたいですけどね。
そうなんですよね、いろんな方、
今回は一気にまた後日撮りましょうって方で、
何人かいらっしゃるので、楽しみに聞いてくれてください。
じゃあ、もういい時間になってきたので、
33:02
最後に感想ということで、
どうだろう、私から言うと、
同等時代が初めてでした。
そうですよね。
ポロはあったけど他はなかったということで、
なんか濃い人が多いと。
大地君もそもそもキャラが濃いんですかしら。
少なったね、俺がね。
びっくりしちゃって。
みんな濃い。
それは面白いなと思いました。
大地君、歩けば知り合いに会うみたいな感じだったので、
狭いっていうのかな、
北海道は広いんですけど、
コミュニティーは結構狭くて、
ある意味、いろんな活動がしやすいんだなってのもよく分かりましたので、
もっともっと他の自治体も行きたいなというのが私の感想です。
またどこかで訪れたいと思います。
ありがとうございます。
本当にね、
一番最初に鶴に着いたときに、
気持ちがいいなという気持ちがまずあって、
夜も1日目、満月じゃなくて新月なのかな、あれは。
ほんと浜の川がめちゃくちゃ綺麗で、
今住んでるところが谷底だから、
空がすごい狭いし、
山が長野県高いから見えない場所が多くあるけど、
ほんと右端から左端まで見えて、
うわーってみんなで言いながら、
星空見てたんですけど、
そういうのも自然的な要素もそうだけど、
今回出会った人たちの、
濃さもまたちょっと基礎とは違う濃さがあって、
もし鶴井村を最初に知ってたら、
もしかして鶴井村に移住してたかもなって思ったんです。
それね、同感同感。
そんなにですか?
ほんとすごい可能性と魅力を同時に全身で感じたみたいな、
3日間だったなと思ってて、
だからやっぱり人口が減ってきてとかって聞くし、
いろんなものもできなくなってって聞くけど、
いやいやまだまだ全然知らないだけだなと思って、
動いてる人は動いてるし、
物事が進んでるとこは進んでるから、
やっぱ自分が動くことでそういうのが見えるのかなと思ったり、
っていう学びを得た3日間でしたという、
いいまとめですかねこれ。
大丈夫です。
大将、大将。
まずさっき参加者の中で1人抜けてしまってすいません。
鶴井村の観光協会の河野太郎さんも参加していただいてまして、
河野太郎さんもぜひ僕の料理を食べたいって言ってわざわざ来てくださって、
それにオフ会でそういう人事ラジオやってるんですねっていうので、
ぜひ聞きますって言ってくださって参加してくださってた方のことを
ちょっと紹介が遅れてしまって申し訳ありません。
でも本当に素敵なオフ会、
本当に人事サミットオフ会になったなっていうのを思っていて、
なんか鶴井村にとってもすごくいい会だったなって僕は思ってるんですよ。
36:02
鶴井村村民としてこうやって移住したいと思ってくれるような、
本当に思ってくれるようなことができたというか、
おもてなしではないんですけど、
素の鶴井村なんですけど、それがいいねって言ってくれるのが一番嬉しいし、
でも僕も逆に木曽に行った時とか原村に行った時って、
僕も言ってましたけど、移住したいなっていうぐらい好きになっちゃう。
そういう自治体というか本当に、
僕ら日本で最も美しい村連合っていう大きな括りで集まったメンバーですけど、
そういう本当に日本の田舎とか魅力的な場所っていっぱいあるんだなっていうのを、
二人が来たことでさらになんか思いましたね。
いろんなとこ行きたいし、
本当にこうやって僕の地域鶴井村が発展したらすごく嬉しいなと思うし、
今後ぜひね、違う地域もって思うけど、
また鶴井村にもぜひ戻ってきてもらって、
もちろん鶴の恩返しをさせていただければなと思いますので。
ん?
いいまとめでした。
ちょっと違う気するということでした。
本当にありがとうございました。
あとはあれですね、そもそもなんですけど、
ハートの鶴井さん本当にお世話になりました。
お父さんとお母さんとかね、働いてる方とかもそうですし、
車の運転から、葬芸から、ご飯から、寝るところから、
解説からガイドから、全て本当に勉強になりました。
これから宿をやる人間としてはすごく生きてる教科書というか感じがしましたね。
ありがとうございます。
他の上の理由がわかりました。
めちゃくちゃ綺麗な景色がレストランから見れて、
今朝はね、外見たらタンチョウがこう庭で津貝かな?
見えた見えた。
珍しい。
目指してやりました。
あとインスタで今鶴見のに来てますみたいな動画をあげたら、
結構反応がすごくて、日本ですか?みたいな。
行ってみたいですみたいな声が結構一人だけじゃなくて、
本当に結構数人からあって、やっぱりすごい場所なんだなっていうのを再認識したというかね。
あさき大地くんが言ってたけど、これをやったおかげでいろんな人と広まって、
ただただ僕らが楽しんだだけじゃなくて、鶴見の人にも来てくれてありがとうみたいな。
しかも次来たらすぐ連絡してくださいって言ってくれる人が増えたから、
それは本当に一歩通行じゃなくて、僕らが足を動かしたから生まれた交流。
お父さんがね、今日あさき大地くんのお父さんのマサトさんが言ってたのが、
すごい大切にしていることが4つありますって言って、
食、景観、体験、それはどこでもいろんな人とやってるけど、
一番大事なのは交流ですって言ってて。
それを実際に実現できたかなと思いました。
39:00
このハートの辻さんがそれを体現している場所なので、
ありがとうございます。
作文は一見にしかず、ぜひリスナーさんに。
本当にぜひ来てほしいです。
ぜひお待ちしてます。
なのでまだ3日目ですけど、あと1日楽しみたいと思いますが、
とっても濃い日程でした。
ありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
ということで、一言サミットボリューム2の振り返りをさせていただきました。
また第3回以降、ボリューム3以降もやりたいと思いますので、
ぜひ広告期待ということでよろしくお願いします。
それでは皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
またお会いしましょう。
40:07

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