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28.全国U35みらい創造会議 in TOKYOを振り返る!!「美しい村」の若者が集い生まれた新たなつながりと可能性
2025-03-16 19:30

28.全国U35みらい創造会議 in TOKYOを振り返る!!「美しい村」の若者が集い生まれた新たなつながりと可能性

▼今回のトーク内容:

ヒトとコトを語る hitokoto Radio。今回はイベントの開催報告!3/8(土) 東京で開催された「第3回 全国U35みらい創造会議」の振り返りをお届けします。このイベントは、「日本で最も美しい村」連合に関わる”35歳以下の若者”が集まり、地域の魅力や課題を語り合う場。今年は北海道から九州まで、全国各地から多様なメンバーが集まり、熱い議論が交わされました。


服部大地シェフによる「美しい村」の食材で作る特別料理、香川県まんのう町によるアツいプレゼン、京都伊根町で無農薬米を使った日本酒づくりなど、地域ごとの活動発表に加えて、新たな出会いと交流が生まれました。さらに、宿泊業や飲食業のネットワーク強化、農村×離島の可能性など、地域を超えた連携のアイデアも続々と生まれた瞬間を振り返ります。


パーソナリティ陣は「U35を通じて広がるつながり」や、「オンラインとオフラインの融合による新たな発信の形」についても考察。地域を超えたコラボレーションの可能性を探ります。


この振り返りから、次のアクションが生まれる…かも?熱いトークをぜひお聴きください!


▼全国U35みらい創造会議 in TOKYO 2025

https://utsukushii-mura.jp/news/5271/


▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。

暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜日17時更新


▼番組ハッシュタグ:#ヒトコト


▼番組への感想やメッセージは以下までお寄せください: ask.hitokoto@gmail.com


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。


https://www.instagram.com/hattori.daichi/

https://note.com/nomad_chef


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。


https://www.instagram.com/uchimasa07/

https://murashigoto.jp/

https://boloco.jp/


👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。


https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/

https://note.com/genso_kiso


▼後援: 「日本で最も美しい村」連合

感想

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はい、じゃあ番外編始めていきたいと思います。よろしくお願いします。 お願いします。 樋口お願いしまーす。
今回は、東京で行われたUnder 35、35歳以下の日本で最も美しい村連合に加盟する自治体の方々が集まって、
あれやこれやと、うちの自治体はこんなのがありますよとか、あとは自分たちこんな活動してますよって集まりがあったんですけど、
今回あの懇親会の方、僕たちの方で色々とこうサポートさせていただいて運営をさせていただいたんですけど、
どうでしたか?お二人、実際やってみて。 いやー懇親会はね、北海道で一番有名なシェフがわざわざ東京にいらっしゃっていただいて、
確かに。 すごいものを出してもらいましたんで、ぜひそのシェフが、あ、今日もそのシェフが来てるってことですもんね。
すごいなパスが。 すごいの来ちゃったから。 鋭角なパスが入って。
確かに。大地君は結構多分今回のやつ思い入れやるんじゃないですか?
大地 めちゃくちゃ思い入れあって、というのもアンダー35の去年のやつに参加してから美しい村連合のことを知ってるので、
本当に僕個人としてはすごいこのアンダー35っていうのが、なんだろう、一つのきっかけだったので、それに運営側というか携わらせてもらうのはすごく光栄だなと思いながら、
やっぱりその熱量が多い分、いろいろ右を曲折しながら、なんとかこの皆さんに感謝しかないです。
僕がちょっといろいろね内容を変えたりだとか、最終的に料理もシェフレピさんにお願いしたりだとか、僕も作ったんですけど、
あとは運営でみんな手伝ってもらったりだとか、本当に会議の段階から、会議と懇親会があったんですけど、会議の段階からいろいろ一緒に進めることができたので、
一貫性を持ってこの美しい村の若者たちが、次何やるみたいなすごい熱い思いで話せたのが、僕はすごく嬉しかったですね。
ほんとみんなで作り上げたっていう感じがすごいあったですね。もちろんね当日お願いした方もいるし、
ノリでやってくれた人もたくさんいると思うんですけど、でもやっぱりそういうのも全部含めて、
自分たちがこう思う、こうやったらいいんじゃないか、やったらいいんじゃないかっていう、だからこそ楽しかったっていうのもよりあると思うんですけど、
去年が結構ね初めてじゃないか2回目の感じだったんで、大人しいというかちょっとこうね緩やかな感じではあったんですけど、今回結構熱い盛り上がりというか、
学生の人も来てくれたし、議員さんとか、自分で会社やってますよとか、結構いろんなジャンルの方々が来てくれたからこそ、すごい盛り上がったですよね。
うん、なんかどれで知ったんだろうっていうくらい面白い人が集まっていて、議員さんやってます、2拠点で過ごしてます議員さんだったりだとか、
万能町とかね、香川アーケードの万能町ってところで、暑かった、3人。
暑かった。
暑いやつ、暑いやつ、暑いやつがこれプレゼンしていてね。
いや本当に暑かった。
暑かったですね。大地君と出会ったのも去年のアンダーサンジョコなんで、ほんと1年しか知り合ってないというとちょっと驚きなんですけど、
03:05
そういうきっかけをこう作る場所の、そのもっと小さなきっかけを作るっていうことを担当させてもらったんで、
もちろんできてなかったこともあるけど、でもやっぱりやってよかったなって思うし、
ほんとみんな楽しそうにしてくれてたし、僕ら自身もすごい楽しかったんでよかったなと思って、
なんかこの成果みたいなとこ感じます?なんかこういうとこがやってよかったなみたいな。
そうですね。ちょっと補足すると、そもそもU35って何なのって人ももしかしているかなと思うので。
確かに。間違いない。
美しい村連合の公式の行事としてあるんですけど、アンダー35の有料で、
35歳以下の若者で美しい村のそれぞれ住んでる人たちが東京に集まって熱く語り合おうっていうようなイベントでして、
第一部はまずはそれぞれの出ていた、私もプレゼンしたんですけれど、
自分の自治体こんなことが課題でこんな魅力あるんですよっていうプレゼンをやったと。
で、それが10人ちょっとですかね、やった後に第二部としては、じゃあこの若者の力でどう街を変えていくかっていうのを、
一人じゃなくて、じゃあ美しい村同士肩を組んだ時に何ができるかっていう、いわゆる妄想史の中に付箋ピタピタやっていくのをやると。
で、通常だとここで終わりだと思うんですけど、その後の第三部っていうのかな、みんなでご飯を食べるって時に、
その服部大地シェフ、あとシェフレプシさんがいろんな美しい村の素材で、
メニュー、今数えたら1,2,3,4,5,6,7,8,9個のメニューを出して、フルコースを作ってみんなで食べると。
一応ここまでが公式の回なんだけど、それが終わった後に二次会行こうぜみたいなのに、
僕はね、そこが一番いいなと思って、二次会行こうぜって時に50人ぐらい、47人中何人来たのかな、30後半ぐらい来たんだよね。
あれ素晴らしいなと思って。
すごいですよね。
盛り上がりがすごかった。
正直このU35って長野でもやったんですよね、松本で集まって。
でも残念ながら二次会ないってなっちゃったりしたんで、どうしても車で来ちゃってるから、帰んなきゃってのもあったんだけど、
ある意味それが構成そうしていて、東京に来るからみんな遠回るじゃないですか。
なので帰りあんま気にしなくていいから、もう飲んじゃうぜっていうところが良くて、
半ば酔っ払ってる中で語り合ったのが結構楽しかったなっていうのが、内容云々じゃなくて、あの出会いがすごい良かったなと思います。
いやさすが。
さすがまとめ上手。
さすがだ。
いやいや。大地くんどうでした?今回運良く検証展したって。
大地 やっぱりなんかその僕は思い入れが強かったので、やりたいなっていう、こういうことやりたい、こういうことやりたいっていうの結構いろいろ提案したんだけど、
06:02
まあちょっと皆さんの意見を聞きながら、正直時間ないっていうのを松本でやった時も感じたと思うし、
僕も北海道で先に一回やってたので、もちろんね分かってたんですよ、時間ないだろうなっていうのも。
だからそこら辺もしっかりなんだろう、このチームで動けたから、やっぱりこっちした方がいいよねとかっていうのをブレーキかけれた部分もあったし、
でなんかやっぱりやりたいこと、本当になんかそのアンダー35でやりたいことっていうか、何なのって言った時にやっぱり交流だよねっていうのをしっかりこうみんなで認識を持ってできたっていうのが、
僕はすごく良かったなと思う点で、もう一つは全然美しい裏、日本で最も美しい裏連合に関係ない人も参加できるっていう風に今回はしていて、
それに結構来てくれたじゃないですか、それがねすごく良かったなと思ったんですよね。
すごい狙ったわけではないんだけど、なんかそうやって面白そうだから来ましたっていう学生さんがいたりだとか、
それこそウッチーさんの知り合いとか、Aちゃんの知り合いとか、僕の知り合いとかが来てくれたりして、すごくなんかそこでも新しい繋がりができて、
なんかすごくなんだろう、気づけばなんか、何て言うんですかね、すごくいい回というか、なんかすごい幼稚な答えになっちゃいましたけど、なんか感慨深いっすよ。
いやいや、すごくいい回でした。
でもなんかやっぱ自分たちがそこからゼロベースで考えて、いろいろこう本当に有料教授説ありながらやったっていうのもあるし、それがこう見える結果として出てきたというか、
しかも僕らが想像していた以上に、めっちゃいいじゃんみたいな空気感があったりとかしたっていうのもかなりあるのかなと思うし、
本当シェフレピさんとか、あとキスマチの協力というのはタックンとかにもいろいろサポートしてもらいながら、僕らだけじゃ絶対できなかっただろうし、事務局の方々にもいろいろお世話になったりして、
いや良かった、本当にやって良かったなって思う回だったっすね。
どうでした?特に気になった地域とか、話した内容とかって何か具体的にあります?
何かあります?
僕、犬、京都の犬町っていうところ、去年国際総会が行われてたりして、そこで自分でお米、無農薬で作って、
で、自分で作ったお米を冬に酒蔵、向井酒蔵さんっていうところで、お酒も作ってますっていう上野君っていう子があって、
僕7年か8年間会ってるんですよ。山梨県で。
その当時気づかなくて、当日いやちょっと待ってよみたいな、会ったことあるみたいな、7年8年くらい前の1日だけの出会いが、
その場所でまた出会うみたいなきっかけになったりとか、やっぱ彼のこだわりというか、自分で作ったものを自分でまた加工してというか、
いやちょっと男気溢れるなと思って、もっとね実際話したかったんですけど、ちょっと当日稲の方に帰られたので、
09:05
でもなんかそういうのもね、ぜひ一言ラジオでまたゲストとしてお呼びして話してみたいなと思いましたね。
あれだけ自分で無農薬でお米育てて、そのお米でお酒作りましたっていうのを2つ持ってきた人だっけ?
そうですそうです。2本持ってきてくれた人ですね。
おいしかったね。
おいしかったね。すごくおいしかった。
なんか講習会始まる前に1本もなくなってたっすよね。
一瞬でなくなった。
一瞬でなくなってたね。
あれ?と思って。それぐらいおいしかったよということだと思うんですけど。
たぶんなんかあれをただ単にボーンってこう瓶を置くだけだったら何もおいしくないけど、
あの、ちょっとお舐めしちゃったけど、あの方のプレゼンがあって気持ちがあった上で飲むと全然、
あの人の顔が浮かぶってるのかな。
あれがいいスパイスだなっていうのね。
本当ね、一言ラジオのサブタイトルじゃないですけど、人の物語を語る時間じゃないですけど、
本当なんかそういうのがあって、例えばうちこういうありますとかお酒持ってきましたとか、
僕こういうことやりたいんです、私こういうことやってるんですみたいなのがあるから、
あんだけたぶん盛り上がったんだろうなと思いながら思うんですけど。
中田一君います?誰か。
僕は、それこそ万能鳥がブースみたいなのを作ってくれてて、
本当にもう、そうマルシェが出来上がってたんですけど、
その3人の中の1人が料理人だったんですよ。
そうそう、その方が万能鳥出身で、
一回大阪行ったりだとか東京行ったりだとかして、
また戻ってきて、今それこそ町作りをしながら、
飲食店というかレストランを今まさに作ってる段階だったはずなんですよね。
ちょっと詳しくは、ちょっと僕も全部聞けてるわけじゃないんですけど、
なんかすごくこの去年にはなかったというか、
去年ももちろんその木曽町の松田さんにお会いしてるので、
料理人関係っていう人にお会いしてたんですけど、
なんかゴリゴリにレストランで今料理を作ってますみたいな人が、
今回参加してくださってて、
なんかその人とも話してたんですけど、
なんかその美しい村連合の加盟町村で、
料理人って絶対いるけど、もっと繋がった方がいいですよねっていう話を、
なんかそっちの方から言ってくださってたので、
これは本当に僕もすごい思ってたので、
いやすごい嬉しいなと思って、
いや本当そうですよねっていうので、
すごい盛り上がれたのがすごい印象的ですね。
なかなかね出会えないですもんね。
なんかそれで言うと、
鈴木さんっていう今ゲストハウスなのかな、宿?
おケアプロジェクト
おケアプロジェクトされてる方とも話してて、
さっきのはだいちくんの話は職だったけど、
僕は今幻想って宿を作ってて、
鈴木さんも宿というかゲストハウスなのかな、
作ってるっていうので、
お互い情報をシェアできるとかありますよねみたいな、
例えば補助金だったりとか申請のことだったりとか、
こういう集客とかありますよねみたいな、
どんどんシェアしていきましょうよみたいな話があって、
で、インスタでアンダー35買った後に、
12:00
ありがとうございましたみたいな、
あんまりちょっと話せなかったんで、
もしよかったらもっとお話聞かせてくださいみたいな、
ひとことラジオ出てくださいみたいな話をした、
数日後、
今日皆さんにシェアしたんですけど、
ひとことラジオ聞いてくれて、
なんかもっと私の街を宣伝したいというか、
発信したくなりましたみたいな言ってくれてて、
うわー、ひとことラジオやっててよかったって、
ほんと思いました。
次の出演が決まりましたね。
ゲストが今もう居すぎて、
ちょっと誰からお願いしたらいいか、
ちょっと分かんなくなってきちゃったです。
ちなみに鈴木さんは山形県の井出町。
井出町。
井出町かな、の方ですかね。
ジェラート屋さんだったね。
元々先生でみたいな話もされてましたけど、
なんかそういうちょっと深掘りたいなっていうところがたくさんあって。
そうなんですよ、今回あんまり時間はあったんですけど、
いかんせん数が多かったので、
あまり深く話しできた人が、
ほんと数人ぐらいしかいなかったなっていうのがあって、
だからむしろこれではい楽しかった終わりじゃなくて、
ひとことラジオ出てくださいっていうのは、
結構僕ら美味しいかなと思うんですよね。
確かに。
僕もその、鈴木さんすごい話したかったけど、
全くこう他の人と喋ってるので、
気づいたら喋れなかったから、ぜひ出てほしいし、
なんか自分が割と印象に残ったのは、
この審議会だけ来ていただいた離島百貨店。
日本橋の三越前の駅よりですぐのところにある、
地下にある百貨店。
離島のいろんなものが多いっていう百貨店さんがあるんですけど、
そこに働いているアマチョーに、
大人の島留学に行った、
二人の若い方とは結構飲み会のとき話してて、
杉谷さんと西川さんっていうお二人で、
話聞いたら大人の島留学って、
アマチョーに1年ぐらい協力隊みたいな形で行って、
なんかするみたいなプログラムなんだけど、
なんで行ったの?みたいなのが、
僕すごいメンタリティーが気になっていて、
出てくれませんかっていうオファーをして、
でも杉谷さんは出てますみたいなことあったから、
ぜひ聞いてみたいなと思うんですけど、
山にいるとどうしても島との関わりが薄くなっちゃうけど、
東京行って島の人と会って、
なんでそんな良いことしてるんですかっていうのを聞ける、
次のチャンスをもらえたのが嬉しいなと思ったので、
まだ本当に今後に行きたいっていう感じかなって、
自分は思ってます。
農村で大体人口1万人以下の農村が加盟している団体なんですけど、
今回東京で集まってお話しして、
逆に東京ってすげえなと思った点もあって、
人が集まりやすいっていうのもそうですけど、
東京が持ってるポテンシャルとかも、
あと情報、人の多さ、同時にすごいなと思って、
東京の良さも感じたし、東京の大変さみたいなのも改めて感じましたけど、
やっぱあんだけ40人、50人くらい人が集まって、
15:01
大体同じ思いとか興味関心がある人、
でもやってることは違うみたいな、バックボーンも違うみたいな、
想像してない、なんていうんですか、
芸術は爆発だじゃないけど、本当に爆発かみたいなって、
これからちょっともっとワクワクする動きが発展していきそうだし、
そこに自分たちが関われてるっていうのもすごくいいなと思いながら、
数日過ごしてました。
次の展開?
次の展開とかって、なんかあるんですか、
一言メンバーでできることとか。
でもなんか思ってたのが、
それこそ今回のアンダー35の時は、
僕ら一言ラジオが始まってたじゃないですか、
去年っていうのはやっぱりそんなのもまだ何もできていない段階でやってて、
今年はそれが始まってる段階でやってるので、
やっぱりその誘いやすさもあったじゃないですか、
こういうラジオやってて、なんかもっと深掘らせてくださいもそうですし、
あともう一個すごい思ってたのが、
もう公開されてるかわかんないですけど、
ウッチーさんの知り合いでユッキーさんの回を、
その前に収録を取らせてもらって、
次の日来てくれたんですけど、アンダー35にも。
これがすごく面白いなと思っていて、
収録した人が、
オンラインじゃなくてオフライン上で、
そこに会ってる。もちろんオフラインでこの前は撮ってたんですけど、
基本は僕らいつもオンラインで収録してて、
それがオフラインで、
あの時ありがとうございますみたいな感じで、
集まれる場所にもなるんだろうなってすごい思ったんですよね。
これ面白いなと思って、
僕らがやってるからこそ、
普通の繋がりじゃなくて、一言ラジオ通した繋がりになったりだとか、
本当に近い関係になるなっていうのを、
すごい感じてました。
ユッキーさんっていうのは、
私が大学の時に、
新潟の大塩市っていうところで、
まちづくりやってたんですけど、
それを一緒にやった同期で、もう13年来の付き合いですね。
クサレイになってる方が、
一言ラジオ出たいということで出てもらった。
次の日に偶然U35の全国があると。
出ますか?来ますかって言ったら、
本当に来てくれて。
二次クラブまでちゃんと来てくれたからね。
ありがたいですね。
しかもすごいのが、その翌日の一言ラジオのメンバー打ち合わせにも来てくれて、
いろんなアドバイス、僕らが知らない情報とかも教えてくれて、
それで思ったのは、
僕ら場所は変われど、
やっぱり人が動けば、
いろんなところに居場所ができるなと思ったので、
それがすごく感じたというか、
料理人研修会も絶対今度また別の場所でもやりたいと、
いろんな人が多分思ってるだろうし、
料理だけじゃなくて工芸だったり、
手仕事系のそういうのがあってもいいと思うし、
僕らが逆に企画というか、
18:02
12月14、15はキスマッチでやりましたけど、
また別の自治体で、
いろんな人とこのプレイヤーと出会えたから、
僕らが知らなくても一緒に動けそうな人たちと出会えたのは
かなり大きいんじゃないかなと思ったので、
良い回だったなというエピソードですね。
次は自分らが主催で、完全に主催となってね、
一言フェスみたいなのやってもいいかもしれないですね。
本当に良いと思います。
振り返り会なんで短めに行きますか。
ちょうど20分くらいのね。
今回は一言ラジオプラスいろんな方がサポートしてくれて、
良い会ができたということで、
振り返りの会になりましたけど、
この振り返り会からゲストでお呼びしたい方がめちゃくちゃいるので、
いろんな方に出ていただきながら、
いろんな各地の出来事だとか、いろんな方々のやってることを
皆さんに聞いていただけたらなと思います。
ということで、一言ラジオ番外編振り返り会でした。ありがとうございました。
おだしょー ありがとうございました。
一言ラジオ、人の物語を語る時間。
今回のエピソードはいかがだったでしょうか。
番組への感想メッセージは、メールアドレス
ask.hitokoto
atmarkgmail.comまでお寄せください。
コラボしてみたい、やこうしたらいいのではというアイディアなど
ぜひいただけると嬉しいです。
それでは次のエピソードもお楽しみに。
19:30

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