1. 藤原ヒロの なんなんやろ
  2. Ep272 担当編集ゲスト回!
Ep272 担当編集ゲスト回!
2026-05-04 41:59

Ep272 担当編集ゲスト回!

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冒頭メッセージ紹介を挟みつつ、今回は上京ロケ収録1回目として担当編集ゲスト回です。

白泉社の会議室での打ち合わせ中に唐突に「収録して良いですか?」とマイクを取り出して録ってきた音源🎤

作家と担当編集のやりとりに興味がある方はぜひ!

使用機材はDJI Mic3です。


【📮 おたよりフォーム】https://forms.gle/AGFEcrhH4iJixsib7

【🎩X】@hironan_bo (中の人…ボー氏) #ヒロなん

【👕SUZURI】

https://suzuri.jp/fuji_hiron #suzuri

【👚UP-T】

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感想

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サマリー

今回のエピソードは、リスナーからの感想紹介から始まり、しーさんの感情移入型、ボー氏の考察型、そしてヒロ先生の創作者目線という三者三様の作品分析が面白いと語られました。特に「一途フェチ」というキーワードが読者層に響いていること、そして藤原先生が生み出したキャラクター(美沙紀や薄井さん)が先生自身に似ているという意見についても触れ、共感の声が多数寄せられたことが紹介されました。 メインパートでは、白泉社の会議室で収録された担当編集者ゲスト回をお届け。長年担当を務めたトミーさんと、新しく担当となる彩子さんとの引き継ぎの様子が語られました。特にMBTI診断の話が盛り上がり、藤原先生がMBTIガチ勢であることが判明。編集者と作家のMBTIタイプ(特にT型とF型)が、ネームのフィードバックやコミュニケーションスタイルにどう影響するかについて深く掘り下げられ、トミーさんのバランスの取れたフィードバック術が絶賛されました。 また、作家の作業ペースや締め切り管理についても言及され、藤原先生が締め切りが迫らないと焦らないタイプであることや、健康的な生活を重視しつつも最終的に集中して原稿を仕上げる実情が明かされました。最後に、トミーさんの担当交代の背景が、多忙な業務と編集部全体のバランス調整によるものであることが語られ、藤原先生自身のMBTIタイプ(EとI)の変化についても考察が深められました。次回はコラボカフェや白泉社パーティーのVlog回が予告され、恒例のチョコボール「銀のエンゼル」チャレンジの進捗も報告されました。

リスナーからの感想とキャラクター分析
スピーカー 1
藤原ヒロのなんなんやろ。
スピーカー 2
お話のスキルというかそういうのが上がってくるんだなっていう。
わりとあらすじって人によっては感想が占めて、なんかあんまりわからなくなったりとか、ぐだって何言ってるってなったりするので、これだけ要点をまとめつつ聞いてる側に見てみようかなとか思わせる構成がパッとできるのはすごいと思いました。
ちょっと読めすぎちゃう。
しーさんが感情移入というか、なんかちゃんとキャラごとの立ち位置で気持ちを理解してたり、ボー氏は終始考察型みたいな、その人の感情理解というよりかは、なんだろう、本当キャラの人間性考察みたいな見方だったりって言われてて、
私は、ヒロ先生はもうずっと創作者目線が強いなと、三者三様で見えるのが面白いですっていう感想をいただいております。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
でも本当にね、私もしーさん上手いなって前からずっと思ってますよ。
え?やめてください。
なんで?なんで?
なんで?なんで?
いやいや、もっと準備してね、もっと上手く喋れたらいい。いつもぶつけ本番みたいな。
見れる機会がね、また増えるから。
そうですね、今からね、しーさん自分の時間が増えて。
そうですね、じゃあもっと頑張ります。
見るほうが増えたらいいなって思いますね。
逆に私が自分がめっちゃ下手って思ってるから。
スピーカー 1
え?そうですか?
スピーカー 2
下手じゃないですか。なんか多分ね、創作者目線っていうのがすごい的確やと思うんですけど、
あらすじとかを説明する気がないというか、自分が気になったところだけを言ってるみたいなところがある。
スピーカー 1
そうかな。
スピーカー 2
説明しようと思ったら全部ネタバレしてしまうみたいなところがあるけど、しーさんネタバレうまく回避するじゃないですか。
スピーカー 1
よくあれですよね、うじわらさんはよく公式のあらすじ読みます。
スピーカー 2
全然まとめれないから。
でもそれは一緒かな。言いたいことだけ言うみたいな感じには。
でもなんかね、ちゃんとわかりやすいよなって2人と思って思ってるんですよ、普段。
スピーカー 1
編集してるときに。
スピーカー 2
そうですね。
ボー氏はちゃんと世界観とかを把握しながら読むじゃないですか。
でも私はそのキャラクターがここでこうしたみたいなやつしか見てないみたいなところがあるんで。
そもそも把握してる範囲がちょっと違うみたいなところがあるんで。
いやでもその、はい。
確かにしーさんは感情のっかり方みたいなのがすごい感想出るなっていうのは。
スピーカー 1
そうですかね。
スピーカー 2
でも結構感情移入しちゃうタイプですよね、いろんな人に。
そうですね。
もともと。
そんな感想ぽんぽん出てこーへんなって思う。
読みたくなる感じの感想を言ってくれてる感じ。
なんか見たくなったり。
いやーぽりぽり。
でお褒めの声と、
ありがとうございます。
別の話題として浮気とか不倫とかの話ね。
なんですけど、藤原博に近い感覚の人が多いんじゃないかみたいな話したじゃないですか。
スピーカー 1
読者層が。
スピーカー 2
そうですそうです。
で、確かに一途フェチ、それだーってなりましたってすごい納得してくださってて。
スピーカー 1
そうなんよー。
スピーカー 2
そしてやっぱり美沙ちゃんは博先生に似てるんだろうなーって思ってますって。
でも先生薄井さん感もたまにめちゃめちゃ感じるので、
改めて二人は博先生から生み出されたキャラだなーって。
そうですねー。
でその薄井さん感っていうのがちょっとあんまりよくわかんないんですけど。
いやでもなんかわかりますよ。
どういうねんって思って。
どうやらねー。
どういうところでしーさんが。
なんやろー。
美沙紀感はめっちゃわかるんですよ。
美沙紀感はめっちゃわかるけど。
スピーカー 1
それだから思ってるのと違うかもしれんからね。
スピーカー 2
あ、美沙紀感も?
いやいや、美沙紀感はたぶん一緒かなと思うけど薄井感は。
どこの部分だろう。
なんか人によって違うかもしれんなと思って。
え、どうして思いますか私薄井要素あるなって。
スピーカー 1
なんかいじるとことか。
スピーカー 2
そういうとこ?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あーなるほど。
いじりコミュニケーションする。
いじりコミュニケーションが薄いっぽい。
スピーカー 2
えーなんやろなー。
スピーカー 1
でもなんか藤原さんの子供っていう感じはありますね。
スピーカー 2
全体的にみたいな感じなんですかね。
いやまあ書いてる当時からアシスタントさんとかにも言われてはいたんですよ。
足して似て終わったみたいな感じで。
スピーカー 1
冷たい部分とかは似てる。
分けて分けると。
クールな部分はどっちかっていうと。
スピーカー 2
そういう感じのコメント。
プラス不倫につきましてはお便り紹介でね厳しい勢いのあるお便りいただいたじゃないですか。
その下道がやることだみたいな。
普通の教育を受けた者はやるはずがないっていう。
そのお便りの方の感覚に全面同意でしたっていうことで。
下道ですよね下道って。
倫理官のお話とかそうそう私もそう思わないですっていう。
全肯定でしたっつって。
そういう人も全然いっぱいいてほしいって感じ。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
あとはLISTENのコメントの方で仲良くしてもらってるキリさんっていう方がいらっしゃるんですけど。
キリさんも私もヒロ先生の漫画読んで育った人間の一人なのでまっすぐ一途ものが大好きですし、
目指すはマスタリロー夫婦などで画面越しにいなずきのフリで共感の嵐でしたっていうコメントをいただいております。
みんな一途フェチが集まってるっていう。
そういう反応をいただいておりましたのでちょっと紹介させていただきました。
面白いですね。
需要があるってことでね。
この子供の一途ね。
スピーカー 1
そういう作品がちゃんとしっかり。
スピーカー 2
そうですね。
そうだと思います。少女漫画はそれを求めてる人結構多いような気はします。
路線で全然。
間違ってなかったという。
揺さぶりをかけるのはいいけど、のっからないっていう。
嬉しいコメントね、いろいろいただきました。
担当編集者ゲスト回:引き継ぎとMBTIの導入
スピーカー 2
ということで今回はゲスト会を挟みたいって思っておりまして、
はい。
白泉社のパーティーに今年も行かせていただきました。
年一のやつなんでしたっけ?
そうです、春の懇親パーティーという形になっておりまして。
スピーカー 1
もう一年経ったのか。
スピーカー 2
一年経ちましたよ。
去年はね、懇親パーティーの二次会で新人作家さんたちを捕まえまくって急に収録させるという、
そういう会をお届けしたわけですけど、今回はおとなしくしてました、二次会では。
他にちょっとね、収録しようって思うところがいろいろあったので、
今回お届けするもの以外にも、違うメンツでいろいろとってきたので、
東京で。
はい、5月中の配信はほぼほぼそういうとってきたよ会になります。
スピーカー 1
はい、楽しみ。
スピーカー 2
はい、今回編集さんたちですね、担当編集さんたちに急にその場でちょっとヒロなん撮っていいですかって言って、
マイクを渡すっていう形で収録をしてきました。
ということで、ちょっと一旦それを挟みたいと思います。
どうぞ。
はい、ということで、今回の特別ゲストは、担当編集さんたちです。
じゃあ、全担当さんから紹介をお願いします。
スピーカー 1
はい、ララ編集部6年目になりました、トミーです。
スピーカー 2
もう6年になった。
スピーカー 1
そうなんです。
早い。
スピーカー 2
からの新担当編集さん、どうぞ。
スピーカー 1
ララ編集部2年目になりました、彩子さんです。
スピーカー 2
彩子さんです。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
ということで、今は白泉社の会議室にお邪魔しまして、今から担当引き継ぎをするよという会です。
スピーカー 1
ずっとララ言うんですよ、こういうの。
という会です。
スピーカー 2
ということで、何をするんですか?担当引き継ぎって。
スピーカー 1
まず雑談。
スピーカー 2
まず雑談ですね。
人となりを知る感じなんですか?
スピーカー 1
そうですね、雑談を言ってもやっぱり緊張してるので、彩子さんがガチガチなので。
スピーカー 2
私は多分担当さんが変わってきた今までの経験はあるので、それぞれだなっていう感じなんですよ、引き継ぎの仕方が。
ちゃんとしっかり場を設けることもあれば、そんな設けないみたいなのもあるんで。
スピーカー 1
そうなんですか?
スピーカー 2
あったんですよ。
多分その時の忙しさとか事情とかで、新旧作家みたいな3人揃ってないこともありました。
スピーカー 1
分かります、確かに。
スピーカー 2
リモートで、Zoomとかで、一応画面で3人でみたいなとかはあっても、現地で顔合わせるみたいなのがないのはまあまああったんですよ、やっぱり。
スピーカー 1
藤原さんが遠方、共通だからみたいなのはあるかもしれない。
私がワイヤングから引き継いだ時は、あの時は別のいろいろお仕事重なってて、東京に来ていただいて、東京駅でうなぎ食べて、アイスブレイクして。
その後でもガッツリ打ち合わせしたような気がします。
スピーカー 2
ガッツリして私日帰りした気がしますね。
スピーカー 1
そうですよね。
すっごいガッツリ打ち合わせした。
スピーカー 2
あのね、バズマンTVの打ち合わせをガッツリしないといけないとか、そんなんでしたっけ?
何でしたっけ?
スピーカー 1
打ち合わせが20周年ですけどどうします?みたいな。
スピーカー 2
あとはね、いろいろね。
そうそうそう。あって、それ珍しいパターンでした。
スピーカー 1
いや、あれはだいぶハードな打ち合わせとか引き継ぎでしたよね。
スピーカー 2
ですね。ちゃんと作品次どうするかっていうのも含めて、かなり長時間やったんで。
スピーカー 1
疲れましたね。
スピーカー 2
あれもう1日、めっちゃ喉痛くなって帰った。
あれかなりしっかりした引き継ぎでしたね。
スピーカー 1
やることがすごい先々決まっちゃったりとか、やらなきゃいけないことが多すぎて。
スピーカー 2
でも何もその時点で決まってなくて、やばい。
っていうね、それが2年前ですか?
そうですね。ちょうど本当に2年前くらいに来ようとね。
スピーカー 1
藤原さんとの初仕事は漫画じゃなくて、漫画なんだけど、漫画じゃなくてテレビの仕事。
スピーカー 2
そうなんですよ、そうなんですよ。
かなり珍しいパターンで、急に顔を出すっていうね。
スピーカー 1
さっき、あの子の名前をどうするかって話になった時に、
私は一応トミーで通してはいるけど、
藤原さんと最初の仕事の時に、一応テレビの番組内で私が名乗る瞬間があるから、
フルネーム晒してんのよ。
晒してんのよ。晒し爪だから、トミーも会ってないようなもの。
スピーカー 2
呼びやすいだけやからみたいな。
その時、たぶんね、打ち合わせの内容があまりにありすぎて、そんな雑談してなかった気がするんですよ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
MBTIの話をめっちゃした。
スピーカー 1
おなけでMBTIの話をめっちゃした。
そういう話を実はさっき彩子さんにもしました。
藤原さんはMBTIめっちゃガチで。
言うと喜びが。
ちなみに彩子さんのMBTIは?
最新がENTPなんですけど、
紫をグルグルしてます。
スピーカー 2
私あんまりそっちの診断でちゃんと見てないから、紫グループがどれなのか分からない。
スピーカー 1
論理派みたいなやつ。
スピーカー 2
ENTPどれが括弧たるものですか?
スピーカー 1
NTが変わらないんですよ。
スピーカー 2
NTが変わらないんです。なるほど、すごい珍しい。
そうなんですか?
女性がTが少数派なので、どちらかというと。
AFの人が多いので、Nは結構いると思うけど、
Tが一切変わらないのは強い。
スピーカー 1
そうなんですか?
スピーカー 2
もう論理派って感じ。
合理的で論理派って感じ。
スピーカー 1
彼にも言ってました。
スピーカー 2
感情に流されないっていう感じ。
でもEとIとかPとJは結構変わる感じ。
スピーカー 1
そうですね、時と場合は結構変わってて。
でも最近Eじゃなくてっていう。
辞任がIになってて。
もう一回ちゃんと診断を受けようという気持ちにはなってます。
スピーカー 2
診断を受けるっていうのは、はいかいいえみたいなやつのやつをやるんですか?
スピーカー 1
そうです。最新はちょっと知りたいなと。
ガチ勢だからちゃんと受けに行って。
対面とかでやるやつですか?
スピーカー 2
ちゃんと資格がある人のところでグループセッションをするっていうやつですね。
パーソナリティは簡単な質問とかで判断はできるかなみたいな感じなんで、
ネット上でよくある16パーソナリティですみたいなやつで、
みんな私の性格はこれだみたいになるじゃないですか。
だけど本当はそのパーソナリティと本質。
生まれもって変わらない本質のキャラクターっていうやつをちゃんと調べて、
どれくらい乖離があるかっていうのをちゃんと把握しながらいきましょうみたいなやつなんですよ。
自分も失っちゃうじゃないですか。パーソナリティでコロコロ変わるんで。
パーソナリティは環境とかその時の状況に応じて変わっていく内容なんで、
自分の本質がまずどこにあって、今どういう変化をしているかっていうのを把握すると、
そんなに自分って何なんだろうって迷わないみたいな。
スピーカー 1
めっちゃ受けに来た。
内村さんが会議をすればいいっていつも。
内村さんがもうその仕方とって、
やればいいし信頼心になればいいし、占い師とかもめっちゃ向いてると。
人向を導くというか、
あんたはこうだからこうした方がいいよっていうのにすごく向いてる人に。
MBTIと編集者・作家のコミュニケーションスタイル
スピーカー 2
やばいですね。
ちょっとの才能がある人に。
スピーカー 1
内村さん何でしたっけ?重要なパーソナリティ?
スピーカー 2
その辺は最近一番最近は大元のキャラクターに戻ってENFJが出たんですよ。
スピーカー 1
主人公か。
スピーカー 2
主人公です。
でもちょっと前はINFJになってたりとかしたんで、
私はIとEとかSとNは揺らぐ。
でも絶対Fだし絶対Jなんですよ。
スピーカー 1
EJが動かないと思ってました?内村さんは。
スピーカー 2
私結構Iですよ。
そうなんですか?
Iのあります。
めっちゃこうやってコミキョーって言われるじゃないですか。
だからすごい人と関わるの好きみたいな感じは実際あるんですけど、
自分一人でじっくり考えないと人に合わせすぎて自分の意見が何かわかんなくなるみたいなのがあるから、
人に愛すぎると一旦ちょっとIとしていきたいみたいになっちゃう。
その波はあるんで。
スピーカー 1
波があるのがSとNとかも割と波があって。
SとNは何ですか?
スピーカー 2
1から10までちゃんと説明してほしいか、
1と結末だけ聞いて間は自由に考えたいかみたいな感じの差があるところなんですよ。
スピーカー 2
N側の方がクリエイティブだし、いろんな連想ゲームをしたくなるのなんですよ。
Sはマニュアルが欲しいってやつなんですよね。
最初からちゃんとマニュアル読んでその手順を追ってやった方が楽っていうやつです。
マニュアルはめんどくさいから読みたくないっていうのがN。
お兄さんはN。
なんでそこが私は結構それも揺らぐんですよ。
本当にクールっていう印象じゃあ抱いておきます。
Tはね。
よく言われるのが言い方ひどいって言われがちなんですよ。
スピーカー 1
すごい心当たりありますね。
スピーカー 2
もうちょっと優しく言ってくれたらいいのにみたいな。
同じことでも言い方がひどいみたいな。
言ってる内容は一緒でもみたいなとか、
あとは感情が乗ってないから怖いみたいなとかがDなんですよね。
でもそれは別に悪いことじゃなくて怒ってるわけでもないから、
この人はTだって思いながら聞いたら今合理的に考えて
ちゃんと考えた上でこれを言ってくれてるんだなっていう
F側の傷つきやすい人はそういう気持ちで聞かないといけない。
スピーカー 1
でも確かに相手のパーソナリティ知ってると受け止め方が変わるから
とてもいいんじゃないか今のこの場合。
スピーカー 2
たぶんネームのやり取りとかで
ちょっとここをいまいち直した方がいいんじゃないですかみたいなことを
編集側がTで作家側がFな時って
普通に言ってても傷つくみたいなとかが起こりやすいんですよね。
やっぱり言い方ひとつの話なんですけど
逆に編集さんがFで作家さんがTだったら
周りくどい感情の話はいいから
スピーカー 1
何が直すべきところなのか先に教えてみたいな感じなんですよ。
スピーカー 2
孫つくのを嫌う作家なのか
ふんわりオブラートに包んで言ってほしい作家なのかみたいな感じ。
スピーカー 1
私本当にFとT
ほぼFなんですけどTを結構持ってて
スピーカー 2
ゆらぐ
スピーカー 1
ゆらぐここだと思うんです。ENFPかENTP
昨日新人作家さんに
トミーさんのネームの戻しは完結で
冒頭の意味が完結でありがたいみたいなこと言ってもらって
そうかって思ったんですけど
多分それはちょっとTが入ってるような気がします。
最初に言ってから褒めて直すみたいな
スピーカー 2
めっちゃバランスいいって思うのが
トミーさんは全然冷徹じゃないんですよね。
スピーカー 1
ちゃんと言っちゃう言い換えですよ。
ボットキャストいっぱい聞こうかな。ここだけ。
スピーカー 2
いい発論の気がします。
ちゃんと完結にする力もありつつ
でもちゃんと感情を乗せて
ここはめっちゃいいと思いました。
でもここやったらもうちょっと良くなると思います。
その言葉の選び方、チョイスが多分Fなんだと思うんですよ。
スピーカー 1
そう。
やはり占い師の才能があります。
藤原さんに占いされてこうですって言われて
なんかそうかも。そうかもって。
私もトミーさんの盗み聞きしてて
よく聞こえてくるんですけど
最初一発でバーンって褒めて
すぐ直しの話に入るのが
すんごいスムーズで電話早くて
私は真似したいと思いながら
いつも聞いてるんですよ。
いいかいな。
スピーカー 2
これを真似ようと思ったら
Fの人の言い回しを習わないといけないですよね。
最初からポンってTのままでいっちゃうと
キツイになっちゃう。
ムチばっかりみたいな感じになっちゃうんで
私はもうキャリアがこんだけあるし
いろんな編集さんと付き合いを減ったから
別に何を言われてもそこまで答えないと思うんですけど
同世代とか自分より下の作家さん相手になってくると
それだけで圧がかかっちゃうから
言われる立場みたいな感じで作家さんは
うつむいて言葉を待ってるみたいなところがあるんで
その時にバリバリTな言われ方をすると
へこんじゃう。
でもT同士だったら全然いい。
スピーカー 1
めっちゃ話は早い。
スピーカー 2
話は早いけどたぶん衝突も結構する。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
そうなんですよ。
それをうまいことお互いの落とし所があるような
相性の良さがあったらあれだけど
ガチ喧嘩するのはたぶんT同士だと思う。
スピーカー 1
確かになるほど。
スピーカー 2
F同士はたぶん陰で。
なんでだよそれ!
お互いのポップを言い合うみたいな。
なるほど。
なっちゃう気がしますね。
スピーカー 1
使い分けやで。
作家さんによって
この人が言ってもその人が内原さんだったら言っても
たぶん分かってくれるし
スピーカー 2
受け止め力もあるから
スピーカー 1
ちゃんと受け止めてくれる。
作家さんによって対応を変えればめっちゃ
大事かも。
昨日マーティンの時に
カイドウさんとシマさんが
ずっと一緒に行動して
そこに入っていって
私の担当じゃない。
羽野さんも一緒にいらっしゃって
私がカイドウさんとシマさんに
スイッチングしながら喋ってるのを見て
対応が全然違うって。
無意識なんだけどずっとスイッチングしながら。
喋り方も全然違うって言われて。
スピーカー 2
でもトミーさんは
カイドウさんに対してだけのスイッチング
すごいあるじゃないですか。
変に仲が良すぎる。
仲が良すぎるがゆえに
すごい言い方がすごい。
容赦がないっていうのがあるから。
特殊だと思いますよ。そこのスイッチング。
スピーカー 1
でもなんかやっぱり
いますよね。話聞いてても
先輩の編集者の
この人とのコミュニケーションは
特殊そうだなって聞いてて思う時は
スピーカー 2
やっぱりね。
スピーカー 1
初代。
スピーカー 2
井出さん?
スピーカー 1
井出さんって井出さんの名前で出してましたっけ?
スピーカー 2
全然純美でも井出さんじゃないですよ。
スピーカー 1
井出さんとか
特殊なコミュニケーションな気がしますもん。
スピーカー 2
それこそ。
スピーカー 1
プリクラ撮ってましたよね?
スピーカー 2
はい。
井出さんと人生初のプリクラ撮り。
スピーカー 1
白選手のパーティーの時に
オリジナルフレームのプリキュアが置いてあって
昨日自慢されました。
スピーカー 2
見てくださいこれ。
スピーカー 1
井出さんやん。
嬉しい嬉しい。
スピーカー 2
そして純美が
まだ若手っていう印象の時の
編集時代から
ずっと編集長になるまで
ずっと担当やったんで。
スピーカー 1
そんなに長いんですね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
その間
井出さんより私ちょっと年下なんですね。
その時井出さんが担当してた
他の作家さん方とは
もうちょっと
いろんな意味で距離がある中で
私に対してが一番
いろいろ言いやすかった
みたいなのがあるから
私もすごいオープンに
いろいろ言う
プライベートの話とかも
すごいする中やったんで
そうやけど
でも2人とも別に
さっきの富井さんと同じで
そんなスイッチングしてる印象ないんですよね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
ないですないです。
全然ないんですよ。
スピーカー 1
そうなんだ。
スイッチングスイッチングで
すごい気まずかったもん。
無意識にスイッチングしてるの。
肌から指摘されて
私もそっから意識しちゃって
言葉遣いが難しい。
2人を目の前にすることないじゃん。
普段1対1で電話で打ち合わせが基本的に
多いからさ
目の前に連載作家さん2人担当がいて
喋ることないから
やっぱり喋りやすい
この作家さん相手だと
この言い回しとか
この立場になるのが
喋りやすいなって
自然に感じます。
あるじゃない。自分の中で。
藤原さんと喋る時は私はもう
ヘイ!みたいな
どういうこと?
ヘイ!みたいな
スピーカー 2
ヘイ!みたいな
スピーカー 1
で、ついてくると
楽しいところに
仕事でね。
仕事中ですごい楽しいものに
巡り合わせてくれるから
ヘイ!ってずっと
スピーカー 2
ちょっと特殊な年を過ごしましたね。
2年だよ。
スピーカー 1
2年しか経ってないんですね。
作家の作業ペースと締め切り管理の実情
スピーカー 2
2年かってなりますね。
スピーカー 1
なりますよね。
私も全然4年近く
やってるような気持ちでいました。
スピーカー 2
いや、それぐらいの分量を
こなしてますよ。
スピーカー 1
それはそうですよ。
仕事もお互い頑張りましたよね。
スピーカー 2
本当に頑張った。
スピーカー 1
ありえんぐらい酷使させてしまって
引き継ぐ直前とか
ずっと長い間お休みされてる期間でも
スピーカー 2
ぼちぼちみたいな感じで
ぼちぼちの作家かなって
思ってたんですけど
すごい和魚20周年あるっていうのと
私がどうって関係なく
スピーカー 1
アニメの15周年記念とか
スピーカー 2
そうですね。かぶってね。
メイド様がちょっと盛り上がったから
その分仕事が結構いっぱいいただけた
みたいな感じだったけど
その流れでも
ララ50周年に入ってみたいな感じでね。
スピーカー 1
忙しさがずっと持続しちゃって
スピーカー 2
おかしいな。
スピーカー 1
いや、本当ですよね。
だからご飯に引き継ぐ
引き継ぎ資料作ってて
一応引き継ぎで資料を作ったりするね。
なんとなくね。
スピーカー 2
そうですね。
この雑談だけじゃなくてね。
そう。
スピーカー 1
MVPのような話し方だけじゃなくて
資料も一応作っても
事前に共有はしてあるんですけど
スピーカー 2
スケジュールとかもね。
スピーカー 1
ちょっとびっくりしたよね。
スピーカー 2
そっかそっか。
大変だっていう。
大変だ。
昨日はね、
私白選手のパーティーやったから
いろんな作家さんと
いろんな話をした中で
マジでスケジュール管理が
本当苦手でっていう人いっぱいいたから
本当に編集が手綱引かないと
やらないよって思いました。
スピーカー 1
でも橋原さんはね
結構自分の中で全部把握は
したい人だから
してくれる。
スピーカー 2
置いてけぼりになるけどねっていう。
スピーカー 1
だから適当に覚えてますって。
スピーカー 2
本当お尻叩かないと。
スピーカー 1
適切に連絡は分かりそう。
スピーカー 2
はい。その辺はね。
焦らないとやらないっていう立ちです私。
スピーカー 1
それはもうね
作家さんはみんなそう。
みんなそう。
スピーカー 2
みんなね。みんなそう。
スピーカー 1
いろんな作家さんの
1日の原稿量、作業量の話を
すごい聞いたんですけど
打ち合わせでいろんな人から。
1日4ページが
基本みたいなことを言ってる人もいれば
1日15ページできるって
言ってる人がいる。
スピーカー 2
それ何の作業なんですか?
スピーカー 1
原稿作業です。
スピーカー 2
原稿のどれ?
下書きができてる状態ですか?
スピーカー 1
できてるんじゃないかな?
さすがに。
スピーカー 2
デジタルですか?
スピーカー 1
私が噂で聞いた人は
下絵までがアナログで
そこからスキャンしてデジタルで
作画。
で、15って言って
スピーカー 2
15?
で、ペン入れから
ペン入れだけですか?
ペン入れから仕上げまで?
スピーカー 1
それによって全然違いますよね。
スピーカー 2
違いますね。
スピーカー 1
ペン入れだけだったら
1日15いけます?
スピーカー 2
いけます。
スピーカー 1
嘘?
いってる。
スピーカー 2
申し訳ない。いってる。
やばいやばいやばい。
スピーカー 1
話また変わってきますよ。
今、ねこままが
一応30ページでやってるから
ということはですよ。
最後にやっぱ
焦って書いてるってことでしょ?
めっちゃ焦ってる。
計算はないもん。私が。
原稿で与えてるこの時間の
配分おかしくない?って
絶対おかしいよ。
スピーカー 2
下絵までが結構長いかな。
下絵が入ってしまって
ペン入れ入ると仕上げまで
かなり勢い
勢いっていうかね
迷いがなくなっていくんですよ。
でもやっぱ下絵までが
素材を集めたりとか
衣装何にしようとか
そういういろんなごちゃごちゃがあるから
意外とできないまま
日数が過ぎていくんですよね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
だから全然
トーンをまともにちゃんと
入れるには6時間くらい
欲しいって思うんですよ。
最後の最後で
もうちょっと待ってくださいって言ってる間
それなんですよね。私が。
最低限のトーンは
貼れるけどここから効果トーンとか
入れようと思ったらちょっとそれくらい
欲しいみたいな感じになるけど下絵
からペン入れ自体は
3日あったら余裕
っていう感じです。
30ページとかでね。
1日10ページは
無理なくできるみたいな感じです。
そうなんですか。
2日とかになってくると
マジでめっちゃ急いでるみたいな感じ。
一応ペンが入った
状態で出せますみたいな感じ
になる感じですね。
っていう感じです。申し訳ない。
スピーカー 1
最後に痺れる話だけど。
スピーカー 2
もっとね。
早くやりたいなって思うんですけどね。
スピーカー 1
締め切りが目の前に
迫ってこないと焦らない。
スピーカー 2
健康的な生活を
重視しちゃうんですよね。
歳とればとるほどそうなっちゃって。
スピーカー 1
でも結局最後に。
スピーカー 2
そうなんです。
前もってがやっぱ
めっちゃギュッて集中したときに
進む量と
また時間があるわって思いながら
やってる進む量が
どうしても差があって
前もって
取り掛かれたとしても
ゆっくりペースなんですよね。
最終的にいつも
ギューギューになるんですよ。
こればっかりは
意識の問題。
申し訳ない。
舐めてる。
スピーカー 1
みんなそうやって言う。
スピーカー 2
舐めてる舐めてる。
スピーカー 1
原稿に取り掛かった
最初の日数で書いたページが
後半になると1日で書けちゃう。
みんな言う。
スピーカー 2
書き慣れるとかもありますけどね。
連載とかやったらね。
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 2
読み切りはちょっと違うんですけど。
事情が。
でも本当に
これはね
満身ですよ。
でもそんなに
世に出して恥ずかしいレベルの状態ではない
スピーカー 1
ようにはしてるはず。
スピーカー 2
いつもありがとうございました。
素敵な原稿だった。
そういう感じで
担当編集交代の背景とMBTIの再考察
スピーカー 2
とりあえず一旦それぐらいにしておきましょうかね。
スピーカー 1
でもいい感じに撮れた気がする。
作画十分な気がする。
スピーカー 2
そうなんですよ。
結構長くなっちゃうんで。
じゃあ今から
たぶん
ちゃんと具体的な話し合いを
スピーカー 1
後しか話せない。
スピーカー 2
スケジュール的なやつをしましょう。
ということで
担当さんの引き継ぎ回でした。
担当編集さんが
交代したんですよ。
2年経ったんですね。
そうなんです、2年。
2年って割と
短い方なんですけど
私の感覚としては。
仕事量がね
すごい
いろんなことがありましたね。
そうなんですよ。
画業20周年って
2番目に短いじゃないですか。
画業20周年で
2番目に短い。
どういうことですか。歴代ってことですか。
歴代って
スピーカー 1
一番短いですか。
スピーカー 2
一番ではないですね。
2番目に短いかな。
どういう
スピーカー 1
そういうサイクルなんですか、最近は。
そういうわけじゃなくて
スピーカー 2
人事異動みたいなことなんですか。
異動ってわけではない。
スピーカー 2
トミーさんはずっとこれからも
ララにいるんですけど
スピーカー 2
担当作家の分散
みたいなのはある程度していかないと
抱え込みすぎたりとか
いろいろあるので
スピーカー 2
そこはね
編集部の
そうですね
編集長の判断とかもいろいろあると
スピーカー 1
あるので
スピーカー 2
バランスを見て
割り振っていくみたいなのは
常にされているとは思います。
スピーカー 2
トミーさんが仕事抱えすぎっていうのも
すごいある。
スピーカー 2
できる人やから。
そうですね、できる人やし
取りに行っちゃう。
スピーカー 1
他の人にこれ任すの
スピーカー 2
不安みたいな
不安っていうよりはやりたい
じゃないですかね。こうやったほうが
絶対みんな喜ぶし
いいのにっていうやつが
明確にある
スピーカー 1
アイデアがあるんですね。
スピーカー 2
口を出したくなる。
スピーカー 1
イベントごととかグッズごと
しっかりやる人やから。
スピーカー 2
前半めっちゃ
MVTAの
セミナーみたいになってましたけど
スピーカー 1
初対面というか
会って間もない人に
スピーカー 2
その話から入るみたいな。
藤原さん
MVTAしたらめっちゃ早かったですよね
スピーカー 1
今思えば。
スピーカー 2
私たち出会った頃にやってましたよ。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
私は何それって感じやったけど
そうそうそう
めちゃめちゃ
そういうことに興味を持って検索していかないと
たどり着かない情報でしたもん。
スピーカー 1
すごいな。
スピーカー 2
ガチ勢と言われるだけある。
それでMVTA
そういえば2年前に
わらやさんからトミーさんに引き継ぎするときにも
その話をひとしっきりしたんですけど
確かにその時私
意義が揺らがないって言った気がするんですよ。
今思えば。
揺らぐとか揺らがないとかもよくわかんないんですけど
なんかこう
性質として
いいかあいかっていうやつを
はいいいえで答えていったときに
めちゃめちゃいいっていう人と
めちゃめちゃあいっていう人と
両方の要素を持ってるみたいな
人がいるわけですよ。
はいはいはい
私は基本的にめちゃめちゃいいやったな
そういえばって思って
2年前はだからいいは揺らがない
って
確かにトミーさんに言った気がする
っていうのを
改めて思い出して
この2年の間で
ちょっと愛が強まったっていう
話なんですよ
スピーカー 1
それはどういうことですか
スピーカー 2
日本語で言うと
いいの人は
人としゃべって
自分の輪郭をはっきりさせれる
人なんですね
人と対話する方が
考え方がまとまるみたいな
スピーカー 1
うんうん
スピーカー 2
なんで自分一人でもんもんと
考えるよりかは
人と話した方が
解決策が見つかるとかそういう
スピーカー 1
はいはいはい
スピーカー 2
別に一人でもんもんと考える
必要ないよねって思う
方やったんですよ
けどなんかね多分この
2年はちょっと一人で
考えたいなって思うことが増えてた
気がする
でも
愛あったけどいいになった
っていうのも
収録中に
言ったと思うんですけど
ノートとか手帳とかを書くようになって
ジャーナリング的なことをするようになって
いいに戻ったんですよ
逆に?逆に
逆にそうなんですよ
なんかそうなったんですよね
その辺が
不思議なところですね
へー
普通にちょっと考えてみれば
ジャーナリングとかめっちゃ愛の人が
しそうみたいなね
あるけど
することによってそういえば私
いいなんだなっていうのをちゃんと改めて
認識してるみたいな
気がします
ということで
今回この辺で
エピローグ:次回予告とチョコボールチャレンジ
スピーカー 2
はい面白かったです
切り上げようかと思うんですけれども
次週ちゃんとコラボカフェの
レポ会と
白泉社パーティーに行ってきたよっていう
ちょっとしたお話ですね
そんなにがっつりは話はしないと思うんですけど
そういうレポ会を
できればVlogで編集して
映像アニメの回として
はい
編集頑張ってください
お届けしようかと思います
スピーカー 1
はい楽しみ
スピーカー 2
ということで今回はこの辺で
後語りです
今回は担当さんの
打ち合わせの収録をお届けしました
という回なんですけども
それとは全く関係なくなんですけどもね
ちょっと皆さん聞いてくださいよ
スピーカー 1
そんな話
スピーカー 2
今日
キョしーさんがね
また銀のエンゼルを
出したというね
まだ
7,8個しか食べてないのに
2枚目ですよ
スピーカー 1
保有量が違うんだよ
スピーカー 2
総保有量が違うんだよ
どういうことなんですか
スピーカー 1
溢れてる
スピーカー 2
私75個以上食べて
1枚ですよまだ
ボー氏が45個ぐらいですか
そうだいたいそれぐらいですね
45個ぐらいで2枚
ずっとこの感じなんですかね
この差
スピーカー 1
いやいやわからないです
私だから16個ぐらいで
以降1個も出てないんで
スピーカー 2
でもね
数字だけで現時点の数字だけで
言うと
キョしーさん2枚目で銀
1回出してるんで
どんどん差を拾っていて
スピーカー 1
何の争い
スピーカー 2
今日も
ギリギリってなったという話なんですけど
来週
配信分は
Vlog回としてね
東京に行ったコラボカフェと
白泉社のパーティーの
ちょっとした話をするっていう
回なんですけど
一番終盤のあたりに
みんなでチョコボールを開ける
っていうやつも
くっつけてます
っていうくらい私はチョコボールに対して
執着を見せているわけなんですけど
スピーカー 1
ちょっとね
落ち着いた方がいいですよ
気持ちを
スピーカー 2
ペースはかなり落ち着いてますよ
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
毎日絶対2箱食べるっていうのは
最近はやめてます
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
今日も全然食べてないですよ
そこら辺は落ち着きながらも
100までいくのかどうなのか
銀1枚のまま
その辺も
いつ出るのやら
っていうので
続けていきたいと思います
福井に集まっているということで
絶対チョコボールが
しかしこの運の使いどころ
っていう意味では
しーさんはこれでええんか
みたいな感じで毎回
報告されてますけど
スピーカー 1
あんまり他で悪いっていうのもないと思うんで
スピーカー 2
まあね
いいと思うんですけどね
スピーカー 1
不安が動向じゃないからね
スピーカー 2
私がどんどん太っていく
っていうだけの話なんだよ
終われないから
というわけでそんな
回を
次回お届けします
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
はい
ヒロなんへのメッセージはいつでも歓迎しています
お便りフォームやリスンのコメントまたはメッセージ欄
Xなどで受け付けていますので
そちらも詳細は概要欄をご覧ください
それでは今週もぼちぼちお過ごしください
最後までお聞きくださりありがとうございました
ありがとうございました
41:59

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