スピーカー 2
今回はもう、自分が自分のグッズを買うぞって思いながら行ったんで、
結構グッズにね、口出しをして。
自分が欲しいのを作ってもらったり。
スピーカー 2
シールとか、メモ帳とか、そういうやつは、ひとしきりそこで買いつつ。
ほんとね、やっぱ2回目というか、2年目というか、あれなんで、
コラボカフェをどう時間内に満喫するかみたいなのが、ちょっとずつわかってきたんですよ。
単純に忙しいんですね、ほんとに。
行く前から、何を食べるかっていうのをまず決めておくっていうのがあって、
デザートを今回は食べるって思ってて、
翌日に2回予定があるので、その2回でご飯系を食べるみたいなやつを全部ちゃんと決めていったんですね。
迷ってる暇がもったいないって。
もったいない、そう。
で、グッズとかも、トレーディングって名のついてるやつは、ランダムで中身がわかんないやつなんですよ。
なんで、それらをその場で開けて確認して、欲しいやつがなかったら、また注文してみたいな感じでやらないといけないわけですよ。
で、プラス料理が来たら、アクリルキーホルダーとかと一緒に写真を撮るとか、
私は動画を撮らせてもらうので、動画を撮るみたいな感じで。
忙しい、忙しい。
忙しい、忙しいやつを今回も楽しましてもらいました。
スピーカー 1
一緒に来てる人ともね、ずっとしゃべっとかなあかん。
しゃべっとかなあかんっていうか、しゃべることがいっぱいあるからね。
スピーカー 2
そうなんですよね。
そうですよね。
なかなかね、会えないし。
そうそうそう。
で、今回は、そのタイミングで、去年大阪でも偶然会った子さん中の子さんの読者の方がいらっしゃったんですよ。
多分去年も言ったと思うんですけど、たまにひろなんにもお便りを送ってくださるりささんなんですけど、
はいはい。
富山の方ね。
はいはい。
富山のりささんが、
え、東京に?ってこと?
そう、東京で一人でカフェに参戦してもらってて、
えー。
だからもう顔見知りやから、お互い顔見てわかるわけですよ。
はい。
なんで、りささん結構その、いろんな作家さん、すごいこう応援活動してあるんで、
その場にいる、あのりころん先生、ゆきさん、かいどうさん、みんなにもお手紙を送っているので、
えー。
これがあのりささんか、みたいな感じでみんな。
えー、すごーい。
りささんがいるっていうので、ちょっとバカ持ちきりになりまして。
あー、すごいですね。
えー。
あの、普通はほんとはそんなことしないんですけど、
ちょっと、あの、机くっつけようっていう話になって、
同席してもらうっていう、ちょっとすごい。
えー、楽しい。
うん。特殊な状況になりました。
え、りささんはそのために上京されてたってことですか?
カフェに行くために上京されてたんですよ。
すごーい。
でね、そのために上京なのかどうかは最初はわかんなかったんですけど、
明日も来ますみたいな感じで言われて、
明日も私もいますみたいな話になって、
何時の回で予約しましたかって聞いたら、
明日も明後日も全部の回、かぶってたんですよ、予約が。
えー。
なんで、私が行った4回中、全部りささんがいる回って。
すごーい。
これはマジで奇跡なんですけど、その。
スピーカー 1
1日のうちにタイムスケジュールいっぱいあるんで、
どの枠を予約するかっていうのが。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
同じ日でも重ならない方が多い。
スピーカー 2
いっぱい選択肢がね、あるはずですよね。
で、わかるわけがない。
え、すごくないですか?
そう、お互いね、知り得るわけがないんですよ、
どこを予約したかとか。
スピーカー 1
ま、知らんから。
スピーカー 2
怖いくらい。
すごい。
奇跡ですね。
奇跡すぎる奇跡を。
今回味わったので、3日間の中で一番長く時間を一緒にしたのは、りささんです。
えー、すごーい。
ま、とりあえずその1回目は、りささんも含めて、ちょっとらら作家のみんなで、
カフェを楽しみまして。
スピーカー 2
で、その後すぐに、パーティー会場のほうに移って、白泉社のパーティーに行ってきました。
ほんとに毎年恒例の流れみたいな感じであったんで、
私は一次会ではアニメでお世話になった桜井監督と、初期担当さんの順美さんと、
あとはアニメでプロデューサーでお世話になってた松倉さんっていう方がいらっしゃるんですけども、
その3人と喋るみたいなのが、私の恒例の一次会の過ごし方で、
で、その間、ボー氏はあれですね、
最初の最初だけだけど、今回はパーティー中は映画を観に行ってきましたね。
はい。
あ、そうなんですね。
はい。
何を?
スピーカー 1
東京でしかやってなかった、ハルハートリー監督特集上映っていうのがあったんですね。
それを観てきました。
スピーカー 2
どこでですか?どこで観たんですか?
スピーカー 1
ユーロスペース。
スピーカー 2
渋谷。
スピーカー 1
で、アンビリーバブルトゥルースっていう映画を観てきました。89年。
スピーカー 2
知らない。
スピーカー 1
私も全然知らずに観ました、これは。
その監督の特集上映っていうのがもう滅多に観れない。
配信とかも、この映画はあるんですけど、それ以外の映画はほとんどなくて、
スピーカー 1
そういう機会に、ついでにと思って、東京行くついでにと思って。
スピーカー 2
いいですね、いい過ごし方。
で、その間、私はずっとパーティー会場で、いろんな作家さんとめちゃめちゃ喋るという夜を過ごし、
二次会で、直本さんばさんっていう、私、ポッドキャスト仲間みたいな感じになってるららさかさんがいるんですけど、
スピーカー 1
前回出たね。
スピーカー 2
前回っていつ?
スピーカー 1
出さしてもらった。
スピーカー 2
そうですね、25歳の給頭式っていうポッドキャストをやられてて、
それの第99回のゲストで、去年出させてもらったっていう仲なんですけど、
直本さんが、おもむろにファンレターを書いてきました?って渡してくださって、
はい。
ここでファンレター?みたいな感じで、あんまり二次会でファンレターをもらうことないんで。
ありがとうございますって受け取ったら、代わりにサインくださいって言われて、
ファンレター書いたらサインもらえるかなって思って、みたいな感じで、
ブツブツ効果みたいな感じで、もらったりとかしたんですけど、
めちゃめちゃね、すごいちゃんとした、猫にわがままの、今連載中の猫にわがままの橘くんのファンアートとか書いてくださってて、
すごい嬉しいコミュニケーションをやってきました。
スピーカー 1
作家同士やのに。
スピーカー 2
はい、作家同士やのに。
そんなのもあるんですね。
でもそういう感じで、本当にいろんな作家さんと、前から話したことのある作家さんたちと、今回はすごいね、じっくり喋ってきつつ、
あとリコロン先生とユキさんと、ちょろっとカイドウさんも含めてシール交換もやってきました。
皆さんセールにおはまりで。
そんなことではないんやけど。
そんなことはない。
でもリコロン先生はお子さんが、ユキさんもお子さんがいらっしゃるので、子供に付き合ってシール帳作るみたいなのはがっつり、リコロンは特にすごいがっつり作ってて、
なんで一応そのシール交換なるものをやってみたいみたいなのを私が言い出してたので、
2次会終わって3次会の時に、それぞれ作家さんの部屋に集まってちょっと食べるみたいなのが3次会って言われるやつなんですけど、
へー、3次会もあるんや。
そうなんですよ。そこでもね、ひとしきりシール交換をしつつっていう。
スピーカー 1
結構遅い時間帰ってきたもんね。
スピーカー 2
そうですね。
12時とか。
ボー氏は特にホテルについてて、一人で休んでて、私はそうですね、12時くらいまでなってたかな。
スピーカー 1
なってないかな。
スピーカー 2
2次会が10時に終わるとか、やったような気がするんですよ。
わー、楽しそう。
でもそれからちょっと、
スピーカー 1
あ、2次会そんな長いんや。
あ、ほんまや。2時間もある。
スピーカー 2
8時開始で閉会が10時。
っていう結構遅い時間までやるパーティーですね。
スピーカー 2
で、前回その収録、ゲスト会した打ち合わせをしつつ、
引き継ぎを。
はい、引き継ぎしつつ、晩御飯としてまたコラボカフェに行ってきました。
晩御飯の時は、ポッドキャスト仲間と言いますか、音声配信仲間のマーチンさんとキリさんっていう方と一緒に行ってきて、
それで前半の期間のメニューは全制覇しましたね。
すごい。
スピーカー 1
コラボカフェが前半と後半で別れてて、
後半とメニューが変わるから。
スピーカー 2
そうですそうです。
スピーカー 1
そのタイミングに行ったんですかね。
スピーカー 2
そうですそうです。
なるほどなるほど。
そうなんですよ。ちょうどパーティーが前半期間が終わるっていうタイミングやったんで、
で、一泊伸ばしたら後半期間のメニューも食べれるようになるからっていうので。
すごい。
でも3回の中で前半メニューを全部食べたらいいやって思ったんで、
そんなにフードファイトをしなくてもよかったっていうね。
どれが美味しかったとか、どれが印象に残ってるように。
基本的に今回も全部美味しかったんですけど、
やっぱなんか、ラーメン太麺黄身タンメンが美味しかったなっていう。
スピーカー 1
タンメンですね。
スピーカー 2
タンメンですね。
これ割とヘルシーな感じで美味しいみたいな。
重たくない、ちゃんとでも美味しい。
あとおにぎりボウルもね、美味しかったんですよ。
みさきが作ったっていうのを。
デカッとデカ。
差し入れのおにぎりボウル。
これおっきいっつってもそんなに。
常識の範囲内のサイズかな。
常識の範囲内。
で、唐揚げもつけとくぞっていうタイトル通り、唐揚げにこうついてるっていうやつなんですけど、
晩御飯として食べたのが、このタンメンとおにぎりボウルを頼んだんで、めちゃめちゃ程よい晩御飯やったね。
美味しそう。
タンメンと唐揚げと梅干しのおにぎりやったんで、めっちゃ程よかったですね。
スピーカー 1
ご飯として普通に食べてましたね。
スピーカー 2
ご飯としてすごい満足感がありました。
いいですね。
あとなんか、桜シュークリームっていうの、お別れの香り桜シュークリームっていうのがあるんですけど、
デザートにしては甘さ控えめ?
スピーカー 1
アイス。
スピーカー 2
シューアイス、シュークリームっていうよりかはシューアイスみたいな感じだったんですよ。
これはすごい私、甘いものそんなにめちゃめちゃ得意ってわけではないじゃないですか。
すごい食べやすい美味しいシュークリームやったし、
りんごパイとかもね、全然本当に普通にそんな激甘とかじゃない。
もう私は甘いかどうかだけで判断してると思ったんですけど、
それも食べやすいなって思いました。
チョコパフェはね、生クリームが苦手な人はちょっときついかもしれないっていう感じではあったんですけど。
なんかドリンクも美味しそうでしたね。
ドリンクもね、全部美味しかったですね。
これもそれこそ、ほのかのチョコミントドリンクとかはめちゃめちゃ甘そうに思いつつ、
そんなにすごい激甘ってわけじゃないから、
スピーカー 2
普通に飲みきれるなみたいな感じだったし、
チェリフルソーダっていうのも美味しかったし、
バランス良かったような気がします。
スピーカー 1
この前半メニューはね、もう終わってしまったんで。
スピーカー 2
そうですね、大阪でまた始まったら食べることができます。
はい、そうですそうです。
ということで、もう全然他のやつも、ガーデンサラダもローズマリーポテトもチーズハンバーグプレートも全部食べて全部美味しかった。
これはでも本当にフードファイトをせずに美味しい量を食べたからかもしれないですね。
スピーカー 1
今回は一個ずつがそんなに控えめにしてもらったんで、量を。
スピーカー 2
そんなことはないんだよ。
スピーカー 1
ほんまに?
スピーカー 2
これはだから、みんなで食べるから程よいんであって。
みんなで分け分けしたんですか?
私とボー氏が基本的に二人で食べる。
なるほどなるほど。
ローズマリーポテトはちょっとみんなでつまむみたいな感じができるんで。
これだから、基本的にリサさんは一人で参戦されてて、一応席近くするはするけど、料理のシェアとかそういうのは全然しなかったんで。
一人で参戦するとね、めちゃめちゃフードファイトになります。
いっぱい頼んだね。
ほぼ全品、コマカードっていうのがつくので、このコマカードをグッズとして集めようと思うと、頼まなければいけない料理がいっぱいある。
せっかく行くんやったら、いろいろ食べたくなっちゃうから。
お腹減らしていかないと。
ドリンクはコースターなんか?
コースターを全種類集めようと思うと、料理の数をこなさないといけない。
スピーカー 1
ドリンク?
スピーカー 2
全部。
スピーカー 1
コースターはどっちもつくの?
スピーカー 2
コースターは料理、フードもドリンクもどっちもつくので。
ということでね、2人で行ったら、何回かに分けたら、すごい意味やさしい。
スピーカー 1
コンプはちょっと。
スピーカー 2
全然ね、かぶったりとかしちゃうんで、やっぱランダムなんで。
コンピートは大変そう。
全然そのね、楽勝でしたよっていうのは、
別にコンプリートを目指してない人が、ほどよく料理を食べるんであれば、全然大丈夫っていう感じです。
スピーカー 1
遠方の人はね、やっぱそういう機会が難しいんですけど、
今回そんなに激込みでもないんで、近場の人は通えば全然。
スピーカー 2
そうですね、フラッと行く。
1回でいっぱい頼まなくても、いけるぐらいの。
スピーカー 1
予約が取れるから。
スピーカー 2
そうですね、予約取れるんで。
スピーカー 1
都内の人とか関東の近辺の人をコンプしやすいんじゃないですかね。
スピーカー 2
そうですね、集めやすい状態だと思います。
そのマーチンさんとキリさんとコラボカフェに行った後に、
同じ音声配信仲間のにんじんくんっていう、
にんじんくんはボー氏と一緒に映画を前日見に行ったっていう友達なんですけど、
を交えて、白泉社の近くのバーで2軒目はしごするみたいな感じで喋ったんですね。
その時にキリさんがチョコボールを買ってきてくれてて、
みんなで、
スピーカー 1
お昼なお聞いてるからね。
スピーカー 2
お昼なお聞いてくれてるんで、
みんなで開けて、エンゼルが出てるかどうかみたいなをわいわいしながらやるのは楽しいんじゃないだろうかみたいな感じで持ってきてくれてたんですよ。
なんで、そのシーンだけ短いんですけど、収録してきました。
ちょっと今から映像も含めて挟みますね。
エンゼルは出るのか。
はい、ではどうぞ。
今日はキリさんがチョコボールを5人分買ってきました。
わいわい。
名前言っときますか。
言っときましょう。
今日のゲストは、
スピーカー 1
ボー氏です。
スピーカー 2
おたのボー氏がいます。
そして、
マーチンです。
キリです。
にんじんくんです。
にんじんくんは初ですよね。
そうですね。
LISTENの公園行き界隈ということで、
ちょっとそれで意味がわからない人もいると思うけどちょっと割愛します。
ヒロなんでチョコボールを私は必死に集めているという話を聞いてくださったキリさんが、
今回チョコボールを用意してくださったと。
良いテンポ。
良いテンポ走って。
良いテンポ走って。
20分買ってきました。
スピーカー 1
誰か当たるかっていう。
スピーカー 2
当たるかなっていう。
どういう気持ちなんですか。
これは協力っていうことですね。
スピーカー 1
協力です。
スピーカー 2
協力ではないです。
スピーカー 1
勝負?勝負?
スピーカー 2
勝負ではなくて、
みんなでやったら面白いなと思って。
もし金か銀のエンゼルが出たらどうなるんですか。
出たらこちらの寄贈したいと思う。
ありがとうございます。
よろしいですか。
寄贈します。
ありがとうございます。
大会を見たら面白いです。
この場合は出してもらえますか。
そうかもしれない。
スピーカー 1
銀だったら1枚出たところで。
スピーカー 2
そうですね。
金の場合はね。
スピーカー 1
金はそれだけで来るから。
スピーカー 2
銀は何枚あるとどうなる。
スピーカー 1
5枚。
スピーカー 2
今あるのは3枚。
そうです。
みんな集めて、
私たちの夫婦で集めたが。
5枚いるんですか。
そうなんですよ。
この中で2枚集まったら、
もう見つめがいけるということです。
スピーカー 1
記念品が送られる。
スピーカー 2
開封式もぜひやってほしい。
じゃあ、
スピーカー 1
一斉に。
スピーカー 2
一斉に。
スピーカー 1
順番に。
スピーカー 2
一斉に。
いきましょう。
開けます。
開けましょう。
いいですか。
はい。
せーので開けますか。
せーので開けましょうか。
せーの。
スピーカー 1
なし。
スピーカー 2
なし。
はずれ。
はずれ。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
スピーカー 1
60個で1個の部分はやっぱり。
スピーカー 2
そうそう。
壁の範囲。
確率はわかっているんですか。
スピーカー 1
確率じゃないです。
今のところ。
そうそう。
経験則で60個。
スピーカー 2
私はもう実際60個を超えてもまだ1枚っていう。
その、
試乗実験みたいな。
1個ぐらいは普通に。
ちなみにしーさんは。
しーさんは2個で、
2個目でもう銀のエンズルが出たけど、
現時点で5個まで食べてるけど、
まだ1のまんまみたいな。
ヒロさんのチョコボール熱は、
きっと森永に盛り上げ貢献してると思うので。
だいぶね、貢献してると思いますよ。
かなり。
洗剤ニーズを。
スピーカー 1
開けるだけで全部食べます。
スピーカー 2
みなさんそれぞれ。
いいです。
食べてください。
チョコボールおいしい。
ありがとうございます。
おいしくいただきます。
以上でございます。
以上でございます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで、エンズルは出ませんでした。
もちろんね、私がね、
今喋ってるこの現時点で、
ほぼほぼ70個いってるんですよ。
1人で。
まだあれから出てないんですか?
出てないんですよ。
出てないんですか?
70個も食べてね、銀のエンズルまだ1枚なんで、
そんな簡単に出るわけないって、
私の感覚ではあるんですけど。
ただ、マーチンさん、
その時にね、一緒にチョコボールを開けた仲間であるマーチンさんが、
しばらく、あと数日後に、銀のエンズルを当ててるんですよ。
当てたっていう報告が来て、
本当にくそーって思ってます。
一日を過ごしました、その日は。
スピーカー 2
はい、すごい有意義な、
そう、めちゃめちゃね、
めっちゃいっぱい人と会って、しゃべったような気がします。
ほんとですね、いろんな方と。
4回全部違うグループで、みたいな感じだったし、
パーティーはパーティーで、私はめちゃめちゃ、
すごいすごい。
スピーカー 1
大変ですね。
スピーカー 2
大変ですね。
スピーカー 1
私は全然、その中入ってないんで。
スピーカー 2
入ってないことはないんやけど。
スピーカー 1
いや、ほとんどしゃべってない。
ほとんどしゃべってないから、まあまあ半分ぐらいかな。
スピーカー 2
まあね、なんかあの、こっちがやっぱしゃべることが多いんで。
スピーカー 1
そう、私の知り合いじゃないんで。
スピーカー 2
私の知り合いではないけどね。
みんな割と面識ある人多いけどね。
スピーカー 1
そうですね。
家に来てもらった人とかも。
スピーカー 2
まあまあ、でもほんとに、すごい満喫した2泊3日でしたね。
いいですね。
帰ってきて体重測ったら、過去最高になってました。
まあまあ、しょうがない。
スピーカー 1
いつぐらいなんかな。
スピーカー 2
この配信は5月11日とかそんな感じ。
スピーカー 1
だから、まだ後半。
スピーカー 2
後半でもギリギリっていう感じ。
スピーカー 1
1週間ぐらい残ってるって感じ。
スピーカー 2
そうですね、ほんとにこの配信、めちゃめちゃギリギリだね。
大阪はいつですか?
大阪は、
スピーカー 1
結構先です。6月の17日。
スピーカー 2
から8月の23日まで。
今回ね、私結構その、大人数のテーブルですごいワイワイしちゃったところもあって、
割とその、関係者の方ですかってバレるっていうのがよくあったんですけど、
全然すごい嬉しく、というか騒いでごめんなさいっていう謝りとともに、
ありがとうございますっていう話とかも来てくださった読者の方とかもお話できて、
すごいそれもよかったですね。
スピーカー 1
メッセージボードっていうのが今回あって、
そこにも、もしかして同じ日にって書いてあった人もいる。
スピーカー 2
あ、そうか。
スピーカー 1
たぶん書いて、その人はたぶん喋ってんのか喋ってないのかわからない。
スピーカー 2
はいはいはい。うんうんうん。
そう、今回本当に、前回はなかったメッセージボードコーナーみたいなのがあったんで、
壁に、
なんか書き置きを残せるってこと?
そうですそうです。
スピーカー 1
線に書いてみたいな。
スピーカー 2
私もそれがあるの知ってたんで、ちょっと三崎とうすいのイラスト書いて貼ってきて、
なかなかあんまりね、そうやって直筆の作者のイラスト見れるみたいな機会ってあんまりないところではあるので、
行かれた方はぜひメッセージボードに目を通してもらえると嬉しいなっていう感じです。
うんうん。
そうですね、前半の序盤に行かれた方はちょっと見れなかったんですけど。
そうですね、再び行っていただけると嬉しい。
スピーカー 1
後半の方は全員行けると思う。
スピーカー 2
はい。で、大阪にも行くつもりはあるので、
そういう時にまたうっかり出会ってしまう方もいらっしゃるとは思うんですけれど。
スピーカー 1
サインとか写真とかはしてないですよね。
スピーカー 2
そうですね、その辺は全くちょっと言われてもお断りする可能性が高いんでっていう感じなんですけど、
でもすごく本当に良識のある方々ばかりで、すごい助かったなって。
スピーカー 1
もともと静かなお客さんばっかりだし。
スピーカー 2
そうですね、平和で幸せな空間でした。
スピーカー 1
ロボカフェのマナーがそういうもんなんでしょうね。
スピーカー 2
そうかもしれないですね。
ということで、今回はそういうレポ会ということで、
Vlog形式でお届けしましたが、
次回、4回目に一緒に行ってくれた笹月さんと、
その夫のYさんを含めたゲスト会を笹月さんのお家で収録してきました。
楽しもう。
かなり長くなったので、前後編に分けて2週続けてお届けすると思います。
前半は、新婚さんいらっしゃい的に私がねほりほほり聞くっていう。
いいですね。
スピーカー 1
いつ結婚されたんですか?
スピーカー 2
2年前ぐらいじゃないかな。
スピーカー 1
ちょっと前か。
スピーカー 2
ちょっと前なんですよ。
スピーカー 1
知ったのも去年とか。
スピーカー 2
私が結婚してるの知ったのが去年やって、
そうなんですか。
いつの間に?みたいな感じになったんで。
いつの間に結婚してたんですか?
スピーカー 1
もともとアシスタントで来たあったんで、近くに住んであったんですよ。近畿。
スピーカー 2
そうです。近畿圏のそうそう在住やったんで、
東京に実は引っ越してたっていうのも知らなかったみたいな感じで。
結婚きに向こうの誰かから。
そうなんですよそうなんですよ。
なので、笹月さんとは全然去年のうちに大阪の方で会ったりとかはしてたんですけど、
その時にそうやってヒロなん収録できるんやったらやろうよみたいな感じで、
誘いやってたみたいな感じですね。
スピーカー 1
コラボカフェ行く時とかに。
スピーカー 2
そうそうそう。
なので、前々から予定してた感じでコラボカフェに行ったついでに、
オタクにお邪魔するっていう形で撮ってきました。
ねほりはほり。
ねほりはほり。めちゃめちゃねほりはほり聞いたんで。
めっちゃ得意ですもんね。ねほりはほり聞くの。
笹月さんは私がねほりはほり聞く人やっても知ってるんで。
そうですよね。
うまくいなされながらやってきました。
その後編はかなりがっつり漫画家らしい漫画トークみたいなのをしてるので、
それはそれで、たぶんくすぶってる漫画家の人が聞いたら面白いんじゃないかみたいな感じになってます。
楽しみ。
ぜひぜひ。なのでまたゲスト回が続きますが、楽しみに待っていただけると嬉しいです。
スピーカー 2
はい。
ということで、今回はレポ回ありがとうございました。
ありがとうございました。
誰に対してやろうと思ってた。
あとがたりです。今回はVlog形式でした。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
で、チョコボールをね、みんなで開けてるところを入れてるんですよ。
スピーカー 1
動画で。
スピーカー 2
はい、動画でね。ついにね、私がチョコボール81個目でようやく銀のエンゼル2枚目が出たということで。
スピーカー 1
あー、そうですね。
スピーカー 2
はい。で、ボー氏は50枚くらいの、45枚くらいの時点で3枚でしたっけ。
スピーカー 1
そんなもんですね。
スピーカー 2
ですよね。ということで、合わせると5枚集まったんですよね、これ。
で、私はあと3枚を自力で集めるかどうかっていうのをすごい悩んでるって言ったら、もうさっさと送れと。
スピーカー 1
いや、そりゃそうですよ。
スピーカー 2
言われつつ、送ったらええかって思ってるんですけど、ちょっと忙しくてなかなか送れてない状況です。
はい。
はい。応募しようと思います。いろいろ落ち着いたら。
スピーカー 2
はい。
はい。ということですけれども、私はまだね、2枚しか出てないんで、40個のうち1枚くらいのペースなんですけど、今。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
これがいつ、どこまで本当に自力で5枚集めれるのかっていうのをね、残り3枚を。
スピーカー 1
もしくは金のエンゼルを。
あ、そうですね。あの、まだまだちょっとチョコボールを買い続けるつもりなんで。
スピーカー 1
あんだけ太った言ってんのに。
ぼちぼちでね。
スピーカー 1
たまに買うくらいで。
スピーカー 2
はい。
4個一気買いとかは値上がりもしたんでね。
そうなんですよね、近所のね。
スピーカー 1
90円台に上がっちまったんで。
スピーカー 2
まあね、店頭のね、税抜き価格が79円あったのが89円になったんでね。
はい。
スピーカー 2
まあまあ。
スピーカー 1
定価の半額ぐらいですか、それでも。
10円だけ値上がりしたんで。
スピーカー 2
はい、買い続けようと思いますんで。
缶詰が届いたら、それはそれでまた報告しようと思います。
スピーカー 1
誰も求めてないと思うけど。
スピーカー 2
はい、ということで次回は笹月さんのゲスト回になります。
スピーカー 1
はい、元アシスタントの人。
スピーカー 2
そうですね、元アシスタントの笹月さんのご夫婦と喋ってきた前編をお送りいたしますので、
新婚さんいらっしゃい的な内容が好きな方はぜひお聞きくだされば嬉しいです。
はい。
漫画の話を聞かせろやっていう場合は、その次の週の後編でかなり喋ってますので。
スピーカー 1
そうですね、漫画の話。
スピーカー 2
めっちゃしますよ、めっちゃしますよ、ちゃんと。
スピーカー 1
具体的な話ではないですけど、この漫画とかの話ではないですけど。
スピーカー 2
そうですね、創作側の話ですね。
そうですね、漫画家としての話ですね。
はい、やっておりますので。
ということで、ヒロナヤのメッセージはいつでも歓迎しています。
お便りフォームやリスンのコメントまたはメッセージ欄Xなどで受け付けていますので、そちらも詳細は概要欄をご覧ください。
それでは今週もぼちぼちお過ごしください。
最後までお聞きくださりありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。