スピーカー 1
年長さんと同じクラスで、年中年長と一緒に活動してるみたいで、ちょっとその上の子とかと遊ぶのも楽しいみたいやし、なんかね、すごい楽しいみたいで、よかったなーって感じですね。
スピーカー 2
よかったよかった。男子をライバル視してたりするんですか、いまだに。
スピーカー 1
そうそう、男子は相変わらずちょっと見下してるんですけど、なんかやっぱ年長さんの男の子は、年中よりちょっとやっぱ一段階お兄ちゃんになるんで、そのお兄ちゃんたちがすごい優しいらしいんですよ。
それで、ちょっとこう、男というものを見直しつつあるっていうか、なになにくんがすごい優しくてみたいな話とか最近するんで、男全部がやんちゃで、うるさくて意地悪でなわけじゃないなっていうことに気づき始めたんかなって感じ。
スピーカー 2
よかったよかった。だいぶよかったですね、本当に。前会ったときはかなり偏見があったんで。
スピーカー 1
すごいね、なんかやんちゃな子が多くて、同じクラスで、もうすごいんですよ、その言葉とか言葉遣い、その下品な言葉をね、もうれんこするんですよ。
スピーカー 2
まあね、ちっちゃい子にありがちなんですけどね。
スピーカー 1
そういう中にいるんで、娘もわりと下品な言葉をれんこしてるんですけど。
スピーカー 2
知ってる知ってる。
スピーカー 1
で、ピアノをね、習い始めてて、今年の1月から。で、そんなピアノの先生に対する態度がひどいって話しましたっけ?
スピーカー 2
いや、そこまでしてないですよね。
スピーカー 1
あ、してなかったか。なんかね、もう最初緊張しすぎて、先生のこと叩いたり。
スピーカー 2
え?緊張からの?
スピーカー 1
あれね、優しい叩き方やけど、ぺしぺしぺしって叩いたり、なんか先生のうち変な匂いするとか言ったり。
行く、行くやつですよね。
スピーカー 2
だいたい行くやつですよね。
スピーカー 1
先生のうちに行ってやるんですけども、こっちがもうひひひってなるようなことをするんで、でも先生の言うことなんか一個も聞かへんくて、まずピアノの椅子に座らへんのですよ。
でもレッスン30分あんのに、ほんまにもうなかなか座らへんくて。
でも弟も後ろで待ってるから、そっちにちょっかいかけて遊んだり、もう先生の家ん中ぐるぐる勝手に回ったり、なんか物勝手に触ったり、もう先生にほんと失礼な態度をとって、もう一回もうほんとに私ブチ切れて、帰りの車でも怒りを抑えられへんくて。
もうやめようって、そんな言わないからもうやめるって言ったら、もうめっちゃ泣いて、やめたくないって言ったから、じゃあまあ続けるかって言って続けてたんですけど、先生もなんか申し訳なさそうで、全然レッスンにならへんから。
スピーカー 1
もうとりあえず体験レッスンのお金だけでいいですみたいな感じで、お化粧もとってもらえへんくらいやって。
そんで、もうどうしたもんかと思ったんやけど、本人は6月にある発表会に出る気満々なんですよ、それでも。
スピーカー 2
おー、はい。
スピーカー 1
たぶん発表会の写真を先生とかに見せてもらって、かわいい服着た女の子が、ドレス着てお辞儀するというものが発表会だと思ってるっぽくて。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
それで続けてたんですけど、年中さんになって、初めてから3ヶ月、4ヶ月くらい経って、もう年中さんになったし、一人で行ってみようかって言ってみたら、一人で行ってみるってなって、
私がもう家の門まで送って、玄関まで送って、あとはもう一人で30分間先生とレッスンして、また外出て、私の駐車場まで帰ってくるみたいなことにしたんですよ。
そしたらなんか、めっちゃやってるらしくて、ちゃんと。
スピーカー 2
あー、なるほど。
スピーカー 1
そう、なんか私が、わかんなかったんかしらけど。
スピーカー 2
ありますよね、でもね、いないほうが。
スピーカー 1
急にちゃんとやってるらしくて、成長を感じましたね、それは。
あー、そっかそっか。
なんとかもう、よし、普通のお月謝を払える状態になりました。
スピーカー 2
ピアノは本人がやりたいって言い出したんですか、最初。
スピーカー 1
そう、やりたいって言い出して、じゃあピアノ習うって言ったら、習うってなって、やり始めたんですけど、そんな調子やから、もうやめる、やめるでって言ったら、っていう感じですね。
スピーカー 2
あー、なるほど。
わかる気はしますけどね。
スピーカー 1
親の目がないほうが。
スピーカー 2
うん、頑張りやすいみたいなとか。
気持ちが切り替わるというか。
スピーカー 1
そうなんかな、甘えちゃうかな、やっぱ親がいると。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
授業参観とかでもね、そうじゃないですか、親が来てるとふざける子供とか、家の感覚になってしまう。
そっか。
それで6月に発表会に出ることになりまして。
そんなすぐ行けるんですかね、発表会って。
私も今、全然弾けるって言ったって、どうが押せるとか、どれみーが押せるとか、そのレベルなんで、これで発表会意味ある?って思ったけど、本人が出たいってまず言ってて、先生もこれなら出れるって言ってくれてるから。
なんか先生がほとんどバンスをして、ここぞっていう時に、どれみーって弾くみたいな。
そんなんもあるんですね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
やつで出させてもらえるみたいなんで、いい経験やし、でよかってなってるんですけど、6月、実は私のフルートの発表会もあって、私の発表会もあるんで、2人とも練習せなあかんっていう。
いいですね。
スピーカー 2
そのうち一緒にできたらいいですね。
ねえ。
スピーカー 1
いやいやいやいや。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
いやそれはいいな、それはいいけど、連談とかやったらありかなと思います。
スピーカー 2
ピアノ同士やったら。
フルートとピアノやとどうしてもフルートがメインみたいになって、めっちゃこのお母さんでしゃばるやつみたいな。
スピーカー 1
いやいや、その発表じゃなくて、家でとかね。
スピーカー 2
家でね。
スピーカー 1
一緒に演奏するっていう、人前でやるんじゃなくて。
ピアノを弾いてくれたら、私はそれはそれでいいと思うけど、あんまり向いてへんのちゃうかなっていう感じはしてて、
なんかどっちかっていうと体を動かしたり、音楽に合わせて踊ったりするのが好きなんで、
ダンスもね、幼稚園でダンスの放課後のクラスみたいなのがあるんですよ。
それ募集してたから、ダンス習ってみるって言ってみたんですけど、人に教えてもらうのが嫌って言うんですよ。
ピアノも教えてもらうでしょ。
スピーカー 2
ピアノもそうなんですけど、ダンスは多分自分が踊れてるって思ってるから。
スピーカー 1
人に習いたくない、教わるのが嫌って言って。
ちょっとこれそれ怖いな。
でもね、それもね、私わかりますね。漫画人に教えてもらおうって全然しなかったですもん。
スピーカー 2
なんか変な自信があるんですよね。
後でちゃんと続けてたら、どっかしらで気づくタイミングってあると思うんですけど、
その勘違いできてるうちってめっちゃ幸せなんで。
スピーカー 1
めっちゃ上手いやつとかを見せて、自分で上達、ビデオ見ながらとか、
スピーカー 2
マイケル・ジャックスの動画エンディングを流すとかして、一人で上達したらいいんですかね。
途中まで独学でやらせるのが、わりと楽しくやるだけなんだったらね。
スピーカー 1
そうなんですよ。別に楽しくやればいいんで、やらんほうが楽しいんかなと。
そういうのはいらんらしい。
スピーカー 2
そうですよね。嫌と思います。
スピーカー 1
自分の限界ができたときに、どうしてもこれちょっと習いたいみたいな、もしかしたら思い出すかもしれない。
最近すごい英語に興味を示すんですよ。英語をしゃべる友達がいるみたいで、保育園に。
それですごい発音を真似て、英語じゃないけど意味のわからない言葉を英語っぽくしゃべるみたいなのがよくあって、
これ英語でなんていうの?ってめっちゃ聞かれるんですよ。
だから英語教えたげよっか、英語勉強してみる?とか聞いたら、もうしゃべれるから大丈夫って言われて。
スピーカー 2
めっちゃいいな。
スピーカー 1
でもなんかそういうのがあんまり嫌なのかな。
スピーカー 2
教えてもらう。
スピーカー 1
なんかそのECCとかの子どものやつとかでも、外国人の先生とコミュニケーション取るみたいなのが多分前面に出してるじゃないですか、教えてもらうっていうの。
スピーカー 2
外国人の人とここで友達になれるみたいな、そういう環境をやったほうが、そういう誘い文句のほうが興味持つかもしれない。
スピーカー 1
英語の先生のとこ行ってみるみたいな、英語しゃべる。
習うとかじゃなくてね。
ここ行ったら、ほんまに外国人いっぱいいて、一緒に楽しいよみたいな。
で、ほんまのやつが聞けるとかね、ほんまに英語のコミュニケーションそこで取れるとかね、そこでわからんかったら学んでくるとかあるんで。
これ英語じゃなかったんや、私がしゃべってた。
学習してくる。
スピーカー 2
なんかそれこそほんまに急に外国行ったみたいな感じになるんで、それが楽しいと思うかもしれんし。
最初人見知りみたいなのまだありますか、やっぱり。
スピーカー 1
ありますあります。
スピーカー 2
そこを乗り越えれたらみたいな感じですよね、たぶんね。
スピーカー 1
そうですね、とりあえずは今、ピアノどこまで。
スピーカー 2
そうですね、でもいろいろ一気にすごい始めてる感じはありますもんね。
スピーカー 1
なんかね、そうですね、ピアノやりたいって言ったんで。
スピーカー 2
すごいすごい。
やっぱり教わるとか習うとかっていうよりも、やることがやりたいんやろうなって。
スピーカー 2
そうですよね、なんか誘い文句な気がしますね、そのコツとか。
現場がどういうとこかな。
スピーカー 1
自由にというか好きなようにやらせてくれるとこがいいかな。
そうですね、見学とか行ったら意外と行きたいとか言いそうな気もするし。
スピーカー 2
ですね、確かに。
遊び場やと思ってね、誘ったら。
ありそうありそう。
英語なんか今からやったらめっちゃ上達しますよね。
スピーカー 1
でもね、英語はね、そこまで別にって思ってるんですよね、私自身。
そうですか。
今はまだちゃんと日本語を。
スピーカー 2
まあまあ、それもね。
スピーカー 1
って思ってるから。
いや別にやりたかったらいいんですけど、なんかそのインターナショナルスクールみたいなんとか、
あの幼稚園であるじゃないですか、そういうのに活かせるつもりは全然ないって感じですね。
スピーカー 2
そうなんやってなりますね、ピアノの方が優先順位高いんやみたいな驚きみたいなもあるけど。
スピーカー 1
いや音符読めたらね、一個言語喋れるぐらい。
まあそうですね。
なんかほんまに僕は外国行った時に、音楽できる人とサッカーできる人めっちゃ強いって思ったんで。
言葉の壁を乗り越えられるから。
乗り越えますね音楽は。
スピーカー 2
そっかそっか。
スピーカー 1
それやれるもん同士。
もう一個あって、科学もそうなんですけど、
言葉分からなくても、科学で通じるんで。
理系の人ってすごい留学しやすいって言うんですよね。
スピーカー 2
それはね、プロジェクトヘイルメアリーがそうでしたよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう、原作の方が。
スピーカー 2
宇宙人とでもコミュニケーションができるっていうね。
スピーカー 1
お互いが。
いやマジでそう思います。
どんなに発音良くても、中身ね誰も聞かないんで。
やっぱすごい科学者が喋ると、どんな簡単な英語でもみんなめっちゃ一生懸命聞くんで。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
そっかそっか。
その辺結構国境を越えれる。サッカーもほんまやればいいだけなんで。
スピーカー 2
サッカーもホンマワールドスポーツなんで。
そうか、考えたことなかった。
スピーカー 1
あ、そうですか。
スピーカー 2
あ、はい。
あ、まあいいって僕も知ったっていう感じです。
スピーカー 1
ダンスとかもそうなんですけど、
ダンスすごい、特に黒人圏ではすごい重宝されるんで。
スピーカー 2
踊れる人って、それだけでちょっと尊敬されるぐらいのもあるし。
はいはいはい。
じゃあ、たまちゃんはそんな感じで、一方しーさんやん、そうちゃんは。
スピーカー 1
体調を順番に崩してますね。
スピーカー 2
ですよね。
スピーカー 1
風邪ひいて、私がまず風邪ひいて、そうちゃんが風邪ひいて、って感じですね。
スピーカー 2
2人だけで順番に崩してるんですか?
スピーカー 1
そうですね、そうですね。
そっかそっかそっか。
久しぶりにね、ちょっとだけ。
スピーカー 2
しーさんがですよね。
スピーカー 1
そうそうそうなんですよ。
スピーカー 2
風邪あったんですか?
スピーカー 1
多分風邪やと思います、単なる風邪。
スピーカー 2
で、そうちゃんも今単なる風邪?
スピーカー 1
そう、そうちゃんも今ね、単なる風邪。
なんか感染症とかではないって言われて、
そんな見たらわかるんですね。なんか検査もしてもらえへんくて。
スピーカー 2
あ、そうなんや。
スピーカー 1
病院で、そうそう、これはただの風邪ですねって言われて。
すごい。
わかってんのかな?
うん、すごい。
スピーカー 2
わかってんのかな?
スピーカー 1
わからんけど、なんか幼齢菌も流行ってるけど、これは幼齢菌じゃないですねとか言われて。
症状が違うんですね。
コロナでもない。なんか、のど見て、たぶんそんな赤くなかったんかな。
うーん。
スピーカー 2
そうかそうかそうか。まあ、いろいろそんなにひどくない状態ってことなんですかね。
スピーカー 1
そう、でもね、やっぱり今回も40度まで出ちゃって。
えー、そっかそっか。
そうちゃんね、そろそろ40.2ぐらいまで出て、なんかまた系列したらどうしようと思ってめっちゃドキドキしました。
スピーカー 2
ですよね、そっか。今もちょっと微熱はあるんですか?
スピーカー 1
今はね、もう今日は大丈夫そうですね。ちょっと機嫌は悪い。
泣いてる、今めっちゃ。
病気なかったな。
スピーカー 2
そうかそうか。前回ね、めっちゃ久しぶりに、そのそうちゃんがいない状態で、預けてもらってる状態でね。
スピーカー 1
あ、そうですね。
スピーカー 2
収録しましたけど。
スピーカー 1
まただから、4月始まってまだ2日ぐらいしか預けられてないですね。
あ、そっかそっか。
スピーカー 2
そうです。だから、しーさんの一人自由時間はまだ2日間しか味わってない。
スピーカー 1
そうなんですよ。そうなんですよ。
総工してる間にね、仕事もせなあかんし。
スピーカー 2
もうそれはあれなんですか、その仕事が発生してる状態なんですか?
スピーカー 1
いや、まだ受けてないんで、全然大丈夫なんですけど、一応その仕事を発揮するってことで、保育料の補助をもらうんで、また確定申告提出したりせなあかんから、仕事はしなくてはいけません。
すぐやらなければいけません。
スピーカー 2
いや、なかなかですね、体調崩すっていうのは予想がつかないんでね。
スピーカー 1
そうなんですよ。今これね、仕事始めてたらもう多分終わってたんで。
スピーカー 2
終わってますよね。
スピーカー 1
そう思うとね、なかなか会社員も大変やけど、1回受けちゃうとやらざるを得ないんで。
スピーカー 2
しーさんの仕事はやっぱ、今から受けるやつは全部締め切りがあるようなやつですよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
なんか締め切りがない仕事とかないですかね。
いや、ほんとでも子育てをしながらってなると、締め切りがある仕事はかなりヒリヒリしますもんね。
ヒリヒリしますね。
スピーカー 2
いい例をやるとなるとね。
スピーカー 1
結局そうなんですね。
会社で働いたら別の人がやってくれたりするけど、周りの目が痛いっていう。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
どっちも大変ですね。
スピーカー 2
タマちゃんの時も、言うても仕事を再開してましたっけ?
スピーカー 1
タマちゃんの時は会社員で再開したんで、ほとんど会社の仕事メインでって感じやったんで、だいぶね、そういう意味では楽やったんですよね。
会社にいる時間だけ仕事しとけば、家に持ち帰ることもないし。
スピーカー 2
またちょっと事情が違いますね、じゃあ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 1
たまりたまってる家事があるんです。
本当に引っ越してから全然片付けられてないゾーンとかあるんで、そういうのをちょっとまず片付けたいんですよね、今月は。
やってたらもうね、一瞬ですね。
スピーカー 2
一瞬ですよね。
スピーカー 1
そういうのは終わらないですからね。
そうなんですよね。
スピーカー 2
それはたぶん私が毎回、締め切り終わったらあれしようこれしようって思ってんのと似てるような気がする。
それで全部終わってしまうって休みが。
何にも、それしかも全然タスク終えれてないまんま次の締め切りが来るみたい。
スピーカー 1
そうですよね。締め切りの前でもあれしようこれ終わったらこれしようってめっちゃ思いますよね。
スピーカー 2
めっちゃ思う。
40代入って余計に増えたなって思うのが、締め切り終わった後にいろんなクリニックとかかかりつけ医に行くっていうので忙しいみたいな。
最近、歯医者をちょっと変えて、もうちょっとこまめに近いところに行くみたいな感じで、この間初めて行ったんですけど、
その時に初めて食いしばりがありますって指摘されて。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
これなんか本当にひどくなったら食いしばるダメージで歯割れたりするんですね。
スピーカー 1
そんな食いしばってるんですか。
スピーカー 2
なんかね、自分自身は今まで全然言われたことなかったし、そこまでひどくなかったんですけど、
今年入ってからまあまあ食いしばってるなっていう自覚はあったんですよ。
へー。
で、この40代、中頃以降とかの女性、結構効くなって思うんですよ。
スピーカー 1
あ、そうなんですね。
スピーカー 2
なんかね、男性はそんな効かないんですけど、自分より年上の女性が割と高い確率でどんどん食いしばりの悩みが出てくるみたいなのはよく聞いてます。
スピーカー 1
へー。
中年になると増えるんよ。あ、めっちゃ泣いてる、めっちゃ泣いてるわ。
スピーカー 2
ストレスって言うんですよね、基本的に。食いしばりの原因っていうのが。
で、なんか40代以降によくあるっていうのが、悩み事がまずなんか質が変わってくるみたいなとか、あとは普通に高年期障害みたいなとかも含めて、
若い時はそれこそ胃腸に来るみたいなストレスの出方とかするのが多いと思うんですけど、結構なんか精神的なものが寝てる間の食いしばりに出てくるようになるっぽいですね。
なんか緊張が解けない体になってしまうみたいな、そんなんがあるらしいです。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
そういうのをちゃんとチェックしていかんと、ひどくなる前に何かケアしないとみたいな感じのが、1つずつ増えていくんですよね。
なんか、ジビカとかもね、ずっと通ってるし。
スピーカー 1
今年、花粉症どうなんですか?
スピーカー 2
花粉症は、私は今年は100%目に来てて、
来てるんや。
今年ひどかったんですよね。すぎ花粉が多い年って言われてたんで。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
防止も結構ひどかったんですよね。
スピーカー 1
3月だけだけど。
スピーカー 2
そうですね。もうだいぶ落ち着いてるんですけど。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
そういう、締め切り終わると、そういう意味で外出用事が多くなって忙しくなるから、家で片付けようと思ってた家事にまで手がつけれないまま、次の締め切りが来るみたいな。
が多くなってて、もどかしいですねっていう感じなんですけど。
スピーカー 1
ですねー。
スピーカー 2
でも、しーさんも多分、なんかそういう現象が起こっていくと思います。
スピーカー 1
いやー、ほんとそうです。ほんとに。
もうどうしようって焦りますもん。
スピーカー 2
ねー、ですよね。
スピーカー 1
この数時間どう使おうみたいな。
スピーカー 2
めっちゃあります、めっちゃあります。思ってるより全然何もできてないまま1ヶ月過ぎ去るみたいな。
スピーカー 1
いやー、ほんまにだってもうねー、4月ですよ。
スピーカー 2
ほんとですよ。ほんとですよ、まじで。
スピーカー 1
いやー、僕は代わりにやってあげれたらいいんですけど、あんまそういうんじゃない。
いやー、やっていただけるやつもあります。なんか風呂掃除とかやりたいんです。やっていただけると。
スピーカー 2
わかるわかるわかる。
まあでもなんか、ここをこんだけ綺麗にしたいみたいなのを説明することですら、なんかもう時間割いちゃいません。
スピーカー 1
そうですね。
まあ、思ってんのと違うっていうのは。
やりたいようにね、やりたいんでね、こっちは。
スピーカー 2
そうなんですよ。なんかこうじゃないんだよなっていう仕上がりになる確率はすごいあるじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
それがね、難しいんですよね。だからもう自己満足じゃないですか、そうなってくると。
そんなないからな。
ボー氏全然ないんで、そういうのが。
スピーカー 1
いいなー。
スピーカー 2
ほんとね、これは何なんだろうなって思いますよね。
スピーカー 1
ボー氏は自由時間がパッてできたら、じゃあ見たかった映画見ようとかできるってことですよね、すぐ。
まあなんか気持ちいいですね、それは。そういう気持ちになればっていう感じですけど。
今だから僕抱えてんのは、実家の火災保険を更新せなあかんっていうことがあるんですけど、これ12月までなんですよ。
だから別に今すぐやらなくていいというか、3ヶ月以内でないとできないんで、着れる。なんかそういうぐらい、抱えてるとか。
すごいなー。
なんか仕事ではめっちゃあるんですけど、プライベートじゃなくて、これとこれとこれをやらなきゃみたいなのいっぱいあるんですけど。
スピーカー 2
なんかその、やりたいことっていう感じじゃないんですよね、ボー氏の言ってるのが。やらんとあかんことと。
スピーカー 1
そうそう、実家の火災保険の更新はそれで、やらんなあかんこと。
スピーカー 2
なんかやりたいことで忙しいっていうのがないんですよね。
やりたいことないかな、別に。
これせなあかんみたいな。でも一緒じゃないの、やりたいことも。
スピーカー 1
でもやりたいこととやらなあかんことが結構一緒になってるかもしれへん。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
火事っていう意味では。
スピーカー 2
そうそう。これは火事とかは、やらんといかんって思ってるけど、それは旗から見ると、別に絶対やらんといかんわけではないみたいな感じなんですよ。
自分が気持ちよくいたいから、過ごしたいから、やりたいっていうレベルなんで。
スピーカー 1
ない。火事は特にない。
適当でいいって思ってるから。
スピーカー 2
でもなんかね、私が忙しいのは、例えば台湾にサイン会で行ったときの記録用のノートを作りたいって思ってて、それがいまだに作れてないんですよ。
スピーカー 1
でもそういうのめっちゃ分かる。私も写真整理したいってめっちゃ思ってて。
スピーカー 2
ですよね。
バラバラのやつとかね。
スピーカー 1
そう、なんかアルバムにしたい。子供の写真をとか。
スピーカー 2
そうそう。一生それ叶わないんですよ、ほんとに。
スピーカー 1
いやー、ほんとにね。
スピーカー 2
そういうやりたい。
スピーカー 1
なんとかしたいな、ちょっと今年中に。とりあえずちょっと。
スピーカー 2
絞らないとダメなんですよね、ほんとに。ある程度は。
スピーカー 1
あとやっぱ物がちょっと多すぎて、今。
その、ほんとに部屋をきれいにしたくて、今。めっちゃ汚くて、家が。
すごいストレスで。物をね、整理したい。ほんとに断捨離したいんですけど。
京都の家のときから言ってましたね。
ずっとね。
言ってましたって。
片付いてないって。
片付いてない状態のまま、もう2回引っ越してきてるんで。
机の上がすごいって。
全部持ってきてるんで、そうそうそう。
スピーカー 2
普通ね、引っ越しタイミングである程度断捨離するみたいなのがね、あるけど。
スピーカー 1
でも、ショウはしてるんちゃう?
スピーカー 2
してますか、ショウは。
引っ越しタイミングからしてないって。
全部持ってきてるじゃん。
スピーカー 1
全部持ってきます。ホコリとかも全部一緒に持ってきます。
スピーカー 2
だからそう、断捨離する余裕もないぐらいの引っ越しの仕方をしてるじゃないですか。
タイミングがね、急やから。
スピーカー 1
どっちもやっぱ子供がちっちゃかったんで。
でももうほんとに、そろそろもう私の産後も終わりやと思ってるんで。
スピーカー 2
取捨選択って難しいですからね。
スピーカー 1
難しい。
スピーカー 2
時間もかかるし。
時間かかるし、あとそれをついでに整理整頓って思うとほんと進まないんですよね。
スピーカー 1
そう、ほんとに。
スピーカー 2
暮らしながらやからね、ほんとにね。
スピーカー 1
毎日晩御飯作らなあかんから。
スピーカー 2
ね。
いや、ほんとそう。
スピーカー 1
汚れてる状態を見るだけで、切れられるんで。
もう、頭プツンってなるときあるんですよ。
突然、その汚れにパッて気づいたときに。
スピーカー 2
いや、でも分かります、分かります。
いや、それをね、抱えながらね、なんとかするっていうのは、ほんとに大変やと思う。
スピーカー 1
ああね、なんとかしてる人もいるんですけどね。
スピーカー 2
いや、でも。
スピーカー 1
なんとかしてる方やと思いますけどね。
スピーカー 2
してる方ですよ、十分。
スピーカー 1
まあまあ、ぼちぼち頑張ります。
スピーカー 2
そうですね、ちょっとだけ余裕が出てきたみたいなタイミングですね。
スピーカー 1
ほんま毎年同じこと言ってる。
片付けたいとか。
片付けたい、痩せたい。
ずーっと言ってる気がする。
スピーカー 2
そういうもんですよ、人は。
スピーカー 1
忙しいよね、なかなかね。
スピーカー 2
そういうもん、そういうもん。
スピーカー 1
一個一個がね、ほんまに、終わっても終わっても次々来るみたいな。
スピーカー 2
2人はいつもそうやって優しく見てくれるから。
分かるから。
スピーカー 1
3年ぐらい同じこと繰り返しています。
いや、そんな、そんなステージじゃないでしょ。
スピーカー 2
まあでも、良かったですね、ちょっとなんとなく自分の。
スピーカー 1
そうですね、まあちょっと新生活が。
スピーカー 2
そうですね。
だから、欲が出てきたみたいな感じですよね。
あれもしたかった、これもしたかったみたいな。
スピーカー 1
ああ、そうですそうです、ほんとに。
とりあえず、6月のね、発表会に向けて、私も娘も頑張ろうと思います。
スピーカー 2
それなんか映像撮ったりしないんですか?
スピーカー 1
あ、撮ります撮ります。
スピーカー 2
見たい見たい。
スピーカー 1
あ、見せます。
スピーカー 2
また、また共有してください。
スピーカー 1
ぜひぜひ。
スピーカー 2
だって、しーさんのフルート吹いてるの全然見たことないもんね。
スピーカー 1
ないよ。
スピーカー 2
当たり前やけど。
そうですよね。
スピーカー 1
なんかね、駅ピアノしか見たことない。駅ピアノしか。
スピーカー 2
ああ、そうですね。いつも行ったときに駅でピアノ弾いてくれてた。
スピーカー 1
あ、ピアノ弾いてたかな。
スピーカー 2
弾きました。なんか置いてあったやつを弾いて弾いて。
スピーカー 1
いやー、ちょっとそのフルートの発表会は、なんかすごいドレスとか着ちゃう。
スピーカー 2
ああ、見たい見たい。
野生のドレス。
え、そのドレスはまだ買ってないんですか?
スピーカー 1
ドレスはなんか先生が貸してくれるんですよ。
スピーカー 2
え、サイズとか合ってる?
スピーカー 1
なんかね、ちょうどちょっときついぐらいのサイズがあったんで。
スピーカー 2
ちょうどいいですね。
スピーカー 1
チョコボール食べてる場合じゃない?今。
そうそう、チョコボール食べてる場合じゃないですよ。あれからめっちゃぐらい食べちゃって。
でも全然出えへんし、今休憩します。
スピーカー 2
しーさんは、5個中1個出たってやつですね。
スピーカー 1
ですね、今。
スピーカー 2
私は55個超えましたけど。
まだ全然1枚しか出てない状態です。
スピーカー 1
飽きません?味。
スピーカー 2
全然飽きないですね。やばいです。
スピーカー 1
え、すごーい。
スピーカー 2
でも、久しぶりに、昨日ずっと1日中外出てたんで、忙しくてチョコボール食べない日っていうの久しぶりにありました。
スピーカー 1
今、毎日食べてたんよ。
スピーカー 2
そうなんですよ。やばいですよ。マジで私の体重は右肩上がりです。
やばいやばいって思いながら。
スピーカー 1
しかもね、美味しいもの、美味しいけど、いわゆる駄菓子で一人で撮るなんて、日本人の人としては、あらまじき撮り方じゃないですか。
スピーカー 2
そうですよ。なんの理由もないのにねっていう。
やばいです。私もだから。
これはあれですよ、ジョギング再開しましたよ。
えらいね。
スピーカー 1
えらい。
スピーカー 2
本当にえらい。
スピーカー 1
花粉症でちょっと休んでたんですけど。
私も始まるかな。
スピーカー 2
え、でもそんなんやってたら家片付かないですよ。
スピーカー 1
そうですよね。
でも、ほんま僕1時間未満とかなんで、ほんま行って帰ってきてすぐ終わるって感じだから。
スピーカー 2
意外と。
スピーカー 1
それをどれくらいの頻度で走ってるんですか。
週1です。週1です。
あ、それならできるかな。
だからあんまり時間とってないんですよね。
スピーカー 2
え、でもそのしーさんの貴重な2時間ぐらいですか。
スピーカー 1
1時間。
そうですよね。
スピーカー 2
半分だからそれに。
スピーカー 1
シャワーとか浴びながらし。
スピーカー 2
今から暑くなるからね、どんどん。
スピーカー 1
まあちょっととりあえず6月までになんとか。
スピーカー 2
そうですね、そうですね。
スピーカー 1
ちょっとだけ痩せて。
スピーカー 2
それはね、ドレスがきつくないぐらいには。
スピーカー 1
ドレスがもしパンパンやったら映像は見せない。
スピーカー 2
それはお腹回りですか、パンパンなんは。
スピーカー 1
そう、それがショックやったんですけど。
お腹回りやったんですよ。
お腹回りってあんまり今まで使えんかったんですけど。
スピーカー 2
あーそうなんか。
スピーカー 1
すごい中年っぽい太り方をしてるってことに気づいて。
すごいショックでした。
スピーカー 2
子供2人の運動がね。
普通ですよ、マジで。
普通、とても普通。
スピーカー 1
まあだからお腹回りと二の腕を痩せたい。
スピーカー 2
まあね、二の腕のほうが。
スピーカー 1
二の腕がちょっと目立つんで。
スピーカー 2
二の腕はでも難しいですよね。
お腹のほうが痩せやすいですよね。
スピーカー 1
あーそうかな。
懸垂とかしないとね。
スピーカー 2
懸垂は、いやじゃあ女性のね、二の腕の締め方は多分まず流さんとダメなんで。
筋肉つけるより先に。
難しいですよ、筋肉つけて締めていくのはちょっと時間がかかるから。
スピーカー 1
そうですね。
そうですよ、なんか変になんかボンってなっちゃう。
スピーカー 2
求めてる細さじゃないってなっちゃうから。
スピーカー 1
そうですね、流す系やな。
スピーカー 2
叶えてください、私たちが見れるレベルに。
スピーカー 1
そうですね、だからちょっとあのジャンプダイエットをとりあえず今してて。
スピーカー 2
トランポリン的ななんかあるんですか?
スピーカー 1
普通に、普通にジャンプしてます。
スピーカー 2
えらいなー。
スピーカー 1
いや、あのまだ2日とかなんで。
やめてください。
スピーカー 2
やめてください。
いやでもなんかその、明確な目標がね、あるから。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
なりやすいですね。
スピーカー 1
すごい明確なんで。
6月だし。
スピーカー 2
目前すぎるしね。
スピーカー 1
そうですね。
いやでも2ヶ月あったらだいぶ変わりますよ。
うん、頑張ります。
スピーカー 2
ウェディングフォトを撮るときと同じくらいの泣き期間ですよね。
スピーカー 1
そうですね、でもね、やっぱその気持ちにはなれないんですよね。
スピーカー 2
あそこまでには。
スピーカー 1
そりゃそうでしょ。
全然大きさが違う。
なんかもうその、中年らしい開き直りみたいなものも見つけてしまってて。
スピーカー 2
分かるー。
どんどんですよマジで。
どんどん。
スピーカー 1
いや怖いなーと思って。
スピーカー 2
どんどん開き直るから。
全然私頑張れなくなってますもんマジで。
明確に何かがあったとしても。
スピーカー 1
これが中年ってことかって最近すごい思うんですよね。
スピーカー 2
いやほんとそう。
スピーカー 1
こういうことか中年って。
スピーカー 2
いやほんとそう。
スピーカー 1
そんなことにかまってられないんですよ多分。
スピーカー 2
いやそんなことない。
かまってられるんですよ。
かまってられてたはずなんですよ当時は。
優先順位がね、変わっちゃったっていうか。
そうそうそうそう。別にいいやんみたいな。太ってようがいいやんって開き直り。
スピーカー 1
こんな姿で人前に出れないみたいな感覚がだんだん多くなってきちゃうっていうか。
忘れて。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
怖いわー。めっちゃ怖いわー。
いやほんとね、私とかはテレビに出るとかサイン会とかそういうのってむずかしいってめっちゃ頑張れてたはずなんですけど。
スピーカー 2
いやもう別にその、もうおばさんやしないみたいな。
そもそもね。
そもそもランバローが別に、誰も別になんも思わんやんって思っちゃうんですよ。
結婚もしてるしね。
そういう時に一番私が言われて答えることが、20代の時特にあったんですけど、自分の母親からあんた太ったなって言われる言葉が一番答えてたんですよ。
スピーカー 1
あー。わかる。
スピーカー 2
母親がいなくなってから、その答える要素がなくなっちゃったから、すごい自分を甘やかすようになってしまった。
プラスね、中年以降の太るというのは、病気になった時に強みになるって思っちゃうんですよ。
もうなんか、余力があるやんみたいな。
食べれるようになっても、太ってたら、
スピーカー 1
そこまで行っちゃいました。
スピーカー 2
そう、そこまで行っちゃった。
スピーカー 1
ならへんの?
スピーカー 2
全然。
入院とかした時に、危険な体重に行くまでに余力があるって。
なんの予定もないけど。
生命力の強さやって思っちゃうようになっちゃったんですよ。
ダメですよ、ここまで来ると開き直りの極地になってくるんで。
もうちょっと絞らんとなっていうのはあります。
これは頑張りましょう。チョコボールは。
スピーカー 1
C3とかとか、お母さんめっちゃヨネスタ張るからね。
スピーカー 2
そう。
ちゃんとだって言って張りますもんね。
スピーカー 1
フィットネスジムにめちゃくちゃ行ってる。
スピーカー 2
偉い。
スピーカー 1
そうなんです。でもね、私もお姉ちゃんもぽっちゃりなんですよ。
スピーカー 2
あれ?
お姉さん?
あれ?
スピーカー 1
C3、ぽっちゃりではないよね。
スピーカー 2
ぽっちゃりではないよ。
スピーカー 1
いやいやいや、ぽっちゃりなんですよね。
母は一人痩せてるんですよね。
そうなんですよね。
藤原先生も、お母さんすごい痩せたかったし。
スピーカー 2
頑張ってたし、ずっと死ぬまで気にしてたんで、ちゃんと自分のビジュアルを。
スピーカー 1
70近くって感じ。
スピーカー 2
でもたぶん私とC3の、ゆるさとぽっちゃり加減は似てると思います。
やばい、やばい、やばい。
スピーカー 1
親世代の方が妥協がないというか。
スピーカー 2
ないというかね。
意識のゆるさと。
元々はそんなに。
スピーカー 1
なんとか食い止めたいんやけどな。
スピーカー 2
そもそも若い時はある程度保ってて、
この30、40になってついてきたっていう過程も、たぶんC3と私は同じレベルやと思ってます。
いわゆる中年ですよね、だから本当に。
そうです、そうです。
スピーカー 1
昔は入ったんよ、みたいな。
この服昔入ったんよ。
スピーカー 2
そうです、そうです。近いと思います。
スピーカー 1
食い止めましょうよ。
スピーカー 2
いや、そうですよね。
だから先輩として私がね、食い止めるっていう姿勢を見せたら、
もうちょっとC3頑張っていけるのかもしれない。
スピーカー 1
チョコボール食べてますからね、先輩。
スピーカー 2
やばい。
スピーカー 1
やばいよ。
スピーカー 2
そうですね。
そんな意識はないな、でも確かに。
スピーカー 1
でも元々ないか。
スピーカー 2
ボー氏は全然ね。
スピーカー 1
違うベクトルで運動したりしてるから。
スピーカー 2
ボー氏の運動は自分の体を軽くするためですか?
スピーカー 1
なんか動きやすくなりたいから。
体力ないことがしんどいっていう。
そうですね。
スピーカー 2
それもあるんですよ、全然。
スピーカー 1
それもある。
スピーカー 2
調子いいその時の自分に戻したいみたいなのあるんですよね。
スピーカー 1
持久力が欲しい。
このくらいの体重が一番自分がいいっていうのはわかりません。
スピーカー 2
体軽い、いろいろ効率が良くなるみたいなの全然あるんですけどね。
スピーカー 1
あるある。
スピーカー 2
そこに至るまでの努力にちょっと頑張れないっていう。
いや、まあまあ、でもしーさんは今からね、なんかこういろいろ動き回ったりするんじゃないですか。
6月までとりあえずね。
スピーカー 1
なんですかそれ。
スピーカー 2
私はチョコボールを食べておきますけどっていう。
スピーカー 1
目標がないからね。
スピーカー 2
金のエンゼルって目標が。
スピーカー 1
いらん目標が。
太るからね、今目標がな。
太る目標しかないからね。