#58【嬉しい誤算】音プラ添削会でこのままでいいと言われ見えた伸びしろ
2026-04-27 13:00

#58【嬉しい誤算】音プラ添削会でこのままでいいと言われ見えた伸びしろ

週末に行われた音プラのzoom添削会の学びについてお話してみました。

👇️添削会に出した配信はこちら
#54【本当の理由は?】しんどさの正体に気づいた1ヶ月の実験生活
https://stand.fm/episodes/69d8dc579ad5459238c17e58

#音プラ0期 #音声配信 #五十嵐花凛さん #40代 #ワーママ
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こんにちは、ひなみ ときあです。今日は、【嬉しい誤算】添削会でこのままでいいと言われ見えた伸びしろというお話をしていきたいと思います。
このチャンネルでは、大手外資系企業人事の40代時短勤ムーワーママである私が、自分のキャリアのモヤモヤに向き合って理想の働き方やその実現に向かって歩みを進める様子を素直な言葉で綴っていきます。
今日は、私が今現在受講している講座のズーム会がありましたので、そのアウトプットをしていきたいと思います。
私が今受けているのは、株式会社リフロール代表の井柄志佳林さんが主催されている音声発信力プラスかな。略して音プラと呼ばれているので、ついつい略語で呼んでしまうと正式名称を忘れますね。
音声発信力プラスという講座を受けておりまして、こちらは音声発信、音声配信を通じて、特にスタンドFMを通じた音声配信を育てていくための講座ということで、たくさんの方が参加されているんですけれども、いろんなフェーズの方が参加されている講座に今回私も参加をさせていただいております。
本当に発信をまだ始めていないという方もいらっしゃいますし、もう本当に初めて2週間ぐらいですという方もいらっしゃる。
あとは私のように続けてはいるけれども、まだ育て方に対して迷いがあるとか、あとはもう本当にすでにご自身の講座とかサービスを持っていて、発信を仕事にもつなげているみたいな方もいらっしゃるという感じで、本当にさまざまかなり幅広い方が参加をされているなという印象です。
私自身はこのスタンドFM自体は昨年2025年の2月から続けています。なのでもう1年ちょっと経っているというところなんですが、1週間に1本配信ができたらいいなという感じで、若干間が空いてしまうと1、2ヶ月発信が止まってしまうみたいなこともあって、
ここはずっと手探り感というか、どうしていったらいいのかなという感覚がある状態でした。続けること、一応継続という意味では継続はしている。ただ、やっぱりどこか気合を入れないと収録できないし、配信することへのハードルというのを自分で勝手に高くしてしまっている感覚もあって、
やっぱりもっと軽やかに発信したいとか、もっと自然体で続けていきたいとか、その上で結果として自分のチャンネルも少しずつ育てていって、別に多くの人に聞いて欲しいとか、インフルエンサーになりたいとか、そういうことでは全然ないんですけれども、
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日々の私の発信が誰かの役に立つであったりとか、誰かとつながる、そんな役目として、私の世界を広げてくれるツールの一つとして使っていけたらいいなと思っている中で、もうちょっと育てるために、チャンネルを育てていくためにどうしていったらいいかなというのを学んでいる、そんな状態です。
私自身は、最近お名前を変えられた松橋瑞穂さんが主催をされていた音声発信の講座でもたくさん学ばせてもらっていて、そこで音声配信のスキルとか、それからそもそものマインドのあり方みたいなところですね、たくさんのアドバイスをいただいているので、
その学び自体をベースに続けていくっていうところを持ちながら、さらに今回は音声配信で先を行く、来月ですね、書籍も出版される井原佳林さんから、どういう視点で発信を見ているのかとか、どうやってチャンネルを育てているのか、
私ならここから何を伸ばしていけるのかとか、そういう新たな視点とか第三者としての先行く方の視点をいただきたいなと思って、この講座に参加しているというような感じです。
今回ですね、週末に行われたのは、転作会という名前のズーム会でした。この講座のコースも一番上のコース、佳林さんのコンサルがついているコースから、コンサルとか転作はないけれども、参加をすることで他人の配信に対する転作から学んでいけますよというコースもあったりするので、
いろいろコースがある中でというところなんですが、私は転作をしていただけるコースを選んでいるので、今回ですね、転作会に一つ自分の配信を選んで転作をしていただくということができました。
今回私が選んだのは、自分が働き方について話した配信です。概要欄に自分が今回転作に出した配信も載せておこうかなと思いますが、シャープ54番という配信を転作としてお願いしたいということで提出をしました。
この配信では、時短勤務なのに周りからできない人って思われたくないので、土日に仕事をしたり、早朝とか深夜に仕事をしたりしていました。でもそれって自分で自分をブラック会社員にしていいかなと気づいたので、働き方を見直し始めてやってみてわかったのは、
実際長く、勤務時間として長く働くことではそのものが嫌っていうよりは苦手なこととか得意じゃないこととか、それから意味を感じられないということに対して時間を使っているのがしんどかったんだなーって気づきましたっていうような内容です。
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こうやって言ってみると大したこと言ってないなと思うんですけど、そんな内容の配信を踏まえてフィードバックをカリンさんからいただくということになりました。どんなフィードバックをいただけるのかなってかなり緊張していたんですよね。
他の方の添削もあった上で、今回は3番目に添削をいただいたんですけど、カリンさんの視点ということで、どんなフィードバックだろうと思って結構緊張してました。何を言われるのかなと。
撮って食われるような話ではないので、怯える必要はもちろんないと思ってたんですけど、どんなこと言われるのかなと思ってちょっとドキドキしていました。
何て言われたと思いますか。実は今回最初に言っていただいたのが、TOKIAさんは内製が価値になっていますっていう言葉をいただきました。
自分の中で考えたこととか悩んだこと、あと整理したこととか、それを言葉にして配信していること自体が結果として誰かの学びにはなっているんじゃないかなと。
なので結論としては方向性としてこのままで大丈夫ですっていうお話だったんですよね。
これすごいありがたい言葉なんです本当に。でも正直に言うと私はちょっと戸惑いました。
このままって言われたら講座として改善するために添削してもらおうと思ったんだけどなみたいな感じなんですよね。
じゃあ私これ結局何したらいいんだろうみたいなところで若干戸惑ったという状態でしたね。
多分私は自分の発信に対してどこか最初から原点方式というか、私の配信はイマイチであるみたいな、できてない、まだ足りない、まだ弱い、未完成である。
だから改善点をもらって直していかないと良い配信にはできないのであるっていうのがデフォルトの考え方というか当然だと思ってたんですよね。
だから今あるものにも大丈夫です、価値がありますとかって言われると受け取り下手な私は上手く受け取れず、結局どうしたらいいんですかみたいになっちゃったっていう感じでした。
別の配信でも私前にも言ったことあるんですけど、私は本当に自分を認めることに慣れていないからなんだろうなっていうのをすごい感じましたね。
できていないところを見るのはすごく簡単なんですけど、できていることを見て事実として認めるみたいなのはやっぱり意外と難しい。
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今回そこはやっぱりかなり自分でも気づきというかね、やっぱりそうなんだなっていう納得感じゃないですけど、自分の自分に対する自己評価みたいなものをちゃんと認めてあげることがまず私には必要なんだなっていうのをすごい感じました。
その上でちゃんと伸びしろというかね、井原しかりんさんからはこのままでいいですよ以上って言って終わりっていうことではなくて、じゃあ変えるとしたらっていうところで次のネクストのお話もちゃんといただきました。
それがですね、現在の視点から過去を振り返って整理された話を話しているっていう風に感じるっていう言葉だったんですよね。
なるほどなーって感じたんですけど、私はこう結構何か出来事があった後に発信までにやっぱり時間がかかってしまうっていうのもあって、少し時間を置いて間を置いて意味付けをしてから発信に載せる配信に載せることが多いです。
なので話としてはまとまりやすいし結論もわかりやすい。でもその分その時どう感じたのかとか、どれだけモヤモヤしたのか戸惑ったのか、その瞬間何が起きてたのかみたいなライブ感が薄くなりやすいそうなんですよね。
なんかすごい納得しました。なんか悲しかったですみたいな何か出来事があった時も、悲しかったですっていうその時こういうことがありました。なので私は悲しかったですっていうのをまとめて話すより、え?今それ言われる?って思ったので帰り道結構ずっと引きずってたんですよね。
なんかそんな風にちょっとうまく演じることができないのでなんとも言えないんですけど、なんかその時の温度をもう少し乗せてもいい?その方が聞いている方も一緒に感情に乗りやすく臨場感がある。
そういう風に思いました。なんかこれは私にとってすごい学びでしたね。どうしても配信の中ではきちんと話すこととかわかりやすく話すことっていうのを大事に感じてしまって、整いすぎっていうことらしいんですよね。
なので整いすぎてないこととか途中経過なんだよっていうこと、それからその過虫にあって今まだ自分の気持ちとして揺れているそういうものに対しても価値があるのかもしれないなーって感じました。
なのでちょっとこれからの配信では今思っていることとか答えが出ていないこと、あと働き方とかだとね、結局モヤモヤしてしまっていて結論がまだ出てない、試してみている途中、実験みたいな話も以前したんですけど、なんかそういうものももう少しそのまま話してみたいなって思ってます。
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なのでちょっと発信がとっちらかってるじゃないですけど、綺麗にまとまってない回もあるかもしれないですし、結局この配信結論出てないけど何が言いたかったんだっけみたいなこともあるかもしれないんですが、そうやって試行錯誤している過程ごと楽しんでいただけたら嬉しいなって思います。
私自身ももう少し軽やかにそして自然に発信を続けていけたらいいなと思いますので、もし興味があるよという方がいらっしゃったら最後まで発信を楽しみにしていただけたら嬉しく思います。
はい、では今日はですね、改めて井原子佳林さんが主催されているオンプラの講座のズーム会で、添削会がありましたというお話について話をしてみました。ここまでお聞きいただきありがとうございました。
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