個別コンサルの重要性
こんにちは、ひなみ ときあです。今日は、最強の御守を手に入れた話をしていきたいと思います。
このチャンネルでは、大手外資系企業人事の40代時短期ムーワーママである私が、自分のキャリアのモヤモヤに向き合って、理想の働き方やその実現に向かって歩みを進める様子を素直な言葉で綴っていきます。
はい、2026年が始まりまして、もうあっという間に1ヶ月が過ぎました。12分の1終わったところで2月の頭になっている感じですかね。皆さんいかがお過ごしでしょうか。
私が今日お話しするのは、そんな2026年が始まってもうだいぶ経っているのにもかかわらず、2025年の話をしていきたいと思います。
何かというと、私は2025年の後半、9月、10月、11月の3ヶ月間にわたって、株式会社リフロール代表の井嵇佳林さんが主催をされていた発信力プラスオンラインという講座を受けておりました。
こちらがですね、グループでのコンサルであったりとか、ディスコードというアプリを使っての皆様講座生の方との交流であったりとか、もちろん動画をですね、佳林さんが発信してくださっている動画から発信について、それからビジネスの始まりのところについてみたいなことを学んでいた、そんな講座だったんですけれども、
その講座の中で井嵇佳林さんから個別コンサルを受けられる、そういうコースを私は受講しておりました。
発信力プラスオンラインという講座は11月末までだったんですけれども、私はその個別コンサルの権利をですね、なかなかどのタイミングで使っていいかわからず、ちょっと塩漬けにしてしまっておりまして、
改めて井嵇佳林さんと挑戦をしてですね、年内ギリギリ12月の末、なんとクリスマスの12月の25日だったかな、に佳林さんとの個別コンサルを受けさせていただきました。
今回の個別コンサルでは、私の発信についてもちろんですね、アドバイスをいただいたりとか、そもそも私の今までの人生みたいなところを振り返って、私ひなみどきわの特性といいますか、
それが発信とどう親和性があるのか、どういうところをアピールしていったらいいのか、そういうのを井嵇佳林さんの目線で見ていただいたということになってですね、
私もすごく学びの深かった90分間でした。井嵇佳林さん改めてありがとうございました。
そこで得られたことっていうのが、私にとっての2026年の最強のお守りになったなと思っているんですが、
発信力プラスオンラインの体験
その内容をですね、皆さんにもぜひ紹介をしていきたいなと思ってこの配信を撮っております。
何がすごいって、もちろん佳林さんのコンサルですね、個別コンサル、90分という時間の中で、
私の過去、幼少期からの私の生活であったりとか、好きだったこと、苦手だったこと、印象に残っているイベントであったりとか、
どういう学生時代を過ごしたのか、どういう人たちと今までお付き合いをしてきたのか、そういうことを含めていろいろなお話をさせていただきました。
そんな中から私の強みであったりとか、これからの発信についてっていうところをすごく的確にアドバイスをくださって、
なるほどと、こういうふうに発信を続けていくことで、自分は自分の表現したいこととか、もしくは自分の感情を掘り下げる材料として発信を使っていく、こんなこともできるんだなというような感じでですね、
発信に対する思いであったりとか、これからの発信をどう続けていくのか、私にとっては継続していくこと、コツコツ続けていくということが結構ハードルが高く感じてしまっていたりもしたので、
そういうことも含めてですね、先陣と言いますか、先行く、茨城佳林さんという、先行くって言ってもだいぶ遠いんですけれども、それでもですね、発信を通じて皆さんとのコミュニケーションを深めていらっしゃる佳林さんからのアドバイスという形でいただいたというところで、
すごくですね、有意義な温かい時間を過ごさせていただきました。私の言葉で、佳林さんのコンサルを表現するっていうのももちろんなんですけれども、今回私はなんと最強のお守りを手に入れたということで、それをですね、素晴らしい形に仕上げてくださった方がいらっしゃいます。
配信も半分近くになるのかなと思うんですが、今更のご紹介になりますが、一緒に発信力プラスオンラインの講座を2期として一緒に受けてくださっていたデザイナーのバナナさんです。
バナナさんはですね、ご自身が佳林さんから受けたそのコンサルの様子をですね、グラフィックレコーディングっていうんですかね、グラレコの形で、こんなコンサルを受けましたっていうのをこの発信力プラスオンラインの講座内で、
Discordというアプリの中で、ご自身が書いたそのグラレコのレポートというか、1枚の出来上がったデザイン、イラストですかね、を皆さんに共有してくださったんですよね。
それが本当に素晴らしくて、その場にいなくても佳林さんとバナナさんがどんなお話をされたのか、その中から佳林さんが見たバナナさんであったりとか、バナナさんが佳林さんとお話しすることによって得られたご自身の気づきっていうのが本当にコンパクトな形で、でも中身がぎゅっと詰まった形で、1枚の紙に表現されていたんですよね。
それがもう本当に素晴らしくて、もちろんDiscordという交流のアプリの中でも、講座生の皆さんがバナナさん本当にこれはすごいですね、佳林さんのコンサルを見せてもらったようです、みたいな形で本当に本当に皆さん、お褒めの言葉をですね、たくさんバナナさんにも投げかけられていて、もちろん私もその感銘を受けた1人であったんですけれども、
発信力プラスオンライン講座の最後のリアルの交流会があった時に、バナナさんと直接お話をさせていただく機会があって、その時にですね、今度佳林さんのコンサルを受けるので、もしよかったらバナナさん、同席していただいてグラレコを書いていただけませんかっていう、すごく素人なのでね、本当にプロのデザイナーとしてお仕事としてされているバナナさんにとっては、
すごく失礼なお申し出だったと思うんですけれども、それをバナナさん、心よく受けてくださってですね、私の90分間の佳林さんとのコンサルっていうのを、1枚のグラレコに起こしてくださいました。
2026年への展望
それは、今回のサムネイルにもちらっと載せておければなと思うんですけれども、私が話した私の人生みたいな過去のところから、今回のコンサルの中で、90分の中で私が佳林さんにぜひお聞きしたいということで、お話を伺った発信についてとか、それからこれからの私のキャリアのモヤモヤみたいなところをですね、
どういうふうに打破していったらいいのかっていうところを、佳林さんの視点でどういうふうにご覧になりますかっていう様子をですね、本当に1枚にギュッと、ギュッと、ギュギュッとまとめていただいたっていうそんな感じです。
私はこの1枚紙をですね、バナナさんから出来上がりましたって言っていただいたのが、それももう1ヶ月近く前になってしまって、私これ、この発信をするのにすごく溜めてしまったことを本当に心から申し訳ないと思っているんですけれども、この1枚紙を私この1ヶ月間いただいてからですね、2月が始まるまでの1ヶ月間、結構何度も見返しているんです。
そういう意味では発信という形では、年が明けてからこれも2配信目ということで非常に少ない状態になっていて、いやいやコツコツ出来てないじゃんとか、いやいや発信続けられてないじゃんっていうツッコミはあるかなとは思うんですけれども、この佳林さんとの90分のコンサル、そしてそれをギュッとまとめてくださったバナナさんのグラレコっていうところから、
私は2026年コツコツ自分のペースでゆっくりと自分のキャリアに向き合うっていうこの発信の冒頭でもお話をしている、チャンネルの紹介でもお話をしている通り、ゆっくりゆっくりではあるかもしれないですけれども、自分のキャリアを見つめる1年に出来たらいいなって思っております。
そのよりどころとして、昨年末に行った佳林さんとの90分のコンサル、そしてこのバナナさんからいただいたグラレコをお守りにして、2026年歩んでいきたいと思っています。
早速、この2026年ということで、この1ヶ月、1月の間には自分のキャリアをどう転換していくのかがベストなのかっていうところで、ちょっとずつではありますが、社内の移動であったりとか、社外のいわゆる転職っていうところにも目を向けて、ちょっと活動を始めようかなと動き出しているところです。
そこのあたりについてはですね、また実際右を曲折が出てくると思うので、また一つ一つ自分の思ったこと、自分の微暴力として、また自分の感情を覚えておく、もしくは書き留めておくような形でですね、このスタイフでも更新していけたらいいなと思っております。
発信頻度をすごく高く毎日更新しますとか、少なくとも週1は更新しますというふうに申し上げられないんですけれども、それは頼りがないのはいい証拠ということでですね、私が地道にリアルなキャリアに向き合っている様子だと思っていただけたら非常に嬉しく思います。
改めて今日は、2025年の年末に行っていただきました、いがらしかりんさんの個別コンサルト、そしてその様子を綺麗に美しく私のお守りとしてまとめてくださったバナナさん、デザイナーのバナナさんのグラレコ、こちらのご紹介を併せて実施をさせていただいたという次第です。
いがらしかりんさん、そしてバナナさん、本当に貴重な機会、そして本当に貴重なお時間をいただきましてありがとうございました。私の2026年のお守りとして、このお二人からいただいた言葉を大事に一歩一歩また歩んでいきたいと思っております。長くなってしまいましたが、ここまで聞いてくださりありがとうございました。