2026-02-10 10:42

#49【若干無理やりだけど】年に1度のイベント🍫から学ぶ、発信の在り方って…

ここ数年、バレンタイン💞が近づくと行っている、新宿伊勢丹の「サロンドショコラ🍫」。
平日昼間でも激混みだった催事を満喫しつつ、そこから感じた「発信と繋がる共通点」についてお話しています。
若干、こじつけ感、ありますかね?笑
ま、そんな配信もよき!

#サロンドショコラ #新宿伊勢丹 #40代 #ワーママ #発信
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サマリー

年に1度のバレンタインデーに合わせて、新宿伊勢丹で開催されるサロンドショコラの体験が語られています。イベントの運営やショコラティエの個性、発信の在り方について考察が展開されており、今後の音声配信活動への影響が示唆されています。

バレンタインデーの祭典
こんにちは、ひなみ ときあです。今日は、年に1度の祭典から考える音声配信の発信の軸についてお話をしていきたいと思います。
このチャンネルでは、大手外資系企業人事の40代時短期ムーワーママである私が、自分のキャリアのモヤモヤに向き合って理想の働き方や、その実現に向かって歩みを進める様子を素直な言葉で綴っていきます。
はい、今日はですね、年に1度の祭典ってさっきタイトルのところでは言ったんですけれども、皆さん、季節の行事大事にされてますか?
小さいお子さんがいたりすると、あの、季節の行事ってね、すごく大事にしていますっていうご家庭も結構多いんじゃないかなと思うんですけれども、今回の季節行事は、バレンタインデーです。イエーイ!
ということでですね、バレンタインデーはそんなに季節行事っていうほどのことではないかもしれないんですが、私にとっては大事な大事な季節行事の一つになっておりまして、
私ですね、結婚して10年なんですけれども、住まいが都心にあるので、都心に住んでいるのでということで、結構ですね、結婚してからは毎年新宿の伊勢丹に足を運んで、
サロンドショコラというですね、いろんなショコラティエ、いろんなパティスリーがチョコレートをですね、バレンタインデーにちなんで出している祭児状のようなものにはなるんですけれども、そのイベントに毎年楽しみに足を運んでおります。
ということで、今回はですね、また平日に会社をお休みをいただいて、めちゃめちゃ会社今繁忙期でもう本当に嫌になっちゃってるんですけれども、嫌になっちゃってるからこそ、自分のこれは絶対って思えるものに時間を使いたいなと思ったので、
今回は会社をこっそり、ずる休みと言いますか、お休みをいただきまして、平日にサロンドショコラ行ってきましたということで、そのお話を少しだけしたいと思っています。
新宿の伊勢丹でやっているサロンドショコラというイベントは、1月ぐらいから1ヶ月近くにわたってやっている祭児なんですよね。
全国各地、なんならフランスとか日本に限らずいろんな国からも有名なショコラディエだったりとか有名なパティスリーがバレンタインにちなんだ特別なチョコレートを用意してですね、このイベントに参加するというような形なので、
お菓子好き、チョコレート好きにとっては一堂に有名店が開しているというような感じで、おいしいとこどりをちょっとずつできるというような感じなので、私毎年結構楽しみにこのイベントをしているんですよね。
この伊勢丹新宿のサロンドショコラはその1ヶ月ぐらいある期間のうち、この数年ですかね、ずっと同じ店舗ではなくて会期が2つとか3つとかに前半後半とかで第1期第2期みたいな感じでフェーズが分かれていて、
そのフェーズに沿ったテーマがあって、そのテーマに沿ったお店が1回期にあたり30店舗ぐらいですかね、そんなにないかな、20店から30店ぐらいですかね、ラインナップとして挙げられていて、各店舗もこのバレンタインにちなんだチョコレートということで、
体験と発見
お店の看板メニューから今期特別のとか、伊勢丹新宿限定のみたいなラインナップがたくさんあってですね、すごく目移りしてしまうようなイベントになっています。
平日のお昼に行ったので、そんなに混んでないかなとは思ったんですけど、それでも生理券が配られていて、朝はですね、毎日長蛇の列、入場のためにですね、朝開店が10時とか10時半とか開店だと思うんですけど、朝8時台とかから毎日普通に平日に列があって、すごいなと思っていたんですが、
平日のお昼に行った時もやはり生理券が配られていて、すごい盛況という感じでした。
私は行ったのは平日のお昼2時過ぎ、3時過ぎですかね、もうちょっと夕方に近くなってくる頃ということで、まだまだおやつ過ぎぐらいだったので、ちょっと混み具合が結構人混みが大変だったなという感じだったんですけれども、
店舗をいろいろ巡っているうちにですね、配信の軸に無理やり絡めようとしていますが、やっぱりすごく個性がどのお店もあって、パッケージですごく目を引いているお店もあれば、すごくパッケージは地味なんだけれども、これにこだわっています。
例えばキャラメルにこだわっていますとか、そのカカオの原産地にこだわっていますとか、あとはすごく女性向けだなというようなキャラクターとコラボしていたりとか、そういういろんな個性があるお店が揃っていて、すごいなっていうのを見ながら、今年も散財をしてきました。
チョコレートって、すごい一粒が結構なお値段するんですよね。それこそ本当に一粒、2センチ角ぐらいの正方形立方体のチョコレートが、もう一粒だけで4、500円がザラですみたいな。
そういう世界なので、散財しましたと言っても、そんな10万円、20万円予算があるわけではありませんので、残念ながら散財したと言っても、私の中では厳選してというか、いろんなところを見比べながら、似たようなチョコレートがある中で、これかなっていうものを選んで、今回はいくつか購入をしておりますので、
これからバレンタインデーに向けて、夫や子供とというよりは、自分へのご褒美ということで、こっそり冷蔵庫にしまったり、常温保存で大丈夫ですよっていうものは、ちょっと涼しいところに置いたりとかして、これから少しずつ夜の時間、朝の時間、一人時間を楽しむお供にしていきたいなと思っています。
そんなサロンドショコラ楽しみましたというようなレポみたいになっておりますが、先ほどもちらっと無理やり音声配信につなげようとしてますなんて話しましたけれども、タイトルでも言った通り、音声配信を私は軸にSNSでは発信をよくしているというか、少しずつ続けているというような状態なんですけれども、
ショコラティエがたくさん集まっていた今回のイベントでも、やっぱり目を引くショコラティエとそうではないショコラティエっていうのが結構差があったんですよね。
時間によってすごく並んでいる長蛇の列になっているショコラティエもあれば、ここちょっと空いてるな、どうしちゃったのかなみたいなお店もあったりして、
それってどういうところが違うのかなとか、どういうところが特徴的なのかなっていうのを自分の中でちらちら見ながら考えてはいたんですけれども、結局それってこのブランド、それぞれのお店が目指しているものが何なのか、それがお客さんに刺さっているかどうかっていう一言に尽きるのかなと思ったんですよね。
つまりはお店側が提示しているコンセプトみたいなものが明確にあって、どういう人にどういうチョコレートを届けたいのか、どういうチョコレートを食べてもらってその受け取った人にどんな思いになってもらいたいのかみたいな、
そういう気持ち、ショコラティエ本人の気持ちかもしれないし、ブランドとしてのコンセプトなのかもしれないですけど、そういうものが明確で売り出し方というかアピールの仕方っていうところについても、こういうお客さんに来てほしいんですっていうのを明確に打ち出しているところっていうのはやっぱり混んでいて、
やっぱりそういうところに人が集まっているっていうものがあるのかななんて感じたんですよね。
音声配信の重要性
今回お店に行くと、ショコラティエのいわゆるシェフの方というか、本当にショコラティエのブランド名にもなっているご本人が今来日してますとか、その方のサインがもらえますみたいな感じで、
中場押し勝つのように、その方のサインをもらったり一緒に写真を撮ったりされている方たちもいて、ショコラティエっていうだけでもこんな押し勝つになるんだというのも私自身びっくりした。
今年初めてそういうところを目撃したので、なるほどなって思ったのも一つありますし、またそういうところでビジネスってつながるんだなとか、そういうところでビジネスにつながるような関係性を築くことができるんだなっていうのも新たな発見としてあったりもしました。
今日はバレンタインデーにちなんで、新宿伊勢丹のサロンドショコラという祭典に足を運んでみて思ったこと、そしてそこから音声配信にちょっと無理やりつなげてみて、私のこれからの音声配信に対してもブランド価値じゃないですけど、ちゃんとコンセプトを作っていく、誰に何を届けたいのかっていうのを考えていくことが大事だなと思ったという感想をお伝えしてみました。
ここまで聞いていただいてありがとうございました。
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