よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
おはようございます。
おはようございます。急なテンションですね。
そうですね、ジャニーズはね、おはようございますって言うんでしたっけ。
そうですか。
何か言いませんでしたっけ、ジャニーズの人が入ってきた時、現場でおはようございますって、絶対何時でも言うみたいな話を聞きましたけど。
そうそう、宮川さん、ジャニーズじゃないでしょ。
いやいや、ジャニーズ憧れ感でいこうかなと思ってますけども。
そうなんです。
あ、で、自己紹介からお願いします。
はい、じゃあ、暇人の岡田です。
はい、暇人のピーターで、今夜もお送りしております。今夜かどうかは分かりませんが、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
夜収録してるのに朝、放送とか公開みたいなね。
はい、はい。
難しいんですよね、大体がもう、この設定自体が何か。
確かに。モーニング撮ってる時、大体僕ら真逆の時間帯で撮ってますからね。
本当ですね。だから結構、深夜ラジオのテンションなのに、朝から放送みたいな謎の感じになってますよね。
確かに時間帯が噛み合ってないのはありますね。
いや、そうなんですよ。だからもう、何ですか、交換神経、副交換神経とかってね、朝は仕事とかしないといけないから、交換神経でバリバリってなってて、夜はリラックスするからって言ってるのを逆にしてるっていうこのね、ことですよ。
たまにモーニングで、宮川さん疲れ切って声枯れてますからね。
もう普通に仕事して帰ってきて撮ってるみたいなね、そんな時もありますからね。
今日なんか十何時間喋ってたわみたいな日でしたね。
ありましたね。あれ本当喋ってましたからね。てかもう最近本当にもういよいよもって結構喋る感じが多くて、さらに。
この間ね、なんかあれなんですよ。トークセッションにお誘いいただいて登壇してですね。
あ、SNS上がってましたね。
そうそうそう。それがなんかすごく良かったんですよ。
あの鹿児島にあるですね、障害福祉みたいな相手の役の勝武学園さんっていうですね、ところからがありまして、そこからあの施設長の福森さんっていう方がいらしてですね。
あとすごいんですよ、勝武学園っていうところは、ちょっと検索とかしてみたらわくとわかると思うんですけど、クラフトとかアートとか職みたいなやつとかをみんなこの障害を持たれてる方がされてて、施設とかを運営されてるみたいなんですよね。
ちょっと僕行けてないんですけどまだですね。
はいはいはい。
で、その中でほら、まあそのアーティスト、まあ今ヘラルボニーとか、まあこれで終わったあのね、あのジーニアスの西村さんとかね、とかの感じの、ああいった感じで、アート、障害福祉、障害アートっていうか、まあね、ああいうことをされてたりとかの、なんか走りみたいな感じで、1970年代ぐらいからなんかそういうことをされてるっていう、なんかパイオニアみたいな。
そんなに前から。
そうされてるところで。
あ、なんかインスタもやられててすごいですね。
そういう施設ではなかなか見ないフォロワー1.3万人とかなんですね。
そうそう。しかもなんかね、全然やっぱね、いい感じなんですよ。
あ、なるほど。
そうそう。だから結局その、ね、なんか色眼鏡で見そうなもんじゃないですか、そうやってなんていうか、障害を持たれてる方がしてるカラーとか、なんかこう、ちょっとね、そういう、なんか福祉的な目で見ちゃうみたいなところがあるんですけど、全然そんなことなくて、なんかもうすごくいいんですよ。
あ、そうですね。今これインスタ見てますけど、普通にデザイン性といい、この写真の撮り方といい、すごいアーティスティックで素晴らしいですね。
そうなんですよ。
完成がね、すごく良くて、編集もされてるっていうところで、だからほんとすごくクオリティ高くて、なんかね、そういったのが好きな方たちが気軽に楽しめるみたいなところもあってっていうところをされててね。
で、そこでなんかそのバンドとかもやってらっしゃるんですよ、実は。で、そのバンドが、今回その音楽朗読劇みたいなやつをね、初めてするっていうことで、そのトークセッションしたところのイベントにですね、来られてて。
はいはいはい。
もうすごい感動でした。なんかもう、泣けてくるぐらいの感じの演奏でですね。
本当ですか。本当に感極まるぐらいのなんかパフォーマンスがあったんですね。
普通にだからね、すごくそのなんていうんですか、それこそだからまたその障害が云々とかじゃなくて、もう感動するっていうか、なんかね、結構20人ぐらいのこう結構大雑談なんですよ。
はいはいはい。
バンドが。
結構なバンドで。
オーケストラ的な感じで。で、結構、見てたらほらわかるから音楽してる人っていうのはわかるじゃないですか。だから、適当にトントントントンとかバーとかワーとかするとかじゃなくて、すごいきちんと演奏されてるみたいなこととかもあるからですね。
何人ぐらいその、なんていうかね、そこの施設の先生というか職員さんもなんか一緒に入ってるって言ってたから、入ってらっしゃって、障害を思う中の方が何人かいてっていうので、なんかどのぐらいの比率でいるんだろうと思ってみてたんですよね。
半分ぐらいは、なんか職員の方で演奏できる方なのかなみたいな印象でずっと見てて。
で、トークセッションの時にやっとそれを話を聞いたんですよ。そしたらなんと、なんか2,3人ぐらいしかいなかったらしくて、その職員の方って。
じゃあほとんどが職員じゃない方。
そう、障害をお持ちの方なんですよ。
で、しかも結構ね、その終わった後に見てたら、やっぱちょっと重度の精神障害みたいなお持ちの方とかも多分いらっしゃって、精神とか知的障害かな。
だから、そうか、こんなにね、なんていうかほら、やっぱその音楽の中にあればですね、なんかすごく素敵な演奏する人っていうことになるわけですよ。
確かに。
その障害だとかなんだとか抜きにしてですね。
はい。
音楽っていうフォーマットの中にいたらというか、その枠組みの中にいたら。
確かに確かに。
輝くというかね。
確かに。
それやっぱ見たときにね、なんかすごい最近なんかほら、ボーダレスとか言葉流行ってんじゃないですか、なんか。
あー、なんかね、境界がなくて誰でもオープンにみたいな意味ですかね。
そうそうそう、とかまあその越境みたいなね、ボーダーを越えるみたいな。
でもなんか、その自分なんかちょっとしっくりこないところがあって、まあそのボーダー感みたいなものは確かにあるっちゃあるし感じるんだけど、なんか自分の中にはあんまないんですよね、そのボーダー感みたいなやつっていうのは。
なんかちょっと薄いんですけど、多分。
へー。
人との境界線とかちょっと薄いんで、と思うんですよ。
普通、なんかなんとなく他の人より見てるとですけど。
へー。
だから、なんかそのボーダーってよりも、なんかこういろいろいっぺんにある、なんかみんな一緒みたいな感じの感覚の方がなんか結構、あのなんていうんですか、世界観として結構あって。
なんかね、そのオッド&オラブっていうバンドだったんですけど、そのオッド&オラブを見たときに、なんかそういうふうに感じたんですよね、そのなんかボーダーがあってどっちがどっちとかじゃなくて。
なんかこういろんな色の人がいっぱいバーってもう集まって、なんかマーブルチョコレートみたいにバーってなんかある状態みたいな。
だから、あーなんかそういうふうに思ってたこう世界観みたいなやつが、なんかそこにあったなーみたいな気がして。
なるほど。
可視化されたみたいなね。
宮川さんの思う世界観の可視化って感じなんですか。
そうそう、なんか人間関係みたいなやつ。
はいはいはい。
その可視化されたような、その姿を見たところに結構なんか僕は感動したというか、なんかあーそうだこんなふうに思ってるんだよねーっていうのが、なんかそこにあったみたいなところがあってですね。
じゃあなんか、なんか言葉にならないものが非言語化されてこう目の前にあるみたいな感じなんですかね。
そうですね、まあなんかもうもはや表現というかそのなんか、なんかあるみたいな感じでしたね。
なんか古代遺跡見つけたみたいな、ほらそういうやつ、なんかほらアトランティス大陸のなんとかがとかないって言ってたけど見たらあったみたいな。
あー。
想像上の何かがそこにあったみたいな感じでした。
それをなんかすっ飛ばして言っちゃってるというか捉えちゃってるみたいな。
そう、めんどくせえって言ってるみたいなのとかなんかね。
あーそうかそうか。
じゃあちょっとそこを考えたくないっていうのもちょっと含まれる可能性はあるわけですね。
そうですよね。
回答として。
とか、お前に言う話はねえみたいな。
あー。
でも、なんかでもなんて言うんでしょうね。
そこ難しいなって個人的なものは、解像度高すぎるものが来すぎてもなんかこう野暮な感じもするし。
まあそうですね。
でも。
そうなんですよ。
余白がありすぎてもなんか会話してるようでしてないし。
うーん。
意味ないっていうかね。
ねえ。
行き来できるとなんかすごくいいんでしょうけどね。
そうね。
うん。
普通だったり普通。
そうそう。
だから、なんかそうね、普通っていう言葉に、えーやっぱそうかそうか便利だから。
うん。
なんか、逃げ、逃げな、逃げてるようにも聞こえますよね。
だからなんか。
あー。
なんか中洋っていう意味じゃないようになんか使われてることが多い気がする。
多分中洋みたいなイメージなんでしょうけどね。
うん。
なんとなく。
ねえ、でもなんか決めすぎるとそれもそれで窮屈だっていうのもわかるしで。
うーん。
なんかすごくあの難しいというか、僕でもあの一応なんか法律の勉強とかもしたことあったときに。
おー。
その辺のあの、あの法律って細かくガチガチに決まってるってなんか僕その、その勉強するまでは思ってたんですけど。
はいはいはいはいはい。
実際に条文を見たらめちゃくちゃふわっとしてるんですよ。
あー、なるほどね。
例えばなんですけど、解雇をするときに決められている労働契約法っていうのがあるんですけど。
はい。
で、解雇が無効になる条件っていうのがあって。
おー。
で、解雇は客観的に合理的な理由を書き、社会通年上相当であると認められない場合に限り、権利を乱用したものとして無効になりますって書いてるんですよね。
えー。
分かりづらいし、どうとでも取れますね。
そう、そうなんですよ。で、合理的な理由って何なんだっていうのと、社会通年上相当って何なんだっていうのがあるんですよね。
確かに。
で、なんかその裁判例とか見てみても。
うん。
思うんですけど、その時代時代によって社会通年ってめちゃくちゃ変わってるから。
変わりますよね。
裁判のあの結果も全然変わるんですよ。
あー、そっかー。だから最近だとこうですよねみたいなトレンド的な感じになっちゃいますよね。
そうそうそう。ただこれが決まりすぎてたら社会が変わった後も、そのちっちゃいなんかこう下の細かいルールで改行が全部決まっちゃうってなるから、これぐらいふわっとしとかないと時代についていけないのかなっていうのもあったり。
あー、なるほどね。だからちょっと最大公約数的というか、何でしょうね、なんかこうなんとなくガイドラインみたいな、枠だけ決まってるみたいな感じですかね、なんとなくのですね。
そうなんですよね。
だから犯罪とか起こるんですね、ここのついて結局のところ。
あー、まあそうですね。そういうのはありますよね。
ありますよね。弁護士みたいな人が存在するために。なんか弁護士みたいな人が存在するためにあるみたいな風に聞こえますけどね、もはや。
あー、そこのね。
曖昧さをこう。でもそんな考えると弁護士みたいな仕事も、なんかすごいおもろいというか、なんかふわーっと曖昧な仕事ですよね、なんか。
そうですね。もうグレーゾーンをお互い攻めき合うお仕事かもしれないですね。
口が強いやつが勝ちみたいなね。
はいはいはい。
いや本当そうなんですよね。
本当に。
なんか、俺もだからほらまともにできないんでですね、なんか。
ああ。
単純になんか能力値の話だと思うんですけどね。
なんかでも三浦さんそんなにできない人には見えなかったんですけど、なんかどんなことがどうできないんですか?なんか。
いやーなんで、だからなんかね、社会に出たほうがまあちょっとできた、できたというか、まあ別にまあ頑張ればっていうのがあったけど。
いやなんかその、うん、なんか勉強とかもあんま好きじゃなかったです。好きな、好きなほら、科目はありましたけど。
うんうん。
うんうん。
なんか別に勉強とか好きだったわけでもないですし、運動がとにかくできなかったんで。
へー。
運動ができないのはやっぱ結構致命的でしたね、なんか。
ああそうですか。
たぶん、だってやっぱほら。
うん。
まあ遊び、遊びの中心がそもそも結構運動だったりするじゃないですか、子供の時って。
あ、確かにそうですね。
だからなんかその文化的、まあゲームとか、ああいうのはやっぱうまかったんで、ゲームとか全然できましたし、あれですけど、なんかその体を使ったスポーツ的なやつとかはもう全くできなかったんで、やっぱ下手くそだから、やっぱ上手にできないと。
なんかやっぱりこう、せ、せることで面白いじゃないですか、なんかどっちが勝つみたいな話も。
うん。
なんかあっち勝ったりこっち勝ったりちょっと微妙な、ね、だから圧倒的に強いとか圧倒的に弱いはたぶん全然面白くないんですよね。
確かに。
なんかもうゲーム性がもうほぼない状態ですよね。
あ、そうそう。
だから遊びじゃないんですよ、俺にとって。
だから遊べなくて。
そうだそうだそうだ。
遊べなくてつまんないんですよね。
なるほど。
だからなんか見るのもなんかあんまりわからないし、自分の体感の中にないから。
うんうん。
そうそう。
俺の普通が結構その長かったんで。
はいはいはい。
それがね、結構なんていうか、うーん、なんか嫌だったから、それでちょっとなんかこう変な趣向になって。
なるほど。
そうか、じゃあ単純に遊べなくてつまらなかったって。
あ、そうそうそう。だからほら本とか読んだりとか、みんながドッジボールしてるときに図書館で本読んだりとかしてましたけど。
はいはい。
もちろんその全然しないわけじゃないけど、友達とかいたんで普通に。
うんうん。
いじめられたりとかじゃなくて。
うん。
だけどなんかほら、別に本とか読んでた方が楽しかったりしたから。
うん。
うーん、なんで本とか読んで過ごしたりとかしてましたけど、小学生ぐらいのときとかもね。
うんうん。
うーん、絵描いたりとか。
うんうん。
だから自分ができて面白いことがやっぱり面白いんでしょうね。
だからそれがちょっとだから、得意っていうよりも不得意が多すぎて変な感じになったのかもしれないですね、僕は。
あー、そっか。運動以外にもなんかあったんですか?
いや、運動ですかね。多分運動とかぐらいじゃないか。
あとはだからほら、趣味の感じとかも例えばあったりとかして。
うん。
だからほら、あんまりみんなが好きなやつばっかり好きなわけじゃないみたいなこととかもあったりすると。
うん。
なんかずれていくんじゃないですか?だからほらなんか。
あー。
ねえ。
うん。
だから流行ってるやつが好きとかがないんですよ、昔からあんまり。
あー、なるほど。
そんなに右派じゃないのかもしれないです。まあ、右派の部分ももちろんあると思いますけど。
うん。
なんかそこまでないのかも。だからなんか、なんでも今流行ってればいいみたいに思ったことないからですね、昔からも。
あー、そうなんですね。
多分。
じゃあ、ほか。
だっけ、なんかほら、そういうところがなんかはぐれていくんでしょうね。
じゃあ、みんな周りでポケモンやっててもポケモンってやらないみたいな感じだったんですね。
あー、そうそうそう。でも正確的に元から天の弱っていうのも多分これはあると思うんですけどね。
はいはいはい。
うーん、だからその、ほんと普通っていうのに遠藤を買ったことから、なんか普通にできないからですね。
うん。
でも、普通っていうのをちょっと嫌悪してるっていうか、普通ってみたいな。
逆に自分からハズレにいってる感覚もあるんですね。
いやいや、ハズレにいってるっていう感覚はないんですけど。
あー、ないんですね。
なんか普通っていうのを常に意識してはいるけど、なんか別にいいって思わなかったりするものがほら、遠飛ばれたりしてる時とかが多かったから。
うんうん。
うーん、いやだから、うーんっていうね、なんかこう、なんかシャニ構えちゃいますよね、そうやってなると。
あー、確かにね。そうですよね。なんか普通っていうことを意識しすぎると、ちょっとなんか逆になんか意識しちゃいますね。
そうそうそうそう、なんかそんな感じで変に中二病的な感じに。
はいはい。
なんかなっちゃいがち。なんかこの間もね、そういう人いましたよ。なんか中二病すぎて、なんかみんながなんかJ-POP聴いてるのに、なんか俺はなんかクラシックを、ピアノをしててクラシックをね。
うん。
なんか、やってるからもう全然お前らとは違うんだよみたいな感じで言っててみたいな。
うんうんうん。
でもなんか途中ぐらいから、なんかもうピアノも急にやめちゃって。
うん。
なんかよくわかんなくなって、もう別にいいやってなんか爆発して、なんかそれから普通にJ-POP好きになりましたみたいな話もされてましたけど。
あー。
なんかその、中二的にね、なんかほら、なんか違う、俺は違うみたいな、お前らとは違うみたいな感じで、なんか好きなのか好きなのかわかんないけどしてたみたいなこと言ってましたけどね。
あー。なんか普通に翻弄されてますね、なんかね。
あーそうそうそう。だから、それはねでも、たぶん中二病の結構正体的なというかなんかありそうですけどね。
そう、なんか自分を特別だと思うとか、思いたいとか、あとなんかその世間知らずすぎて万能感があるとかね。
うんうんうん。
なんか俺が何でもできんじゃねえかみたいな万能感思い込んじゃうとか。
でもなんか今思うと、それもそれで昔のそういう子供らしい自分もなんか愛おしいなとは思いますけどね。
かわいらしい。
そうです。そうですよね。でもなんか、それってたぶん、なんか今でも結構、たぶん残ってる部分ってなんか何かしらたぶんあって。
うんうん。
なんかそれがあるから、割とその、なんか生きていけてるみたいなとことか、なんかある種自分を信じることのなんか一つじゃないですか。
うん。
何でもできる、まあ自分の可能性を信じるというかね。
うんうん。
だから、まあ今でもあるっちゃあるんだろうなって思います。なんか自分とかも。
あー。
うん。なんかそのほら、今あんま何も習ったことってなんか、だからそれ、その流れで結構習ったことないんですよね、あんまり。
あ、そうですよ。なんか宮川さんになんかデザインについて、なんかどういうふうに勉強したんですかって前聞いたことありますけど、もうないです。画流ですって。
そうそう画流っていうか、まあそのほらね、本を見てとかそういうのはあるけど、人に習ったことないんですよね、俺。
あー。
教えてもらうのが苦手なのか、苦手というかなんかわかんないのかもしれない。
えー。
うん。
じゃあ独学ってことですよね、全部。
そう、独学、独習。ただ、ほら資格がないから、あのようなことばっかりやってるから、それをこうほら、確かめ算することもないんですよね。
あー。だから本当にこう決められたやり方って何だろうってなってるんですね。
知らないかもしれないですね。だから教えれないですよね。だからほらなんか、都度都度出会ってきてやってきてることが積み重なってるだけだから。
うんうん。
あの、まあだから多分その、経験値でやってるんですよね、おそらく。だからすごい遅いんですよ、多分。
あー。
過去の偉人たちがね、このメソッドみたいなの作ってそれを習えば一気に学習が早まりますよみたいな、習得早いですよみたいなことをしてないんで。
まあなんか、あと学び自体がアートですね。
学び、学び自体がアート。