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hima116-「弱さとは何か」その3(全3回)〜弱さは、場所が変われば強みになる〜
2026-08-09 29:13

hima116-「弱さとは何か」その3(全3回)〜弱さは、場所が変われば強みになる〜

ゲスト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠すみれ子ThePoisonLady⁠⁠⁠⁠
【アテクシの屍を越えてって♡】子羊ちゃんの反面教師になるため屍暴露探偵/ストーカー/モラハラ/マザコン離婚/現在結婚3回目継続中/ネタ満載人生を映像化が夢

114-116回は⁠⁠すみれ子ThePoisonLady⁠⁠⁠さん⁠⁠をゲストにお迎えしたゲスト回です。「弱さとは何か」そんなテーマで話しています。

<イベント>
9月13日、東京で開催されるポッドキャストのイベントにすみれ子さんが出演されます。「Podcast ステッカーベース」で検索してみてください。


▼内容: 相談されても「そう感じるんですね」しか言わない岡田。我がことにしない、という境界線の引き方/すみれ子さんの"見えないチョーク"。相手の問題は受け取らない、と決めたら人間関係が一気に楽になった話/境界線は相手を守るためのものでもある。お互い様、という日本人的な感覚/得意と苦手を正直に出した方が「それできます」と人が現れる。任せると逆に感謝される/公開収録に来てくれたチームアテシカと、心理的安全性のありがたさ/弱さは環境で変わる。置かれた場所で咲かなくていい、咲ける場所へ行けばいい/アフリカでは毎日怒られていた宮川。公共の場では叱られ、雑談の場ではウケる/全科目そこそこ取れないと、で育った世代の生きづらさ/分数が苦手なままの親。「ママは完璧じゃない」を最初から子どもに見せておく/怒りや悲しみは、期待の量に比例する。期待しないのは悪い言葉じゃない/悲観的になれないという弱み、そして強み


【パーソナリティ】
⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠暇人:岡田のX/twitterはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠暇人:宮川のインスタグラムはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


【番組公式X/Twitter】
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<番組への感想>
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サマリー

このエピソードでは、「弱さとは何か」をテーマに、ゲストのすみれ子さんとパーソナリティの岡田さん、宮川さんが対談しています。岡田さんは相談に対して「そう感じるんですね」と返すことで、相手に自分で答えを出させる境界線の引き方を実践しています。一方、すみれ子さんは以前は境界線が緩かったものの、「見えないチョーク」で線を引き、相手の問題を抱え込まないようにすることで人間関係が楽になったと語ります。弱さは環境によって強みにもなり得るという視点から、宮川さんはアフリカでの経験を例に、公共の場では叱られても、雑談の場では受け入れられるという自身の特性を語りました。また、完璧ではない親の姿を子供に見せることや、期待を手放すことの重要性についても触れられています。最終的に、弱さを受け入れ、お互いを補い合いながら生きていくこと、そして自分に合った環境を見つけることの大切さが強調されています。

境界線の引き方と人間関係の楽さ
弱さについて、弱さとは?みたいな。 そうね、なんか、まあ、そう、まあ、だから、不完全ですよね、やっぱり、なんかね。 うんうんうんうん。
でも、オカダさんでも達観してるんで、もう、パーフェクト人間にかなり。 いやいやいやいや。 宇宙人、宇宙人だから、オカダさんは。
いや、でも、僕そんな、あの、逆に、アドバイスとかしないんで、あの、相談とかめっちゃ来ないですよ、僕ほんと。 逆に? いや、なんか、逆にしたいよ。
どんな、どんなそういうことを聞いてくれるのかっていう。 確かに、確かに。ちょっと逆にしてもらっていいですか、セメリオコさん。
どんな、どんな感じなのかっていうね。 聞いてほしいね。 どんな感じに聞いてほしい?
どんな感じに答えてるのかが知りたい。 あ、いや、そう感じるんですねってしか言わないですね。
だって、もう、感じてるから仕方ないよねって。 そう感じてるんですねって言うと、向こうはなんか、自分で答えを出そうとする感じですか?
えー、出そうとする人としない人もいるんで、それも含めて全部お任せしてます、その人に。
でもいいですね、それを含めてその人にお任せするっていうのは、なんか境界線がはっきりしてる感じしません?
あー、確かに。 確かに。 その人の悩みまでは受け入れない、受け止めないというか、それはあなたの主観ですよね、じゃないけど。
それはあなたの悩みですもんね、みたいな。 あ、そういうふうに思ったんですね、そまゆき。
そまゆきさん。 そうですね、本当にマジでその、我がことにはしないです。
うわ、それすごい欲しい、すごい欲しい視点ですね。
でも、なんでそうなってるんですかね、我がことにして。 確かに、そまゆきになった経緯が知りたい。
最初から?前からそまゆきでしたっけ? いや、でも、たぶんね、小学生の時からそんな感じだと思います。
あ、じゃあ元々そうなんだ。 うん、どこまで行っても、これは僕ができる話じゃないっていうふうに、割り切る瞬間がパンってくるんですよ。
すごい、親御さんはそんな感じですか?どっちかとか。 親御さんはどっちかっていうと、拾いに行くタイプだと思います。
へー、なんでそんな子供になったんだろう。いいと思うの?すごいいいと思う。
いや、たぶんね、極端な母と父だったからと思いますね。拾いに行く父と、割り切る我が道行く母みたいになったから。
両方がいて、だから僕どっちにもなれるんですけど、今は母寄りですね。
客観性がある。 じゃあ、父寄りだった時もあるんですか?
そうですね、でもやっぱり最終的に絶対割り切ります、パンって。
これは変だってなったら、パンって、じゃあ終わりますみたいな感じになっちゃうんですよ。
ズバッて。 変だって、なんで変だって。
でも、なんかそのパンがすごい腑に落ちるというか、
すみれ子は境界線ゆるゆる女だったのが、自分のミスティックだって思ってるので、
最近はなんかそのパンみたいな、相馬さんが言うとこのパンは、
すみれ子の中では見えないチョークで、その人と自分の間に線をビッて引くみたいなイメージなんですよ、イメージで言うと。
なんか境界線というか、そこ大事よねっていう。
それはあなたの問題ですからね、受け取りませんみたいな。
でも、あえてしてるかも、なんか。
それは最近ですか? 最近ですね、ここ1、2年だと思うんですけど、
なんかそれをするようになって、すごい人間関係が楽になった気がする。
なんか相手の問題まで多分もらっちゃったりとか、
で、ほら、さっき言った話ですよ。自分がすごい考えてあげてるほど、相手は何にも思ってないっていう。
すみれ子さんそんな考えててくれたんやとかも思わないし、
多分自分の中でも勝手に解決してるから、
すみれ子がこんな思い悩んでても、相手は何も思ってないっていうことにも気づいたから、
大変やねって思いながらも、それは彼女の問題だからなって思って、何も私はもうもらわないみたいな。
やるようになったらすごく楽になったし、
自分の悩みに集中しようみたいな方が勝ってるかも、今は。
じゃあ、すみれ子さんも宮川さん寄りだったんですね、元は。
うん、そうです。でも宮川さん寄り、ひどいと思いますよ、すみれ子の方が。境界線ゆるゆる女なんで。
なんかすごい、なんでしょうね、親しげに寄ってくる人とすぐ仲良くなるし、警戒しないしみたいな。
だから屍が増えるしみたいな感じだったんですけど、さすがに。
飛び込んでる量も多いんでしょうからね。
開いてるドアの角度もすごい開いてるし、いろんなものが飛び込んでくるけど虫も飛び込んでくるみたいな。
虫ですら受け入れるみたいな感じだったんで、さすがにそういうのはないですけど。
弱さの環境依存性と多様な特性
なるほどね、たしかに。
だから境界線って大事だなって思って、来月のアテシカで境界線の話しますっていう告知を今織り混ぜましたが。
なるほどなるほど。
しますします。さすがにしようと思ってるんですけど。
境界線ね。
相馬さんのそのパーンっていうのいいなって思いましたね。
多分ある意味相手も守る感じだと思いますね、その境界によって。境界があることによって。なんかそういう意味もあるかもしれないですね。
確かにこっちから相手に侵食しないというか、侵出?なんていうの?行き過ぎないっていうか。
行き過ぎない、そうですね。お互い様みたいな感じですね。
素晴らしい。お互い様ってマジ大事だと思いません?なんか私も不完全、あなたも不完全、お互い様だからねって補えるとか補っていこうみたいなのが素晴らしいなって。
なんか日本人ならではな感じがしていて。
そうですね。本当、なんか一人でできることってやっぱりもうめちゃくちゃ少ないじゃないですか。できる人ってやっぱりいっぱいいるけど、でも結局そんな大したことできないっていうか。
だからほらやっぱりお互い様なんでしょうけども、助け合って生きるっていうのはすごく大事なことだなって思いますけど。だからその弱さって多分そういうことかなと思っていて。
弱さを受け入れることによってそこを補える人が現れるというか。なんかそれがこう集まっていくとすごく円滑に進むというかね。いいチームみたいな。
正直に言っちゃった方がいいですもんね。いいですもんねっていう気になってる。今は。
ああそうね。いやいやでも本当そうだと思います。
これが得意です。これが苦手です。助けてくださいみたいな感じで言った方が、ああできますできますっていう人が現れるんですよね。
めっちゃ出ますよね。確かに。任せると逆に感謝されますよね。任せてくれてありがとうみたいな。
だからやっぱなんか本当こうチームっていうかね。そういう感じでやっぱり生きていく方がいいんでしょうね。特にその片肘が張らなくなった年齢だからこそこういう話になってるのかもしれませんけど。
いやでもそのAIじゃないけど、やっぱそのチームとかコミュニティとかでお互い様で助け合っていけることが人間の良さな気がするので。
そうですね。
やっぱそこはまだAIとはできないと思うから。我々の死に飽きはそうやって乗り越えていきましょうっていう話になっちゃったね。
いや本当にだからなんか、前岡田さんともちょっと話してたけど、老後に寂しくないためにコミュニティをちゃんと形成しておこうみたいなね。
いや大事ですよ。うちはそれでチーム私が作ってますから。マジで。
なんかこの間ほらそういえばインスタで見ましたけど、すごいなんか公開収録に来てらっしゃってましたね。
公開収録させてもらいました。リチャードさんっていう方がやってるスタジオで公開収録させてもらって、なんかめっちゃ楽しかったですね。
なんかすごいチームアテシカの人が来てた感じ。
来てくれました。来てくれました。ありがてーなーって。本当はアウェーだったんですよ。前の方から対番じゃないけど、トークする相手の方の陣営の方がいっぱい早めに来られて。
はいはい。大きいね。
すごいアウェーだったんですよね。そこにやっぱりチームアテシカ来てくれたんで、うわーってなって。ありがたいなーって思いました。
結構心理的安全性も保護されてるというか。いいですねなんかね。
なんかやっぱ、だからその弱みをさらけ出したところを受け入れてくれる人に対しての信頼感ってすごいなって思います。
それはありますね。本当もう助けたいし助けられたいですよ。
本当。相馬さんと宮川さんに対しての信頼感すごいですから。
本当ですか?
だってアテシカの住み旅行を知っていて、なおかつ呼んでくれて、こんな話をダラダラしてくれるっていう。こんな癒しの時間ありますかって思ってますよ。本当に。
どういうこと?
なんかこう、我ら同年代みたいな心理的安全性すごいですもん。
まあでもそれはあるかもしれませんね。もう暇な人たちの吐き溜めとして運営させていただけたらいいなと思って。
まさか2回目も呼んでもらえるとは思わなかったですけど。
いやいやもうね、呼びたい人いっぱいいるし喋りたい人いっぱいいるんですけど、もうとにかくなんか取りすぎてわけわかんなくなってるんでポッドキャスト。
え、本当にすごいじゃないですかそれ。
いやいやもうね、お母さんもう隙間がなくなってますよね。
隙間が、てか毎日放送地味にきついですもんね。
何やってんだろうみたいな。
ねえ、ポッドキャストたまに我に帰ると何やってんだろうとなりますよね。あれ何やってんだろうな本当みたいな。
いやいや本当に本当に。何やってるとかもないんですけどね本当はね。
そうそう、何もやってないんだけど何やってんだろうみたいなってことですよね。
何もやってないんですよ。そもそも生きてるだけなんですから我々は。
表現活動ですよね。
いや本当ですよ。
今日話し聞いてなんか弱さは結構環境も関係するなって思いましたね。
だから弱さと言われているものが環境を変えると強みになるみたいなのはなんか今のすめる子さんの話だったりするので。
確かに、なんか確かにしか今日言ってない気がするけど確かに。
そう、だから弱みにあふれてるなって思う自分がいたらもしかしたら強みになる環境あるかものでちょっといる場所を変えるのはありかもなって思いました。
そうですね、なんか確かにそれはあるかもしれないですね。なんかやっぱりここの会社だと全然こう花開かなかったけど転職したらねすごい重宝されましたみたいなことが多分たくさんあると思います。
そう、あれでしょうね、自分が避ける場所に行く、そして咲くみたいな感じですよね。
だからなんかほら、何の場所で咲きなさいみたいな。
うん、ありますよね。
あるじゃないですか、置かれた場所で咲けばいいみたいな話があるけど。
避けない避けない。
あれはね、そうだと思います本当に。やっぱ場所によっても全然違いますからね。
本当に。
特性と環境への適応、そして親のあり方
だって俺はもうアフリカに行った時に毎日怒られてましたよ誰かに。
えーなんですか。
いや、なんかカメラ持ってんじゃないですか。もう持ってるだけでなんかお前飛んだよとか言ってきられてるとかね。
えー。
そうなんですよ。もう俺が調子に乗れば乗るほど社会が俺を怒ってくるんで。
タンザニアでは咲けないですね。
タンザニアは逆に咲ける可能性ありますけどもはや。アナーキストとしてタンザニアで頑張っていくという手もありましたけどね。
あったんですね。
ありましたね。でもね、本当に面白かったんですけど、なんか置かれた場所でって話じゃないですけど、行ってこう、そういう社会的な場では怒られるんですけど、社会的じゃない、普通の二人で会うとか、その辺の周りの人たちと話すとか、そういう中では全然もうえーって感じなんですよ。めっちゃ仲良くなる。
社会性を重視する国民性なんですかね。
社会的な場?だから多分、空港とか、こうじゃない会社とか、集まってるコミュニティの場とか、そういう公共性があるところになると急にルールみたいなのができて、これはダメだとか、ちゃんとしなさいとかっていうことのルールができるじゃないですか。
そこに自分が投入すると、もうお前何やってんだよってなるんですよ。
そういう感じなんですね。
と、捉えましたけどね。で、あとその普通のこういうなんていうか、なんかこう、Cのこの集まりとか、そういうところでは全然いいねーみたいな、イエーイみたいな感じになるんですよ。
面白いな。
面白いなーと思ってですね。だからもうどこ行ってもこの交われない私と、どこ行っても交われる私と、2つがね、予定しましたよ。
なるほど。じゃあ宮川さんは無法地帯の方が交わりそうですね。
無法地帯。
カオスな状況がいる。
そうでしょうね。だから無法地帯というか、あまり統制がされてないところとか、そういうところの方がやっぱ自由なのがいいからですね、自分は。
ああ、なるほどね。
ルールとかそういうのはあってもいいと思うけど、なんかそれはそれで、僕はしませんけどいいと思いますよぐらいでしとかないともう、合わせれないからですね。窮屈。
飛び出しちゃおう症候群。
突出しようしようとしてしまうみたいなね。
枠があったら脱出しようしようってこうするのと、問題があったら解決しようしようって。
いろんな強さだか弱さだかをお持ちの。
いやそうなんですよ。特性みたいなのがひどいからですね。
でもさすがにそれね、自分と付き合い長いからわかってきてますもんね。
話せるぐらいまでは理解してますからね。だからそれでもいいよっていう人しか付き合えないんじゃないですか。
もういいんじゃないですか。ここからさっきの人生は。
そうですね。
会わない人とギリギリ奥歯かみしめて付き合うのも嫌だなと思って。
そうですよね。
スミレコさんはそういうシチュエーションってまだあるんですか?ギリギリってなるやつでも。
会わない人と?おかげさまで職場も長いし、ないですね。奥歯かみしめて付き合わなきゃいけない場面が。ほとんどないので。
すごいいい感じになってますね。仕上がってる。
本当に自分のアウトプットの場のポッドキャストに出会えたのも良かったし、あんまり人間関係のストレスとかないですね。もはや。
そうなんだ。めちゃくちゃいいですね。
岡田さんは?
これですか?これちょっと流せないですけど、大体の…つまずいてます僕。
そうなんですね。大体の手。
これカットしないとダメじゃないですか。
流せないんですけど。めっちゃ向いてないなと思って常にやってます。
なるほどね。
そうなんですね。やっぱアウトやりたいなと思います。
そんな相馬さんがスメリ子のことを褒めてくれたっていうのが、すっげースメリ子は今嬉しいですけどね。
だから多分アートの人だからと思いますよ。
アートの人なんだ。なるほどね。
そうそうそう。
絶対流せないと思う。
確かに確かに。
これでもずっとピーって出ながらもう…
説明したら面白いですね。
何があったんだって。
えーっつって。
そうなんですね いやいやでも確かにでもこれ本当でもまあそれ弱みなのかもしれないですけど言ってもらって嬉しい話ではあるんだけどなんか
まあ本当向き不向きではありますねありますよねありますあります もうでもそれを無理やり直そうとしなくてももうじゃなくてもます子供でもそうだけど
最初からできないんですいいところの方を伸ばしていこうよっていう 時代で良かったなって思ってるけど
そうですねなんかねでもやっぱでもそれに関して言うとやっぱ自分もそのほら 若かりし頃というか
やっぱ全部自分でできるようにしようっていう気持ちとか なんかできない奴もある程度はできるようにしておかないといけないかなみたいな気持ちで
やっぱ生きてましたよねなんか ある程度全科目取れ点数取れないとねみたいな感じでしたもんね
そうでしょなんか人生とか人格においてもある程度そこまで凸凹ないようにみたいな 育ちてきてるから
ブーブー言っ それが良かったことももしかしたらあったのかもしれないですけど
やっぱり行きづらさみたいなやつアップそこから消えてるなーってやっぱ すっごい思いますね
確かに何でもそんなにできなくていいですよね本当に来ないですもん 確かにそもそも全部全部そんなにできないのにそもそも
一番できるやつもそんなできてないけどね できない奴なんてもう本当に子供の方ができるぐらいかもしれないです
確かに本当にあの分数とかすごい苦手ですもん
ソロ版やってたんで早い段階で1級とか取れちゃったから 全部暗算で乗り切ってたんですよね小学校の宿題とかを
で分数急に来てもうこれ何?ってなって あと割り算の筆算とか
はいはいはいはい 未だによくわかってないですもん
だから子供に本当ママちょっとわからないんで塾で聞いてくれって言ってるんですけど
それもでもチャットGPTに写真撮って送ったら答えてくれるじゃないですか
小学生にわかりやすい教え方教えてって言うとそれも教えてくれるから
また話戻ったんですけどチャットGPTに
これでもねすごいなんか今あーと思ったのが今の中にちょっと見つけたんですけど話の中に
これほら子供がねそのお母さんなんでこんなのもわからんのっていうことになるのか
子供がお母さんわからないけど別にGPTあるしみたいな
お母さんほら別にそれがわからないからって言ってほらダメとか
いいよねってほら子供が思ってたらもうめっちゃいいなって今思ったんですよ
すごいね大人っていうか親は完全人間じゃないっていうのをすごいやってきてるんで小っちゃい頃から
そうですか
はいママも忘れ物をするし寝坊もするしご飯のスイッチ入れ忘れてたてへみたいなのとかよくやるし
であのあなたが発した言葉で傷ついて涙が出るよ大人だってっていうのとかも全然出すので
で文数ができないっていうか苦手なのはこれこれこういう理由でできないんだよね苦手なんだよねって言って
ちょっとチャットGPTに聞くねっていうのも目の前でやってるんでどう思ってるかわかんないですけど
でもあのママはそんなのできないのはバカだねみたいな空気は多分一切ないですね
すごいいい関係ですね親子関係っていうかなんかそういう風になんか俺は聞こえましたけどね
親が完全人間だと思ってたんですようちの家族は
いやそうでしょでもほらまあなんか結構みんなそういうとこだったりするじゃないですかやっぱり
親ってちゃんとしてると思ってたけど大人になった時にあれお母さんこんなことも知らないのみたいなのとかあったんで
なんかそれって勝手にこっちが親って完全大人だと思ってたんですけど
親も人間じゃんっていうのになんか突然気づいた瞬間があって
なのでそういうがっかりを減らすためにもスミレ子は最初から完璧ではない親ですっていうのを子供に見せてますあえて
それすごい結構本質的な話だなと思いましたよなんか人間関係っていうのは
期待を手放し、悲観的になれないことの強みと弱み
自分は結構親とか子供とか先生とかなんとかとかあるじゃないですか
別に年の差とか性差とかも全部あんまり関係ないと思ってるんですよ
おともと小っちゃかろうがでかかろうが老人だろうが結構みんな別にそのだから何っていうのは外して考えるっていうか
思って捉えてるから
なんかほらそれだったら別にもうみんなできなくても別に年だろうがなんだろうが関係ないとかでできる人は別に小っちゃころができるって思うじゃないですか
こんな感じでほら捉えてる人ってあんまいないぽいから
なんでそんなほらだから別に子供が生意気だったら別に怒るし老人も生意気だったら怒るしみたいな
優しかったら別にそれが子供だろうがなんだろうがいいなと思うしって思うんですけどね
子供だから偉そうに押さえつけるじゃないけど何々しなさいっていうのもなんか違うなと思うし
自分より全然若い子が全然自分が知らないことを教えてくれたらすごいありがとう勉強になったわって素直に思うし
なんかそれってすごいなくしたくない自分の大事なところだと思ってて澄彦は
それはそうだと思いますよ
なんか人に対するリスペクトじゃないですけど
そうですよね
なんかそれないとちょっと人として終わるぜと思ってるから
本当にだって老害になっちゃうしと思って
いや本当にね
でも俺はもう老害ですよ
え老害になってないから大丈夫
もうやっぱ何でも解きほぐしたくなる癖をやっぱり
すごい引きずってるじゃん
すごい引きずっちゃってるじゃんどうする相馬さん
いや環境を変えましょう
削く場所をね削く場所を変えましょう
そんなに女性の人から相談とか受けないんですけどねそもそも
まあね奥さんだったらもうとりあえず
あーそれ大変だねって言ってくれたら一番嬉しいですね多分
そうですよね
澄彦はねえ大変じゃんとかね
そうなんじゃないですかやっぱ多分
岡田さんに大岡越前の消し方をちょっと習いましょうかね
消し方
線の消し方気になるなと思いますけど
あーあれかもしれないですね
なんかあのやっぱ怒りとか悲しみって期待の量と比例する感じがするので
わかる
お互い期待しないしこっちも期待させないみたいな
そうなんよそうなんよ期待ってだってこっちの勝手な思い込みだもん
妄想というか押し付けじゃん
そうですねそうそう
だから期待しないっていうのは悪い言葉ではないなーっていうのはすごい思います
確かにね
それが極限まで低いのが多分フラットなんでしょうね
あーなるほど
期待しないってね
まあ事実ベースで見るみたいなね
そんな感じですよねなんかね
それもそれでちょっとね弊害はあると思います
俺らからもうそれの真反対なんでやっぱり
ドリーミーに生きてるんでもう期待の中で希望の中で生きてるからですね
全部いいことになるって
かわいい
なるほどね
そうやって見るとすごいコンビですねお二人
確かに
すごいよ
期待してる人と
期待してない人と
決まりましたね次どなたかゲスト呼んで話すこと
期待って何だろうみたいな
いやもうねもう希望しかないからですね
へー面白いなー
いや本当に希望しかないっていうかほらなんか悲観的になれない
確かにあのスミレ子も宮川寄りなので悲観的になれないんですよね
わかるでしょだから言いたいことは
あの散々いろんなことあったんですけどなんか死にたいとか消えたいとか
自分に向くことがそれがなかったんで
どっちかって言ったらやっつけたいとかの方が強かったんで相手に向こうが
だから悲観的になれなくてねしんどかったのもあるかもしれないですね
悲観的になれたら落ちるだけ落ちて後は元気になるだけみたいな感じだったかもしれないですけど
新たな新たなそこは悲観的になれないという弱みかもしれんですね
なんとなくですけど
強みでもあり
そうですね強みですね弱みでもあり
この話ちょっと朝までできちゃうから危ないですね
イベント告知と今後の活動
そろそろ
マジで脱線しながら朝まで生テレビ中ですよこれは
これもう無限のやつですね酒飲みながらするやつのパターンですね
でも弱みについて結構話せた気がしますね今日は
面白かった
そうですね初のp4が入った回でしたね
そうまさんのですよ
いやもうそんなサイコパスと思わんかったみたいなね
何話したか変な期待が膨らんじゃうから
面白かった
面白い面白い
なんかお忙しいなんか今日は
いやいやいやめっちゃ楽しかったです
役に立ったか分からないんですけど
今後のねなんかそのシークレットの活動もちょっと気になってますけれども
まだ何には実は決まってないんですけど
まあいろんな方向性に行こうかなと思っておりますっていうのと
あとあの9月の13日に
ポッドキャストステッカーベースというイベントに出るので
東京であるんですけど
なんかいろんなポッドキャスト番組さんが出てリスナーさんも来てっていう楽しいイベントになっておりますので
ポッドキャストステッカーベースで検索していただけると嬉しいですという告知をちゃんと最後にやっていきます
いやー素晴らしい
ちゃんとやっておきます
さすが
ちゃんとやりましょう
てか俺たちもちゃんとやりましょうかださん
確かにポッドキャスト的な活動全然してないです
毎日やってんのにね
毎日やってんのにほんと
もう頭おかしいですよね
ちゃんとしないとダメですね
ちゃんとしたいです
いやほらまたそれも哲学的なちゃんとって何ってなっちゃうから
いや本当に
次のネタ決まったねっていうね
いやちゃんととね
なんだっけちゃんととなんか
期待
期待ね
やっていきましょう
ありがとうございます面白かった
いやーほんとにありがとうございました
ありがとうございました
じゃーひまじんラジオかっこかりこれで終えていきたいと思います
ありがとうございました
ありがとうございました
29:13

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