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【小金井の偉いひと前編】白井さんに最近の小金井について伺いました💬
2026-05-02 21:16

【小金井の偉いひと前編】白井さんに最近の小金井について伺いました💬

spotify
🎙️今回のゲストはなんと‼️小金井市長の白井さん✨
https://www.instagram.com/shirai106/
━━🚃━━━━🚃━━
最近の小金井のまちづくりや、コロナ禍での文化の継承など、よもやま話をたっぷりお話を伺いました🏙️
小金井に住む主婦のコヤマさんと楽しい話で大盛り上がり💬
今回はなんと豪華に前編・後編の2本立てでお届け‼️
お仕事や家事の合間に、ぜひ聴いてみてください📻🎶
━━🚃━━━━🚃━━
聞き手:
コヤマさん(コウカシタLAB)、ショウ(ラジオ・レラ)
コウカシタLAB:
https://here-kougai.com/program/kokashitalab_1/
※AI音声を活用し、継続的な配信を実現しています🤖
#東小金井 #ヒガコウカシタ #ラジオレラ #コウカシタLAB #まちづくり #地域コミュニティ

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00:05
ラジオ・レラへようこそ! 東小金井でチャレンジする人のリアルな声をお届けする番組です。
今回のゲストは小金井市長の白井さんです。 なんと豪華に前編と後編の2本立て!
前編では、最近の小金井の取り組みや、コロナ禍での文化の継承など、よもやま話をたっぷり疑います。
お仕事や家事のついでに、ぜひお聞きください。
今日、コウカシタラボというところに来ていただいたんですけど、 なんで今日来ていただいたんですか?
いや、もう楽しみにして来ました。 ここはもう、コウカシタ、創業支援とか企業を支援する施設が並んでますよね。
ここは民間の施設ですけど、一番端っこに、一応市の施設として、創業支援センターコート。
あれは市の施設なんですよ。 田口さんがやっていただいている。
田口さんがまた別の施設を並んで連続で続けていただいて。
コウカシタが新しいことに踏み出す、そういうエリアとして作っていただいているのは、すごくいいなと思っていて。
ちょっと話せないでいいですよ。
ヘアスポーネって正直言うと、ぱっと見何もないじゃないですか。
私も実はこの向こうに住んでるんで、ヘアスポーネ住民で、農場化さが大好きなので、
商業施設とかがバンバンできるような街のイメージは持ってるんですよ。
それは望んでないんですね。
ただし、やっぱりヘアスポーネに特徴をつけたいなと思ってまして、
特徴をつけたいというかね、ポテンシャルあるんじゃないかと。
それがまずこのエリアだから。
ヘアスポーネの南口の県外ならば、店が開くともう次が決まってるっていう。
開かないってことですね。
開かないですね。
そうですね。貸さないっていう条件で、どうしても開いて閉まってる場所があるんですけど、
ほぼ貸す側が貸すつもりであれば、店が閉まった後、もうすぐ決まっちゃう。
テナントがやっぱりちょっと小さいので、
土地テナントよりも比較的ちょっと隣に比べれば安い。
そんな大きく変わんないですよ。
ただ、やっぱり新しい子が始める。
飲食店とかもそうですけど。
またちょっと離れて、農工大学。
農工大学。
あそこの中に実はベンチャーポートってあるんですね。
あそこは工学部なんです。
工学系の新しいビジネスを育てる。
そういうインテリベーション施設。
市も賃料の補助を実はやっていて、
創業支援もお手伝いをしてる。
今工事してる系。
そこは違うかな。
いわゆる東小学園には新しいことを始めるということを支援するとか、
03:03
そういうやりやすい環境があるんじゃないか。
そういうのを待ちにしていきたいなって思ってる。
ちょっと待って。
何か言わなかった。
なぜかと言うと、明確に傑作に出資だとか、
大体的にそれを出したりはしてないんですよね。
そこの文は少なくとも3年経つんですけど、
ずっとそれを言ってました。
新開発の時からずっと言ってました。
東小学園をそういう街にしたい。
ただその企業創業支援というだけではなくて、
ひらたくると誰でも新しいことを踏み出すことを応援するとか支援するとか、
そういうのを地域ぐるみで応援していく。
新しいことを始めていこう。
いわゆるチャレンジを応援するみたいな、
そういう街のブランドを創れないかと思っていまして、
新しいですよね。
すごい。
小さい地方の街でそういうことをチャレンジしている。
ありますね。
僕は東小学園。
坂コアネイン大好きで。
東小学園大好きなんですけど、
ここをもどかな環境を残しながら、
ただし、みんなが楽しくなるようなブランドというか、
私にしたいなと。
新しい方向を立てたりとか、
ハードも大切だけど、
ハードだけじゃなくてやっぱりソフトの人が大事である。
そういう人たちが集まっていく。
新しいことが始まったりとか。
そういういい流れができていくと、
また人が集まってきて、
新しいことが始まって。
そういう循環を作りたいなと。
例えばここからGoogleが生まれるとかね。
そこまで僕は考えていないですけど。
デカいですよ。
そこまで考えていないですけど。
小さい空き内でも、
誰でも始めていくっていうこととか、
そうするとやっぱりそこにまた新しい出会いが。
例えばアネインがおっしゃっていただいて、
アネインは死んでいないけど、
ここで何かを始める。
ここはまた新しい出会いになるわけじゃないですか。
そういうエリアっていうか、
県じゃなくて、
この地域をメインでそういうマッチしていくと、
子どもも何か新しいことをやりたいとか、
創業とか企業っていう文脈じゃなくても、
新しいことにチャレンジする。
一歩はずみ出す。
これからの人にそれが大事だと思ってますし。
例えば僕の方で言っても、
何歳まで働かないといけないの?
っていうような考え方ですよね。
人生100年時代。
でもそれが楽しくできるのかというか、
その方がいいだろうし。
それをやることによって、
それからまた交流とか連絡とか生まれれば、
それがいいだろうし。
多分おそらくワークシフトっていうのを読んでも、
結局どこかの段階で、
06:02
一つの会社に所属して給与を得るっていう、
そういう方ではない、
パラレルな職業とか仕事を持って働くっていう、
将来像がおそらくメリットだって。
そういう意味でも、
職場近接で会社につながるようで始めたい。
これ多分カルチャーリンガー時代にあっても。
多いですね。そういう人結構います。
だからそういう意味では、
僕がまた新しい年から始まるっていうのを見たので、
ちょっと立ち寄って、
ただよくわかってない。
僕は何なんだっていう、
そういう戸惑いがあった。
なるほど。
よかったです。ありがとうございます。
僕はね、
みんなが一つ自分たちの妄想を実現できない人たちの、
毎回集まりな感じで、
みんなで自分の考えを喋って、
本当は何がしたかったのかっていうのを、
話す機会にはなってました。
基本的には、
これをやりたいって最初来るんですけど、
話してるうちに、
あれ、ちょっと違ったかもみたいな。
いうことで、
4回、全4回で今日が最後なんですけど、
1回目から掘り下げ度がすごい高くて、
結構厳しい。
厳しい。
怒られる。
これもうあるじゃん。
もうサービスあるなら、
なんであなたが作ったやつをやらなきゃいけないんですか?
結構そう言われつつ、
じゃあ、でもできることあるんじゃないかみたいな。
できること考えて、
もう1回出してくるみたいなのがあって、
結構勉強になれます。
すごい、
考えることって楽しいっていうのを思い出した感じは、
学生の時の考える時をもう1回やってる感じはありました。
課題結構大変で、
職業もあるし。
軸足が大切なんだみたいな。
何をやるのでも。
そうですよね。
そのために考えてることをアウトプットして、
壁打ちをして、
それで自分なりにも、
あれ、ちょっと違ったかなみたいな。
そういうふうに気づくきっかけがある。
なんかやっぱり、
こんなに違う種類の人たちが児童に集まるってことが、
なかなか今まで私の生きてる中の中で、
年齢層が幅広くても。
異文化、異年齢、
異年齢交流で、
でも結局みんな話してるのは、
人と人との触れ合いがみんな必要らしくて、
結局お道を出したいとか、
こういうコットキャットやりたいとかって、
いろいろあるんですけど、
話してると、
人と付き合いたいっていうところにみんな、
人とこうやって話す場所が欲しいっていう話が、
やっぱ最終的にあるみたいに感じます。
09:03
それはだから、
何か新しいことを始めたいとかって考えてる人が、
のニーズってことね。
そうですね。
なんか、
今ここで集まってる人たちの意外にも、
中心は、
その、
異年齢の人たちが集まって楽しく話せる、
穏やかな場所が欲しいなっていう人が、
多かったように感じます。
だからなんか、
やっぱりこうSNSとか、
情報が多岐には止まって、
私なんか本当に50代のおばさんなんですけど、
ちょうどそのSNSなんかない時代に育ってるんで、
情報もそんなにいっぱいじゃないですよね。
その近くにいる大人しかない。
子供同士のしかない。
でも今の子供たちは、
そんなことしなくていい。
全世界から、
情報が入ってきて。
情報が入ってきて、
選ぶこともすごい多く、
当たってきて。
そうですよね。
自分がダメなことも、
なんか知る機会も多くなるというか、
なんかちょっと、
情報型なのの生き方っていうのが、
難しい時代だなぁなと思いながら、
でもやっぱりいろんな人と近くの人と、
こういう地域の人と会って、
話してるうちに、
あ、でも自分でも大丈夫だなって気づくような機会。
みたいのが大事。
だからSNSもそういうのも大事だし、
こういう近くのおばちゃんたちも大事だなっていうのを、
今回知れたかなっていう。
でもやっぱり実際に会って話さないと、
得られないものっていうのはあるじゃないですかね。
それはもう我々も、
コロナで気づかされたことがある。
そうですね。
あの、
酢の飲み会のくだらなさ。
酢の飲み会が一体くだらないか。
くだらないっていうか、
楽しくないっていうか。
楽しくない。
いや、それはそれとしての、
人の差はあったりするんですよね。
それぞれの場所でやっててね。
場所でやってきて、
紹介できたりとか、
その後ろのあれ何?とかね。
そういう会話が生まれるっていうのは、
そういう、
ああいうやり方だから生まれるんだけど、
あれをずっと続けたいとは思わないですよね。
でもあれがあるから、
なんか今までの温かさも分かったし、
気づいた。
遠くの人とも、
こういうことでもできるんだなっていうのは、
やっぱり3年間何もないと、
軽症ってつぶれるんだなって思いました。
なんかやっぱり、
いろんな活動がなくなったとか、
携帯してるとか、
そういうことも結構ありますね。
だから、やっぱり人と直接会うっていう、
コミュニケーションは、
やっぱり大切だったってことですね。
小金井市って、
学童、
私働いてる母なんで、
保育園、学童、
なんかもう、
ずっとぐちゃぐちゃで来たんですけど、
学童のキャンプが、
もう衰退しちゃってるんです。
もう衰退してるんですか。
12:00
衰退。
やろうともう、
お母さんとお父さんたちがだんだん、
やっぱすごく面倒くさいんですよ。
下準備から何から何まで、
あと怪我しないように、
何しないようにって。
キャンプファイアーとかするんですか。
キャンプファイアーをするんですよ。
僕も1年だけ経験したんですよ。
2年目からコロナになっちゃったんで、
知らなくなったんで、
1回だけ行ったんですよ。
毎年火の神を決めて、
火の大切さを子どもたちの危険さと、
大切さを教えるんですけど、
っていうのをやってたんです。
火の神になるお父さんを探す。
火の神を例える、
女性のお母さんたちを探すとか、
そういうのって、
もう無くなって。
そうなんですね。
だからやっぱ子どもたちは、
めちゃめちゃ楽しかったですよ。
楽しかったですね。
楽しかったですよね。
火の神がメラメラ言って、
メラメラ、メラメラって。
どこに行かれるんですか。
え?
どこに行かれるんですか。
竹友です。
僕は、
玉持ち。
玉持ち。
カッパーが出るから。
何や、だからその、
違う、ね。
玉持ちじゃないから。
違う、違う。
いろいろあるもん、後ろの部屋。
いろいろあるもので、
それぞれの文化が、
これまで継承されてきたんですね。
で、結局、
コロナで、
バタって。
でもまだ続けてるところは、
続けてはいるけど、
やはりやっぱり変わってきた。
そうそう。
あとはやっぱり、
ね、今まで通りじゃない。
そうですね。
竹をみんなで、
持ってきて、
どっかから切って、
持ってきて、
あのー、
流しそうめんやったりとか。
えー、そんなの流しそうめん。
そう。
そうすると、
その過程を子供が見るんですよ。
竹ってこんな風に、
やるんだとか、
あのー、
節、節ってあるじゃないですか。
でも節の意味って、
ね、
今、人生の節目、節目とか言ってた。
だけど竹、
いや、あ、節目ってこういうことだったみたいな。
体感できる。
体感できたり、
で、
節をこうやって取るだけじゃ、
そうめんって流れないんだよ。
削らない人とか、
削りきれない。
あとなんか、
滑らかにしない人とか。
あー。
なんかそういうのって、
子供らは。
ねー。
ねー、
そういうのってねー、
やっぱり体験が少なくなってるから、
そう。
ねー、
だから、
皮が増水したら、
こんだけ切るのと、
ジャンプすると、
なんかブクブク感が違うんだみたいな。
危ないと。
そんなことかー、
そういうので、
情報が入っていったから、
あの、
知った気になってるときは、
まっさらに遅いんだよね。
今の若い人にそうなんだけど。
実際にやっぱ、
体験してないし、
自分で考えてないから、
やっぱりそのー、
情報をお飲みにするしかないっていう。
それで体験した気になってしまってる面も、
少なからずあるかなーと思っていて、
それがやっぱりそこー、
いわゆる体験格差みたいな話もされるけども、
ちょっと生きる力とか、
そこがやっぱりつながってくるので、
ちょっともったいないなー。
もったいないですね。
15:00
まあでも、ね、
潰して、
また新しいものっていうのがあるから、
過去で一言言いたい、
こういうめんどくさいことをやっていた私たちも、
すぐ協力するので、
何でも言ってください。
今ます。
なるほど。
そう、だから今の若いお母さんたちが、
なんか困ったら、
何か言ってもらえれば、
私たちはすぐ、
あれもあるよ、
これもあるよって、
教えますって、
ちょっと今の、
学童のお母さんたち、
お父さんたちに伝えたい。
そういう場ってあるんですね。
もう小沢で卒業した人と、
今小沢で散りの人の、
なんか今、
あるのかないのかわからないですけど、
昔だったらずっとつながってたので、
LINEとかでつながって、
困ったら荷物貸して、
あれはそこの、
大きい、
例えば、
クラブボックス持ってる人、
あそこにいるから、
貸してとかは、
昔からあると思う。
僕、学校の制服、
友達の、
卒業した人のやつの、
幼い時期のやつ。
あれは学校自体がやってくれるじゃん。
確かに。
そういうのが、
民間のレベルでもあった。
でもやっぱり、
クロノワン、
衝撃的だったなと思って、
今、
市長はやってないんですよね。
1年しかやってないんですよね。
ちゃんとね。
娘が、
下の子が、
小学校1年の時に、
一通りやったんですけど、
2年、
2年目早い時から、
こうなっちゃった。
2年目、3年目は、
本当に、
なんとか、
こじんまりとした、
イベントだけしかやってないっていう。
キャンプも、
運動会もなかったし。
運動会がまた、
楽しいんですよ。
そうですよね。
でもあれですよ、
その、
一方で、
ちょっとその、
不母介活動に対する、
ネガティブな、
やっぱり、
反応っていうのも、
当然出てくるので、
それはやっぱり、
今の状況ですかね。
例えば、
PTAだって、
どんどん、
ちょっとこう、
活動ができなくなって、
そうですよね。
そうです。
例えば、
もう少し広く地域で見ると、
町会知事会の人が、
そうですよね。
今まで、
当たり前になってたもんが、
なるべくやっぱり、
できたくなってくるので、
そこは、
正直、
こうすれば、
それが解決するっていうのは、
なかなか見出せない。
そうですよね。
で、
根本的に大切なのは、
やっぱり地域とつながりだと思うんで、
で、
それが薄くなってくるっていうことは、
やっぱり良くない。
そうですよね。
ただし、
いつも言ってるんですけど、
結局、
今までが、
フィルターが3層だったとしたら、
フィルターっていうか、
いろんな、
なんていうかな、
関わり。
そう、関わりのスペースがね、
あったとしたら、
それを5層、
6層にして、
どっかで誰かと、
そういうふうにつながってた。
やっぱりそういうふうに考えるしかないかな、
と思ってるんですよね。
今までの、
懲戒自治会とかがあれば、
だいたいもう、
いかなってた。
それが、
18:00
はぬけになってしまうのと、
あそこを埋める?
やっぱ何かをかぶせてるっていう。
こう、
ですよね。
仕組みに、
もうせざるを得ないかなっていう。
なんかね、
私なんかは、
ほら、
働いてたんで、
日常の子どもたちは、
地域の人に見てもらうしかないんですよ。
だから、
地域の民生遺産とか、
犬を連れて散歩してるワンワンなんですよ。
パトロールの人たちとかいるんですよ。
そうすると、
また、
横断歩道無視して渡ってた、
あなた子どもが、
みたいなことを言われて、
すいませんでしたって言っていいかい?
って子どもが怒るとか、
なんかそういうのも、
昔は、
昔、今はどうなのか分からない。
でも、
やっぱり小学校の時期だけなんですよ、
親が関われるのって。
中高になったら、
やっぱり自分たちでやっていかなきゃいけないから、
小学校の楽しみっていうのは、
二度と帰ってこないから、
やっぱ、
PTAだったり、
お茶だしは問題になりましたけど、
野球とかね、
いろんなので。
でも、
野球とか、
そういうののやつに関わってると、
やっぱりそこだけで子どもの、
いろんなことが分かったり、
地域の人との関わり合いが出てきたりして、
あの水を借りるのを、
ここの人に言うとか、
米を貸してくれるとか、
そういうのを、
地域の、
そうですよね。
そうなんですよ。
だから、そういうのは、
お茶当番だけじゃなくて、
お茶だしじゃない、
ところの楽しさがいっぱいあるから、
スコア付けとかね、
野球だったらスコア付けを、
あのお母さんたちがやるんですけど、
そういうのも、
すごい楽しいんですよ。
二年生だと、
わちゃわちゃして、
もうエラーばっかりです。
だから、
スコアがほとんど付けられないっていう、
あのボールは今、
誰が取ったの?みたいな。
3、5、
エルフィンとかいう感じの、
スコアなんだけど、
5、6年になるとやっと、
8つのスコアかけたりとか、
すごい!みたいな。
そういうのも、
母として楽しいんですよ。
一人の人として、
子供と関わっていく中で、
すごい大人になってるみたいな。
それは、
小学校のステージしか味わえないので、
ぜひ、お茶当番だけにとらわれず、
めんどくさいんですけどね。
だけど、
それとまた別の楽しみが、
楽しみと思ってもらえるけど、
またひとつですけど。
だから、地域と関わるっていうことが、
自分の地域の生活が豊かになるっていう、
そうなんですよ。
ことが、
やってみないと実はわからない。
でも、ちょっとあったんだって。
そうなんですよ。
最後までお聞きいただき、
ありがとうございました。
インスタグラムとフェイスブックでも、
情報を発信しているので、
21:00
ぜひフォローをお願いします。
また、
自分も話してみたいという方は、
ぜひご連絡くださいね。
それでは、
また次回のエピソードでお会いしましょう。
21:16

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