なんか喋ってて。
はい、いいですよ。全然いいですよ。
ちょっと待ってね。
ということで一人残された私ですが
まあね、何ヶ月やってる?何年やってる?この番組。
番組っていうほどではないよね。個人の趣味でやってるわけだからね。
個人の趣味、二人で合わせてるからそうでもないか。
最近ですね、本を読んでますね。
こんなこと言っていいのかな?30秒でしょ。
作品集の管理リストね。
一応ね、作ったんだけどね。
作ってシェアするのもあるんだけど。
見てみたいね、まゆみさんの作ったやつもね。
失礼しました。
いやいやいやいや、なんかさ、長雨すごいよね。
どうでもいいけど。
すごい大好き。
大好き?集中できるよね、雨の日ってね。
雨大好き。雨すごい好き。
確かに集中はできる。
なんか暑すぎないし、今ね。
昨日はさ、眩しすぎてさ、
アトリエ、窓閉めたの。いつもと違う光がと思って。
はいはいはいはい。
今日はなんかいつもと同じじゃんみたいな。
確かに。
いやー、それはあるな。
私でも光がさんさんとぐらいの時に絵描きたいけどね。
絵描く時はね。
だけど、作業する、なんか集中して何か作業するとかいう意味には雨の日いいよね。
いいですね、最高ですね。
確かにそれはある。
いやいやいやいや、なんかこの後の予定ないの。
私明日検査結果はもうほんと嫌になっちゃう。
あーね、言ってた。朝が結構時間かかるのね。
そう、2週間かかるから。
ちょうどだね、2週間。
そうなのよ、だからね。
3日後に行くとか言って。
そうそうそうそう。
そうなのよ、だから。
でもさ、立ち止まるきっかけというかさ、ちっちゃな立ち止まりだけど、
何も考えなきゃいいような気もするけど、
自分が何したい、本当にしたいことは何なのかなとかさ。
それね。
スティーブ・ジョブズじゃないけどさ、起きた時に問いたいよね、それをね。
どうなの?問うちゃうよね。
でも本当に自分が、本当に今したいことっていうか。
ありがとうございます。そんな大事な決断の時に、
このあぶりしめさまラジオに時間を30分さ、ことを選択していただいて。
いやいやいや、そんなことないんですよ。
こうやって人と話すことでね、気づきがあったりしますからね。
そうですね。
うんうんうん。
なるほどね。
でもね、なんかやっぱり、
何?なんかさ、本当、例えばさ、
なんかね、ちょうど10年後に、いいイメージじゃなくて、
めちゃくちゃ自分が想定外の、もう最悪の自分になったのを想像するんだって。
ほうほう。
1回想像してみて。で、その10年経ってるわけ。
で、それで、10年前にもっとこうしとけばよかったとか、
あー、あーしとけばよかったって思って、
自分が想像、こうしたいっていう想像の未来じゃなくて、
そうじゃない自分を一瞬思い出したらめちゃくちゃ嫌じゃん。
もう1回言って。ごめん、ちょっと今ちょっと違うこと考えた。
もう1回言って。
もう1回言って。
私もちょっと説明が、この説明下手で申し訳ないんだけど、
普通さ、10年後のさ、最高の未来を想像するじゃん、するなら。
普通?
だけど、最悪の思っても見ない10年後になっちゃったわけ。
今ひできさんも、今リスナーさんも。
リスナーさんも。
リスナーさんも。
で、それで、うわーってなって。
で、あーもっと、あの時こうしとけばよかったとか、すごい後悔を感じるわけ。
へー。
10年前に。へーっていうか、今想像して。
いや、そんなことある?
10年前に何しとけばよかったっていうのある?
だから、今10年先に行ったっていう想定よ。
10年後の自分に過ぎたのも、10年経って。
うわー、もっとこうしとけばよかったとか、あれをやれば、今のもっとこうできたかもしれないって、めっちゃ後悔するわけよ。
で、目を開いて、さあ、あなたは10年後から戻ってきました。さあ、今日何します?みたいなのがあって。
これするとさ、まるで10年すごい反省の人生をね、過ごして、もっとこうすればよかったを今やれるわけよ。
っていう、逆効果のアクションの方法みたいなんだけど。
いいんだって、それが。
いや、いいかどうかわかんないけど。
でもさ、得した気持ちになるじゃん。
やってみたらどうですか?ぴったり合う人がいるかもしれませんよって話だよね、たぶんこれはね。
そうそうそうです。だけど、10年後の後悔を想像して、今やろうっていう。
だからさ、病気とかいろんなのもそうだけど、全部が当たり前じゃないじゃん。
ってことは、今この瞬間に、やっとけばよかったって思わないように、やっとく。
それこそさ、今年の初め骨折した時に、足とにかく動かせなかったわけ。
特に応急処置だけして、私、骨折したのが土曜の夜とかだったから、月曜にしか行けなかったからさ、とりあえずその間はめちゃくちゃ安静にしてって言われたわけよね。
どこにも足つけないし、腕の力だけで世界を動かないといけないわけよ、動くとしたら。
本当に、もっと自分の体が支えられるだけの、もっとちゃんと筋トレしとけばよかったと思ったけど、辛いからすごい。
こういうやつよね。そしたらさ、今この瞬間にちゃんと自分の体を支える筋肉を鍛えようとかさ、なるじゃん。
その時になって後悔する前に、やっといてよかったをさ、すごい作るって大事かなって思う。
忙しいにかまけるとね、ついついやっておかなきゃいけないことは、やらないまま過ぎていくよね。
そうだね。
だから習慣が、例えばこのホラー、ポッドキャストっていうかこの収録だって決めてあるじゃん、2週間で。
だからさ、できてるじゃんって。
確かに。何気に緩くでも続けてるって、やっぱね、続けるっていうのが本当に大事だよねって話を知り合いともしてて、
結局、売れる売れないとか、勝つ負けるとか、色々あるけど、どっちでも淡々とやるだけだよねって、結局続けることだよねみたいな話をしてて、じゃないですか。
10年続けられるものを見つけられたらいいね。
本当そう、本当そう。10年後先も続けられてるものを今やられてたらいいよね。
そうだね。
本当そうだわ。
飽きてさ、こっちに趣味がいて、あっちに趣味がいてってなってると、何も残んないかもしんないよね。
いやー、そうですね。ギターもね、リンクを送ってくれたけど、あれあれで難しかった。
本当?
3日坊主で終わりましたけど、ギター。
でもね、なんかやってる瞬間は楽しいじゃん。
気分転換ね。気分転換でやってたんですけど。
いや、そうだね。なんか、ひできさん今学びたいこととかないんですか?
えっとね、会社のシステム。
会社のシステムはどういうこと?
えっと、VCとかさ、ベンチャーキャピタルからの資金調達も含めた、トータルなグロースっていうんだけど、
全部大きくなっていくまでの道筋のイメージを勉強したいね。
かっこいいな。いいね。
なんかさ、企業って企業企業言うけどさ、結局その内容的なものをさ、ストーリー、物語を追って理解できてなくて、
だから、小説とかを一生懸命読んだりとか、ネット工房記とか、楽天とか、サイバーエージェントとか、そういうストーリーが出てる本を読み始めてる。
へー。
まゆみさんは?
勉強したいこと?
いや、なんかもうさ、英語しなきゃなと思って。
英語多くない?
いや、私ほんともう、出顔英語だからずっと過ごしてるから、英語に触れる時間をちゃんと増やそうと思って、
最近、ウォーキングしてる時間、ジェミナイとフレーズをいろいろ一個ずつ覚えたいって言って、会話してるとかね。
あとなんか、まだちょっと申し込めてないんだけど、3日間プラス自習練みたいのができる日本語を勉強するのがあってさ、
ちょっとそれやりたいなと思って。
ゆかさん、おはようございます。
ゆかさん、おはようございます。ゆかさんとか言って、そう。
っていう、なんかちっちゃなそういうのは勉強したい。
あとは、なんか最近、なんかちょっとなるほどなと思ったんだけど、
いかになんか、その、なんていうのかな、
結局さ、アートする人も作品を作ってるだけじゃなくてさ、
今、もっとトータル的なことを、そんなことない?わかんない?
トータル的なことを考えられるようにならないといけない時代なのかなって思うんだよね。
そんなことない?どうなんだろうね。
どっちなんだろうね。
最近多くなってきたって話は聞くんだけど、いろんなことができるみたいな人が。
でも、素質があるもんね、その人による。
それをAIがね、補ってるんだと思うよ。
そうそうそうそう。本当に、例えば書庫作るとかもさ、
私一人じゃ絶対できないから、
そういうのをなんかやってくれるっていうのはもう本当さ、超ありがたくて。
本当だよ。買い中したらさ、それこそすごい値段になるじゃん。
そうなの、そうなの。めっちゃかかるから、
それをさ、一個一個だけどやり取りしたりさ、勝手にやってくれたりとか、
してなきゃ1週間とかじゃ仕上げられないわけよ。
だから、そうなの。
AIはどこでもドワンみたいな、やっぱすごいもんだなって思うわ。
うん。
そうそうそう。
でもなんか、誰かも言ってたけど、
一瞬マルチにならざるを得ないみたいな、AIによって。
なんか、全然AIになって楽にはならなくて、
なんか、構築するとかするためにはさ、
それなりの時間を使わなきゃいけないから、
一瞬忙しくなるっていうか、分かんないけど。
あとなんか、やれることが増えるような気がするから、
なんか手をたくさん出しちゃうようなとこもあるかなとか。
それはあるけど、でもそれが何が面白いかって感じるかだよね、自分がね。
出てきた結果とか、そのAIとの対話で、
自分が成長して理解できることが増えてくるとかになってると、
やっぱ面白いなって思うけどね。
確かにそうかもね。
ゲームやっててもさ、やんないけど、
ゲームやってても、なんかその達成感ってのはもう全部作られた達成感な感じがして、
でもAIとの対話って、ちょっと無限大感があるじゃん。
確かに。
だからその、それによってちょっと育てられてるというか、
知識としてもそうだし。
あのさ、そうだね、うまいこと言うね。
作られた達成感だよね、ゲームって。
おっしゃる通り、なんかAIに関してはさ、
私も分からなくても、じゃあこれしてください、あれしてくださいとか言うじゃない?
こういうのを検索して、ここに何かを貼ってとかさ、
こういうシステムになってたんだっていうのをさ、
言われた通りにやってたとしても、何となく頭に入ってくじゃん。
そうなの、それをね、一回じゃ全然入んなくて、
それを繰り返すと、そういうシステムになったんだってことがだんだん体に身についてくるわけ。
体が覚えるわけ。
なんか1回目やったときは言われるがままにやっててきて、
でもわけ分かんなかったのが、2回目は多分あそこ直すんだろうなとかね、例えば。
確かに、私だから何かいろいろ作ってる瞬間がすごい楽しいなって今思ってて、
今やってるのはさ、いっちーってサイトあるじゃない?
会話のやつだっけ?
違う違う違う、ETS、ECサイトなんだけど、
言ってた言ってた、海外通販サイトね。
そうそうそうそう、それで要はプラットフォームだから、
もうそこに人が来てくれる場所なんだよね。
モールみたいなもんだよね、大きいけど。
で、そこに今クリスマスシーズンとかサンクスギビングぐらいの頃のプレゼントとか、
クリスマスのカードとか、そういうのを今デザインしてるの。
それがやっぱさ、今はそれが楽しくって、
まず商品売れてないんだけど、
だけど、なんか展開して想像して、なんか自分の商品を作るっていうことが、
ことそのものが楽しいんだよね、今。
その作業が楽しい、ってなってる。
なんかすごい反応薄いんだけど。
いや、今、マーケティングっていう宣伝、それが難しい時代だなと思うわけ。
そのグリーティングカード、すごい素敵なの作っても、
それを広める手法が、TikTok、Instagram、YouTube、Twitterみたいなのじゃん?
だから、インスタじゃなくて、
インフルエンサー最強説ってのが最近ちょっと。
今も最強説なの?
いつでも最強説だと思いますよ、インフルエンサー。
だから、間口が広いってことだよね。
マーケティングみんなしたいけどできないじゃん。
AIができても、AIっぽさを出したらおしまいみたいなところもあるし。
最近さ、Zoomの面談でAIで来た人がいるみたいな。
AIが来たっていう話がTikTokで上がってた。
怖いよね。
どうでもいいんだけど。
確かに、AIができるからって、
マーケティングというか、認知を増やしてくれるわけじゃないからね。
そうなんだよ。だからもうAIが気づかないような、
このしめさばラジオみたいな。
マーケティングって他に言い方ないの?
SNSマーケティングじゃなくて。