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今回はですね、AIの進化によって仕事が楽になるどころか、明らかに忙しくなっているというような話をしたいと思います。
AIを使えばですね、仕事がいろいろ効率化できたり、今までですね、例えば1時間かかってた何かの作業がですね、仮にですね、30分で終わるようになったりとか、
ということで、まあ働く時間が短くなって余裕が生まれるっていうことになるはずなんですが、で実際まあ一つ一つの作業だけ見ればですね、まあ確かにかなり楽になった部分はあったし、効率化できた部分もあったし、まあ2ヶ月、ここ2ヶ月前ぐらいからですかね、あのAIうまく活用しながらですね、もっと業務効率化しようという取り組みをしていて、
まあかなり効率化できた部分もあったので、まあそういった何でしょう、作業時間、今までその想定していた作業時間というのは短くなりました。ですが、もう私のその仕事を全体で見るとですね、まあ余裕ができるどころか逆に忙しくなっています。
で、まあ結局そのなぜかというと、そのAIによってですね、作業時間が短くなった以上にですね、最近のAIの進化によって自分ができることの範囲が一気に広がってしまったからということなんだと思っています。で、まあ特にその大きなきっかけがやっぱり7月1日からですね、クロードの定額プランでも使えるようになったのフェイブルファイブですよね。クロードフェイブルファイブですかね。
これがですね、まあ私以前のポッドキャストでもですね、クロードのフェイブルファイブでやったことというテーマでお話ししましたけど、まあこの時ちょっとあのまだ正直使いこなせていなかったと思っています。まあ、あのどれくらい賢いのかちょっと試してみたっていう程度の利用だったので、まだ正直その時は使いこなせていなくて、で、まあその段階でもですね、まあ軽く使ってみた段階でも、まあこれまでのモデル、まあオーパス4.8でしたからね。
っていうのとは、まあもう1段2段というより、まあ数段違うレベルで賢くなったなっていうのはもう明確に感じていました。このクロードフェイブルですね。ただまあ本当にその時その前の配信時点で私自身もまだちょっと正直この高性能なAIを使って何すればいいかと、何しようかなというのをまだ模索しているというか探している途中だったと。
高性能な割に私が使いこなせないと、そういうような感じだったと思います。で、まああのその時の配信では確かそのクロードコードの設定とかスキルを点検してもらったりとかですね、まああのこれまでのちょっと講座の作り方とかですね、そういったところを相談したりとかですね、ウェブサイトを整えたりとかですね、まあいくつかちょっと試してはいたんですが、まあやっぱりそのフェイブル5の力を十分に使い切れているという感覚はありませんでした。
まあやっぱりその開発とかをしてたわけではないので、まあちょっとまあ最も役に立つのはやっぱり開発の部分なんじゃないかなと思うんですけど、まあそこをちょっとまだ使い切れている感覚がなかったということで、まあそれからですね、前回からまあ多分2週間ぐらい経ったんじゃないですかね、で、まあ7月1日にそのフェイブルが発表されてから、まあおおよそ1ヶ月、現在7月末に撮影してますから、まあおおよそ1ヶ月使ってきたということになるんですが、
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まあやっぱり異次元というか、まあこれまでのAIでは難しかったことが、まあかなりできるようになっているっていうのがやっぱりわかってきました。
で、まあやっぱり今まではですね、まあかなりちょっとやっぱりこのAIに任せちゃうのは厳しいかなっていうので、まあかなり自分でやってたところがあったんですけど、で、もしくはまあこれはちょっと自分には無理かなっていうところもありました。AIにはとても無理だし、まあ自分の知識もちょっと難しいかなっていうところがあったんだけれども、そのあたりがやっぱりフェイブル5のようなモデルがあればかなりできるっていう感じがありますね。
今までできなかったことが、やっぱりもういろいろ調べながら、そのフェイブルと相談しながらやれば、まあかなりできるように本当になってきているというふうに思います。
で、まあこれはですね、本当にいろんな使い方があると思うので、まあ一概には言えないんですけれども、皆さんだからいろんな使い方してるっていう発信されている方いるけれども、まあ自分の仕組みの見直しとかですね、本当にこれまで手作業でやってたことが、まあかなりですね、自動化できるっていうのを実感してますね。
で、一つ一つがやっぱり早く、明らかに早くなってきてるんで、そのAIがその仕事を減らしてくれるっていうより、まあこれまでですね、まあ見えないことにしてた仕事、まあだからこれもできたらいいなとか、あれもできたらいいなっていうふうに思ってたけど、まあやっぱりその作業構成的にできなかった、もしくはまあいろいろ知識レベル的にできなかったっていうことで、
まあこれまでまあ見ないことにしてた仕事みたいなのが、まあ次々目の前に並べてくれるっていうような、まあできるようになってきているというような感覚があります。
なので、まあこれがまあAIで効率化しているはずなのに、まあ明確に私がなんか最近忙しいなっていう感じている理由です。
で、もう一つやっぱり逆に私が自分で忙しくしているっていう面もあって、それは何でかっていうと、やっぱりこのフェイブルファイブのようなAIでできるっていうことが、まだ世の中全体には広がってないからだと思うんですね。
まあ最近はあれですよね、オーパスファイブですかね、クロードのオーパスファイブも出ましたけど、これはまあフェイブル級と言われてて、まあこれも実際賢いと思うんですけれども、まあこういったオーパスファイブとか、ましてやそのフェイブルとかっていうのが、まああの最先端のAIの情報発信している方からすればもう当たり前、1ヶ月経っているんで当たり前になっているけれども、まあでも逆に言えばですね、
まあそういうフェイブル使って、まあ開発してますとか、なんかすごいもの作ってますとか、自動化してますっていう人は、まあやっぱり世の中全体から見れば、ごくごくごくごく一部で、もう少し広い目で見たら、まあそのフェイブルファイブという名前自体知らない人の方がまだ圧倒的に多いですよね、現実は。
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でももしくは名前は聞いたことがあっても、結局何に使えばいいかわからない、そんな高性能なものがあっても、何すればいいのっていう、結局まあやっぱり普通のチャットでしか使い切れないっていう方もやっぱり多いんじゃないかと思うんですよね。
で、私もう全然その、それをおかしいと思うつもりはなくて、実際その前回の配信ではまさにもうその状態に近かったんですよね。まあなんとなく性能がいいことはわかるけれども、まあ自分の仕事に結局どう繋げればいいのかっていうのがまあ見えなかった。なのでまあ持て余していたっていうところに近かったと思います。
ですが、まあやっぱりこれかなりですね、私もフェイブル触ってみて、まだそんなにものすごい使い方ができるとは思わないけれども、やはりこれはもう明確に今までとできることの範囲が違うと、明確に拡張されたと実感できるようになってきました。
で、このフェイブルQ、まあフェイブルだからあのマックスプランですかね、クロロロ、今は現時点ではそのプロプランではもう使えなくて、重量課金だと使えるのかな、だけどまあ基本的に定額だとマックスプランじゃないと使えないので、まあ私もマックスプラン契約してるんですけれども、まあそれで使いにくいっていう方はですね、今オーパス5.0ですかね、新しいモデルも出てきましたから、まあそのフェイブルQっていうものがまあ選択肢が少しずつ増えてきているということで、まあおそらくこれから、いやまあ今までですね、この1ヶ月でその特別に感じていた選択肢が増えてきているということで、まあおそらくこれから、いやまあ今
フェイブルQの性能っていうのはまあ少しずつですね、今フェイブルを聞いたことがあるとか、聞いたことないという方にも少しずつまあ広がっていくオーパス5.0とかの形で、少しずつ世の中にも広がっていくと思います。
で、このぐらいできるっていう感覚、感覚値がまあ社会にも少しずつ広がっていく。それがまあ半年後なのか、まあもう1年後なのか、もう少し先なのかはわからないけれども、ただまあやっぱりもう最長でもやっぱり1年も経たないうちにこのくらいのAIならまあこれくらいのことはできるよねっていう感覚が
もう少し共有できる感じになるん だと思うんですよね今よりかなり
広がってAIこれぐらいのAIだと こんなことはもう普通だよねっていう
感覚が広がると思いますでそう なってくるともう本当に今のような
高性能なAIを使ってること自体 ではもう大きな差は生まれません
よねみんな同じ武器があるわけ だからだからこそまだやっぱり
その社会として世の中としてあまり 気づかれていないこのフェーブル
っていうもののすごさっていう のがそこまで広まっていないっていう
その時間差タイムラグがあるうちに やっぱりできることをしたほう
がいいんじゃないかなっていう ふうに至っています
ただもちろんこれいろいろできる からっていってむやみやたらに
仕事を増やし続ければいいとは 思ってなくてやっぱり本当にこれ
AIが優秀になって思いついたこと 全部やろうとするともう再現が
なくなりますねもう今までは自分 にできないっていう壁をある意味
取っ払ってくれてるっていうこと で本当に何をやるのか何をやらない
のかを決めないともう再現なく やろうとしてしまってましてや
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そのAIにいくつか同時に並行して 支持するみたいな話になってくる
のでやっぱりマルチタスクみたいな 感じになってきて私苦手なんですよ
ねなんですごく困っているところ でもありますなんで本当にこれから
重要になってくるのはそのAIを 使えるかどうかっていうだけでは
なくてやっぱり広がった選択肢 の中から何に本当に時間を使って
何を生み出していくかっていう ところをやっぱり決める力っていう
のがやっぱり一つ重要になって くるのかなと思ってますなんで
私もちょっとあんまり手を広げ すぎずにしっかり自分でできる
ことっていうのをしっかり見極め ながらこの高性能なAIと向き合って
いく必要があると思っているし 結構そこは悩んでいる今現時点
でもまだ悩んでいるっていうこと になりますということでちょっと
基本今回はあんままとまりのない 話だったかもしれないですけど
やっぱりAIの進化でもう明らかに 忙しくなってちょっと疲弊して
きているというような話でした でもこれはいいことでもあって
仕事がいっぱいあるっていうのは いいことだからやっぱりAIによって
もう明らかに自分のできること っていうのが拡張された感じがある
からそれは実際やりたいことは やっていきたいと思ってるしそれは
いいことだから少なくともこの 社会とのタイムラグがあるうちに
いくつかやりたいことをこなして いきたいというふうに思っています