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#416 労働者の階段を登りたくはない
2026-10-31 20:24

#416 労働者の階段を登りたくはない


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00:05
はい、こんばんは。Gヒデのレジオ始まります。 10月の31日ですね、土曜日でございます。
今時刻、夜の8時40分、ま、ありました。 10月もね、これで終わってしまって、明日から11月
残り2ヶ月ということで、2026年も、 もう本当に、もうカウントダウン始まってんじゃないかなっていう感じですね。
真面目腐った感じで話してるんですけど、 えっと今日のお話、今日のお話ねー
まあまあ今日も活動報告、今日ね、ちょっと物件見に行きたかったんですけども、 結局ちょっと行けなかったですね
ちょっと不動産屋さんとね、ちょっと連絡が、 ちょっとうまく連携取れなかったっていうのもありまして
あとは、まあそれ以外に、 えーと
またね、いくつか問い合わせ、はい、してます。 しましたね。
まあ一番はね、昨日飲みすぎたってことですね。 これがやっぱり一番
今日のね、足を引っ張ってましたね。 まず朝ね、頭痛い。
で、飲んだ日、まあ結構飲んだ日ですね。 結構飲んだ日はまともに寝れなくてですね
えっと、昨日寝たの何時だろう、1時ぐらいかな、1時過ぎ。 1時半ぐらいになっちゃったかな。
で、起きたの5時とかなんで、5時過ぎですね。
で、あのー 一番ね、家庭内で嫌われる理由がですね
臭いですね。
で、帰ってきて、まあ綺麗にしたとしてもですね、 あのー
まあ寝てる間にどんどん出てくるわけですよ。 体から。息もそうですしね。
で、それを朝1でね、6時ぐらいにはもう一回 シャワー浴びて、それでなんとなくこう
すっきりしてきた感じなんですけど頭がめっちゃ痛いっていうのです。 本当に言えないことですね。
飲まないでよって言われるのがお家なんで。 で、見に行く前に今日はちょっとお買い物をしました。
03:08
洋服がなくて、なんでかっていうと、なんかボロい奴はね、どんどん処分してたらなくなってまして
もう寒くなってきたんでね、ちょっと なんかズボンがないなと思って
ちょっと買いに行きましたね今日は。 本題、本題なんですけど、家の話を、いわゆる社長ですねと話ししてて、ここ見に行きたいんだよねっていうのを話ししてて、
ああいいんじゃないっていうのが、そういう会話がね あったんですが、ふとね
社長の方から本当にボロい家買って
やっていけんの?っていうお話が改めてありましたね。 基本的に、今ね社長にいてくれてはいるんですけど、本当に
疑いながらね、やってるっていうか一応何もやってないんですけど、買いしてくれてるっていうところはね、先日ね前の会社に
のお友達、前の会社の時の友達、今ね タイに赴任している方がいるんですよ、お友達で。
えーとね、連絡ちょっと取ったんですよね、いつだか。 元気してるかなって言って、お盆ぐらいかな。
で、その後、先月一回電話かかってきて、最近どうなの?って言って、仕事、今の仕事どうなの?
で、タイにその方いるんですけど、私は前ね、前の会社に行った時は
海外のお客さん向けに、海外出張結構してたんですよ。 年のね3分の1ぐらい出張してたんですよ。
で、そういう感じなんですけど、
タイの方のね仕事も、タイの方の仕事っていうかね、世界的にというか、私がやってたところの部門ではまだやってるんですよ。
同じことをずっとやってるお客さんがまあずっといるんで。 納めてる機械もなんか15年とか20年とか使えちゃう機械で、
私がまあそこからいなくなっても、その部門はね、やってるわけなんですけど、人がやっぱ少ないからどうかって話があったんですけど、
06:09
まあ私個人的にはもうちょっと海外はまあいっぱいいったし、
今は宅に帰りたいと。
子供たちとね、一緒にいたいっていうところで、もう海外出張いっぱい行くような仕事はしたくないなと思って、
っていうのをまあそこで言ったんですけど、その話をですね、うちの奥さんに話してたんですよ。
今日その話がこう、また出てきてっていうか、
そもそもうちの奥さんも、私が前の会社辞めるときは反対してたんですよ。
反対してる理由は、前の会社の方が大手の会社だったんですよ。
今中小ですけど、大手の会社で安定してるじゃんと。
あそこでなんかね、変な人いたけど、少し我慢してれば、もっと上に行けたんじゃないのと。
今収入的には、辞めたときがもう4年前ですけど、辞めたときよりも今は増えてて、一旦下がったんですけど、
回復してきてというか、同じぐらいのレベル感になって、ちょっと越えてきたというような感じだったんですけど、
その4年間ずっと働いてたら、もっと上まで行けたんじゃないのっていうのを言うんですね。
すごい頑張ってたじゃんと、あのとき。
シンガポールに行ったときも。
そういうのを応援しててよかったと。
気持ちがね、出てきたみたいで。
言われた件も戻ったらどうかみたいな感じでね。
この会社中傷でしょうみたいな。でもちゃんとしてるけどって思うんですけど。
なんかね、すごく古い感じの考えなんですよ。
大企業の方が安定してるとか、あっちの中ではもっと上に行けたんじゃないのと。
09:05
結局、俺は労働者の階段を上がりたいわけじゃないんだよっていうことを伝えました。
なんなら資本家側の階段、または経営者の方の階段を上がりたい。
労働者の階段を上がっていったところで、資本家にも経営者にもなれないから、
だからそっちの階段はもう上がろうとは思ってないっていう話と、
あとは20代、30代の時は頑張ってやってましたよ、仕事も。
気持ちの入れようもね、すごく気持ちを持って、熱い気持ちを持って働いてましたね。
ただ気がついちゃったんですよ、やっぱり。
どんだけ自分が頑張ったところで、隣には頭がボヨヨンな人がいたりとか、
クソみたいな作戦を考えてくる部長がいたりとか、上の一声で全て変わりますし、
いろいろ経営に関することとか、数字に関することとかもやらされた時期もありましたけど、
それやるなら自分のビジネスでやりたいなって思いましたよね。
どんだけ頑張っても頑張らなくてもあんまり変わらないっていうのがすごくわかるというか、
それに気づいちゃったんだよっていう話もしましたね。
最終的には納得してくれてるっぽいけど、
ただ私も何もボロ物件を買って家賃収入を得てるわけでもないから、
あるのはあるんですが、あれはもうちょっとかわいいもんで、
心配になってるんですよね。
それはそうだなと思うんですよ。心配になってるっていうのは思いますけど、
でもとにかく自分が今の物件を買うよりも、
12:07
例えばもっと昇進して年収上げていくみたいなことはもうさらさら考えてないと。
うちの奥さんはそれを提案してくるわけですね。
そういうふうになったほうがいいんじゃないのと。
そしたらもっと活躍できるじゃんってそういうのを見てて応援してたんだよと当時はね。
それはそれでわかってたりいるんですけど、
自分が気づいちゃったことっていうのも共有して、
労働者の階段を上がりたくはないんですよ。
あくまでも今、生きるためのお金をそこから得てるだけで。
会社には貢献してるし、
サボってるときあるけど要所要所抑えた上で会社のビジネスを壊そうなんて当然思ってないし、
お客さんもいるしね。
そこはそれで頑張るんですけど、
行く先はそこじゃないんだって。
その先に何があるの?
そんな働かなくて良くなって会社辞めてもいいぐらいになったとしたらどうなんの?
ずっとブラブラしてんの?
いろいろやりたいことあるんだよと。
ただ今現実的にはまだそういう段階にないから、
本当に夢のままでしかないと。
やりたいことっていうのは、
一つは民泊業とかやりたいとは思ってると。
これは海外に自分が行ってたっていう経験もあったりとか、
今の住んでる地域、住んでるところも私結構好きなんで、
海外人のお友達もある意味シンガポールなんかと友達行ったりとかもするし、
オーストラリアにもいるし、
そういう方々にも来てもらえるようなところを作りたいなっていうのが一つ夢としてあって、
もう一個は農園やりたいって言ってて、
私ちょっと観光農園みたいなことやりたいなと思ってるんですよ。
15:01
私の住んでるエリアも結構大きな農地も市内にあるんで、
農業もそれなりにあるエリアだし、
そういうのもやりたいっていう大笑いされちゃって、
そんなことだったんだっていう。
あんまりそれ共有してなかったんですよ。
あんまりっていうか一回も言ったことないのかな。
熱意を持って仕事なんかもうできないなと思って、
会社員のお仕事は自分のビジネスじゃないしなと思うんですよね。
考えられるところとか最善の方法とか、
それはバランス取りながら考えていきますけど、
自分だってそんな、自分の労働力は無人像にあるわけじゃないし、
ある程度もう形にして答え出して進めていかないといけないことだってあるわけだから。
お客さん自身もそうなんですよね。
結局お客の担当者も会社員だし、
一個一個の問題を早く解決できるっていう方が当然いいから、
そういう方向に進むようには考えてやってますけども、
うちの今勤めてるところの社長には申し訳ないかもしれないけども、
自分はそういうところで採用されてるわけではないというか、
メンバーですね、自分の部門のメンバーがよりよく働ける、
効率よくとか技術的に、
部門で何か助言ができたりとか、
自分の経験したことを共有できたりとか、
人を教育する機会があるならそれはそれでもいいとは思ってますけど、
自分のビジネスを考えたいですよね。
だから古い物件を買って、ちょっと庭を開拓すれば、
もう一台車が止めれそうになるなら、
そこに必死になって頑張りますよね。
18:00
だから自分の商品を作って、
それの価値を上げていく、
そういうところをやって、
入居者さんが少し高く、
相場よりも若干高めに借りてくれるとか、
その価値を理解して買ってくれるとかっていうことがあれば、
本当にそれは嬉しいことだなと思いますし、
やった分返ってくるというか考えまして、
うちの奥さんは理解はしてくれてるけども、
あの時はね、
そういうあなたを応援してたんだよみたいなところをね、
一つ言われたところがありまして、
本当にそれはありがたかったし、
頑張ってた自分もいるけども、
話しすぎましたね。
労働者の階段を登りたいわけではないと。
明日は、
明日はあれだ、
今日は土曜日だったんですけど、
ドコモの習い事がたまたまお休みで、
明日は習い事があるんで、
ちょっと送迎ですね。
送迎して、
3、4時間くらい空白の時間ができるんで、
その間にちょっとね、
物件見に行けたらなと思いますし、
終わるのはここ、
早い、割と早めの時間らしいんで、
夕方行くのもありかなと、
お嬢さん屋さんとね、
折り合いつけていけたらと思います。
最後までお聞きくださいましてありがとうございます。
いつもいいねコメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
ありがとうございました。
20:24

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