#204 やってはいけない断捨離3選
2021-04-22 09:21

#204 やってはいけない断捨離3選

#204 やってはいけない断捨離3選。ど真ん中のテーマ「断捨離」危険な行為とは?ご紹介します♪

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第204回ポッドキャスト。今回のテーマは、やってはいけない断捨離3選ということで、お話ししていきます。このポッドキャストでは、断捨離から転じて、自分の身の回りをきれいにして、頭の中もすっきりして、自由な時間を過ごしていきましょう。自由な人生を生きていきましょう、というのをコンセプトに、40代の私、サラリーマンひでが、お送りしております。
まず、今回のテーマですね。よくあります、断捨離ですね。お決まりのテーマです。今回、やってはいけない断捨離ということで、早速3選。1つ目、捨てることがゴールになっている。2つ目、人を巻き込む。3つ目、不便になるということですね。
1つずつ解説していきたいなと思います。捨てることがゴールということでですね、ポイポイポイポイ捨ててですね、気持ちはいいんですけれども、結局捨てることがゴールになっているので、持っている基準というかですね、捨てる基準も曖昧なので、捨てるのがゴールになってですね、結局また必要なときに無駄なものを買って、家はいつまで経っても汚いまま、頭の中もですね、いろんな不要なもので整理されていなくて、頭の中がごちゃごちゃになっています。
2つ目、人を巻き込むということで、自分が捨てたらですね、気持ちよかったよということですね、人にもですね、人の机を勝手に漁ってですね、これ使ってないね、これもういらないんじゃないの?と言って捨てたりですね、断捨離できない人間をですね、ひげしたりですね、馬鹿にしたりっていうのが、めんどくさい奴になりますので、こういうのは良くないですよということですね。
3つ目、不便になる。捨てるのが気持ちよくなってですね、捨ててですね、逆に不便になる、無いものだけで生活しよう、無い中で生活しようと思ってですね、生活がままならない、うまく回らない状態になるということですね。
なんで断捨離をお勧めするのかという本来の目的なんですけれども、まずクローゼットを見てですね、うってなるような状態、もう何がいるのか、いらないのか、全部出すのすら嫌になるという、うってなる状態ですね。これを解消するためにしましょうということですね。
2つ目がですね、捨てる基準が先ほども言いました、分からないですね。必要なものが分からないので捨てる基準すら分からないですね。3つ目が捨ててもリバウンドですね、元に戻ってしまうということで、イメージ的にはですね、10個ものがあったら、いらないもの、使ってないものを2個捨てるというのは普通の人の片付けなんですけど、断捨離的に言うとですね、10あるものを1回ゼロにクローゼットから1回出してですね、
必要なものをまあ2なり3なりですね、クローゼットにかけて、それ以外のもの本当にいるかどうかですね、使える使えないじゃなくて使っているか、それともこのクローゼットの中に必要かどうかっていうのを見てですね、入れてまあ3つ4つ、10のうち3つ4つぐらい入れてですね、残りのものは手放す。ただまあそれを手放すから次ここに入れるものですね、4とか5に増やすためにはかなりハードルが高くなってしまいますので、まあその基準をですね、しっかり設けて、
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あれを捨てたんだからこれをセールで買うっていうのはちょっと合わない、理屈に合わないよね、というふうに自分の中でルールを作っていきましょうよということですね、じゃあまあこれ断捨離してですね、どんなメリットがあるのかということなんですけれども、まあ一つ目はですね、物に依存しないですね、よくありますストレス解消に買い物行ったとかですね、セールで今まで2割引きだったのが4割引きになってたから買ったよとかっていうのもありますけど、まあ物に左右されない依存しないということですね、
で2つ目があることがありがたいということですね、まあ服があって、まあ服がなくて裸の人っていうのは最近まあ見ないっていうかいないんですけども、まああることがありがたい、これがあったねということでですね、さっき言った10のうち3とか4しかないんであればですね、その3、4の少数性をですね、愛着が湧くということですね、で3つ目ですね、先言っちゃいましたね、少数性で愛着がより湧くということで、
まあズバリそのままですね、まあ人数が減ったのでですね、量が減ったのですね、愛着っていうのはたくさん分け与えられますよってことですね、まあたくさんいっぱい物を持っている人っていうのは愛着が分散してですね、結局100個物を持っててもですね、使う物は10個、まあもっと言えば2、3個だったりするんですよね、で毎日1週間あってもですね、同じような服2、3着をですね着回したりして、後の物はサブで置いているような、
でもうずーっとサブのままクローゼットで眠っているっていうのが今の状態じゃないかなというふうに思いますし、まあ過去の私もですね、こういう状態を繰り返してきました。じゃあクローゼットの場合具体的にどうやってやるのかということですね、1つ目がですね、まあ服が多いんであればその服の量を見るですね、2つ目に全てを見るですね、1つ目がまあ服の多い状態を確認する、2つ目がまあ全ての量を見るということですね、で3つ目は必要なものだけをかける、
1回全部出してですね、クローゼット広いなーっていうことですね、空っぽにしてその中でベストメンバーをかけるんですね、でそこにかけたくないものとかですね、まああるいはもう服とかですね、まあかけたくないけれども、ちょっと捨てると不便になる、まあそれでもですね、ダンシャリミニマリストの人っていうのは捨てちゃうんですけれども、私はあえてかけます、貧乏ダンシャリなのでですね、また買うっていうのもちょっとめんどくさいしお金がかかるので、必要なものっていうのはかけるということですね、で4つ目、
あとはまあ不要、着潰したりですね、まあそもそも着潰すために着るのも嫌だなとか着ないなっていうものは捨ててください、でもメルカリはですね、服は稼げませんので、まあ2000円以下のものはメルカリでは売らないように手間がかかってですね、時間がかかりますのでやめましょう、で5つ目ですね、足りないを責めるですね、
まあちょっとあれ捨てたけどなあ、本当はちょっとこうワードローブ増やしたかったなあっていうギリギリのラインをですね、責める、ここがですね、楽しめるか楽しめないかこれが苦痛である人はですね、ダンシャリとかミニマリストっていうのは向かないのかなと思います、で6番目、これで本当ですね、やっぱ足りねえよ、これじゃあ1週間回んねえよっていう苦労を乗り越えてですね、買うっていうことで愛着が湧くっていうですね、まあどんだけストイックなんだっていう話なんですけれども、
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これをやっていく、7つ目これを繰り返してベストを見つけるということで人それぞれの基準とかですね、そのギリギリ度合いを楽しんでいただけたらなということで、ダンシャリの向こう側へということでいつも言っておりますけれども、ダンシャリですね、繰り返してやっていくことによって自分なりのですね、向こう側が見えるということですね。
で最後まとめになりますけれども、ダンシャリ、やってはいけないダンシャリの3線ということでですね、まとめ、樽を知るということですね、必要なもの必要に応じてちょうどいい感じのところに落ち着くということですね。
2つ目は自己完結ですね、人は人の価値観であの人たっぷり持つタイプの人なんだなと、それで幸福が得られるんだなということですね。逆に自分もですね、ダンシャリしてなんか大変じゃない、不便じゃない、なんか損してないとかって言われるの嫌ですからね、私も嫌なので、まあ私は私でやってるからということなんであればですね、人も人の価値観でやっているので、自己完結でやっていきましょうよということですね。
3つ目が持たない自由、それから選べる自由ということですね、買うをずっと先延ばしにしてですね、これ買う、消費、消費、浪費っていうのもやっぱり人生で生きていく上では必要なエッセンスなんですけれども、買うを未来に残せるということですね、なんかこう遠足が来週、毎週、毎週末に遠足があるよっていう感じをずっと先延ばしにする。
非常になんか貧乏さえ考え方かもしれないんですけれども、そういう未来に財産を残す、財産を後世に残すようなイメージですね、持たない自由とか選べる自由というのを先延ばしにして、ダンシャリの向こう側をそれぞれを皆さんのですね、私もそれを責めてですね、やっておりますけれども楽しんでいただけたらなと、楽しくダンシャリ、楽しくミニマリストをやっていければですね、今ある価値観、凝り固まった価値観というのをですね、
少しずつ解きほぐしてですね、自分なりのライフスタイルが見つかるんじゃないかなというふうに思っております。ということで今回はですね、やってはいけないダンシャリ参戦ということでですね、ダンシャリに陥りがちな危険な行為とかもご紹介しましたし、
私もこういうところがありまして、家族とかですね、会社の人たちにもちょっと迷惑をかけたりしながらですね、今生きながらえているわけでありますけれども、これからもですね、こういった感じでダンシャリ、今回はドストライクの服のダンシャリとかですね、物のダンシャリですけれども、
頭の中の固定観念をですね、捨ててですね、自由に自分らしく生きていって、あとお金とかですね、時間の自由も手に入れてですね、自分らしい人生、自分の時間を過ごしていきましょうよということでお話ししていきたいなと思いますので、よかったらですね、ブログ、ツイッターやっておりますのでそちらもご覧ください。ということでまた次回お会いしましょう。
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