#203 クローゼットでわかる断捨離力
2021-04-21 06:37

#203 クローゼットでわかる断捨離力

#203 クローゼットでわかる断捨離力。途中で途切れて、あたふた。たまにはハプニングもありですね♪

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
第203回ひでだんポッドキャスト。今回のテーマは、クローゼットでわかる断捨離力ということでお話ししていきたいなと思います。
このひでだんポッドキャストでは、断捨離から始めてですね、少しずつ肩の荷物を下ろしてですね、クローゼットも始め、人生の生き方も楽にしていきましょうよということでお話ししております。
今回のテーマですね、クローゼットでわかる断捨離力ということで、なぜですね、クローゼットを片付けるのかというと、
私の断捨離ですね、大体クローゼットからスタートするんですけども、クローゼットっていうのはですね、もちろん服が入っておりますけども、
自分のライフスタイルをですね、一番映す鏡じゃないかなというふうに私は考えております。
例えばですね、どんな趣味があるのか、スポーツですね、テニスとか、水泳、山登り、釣り、それにあったですね、服装、ファッションというかですね、機能性ですね、
スポーツウェアが多かったり、アウトドア系が多かったりですね、そういうので服も決まってきます。
それからどんな仕事、こっちの方が多いかもしれないですね、ボリュームとしては。
作業してますよという人であれば作業着だったり、営業してるですね、私とかでもですね、スーツあまり着なくなったにしてもですね、一着は絶対入っています。
で、アパレル関係であればですね、ちょっとおしゃれな服だったりもします。
で、あとはどんな生活をするかですね、家でゴロゴロする人というのはスウェットが多かったり、さっきも言いました、アウトドア派の人だったらアウトドアのものが多かったり、おしゃれしたいなという人はですね、シンプルな服だったり、ちょっとこう変わった個性的な服があったりというふうになってくると思います。
これをですね、一つのところに収まっている、収まっていない人も中にいるかもしれないですけども、クローゼットというのはそれを映す鏡じゃないかなというふうに思います。
で、私が断捨離してですね、いらないもの、6割収納というふうに言われておりますけどもね、クローゼット100あったらですね、6割ぐらいすっきりすると、まあ、管理がしやすいですよ。
パンパンに詰まっているとですね、どうしてもウッというふうになってしまいます。クローゼットを開けるのも嫌になったりしますので、そういうことがないようにですね、6割収納ということで、結構ですね、2割ぐらいの服しか実際着てなかったなというふうに思います。
で、8割はやっぱり置いている、捨てるほどでもないけれどもということですね。ですので、8-2の法則とか言ったりしますけどね、パレートの法則、78対22ということで言われておりますけども、2割の服しか着てないですよということ。2割あればですね、8割やっていける。
8割のものはですね、2割しか着ないということは、捨ててもですね、あんまり2割のもので叶えるというものが多いんじゃないかなというふうに思います。優先順位ですね、すっきりさせたいのであればもちろんですね、減らすということですね。減らすのが嫌だよとか、つらいよという人は困るんですけども、やらないほうがいいですね。
で、好きにこだわるということで、2割のものでやっていくのであればですね、もう2割が超好きなもので集めるということですね。少数精鋭派ですね。逆にですね、私の場合はすっきり派なんですけども、逆に収納力を上げたいですよ、よくありますね。100均収納術とかありますけども、私これはですね、ちょっと当てはまらないんですけど、収納力を上げますよという人はですね、収納ボックスを扱ってですね、空間収納、ここの隙間をですね、うまくとか、しっかり畳んでですね、同じものをどんどんどんどん、
03:29
詰めていけばこれだけ入りますよということですね。うまくは入るんですけどね、結局管理ができないっていうので、こういう人はですね、いっぱい好きなものに溢れていきたい。大量主義ということですね。どちらも当てはまらない人っていうのは、クローゼットを見たくない人ですね。さっきも言いました、開けたくない人ですね。
どこに何があるかよくわかんないんで、片付けるのもめんどくさい。開けても、なんかちょっと今日は気分が乗らないって言って、また戻すタイプですね。最終的にはどんなクローゼットにしたいかっていうところですね。先ほども言いました、すっきり減らして好きにこだわるのか、収納力を求めて大量にいっぱいなものを囲まれたいのか。
はい、ちょっと途中で切れてしまったので、もう一度途中からの撮り直しになります。ということで、クローゼットをどんなクローゼットにしたいかということですね。要はどんなライフスタイル、生き方にしていきたいかということで、どんな人間になりたいかですね。一つ目が主観的な部分ですけどね。二つ目にどう見られたいか。客観的な部分ですね。
三つ目はどう定義づけするかですね。メタ認知力と言いますけれども、こういったところでですね、自分の生き方っていうのを一つ一つ見ていきたいなと思います。具体的なですね、断捨離のポイントですね。毎回言っておりますけれども、三つ。今ある全ての服の量を知るってことですね。二つ目が必要な量を知るってことですね。私とかだとパンツとか靴下は三つぐらいでいいかなというふうに思いますし、仕事着であれば二、三枚を買って、
着回す。で、ワンシーズン、ツーシーズン、冬と夏で3パターンぐらい。外行きもですね、二、三パターンかける夏と冬とぐらいでいいのかなと思います。とはいえですね、今あるものを全部捨てるのはちょっと惜しいなと思いながらですね、使い捨てみたいな感じでやっていっている途中ですので、最終段階できたらですね、制服化みたいなところで落ち着くんじゃないかなというふうに思います。減らす願望としてはですね、減らす願望としてはですね、
最終的なクローゼットのすっきり感というのを目標にしておりますし、なくなることでですね、樽を知る。あればなんとかなるしなくても大丈夫とかですね、自己肯定感を上げていったりするというのを最終目標にしております。段差りでですね、物捨てて物捨てて、幸福感も捨てていくっていうふうに思われるんですけれども、なくなっていくとですね、そこに新たなものを入れる。
06:06
物と言っても服じゃなくてですね、新しい幸福感というのをですね、自分で模索することができるので、そういったところがですね、段差りの本当のメリットじゃないかな、物が減るっていうだけではなくてですね、新しい価値観を新たなものじゃない価値観をですね、見つけることができるっていうのが最終目標じゃないかなということで、私も続けておりますので、皆さんも参考になればと思います。ということでまた次回お会いしましょう。
06:37

コメント

スクロール