#255 「もうモノは必要ない」中田敦彦YouTube大学の観て断捨離について考える
2021-07-02 11:13

#255 「もうモノは必要ない」中田敦彦YouTube大学の観て断捨離について考える

#255 「もうモノは必要ない」中田敦彦YouTube大学の観て断捨離について考える。やっぱりあっちゃんのトークは、スルッと心地よく入ってくる。断捨離は、人間に備わった感情を知れば、テクニックで上手くできる!

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第255回ひでだんポッドキャスト。今回のテーマは、「僕たちにもうモノは必要ない」の要約を聞いて、お話ししていきたいなと思います。
今回のポッドキャストではですね、中田敦彦のYouTube大学で、「もうモノは必要ない」というのを、本、書籍が出ておりまして、こちらの要約を聞いてですね、
私も断捨離について発信しておりますので、今回はそれについてお話ししていきたいなと思います。今回はですね、ミニマリストのお話ということで、断捨離とかミニマリストですね。
ひでだんポッドキャストということで、断捨離からですね、スタートして、今はですね、お金とか投資とかビジネスのお話にも広げていってはいるんですけども、基本、根源としてはですね、断捨離とかミニマリスト。
私の場合、断捨離をよく使っております。何が違うのというとですね、断捨離の場合は、立って捨てて離れる、読んで字のごとしですね、ですけれども、元々私はですね、学生時代から汚い部屋に住んでですね、タバコとペットボトルとまみれて、灰にまみれてですね、車の中もですね、灰皿がもうパンパンなんでですね、
もうそのままそこらへんに這い寄せたぐらい、ひどい人間だったんで、仕事、職場でも書類が散乱してたんですけども、10年ぐらい前からですね、こんまり先生のときめきというキーワードを聞いてですね、捨てる基準とか、シンプルの良さ、メリットというのを身につけて、今、割とミニマリストとか断捨離に近づいてきたかな、極限まではいってないですけどね。
今回の物が少ないという断捨離とかですね、ミニマリストの物が少ないというところのメリットを3つお話ししておきます。1つ目が気持ちが楽になる。2つ目が時間が増える。3つ目が自己肯定感が広がるということで、意外とですね、捨てるとかですね、物が少ない人間というのは冷たいとかですね、なんか思い出とかもポンポン捨てるんでしょって言うんですけども、実はですね、
物は捨てる、物理的な物は捨てるんですけども、そのより好きな物、好きな物だけに囲まれていくっていう生活ができるっていうのが一番のメリット。2つ目は片付けたりですね、選ぶ時間、買い物に行く時間、選ぶ時間とかですね、買いに行ったり、ストックが要るとかですね、要らないの判断っていうのが減るので時間が増えるということですね。
あとは自分が好きになる、好きな物に囲まれているということでですね、好きになるということで、豊かになるとかですね、お金があればですね、何でも買えると思うんですけども、何でも買って買った物に囲まれているとですね、意外とですね、その物、例えばポルシェとかですね、豪邸とかって言っても結局1年、2年経ってしまえばですね、飽きてしまいますし、掃除がしんどかったり、メンテナンスがお金がかかったりって言って結局ですね、ストレスが溜まっていく。
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それよりはですね、何でも買えるけど好きな物しかいらないよっていう精神的な安定とかですね。で、買った時には幸福度が得られるっていうところが一番自由で自己肯定感が高いんじゃないかなということですね。
じゃあどんな人、今回お勧めの人はどんな人がいいですかっていうことですけど、片付けてもすぐ元通り。過去の私もそうですね、すぐ元通りになっちゃうんですね。ピッと片付けはするんですけども、結局物をですね、どっかに片付けてギュッと押し込めて、そこからですね、結局引っ張り出しているので元通りになってしまうということですね。
あとは片付けは好きだけど、ミニマリストとか断捨離っていうのはちょっとなんか人としてどうなのっていう人にはですね、今回の精神的なところ、精神論のお話になるんですけども、断捨離とかミニマリストのお話ですね。今回中田のあっちゃんのYouTube動画を見てですね、もう物は必要ないっていう本ですね。
この本自体は読んだことないんですけども、断捨離の本っていうのはですね、結構出ております。コンマリ先生のおときめきの本もあります。これは1,2,3ぐらいは全部読みました。その後ですね、Kindleでもステレバとかですね、あと大原へんりさんの90万円でハッピーライフみたいなですね、人生自体がもうミニマリスト、ライフスタイル自体もミニマリストっていう生き方の本を読んだりしてですね。
自分のオリジナルの断捨離とか、オリジナルのミニマリストっていうのが確立してきますので、基本とかですね、捨て方っていうのはテクニックがいるんですけども、その後はですね、自己理由というか、自分の心地よいコンフォートゾーンという気持ちいいところですね。そこを探っていけばオリジナルの断捨離だとか、ミニマリストとかっていうのが目指せるんじゃないかなと思います。
言葉はですね、ちょっと違ったとしてもミニマリスト、断捨離、どちらもですね、ものにとらわれないというかですね、自分の好きなもの、本当に好きなものだけを身近にポンポンポンと置いてですね、それが明確にわかる。私これが好きよと、これが私の好きなもののすべてよっていうのがポンパってカバンの中とかクローゼットの中とかバーンって開けたら全部出てくるっていうのが一番スッキリした感じ。
どれだったっけな、どれだったっけな、みたいな感じだとか、もうなんかグチャって引き出し開けたらグチャってなって、その中から大事なものを見つける。これまだ使える、これまだ使えるとか、これなんか安かったから買ったとかっていうことがないように。
買って捨てて買って捨ててっていうのを繰り返すのともまたちょっと違うっていうことですね。もう買う時点でこれは本当に自分が必要かどうかっていうのがわかるっていうことですね。
ポイントとしてはですね、欲しいメカニズム、今回のYouTube大学、中田敦彦あっちゃんのYouTube大学、見ていただければもうかなりわかりやすい動画でですね、トークも面白いし、どんどんどんどんワンツーとあるんですけども引き込まれて、1.5倍速では聞いたんですけども、その中で言われてたのが欲しいメカニズムということで、
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今より良くなるものを得ると今より良くなるんじゃないかという幻想とかですね。あとは他人と比較して他の人よりも良いものを持とうっていうのが幻想ですよということですね。これに囚われなくなったら自分の本当に欲しいもの、人がどう言おうと欲しいものとか、今よりこれがあったらちょっと生活が良くなるよとか、それ以外のものは要らないよ、惰性で買うものは要らないよってことですね。
ですので欲しいものっていうのは、慣れとか飽きっていうのが来るので、それをちょうど良く少しずつ補充してあげるっていう感覚ですね。あとはなくなる不安ですね。食料とか日用品とかでもそうですけども、ストックがないと死んでしまうんじゃないの?食べるものがなくなるんじゃないの?とか、トイレットペーパーなくなるんじゃないの?シャンプーがなくなるんじゃないの?っていうことはあると思うんですが、それは人間のメカニズムとして残っているけれども、実際コンビニとかスーパードラックっていうのももう毎日空いてますので、
なくなったらなくなっただけ買えばいいし、最悪私の場合ですね、シャンプーがなくなっても石鹸で1日2日暮らせるだろうし、まあなきゃないですね、調味料も醤油がなければソースとかいうふうに代用も結構できますので、さすがに米がなくなったらって言っても、米がなくなってもですね、なんか粉物とかですね、なんか小麦っぽいものとか、なんかバナナとかなんかあるんじゃないかなというふうに思いますので、
なくなる不安というのも払拭していくっていうのがいいんじゃないかなと思います。あとは気持ちの問題もそうですし、あとはスペースの問題ですね。
家賃が発生するっていう感覚があればですね、一部屋物置に使うっていうのがですね、どれだけそこに家賃を、1万円くらいもしかしたらかかってるかもしれないですね。
その家賃がかからないっていうことを意識するとで、ストックっていうものはですね、私もスーパーから帰ったらですね、もう全部冷蔵庫に入れたり、戸棚と言ってもですね、常時使うよりは戸棚にしまう。
そこから溢れるような時はですね、ちょっと買うのを控えるっていうふうにしておりますので、無駄にスペースがあるとか広いっていうのも、断車利とかにはちょっと厳しいのかなというふうに思います。
ですので収納グッズとかですね、収納道具、この動画の中でも言われておりましたが、100均の収納グッズとかっていうのはですね、無駄に物を増やす小手先のテクニックなので、そういうのは頼らないと。
ですのでそういったものがないように、戸棚の中もですね、すっきり収納具がなくてもすっきりするぐらいがちょうどいいのかなというふうに思います。
今回は255回の回ですけれども、過去にもですね、週1回断車利のお話をしておりますし、第204回ではですね、やってはいけない断車利参戦ということで私の解説をしております。
1つ目が捨てることがゴールになっている人ですね。2つ目、人を巻き込む。3つ目、不便になる。よくありありでありあるあるなんですけれども、捨てることがゴールになってですね。
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よっしゃ捨てたら断車利完成って言うんですけども、結局捨てるのはですね、一つの手段であってゴールではないってことですね。捨てたって結局足りなければ買うんだったら一緒ってことですね。
よりコストがかかる断車利になって、まあ断車利でもないんですね。死者だけですね。2つ目が人を巻き込むってことですね。パートナーだったり家族だったりですね。
人の部屋を片付けたり、これいらないでしょって言って共有のスペースのものをどんどん捨てたりするんですけど、私も家のですね、クローゼットじゃなくて、自分のクローゼットは勝手に捨てればいいんですけどね。
共有の物置のところっていうのは結構慎重にですね、聞きながら捨てていくっていうことですね。絶対いらないだろうとか、なくなっても気づかないだろうというものは少しずつ捨てていきますけれども、そういうふうに人を巻き込むっていうのは良くないですよ。3つ目不便になる。
これ使わないけどなぁと思っても実は使ってたりするものがあるので、そういうことがないようにですね、注意点ということで、樽を知るとかですね、自分で完結する、頭に持たない自由とか選べる自由っていうのを身につけると、もっと楽にですね、断捨離ができるんじゃないかなということで、今回は断捨離のですね、物は必要ないということで、中田のあっちゃんのYouTube大学を見てですね、私もまた思うことが新たにありましたので、
これの解説と、あとは過去の私のポッドキャストのお話ということで、第204回もですね、一緒に聞いていただければなというふうに思います。ということでですね、以上となります。このポッドキャストでは断捨離とかですね、あとまあミニマリスト、それから節約、それから投資、資産運用ですね、あとは自分のビジネスを持ちましょうよということで、不動産投資とかですね、ビジネスの事業投資のお話をしておりますので、
よろしければ他のポッドキャストと、あとツイッターとブログもやっておりますので、そちらも覗いてみてください。ということでまた次回お会いしましょう。
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