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第104回ポッドキャストオフィシャルひで断捨離ズム、今回のテーマですけれども、断捨離の向こう側ですね。
ということで、何回かこのテーマやってまいりました。オフィシャルひで断捨離ズムのテーマになっております。
断捨離ですね。断捨離ということで、断捨離の向こう側の景色を見てみようじゃないかということでですね。
ポッドキャストとかですね、ブログなんかではやっぱり断捨離のテーマっていうのはよく取り上げられてますし、
私のブログとかでもですね、反応が一番いいのかなというふうに思っております。
結論ですね、断捨離で一番重要なことはですね、自分のベストを決めるということですね。
もともとお部屋と言われるですね、クソ汚い部屋で生活していた私なんですけれども、
今はですね、断捨離気質と断捨離マインドということで、部屋のクローゼットはすっきりしたような感じで、
クローゼットもですね、模様替えもしなくてもいいぐらいのものになっておりますし、
机の引き出しとかも結構空っぽ状態。持つものもですね、財布なんかも断捨離してだいぶすっきりして、
そうなることによって頭の中もですね、結構すっきり考えられるようになりましたということですね。
断捨離でですね、ちょっと邪魔をしてしまうネックの部分というのが、もったいないとか節約というところですね。
断捨離で物を捨てる、これ買った時ですね、セールで買って1万円の方が5000円で買ったんだというふうに、
5000円のプライスをですね、自分の中で記憶として残っているので、5000円がベースになるとどうしてももったいない。
これ例えば売ってですね、300円とかだったらまだいいんですけど、売ってもそこそこ値段になるようなものというのがあります。
まあもちろんそれも売ってもいいんですけれども、じゃあその数ある部屋のものをですね、一つ一つ売っていくというのはですね、
私もですね、断捨離始めて5年以上経つんですけれども、5年ぐらいでようやくメルカリでですね、
5、60万円ぐらいですかね、売ってものを破棄しました。シルバニアファミリーとかですね、ミニ四駆のおもちゃとかですね、フィギュア、
ビックリマンシール、ミニ四駆ですね、ゲームはもういろいろですね。
DS、スーパーファミコン、ゲームボーイアドバンスなどだとですね、数える。
コスパのいいものはあるんですよね、ゲーム関係とか、かさばらなくて送料もかからないものはいいんですけれども、
バッグとかですね、ヘルメットとかですね、そういったものはですね、送料が1500円とか2000円とかかかってしまうので、
もう何をやっているのかわからない、これだったらいっそのこともARで捨ててしまった方がいいなというふうに思います。
物の価値というところですね、やっぱり気持ちの中で留めておくというか、これ5000円したというのと、
それをやっつける方法としてはですね、スペースの効率ということで、自分の家賃だったとしても、家のマイホームだったとしてもですね、
そのスペースを年から年中取っているわけですので、その資料というかですね、場所代というのを考えると、
もう捨ててしまえということに行き着くんじゃないかなと思いますので、そういった意味ではですね、
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断捨離というと冷たいとかですね、捨ててしまうとかっていう感じなんですけど、
こんばり先生の言うところですね、ときめきというのはですね、逆に逆説的に気持ちのいいものだけ、ときめきものだけを残す、
あとはごめんなさいとありがとうという気持ちを込めて捨てると、ゴミ袋の中に入れるというところでは、
かなりのストレートな感覚的で、さらに生産的、建設的で直感的で効率のいいキラーワードじゃないかなというふうに思いますので、
私もですね、きっかけはですね、金スマに出てたこんばり先生からですね、
物の捨て方、右肩上がりのクローゼットの使い方とかですね、先ほど言ったときめきであるとか、
服の畳み方ですね、自立するような靴下とかTシャツの畳み方とかっていうのを学んだ、それが結構根底にあるのかなと思います。
結局自分にとって何がいいか重要かどうかわからない人っていうのが取捨選択を放棄してですね、
貯めるっていうことになる。何があるかわからない。わからないからまた買ってしまう。
また整理するっていっても見た目をきれいにするだけでその中の取捨選択ができてないので、またズボンがまたいっぱい増えたとか、
同じものがいっぱいあるとか、じゃあワンシーズンに着てない服が山ほどあるけど入れ替えだけはする。
入れ替えもめんどくさい。もうそのままカビが生える。ついてなかった。
それのループになるっていうことでその場が放置状態になるということですね。
その中から放置したものを含めてその中から重要なものをピックアップするっていうのはなかなか労力が使いますので、
これで結構消耗してしまうと思います。脳みそ。
その点ですね、スッキリしたクローゼットであれば自分の欲しいものっていうのはもうわかりますから、
そこにいなければ捨てたんだと思いますので、その動作っていうのがやっぱり簡略化できるっていうことですね。
疲れないからさらに綺麗にしていこうという。
性のループですね。負のループ、性のループっていう意味では性のループになるんじゃないかなということ。
あとは捨てる基準ですね。
これですね、訓練というかですね、最初は使ってないもの。
そのうちもう重複しているものを捨ててしまおうと。
迷うからもう邪魔くさいとかですね。
マーク・ザッカーバーグとかスティーブ・ジョブズみたいに、もうずっと同じジーパン、同じTシャツ、もうこれだけですね。
洗濯をすることの脳みその消耗をですね、極限にも減らしていこうというところですね。
これが長期的に見ていくと自己投資の中になっていくんじゃないかなと思います。
基本はですね、クローゼットも一回も全部出す。
全部出したり、部屋のもの全部出したらですね、意外と部屋広いなとか、クローゼット結構広いなと。
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さらに服多いなとか、ズボン多いなとか、ブラウンの服多いなとか、紺色ばっかりだなとかっていうのがありますので。
一回出して、でもここに並べたいものだけを並べる。
それ以外のものは捨てるというような感じですね。
断捨離というのは一長一短ではかなわないとは思うんですけれども、それをやり続けるコツコツとした習慣ですね。
自分のクローゼットもそうですし、他の生活用品とか食品もそうですね。
ってなると買い物の仕方も変わってきますし、車の中だとか会社のデスクの周りだとかですね、携帯のスマホのアプリの数とかですね、財布の中身とか。
さらに言うと頭の中とかっていうのもすっきりできますし、人間関係もすっきりできます。
ああ、なんか無駄なものっていらないんだなと。
いるものだけに囲まれるっていう幸せが少しでもわかればですね、そちらの方にシフトしていくんじゃないかなというふうに思います。
私のオフィシャルヒデ断捨離ズームの根幹となるテーマとなっております。
断捨離ですけれども、クローゼットの断捨離からマイカー断捨離ですね。
最終的にはホーム断捨離ですね。
今マイホームを持っているんですけれども、一回売り出そうという査定までしてみました。
実際ですね、次のところに住む場所がなかなかすぐに決まりそうにないので、見積もりだけでとどめたって置いたんですけれども、見積もりを取るだけでもですね、選択肢が異常にマイホームで拠点を置いてたところから、他のところに視野が行くっていうところですね。
選択肢が増えるということで視野が広がる。
引っ越しもしするんだったら物いらねえなみたいな感じになるので、それでさらにですね、物がすっきりしていく。
空いたスペースをゆったり使えたり、逆にもう増やさないぞってなったり、数少ない持ち物をより愛してですね、大事に接することができるようになるなというのは実感できると思います。
ですので、物があるから、物を大事にするから取っておくっていう、もちろんですね、ギターは絶対外せないよってなれば、場所を取るギターもですね、しっかり飾っていただいていいですけれども、ただただもらってきたギターをですね、飾って、弾くのは月に1回程度っていうようなものだったらですね、もう1回捨ててください。
その方が、もし必要であればですね、もう1回買えばいいと思いますので、そういった形でですね、物との接し方やっていったりすればいいかなというふうに思います。
靴もですね、靴もですね、思い出しました。メールからですね、靴が大体12足ぐらいあったんですね。そんなに多くはないと思うんですけど、スニーカーと革靴ですね、バレーとかジョギングとかのスニーカーが3足か、で、出かける用のスニーカーと革靴とブーツが2つとあったんですけど、
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ブーツはですね、どう考えても年に1、2回しか履かないんですね。もちろん夏には履かないですし、学生の時はですね、夏でもワークブーツバリバリ履いてたんですけれども、やっぱり大人になってくるとですね、その辺の季節性も考えて、ブーツはもういらないなということで、今回はレッドウィングのブーツですね、それとダナーのワークブーツをですね、今シーズン、秋口ですね、シーズン入る最初のところで手放しました。
1万2千円と1万5千円ぐらいで売れました。まあ賞味ですると8千円とか1万2千円ぐらいの手残りになるんですけれども、物が減ったことによってクローゼットじゃなくてシューズの下駄箱ですね、がすっきりしたのを見てですね、やっぱりダンシャルはいいなということで、ブーツはですね、結構歩くのめんどくさいですし、紐とかも結構めんどくさいんで、おしゃれは不具合というか不便だなと思って楽しんではいたんですけれども、
まあちょっとその辺ですね、クロックスのシューズを日常で履くようになってですね、もうブーツはいらないなということになりましたので、なくなって今1、2ヶ月経ちますけれども、特に今12月ですけどね、特に不具合はないなということで、今年はもう結構思い切ったダンシャリン、あとレーザーのジャンバーというか、ライダースジャケットも1枚売りましたね。
それのアウターはですね、6、7枚ぐらいあるので、まだまだ寒さには耐えられるなと。でも薄着でやっていこうと思いますので、基本的には3枚ぐらい。肌着、シャツ、アウター、この3つでですね。
で、ズボンはパンツだけ。夏は短パン。で、ももひき的なですね、タイツは履かないという風に決めておりますので、この辺ですね。あとはどうしてもですね、ジョギングウェアとかスポーツウェアというのが溜まりがちになってくるので、この辺のですね、入れ替えと、あとは収納方法ですね。
スポーツウェアって畳むのも結構ぐちゃぐちゃになるので、なんかボックス的なものに入れるんですよね。結構すぐにぐちゃぐちゃになってしまうので、この辺ですね。いい収納方法がいいかなという風に思いますけど、収納方法で言いますと、収納方法は勉強は私はしてないのはわざとなんですけど、収納方法が高くなると物が増えてしまうなと思うので、あえて収納方法はですね、何回言ってんだという感じですけど、収納方法は私は勉強しない主義ですので。
下手な方がいいのかなというふうに思います。ですので、物量的に減らしていければいいかなというふうに思っております。今回はですね、断捨離の向こう側ということでですね、断捨離を始めてさらに向こうの景色を見ていこうよということのお話でした。また断捨離をテーマにしたお話はですね、今後もどんどんしていきたいと思いますので、よろしければまた次回動画で、動画じゃないな、音声でお会いしましょう。