本を読む習慣を身につけるコツ
「読書を習慣にしたいけど、なかなか続かない…」
そんな人に向けて、シンプルな流れを紹介します。
1. まずは習慣化
いつ読むかを決める(朝?寝る前?移動中?)
何を読むかを考える(ジャンルや目的を明確に)
読んだ内容をどう活かすかを意識する
2. 本の選び方と読み方
本を探す → 気になる本をリスト化
いつ読む? → 自分の生活に合った時間を見つ
どう読む? → もくじ → 気になる章 → まえがき → あとがきの順で流し読みもOK
3. 読書のハードルを下げる
途中でやめてもOK!積ん読(買って満足)も悪くない!
本にメモを書き込むことで「読書」が「体験」に
4. 読めなくても気にしない
「借りたのに読めずに返却…自分はダメだ」と思う
でも、10冊借りて1冊読めたらOK!
残りの9冊は「にぎやかし」→ その1冊を読めたのは9冊のおかげ
バイキングと同じで、実際に食べるのは納豆たまごかけご飯でもいい
5. 大切なのは目的と行動
自分にとって何が大事で、どうなりたいか?」**を意識する
本を読んで刺激を受けたら、どう行動するかを考える
読書のゴールは「読んだ冊数」じゃなくて「読んだあと、何が変わったか」
気楽に、でも意識を持って、本を楽しみましょう!
感想
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00:07
おはようございます。ひでだんです。ポッドキャスト始めていきます。よろしくお願いします。このポッドキャストではお金に時間、健康をテーマに、自由な暮らしを目指す目指すヒントをお届けしております。皆さんのそれいいねが増えるきっかけになったらめちゃめちゃ嬉しいです。はい、今日はアイフォンを手に持って直で。ええ、収録しております。録音ねええ、しております。はい、最初にこれ言っておかないと。うん、これどんな音源だったかな。うん、ずっとイヤホンマイクでもうこの話もいいです。この聞いてる自分に対してのメッセージなんで、ちょっとすみません、業務連絡的な感じになってます。はいです。
で、今日の話は早速いきましょう。木曜日は資産運用の話ですね。株式投資の話で複利で増やしていきましょうというお話を毎週、まあだいたいね、毎週木曜日にやっているんですけど、今日はまあ、そこから転じて読書のお話をしていきたいなと思います。まあ、そもそもね、お金の話ってやっぱしにくいんですね。このポッドキャストはもうほとんどね。浜田さん、ミルクさんとね、話をすれば結構お金の話。もしたりするんですけど、世間一般で、やっぱりこうお金の話でどうしてもしにくいんですよね。ただし、なきゃしないで、こう知らないことが多すぎて、それはそれで恐ろしいよねっていう話ですね。アメリカの経済学者で元エフアールビー議長もうめちゃめちゃ偉い感じしますけど、アラングリーンスパンさんがまあ、こんなことを言っておりまして、文字を知らないと生活に支障をきたすが、金融、お金についての。
知識がないと生存命を危うくするからより恐ろしい文字知らなかったら今めちゃめちゃ不便だしね。日本だとこう識字率。文字の認識率は高いんですけどね。とはいえ、もし知らなかったら生活できないでしょうと思うんです。お金の知識、金融についての知識がない場合は命を脅かすよって。わりかしこう真実をついた。うん、怖い。その金融の勉強は学校ではねされてこなかったので、おい、日本政府じゃなくて、自分で勉強しましょうという話いいですねはいです。まあすれば下だけね、伸びしろはめちゃめちゃありますから。はい。で、そこから転じて、じゃあ知識どうやってつけるのよっていう話ですけど、知識は本から得ましょう。まあそれだけじゃないですけど、やっぱりね、読書ね、文字で読む。
ね、さっき言った識字率の話もしましたが、文字を使ってそういう情報を仕入れる。それが読書です。はい。で、まあ昔からね、ずっとこう、読書を習慣にしたいな、したいな、したいなと思って、まあ本を実際こう読んで聞いて、で、こうアウトプットしていろいろやってたんですけど、やっぱりこの習慣を身につけるというのが一番やっぱ大事かなと思いますので、今日は資産運用空転じて読書のお話をしていきたいなと。思います。はい。まあ読書をね、習慣にしたいけど、やっぱりなかなか続かないって、皆さんそう思いますね。私もそうでしたし。まあ、そんな人に向けて、今日はシンプルな流れをね、ご紹介していきたいなと思います。ナンバリングをつけて、全部で五つですね。はい。ちょっと長いですけど、一つ目はまず習慣化ですね。ま、あいつ読むかを決める朝とか、寝る前とか、移動中とかね。
03:40
うん、ですけど、まあ私の場合、先月まで学校行ってましたので、その行き帰りの移動中、2時間2時間4時間あったので、まあここガッツリ読む時間あったので読みます。やっぱ朝よりも昼から夜にかけての方が読書はいいんじゃないかなと私個人的には思いますし、朝はね、こう、なんかアウトプットを発信していく方が、まあ、このポッドキャストもそうですけどね。うんです。なので、時間をやっぱり決める。まあ自分に合った時間を探すっていうの。まあ世間一般、朝、夜の方がいいよって言われても、私は時間を取るのは朝がいいとか朝の方が頭に入るんだよって言われる方、やっぱ朝でもいいと思います。はい。で、結局何を読むかっていうか、まあ読んだ内容がね。あ、すごい知識得たなって言って、うん、よかったって言って、よし寝ようじゃなくて、それはこう、なんか自分の行動にね。
ドラえもんの本読んだから、なんかここのね、大学の工学部に入ったよとかね、そういうこう行動につながる本に出会えるかっていうのが、なんか大事かなと思います。はい。で、2つ目が本の選び方と読み方ですけど、やっぱ本をね、気になる本ってね、こう、スッと覚えとけないので、うん、アイフォンでね、スマホにこうメモしていくっていう。で、メモしていく。欲しいもの帳じゃないですけど、メモしてってメモしてって、ああ図書館来た、本屋さん来たって言って、あの本なんだったっけって言って、そのリストを開いて見てみるって答え合わせじゃないですけどね。で、その書店とかと図書館とかでパラパラパラっと見て、ああ、良さそうだなと思って買ったり借りたりする。うんで、3つ目は読書のハードルを下げるですね。いやもうこれ2000
1000 2000円したね。お金働いて買ったんだから、しっかり最初から綺麗に読んでいこう、で、負い目つけずにって思わないってことですね。はい、もう途中でやめてもオッケー積ん読ね。買ったけど、まあね、読まないっていう積ん読でも全然オッケーであとまあ図書館の本できないですけど、メモを書くね、これはね、私をまだね、全然できてませんというのが。
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ええ、読んだら売ってやろうとか、人に貸そうとかね。うん。あと図書館の本だったら書いちゃダメでしょうね。だからこれね、一個一個レベル上げる上げるには多分ここかなと思います。本に落書きをするっていうね。結局、読書って読むだけなんですけど、書くことによって体験に変わるって言ってね。あ、なるほどなと思ってうん。なので本にこう書き記す。これが今からの課題じゃないかなと思います。こっち電話みたいに喋ると今何分かわかんなかったんでね。時々こう受話器から受話器あってるね。スマホからこう顔を今6分7分前でしたけどね。はい。で、えっと、番号で行けば四番目ですね。はい。
読書の三番が読書のハードルを下げる四番目が読まなくても読めなくても気にしないね。せっかく借りたのに、せっかく買ったのに読まずに返却ね。図書館だったら返却したなとか積読になっちゃったなって全然気にしなくてもいいって。十冊買って一冊しか読まなかったら、残り九冊は賑やかしでしたよっていうね。うん。その九冊があるから一冊読む気になったっていうね。一冊だけで買ってたら多分読まなかったっていう意味でいうことであれば。いうふうに捉えたら、残り九冊も意味があるんじゃないかなと思います。バイキングとかでも一緒ですよね。よし、全部食べちゃろうって言って、食べてやろうって言っても、全部食べ食べたら食べたで後悔しますから。実際に食べるのはもう納豆ご飯ね。それでもいいんですよ、全然。
で、最後五つ5つ目が大事なのは目的と行動。最初に言いましたけどね。うん、本ね。読んでどうなりたいか、そこを意識しながら、こう、この本、ダイズゼロを読んで惜しい人生を、人生を変えるよとか、ドラえもんを読んで新しくなく行きたい大学を決めたいぞとか、この本から何をこう一個でも学びたいなっていうのを、うん、しっかり。見つけてから読むっていうのがね。めちゃめちゃこう、読んでいこう。とはいえ、最初からこう、気軽にね。気軽だけど、意識を持って本を読んでいくっていうのがいいんじゃないかなと思います。まあ、読み方、よく言いますね。目次をしっかり読んでとか。まあ、さっきも言いました。もうつまみつまみ読みでもいいので、目次を読んで、第九章だけ気になったから読もうで、そこから気になれば八。
四三とかっていうふうに飛ばしてってもいいと思いますんで、うん、いいんじゃないかなと思います。はい。なのでね、読書とのまず距離を縮めるのと、あとはこう、自分で自分に問いかけながら、何をこの本で得たいのかっていうのを見つけていくと、読書習慣、身につくんじゃないかなと思います。うん、はい、ということで、私の部屋はですね、クローゼットすっきりはしてるんですけど。実は図書館で借りてきた本がずらっと今十冊借りてきておりますので、はい、一冊だけでも読んでいきたいなと思います。はい。ということで、今日は皆さんのこう読書週間に対して、こうなんかね、アプローチできたのだと思います。これ聞いてね、図書図書館ね、本当にいいですよ。今もうスマホで検索もできるし、予約もできるしね。うん、昨日あの。
09:48
欲しい本、借りたい本があったんで、自分で探したんですけどね。まあ、見つからない。674のツーでガーっていく。674もめちゃめちゃあるし、そこからツーツーなのに、タチツーが来たらまた別のところでタチツーって。まあ、何箇所あるんだっていうね。674の1とか674の5とかね。まあまあ、それはその図書館の仕組みなんでしょうけどね。そう思ったら、予約しておけば、もうカウンターに用意してくれくれてるんでね。ありがたいなと思います。はい。なので、ちゃんとこう印をつけながらね。あとは読んだ後にこうしっかりアウトプット、このポッドキャストでも話ししておりますけどね。人に話すことによって、こう、自分の中で、うん、なんかこう、知識が深まっていく体験になるじゃないかなと思います。で、私の課題としては。
本に書き込む。はい。これを2025年の大目標にええしていきたいなと思います。まあ、書くのが目的じゃなくてね、どう変わったかですけど、その手段の一つとして、ええ、ちょっと変えていきたいなと思います。はい。ということで、今日は読書についてお話ししていきました。何か一つでもね、もうこのこのポッドキャストもそうですね。1000回以上やってますけど、一一話だけでも1回だけでも、なんかこう刺さるね。内容があればいいかなと思いますので、そんなつもりでこう、気軽に聴いていただければと思います。ということで、今日も最後までお聴きいただきましてありがとうございます。では、また明日。
11:28
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