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第386回、ひでだん実験レディオ。今回のテーマは、2022年、やりたい節約、ということでお話ししていきます。
えー、2022年ですね、明けましておめでとうございます。ということで、今年も引き続きですね、ポッドキャストを続けていきたいなと思います。
で、まあ一発目ですね、まあふさわしいテーマと思ったんですけども、まあいつも通りですね、月曜日は節約回ということで、新年早々節約回と思われるかもしれないんですが、
今回のテーマはですね、2022年、まあ新春にふさわしいですね、やっていきたい節約ということでお話ししていきたいなと思います。
じゃあ何なのよということでですね、まず、やりたい節約ということで、キャッシュレスとクレカ払いですね。
まあまあ最近ずっとお話ししております、このキャッシュレス決済ですね。この1,2年でもうババッと普及してまいりました、キャッシュレス決済。
それとですね、地味ですがクレジットカード払い。これもですね、まあ若干レジのとこでもたつくのは否めないんですけども、やっぱり還元率でいうと1から1.5%の還元ということでやっぱり大きいなということで、
まあたかだか1%かいと消費税が8から10になってですね、そのうちの1とか1.5言ってるのかいと思うかもしれないんですけども、
年間のですね支出だいたい100万とか150万とかあるうちの1%と言えばですね、やっぱり1から1.5万円ぐらいになるので、やっぱり5年10年続けていけばっていうのと、
あとこの節約マインドがですね、頭に染み込んでいるとこれ以上の効果が得られるんじゃないかなと思います。
まあもちろんですね、今からメリットデメリットをお伝えしていきますが、キャッシュレスだから便利だからと言ってですね、湯水のごとく使っていけばですね、節約なんていうのももう吹っ飛んで、
ただただの浪費の便利なツールになってしまうんですけども、これをうまく節約につなげていくということでお話ししていきたいなと思います。
まあ何回か言っておりますが、障害年収ですね、障害賃金というのはサラリーマンであればだいたい2億円と言われております。
2億円かいと結構あるじゃんと思うかもしれないんですけども、税金やら社会保険料ですね、まあだいたい3割ぐらいパカッと抜かれていきます。
ということで6000万円ぐらいですね、引き抜かれていきます。
そこからですね、マイホームだろうが賃貸だろうが、家のお金、住む生活費っていうのはかかりますので、家代ですね。
あとは車代、車持ってなくてもですね、じゃあ公共交通機関電車バスなんかのお金もかかります。
それから生命保険とかですね、医療保険っていうのに入っていれば1000万円ぐらいになりますし、まあ食費であれば2000万円というふうにですね、どんどんどんどん固定費っていうのは電気水道ガスとかですね、そういったものも入れたり、
じゃあ服を買いますよとか、じゃあちょっと旅行に行きたいですよ、なんかお菓子とか食べたいですよ、ビール、お酒も飲みたいですよ、
っていうので入れていくと、ざっくり言うと3000万ぐらいしか余りませんよ。
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言うんですけども3000万回って思うかもしれないんですけども、ほとんど楽しみを捨ててですね、ようやく貯まるのが3000万なんで。
ここからですね、パチンコだ、競馬だ、ゴルフだですね、まあいろんな好き勝手なことをやったりですね、まあちょっと贅沢な車だとか時計とかバッグとかっていうのを買っていくとですね、
まあこれがどんどんどんどんメベリしていきますよと。
まあただですね、もう何にも一切面白いことないですよって言って65歳70歳でですね、3000万握りしめたところで、
そう3000万をですね、残りの10年20年30年で楽しく使おうって言ってもですね、それもなかなかできないので、
この辺のバランスがやっぱり難しいなという風に思っております。
で私もですね、過去からマイホーム、まあマイホーム持ってしまっているんですけども、まあ今からだったら賃貸がいいなと思いながらですね、
まあとはいえですね、まあマイホーム持ってしまったので住宅ローンを安いところに借り替えたりですね、
でこれを賃貸にするためにじゃあ例えば売却したらいくらになるのかっていうのも試算しましたし、見積もりも取ってもらいました。
で移住する、えー例えば引っ越しするんだったらだいたいこれぐらいのところの間取りになるなとか、
駐車場代がかかるなとか、なんか教育費だなんだ管理費かかるなっていうとですね、
今マイホームのローンで7、8万払っておりますが、そういう賃貸に行くとですね、家族4人で行くとだいたい12万円ぐらいかかってしまいますので、
まあローンと比較するっていうのはちょっとなかなかそれも難しいんですけどね、
まあ今のところで行くと持ち出しが6万円ぐらいになるので、うーんと言って悩んでるっていうところがマイホームの実態ですね。
まあそういうのを試算しておくと自分の生活がですね、
例えば家売ったときにいくらなるかとか、まあどこどこに住んだ、都会駅の近く駐車場がいらないところに住めばこれぐらいの家賃になるっていうのが把握できるっていうのが非常に大事かなというふうに思います。
でマイカーもですね、5年、6年前に新車を買いましたが、それをですね、去年おととし、5年落ちで売りまして、そこからですねコンパクトカーにしました。
まあ目的としてはですね、固定費の削減と、あとはなんかこう築フルの物件を見に行くのにですね、
広い道路ではございません。狭い道だったりですね、なんか駆けがったとか、なんか狭い駐車場だったりするので、コンパクトカーのほうがいいですし、
まあ万が一吸ったとしてもですね、ヘヘヘンという感じでやり過ごすことができるっていうので、コンパクトカーにしました。
一番安いですね。39万円のフィットにしまして、プラスアルファ色々処刑費込みで65万円ということですね。
前の車は110万円で売ってしまいましたということですね。
まあこれで家と車と、あと保険、保険はですね、生命保険と医療保険は全部やめました。
で、まあ人に言うとですね、え、大丈夫って言われるんですけども、社会保障のところも結構勉強してですね、
まあいくら、今死んだらいくらぐらい入ってくるかとかですね、
まあマイフォームの住宅ローンがあるのでもこの辺もリスクヘッジになるんだろうなとかっていうのとか、
あと子供のですね、子供のですね、保険なんかも毎月1000円ずつかけてたんですけども、それすらやめまして、
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で、ジュニア兄さんに全部移行したと。
学士保険を全部解約して、ジュニア兄さんに年間80万円×3年で240万円、これを2口やっております。
これが子供の保険ですね。
で、親の保険はございませんので、全部は貯蓄と株式投資でやっていきますというところ。
で、電気水道ガスなんですけども、電気はですね、1回見直ししまして、1年前ぐらいに見直ししましてですね、
なんかこうオールデンカの場合だと格安電気、電気の自由化によってですね、なんかLPO電気だとか楽天電気とかいろいろ出てきたんですけども、
ここに変えてもオールデンカの場合は安くなりにくいですよという風に言われておってですね、1年前には断念しまして。
で、この度ですね、きっちり計算しました。
年間のですね、何キロワットみたいな1ヶ月に使う量が、だいたいうちが600から650キロワットだっけな。
単位がちょっとあやふやなんですけども、KWHだったと思いますけどね、600から650、家族4人でオールデンカで。
で、夏はエアコン、冬は暖房という感じで、まあエアコンか、結局エアコンなんですけども、だから夏と冬が高い。
12月と8月が高い。
で、5月とか10月みたいに過ごしやすいところは1万円ぐらいに済むと。
で、高いところは2万円ぐらいに推移するということで、
まあそれでですね、時間帯もだいたい出ているので、それで照らし合わせてやったんですけども、
今の使っている大手の電気会社だと、時間帯割引が結構あるんですね。
夜間にドラム式の洗濯機を回したりですね、食洗機も夜間電力を使ってやってるんですけども、
まあそういうのがこうそうしてかどうかわかんないんですけども、あんまり安くならないということに行きつきましてですね、
年間でやるとですね、2万円ぐらい高くなる。
乗り換えると高くなる。
まあその代わり安く、安い電力会社に行くとキャッシュバックがあるので、
まあトントンかなという感じなんですけども、今回はですね、見送ろうかなというふうに思っております。
まあまたさらに安いところとかですね、
あともしかしたら今の電力会社でもプランを変えたらですね、安くなるんじゃないのと。
今はですね、どちらかというと時間帯で完全に区切られてるんですけども、
新しいプランだと土日はもうフルで安くなる。
土日は安くなりますよ。
今だと時間帯は分けられてるけど、土日も関係ないので、
土日家にいると昼間が高かったりするんですけど、
それを土日は安くなりますよっていうプランが新しく出てるので、
そっちのほうがいいんじゃないかなっていうことで検討しておりますが、
今の旧プランですね。旧プランなんで不利なんですけども、
その代わり10%割引しますよっていうふうになってるので、
まあ難しいことできてますねと思ってですね。
格安支部とかも一緒ですけどね。
プランを乗り換えるときには資産をして、乗り換えるときにはかなりメリットがないと、
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手間だなんだ毎月、
例えば11月で乗り換えたとして、1ヶ月分はダブルで来たりしますので、
それも考えると結構メリットがないと乗り換えないほうがいいのかなというふうに思います。
まあでも1回乗り換えてしまうとですね、
1年2年でかなり節約効果が高くなると思いますので、
そういうのも入れていきたいなというふうに考えております。
ということで、電気水道ガスは見直しました。
電気はガスは使っておりません。
水道代はですね、安くはできません。
安くしようと思えば自治体を変えるしかないので、
引越しですね。
うちのところは上水と下水をダブルで取られるっていうことなので、
7000円ぐらいなので結構高いんですよね。
これによってですね、自治体によって違うんですけど、
水道代が安いからあそこに行こうっていうことにはなかなかならないと思いますけどね。
水がおいしいからとか、あそこは補助金が出るからいいかなとかっていうことはあって、
水道代安いからっていうのを理由に引越しするまでにはいたらないんですけど、
今住んでるとこは高いんだなっていうのを認識しておくっていうのが大事かなというふうに思います。
今、家と車と保険と固定費ですね。
電気水道ガスのライフライン、それからスマホですね。
もう死ぬほどやりました。
かくやすしむにしましたよっていうことでしておりますので、
これは一番安いのかなというふうに思います。
一人あたり1000円、2000円ぐらいで住んでおりますかね。
家族4人で6000円、1500円ですね。
ネットは固定ネット回線を引いております。
これは家が田舎なのでですね、
もう来てる今のケーブルテレビと同じところで使い放題光で3700円。
これより安くなったとしてもですね、そんなに変わらないんじゃないかなというふうに思います。
ネット回線はですね、家でWi-Fi使ったりするので絶対必要かなと思います。
テレビもYouTube見たりしますしね、パソコンもWi-Fiでつなげたりしますし、
スマホもWi-FiでYouTube見たりしますので絶対いるかなと思います。
サブスクリプションですね。
Amazonプライムにたまに入るぐらいですね。
Netflixはやりたいけどやってない。
自分の時間がなくなってしまうんじゃないかなと思ってNetflixはやっておりません。
あとは固定のやつはやってないですね。
昔はスカパーとかも入ってましたけど、今は入ってませんのでAmazonプライムにたまに入るか、
あとはKindle Unlimitedですね。
Kindleで本を読んでいるので読み放題を月1000円。
これを1ヶ月、2ヶ月セールとかキャンペーンとかで入るといいのかなというふうに思います。
はい、ということで固定費は1回全部見直しましたよっていう話を振り返ろうと思うと結構おしゃべりしてしまいました。
今回のテーマですね。
キャッシュレスクレカ払いがいいですよってことで、本題遅くなりましたがメリットとデメリットですね。
キャッシュレスクレカ払いのメリット一つ目が還元率が高いと。
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1から1.5%ですね。
年間の支出の1%から1.5%返ってくるので、
1万円から1万5千円です。
キャッシュレスの場合はクーポンがついてたり、ポイントがまたプラスでオンされたりするので非常に便利ですということですね。
じゃあ何がいいのってことで、おすすめののがPayPayとAUPayですけどもやっぱりPayPayが非常に主要で強いです。
で2番目がAUPayがおすすめです。
ラクテンペイか。
おすすめの4つでPayPayが1番。
2番がラクテンペイ。
3番がD払い。
4番がAUPayなんですけども、
D払いとAUPayはですね、どこもじゃないよ、AUじゃないよっていう人もいるんですけど、
そうじゃなくても使おうと思えば使えますし、結構恩恵がでかいのでおすすめですね。
私も一通りは思っておりますが、やっぱり使いやすい、お店でやっぱり1番使いやすいのはPayPayですね。
ただ手数料がですね、この去年の10月からPayPayもお店側の負担の手数料が増えましたので、
今後はラクテンペイがですね、手数料が0円になったので今から普及するんじゃないかなというふうに思っておりますが、
肌感覚としてはですね、PayPayが10店舗で使えるのに対して、ラクテンペイは2店舗ぐらいかな。
5分の1ぐらいかなと思いますね。まだまだお店の切り替えっていうのは進んでないのかなと思います。
Dカード、D払いとかですね、AUPayとかっていうのはやっぱり固定費でスマホを使っている人とか、
あとはDカードゴールドとかですね、年会費1万円、AUのカードもですね、年会費1万円ぐらい払ってですね、
10%キャッシュバックみたいなのをやっていくと、固定費で払っている人はだいたい10万円、20万円使っておりますので、
その辺で恩恵があるんじゃないかなと思いますので、おすすめはですね、全員におすすめはPayPayとラクテンペイ。
これがいいのかなというふうに思います。
で、メリット2つ目が小銭がいらないということで、私も小銭入れを持っておりませんが、小銭入れが、名刺入れが財布になっております。
クレーカーが今は、新しく持ち始めたクレーカーがあるので2、3枚持っておりますが、最小限でいけば1枚でいいかなと思います。
免許証が1枚、洋札がですね、1000円札1枚と、5000円か1万円か、6000円か1万円ぐらいあればいいのかなと思います。
あとは必要に応じてですね、図書館の券だったり、保険証、病院行くときは保険証とか、レシートもですね、確定申告なんかに必要なレシートもありますけど、
まあ財布の中に入れて持って帰ったらですね、なんかレシートボックスみたいなのに移しております。
逆にですね、キャッシュレスとかクレカ払いのデメリットがあるんじゃないの?ないの?と思うかもしれないんですけども、やっぱりございます。
値段が気にならなくて、お金の痛みがあんまり伴わないので、パシャッと買えるっていうことでですね、
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学生時代にクレジットカード持ってですね、なんかちょっとこう散財した友達とか、私自身も結構使ったなと思いますけど、
麻痺するんです。値段がわかんないということで。
なので、ちょっとこうお金持ちになった感じになっていくので、この辺ですね、コントロールできない人っていうのは現金で生活するっていうのもおすすめかなと思います。
まあクレカで1%返ってくるって言ってもですね、何十万円も何百万円もお金を使ってしまえばですね、お金がもらってしまいますので、
これも作戦の一つかなと。持たないっていうのも一つ作戦かなと思います。
私の場合はですね、死ぬほどケチなので、カードを持っててもですね、2割引きのものを買ったりですね、
なんか少しでも安いものを買ったり、そもそもいるのいらないのっていうところまで落とし込んで考えていくので、私の場合は大丈夫かなというふうに思っております。
で、あと2つ目、ポイント還元目当てですね。買ってしまう。
これはですね、私も結構あります。50%オフですよって、50%ポイント還元が今日1日だけですよって言われると使わないと損だなと思うんですけど、
それ本当にいるのっていうところですね。だから使おうと思っててもらえたらめちゃめちゃラッキーなんですけど、
無理やり使う、いずれ使うからみたいな潜在とかですね、なんかこう、そういう腐らないものを買ってしまうっていうのもなんか負けた感じがするので、
この辺のバランスがですね、一番難しいかなというふうに思います。
で、3つ目がですね、キャンペーンが非常に多すぎて、どれが1.5%、どれが1%、今ならこれがキャッシュバックとか、なんかポイントチャージしたらポイント還元があるよみたいな感じもあるので、
今、現段階でいけばですね、ペイペイっていうのは非常にキャッシュバックのキャンペーンとかが多いですけれども、チャージしたときにはポイント還元がつかないんですね。
で、逆に楽天ペイっていうのはお店が導入店舗が少ないんですけど、ポイントバックが1.5%還元があります。
さらにチャージしたときも楽天ペイの場合はですね、ポイントがつくってことで20ドリ、でさらには30ドリ、買うときには楽天ポイントもつくんで30ドリもできたりするっていうのが楽天ペイのメリットなんですけど、
これは今、現段階での話なので、もしかしたらそれに追随してですね、ペイペイもどんどん壊躍、悪い方に流れているのが今ペイペイなんです。
市場を取ったのでどんどんどんどんセーブしていくっていうのがペイペイ。
で、今から取っていくぞってペイに関してはちょっと遅れてるんで楽天が今からキャンペーンを仕掛けてやってってるんですけども、ある程度市場が成り立ったらですね、楽天カードとかもそうなんですけども、
徐々に楽天モバイルなんかもそうなんですよね。徐々に壊躍、悪い方に流れていくっていうのが上等手段。
もちろん悪くなっていくというかやりすぎたのでちょっと抑えるっていうことなんですけど、この辺をですね、しっかり把握しておかないといけないんですけど情報量が多すぎてですね、
これに頭のリソース、メモリを使っていくっていうのもどうかなと思うので、私みたいに趣味でですね、面白くて楽しくてやってるっていう人はいいんですけども、
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これをまあちょっと普通に思うっていう人はですね、程々にやっていくっていうのがいいのかなというふうに思います。
節約ですね、今回お勧めしてますが、節約自体にもですね、実はデメリットがあります。
もちろんメリットはですね、お金が貯まるとか、節約志向でお金が貯まったり、正しい生活ができるみたいな感じになるかもしれないんですけども、
デメリットも優先順位がですね、値段になってしまうので、自分の労働力を犠牲にしたりするっていうこととか、あとは選択肢が狭まったりするとかですね、
自分の時間が逆に浪費する、お金を使わない分ですね、隣町に卵を買いに行くみたいなですね、そんななんかアホなことをやってしまうっていうのが節約のデメリットかなというふうに思います。
なので節約も浪費もですね、投資も70点ぐらいですね、株式投資もそうなんですけども、全部メリットを享受してやろうと、ゲットしてやろうと思うとですね、自分の体がボロボロになってしまいますので、
パーフェクトに近づくほど自分を犠牲にしてしまわないようにですね、無理、無駄、ムラが出ないように、自分の一番心地よい、なんか得したぞって思えるぐらいのところが一番いいかなというふうに思います。
なんかこうやらなかったから損とか、なんかペンの還元ポイントを捨ててしまったとか、ポイントなんかですね、捨ててしまうのを前提で取るようなぐらいの気持ちで、もちろん2万ポイントなくなりましたって言ったらちょっとショックですけど、
私もですね、楽天モバイルで2万ポイントもらえるやつをですね、メールを送らずに2万ポイントゲットできなかったっていうのもありますけども、それはそれでですね、一ついい勉強になったかなと思います。
ポイントっていうのは結局現金ではないので、最終的にはゼロになるよっていうのが相手側に主導権があるよっていうことなので、その辺ですね、70点で取っていきましょうっていうのがちょうどいいかなというふうに思います。
新年早々ですね、せせこましい節約のテーマにはなっておりますが、今回はですね、ITの最先端を言うですね、キャッシュレスとクレカ払いですね。
クレカ払いもクレジットカード払いもですね、もうちょっと古いんじゃないの?と思うかもしれないんですけど、最近はですね、ナンバーレスのカードが出たり、なんかえぐいぐらいのですね、ポイントバック、たまーにやってたりしますので、この辺もですね、うまーく、なんかちょちょっとやって、ちょちょっと稼ぐっていうぐらいのやり方がいいのかなというふうに思います。
作るだけでですね、3000ポイント、5000ポイント、最初の5万円までは10%キャッシュバック、ポイントバックみたいなのも結構ありますので、この辺ですね、賢く楽に取っていくっていうのをお勧めしたいなというふうに思います。
今年1年もですね、こういった感じで私がやってよかったこととか、失敗したこともあります。さっき言った2万ポイントゲットできないっていうのもたまにやらかしますので、こういったのもですね、暮らしに役立つかどうかわかりませんが、皆さんのお役に立てばいいなということで、今回は以上となります。ということでまた次回お会いしましょう。