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第381回 ひでだん実験レディオ。今回のテーマは、「今年1年でやって良かった節約3選」です。
2021年も残りあとわずか1週間ということで、今回はそのまとめということで、今週まとめ会をやっていきたいなと思います。
その中で、月曜日は節約ということで、今年やって良かった3選ということで、
ひとつ振り返ってみると、2020年やって良かった節約というのが何だろうなぁとバーッと考えるとですね、
去年は車を乗り換えたりですね、コンパクトカーに変えたり、あとはヘアダンシャリって言ってですね、
行ってたヘアサロン、5、6千円かかってたところを千円カットにして、これは2021年今度はまたヘアサロンに戻ったんですけど、
やったけどやっぱりダメだったっていう、これも実験のひとつかなと思います。
車のダンシャリはですね、コンパクトカーにして、物件なんかを見に行く、狭い道とか険しい道っていうのもガリガリ行けるので、これは良かったなと思います。
あともう一つでいくと財布ダンシャリですね。お札とか小銭を入れるような財布から、今は名刺入れを財布として使っている。
キャッシュレスなんかも相まってですね、小銭を使う機会が減ったので、これはこれで良かったかな、今継続しておりますので。
コンパクト財布ですね。お札が何枚か入る、クレカが2枚ぐらい入る、それで十分かなっていう風になっております。
スマホにつけるタイプもあるんですけど、ちょっとこれだとですね、セキュリティ的にあんまりスマホの中にお札を入れるっていうのはあんまり好きじゃないので、
まあちょっとこれはあまり良くないかなと思っております。
で今年はじゃあ何なんですか。まあちょっとダンシャリか、今の話ダンシャリなんで、今回の趣旨は節約ですね。
で今年やって良かった節約参戦は何ですかということで、3つ言っていくと、まず自炊ですね。
まあ自分でご飯を作ります。これもともとやってましたけどね。
まあこれのお話。で2つ目が格安支部ですね。もう散々やっておりました。
もう死ぬほど話しましたね今年。格安支部。で3つ目がクレジットカードとPayですね。
PayPayとかLinePayとか、そういったキャッシュレスのお話になります。この3つがですね、今年やって良かった節約ですね。
節約になるのかどうなのか、クレジットカードなんかそうなんですけど、まあ無駄遣いするとか借金を背負うっていうイメージがあるクレジットカードなんですけども、
まあ使うことによってポイント還元でですね、節約ができますよということで、1つずつお話ししていきたいなと思います。
まあどれもですね、人にお勧めしたいんですけど、やり方は人それぞれですし、私は70点ぐらいを取れればいいのかなというふうに思っております。
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あんまりですね、こうガッて力が入りすぎると、例えば格安支部もですね、もうガッて一番良いやつを、今旬のやつをって思うとですね、
毎月乗り換えしないといけない、今度逆に手間がかかるっていう、節約貧乏ですね、いわゆる、になってしまうので、結構ですね、力が入りすぎると節約貧乏になりがちなんです。
もともとが貧乏症なので、節約するために労力をめちゃめちゃかけて、まあ極端な話、
チラシの30円の卵を買うために自転車乗って、20分かけていきましたぐらいの感じのことをやってしまいがちなので、その辺には注意をしていきたいなと思います。
でこの3つですね、自炊と格安支部とクレカとペイ、このお話をしていきたいなと思います。で一つ目がですね、自炊なんですけど、まあこれさらっとですね、
お昼ご飯、お弁当とか作ってたんですけど、まあ今もですね、なんかこうスープジャーに玄米ご飯を入れたりですね、まあ週に1回スープを作っておいて、それとおにぎりを持って行ったり、みたいな感じですね。
なので平日は、月火水木金とあるんですけど、スープがですね、金曜日まで持たないので、月火水木4日分ぐらいですかね、やって持って行っております。
お弁当みたいなスープジャーとですね、ご飯と、なんかプロテインとミックスナッツとバナナと、なんかこう家にあるものをいろいろ持って行ったり、あと飲み物だと、まあコーヒーとかですね、お水とかですね。
まあ夏場だと結構、水、氷ガンガン入れてとかっているんですけど、冬だとですね、ペットボトル1本もよう飲みきらないので、まあこの辺ですね、お水、レモン水を持って行ったりしております。
まあお金の面でもそうですし、健康面でもちょっとこう、毎日コンビニ弁当とかですね、よりはいいのかなというふうに思っております。
でまあ時間かかるんじゃないのと思うかもしれないんですけど、スープはまとめて土日にですね、なんかこう片手間で作っております。
まあ残り野菜を作ったり使ったりしてますので、まあそんなに経費もかかんないし、手間としてもそんなにかからないかなと思います。
作っておけばですね、あとはもう毎日こう温めるぐらいでいいですので、でおにぎりなんかも最近だと冷凍にしておくので、まあそれを持って行ってですね。
冬なんでですね、昼までにカチカチが戻らないということはあるんですけど、まあ平日はお金を使わない。
で野菜不足もある程度気にならなくなる。でコンビニ行く回数が減るので、お金も減らないし時間も節約できますよ。
でも、じゃあ金曜日とか土日なんかは外食したりテイクアウトのものを食べたりしますし、ジャンクフードですね。
マックに行ったりですね、あとまあラーメン食べたりっていうのはたまにしますので、この辺ですね、外食が楽しみになるという感じになっております。
まあこれがだいたい70点、70、80点ぐらいかなというふうに思います。
まあ私の個人のライフスタイルの中にはうまく組み込まれて習慣になっているなっていうのが自炊ですね。
まあそれでもですね、人に勧めても自炊がめんどくさいとかですね、もう作るのがめんどくさい、そもそも材料切ったり、切ったり飲んだり煮たり焼いたりもめんどくさいよっていう人はですね、コンビニにアウトソーシングですね、外注するっていうのはいいのかなというふうに思います。
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毎日外食だとやっぱり、あの体がね、健康面でもちょっと心配になるかなと思いますので、まあその辺バランスよくですね、まあ外食される方は野菜なんかを多めにフルーツなんかも摂るようにするのがいいのかなと思います。
で2つ目が格安SIMですね。まあこれはもう散々、今年いっぱい、いっぱい喋ったテーマじゃないですかね、格安SIMですね。
じゃあまあさらっといきますけど、2,3年前、まあ2,3年ぐらいですね、i.i.j.mioっていう格安SIMを使っておりまして、まあこれでもですね、家のiPadと入れて家族3台分で5500円っていう、で24GBぐらいですね、もう十分使える、もう使いこなせないぐらいですね、のデータ容量で10分かけ放題っていうことですけども、
まあ格安SIMなんですね、ランチタイム、お昼が若干遅くなりますが、まあそういうのはですね、うまくなんかこうダウンロードしたものを見たり、あとそもそもデータを使うこと、スマホお昼にあんまり使うことがないぐらいにしておりますので、まあその辺はうまくコントロールできているのかなと思いますが、
そこからですね、楽天モバイルの0円っていうのに惹かれてですね、デュアルSIMのデビューを今年したと、で楽天モバイルが0円で、i.i.j.mioの一番安いプランにして2GBで440円、でやっていくと1人、私の分が440円でかけ放題、で2GBって言っても家族のシェアしているので、まあ実質20GBぐらいを使えるということをやったんですけども、
昨今のですね、楽天モバイルの着信にならない問題に、もろにですね、私がこの1ヶ月使った期間が最悪の着信状況だったので、まあすぐにやめて、もともとのi.i.j.mioに戻ってきましたよと、まあその間にi.i.j.mioで新しいかけ放題のプランが出てきたと、かけ放題で1400円か、で10分かけ放題でも700円っていうプランになっておりますので、まあそこに戻ってきたよ、まあこれで様子を見ますよということで、
まあ人にもし進めるんだったら大手キャリアですね、auドコモソフトバンク使っている方だったら、アハムとかポゴとかですね、ラインモに変える、でそれから、それからまあYモバイルとかUQモバイル、この辺だとですね、値段は下がっていく割に通信速度は落ちないので、まああとはかけ放題とかですね、データ量の配分によって、まあだいたい今だと3,4000円ぐらいで収まるのかなと、あとはまあiPhoneの本体、スマホの本体がどれぐらいになるのか、
っていうことですね、ということでまあ子供なんかはですね、キャンペーンが非常に対象なので、うちもですね、子供2人にiPhone SEの第2世代を1円でゲットということで、まあざくっと言うと、1年で15,000円ぐらいで運用できる、本体代も込みですので、かなり安いんじゃないかなと思います。iPhone SE自体はですね、5万円ぐらいしますので、
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15,000円かける2台、10万円の本体を1年使った上で3万円で済むということですね。で、2年目以降は乗り換えることもできるので、今のiijmioの家族シェアにしていけば、780円ぐらい、プラス5分かけ放題で、たしても1200円、300円で運用できるということで、いいんじゃないかなというふうに思います。
で、格安SIMおすすめの人はどんな人がいいですか?というので、昼遅くても、ランチタイム遅くてもあんまり気にしないよっていう人、あとは価格を抑えたい人、あとは自分で調べられる人ですね。格安SIM、どうやってもですね、契約もネットですし、で、SIMカードをですね、挿したり抜いたり、最初の設定というのはやっぱり自分でやらないといけないので、で、ちょっとした不具合でもですね、電波が通じないっていうのがあると、結構致命的なので、
この辺をですね、ネットで調べられる人っていうのは、ぜひおすすめ。で、1回設定してしまえばですね、月2,000円下がったものであれば、年間2万4,000円とか、いうふうになるので、節約効果はかなりでかいのかなというふうに思います。まあ、今日はさらっとですね、
スマートに格安SIMのお話をしていきました。今、自水と格安SIMですので、最後はクレカとペイですね。
クレジットカードもですね、私はもともと1個、2個、JCBぐらい持ってましたけど、
クレジットカードもですね、年会費だとか管理も結構めんどくさいので、結構断捨離でですね、数を減らして、2枚ぐらいにしましたが、
カードを作ること自体でですね、キャンペーンが発生したりするので、
新しくですね、作りました。今年楽天カード初めて作りました。楽天カードと楽天銀行と楽天証券。
これフルセットで2021年作りましたね。で、あとは三井、
三井住友の
カードですね。もともとSBIネット銀行をネット銀行で一番最初に作りまして、それをメインにやってたんですけども、
それの
クレカが出ましたよということなので、三井住友のナンバーレスカードを作りました。
これは個人の分なんですけど、個人事業主においてビジネスカードっていうのもありますので、これも作りました。
なので、クレジットカードは今年3枚作っておりますね。楽天カードと三井住友のナンバーレスの個人の分と
ビジネスカードっていう個人事業主のもの。3枚作りました。
さらに、ペイペイカードも作りました。今年4枚作りましたね。なので、クレジットカード、
元年、元年でもないか、4枚作りましたっていうことですね。これ作るとキャンペーンでポイントがもらえたりしますね。
楽天カードだと6000ポイントぐらいもらえたりするし、三井住友もナンバーレスもポイントも作れるし、さらにですね、アフィリエイトの
広告のセルフバックででもですね、
お金がもらえます。ビジネスカードの個人事業主用の
ビジネスカードだと22500円。ペイペイカードだと3600円の
報酬がもらえるということなので、もう作らない方が損っていうレベルですね。さらに使うと最初の何万円かは
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10%ぐらい戻ってくるっていうですね、もうなんかポイント地獄ですね。これの今
結構大変なんですね。カードが来て、これを3回使わないといけないとか、こっちは10%
10万円まで10%戻ってくるっていう管理がややこしいんですけども、それでもですね、
あまりあるメリットがあるんじゃないかなというふうに思います。
なので今年はクレジットカードをいっぱい作りました。楽天カード、三井住友のナンバーレスとビジネスカード、それからペイペイカードですね。
この辺はでも誰にでもお勧めできるのかなと思います。ネット銀行は三井住友の
住信SBIネット。だからSBIグループと住友SBIグループと
あとは楽天グループですね。楽天は一番分かりやすいですね。楽天カード、楽天銀行、楽天証券ってあるんですけど、三井住友と住信SBIネット銀行。
銀行は三井住…あ、違う。銀行は住信SBIネット銀行。で、証券口座は
SBI証券。で、あとは?なんだ?あ、で、クレジットカードが三井住友か。ここはちょっとややこしいんですけどね。三井住友プラスSBIグループが私がメインでやってる。
で、セカンドで持ってるのが楽天グループ。で、今から追いかけてくるのが楽天グループ。楽天じゃない。ペイペイグループってことでペイペイカードとペイペイ銀行、ペイペイ証券ってあるんですけど、
ペイペイ払い、ペイペイの払うやつは結構ポイントバックがあるんですけど、ペイペイカードはまだ今のところそんなにメリットはないのかな。
で、ペイペイ証券も証券口座としてはちょっと弱いのかなということで、今からですね、2022年どんどん伸びてくるんじゃないかなと期待しております。
なので、どこもAUソフトバンクみたいですね。その3大、大手3大と呼ばれるところに多分入ってくるんじゃないかな。今のところですね、2大ですね。
三井住友とSBIのグループ、それか楽天グループ、この今の2大グループ経済圏あります。
まあ3番手4番手で言うとAUとかD払いとか、この辺がですね、戦国時代ということで結構話ししておりましたが、かなり激戦になっております。
クレジットカードの話に行くと、私が持っているさっき言った楽天カードと三井住友のナンバーレスト、ビジネスカード、ペイペイカードというのは永年無料なので、ずっと持っていても使わなくてもお金はかかりませんよということですね。
はい、ということで私が持っているJCB、もともと持っていたJCBなんかもですね、ライフライン、電気水道ガスを使わない、そこから引き落としにしないと年会費が1000円にかかっちゃう、1300円かかっちゃいますので、
この辺ですね、永年無料というのは非常に心強いなというふうに思います。
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人にお勧めするのだったら、やっぱりネット銀行証券口座というのは一つは絶対必要であるなと思います。
振り込みなんかもですね、今もう銀行に行って振り込みして、何か手続きして、手数料770円ですって言って、なんでそんなの取られるんだいっていう時代、徐々にその辺が緩和されてきつつはありますけど無料ではないので、
その点、ネット銀行の振り込みなんかはですね、月3回4回は無料ですので、月3、4回もそんなに振り込むことはないんで、入料になることは私の場合はないんですけど、かなりいいのかなと思います。
ネット銀行があればネット証券もですね、その辺ずっとSBIであればハイブリッド口座みたいなですね、どっちにも使えますよっていうポジションのところがあります。
楽天で言えばマネーブリッジですね、いうところがあるので、非常にお金の管理がしやすいのかなというふうに思います。
ですので、経済券ですね、今から楽天経済券と、それからSBIの経済券と、あとはペイペイとかAUD払いっていうのはこれからも激戦になるのかなと思います。
ペイペイ自体もですね、非常に、ペイペイじゃない、なんちゃらペイ、キャッシュレスもかなり激戦でですね、どこのレジに行ってもですね、何は使えます、LINEペイを使えますけど、
AUPAYは使えませんとか、楽天PAYは使えませんとかってありますね。
で、今注目なのが、実は楽天PAYなんですけれども、10月から、9月からかな、お店側の手数料が楽天PAYは0円なんですよね。
で、他のところはだいたい2%くらい手数料取られるんですよね。やっぱりお店の手数料っていうのもバカにならないんですけど。
ペイペイも今まで無料だったんですけども、これからですね、お店の手数料がかかるってことで楽天PAYが今から伸びてくるんじゃないかなと思ってですね、私も心待ちにして楽天PAYを使おうかなと思ってたんですけど、まだですね、導入されているお店が少ないっていうことで、まだ今のところは、地味にですね還元率が一番高い。
他のところがだいたい1%バックに対し、楽天PAYは1.5%のポイントバックということになっておりますけれども、今からどうなるやらですね。
で、この辺のクレカとかですね、キャッシュレス、ペイもですね、あんまり100点を取ろうと思うと、なかなかレジでですね、
楽天ポイントはこちらのアプリでもらって、支払いはペイペイで払うみたいなことをするとですね、20ドリができたり、またまたそれをクレカで何か払ったりして30ドリとかっていう手順もいろいろありますけれども、その手間で入ってくるポイントっていうのが1円、2円の世界だったりするので、そしたらそんな気にせずにですね、普通に楽しく買い物したいよって言われる方もいらっしゃるかと思いますので、
まあ私はですね、これは今調べるのは趣味みたいなもんなので、労力はそんなにかかってないと思っておりますが、あんまりそれにとらわれるとですね、ポイントの高いところでしか買い物ができなかったりですね、ポイントがつかない買い物をしてしまうと、心が荒んでしまうっていうようなことにならないように、この辺もですね、70点ぐらいでやっていきたいなというふうに思います。
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もうちょっとクレカとですね、ペイペイの話はし始めるとなかなか止まらないんですけど、ただですね、この間あのガソリンスタンドで、70歳のぐらいのですね、おばあちゃんのお店の人が、さらに年上のですね、女性の方がこう支払いに投与を買いに来てですね、投与をD払いで払おうとしててですね、
D払いで払おうとしてるんですけど、どうやらお店の方では、QRコードを読まないといけないっていう支払い方法で、その持ってる70後半のおばあちゃんはですね、今までスキャンしてもらう、バーコードを読み取ってもらう支払いしかしたことないみたいでですね、スキャンを読み取るっていう方法を知らなかったんですね。
そこでもごもごしてたんですね。私がトイレを借りた、その代わりにですね、バーコードじゃなくて、QRコードの読み取りっていうのを手順を教えてあげましてですね、そこで良かった良かったということでですね、見知らぬ人にこう教えてあげるっていう、まあこちらはですね、そういうのはもう、ただでもですね、教えてあげたいぐらいの感じなので、何の苦にもならないんですけども、70越えてもですね、D払いで投与を買おうとするその精神がですね、すごい素晴らしいなと思ってですね、
もう普通だったらですね、もうそんな邪魔くさいこと、もうお金なんか現金持って行けば投与買えるだろうと、D払いなんかよくわかんねーよと、そんなの使ってらんねーよっていうことが大にしてあると思います。70オーバーであればですね、スマホ持つのもちょっとネックだったりするんで、
海の山とも山のものとも分からないようなものをですね、持ち歩くっていうのにこう、恐怖は多少あったかと思うんですけど、この辺を乗り越えてですね、スマホを持ち、D払いで投与を買おうとするっていうところが、なんかすごい良いなと思ってですね、私もですね、50、60、70ぐらいになってくるともう頭もですね、凝り固まってくるかと思うんですけども、新しいサービスとかですね、そういうテクノロジーっていうものを、いつまででもですね、新しくこう受け入れていって、
入れていきたいなというのを、その投与、ガソリンスタンドの投与のD払いのおばあちゃんを見てですね、心を勇気づけられたということで、いい話だったなということを今回のうちにしていきたいなと思います。今回はですね、2021年、今年やってよかった節約参戦のお話をしてまいりました。ということで、また次回お会いしましょう。