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第143回ポッドキャスト。今回のテーマは、本当に節約したい人がやるべきこと3選ということで、お話ししていきたいなと思います。
ひでだんしゃり、今回のテーマですね。節約ということで、お金のだんしゃりというところに今回立ち返ってきております。
まず3つですね。やるべきこと3つということで、1つ目がいくら資産があるか。
2つ目は、いくらの資産があるかをしっかり見つけるということですね。
2つ目は、毎月の収支をちゃんと見る。3つ目は長期計画を立てるということで、細かくお話ししていきたいなと思います。
私もですね、節約は昔からしてまして、コンビニよりもスーパーとかスーパーよりも自炊とかといった形で、ちょっとずつですね、貧乏気質なものでですね。
そういうところのお金、ペットボトルじゃなしに水筒を持ったりということはしてるんですけども、逆にそういうのをしすぎるとですね、自分の時間短暇を奪われて、貧乏マインドになって結果ロスにつながる。
時間という一番大事なですね、財産というか資産を失ってしまうということですね。
これ一つずつお話ししていきたいなと思います。
1つ目のですね、いくら資産があるかというのをですね、資産と逆に言うと負債ですね。借金があった場合は借金という管理ですね。
まあ実際貯金というのは一目瞭然。まあでも今口座とかですねありますし、資産運用されている方だと、まあそれをですね、一元管理というのはなかなか難しいと思うんですね。通帳を記帳してチェックしてというふうにありますけど、まあ今マネーフォワードアプリみたいなんですね。
一元管理、本当に私ももう半年、1年ぐらいですかね使ってますけれども、口座、なんちゃら銀行全部リストアップされますし、その収支の内容まで全部見れる、まあ貴重したレベルぐらいのことまで見れるのでマネーフォワードアプリはですね、まあおすすめ。無料でもですね、10口座まで紐付けができますので、まあこれは非常にいいなと思います。
で、まあ逆に負債ですね。で、まあ住宅ローンもそうなんですけども、実際例えば私の場合ですね、まあマネーフォームを買って、3000万ぐらいのを買って、まあ繰上げ返済をしてですね、残りが1000万ぐらいローンが残ってるんですけども、じゃあまあローンが1000万でマイナスというよりも、じゃあその家はいくらなんですかということで、まあ査定してみるとですね、1800万円ぐらいだったので、じゃあまあチャラに。
まあそれ今売ったとして、まあ1800万回るままないとしても1500としてですね、まあ500万ぐらい差額の1000万ローンを返しても500万ぐらいが手残りになるということは、まあプラス500万、プラスまあ貯金とかですね、あとは資産投資、不動産の投資とかですね、不動産、不動産とか、あとは資産の株式ですね、それの金額、じゃあいくらあるのかっていうところですね。
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まあ今のズバリ今段階の現時点でのお金がいくらあるんですかということですね。で、まあそれを例えば1000万あるんだったら、まあ月ですね50万円かかるのであれば、まあ20ヶ月は何もしなくても生活できるよということで、まあ実際何もしないってことはないと思うんですけど、それを把握しておく。
あとは2番目のですね、月々の収支というところですね。月々の収支っていうのはですね、まあ給料が入って、それから食費で出て、まあ固定費とかですね、家賃とか携帯代とか、まあ服も買ったりします。で、その残りがまあ貯金だったり、まあそれから投資にしたりということで、毎月のキャッシュフローですね。
ここをしっかり見る。給料例えば50万円で、食費が15万円、固定費が15万円だったら残りのですね、20万円ですかね、まあこれを貯金する。まあそこから積み立て投資にしていくというところ。これをですね、毎月やっていけば、ここがマイナスだとですね、やっぱり精神的にも厳しい。
先ほどのでいくと、貯金というかまあ資産が1000万あったらですね、毎月5万円、20万円マイナスになるのであれば、50ヶ月後にはですね、1000万がなくなるっていう精神衛生上あまりよろしくないですね。ですので、まあ毎月ですね、プラスになるようにもっている。逆に言うとですね、ファイヤーとかサイドファイヤーと言われる経済的自由を満たした、達成した人たちというのは固定費を極限に落としてですね、
極端なし、食費と固定費で例えば5万円であればですね、7万円の収入であれば毎月2万円ずつ貯まっていくので、何もなければ、もちろんまあ怪我とか病気とかあるんですけど、そういうのがなければですね、毎月2万円ずつ貯まっていくというですね、なかなか幸せというか時間的にはですね、かなり裕福な生活ができるんじゃないかなという考え方。
ですので、まあ給料はもちろん多ければいい。で、固定費支出は少なければいいんですけど、このバランスですね。ある程度、今の時点がどれぐらいなのかっていうのをしっかり出す。プラス5万円なのか。プラス3万円しか浮かないからちょっと節約してですね、5万円になったぞということ。
まあ毎月つけるとですね、結構しんどいですね。毎回の買い物もですね、苦になってきますんで、まあ1ヶ月ぐらいですかね、1年に1回ぐらいボーンとこうある月、まあうちもですね、12月を1回計算しました。そしたらですね、収入が10とするとですね、食費が4か。で、家賃とかの固定費、通信費とかいろいろ足して、それが3。で、残りが3。これが直近ですね。
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ですので10に対して出費は7ですね。ですので3余るということで、毎月3貯金しながら積み立て投資をしていくということになっているので、まあ割とですね、まとも働きなので3割貯金できる、貯金できるというか、まあそうですね、まあいいのかな。
バビロンの大富豪でいうところにですね、収入の10分の1を、貯金、投資制御か、投資制御という言葉がありましたけれども、やはりですね、10分の1で大丈夫かなと思うんですけど、毎月やるっていうこのコツコツの習慣っていうのがですね、福利の効果を生んで効果が高くなってきます。20年後、5%の福利であればですね、20年後で1.5倍だったっけな、計算になりますので、まあこの辺ですね、しっかり。
今のが2つ目で、毎月の収支をしっかり把握する。プラスなのかマイナスなのか、プラスであればどれくらいプラスなのかというところ、今の段階を知る。1つ目で今の資産を知る。正しい資産を知る。2つ目で毎月のプラスマイナスを知る。3つ目ですね、長期計画ということで、まあライフスタイルの変化ですね。
今、サラリーマンであってもですね、これから辞めて、例えば副業をやったりしてプラスになるのか、それとももうフリーランスになったりするのか、転職してですね、まあ給料下がるけど時間が増えてくるのかっていうところで、それに耐えられるようにですね、もう会社辞めたからもう人生終わりだという風にならないようにですね、いろんな働き方があります。いろんな副業もありますので、そのライフスタイルに合わせてですね、3年5年10年20年とですね、まあフレキシブル。
自由に自由にというか、どんな場面に出くわしてもですね、5年前に10年前なんていうんですね、そんなにあまり副業とかも言われていないですし、2、30年前であればですね、もっと貯金、もっと前か40年ぐらい前はですね貯金をしておけば、もう一生安定してますよとか、3000万ぐらいの資産をですね、長期貯金にしておけば、定期貯金しておけばですね、もうそのお金で一生リーダーになる。
を死ぬまで配らず暮らせるよという時代があったようにまあこれからもですねどんどん 変化をしていくのでそれをしっかり情報を取ってですね
長期計画3年10年20年と計画ですねうちもですねさっき言ったように a
10の就任に対して6の7のしし出があるので3 余りますそのうちですねまぁ投資を去年から本格的に始めましたが
まだですね資産の現金の割合が多いのでそれをまあ徐々にですね 資産運用株式投資に行っていくんですけどまぁドルコスト平均法というと毎月ですね
同じように積み立てしていくんですけどやっぱりスピードが遅いですね一気に何百万 もかけるわけにもいかないんですのでそうした場合ですね
暴落にはちょっと耐えられないので それであれば毎月いくらかずつ積み立てていくんですけどその積み立てる額額はまあ
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例えば3万円ずつやってるんですけどそれじゃあちょっと追いつかないということでもう 1個3万円ずつとか
まあもう1個3万円ずつ計9万円ずつ投資していくというのはそれでちょっと 現金が少なくなるよっていうのであればその3つのうちはですね
2つに減らしたり1つに減らしたりして調整していこうかなでさらに現金が足りなく なればですね
株式自体をまあ少しずつ切り売りしてですね 生活費に当てていたり必要な時にやっていきたいなというふうに計画しているので
まあ3年10年20年とですね 積み立て投資はですね20年15年以上やればですね
もふくりの効果で負け知らずというかですねまぁ米国 株式の歴史ですねこの200年150年か200年で15年以上やればですね
確実にプラスになるというデータも出ておりますので まあこれからというのはまだわからないんですけど過去の200年
それを分析するとまあそういうデータが出ているので まあ一つの安心材料になるんじゃないかなというふうに思います
まあ以上の3つですね一つ目が 今現在いくら資産があるのかですねプラスとマイナス本当の資産の金額
んですね 車であれば車を売ったりくらいになるのか
まあ車は売ってもあの車売ってもねそんなに館額はいかないと思いますけどもまあ 固定費っていう意味では買い替えるっていうのは効果があるのかなというふうに思います
で一つがいいんですね一つ目がですねいくらの資産があるかということで2つ目が 毎月がプラスマイナスどれぐらいなのか3つ目が3年5年10年20年と長期の計画ですね
ライフスタイルも含めて まあそこを考えていきながらまあ節約に気を取られてですね
そもそもはいくら資産があってまぁいくらと塞いがあるのか プラスなのかマイナスなのかで毎月はプラスなのかマイナスなのかというところですね
毎月の収支をいくら残るのか計算するということあと5年後10年後にまあその 資産がどういうふうに変化していくのか
また変化させていくのかですねまぁ株式にぶち込めばですねその分増えてくるっていう 予測もできるだろうし貯金であればですねまぁ金は増えないですし好きなものを
買えば自然と減っていくということですね ということでまぁどういう生き方をしたいかということで最後のどんな生き方
ねもう海外に行きたいなぁとか 海外で物価の安い東南アジアに移住しようかとか
田舎に住もうかとかいやいやもう車を持たずにね 電車とバスで生活できるようなライフスタイルがいいんだってことでそこがまあ決まれ
ばですね やるべき節約がですねですので肉を10%にしようか20%にしようかですね
悩むまあそれもですねまぁどうしてもそういうのにめいっちゃうんですけどもそういう のが節約っていう一部かもしれないんですけど
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大枠の節約はですね大きなライフスタイルをしっかり見つけるってことですね まあそこがわかればですね多少の我慢ですねまぁ肉も
国産じゃなくて外国でもいいなぁとか 贅沢もできるってことですねもう今日はちょっとリフレッシュするために外でご飯を
食べようかとかテイクアウトしようかということ たまには気晴らしに海外旅行に行こうかっていうところも選択肢に出てきますので
そういったところでですね節約の本来の目的 皆さんも自分の生きたい人生をですね自分で描いて行動していけれるようにしていければ
いいなというふうに思いますし私もですねそれに向けて行動していきましてまた こういった形ですね
ポッドキャストそれからブログとかですねツイッターで発信していきたいなというふうに 思いますということで以上になりますではまた次回お会いしましょう