00:06
おはようございます。ひでだんです。ポッドキャスト始めていきます。よろしくお願いします。 このポッドキャストでは、お金、時間、健康、テーマに自分らしく自由に暮らすためのヒントを毎日一つずつお届けしております。
皆さんのそれ、いいねが増えるきっかけになったら、めちゃめちゃ嬉しいです。 今日は久しぶり、そして
車を買ってから初めて車の中で収録をしております。 ちょっと朝、駅まで送迎をしたので、車の中、せっかく車の中にいるので、ポッドキャストを撮っていきたいなと思います。
このポッドキャストを6年、7年ぐらいやっておりますが、最初の3年、4年ぐらいはずっと車の中で撮ってたんですよね。
会社員の時に会社に着く 300、400メートルぐらい
手前のロカタ、田んぼの横っちょに泊めて
毎朝ポッドキャストを撮って収録してそのまま出勤するというのを3、4年続けてまして、それを今ふわっと思い出しました。
なので最近は部屋で撮ることが多かったり、先週東京の街中で雑踏の中で撮ってたり、いろんなところでどこでも撮れるっていうのはありがたいですよね。
iphone 一つでポッドキャストが撮れるという、いい時代になりました。
今日なんですけど
今日は子供の彼女ができたよっていう話
なんかね、はい、についてお話ししていきたいなと思う。できましたパンパカパンパンじゃなくて、別にそういう個人情報をさらす
ポッドキャストではございませんので、このポッドキャストを私風にね、私流にお話しできたらなと思います。
高校2年生の息子がいるんですよ。年頃なんでしょうね。 彼女がいるとかいないとかね、雰囲気的には分かったり分からなかったりしてたんですけど
どうやらなんかいるんじゃないかっていうのは先月ぐらいにちょっと分かりましてね、別にこっちからつつくわけでもないですね。
修学旅行の夜みたいに好きな子いるの?みたいなそんな話もしないので
ですけどなんかどうやらなんかね、そういう色気づいた感じにもなんかなってきたしね。
で、で、でひょんなことから
バッタリ会うことになったんですけど、それが雨の日台風じゃないけどなんか豪雨という
03:08
そうね豪雨か、なんか大雨警報が出て、で電車で通学しているので電車が止まったら迎えに行かないといけない、なんかそんな微妙な感じの時で
で、えっと子供はその
図書館でね、一日勉強してるよっていう
で、こっちは仕事に行ってた、バイトに行ってたのかな。で、5時ぐらいに終わって、で、なんか
雨雪が、雨雪?なんかこう雨がね、ザーザー降りになってきたからちょっとあの迎えに行こうかっていうね、LINEを送ったんですよ。
そしたら全然返信が来なくて、で、その雨が降ると電車が止まり、で、結果
迎えに行かないといけない。だったらなんかバイト先からその駅まで、勉強しているところまで行く
方が二度手間にならないんですよね。その迎えに行くと40分かかる。で、職場から家まで20分だけど本当その中間ぐらい
家に帰ったら、家で20分かけて家に帰ってきたらまた40分かけてそこまで行かないといけない。今だったら仕事終わり、バイト終わりだったら20分でそこに迎えに行けるよっていう段階だったんで
LINEとかしたけどもうちょっと繋がらないんですね。でももう雨もザーザー降りだし、もう絶対電車止まるじゃんと思って
で、勉強するところに行ったんですよ。で、行く間に連絡あるかなと思ったらなくて
うん。で、その図書館みたいなところに着いたんですね。で、その外でなんか着いたけど
なんかもう乗って帰りなよみたいな感じのLINEをしたり電話をしたりしたけど全然出なかったんで、もうその施設の中に入ったんですね。
で、そうしたらその彼女と一緒に勉強してたんですね。
で、なんかこう周りも学生ばっかりなんで、その大声もあげられる、大声あげる必要もないけど、肩トントンって言って、振り返って私を見てむちゃびっくりしてる。
そりゃそうですよね。いるはずもない父が後ろに立ってたってもう、で、隣彼女いるしってもうね、なんか
びっくりしてたんですよ。
だからまあ、こちら、親としてはまあなんか仕方ないあれかなと思ってね。
だし、もうそこそこ連絡もしてるんでね。
後から考えるとあれあんまり良くなかったなっていう、なんかもうちょっとなんかね、ほったらかしてもよかったなと。
なんかすごいね、びっくりさせたなと思って。で、そこで彼女の存在を知ったんですよね。
06:00
で、そこからそれをきっかけにとか、家に昨日もね、ちょっと遊びに来てました彼女が。
まあ夏休みなんでね。まあ別にどこで何しようが別にいいんですけど、で、家にいるっていうことで、あの
もう私はバイト帰りに家に帰った彼女が来てましてね。すごいちゃんと挨拶してくれるんですよね。
後二がね、後二の、まあ私は男ですけど女の子で後二で、彼氏の家にいて親父が出てきてちゃんと挨拶できるって、なかなかね、なんか文字も実施そうなもんじゃないですか。
一番なんかこう、親、先生以外の親と喋るのが一番こう、なんか鬱陶しいというか面倒くさいというかできればしたくないみたいな。
なのにすごいなんかニコニコして挨拶してくれるんで、すごい良い子だなと思って。
で、今回来るのが、家に来るのが2回目なんですけど、1回目なんかもうすごい良い、良いというかちゃんとした手土産をね、持ってきてくれて、もうなんかね、土地の売買でもしますかぐらいの、そこまででかくないけど、なんかフラッと遊びに来たにしてはちゃんと、ちゃんとした手土産をね。
私はもうなんか丸ごと、東京バナナより丸ごとバナナの方がいいよっていう、人の家っていうか、私の家にね、なんかちゃんとしたなんか、どっかのお菓子屋さんで、なんか箱で売ってるようなね、手土産を持ってきてくれて、すごいちゃんとした子だなと思って。
ね、なので、そんな、最近の若いもんはちゃんとしてるねっていうのをね、言いようかなというのを、今ツラツラとお話ししました。
ですけどね、自分の高校生の時に、家に彼女を連れて行ったことがあるけど、ちゃんと親と話せたかな、もういいから、部屋に入って、もうそのままささっと、ささっと出て行くから、みたいな感じで、なんならそういうのも言わずに、そういうのもさしてよ、ぐらいの感じで、なんか反抗期だったような気もするのに、なんかね、ちゃんと親に、なんか彼女が来るから、みたいな感じで。
言って、で、最後あの、駅まで送ってあげたんですよね。彼女がね、帰るって言うんで、じゃあ、あの暑い、まだ5時、6時かな、まだ暑いから、駅まで送ってあげるよって、ああ、ありがとうございますみたいな。言って、ああ、いい子だなと思って。
で、その、なんか送る途中、駅まで送る途中で、まあ車の中で5分ぐらいのもんなんですけどね、なんかどんな会話をしようね。
で、なんか、イエスイエスか、なんかネホリハホリ聞くのとかね、何、どっちが告ったのとかっていうの、もう、ね、そんな聞きたくない、聞かれたくないでしょうし、ね、こっちもそう、ね、なんかどういうキャラで行けばいいのかなと思って、なんかちゃんとした大人のキャラで、ね、まあキャラって言ってる時点でちょっともうおかしいんですけど、ね、しっかりした大人を演じた方がいいのかとか、
09:22
なんかちょっとこう、面白い、ね、お父さんだねって言われた方がいいのかみたいなとか、うん、なんか、ね、あ、よくわかんない、ちょっとかっ、なんかちょっとかっ、若いねみたいな、かっこいいねみたいな感じに、えー、ね、思われたいのかっていうのをこう考えた結果、えー、ヘラヘラするっていうね、ただただニヤニヤヘラヘラするっていうキャラが出来上がりましてね、うん。
ね、もうその、一番最初に出会った時が、なんかこう図書館でね、トントンってね、肩叩いて、なんかまあブスッ、ブスッとっていうかまあ、そこはヘラヘラしてないから、ね、そのキャラがあったんでね、なんかちょっとこう、プラマイゼロにちょっと持っていこうかなと思って、うん、ていう、そんな、あのー、高2の、えー、父親の、今日は話でございます。
ね、最近の若いもんはって、なんか、あのー、クソジジイがよく言ってた時代ももう、だいぶ昔なのでね、ね、最近の若いもんはすごいちゃんとしてるし、ね、最近のこう、若いもんの親はなんかヘラヘラしてるよっていうね、時代が変わったなっていうね、
ね、頑固親父と、ね、なんかダメな若者っていうところからどう、30年ぐらい経ったら、しっかりした若者とヘラヘラした親っていうね、ま、時代の移り変わりかなと、えー、思いますんで、はい、また引き続きね、まあ夏休みなんでまた来るかもしんね、彼女が家に来るかもしれないし、ね、なんかよくわかんない、なんか、もしかしたらご飯とか食べる、えー、ね、こともあるかもしれないんで、もうちょっと、ね、ちょっと心の準備だけでもちょっと、
ちゃんとしてこうかなと思って、うん、ね、さすがにこう彼女が来てね、なんか、なんか残り汁でなんかアレンジ麺とか作ってね、ね、出すのも、出す、出しはしないけど食べてるの、ま、そこ今から取り繕ってもね、しょうがないんですけど、学校じゃ教えてくれないね、その子供の彼女の接し方みたいなのね、えー、ちょっと私も少しずつ、あるかな、図書館であるかな、そういう、まあ人間関係の延長なんでしょうけどね、
うん、だし、まあ今さら取り繕ったところでね、うん、いうことで今日は、なんか、ふと、ふとそういう、えー、機会に出会ったよっていうね、何かの参考になるかな、はい、いうことで、はい、私がなんか日々思ったことを、えー、今日はまたお一つお話しさせていただきました、ね、もうちょっとなんか、これいいなっていう有益な情報も時々出しつつ、んーと、で時々こういう、なんかどうでもいい、
12:20
知らねーよっていうね、あのー、さまつな私の、えー、なんか日常をお届けできたらなと思います、ということで、今日は以上となります、えー、今日も最後までお聞きいただきまして、今日、今日最後まで聞かれてる方は、えー、コア、コアなファン認定をさせていただきたい、まあ、もしくは、えー、ながら劇だから途中で帰れねーんだよっていうね、うん、そういうことかと思いますけど、えー、最後までお聞きいただきまして、ありがとうございます、ではまた明日!
ってやるよ