2026-02-12 20:43

#010 「人と比べなくていい」わけがない

今回のテーマは「『人と比べなくていい』は危険!人と比べまくれ!」

自分自身を高めていくには、他者と比較することが必須に!?

森本を類似タレント(ラランドニシダ/令和ロマン松井ケムリ)と比較すると…


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サマリー

今回の「大人の非認知能力」では、「人と比べなくていい」という言葉の危険性を説き、むしろ積極的に人と比べることの重要性を解説します。人と比較することで、私たちは自身の特性を理解し、成長することができます。特にビジネスにおいては、他者との比較が不可欠であり、自分の能力を客観的に把握する上で重要です。感情的な反応に囚われず、比較対象の良い点を見抜き、そこから学ぶ姿勢が大切だと述べられています。

「人と比べなくていい」は危険?
皆さんこんにちは、トンツカタンの森本です。
皆さんこんにちは、株式会社オンラインの白石です。
学校では教えてくれない見えない力の授業、大人の非認知能力。
今回のテーマは、「人と比べなくていい」は危険!
人と比べまくれ!です。
はい、よろしくお願いします。
ちょっと白石さん。
はい。
人と比べなくていい、まあ他人と比べないみたいな言葉はよく聞きますけど。
そうですよね。聞いちゃいますよね。
今回真逆。
真逆ですね。
比べまくれ!っていうタイトルです。
そうなんですよね。
これ、人と比べなくていいよっていう言葉を真に受けて、
本当に人と比べなくて生きていくと、大変困ったことが起きてしまいますので。
そうか。
はい。
真に受けちゃダメだったんだ。
そうですね。
けどやっぱり比べることも必要ということでございますね。
じゃあこちらがどのようなことなのか、ちょっと本編で詳しく、
はい。
かぼっていきたいと思います。
はい。
今週もよろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
改めまして、トンスカ担当の森本です。
株式会社オンラインの白石です。
今回は比べまくれ、人と比べる、どういうことなんでしょうか、白石さん。
もちろんですね、人と比べなくていいよっておっしゃってる方々は、
人と比べた後に、なんかこう自分はダメだとか、
みたいな感じで自分を攻めてしまったりとかね、へこんだり、
そういうことをしなくていいよってことが、
多分おっしゃりたい、お伝えしたいことの本質だと思うんですが、
表面的な表の言葉、人と比べなくていいっていう言葉だけが一人歩きしてるのは、
ものすごく危険だなっていうふうに感じてるんですよね。
それを言った人の本心としては、
その後の落ち込み、マイナスな感情を阻止するために言ってるけども、
そこを理解せずに、ただ人と比べないは危険。
人と比べることの重要性
なぜかと言いますと、人と比べないと、私たちは自分のことを理解できないんですね。
というのが、例えば森本さん足が速いか遅いかわかりませんけれども、
足速い方ですか遅い方ですか? 遅い方ですね。
遅い方ですか?なぜ自分が足が遅いと認識されたんですか?
でも学生時代に周りにもっと速い人がいたから。
っていうことですね。つまり人と比べて、
自分よりも足の速い人を見つけて、自分は足が遅いんだっていう認識ができたわけですよね。
つまり人間というのは相対的な生き物なので、
比べないと自分の特性っていうのは見えてこないんですよ。
なので比べなかったら何が起きるかというと、
ふわふわした、血に足のつかない、そういう人たちがたくさん生まれてしまうんですよね。
そうか。その足の速さ一つとっても、他の人と全く比べなかったら自分が速いか遅いかもわからない。
そうなんですよ。
自分が理解できてないってことですね。
そうなんですよ。それでいいんだよって言われても、何がそれでいいんですかっていう話になって。
確かに。何がいいかわかんない。
そうそうそう。何がそれでいいのかってこともやっぱりわからなくなっちゃいますよね。
だって自分が速いってわかったら、速い、いいなってそれはまだわかりますけど、比べずにいいはわかんないですもんね。
そうなんですよ。何がいいかがわかんない。そもそもねっていう風になりますんで、そこはすごく私は世間的に危惧してますね。
なるほど。
特にビジネスの世界に関していくと、仕事は他者評価が100%正解なんで、人と比べないとダメなんですよ。
なのに自分らしく仕事したいですとかって言われても、ちょっと待て待て待てという話になるじゃないですか。
いや僕は肩破りに行きたいんですみたいな、今回こう言ったりもするんですけど、肩破りっていうのはそもそも肩がないと破れないんですよね。
肩を持ってるってことはある程度成果を出すパターンを持ってる、自分なりに積み上げてきた肩があるってことなんですが、肩破り、肩がないのに肩破れないんで、これただの肩無しの人なんですよね。
ああそういうことか。
なのでこの辺はちゃんとビジネスとしてはね、仕事としてはちゃんと人と比べて、この人自分よりもこの部分優れてるな、ここは自分の方が優れてるなみたいな感じで、
現実をちゃんと見ていく、その後の自分を責めるとか、だから俺すげえとか、これはいらんよねっていう話なんですよね。
そういうことか、なるほど。
もちろん人生に関しましては、自分が納得すればいいですよ。自分が納得のいく、満足のいく人生を送れれば、もちろんそれでオッケーです。
これはもう他社からね、お前人生もっとこうした方がいいよとか言うから余計なお世話じゃないですか。
そうか、こと人生においては。
ただ仕事は違うよってことをちゃんと切り分けようねと、仕事は人と比べないといけないし、どうしても相対の評価になりますんで、そこちゃんと分かっておこうねっていうことですよね。
比べなくていいところと比べなくちゃいけないところがあるんだよっていうところを知っておかないといけないですね。
比較から学ぶための感情の処理
やっぱり比べ方が下手な人、比べて自分を責めちゃう人たちはどういう風になってるかっていうと、まず比べるって形で刺激が入りますよね。
その瞬間に上下とか優劣とか勝ち負けみたいな解釈が自動的に入るわけですよね。
自分よりこの人上手くできてるな、自分負けてるな、自分の方が劣ってるなみたいな自動的に解釈が発生しますよね。
その解釈によって次何が発生するかっていうと、感情が生まれるんですね。
悔しいとか、羨ましいとか、自分はダメだみたいなへこむとか、こうやって感情が発生してしまいます。
多分ここまでは自動を止められないんじゃないかなと思うんですが、
ですがこういうことが起きているってことに気づくことはできるようになりますので、ぜひここまで気づいてほしいんです。
その次が大事で、この感情を否定せずに、ここもまた受け入れてほしいんですよね。
自分は悔しいって感じてるなとか、自分は今へこんでるなとか、自分を責めてるなっていうことを、そのこと自体を否定せずに一旦受け入れてあげてほしいんですね。
受け入れると何ができるかっていうと対象、比較対象の人を観察することができるようになるんですよ。
なるほど。ただ嫉妬の対象とかじゃなく、観察の対象にすることができる。
さすがでございます。
ありがとうございます。
おっしゃる通りですね。その感情を否定してしまうと対象物をちゃんと見れなくなるんですよ。
その嫉妬であったりとか悔しさみたいな感情が混ざりながら見てしまうと、ちゃんとそもそも見ることができないんで、学ぶことができなくなっちゃうんですよね。
人と比べて何してほしいかっていうと、やっぱりいいところを結んでほしいんですよ。
結果を出すために、仕事で成果を出すために。それがこの感情を否定してしまうと、ちゃんと見ていくことができなくなっちゃいますんで、そういった意味で感情の処理はものすごく大事ですよってことは知っておいてほしいですね。
ここ大きな分岐点ですよね。
森本晋太郎の比較対象と怖さ
そうなんですよね。ちなみに森本さんなんかライバルと言いますか、よく似たタレントさん、芸人さんっていくとポジション的にどういう方々がいらっしゃるんですか?
どうだろう、割と似たような仕事やってるなっていうのだと、ラランドの西田とか、令和ロマンの松井けむりとか。
どちらも高学歴、皆さん高学歴ですね。
先輩だとパンサーの向井さんとかも言われたことあります、向井さんに。
そうですか。
何年か前の僕の動きと全く同じことをしてるっていうのは言われたことあります。
その皆さんと比べたりとかってされるんですか?普段。
あんま比べるとかないかな。あんま比べはしたことないかもしれないですね。
それはね、全然いいと思います。どうせ比べるんであれば、やっぱり自分よりも上の人?もっとレベルの、レベルって言い方ちょっとごめんなさいね、あれですけども。
芸歴は近いですもんね、西田とかにもいれば。
それももっと上の方たちと比較して、いいとこを学んでいく方が圧倒的にいいかなと思いますね。
ちょっとその怖さもあって、比べてどこかを学んだりとか盗んだ結果、その人の劣化版になるんじゃないかっていうちょっと怖さもあったりするんですよね。
僕クリームシチューの上田さん大好きなんですけども、なんか見すぎるとちょっと似たような例え言っちゃったりしないかな、酔いっちゃわないかなとかで、見たいけどあんまり勉強っていう目で見ないようにしたいなとか思ったりするんですけど。
えーそうなんですか。またよく考えられますね。
先週ねありましたけどインテリタイプなもんで。
グルグル回ってますね頭が。
いや考えちゃうんですよね。
ああそうですか。
この時上田さんこう言ってたなっていうのが一瞬言い切ったせいで、ちょっと自分の言葉が出るのにコンマ何秒遅れが生じるみたいなとかも考えちゃうと。
考えてますね。
本当考えてますね。でこれ人と比べるときのポイントがありまして、
比較のポイント:見えるものと見えないもの
例えばわかりやすいのは振る舞い、行動、例えば仕事の順番だったりとか、進め方、こうやって目に見えるものを比較するっていうのが一つと、もっと大事なのは目に見えないものを見抜いていく。
これっつうのがやっぱ大事なんですよね。目に見えないものっていうのは例えばどんなものだと思います?
えー何なんだろう。まあその性格だったり振る舞い、こういった。
振る舞いは見える。
振る舞いは見えるか。なんだろう考え方とか。
そうそうそう考え方とか。
えーなんだろう。見えないものだとなんだろう。
ものすごく結果を出していきますね。例えば意図。その人がどんな意図でこの言葉を発したんだろうか。
ここ最近よく出ますよね。意図というフレーズ。
意図めちゃくちゃ大事です。
ああそうか。
意図が理解できると出てくる言葉ってまんま一緒じゃなくてもいいはずなんですよね。
違う言い回しだアプローチができると思うんで、その表面的な言葉を真似るとかではなくて、意図を見抜いていくっていう部分ですよね。
あと感覚とかも。どんな感覚でやってるんだろうかみたいな。答え合わせもどうしてもないんですけども、そういったフォーカスを持つのもありですね。
これ難しいですよ。それを汲み取って自分のものにするってなってくるとね。
でもそういう視点で見ていくと、なんとなくも森本さんだったら見えると思いますね。その人がどういう前提を持ってるのかとか、どういう基準を持ってるのかとか、そこらへんの見えないものを見抜いていく意識。
例えばポリシーとか。
そういうとこもそうですね。信念だったり。
それはずっと見てると、こういう時はこうしないなとか、こういう時は逆にこうするんだろうなとかが見えてきそうではありますね。
そうなんですよね。
よく観察しないとダメですね。ってなってくると、この嫉妬だったり、うらやましいとかいう感情はもう排除しないとそこまでたどり着けないですね。
そうなんですよ。
白石慶次の比較対象と成長
これしあいしさんはどうなんですか?今まで比べてきた相手。
たくさんいますよ。もちろん20代の頃は師匠、この講師業を教えてくれた師匠がいましたんで、その師匠をめちゃくちゃ比べて真似してやってましたし、
今だと、もちろん僕よりもビジネスレベルが上の人たちと比べていくんですけども、僕の卒業生の方たちが僕をポンポンポンポン抜いていくんですよ。
優秀ですね皆さんね。
ポンポンポンポン抜いていくんですよね。えらそうに私は昔、私の師匠からですね、お前も一応人前で何かを喋らせていただくということは、一応教育者だと。
真の教育者っていうのは、自分よりも成功してる人間を生み出す、これが真の教育者だと。
なるほどかっこいいなと思って、実際にまだ自分を超えてない状態の時はそれは僕えらそうに言ってたんですよ。
真の教育者、僕はねまだまだなんですと、誰も超えてくれないからまだまだなんですって余裕こいて言ってたんですけど、実際ポコポコ抜かれると、なんかねそれ素直に受け入れる。
やっぱそうですよね。
そうなんですよ、なんか微妙な。
もやもやしますよね。
もやもやしてるんですよね。でもこれじゃあその感情、やっぱ嫉妬してるなとか、うらやましいな、悔しいと思ってるなっていう感情をちゃんと自分で受け入れて、
俺やっぱ悔しいと思ってるなとか受け入れると、ちゃんとその対象を観察対象として、なぜこの人たちは伸びていくのか、なぜ自分は伸びないのかってことをちゃんと比べることができるようになりますので、
ありがたいことに卒業生の皆さんと比べさせていただいてます。
過去の自分の教え子たちを観察して比較対象としてるんだ。
そうなんですよ。
それができたらもう誰とでも比べられますよね、白石さんの。
まだ自分のことを超える教え子が出ないからまだまだなんですよ、教育者としてって言ってた自分って、それがちょっと心地よかった節もちょっとあったってことですよね。
安心してましたよね。
それで大いなる成長を教え子たちにさせてもらったってことですもんね。
そうですね、させてもらってますし、もう一回抜いていけるように頑張っていかないといけないなと思っている次第でございますよ。
まさに切磋琢磨のいい関係ですね。
ビジネスマンが比較すべき相手
そういった関係性の方いらっしゃいますか?ライバルみたいな、お互いに磨いてるみたいな、そういった関係性の方っていらっしゃったりするんですか?
でもずっと同じようなライブに出てた方々は、もちろん芸風とか全然違ったりしてても、言ったら売れてない時期を共にしてた人たちがどんどん売れてったりしていくのを見ると、
自分も頑張んなきゃなって、自分もあそこに行って、あの頃ライブでキャッキャ楽しんでたのを今度はテレビで一緒にやりたいなとかいう風なモチベーションにはなってますね。
森本さん比べるというよりも、独自のスタイルと言いますか、そういうのが強いのかなやっぱり。
そうなんですか。
ちょっとあまり考えすぎないように、さっき言ったみたいに目に見えない部分にフォーカスしてみるっていうのはありかもしれないですね。
僕が印象タイプがインテリジェンスだから、たぶん白石さんもあんまり言いすぎるとこいつ考えちゃうぞっていうのがあるからすごい言葉選んでくださってるような。
学習してきました。
気がしてます。ありがとうございます本当に。
白石さん、このリスナーの皆さんはね、ビジネスマンの方多いと思うんですけど、そういった方々はどういった方と自分自身を比べるのがいいですかね。
やっぱり成果を上げてる人、これやっぱり第一、大前提。
そうですね。
そりゃそうですけども、ちゃんと成果を上げていって、かつその人のことが好きかどうかは入れない方がいいです。
入れない。
っていうのがやっぱ好き嫌いで選んじゃうと、嫌いでも結果出してる人たちいるじゃないですか。
その人たちから学べないっていう風になっちゃいますんで、好き嫌いの感情は一旦どけた方がいいし、なんなら嫌いな人から学べることの方が多かったりもする可能性もありますんで、そこはちょっと排除しない方がいいかなという風に思います。
いけすかないけど、めっちゃ成績がいい人みたいな人がもしいたとしたら、ちょっと嫌かもしんないけど最初は、ちょっとその感情ごと一回排除して比べてみる。
できればやっぱり質問できたら最高です。で、だいたい結果出してる人たちも無自覚無意識でやってることって結構あるんですよね。で、その無意識のものを自覚してもらわないと言語化してもらわないといけないんで、そのためやっぱり質問が重要になるんですよね。
いつかの回、非認知能力を高めるための回の時に森本さんがクリムシチューの上田さんにね、こういう質問したら私がいいですよっていう風に、この質問聞きますよっていう風に質問を覚えてらっしゃいます?
なんでこういう風なことを言ったんですかみたいな、惜しい。
上田さんの立場だったらこの時どうしてましたか?これ聞くとその人の意図とかが見えてくるんですよね。その人も自覚してないようなことが。あとは他にもいい質問があって、例えば今の何々さん先輩に対して何々さん今どんなことに注意して話を進めていたんですかとか、今絶対に起こしちゃいけないことは何ですか?やってはいけないことは何ですか?
とかってことを質問していくとその人が何を注意しているのかとかが炙り出されてくるんですよね。なのでやっぱり質問した方がいいです。これ相手にとってもいいんですよ。質問された人も成長につながりますし。
自覚してなかったことが厳格化されるということですよね。そういうことを質問することによってその人の信念がわかってくるから、その成功の秘訣みたいなのもそこに関連してるんじゃないかということですよね。好きな人の方が聞きやすいですけどね。そっから始めてもいいんですか?好きな人から始めて。
もちろんです。嫌いな人に挑戦してほしいですよね。避けてる人から学べること多いですからね。
リスナーからのメッセージとエンディング
さあそろそろエンディングでございます。今週もメール来ております。化粧品販売業をやられているパピッコさんです。第2回を聞いて正直初回ほどの感動は減ったものの学びになりそうだと期待して3回目も聞いたところまさかの2回目の反省会をされていてびっくりしました。さすがすぎますね。
私自身販売業をしており、非認知能力は大切な要素なので今後ともこちらの番組で学びを深めていきたいと思っています。ちなみに森本さんの著書は別番組なので存じ上げていたのですがまだ購入できておりませんでした。初回の素晴らしすぎる著書紹介を聞いて早速買いに行こうと思っています。これからも配信楽しみにしております。ありがとうございます。
ありがとうございます。
最高のレビューいただきましたね。
いただきましたね。そして万回できてたっぽくてよかったですね。
すごいですよね。
そして本も売れ。最高ですね。
最高です。今日もね、僕の本を持ってきてもらってますけども。
毎回どこで使えるかなっていうのをね、パラパラと。
いやー光栄です本当に。
すごい。
すごい数のドッグイヤーですからね。
50個も型があるんですよ。皆さん知ってます?
すごいです。このPRの時間。
よかった。
次行きますね。
この番組ではリスナーの皆さんからのメッセージ募集しております。
質問・相談・番組を聞いて気になることがありましたら、概要欄のメッセージフォームから送ってください。
このように紹介させていただきます。
そして番組についてSNSで投稿する際は、ハッシュタグ大人の非認知能力をつけてぜひ投稿してください。
というわけでここまでのお相手は、とんつかたんの森本と
株式会社オンラインの白石でした。
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