2026-02-05 20:12

#009 落ち込みやすい人の思考パターン

今回のテーマは「自分を苦しめる正体〜虚像の自分〜」

落ち込みやすい人の99%は「虚像の自分」を見てしまっている?

紐解くカギは木村拓哉さん・長澤まさみさんの結婚報道に…


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サマリー

このエピソードでは、落ち込みやすい人々の思考パターンを探求しています。特に、虚像の自分と現実の自分を区別することの重要性や、自己評価の高さが与える影響について詳しく解説しています。また、落ち込みやすい人々が持つ自分を責める思考パターンについて考察し、自分自身を認めることの重要性を強調しています。リスナーへのメッセージとして、日常生活における自己認識と非認知能力の啓発が促されています。

落ち込むメカニズムの理解
みなさんこんにちは、トンスカタンの森本です。
みなさんこんにちは、株式会社オンラインの白石です。
学校では教えてくれない、見えない力の授業、大人の非認知能力、今回のテーマは、
自分を苦しめる正体、虚像の自分、です。
はい。
えー、ここ最近とは打って変わって、なかなかヘビーな。
今日はちょっと重ための内容になるかもしれませんけれども、
結構当てはまる方、かなり多いんじゃないかなというふうに思いますし、
これによって苦しめられている方がすごく多いなという実感もありますので、
ぜひ今日これをきっかけにですね、それを抜け出せるような、
そんなヒントになったら嬉しいなと思います。
これがきっかけで、心が軽くなる方がいたらいいですよね。
はい。
さあ、ということで、今週もよろしくお願いいたします。
改めまして、トンスカタンの森本です。
株式会社オンラインの白石です。
はい。ということで、
今日はですね、巨像の自分っていうのとして、かなり概念的な話になるんですが、
やっぱり非日能力の中でも土台となる自己認識力、
自分をどう見てるかっていう部分をさらに高めていくために必要な概念なんですよね。
ちなみに森本さんって、お仕事で滑ったりとか思うようにいかないときって、
結構へこんだりするタイプですか?それともケロっとしてる感じですか?
ああ、でもその当日は、うわあ、あれなんで言えなかったんだろうっていうのは思うときはありますね。
でもなるべく引きずらないようにはしてて、っていうのも、
割と僕の経験上、あのシチュエーションでなんであれ言えなかったんだろうって思ってから、
数ヶ月以内に、なんか似たようなシチュエーションに遭遇することがあるんですよ。
そこで言えたときに、あの日の反省が生きたなっていうか、
その日の自分ごと消化されるような感じがあるので、
いつかまた似たようなこと起きるだろう、その時のために備えよう、
ぐらいに思うようにはなれましたけど、今までは結構引きずってましたね。
そうですか、意外ですね。なんかケロっとしてそうな。
そんな印象持ってましたけれども。
割と最近はそうかもしれないですね。
元若い頃はちょっと引きずってたよみたいな感じですかね。
このワンチャンスが人生変えたかもしれないのにとか思うと。
確かにでもお仕事から一発一発がでかいですよね。
でかいですね。
そこで取れるかどうかっていうのは、
確かに。
ちょっとこう一般の我々では、ちょっとこう想像がね、感覚がちょっと違うかもしれないですね。
一回一回の重みと言いますか。
そうかもしれないですね。
なるほど、確かにそれはへこみますね。
はい、そうなんですよ。
今日ですね、この落ち込むタイプの人、ちょっとへこみがちの人をね、
ちょっとこう役に立つんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
多いと思いますよ。
で、そもそも落ち込むメカニズムをちゃんと理解していきたいと思うんですけども、
落ち込むということは、期待があったんですよね、自分の中に。
もっとうまくやれたはずだっていう期待があるから、
そのギャップを現実として、ギャップを見ることによって落ち込むっていうようなプロセスになってますんで、
そもそも期待がない人は落ち込まないんですよね。
理想像がないわけですよね。
そうそう、こんなもんだになりますんで、
まず知っとかないといけないのは、同じシチュエーションでも落ち込む人と落ち込まない人がいるんだよってことを、
落ち込みがちの人は、まずは知っとかないといけないってことですよね。
虚像の自分とは
みんながみんな自分のように落ち込んでるわけじゃないということをまず知る。
結構この落ち込みがちの人たちっていうのは、自己評価が低い。
自分のことを低く見積もってる人が多いっていうふうに、
自分で認識してる人が多いんです。
あーなるほど。
先ほどおっしゃってたのは、自分がもっとできるんじゃないかと思って落ち込むっていうのがメカニズムとしてあるけど、
実際落ち込んでる人は自分のことをどう思ってるかっていうと、できない奴だと思ってる。
そうそうそう。自分はもっと低く自分のことを見積もってるっていうふうに勘違いをしてるんですね。
ちょっと言葉これ大丈夫かな。
分かりますよ。メカニズムとしては逆のことを思っちゃってる。
そうそうそう。自分は低く見積もってるって自分では思ってるんだけど、実際は高く見積もってるんだよ。
つまり自己評価が高すぎるんだよっていうのを、
ちょっとこれは衝撃的な事実かもしれませんが、そこを受け入れられると抜けられますね。落ち込み癖が治りますね。
あーそうか。なるほどね。落ち込んでるっていうのってもうマイナスの感情だから、
それにリンクしちゃって自分はできない奴だからマイナスの感情が今付随してるんだって思いがちですけど、
プラスがあるからそのギャップでマイナスになってるっていうのをまず知っておきたいですね。
まずはこの対自己の自己認識力の中で自己評価が高くなっちゃってるんですよね。
でも本人はそれに気づけないんですよ。自分はもっと自己評価低いはずだって思ってるんですけど、
実際は自己評価が高い人が多いんですよね。多いというかほぼそうです。
皆さん自己評価が高すぎるんでへこんちゃうってことが起きてます。
この人たちに何が起きてるかっていうとタイトルコールでありましたけども虚像の自分。
虚像の自分って何かっていうと実際の現実の自分の上の方に理想像の自分。
こうありたいとかこうあるべきだっていうその理想像の自分がいるんですね。
でもこれは理想であって現実じゃないじゃないですか。
この現実の自分とこの理想の自分の区別がついていない。これが問題なんですよね。
理想の自分があっちゃダメじゃないですよ。あっていいんです。あっていいんだけれども区別をしないといけないんですね。
理想の自分はいてももちろんいいが、今の自分は理想の自分とは違うんだよっていう。
そうなんです。そのことをちゃんと認識しとかないと理想の自分だったらできたはずだ。
でもできない。落ち込む。でも周りから見ると君はそれぐらいのもんだよと。
今のところはね。
っていうのが周りからは理想の自分、虚像の自分じゃなくて現実の自分が見えてるんですね。
わかりますかね。周りからは現実の自分が見られてるんですけれども、
自分は理想の自分で振る舞ってるつもりだし、周りからはこの理想の自分、虚像の自分が見えてるというふうに錯覚をしちゃってるんです。
これによって何が起きるかと言いますと、例えばこういった方が目標設定とかをするとすごく高い目標設定しちゃうんですね。
どういうことかと言いますと、現実の自分からの目標じゃなくて上にある虚像の自分からの目標になるんで、
とんでもなく高い目標になっちゃってるんです。
その目標に向かって日々努力してますと。
努力してるんだけれども、本人としてはまだまだなんです。
なんでかと言うと、理想の自分ならこれぐらいできるはずだっていう努力のその像もあるんですけど、
現実の自分が頑張ってるわけじゃないですか。だからこれ物足りないです、自分で。
ああなるほど、そっか。
ずっと物足りないです。でも周りから見るとめっちゃ頑張ってるんですよ。
もう十分やってるよって。
そう、なんでかと言うと、現実の自分のその人からの努力なんで、
めっちゃ頑張ってるじゃんって周りから褒められたり承認されたりしてるんですけども、
本人はいやいやそんなことないです、まだまだなんですっていう風に、
これは謙遜、本人は謙遜してるのかもしれないんですけど、
違うんですっていう話なんですよね。
なるほどそれ。
で、理想像を持った瞬間にそうなっちゃってるのか、
ある日そこの境目がなくなってるのか、人に言うのかな。
派生のメカニズムはちょっとわかんないですけども、
とにかくこの虚像の自分に取り憑かれてしまってる方はすごく多いんですよね。
これの問題が何かっていうと、さっき言ったみたいに周りから褒められた時に受け取れないんですね。
受け取れません。で、虚像の自分と現実の自分がちゃんと区別できてる人っていうのは、
現実の自分をちゃんと受け入れてるんで、理想としてはこうだけど、現実こうだよねと。
自分は現実のね、自分なりに精一杯頑張ってるよねっていう形で、
自分で自分の頑張りをちゃんと認めることができるんです。
なんですけども、虚像の自分が強い人っていうのは自分の頑張りを認められないんで、
同じように他者のことも認められないんですね。
虚像の自分の克服
ああ、そりゃ良くないですね。
この自分を認められない人がリーダーとか管理職とかになってしまうと、
そのチームメンバーは大変だったりするんですよね。
理想の基準で周りにも要求が大きくなってしまうというところなんですね。
そうなんですよね。これがまず虚像の自分という概念なんですよね。
例えば、キムタクだったりとか長澤雅美さんが結婚した時に、
凹んだりしますか?っていうファンだったとして、凹みますか?っていう話ですよね。
まあ凹まないですよね。
まあまあね、いわゆるロスみたいなのね、結構言いますけど。
自分が結婚できるとは思ってないわけじゃないですか。
まあガチ凹みではないですよね。
でもちょっとね、年始に長澤雅美さん結婚しちゃったんですよね。
いや、しましたよ。
若干僕へこんでるんですよね。
へこんでるじゃないですか。
虚像!白石さん。
ちょっとこれね、ずっとネタでキムタクさんだ、長澤雅美さんだって僕言ってたんですけど、
ついに結婚しちゃったんで、実際に来るとちょっと僕は。
結婚される前からこの例えとして、キムタクさんと長澤雅美さんで出してらっしゃったんですね。
そうなんです。長年使わせてもらってきたんですけど。
いざご結婚されたってなったら、
ちょっとへこんじゃいましたね。
へこんでるんかい。
ガッツリ虚像の自分に、ワンチャンあるんじゃないかっていうね。
ないのにも関わらずそう思ってしまう。
まあそれ人間の差がですよね。しょうがないですよそれは。
妻に言うといつも気持ち悪いって言われますけどね。
よく言いますね、奥様に。
まあまあまあそうなんですけれども。
なるほど、確かに。
期待があるから落ち込んでしまうんだよっていうメカニズムをやっぱ知ってほしいですよね。
そうですね。
確か森本さん昔ミクシーに、学期の荒垣裕さんと私付き合ってますみたいな、そういう手で日記を書いてたっていうのがちらっと聞いたんです。
ああそうですよ。
なんか堂々とされてますね。
高校生の時にね、荒垣裕さんと付き合ってる手の日記を書いてたのは事実です。
結婚された時どうでしたか?
いやショックでしたね。
ああショックでしたか。
でもまあ星野源さんなら幸せにしてくれるかっていう、ちょっと元彼のスタンスに上がった。
すごいどこからしゃべってますね。
元彼という巨像。
なるほどなるほど。
があったんでちょっとまた人とは違うかもしれません。
完全になんか巨像のストーリーがね進んでますね。
幸せにしてくれよっていう感じでしたね。
それはそれでなんか楽しいですけどね。
そうですね。
そういうのもまあもちろんねファンだから好きだからっていうのはもちろんちょっとショックな部分はあるけども、
でも本当の巨像を持ってらっしゃった方からすると、えなんでみたいなちょっと深刻な感じで捉える人もいそうですよね。
まあ中にはいたかもしれないですよね。
ちょっとエンタメでロスみたいな感じにはなってますけど、
マジの。
マジの人だっているって考えると、そりゃ巨像のね範囲になっちゃいますけども。
でこの巨像の自分、理想があってもいい。でも巨像となるとまた話は別。
はい。
これ切り離すっていうのはどうしていけばいいんですか?
ありがとうございます。さっきも言ったかもしれませんが、やっぱり受け入れていくことなんですよね。自分自身のことを。
自分を責める思考パターン
この自分を落ち込む人たちって結構自分を責めるっていうようなそういう癖もねお持ちの方も多いと思うんですけども、
自分を責めるっていうのはなかなか止めるのは結構大きな手術が必要だったりするんですよね。
そうなんですね。
自分の中でも結構やってるんですけども、まあまあ大きな手術が必要だったりしますが、自分を責めることってなかなか止めるの難しいんで、
それ以上に自分自身をちゃんと認めていくことを増やしていくっていう意識で生きていかれるとすごくいいんじゃないかなっていうふうに思ってるんですよね。
何を認めたらいいかっていうと、自分は頑張って生きてる。自分は頑張ってるんだっていうことを認めていただきたいんですよね。
森本さん頑張ってらっしゃいますよね。
森本 ありがとうございます。まあまあそうですね。
頑張ってますよね。
森本 ありがとうございます。
これまで人にも言えないようないろんなこともあったと思うんですよ。
森本 まあまあそうですね。
ありましたよね。
森本 まあそうですね。一応僕のポリシーとして、いつ芸人を辞めることになったとしても、後悔のないような芸人人生にしたいっていうのはあるんで。
素晴らしいですね。
森本 まあまあ頑張って、自分の中ではね、できる限り頑張ってるかなと思いますけどね。
そうですよね。森本さんが頑張って生きてるってことは、世界中の中で森本さんが一番ご存じなわけですよね。
ああなるほど。
それ以上に、森本さん以上に森本さんの頑張りを知ってる人なんていないわけじゃないですか。
であれば、やっぱり自分で自分のことを認めていく。これやっぱすごく大事で。
世の中の人たち、森本さんだけじゃなくて、私は全員が頑張って生きてるというふうに思ってるんですよね。
例えば、どうですかね。今リスターさんの方で、ご家族のために毎日毎日お食事作ってたりとか、お弁当作ってますって方いらっしゃいますよね。
当たり前じゃないですよね。
もちろん。
他者との関係性
当たり前じゃないですよね。素晴らしいことやってらっしゃるんで、誰からも認められなくても、しっかりと自分で自分のことを認めてあげてほしいなっていうふうに思うんですよね。
そうか。確かにおっしゃる通り、自分が一番自分の頑張りを理解してるものですから。
それで自分を認めないってなるってことはあまりにも可哀想ですよね。
確かに。
今もしかしたらこれ聞いてらっしゃる方、通勤中かもしれないじゃないですか。
あんな満員電車の中、毎日毎日、当たり前じゃありませんから。
もちろんです。
めちゃくちゃ頑張ってらっしゃいますよね。
確かに。
これは自分を受け入れれば受け入れるほど、人のことも認められるようになるんですよね。
例えばちょっと極端な話をすると、私パチンコ屋さんで朝から並んでる人たちを見ても、頑張ってるなっていうふうに思えるようになったんです。
なるほど。
これは自分自身も過去、僕子供の頃野球やってたんですけども、中学で思いっきり挫折したんで、高校では野球部入らなかったんですよね。
そのことすごい後悔してたんですけども、やることなくなっちゃって、将来の夢がなくなったんで、何していいかわかんなくなって、
とにかくパチンコとか競馬とか麻雀、そういうことをして現実で負けまくってるんで、現実逃避ですよね。
でも当時の私が頑張ってなかったかっていうと、自分なりにですよ、当時の自分なりに頑張ってたはずなんですよ。
それしかすることなくて、それをやってたっていうだけで、周りから見るとダメな学生だしサボってるように見えるかもしれませんが、自分なりに頑張ってたんですよね。
それを受け入れることができるようになってから、人に対してもそういうふうに見れるようになったし、
あとこれ非認知能力で、人の背景情報を見ていく、想像していく力ってものすごく大事なんですね。
なので自分を受け入れること、認めることから始めていくと、どんどん良くなっていきますんで。
本当ですね。なんかレンさんのような感じもしますよね。
やっぱり自分を認めるよりも、人から認められる方が入ってきやすいというか、嬉しかったりするじゃないですか。
でも誰か一人が自分を認めることによって他の人を認められることになったら、その他者がその人を認める。
その認められたことによって周りが認め合うみたいな。
誰か一人が自分を認めることによって、その連鎖が広がっていくような感じがしますよね。
いい番組ですね。
いい番組ですね。
すごいいいことおっしゃいましたよね、今。
すごいいい番組ですね、これ。
いいですね。新校長出ましたね、この番組の。
これ今、他者からの承認って話出ましたけれども、あまり他者からの承認に依存してしまうと、自分自身のことがわからなくなったりもするんですよ。
周りに求められる振る舞い、受け入れられる振る舞い、周りに合わせてってやってしまうと、だんだんと本来の自分とか、自分とは何だとか、そういう部分の答えがわけわからなくなっちゃったりするんですよね。
そっちの評価に寄せちゃうっていうことですよね。
そうすると自己理解を妨げていくようになってしまいますんで、そこもすごく注意が必要なんですよね。
リスナーのメッセージ
ってなってくると、やっぱり自分が自分を褒めるっていうのが一番重要な気もしますね。
はい。
これはなかなか濃い回ですよね。
そうですね。
さあ、ではこのままエンディングになりたいと思います。
メール来ております。
学校ジムのパートをされているホクロンさんからです。
大人の非認知能力のタイトルに興味があり聞いてみました。
これまで些細な不快も先回りして回避し続けたので、心も体も衰退している気がします。
でもなんとか人生を有意義なものにしたいとヒントを探っています。
お二人のお話、とても分かりやすいです。
日常生活に活かせる認知&非認知能力のことをもっと知りたいです。
ということでありがとうございます。
素晴らしいですね。
自己認識をしっかりと自分で不快的を避けて生きていきたいぞと、
これをちゃんと否定せずに受け入れていらっしゃいますんで、
ここから多分積極的に不快的をどんどん選択されていかれるんじゃないかなと思いますよね。
これを知ってるっていう、そして自分で分析できてるだけでもかなり違う。
全然違いますよ。
ですよね。
はい。
普通はこれ認識できてないですもんね。
いないんですよ。
うーん。
一緒に非認知能力上げていきたいなと思います。
さあこの番組ではリスナーの皆さんからのメッセージを募集しております。
質問や感想、番組を聞いて気になることがありましたら概要欄のメッセージフォームから送ってください。
今後番組の中でご紹介させていただきます。
そしてこの番組についてSNSで投稿する際はぜひ、
ハッシュタグ大人の非認知能力をつけて投稿してください。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
というわけでここまでのお相手は、
とんつかたんの森本と、
株式会社オンラインの白石でした。
20:12

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