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Ep.116 私と雑談系ポッドキャスト、という話
2026-09-18 22:54

Ep.116 私と雑談系ポッドキャスト、という話

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まいこうさん主催の「雑談系ポッドキャストの日 vol.7」に参加して、これまで聞いてきたポッドキャストについてしゃべりました。

#雑談系ポッドキャストの日 #雑ポday #声日記

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サマリー

「雑談系ポッドキャストの日 vol.7」に参加し、50番組が参加する企画の概要や、主催者マイコーさんの取りまとめについて話す。忘れがちなこととして、何度も会った人でも名前が出てこず、誰かが呼ぶのを待ちながら会話する自身の経験を語る。ポッドキャストは英語学習用の番組から始まり、2005年開始の「English as a Second Language Podcast」をiPodで聞いていたという。コロナ禍の2020~2021年頃には「どんぐりFM」を聞き始め、1300回ほどのエピソードを遡って聞くほど、雑談と情報のバランスや話しやすさに魅力を感じた。現在は雑談系を約50番組、声日記を7~8番組聞き、映画や本、ドラマ、IT、日々の出来事など多様な情報をポッドキャストから得ている。最近はRadiotalkやTwitchの生配信にも時間を使っており、コメントを介したリアルタイムのやりとりが友達との会話や飲み会に近い点に惹かれている。ポッドキャストを通じて公開収録や飲食を伴う交流会などのコミュニティにも参加し、自身の声日記では聞くだけでなく20~30分話すことも好きなのだと実感している。

雑談系ポッドキャストの日 vol.7への参加
はい、こんにちは。はまの雑声第116回ですね。 今日は、2026年9月18日金曜日です。
普通ならね、天気の話をいつもするんですが、 昨日もしたので、同じことなので省略しまして。
実はですね、今日は、雑談系ポッドキャストの日。 ボリュームセブンという
イベントと言えばいいんですかね。 みんなでね、その雑談系ポッドキャストの日という
タイトルで、雑談を地図つなぎしましょうと。 地図つなぎじゃないのかな。みんなで撮りましょうと。
でまぁ、多分それがね、一つのプレイリストみたいになって、 今まで聞いてなかったね、ポッドキャストなんかにもアクセスできるみたいなね。
そういうのが狙いだと思うんですけども。 そういうイベントにね、参加しております。
はい。 でまぁ、これ、この声日記が雑談かどうかっていうのは、なかなか微妙なところ。
一人でね、ただ単に会ったこと喋ってるだけなんでね。 微妙なところなんですが、まぁ、あのー、参加のね、
えー、なんだ、 要項?みたいなところに、自分が雑談だと思えば雑談だということなので、
まぁ、まぁ雑談でしょう。ね、なんか役に立つわけではないかもしれないけれども、
あのー、勝手にね、喋ってるという意味で、一人だけと雑談ということにして、 参加することにしました。
で、この雑談系ポッドキャストの日、主催されている方がですね、 えーと、喋り足りない部というポッドキャストをされているマイコーさんですね。
いつもお世話になってるんですが、いろんなイベントでお会いしてね。 はい。
でー、まぁ、この取りまとめがね、 大変、すごいですね。
うーん、えーと、どうも今回、えー、番組全体でね、何日間だろう?
ちょっと何日間か忘れちゃった。1週間弱だったと思うんですけれども、
えー、それ、その間に配信する雑談系ポッドキャストの日、 ということで配信するポッドキャストが50。
50番組だそうですね。 それはすごい。
で、まぁまぁ数もそうなんですけど、 マイコーさん、この50番組それぞれをですね、全部聞いてですね、
あ、まぁ全部って、その、全ての、 全てのエピソードを聞いてるというわけじゃなくて、
それぞれ、まぁ一個ずつだと思う。 まぁ大体一個ずつなのかなぁ、わかんないけど、聞いててですね。
で、それの感想なんかもちゃんとツイートして、 すごいですね。
でー、そのおすすめのやつをね、あのー、 ツイートじゃない、Xにポストっていうのかな?してまして、
で、で、この雑談系ポッドキャストの日のね、 宣伝というのか、宣伝中だったら別にお金入るわけでもなんでもないんですけれども、
うん、そのー、告知をね、してくれてるんですね。 まぁ、ほんとに頭が上がりませんね。すごいですね。
うん。 でー、一応ですね、今日の日、えー、今日2日目。
雑談系ポッドキャストの日、ボリューム7の2日目なんですけれども、
ここで、2日目にね、えっと、一緒に配信される番組、 一応言っとこうと思います。
えー、純不動です。純不動で、えー、車の中のラジオ。 それから、恋と闇、時々こじらせ、大体人生、脱線してる。
それから、スプタン男のみんな違ってみんないい。 それから、トークオンキャノピー、羽休めの建築雑談。
えー、あと2つ。バラ色つれづれライフ。 最後が、夕食後のモカフロスティーというね。
えーと、で、私の番組で入れて、1,2,3,4,5,6、7つの番組が、 今日、配信ということになってますね。
まぁ、えー、この中にはね、私、いつも聞いてる番組もあるし、名前知ってて、 あるいは、ポッドキャスターさん知ってて、みたいな番組もあるんですけれども、
あのー、 まぁ、これを機会にね、その他の番組もちょっと聞いてみて、
1つ聞いてみて、うん。 で、面白いなと思ったらね、その、
フォロー、フォローですか、フォローして、 ちょっとポッドキャストのリストの1つに加えるみたいなのね、面白いかもしれません。
いつも聞いてない番組聞くっていうのはね、なかなかない機会だと思うので、 ぜひ聞いてみてください。
はい。 と、ちょっと長くなりましたけど、これがこの、今回参加している雑談系ポッドキャストの日の説明ですね。
忘れがちな人の名前
で、この、 ちょっと長いから、略すと雑ポデイという話になるんですけど、
雑ポデイはですね、一応、オープニングトークっていうものの題目が決まってまして、
これがですね、忘れがちなことということなんですね。 で、
これについて、忘れがちなことについて喋ればいいと、 ちょっとでもいいから喋ってくださいっていうことになっているので、
私もそのことについてね、ちょっと喋りたいと思うんですけれども。
もうこれ、一つですよね。もう、一択。
私が忘れがちなこと、忘れがちなことっていうのとちょっと違う、忘れることかもしれないんですけど、
名前ですね。人の名前。 これもう、
ひどい。ひどいですね。
うん。 ポッドキャストね、されている方、多分、
あの、私の感覚だと30歳前後ぐらいの方が多いと思うので、あんまりわからない方もいるかもしれませんが、とにかくですね、人の名前が
覚えられない。すぐ忘れてしまう。聞いてもすぐ忘れてしまう。 下手すると聞いた5分後にも忘れているみたいなね、脳に残ってないんですね、多分ね。
で、普通ね、その、まあ1回会いましたと。で、次会った時に名前忘れてました。これは、まあ、
当たり前というか、まあまあわかりますよね。そうじゃないんですね。もう何十回も会っていると。何十回も会ってて、で、一緒に飲んで、
みたいな人でも、パッと名前出てこないみたいなね。それがもう、
枚挙に行き止まらないほどありますね。で、
どうするかというと、皆さんそうだと思うんですけど、その人の名前を誰かが呼ばないかなーっていう感じでちょっと様子を
伺いながらね、 会話するというね、そういうちょっと古則なことです。まあ、時にはね、もうすいません、ちょっと忘れちゃったんで、
1回、2回会った人ならそれも許されると思うんでね。 あの、ちょっと忘れちゃった。お名前何でしたっけ?っていうこともあるんですけど、
ちょっとこの人と名前聞けねーよなーっていう時あるんですよね。 なので、それはもう仕方ない。
なんとかその名前を、 あの、誰かが言ってくれることを
待つか、あるいはなんとか名前なしで、 あの、会話を続けるか、そういうことになりますね。
なんかあの、聞くところによると、この名前を忘れるっていうのと、あと、
顔が覚えられないっていう人もいるらしいですね。 で、名前、その人が名前を覚えてるかどうかわかんないですけど、
その顔、あっても顔が覚えられないと。
なんていうんだっけな、相棒なんとかっていう名前がついてましたけど、そういう、 まあ、病気ではないんだと思うんですけどね、その脳の癖みたいなものがあるようなんですね。
私の場合は、名前じゃなくて顔は覚えられるんですね。 だから1回、1回会ったら必ず全部覚えてるかって、そんなことはないんですけど、
まあその、何回か会えばね、この人会ったことあるな、それはわかる。 でも名前は出てこない。
ことですね。本当に困った現象ですよね。 忘れがちなことっていうタイトルでこういうことでいいのかな。もうちょっとなんか深い話をし
なきゃいけないのかもしれないけど、まあいいですね。雑談だからね。 そんな忘れがちなことのお話をオープニングテーマ、オープニングトークにしました。
で、さらにですね、雑談系ポッドキャストの日っていうことでですね、 何について喋ろうかなといっていろいろ考えたんですが、
英語学習ポッドキャストからの出発
じゃあ、雑談系ポッドキャストについて喋ろうということにしました。
ちょっとメタな感じですよね。 雑談系ポッドキャストの日に参加しながら、雑談系ポッドキャストについて喋る。
っていうね。
これ私のこの、まあポッドキャストというか声日記、ずっと聞いていらっしゃる方、どこかで喋った気もするんですが、
ポッドキャストをね、この聞いた、歴史中とちょっとオーバーですけど、私がどんなふうにポッドキャストを聞き始めてみたいな話、
をちょっとしたいと思うんですけど、一番最初はですね、英語の勉強用のポッドキャストだったんですね。
English as a Second Language Podcast。 これ、あの全編英語ですね。外国、
多分イギリスだったかな?あれちょっと、そこ曖昧ですが、そういう、つまりはあの、
母国語じゃない、英語が母国語じゃない人向けの英語のポッドキャストですね。
内容的には、その英語で、全編英語で、なんかあるトピックについてちょっと長い、
なんて言うんだろう、お話があって、でその後でその中に出てきた表現とか単語とかを、これまた英語で、
こっちはかなり平易なね、簡単な英語で、ゆっくりと説明してくれると。で最後にもう1回そのトピックを聞くと。
その繰り返しでしたね。これはあれですけど、私が聞いてた頃ですけど、
今は変わってるかもしれませんが、そういう英語を勉強するためのポッドキャストですね。
これ聞いたのがですね、いつかっていうのがちょっとわかんないんですけど、
少なくとも20年は経ってると思うんですよね。で、ちょっと調べてみたらですね、このポッドキャスト始まったのが2005年の7月なので、
最初からは聞いてないと思うんで、たぶん1年かそこら、その始まってからね、そのぐらいから聞いてたと思うんですけれども。
で、当時はね、そのiTunesっていうソフトかな、
を使ってiPod、iPodですね、あのiPhone、
iPhoneあったかもしれないけど、私はiPodで聞いてましたね。iPodに、まあそのコピーして、ダウンロードして、みたいな感じで聞いてましたね。
当時ポッドキャストのソフトっていうのが、ソフトっていうかアプリか、っていうのがスマホにあってっていうその辺は全く覚えてないんですけど、
たぶんなかったんじゃないかな、iTunesにダウンロードして聞くみたいな感じだったんじゃないかなと思うんですよね。
ちょっと違うかもしれないんで、最初からこういうのがあったよっていうのがあれば教えてもらいたいんですが。
うんですね。で、ちょっと久しぶりにですね、今全然聞いてないんで、このポッドキャストのページに行ってみたらですね、
当時無料だったんですけど、今も有料になってましたね。
で、エピソードとしては1800以上あると書いてあって、で、年間、今のレートで、
45,000円ぐらい。290ドルって書いてあったかな?
うん。まあ、高いん、高いっちゃ高いし、
うーん、まあ良質な英語の教材であるっていうことであれば別に高くないのかもしれないけれども、みたいな感じの値段ですよね。
うん、ですね。すごい内容としてはね、おすすめしたいんですが、まあちょっと有料なんでね、なんともあれですが。
うん、で、で、まあこれはあれですね、一番最初に聞いたポッドキャストの話。まだ雑談系じゃ全然ないです。
どんぐりFMと雑談系ポッドキャスト
はい、で、じゃあ雑談系いつからっていうとですね、で、これ聞いてって、で、
何年間かは聞いてたと思うんですね。ただ、間かなりブランクあったんですね。
うん、多分10年やそこらはポッドキャスト何も聞いてない状態だったと思うんですけど、
で、次聞いたのがですね、雑談系のどんぐりFMという、これまた有名なポッドキャストですね。
男性2人、なるみさんとなつめぐさんっていうね、お二人でされてる。今もされてます。もう1000、1300だったかな?エピソードの数はね、それぐらいやってる。
うーん、まあ老舗のねポッドキャストですけど、10年って言ってたと思いますけどね。
で、これをですね、みなさん結構こういう方多いと思うんですけど、コロナ禍ですね、コロナ禍で、
人とのやりとりができにくくなった頃に始めたんで、詳しい年月が全くどこにも残ってないんですけど、
2020年だったか21年だったかぐらいだと思うんですが、それぐらいに聞いたんですね。
ちなみに全部聞きました。1300。あ、その2020年は途中だったんで、最初にさかのぼってね、全部聞きました。
それぐらい面白かったですね。
どんぐりFMいいのはあれですね、その雑談とそれから情報のバランスがとってもいいかなと思うんですよね。
なんかこういうの買ったよとかね、こういうことやったよとかね、こういう本読んだよとかね、
そういうのが、情報としてのそういうものが結構入ってて、
でも雑談で、最近なんかあったかなとか、そういう話も入ってて、みたいな、そのバランスとてもいいですね。
お二人の語り口もね、すごい聞きやすくて、
今でも一番楽しみにしてるぐらいのポッドキャストですね。
ここから始まって、その、例えばどんぐりFMで紹介されてたゆとりっ子たちのタバコと、通称ゆとタワーとかね、
それからもうこの後は普通に純不動で上げますと、まめまめキャストとかデコポンFMとかおっさんFMとか、
まあまあこの辺の雑談系のポッドキャスト、知ってる方も知らない方もいらっしゃると思いますが、
この辺のポッドキャストをかなり今は聞いてますね。
数えたらですね、50ぐらい聞いてるポッドキャストね。
50、まあちょっと、最近停滞気味なんですけど、停滞気味ってあんまり聞けてなくて、
まあその話はまたしますが、そんな感じですね。
声日記から得る日常の情報
内容的にはですね、さっき言ったように情報が雑談の中にあるものが多いかな。
その情報としては例えば、さっき何買ったとかね、何読んだとかいうのもあるし、
あとコンテンツですね。何読んだはコンテンツに入るか。
映画、本、ドラマ、あと最近だとあれかな、恋愛リアリティショーなんていうのね、話し上げることもありますよね。
多いですよね、雑談系の中で出てくることが。
それからITについてっていうものもあります。
ITについてだとね、ちょっと雑談かどうかっていうのは微妙なとこがありますけど、
例えばリビルドFMなんていうのは、雑談の中でITについてね、
分かりやすく説明してくれる、とてもいいポッドキャストですよね。
そんなポッドキャストがあったりとか、あとは本当に雑談、最近何があったとか、
こういうことがあったっていうの面白おかしく、面白おかしくだけじゃないね。
うまくね、分かりやすく喋ってくれる雑談、いわゆる雑談みたいなものもあるしね。
最近はですね、今私のこのポッドキャストも声日記という分類に入るかなと思うんですけど、
その声日記仲間のポッドキャスト、つまり声日記ですよね。
声日記を聞くこともかなり多いですね。いくつかな、ちょっと数は数えてませんが、
10はない、7、8個は多分声日記を聞いていると思いますね。
これはですね、ちょっと漢字が違って、もちろんその内容は一緒なんですよ。
コンテンツの人もいる、それから雑談、普通に雑談する人もいるなんですけど、
より知り合いの日記を覗いている感じ、知り合いの日常を覗いているっていうね、
そういう感じがするんですね。実際にね、知ってる、あったことがあるっていう人もいるし、
そうじゃない人ももちろんいるんですけど、学生時代の友達でもこんなに詳しくはこの人のこと知らない、
その人のこと知らないよねっていうぐらいの情報を結構声日記ということでね、
頻繁にあげる人も多いので、今会社にどういう仕事をしてて、今会社どういう状態で、
会社っていうか仕事がどういう状態でみたいな、あと体調がどうとかね、
そういう話をされる方もいるんで、かなりそのより個人的っていうかな、
そういう面がね、大きい、強いかなと声日記は、そんな気がしますね。
でですね、まあこんなね、雑談系のポドキャスト、声日記も含めて聞いてるんですけれども、
もう、どうかな、かなり聞かないと全部は聞けない状態になってるんですよね。
で、私一応1.3倍で聞くっていうことにしてまして、大体それぐらいが気持ちいい、
時間節約っていうよりはそれぐらいが聞いてて気持ちいいっていうことで1.3倍ぐらいで聞いてるんですけど、
その中の情報がね、ほとんど私の取り入れる情報のすべては言い過ぎだけど、
まあネットで見たりもするけど、テレビとかね、あまり見ないんで、
そのいろんな流行りとかね、情報、映画も、映画とかも含めて、
そのさっき言ったコンテンツのことも含めて、
そういうののかなりの部分、そのポドキャストから情報を得てるという感じですね、最近はね。
聞いてて本当楽しいんですよね。
そのまあいろんな人がね、いろんな考え方でいろんなものを進めてくれて、
っていうその情報の部分ですね。
雑談の部分も楽しいんですけど、
そういう感じで日々の生活が、私の生活が回ってるという感じになってますね。
生配信のリアルタイムな魅力
で、まあそんな感じでポドキャスト付けの毎日なんですけれども、
最近ですね、ちょっと話それますけど、
生配信というのが流行ってるというか、私の中でですよ。
私の中で流行ってまして、
ラジオトークとかね、それからツイッチっていうのもありますね。
で、そういうので生で配信する人たちの聞く、
ツイッチだと見る、みたいなのがちょっと時間をね、食ってるんですよね。
うん。
で、まあラジオトークは私自分でも喋ってみたりしてね。
そんな、まあまあ聞いてくれるのは本当に知り合いだけなんですけど、
うん。
そんな感じで、その、
まあポドキャスト、
まあからっていうことではない、ポドキャストも聞いてるんですけど、
ちょっと前ほど、前はね、なんかもう足りないぐらいだったんですよ、なんとか。
ずーっと聞いてて、もう全部聞いちゃったよ、みたいな感じだったんだけど、
今はちょっと、さっき見たら4日前ぐらいのポドキャストがまだ残ってる感じでしたね。
20本ぐらいまだあるかな。
ちょっと残っちゃってるんですね。
うん。
で、まあこれ生配信何がいいのかと、今これにハマってるのは何でなのかと、
ちょっと考えたんですけど、
やっぱり友達と喋ってるっていう感覚ですね。
あの、行き来ができるんですね。
一瞬、一瞬にしてじゃない、その時にね。
リアルタイムでね。
うん。
もちろんね、そのポドキャストでお便りして、
それに対してポドキャストの中で読んでくれて、
なんかコメントもらって、みたいな。
そういうのもね、もちろんそのやりとりなんですけど、
そのリアルタイム性はないですよね。
まああんまりね、うん。
それに対してリアルタイムのやりとりがその場で、
まあこっちは聞く方はだいたいコメントですけど、
うん、テキストで打つわけですけど、
そのテキストで打ったのと、
それからみんなその場で喋ってくれて、
で、やりとりがあってみたいなね、
そういうところがやっぱりちょっと魅力なんでしょうね、たぶんね。
うん。
より友達とのお喋りとか、
まあ飲み会でちょっと喋ってるみたいな、
そういうのに近いかなという感じですね。
まあまあこの両輪でね、私これからもたぶんやっていくと思うんですね。
ちょっと生配信の世界を知ってもしまったので、
そっち側がちょっと今増えてますけど、
ポッドキャストもね、ほんと面白くなくなったとかそんなの全くないんで、
うん、内容の面白いね、うん、
雑談聞けるものたくさんあるので、
うん、これからももちろん聞いていきたいと思いますね。
ポッドキャストのコミュニティと自分で話すこと
はい、ということで、
えーっと20分ぐらい喋ったのかな?
こんな感じですね。
うん。
で、初めて聞いてくださった方もいるかもしれないので、
あれですけど、まあだいたいこんな、
こんなじゃないな、
だいたいはイベント行ったとかね、そういう話が多いんですね。
うん。
あのー、まあ雑談系ポッドキャストたくさん聞いてるって話しましたけれども、
そのポッドキャストの中には、
コミュニティを作ってね、
そのコミュニティの中での、
うーん、
イベント、
まあよくあるのは、
公開収録とか、
うん、ですかね。
あとはなんか、
普通に、
ちょっとお店っぽくして、
みんなでワイワイ、
飲んだり食べたりしてワイワイみたいなとかね、
そういう、いろんなコミュニティのイベントをね、
開いてくれるポッドキャストもあるので、
うん、そういうのにもいろいろ入ってますんで、
そういう、
なんか副産物っていうかな、
ポッドキャストを聞くことによるね、
そういうところもありますよね。
うん。
で、それについて、
この声日記で喋ると、
っていうことですね。
まあ、
この声日記、
結局今2年ちょっと引き続いてて、
今、最初言いましたけど116回目なんですけど、
まあだいたいあれですよね、
週に1回ぐらいのペースなんですが、
まあ結局ね、
喋るのも好きなんですね、私はね。
うん。
聞くのが最初は好きだと思って、
ポッドキャスト聞いてましたけど、
こうやってやってみると、
喋るの好き、
なんでしょう、
っていう感じで、
うん、まあ好きだっていうのをね、
その、
直接的に感じることはあんまりないんだけど、
こうやって喋ってね、
20分とか30分とか喋るっていうのは、
うん、好きじゃないとやってられないんでね。
うん。
まあこれからもね、
その、
まあ、
もちろん雑談系のポッドキャストをたくさん聞いて、
で、
自分でも喋って、
うん、
時間がちょっと、
ふふふ、
足りなくなるんですけど、
うん、
やっていきたいなと思いますね。
はい、
ということで今日は、
えー、
まず最初、
雑談系ポッドキャストの日、
ボリューム7に参加しましたっていう話。
それからオープニングトークでは、
忘れがちなこと、
まあ人の名前ですね。
うん、
その話。
それから、
えー、
メイントピックは、
雑談系のポッドキャストについて、
まあ自分の聞いてるポッドキャストについてです。
そんなことをつらつらと話していました。
はい、
それでは、
最後まで聞いていただき、
ありがとうございました。
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