1. ENERGY_DRAIN
  2. ED066_ポッドキャストのはなし..
ED066_ポッドキャストのはなし@雑ポDay Vol.6
2026-06-27 31:18

ED066_ポッドキャストのはなし@雑ポDay Vol.6

今回はしゃべり足りない部のまいこうさん主催による「#雑談系ポッドキャストの日 Vol.6」参加回となります!

ポッドキャストが出来てもう20年も経っているという話を聞いて、なんとなくポッドキャストと自分について話をしています🐸


当番組ではあなたからのコメントやお便りを募集中です!

https://x.gd/fvpib


Twitter(現X)のDMでも大丈夫です☺︎

https://x.com/ginji_rad


#雑談系ポッドキャストの日

#雑ポDay

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、「雑談系ポッドキャストの日 Vol.6」に参加したパーソナリティが、ポッドキャストへの愛と自身のポッドキャストとの関わりについて語っています。ポッドキャストが20年の歴史を持つことに触れ、自身がいつ頃から聞き始め、なぜ好きになったのかを振り返ります。特に、ラジオとの違いや、誰でも配信できる自由度の高さが魅力だと語っています。 また、自身のポッドキャスト「エナジードレイン」を始めたきっかけや、過去にポッドキャストを始めようとして断念した経験についても触れています。ポッドキャストの仕組みや、iPodとの関係性、そしてコロナ禍を経てポッドキャストが再び盛り上がったことなど、ポッドキャストの歴史と自身の体験を交えながら、その魅力を多角的に語っています。 最後に、ポッドキャストをこれから始めたいと考えている人へのメッセージとして、スマホ一つで手軽に始められること、そして継続することの重要性を強調しています。番組の今後の展開や、ポッドキャストの進化にも期待を寄せ、リスナーへの感謝と共に締めくくっています。

「雑談系ポッドキャストの日 Vol.6」への参加と意気込み
どうもおはこんばんちは、かはづやギンジでございます。 今回は企画参加会
雑談系ポッドキャストの日ということで、今回もですね、参加させていただけることになりました。 ありがとうございます。よろしくお願いします。
ということで、今回はVol.6っていうことで、6回目の開催ですね、この企画自体が。
自分は前々回Vol.4から参加させていただいていて、今回3回目の参加という形になります。
今回の開催期間は、6月27日から7月3日までの7日間7daysということですね。 恒例な感じにはなってきているんですけど、自分の配信日は1日目ですね。
今日6月27日。そしてそのトップバッターということで、トップバッターっていうのは嘘なんですけど、嘘というか、そもそもこの企画自体
配信日っていうのは指定されているんですけど、配信時間とかは決まっていないので、リレーみたいなあれではないので、
俺の場合だったら6月27日中に配信してくださいねっていう、そういう感じなんですけど。 ただね、今回
マーイコーさんが作ってくれた、それぞれ1日目から7日目までの参加番組のアートワークをそれぞれ載せたバナーがあるんですけど、
そのね、俺は1日目なんで、そのバナーにアートワーク載ってるんですけど、そのバナーに載ってるアートワークの並び順が
俺のアートワークが一番左側にあるんですよ。 でまぁさっき言ったように別に配信の順番とかじゃ決まってないんですけど、なんとなくね一番左にあると
なんか一番目っていう感じするじゃないですか。 これはきっとマーイコーさんが自分に何か期待をしてくれてるんじゃないかっていう
まぁそんなことはないと思うんですけど、あの俺が勝手にそう思って、まぁそれならばそのありもしない期待に応えるべく
今回は6月27日の0時きっかりにね、この収録をアップしようっていう感じで
今収録をしているんですけど、最近結構ね、本当は毎週水曜日っていう感じで
配信をしていたはずなんですけど、ここ1ヶ月ぐらいですかね、ちょっと配信のタイミング届こうっておりまして
多分ちゃんと0時にアップされているという、まぁその前提で進めていこうと思います。
そんなわけでこの雑談系podcastの日は、しゃべり足りないぶという番組をされているマイコーさん主催の企画で
趣旨としては、あなたが雑談と思えばそれは雑談。普段雑談配信をされている方もそうでない方もみんなでこの期間は雑談しちゃおうぜっていう、まぁそういう企画になりますね。
でこの雑談系podcastの日は、オープニングトークテーマっていうものが毎回設けられておりまして
エピソード通してのテーマというわけではなくて、まぁその名の通りオープニングトークでまぁあのこのテーマにちょっと触れてくださいねっていう
もちろん通して話してもいいんだけどちょっとでもいいから触れてくださいねっていう、まぁそれがオープニングトークテーマというものになります。
ポッドキャストへの愛と魅力
で今回のオープニングトークテーマは、言っておきたいことなんですけど
そうですね私の言っておきたいことは、ズバリ
podcastが好きですということをですね、何を今更っていうか配信までしといて何を今更っていう感じではあるんですけど
しかもね最近ちょっと配信も滞っているっていう更新も滞って言ってる奴が何を言ってるんだっていう感じかもしれませんが
本当なんですよ、どのぐらい好きかっていうと、そうですねあの例えばなんですけど
一度もあの動画を見たことないyoutuberの方のポッドキャストをずっと聞いてたりするっていういくつかそういう番組あるんですけど
それぐらいあのポッドキャストが好きっていう感じです まあ元々はラジオが結構好きで昔からちょいちょい聞いてはいたんですけど
気づいたらねなんかポッドキャストのいろんな番組をなんか自然と聞くようになってたんですね でまぁこれきっかけがねちょっと全然思い出せなくて
まあそれはね後でもう1回思い返してみようかなとは思うんですが まあなんかなんでね好きなのかっていう理由を考えると
まあおそらくその当時ではあるんですけどラジオに比べてなんですかね全体的に 自由を感じるというか
そういうところなのかなっていう そのまあね今はねラジオもラジコンのタイムフリーとか
まあそもそもねその番組の方で配信してた配信してたね放送していたものを ポッドキャストの方でまた配信をしてたりとかするので
まあちょっと今のポッドキャストそこまで際はなくなってきてるかなっていう感じはするんですが まあ昔はねラジオは基本的にはあのその時間じゃないとね聞けなかったんで
まあそんな中でねあのポッドキャストっていうのはまあ聞きたい時にいつでも聞けるっていう でまぁあの番組で1個登録してしまえば過去のまあエピソードもすべて聞き放題っていうね
あとはまあそうね ラジオとその時に決定的には違うっていうかその時っていうか今もそうなんだけど
ポッドキャストとラジオ違うっていうのはまあなんか配信をしている人が素人からプロまで本当に様々な すごいたくさんの番組が存在するっていう
その中から自分でね好きなものを選んで でまぁ登録して聞くことができるっていう
そしてね自分でその番組をね配信することができるっていう これがねあの自分が最終的に今ハマっている要因かなっていうふうには思ってるっていう感じですね
まあそんなわけで今回は自分自身もエナジードレインという番組を始めて そろそろ1年半経つんですけど
なんとなくねあの まあ振り返りってわけではないんですけどなんか改めてもう1回このねポッドキャストっていうものについて何かちょっと
考えて話してみようかなっていう感じです そんな感じで始めていこうと思います川谷銀次のエナジードレイン
ポッドキャストの歴史と自身の聴き始め
はいというわけで始まりましたエナジードレイン 66回目になりますね
この番組は私川谷銀次がちょっとしたことで死にかけたことをきっかけに このままね死んでしまったらなんか何も残らないなぁっていう中で自分が生きてきた痕跡のようなものが
何も残らないなぁと思って 何かね残したいなというところでじゃあ声だけでも残していこうという感じで始めた番組になります
なので番組に通して特になんかこういうテーマとか何かそういうものがあるわけではなくて くだらないことをつらつらといつも話している
いわゆるね雑談系の番組っていうまあ雑すぎる感はあるんだけど雑談系番組っていう感じになります
よろしくお願いいたします ということで改めてこのポッドキャストっていうものについてちょっとね話をしてみたいなって思ったんですけど
まあそのきっかけが一つあってつい最近あのポッドキャスト研究室っていう番組
あのポッドキャストやってる方は結構皆さんご存知だと思うんですけど多分前々回ぐらいかなやってたエピソードで
なんかポッドキャストを20年の歴史に学べみたいなエピソードでそれを聞いていたらそんな経ってんだっていうふうに思って
自分はいつぐらいからそもそもつき始めたのかなっていうのをちょっとね振り返って考えてみると
たぶんなんだけどそのポッドキャストっていうものが定着し始めたというか形として成り立ち始めたのが
たぶん2005年とか2006年みたいな話だったんですけど
たぶんね俺も2006年ぐらいにはねもうたぶん聞いていたと思うんですよ
でなんかその頃聞いていた番組何だったっけなと思って考えてみたら
その師匠的っていう指定の師匠ね
指定の師匠になんとか的、的確とかの的の師匠的っていう番組で
それちょっと調べてみたら配信始めているのがたぶん2500型の
要はポッドキャストっていうものが形になってるときにはもう配信されていた番組で
なんかねたぶん途中で番組名変わったりとかしたとは覚えてるんで
結構最初の方から聞いてたんだろうなっていう感じだから
そうなると早ければ2005年だし
たぶん2006年ぐらいには聞いて始めてたんだろうなっていう
でまぁその当時実家に自分が住んでいて親と一緒に住んでたんですけど
そのポッドキャスト自体もiPhoneとかその当時なかったんで
たぶんパソコンでダウンロードして
そのままパソコンのスピーカーでよく流してたんですよ
でその師匠的っていう番組が
まぁちょっとその番組どんな番組かっていう説明が変わるんですが
そのまぁ師匠的っていう番組の通り
師匠という方がですねメインで話している番組で
その師匠が師匠曰く人間ではなくて師匠は概念だっていうふうにおっしゃったんですが
ちょっとメタ的な話になってしまうんですけど
その師匠の声がね
ボイスチェンジャー的なものを使って
すごい高い声で喋っているみたいな感じで
それ以外にヘイヨースクさんという方とミツルさんっていう2人
加えて3人で会話をしているっていう番組で
その師匠の声がキンキンした高いね
ボイスチェンジャーかけてる声なんでキンキンしてる声なんですけど
それを部屋で俺がパソコンで流していると
うちの母親が近くに来た時に
そのなんかすごい高いキンキンした声を聞いてると頭が痛くなるから
あんまりボリュームを上げないでくれって言われた記憶があって
でその後実家にいた頃って考えると
まぁそんぐらいの時期なんだろうなっていうのも
まぁわかるっていう感じで
割かし昔から聞いてはいたんだなっていう
ただその結局ね途中間聞いてなかった時期はあるんだよね
ポッドキャスト自体を聞いてなかった時期があって
それもそのポッドキャスト研究室で
そのポッドキャスト暗黒期があったっていう話で
そのTBSラジオとかがポッドキャストやってたの一度撤退した時期があって
それが2016年とかだったのかな
だから多分その前何年かはもう俺も聞いてなかったんだろうなっていう感じ
多分ねラジオばっかり聞いてて
もうポッドキャスト聞かなくなってたんじゃないかなっていう
そのね師匠的っていう番組も番組名変わったりとかして
多分その頃はもう配信がされていなかったので
余計に多分聞かなくなったっていうのも
他の番組もね多分聞いてた記憶はあるんだけど
主にね多分その師匠的という番組をずっと聞いていたっていう曲があるんで
その辺のきっかけもあって多分聞かなくなったのかなっていう
で気がついたらそういうラジオ局とかも
ポッドキャストから一度撤退していたっていう
そういう出来事があったんで
その多分2016年に撤退して
その後もしばらく聞いてなかったんだと思うんですよね
でどの辺から再度こうね
ポッドキャストをまた聞き始めたのかなっていうと
多分そのまたラジオ局がTBSとかが
ポッドキャストの配信をまた再開したあたりだと思う
多分だからそのコロナ禍ぐらいだよねやっぱりね
コロナ禍ぐらいに多分またこう再度盛り上がって
まあ音声の配信自体
そのポッドキャストだけじゃなくて
ライブ配信だったりとか
そういうのもそのコロナ禍で
一斉にワッと盛り上がったところがあったので
多分ねポッドキャストもその時に番組がたくさん増えて
また聞くように多分なったんだろうなっていう
そんな多分そんな感じだったと思います
iPodとポッドキャストの初期の関わり
ただそのポッドキャストっていうもの自体を
何をきっかけでね
聞くようになったのかっていうのが
全くさっぱり思い出せなくて
なんかそもそも俺iPod好きじゃなかったんですよ
持ってなかったんですけど
1個買ったかな
最終的に1個なんかシャッフルかなんかは買ったんだけど
友達がそのiPodとかを使い始めた頃に
その当時まだMDとか
多分使ってたと思うんだけど音楽を聞くのに
そっからこうなんかMP3っていうものがね
流行り始めて
MP3プレイヤーとかっていうものが
世の中にどんどん出てきた頃に
多分iPodって最初出てきたと思うんだけど
ちょっとこの辺時期があんまり曖昧なんで
調べてもいないんだ
合ってるかどうかは分かんないんだけど
多分なんかその辺のMP3プレイヤーが出てから
多分AppleがiPodを出したような気がするんだけども
そのねiPodをその友達に借りて
聞かせてもらったら
すごい良いねなんて思ってたんだけど
その当時そのもうねMP3プレイヤーを持っていて
でそのパソコンがWindowsだったのもあるんだけど
あの自分が持ってたプレイヤーは
普通にそのストレージとして
こうなんか認識されるっていうものだったので
自分が聴きたい曲のデータを
そのままドラッグ&ドロップ
パソコン上でポイってやれば
それですぐ聞けるみたいな感じだったんだけど
iPodはそのiTunesを通して
しかも同期っていうことをしなくちゃいけないっていうのが
なんかすごく面倒くさいなって思って
多分その当時俺が使っていたWindowsのパソコンだと
なんかiTunesがすごい重かったりとかして
てか今でもなんか重かった
重いみたいなイメージは
最近iTunes使ってないから分かんないけど
最後の方を使ってた去年と一昨年とか
多分使ったときはiTunes重いなと思ってたんで
常にずっとWindows版のiTunesは重かったのかもしれないですが
その頃ねなんかその重いってのもあったし
なんかその同期するのに
いちいちそこにつなげなくちゃいけない
iTunes立ち上げてってやんなくちゃいけないっていう
iTunes自体は多分ね
その曲をCDからリッピングするのに
使ったりをしてたこともあるんだけど
結局そのiTunesのライブラリーに一度
その曲をね全部入れてそれを同期するみたいな
しかもその結局そのiPodも最初のうちは容量はそんなに大きくなかったので
そのなんだろうな
パソコンに全部取り込んだ音源を全部同期できるかって言ったら
そういうわけでもなくて
なんかその選択するのもなんかすごく面倒くさいなっていうのがあって
なので結局ねiPodは最初買わないで
普通にどっかの海外かなんかのメーカーの
多分MP3プレイヤーを使ってたんですよ
なんだけどそのそもそもPodcastって
iPodの親和性が高くなってたわけじゃない
ていうかそこが始まりみたいなところが結局あるので
別にiPod使っていなかったから
ここでなんかPodcastっていうものに触れるっていうきっかけには
それがなっていなくて
一体何で俺はPodcastというものを
そのねダウンロードして聞くようになったのか
全然ちょっとねそれが思い出せないんですけど
ポッドキャストを始めることへの挑戦と断念
聞き始めた時期はまあそのぐらいっていうのは
分かってはいるんだけどね
何だったんだろうなと思って
でもそのPodcastの仕組みみたいな話も
そのPodcast研究室でしていて
でもそのRFFっていうものを使って
その更新の通知っていうのを
まあそれぞれ受け取って
音源を引っ張ってくるっていうシステムになってて
まあこれも多分ちょっと説明あったと思うんですけど
もともとはブログとか
なんかそういうので使われてたんだよね
でまあ自分自身もそのブログが流行ってた時に
記事書いたりとかってやっていたので
そのRSSの仕組みとかについては
なんとなく知ってはいたから
なんかそういうのでもしかしたらなんだけど
たぶん他の番組のエピソードでも
そんな話はしてたんだけど
結構そのPodcastをやってる人で
ブログを書いてた人っていうのも結構多いよね
みたいな話を聞いたことがあるので
もしかしたらたぶんその頃よく見ていたブロガーの人が
その音声配信としてPodcastを始めたよみたいなことで
そういう記事を見てたぶん知ったんじゃないかなっていう
そんな気はするんだね
なんでそのリーダーみたいなやつを
パソコンに何か入れたのか登録したのか
ちょっとその辺も全然覚えてないんだけど
基本的には今のシステムと一緒で
まあPodcastの番組の更新があると
たぶん自動的に
自動的じゃなかったかもな
通知だけが来て
そこに行って俺ダウンロードしてたかもしれないな
結局はなんかブログのページに
なんかそのリンクとかプレイヤーが貼り付けられてて
そっからダウンロードして聞いていたような気がするんですが
まあその頃の記憶が全然曖昧で
思い返しては見てるんですけど
結局正確な情報がわからないっていう
だから他の人たちって
なんだろうね
その頃から聞いてる人たちっていうのは
どういうきっかけでPodcastを知ったのかなっていうのは
なんかすごい気になるなっていう
そんなとこではありますね
それでねさっき言った
その当時聞いていた
師匠的っていう番組が
3人で話しているっていう番組で
非常にねなんか楽しそうにやってたんですよ
あの聞いてて
すごく楽しそうだなと思って
自分でもやったらすごいなんか楽しいんじゃないかなっていうふうに
思えるような感じの番組で
確かね番組自体はそんなに1エピソード長くなくて
5分とか10分とかぐらいのを
結構なんか毎日ぐらいずっと
なんか更新されてたような気がするんですけど
そういうのずっと聞いてて
なんか自分もねなんかやってみたいなみたいのは
もともとねあの若い頃というか
子供の頃からラジオとかも
結構聞いていたタイプだったんで
まあなんかそういうのが自分でできるって
なんかすごいなと思って
その当時もやってみたいなとは思ったんですけど
なんせね
その師匠的っていう番組も3人で話してるわけで
あんまり一人で話してる番組は
多分その当時聞いてなかったんで
誰かと話す前提だよなと思って
だとしたら誰か一緒にやってくれる人がいないと
できないよなと思って
何人か友達に声もかけてみたりは
やってみないみたいなことを言ったりはしたんだけど
まあなんせさ今と比べて
そのポッドキャストを収録するっていう環境も
全然アナログというか原始的というかさ
単純になんで撮って
一応撮ったことあるんです
その時も撮ったことあるんですけど
多分ガラケーで撮ったのか
パソコンで撮ったのかちょっと覚えてないんだけど
どの道ねその友達として
ちゃんと撮る人同士で集まって
喋らなくちゃいけないし
複数人で話すってなると
今のスマホみたいに
マイクの性能とかもそんなに良いものじゃないので
なんかその複数人で離れて喋っちゃうと
すごい声が遠くなっちゃったりとか
聞き取りづらいとかっていう
そういうこともあったし
まあそうね
まあ集まって撮るっていうのは
何しろハードルが高いっていうので
まあでも一人でやってみるかと思って
やってみたんだけど
まあやってみたけど聞けたものではなくて
何回か時期分けてチャレンジしたことはあったんですけど
結局何か撮ったものを聞いてみても
なんかもういたたまれない気持ちになって
こんなの世の中に放てないなって思って
まあこんなこと言ったら
今もこれ放っていいのかっていう感じの内容かもしれないんですけど
今1年半自分でやってますけど
その時ともしかしたら
そんなクオリティ的には
何も変わってないかもしれないんだけど
まあなんていうのかな
そのネット上に自分の何かを晒していくっていうのは
その当時テキストぐらいしかなかったので
まああとは撮った写真とかぐらいかな
まあでもあんまりね
その頃は自分の顔とかをネットに晒すとかっていう
まあそういう感じもなかったので
声をねネット上に晒していくっていうのも
なかなかねハードルが高いよなっていう中で
自分一人で喋っている
しかもねその今はもう慣れたもんですけど
ポッドキャストを始めることへの勧めと今後の展望
その当時自分で録音した声を聞くと
うわぁ気持ち悪いっていう
まあそういうのもあって
余計にちょっとこんなのはできないなと思って
なんか多分ね無料ではあるんだけど
レントルサーバーとかを借りて
そのRSSとかも作って
配信できる形ぐらいまではやったんだけど
結局1エピソードも配信せずに
まあ気がついたらそのね
ポッドキャスト自体も聞かなくなっていたっていう
そんなこともありましたっていうね
再開のきっかけと現在のポッドキャスト
まあそんなこんなで
そのまあねコロナ禍ぐらいになって
まあなんか音声配信
まあライブ配信だとか
もうポッドキャストとかもまた聞き始めるようになって
まあねいろんな番組をね聞くようになった中で
結構その一人語りの番組を聞くことが増えたというか
多分一人語りの番組もたくさんなんか増えていたっていうか
全体的にねその配信されている番組っていうのが
増えた時期でもあるんだと思うんだけど
まあそういうのをね聞いててね
まあなんか自分もちょっと
またやってみたいなーなんて思っていたら
なんか死にかけたわけですよ
死にかけて
でまあそういうね気持ちもあったんで
まあその死にかけて死がなくて生きていたので
まあなんかね残していこうっていうので
じゃあこれはきっかけだなって思って
一人で何も考えずに何も勉強せずに
とりあえずスマホを取って録音を始めたっていうのが
この番組の始まりみたいな
ポッドキャストの話って言ってるのに
なんか自分語りみたいになっちゃってて
ちょっと申し訳ないんですけど
まあそんなこんなでね
自分もね配信を今するようになっているっていう
なんか結構ねやっぱりそのコロナ禍時期に始めた番組も
結構多いと思うので
同じようなタイミングで始めてるっちゃそうなんだけど
まあそんな感じでね
今もあのポッドキャストが好きで聞いているし
自分でも一応やってるみたいな
そんな感じではあるんですけど
まあこうやってねちょっと振り返ってみると
まあそのねさすがに20年とかの歴史があるっていう風にね
こう思うというか
振り返ってみると
やっぱりねすごくあの昔と比べて
こうなんかポッドキャストを聞くにしてもやるにしても
とてもこうね最初のハードルが下がっていて
まあねあのもしこれを聞いている方で
その昔の自分みたいに
なんかこう自分でもやってみたいな
でもなぁなんて思っている方がいたら
もうねあの始めてみたらいいんじゃないかなって
俺はね思うわけですよ
とにかく今持っているiPhoneかAndroidか分からないけど
スマホにはだいたい録音の機能がついておりますので
最近のスマホのマイクはとても性能がいいので
もうそのままね
録音ボタンを押してとりあえず話してみる
そしてそれを一度聞いてみるっていうね
で聞いてみてうわーって思う
みたいなところまでは
まあ多分1年の流れとしてあるとは思うんですけど
まあなんかそれをだんだん繰り返しているうちに
なんか自分の声も聞き慣れてくるし
なんかねぜひそういう方がいたら
やって欲しいなぁみたいな
そんな風にはね常々思っておりますね
まああのポッドキャスト自体もね
どんどんどんどんこう規模が
いろんなものが大きくなってきて
そのアワードをやっていたりとか
まあね配信番組数だったりとかっていうのも
ものすごい増えていて
まあねあのポッドキャストはどんどん来るぞ
来るぞってずっと言われている感じなんで
その来るっていうのが来たってなったのは
ちょっとどこになるのか
俺もよくわからないんですけど
まああの今後もね
どんどん広がっていくんじゃないかなとは思うので
まあなんかね形としても
またビデオポッドキャストだとかって
いろいろまあそういうのも出てきているんですが
俺はねその声を聞くっていう方が結構好きで
まあ別に映像がなくても聞けるっていうのが
まあポッドキャストのいいとこだなとは思ってるんで
あのまあビデオがあろうがなかろうが
まあ今後もね聞いていくし
なんかまあまた新しい形っていうのが
ポッドキャストの中にもまた生まれてきたりも
すんのかなと思ってるんで
なんかそういうのも楽しみだなとか
そんな風にも考えていますね
はいっていう感じで
番組の振り返りとリスナーへのメッセージ
まあいつも通りあのなんか取り留めのないというか
まとまりのない話で
なんか申し訳ないなっていう感じですが
しかもなんかポッドキャストの話というよりは
なんかポッドキャストと自分みたいな
半分自分語りみたいになって
なんか聞けたもんじゃないんじゃないかなとは思うんですが
まあそんな感じでね
そのポッドキャスト研究室のポッドキャストを
20年の歴史に学べっていうエピソード聞いて
ちょっとねあの自分でも振り返ってみようかなと思って
話してみた次第になります
そんなわけでエナジードレイン66回目
今回はですね
雑談系ポッドキャストの日vol.6ということで
そちらの企画の参加会だったんですけれども
いかがだったでしょうかって
まあよく言うんですけど
いかがも何も
なんか話すごい聞きづらいですよねこれね
なんか自分でも思うんですよ
いつも収録をする時に
一応そのなんか話す内容みたいなのを
一応箇条書きでね
なんかこれについて話す
これについて話すみたいなのは
一応書くんですけど
これ喋り始めると
なんか全然それ見なくなっちゃうし
あの途中から脱線して
そこに戻れなくなることが結構多くて
他のやっぱり番組聞いてると
みんなちゃんとしっかりね話の筋道が
その起承転結ではないけど
なんかそう言っちゃってちゃんとね
始まりから終わりまで
締めまでの流れが綺麗に
ちゃんと話されているなーっていうのね
いやいいなすごいなと思うんですけど
自分もそれにね憧れてというか
ちゃんとしたいなと思って
やっぱり聞いている側がね
何言ってんだこいつってなっちゃうと
なんか聞いてもらえなくなっちゃうし
なんだこれってなっちゃうんで
なんかある程度こう筋道はやっぱり
ちゃんと追っていかなきゃいけないな
と思うんですけど
まあなんかね適当な性格が
災いしているんでしょうか
大概いくつかこうね
その過剰が気にしていて
まあ3つか4つぐらいそれなぞっていってる最中
どっかでずれるっていう
まあ雑談ってそういうもんじゃ
そういうものなのかもしれないんですけど
まあなんかもう少しね
なんかね聞きやすくしたいなーっていうふうには
思ってはいるんですけどね
なかなかねやっぱり話すことって
楽しいんですけど難しいなーっていうふうには
やっぱりねこう改めて
たまにこう振り返ると思いますね
なんでまあこの辺はまあ経験とね
まあ勉強していくしかないのかなとは思うんですけど
ねまあいつなったらうまくなるのかっていう
まあそんな感じではあるんですけども
はいという感じで
あの当番組ではお便りだったりとか
スポーティファイルのコメントだったりとか
常にねあの募っておりますので
そうですね今回のあの回の感想とか
空場とかでもいいんですけど
そういうのがあったら送っていただけますと
幸いでございますというところですね
はいそんな感じではいまた
今ねあのちょっと通用に本当は
毎週水曜日っていうふうに言ってはいたんですけど
まあ最初の方にも話したんですが
ちょっと配信が滞っており
ペースがむちゃくちゃになってしまったので
今現在は不定期配信ということになっておりますが
まあまたいずれちゃんと
週1には戻したいなとは思いつつ
という感じではあるので
あのまた配信された暁にですね
あの聞いていただけますと
はいありがたいなっていうふうに思っております
そんな感じでまあこの番組は
まあ自分がね生きたね
痕跡を残すっていうような
まあそんな感じでやっている番組でもあるので
続けてね行くことっていうのが
生きて続けていくことっていうことが
まあ一番重要かなと考えておりますので
また次回も生きてお会いできればなと思っております
そんな感じでここまでのお相手は
河谷銀次でございました
ここまで聞いてくれた方ありがとうございました
それではまた
31:18

コメント

スクロール