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Ep.115 ポッドキャストステッカーベース-002に行ってきたよ、という話
2026-09-17 14:27

Ep.115 ポッドキャストステッカーベース-002に行ってきたよ、という話

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9/13(日)に、ポッドキャストステッカーベース-002に行ってきた話をしました。

写真は、戦利品!

#声日記

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サマリー

9月13日に開催された「ポッドキャストステッカーベース002」へ参加した様子を振り返る。21組のポッドキャスターがステッカーやグッズを販売・配布し、参加者同士がゆっくり話せるアットホームなイベントだった。財布を忘れるハプニングがありつつも、友人に両替してもらいグッズを購入し、終了後のアフターパーティーではじゃんけん大会も楽しんだ。さらに7人で新宿の白木屋へ飲みに行き、ポッドキャストの企画や麻雀、世代ごとの流行について語り、LINEのオープンチャットも生まれた。

風邪と秋の天気
はい、こんにちは。はまの雑声、第115回ですね。 今日は、2026年9月17日、木曜日です。
秋ですね。 関東は本当に、今年は夏涼しくて、
で、秋になって、秋晴れには全然ならなくて、雨ばっかりですね。
なんかね、しばらく撮ってなかったんで、天気の話もしてなかったんですが、
なんか、日本各地でね、なんか、線状降水帯っていうんですか、雨がガンガン降って、いろんなところで坊主になってたりしてね、なんか変な、変な気候でしたね。
まあ、ここ最近ね、ずっと変な気候ですけどね。
うん。
まあ、今後ね、たぶん最高、30度ぐらいまでしか上がらない感じだし、
今日ちょっと外出てみたんですけど、空気が、もう秋の空気って感じですね。
25、6度あるのかな?今、26度で出てますけど、
あのね、秋、秋じゃない、夏の蒸し暑い感じじゃなくてね、もう空気が完全に入れ替わってる感じがして、
うん、良かった。本当夏の暑いの嫌いなんで、今年は良かったです。
楽でした。はい。
でですね、相変わらず風邪ひいててですね、
うん、咳が出たり、まあね、ポッドキャストはね、カットできるんで、咳出てもカットすればいいんですけど、
あと喉がちょっと痛かったりね、なんかそんな感じだけ残っててですね、
まあ風邪だかなんだかわかんないんですが、
先週かな?先週の、えー、週末?イベントがね、いくつかあったんですけど、
ノキナミキャンセルしちゃってですね、かなり、うん、そこそこ、なんだ、予約でお金を払ってたのもあったんですけども、
まあね、ちょっと行けない感じだったんで、もったいないけど仕方ないなーっていう感じで欠席したんですよね。
ちょっと残念だった。
ライブ、行きたいライブもあったんですけどね、それも、うん、キャンセルで。
嫌ですね、風邪ね。
うん、まあ知らないです。
ポッドキャストステッカーベース002の会場
うん、ちょっと咳とかがね、完全に止まるまでまだもうちょっとかかりそうな感じですね。
はい、でですね、今日はですね、えーと、9月の13日の日曜日にですね、
えーと、ポッドキャストステッカーベース、えー、ナンバー2、002っていうのに参加してきたので、
イベントですね。
その話をしたいと思います。
このポッドキャストステッカーベースっていうのはですね、去年も行われて、今年2回目だったんですけれども、
えー、今回は21組のポッドキャスターさん、組でいいんですよね、2人のところもあったからね。
うん、が、えーと、ステッカーをね、まず中心に、まずステッカーを持ってきてねっていう感じになってたらしくて、
まあそれを売ってるところもあれば、ステッカーは配ってるっていうところもあったんですけど。
それを中心にしてね、えーと、グッズを売ったりとか、うん、していた。
そういうイベントだったんですね。
で、まあ、実際はその、物を買うのもまああれなんですけど、ポッドキャスターさんと一緒にね、ゆっくり喋れるというのが一番の売りですよね、このイベントね。
うん、あのー、結構ね、一人のところで何分も、うーん、いろいろ話してね、話し込んでる人もいたし、
あ、私もね、いろいろ、知り合いのね、ポッドキャスターさんたちもいたので、そういう方たちとは結構ゆっくり喋って、
何の話したかな?
まあ、あのー、知らないね、ポッドキャスターさんのところだと、どんなポッドキャスターなんですか?とか、そういう話をしたりして、
うん、で、まあ、グッズもね、そこそこ買ったりして。
まあ、いっても、2、3千円、もうちょっとかな?4千円くらいは買ったかな?
そんな感じだったんですけど。
で、去年のですね、1回目?えー、もう行ったんですけれども、ポッドキャスターさんたちの数も増えていたし、
それから、えー、部屋も広くなってましたね。100平米くらいだったのかな?うん。
ただもう、そこに21組なんで、机並べてやるともう通路はね、ちょっとすれ違うのも難しいぐらいの、
うん、結構な、あのー、狭くはあったんですけどね。もっと広い方がいいけど、まあね、
さらに広いと、うーん、借りるのもね、きっと高いんでしょうから、まあ仕方ないかなと。
あの、そのー、いい感じの、なんていうかな、距離感でね、喋れたかなと。
ポッドキャスターさんたちとね、交流できたかなと思いますね。
で、えーと、まあ、お話したり、なんかグッズ買ったりして、
財布を忘れて参加したアフターパーティー
えーと、私行ったのがね、午後1時半ぐらいだったかな?
で、最初ですね、お金をですね、忘れて、つまり財布を持っていくの忘れてですね。
で、まあグッズってね、その、もちろんペイペイとか、その電子マネーとかで買えるようにしてるポッドキャスターさんもいたんですけれども、
基本的にはみんなね、まだ現金ですよね。その、プロのね、その、売ってる人たちじゃないんでね。
なので、最初は買えなくてね。うん。で、しばらくしたらちょっとお友達が来たんで、
そのお友達にペイペイで、ペイペイとお金と交換してもらって。
で、それから、まあ、おもむろにもう一回、もうひと回りしてみたいな感じで、
すいません、さっきちょっとお金なかったんで、つって買ったりしてね。
そんな感じで、うん。まあまあ、ことなきを得ましたけどね。うん。
その、お金がないんだ、何してるんだ、みたいな人は全然誰もいないんで、
みんな、あ、ないですか、そうですか、なって、わはははははのみたいな感じで、でしたね。
そうですね。で、みんなと話して、グッズ買ってって感じで、
で、5時で一回閉めてですね。で、その後、アフターパーティーということで、
まあ、懇親会みたいな感じだったんですね。
で、この懇親会もですね、結構同じ、まあ同じですね。
グッズを売ってないだけで、あの、ほぼポッドキャスターさんたち、出展者の方々でしたね。
リスナーさんって形で残ってたのは、ほんと数人だったんじゃないかな、私も入れてね。
うん。そんな印象です。ちょっと、数えたわけじゃないですけれども、うん、そういう印象でしたね。
なので、まあ相変わらずね、いろんなポッドキャスターさんたちと話せて、うん、ゆっくり話せて。
あとなんかね、思ったのは、結構一人で来てる、あるいはまあ二人で来て、
二人で、あの、ポッドキャスターさん同士でね、来てるみたいな人が多くて、話しかけやすかったですね。
なんか、あの、会合によってはグループで来てね、で、そこだけでその、輪を作ってしまって、
そこに入りにくいみたいな、そういう感じある、そういうイベントもあるんですけど、
うん、今回はほんとに、ちょっと行って、ちょっと話しかけてみたいなのがとてもやりやすい。
うん、いい、なんていうかな、人、人数がいいのか、その、うーん、イベントのね、立てつけがいいんですかね。
なんか、うん、とても話しかけやすい、アットホームな感じのね、そういういいイベントでしたね。
で、アフタートークだとね、結構、いろんな人がいろんなポッドキャスターさんに話しかけて、
中にはね、その、ポッドキャスターでこんなこと話してくださいよ、みたいなね、話をされてる人もいましたね。
うん、面白かった。うん、あのー、話すと同時にね、その輪に入って聞いたりもしてたんですけど、どんな話してんのかなと思って。
うん、それも含めて、うん、とても楽しいアフターパーティーでしたね。
で、まあ、じゃんけん大会なんかもあったね。
まあ、あのー、まあ景品は、そのー、来てた参加者、参加者というか出展者っていうかな、出展者の方々が出したグッズが景品だったんですけれども、
うん、その景品をかけてじゃんけんして、まあまあ前に一人立ってて、その前の方と、2勝ったら残るっていうね、まあ、まあ、あのー、おなじみの方法なんですけど。
そんなこともやったりして、うん、楽しかったですね。
で、そのアフターパーティーで、まあまあ、イベントは終わりなんですけれども、
ポッドキャスター7人の二次会
その後ちょっとですね、ポッドキャスターさん、えーと、これ名前出しても別に問題ない。
えーと、ポッドキャスト研究室っていうポッドキャストがありまして、
その、牛若さんっていう方が、うん、ポッドキャスターさんが声かけてくれました。
ハンマーさんこの後どっか行きますかって言われて、特に用事ないんですよって言ったら、
じゃあ一緒に行きますかって言って、のみに連れて行ってもらいました。
うん。
牛若さんはね、あのー、工業高校農業部っていうポッドキャストが、まあホームなのかな、雑談系のね、お友達と、
アスボウさんっていう、えー、元クラスメイトでいいのかな、うん、
高校時代のクラスメイトとやってるポッドキャストが、まあ本業というか、ホームのポッドキャストで、
その他にもいろいろされてるんですけど。
うん。
で、ちょっと微妄録にね、どんな方がその、何て言うの、二次会?その後の飲み会?に来てたかって言うと、
うーんと、まずポッドキャスト研究室からですね、牛若さんとあともう一人レンさんですね。
レンさんはサイエントークっていう、有名な、かなり有名なポッドキャストもされてる方なんですが、
それからですね、三原主義ラジオというポッドキャストをされてるカズマさん。
それから地球地元化計画。
この他にもなんかされてるみたいな、ときにさんっていう方ですね。
うん。
それから大人になりたい、旅がしたいっていうポッドキャストをされてる内田さん。
それからものづくりのラジオ、されてる支部長さん。
で、私。
7人。1、2、3、4、5、6、7人。
で、飲みに行ったんですね。
支部長さんはすごいですね。
週に13ポッドキャストを配信してるそうです。
13。週に私1で、これ10分か15分で。
それでもね、もう、なかなかって感じなのに、週に13本あげてるという、すさまじい方なんですけどね。
なんか、あげすぎじゃないの?とか言って、みんなにいろいろ言われてましたけど。
そうですね。そういう支部長さんもいらっしゃって。
場所がですね、渋谷じゃないや、新宿?新宿の白木屋だったんですね。
白木屋ね、隣でもあれだな。
魚民に行ったって話をちょっとしましたけれども。
白木屋ちょっとね、ちょっとっていう感じあったんだけど、行ったらやっぱ良かった。
いいですね。
全然機能、なんていうのかな、機能けない仲間とちょっと飲むにはね、安いし。
空いてたわけですね。日曜の夕方?てか夜か。夜だったのに。
全然入れてね。7人スッと個室みたいなとこに入れてね。
で、気楽ですよね。そんなに高くないし。
QRコードでね、ピッピッピッてやれば物くるしね。
みんなでワイワイやりながら。
ちょっとアフトパーティーの方でね、イベントのアフトパーティーの方で食べてたので、そんなにたくさん食べなくてもっていうのもあったし。
食べ物も別にね、すごいクオリティ低くてっていう感じでもないし。
大衆居酒屋的なところも、チェーンのね、そういうところも別に悪くないなと思いましたね。
大きいからね、結構店舗が大きいからたくさん入れるっていうのがね、メリットですよね。
ポッドキャストの企画と世代の流行
で、話したんですけど、これ最高に熱かったですね。
熱い話が繰り広げられたという。
いろんな話したんですけど、何の話したかな。
まず流行りの話ね。それぞれのルーツっていうのかな。ジェネレーションでね、こういうものが流行ってたみたいな。
そういう話をしたりね。それから麻雀の話もちょっとしたな。麻雀の話もして。
その麻雀の話の流れで、オープンチャットをね、牛若さんが作ってくれて。
LINEですね。LINEのオープンチャット。
そこで麻雀仲間が集まったりもしてるんですけれども、そんなこともできたりして。
すごい楽しい飲み会でしたね。
で、なんか話を聞いてるとね、次々とアイディアみたいなものが出てくるんですね。
そういう人たちなんですよ。私はね、全然聞いてた。ほとんど聞いてただけなんですけど。
例えばポッドキャストのネタとしてこういうのどうだろうかとか。
こういう立て付けでやってみたらどうだろうかとかね。
そういうのがどんどん出てきてね。
みんなすごい、なんかポッドキャストを熱っていうか、ポッドキャスト本当に好きでやってるんだなって感じでしたね。
聞いててすごい楽しかったですね。
世代もね、皆さん近いんですね。すごい。
私だけ飛び抜けて大きいとか言わないな。
年寄りでですね。
あとはみんな30代、というか30歳前後。
27、28の方から34の辺りまで。
そこにガッと固まってるんですね。
あと6人の方みんな固まってて。
ポッドキャスターさんってね、大体多分その辺に固まってるんだと思うんですけどね。
今ね、一線でやってる方々はね。
もちろん外れてる方も外れてるというか、違う方もいると思いますけど。
で、もちろんね、その話、流行りの話、さっき言ったけど流行りの話ね。
自分が小学校の頃こうだったみたいな話は、
その30代そこそこの方々と私とは全然違う。
20年以上違いますからね。
違うんですけど、話がやっぱりうまいんですねみんなね。
ポッドキャスターさんだからなのかわかんないけど、
その、なんか置いていくようなね、知らない人にはわからんような話はしないですね。
きっと、結構みんな楽しそうに話してるんだけど、
その、きちんとわかるように話すというかね。
まあ、染み付いてるかもしれませんね、そういう話がね。
みんなポッドキャスターやってるからね。
すごい楽しかったです。
なんだろう、ベイブレードとかね。
私そんなもう大人になってからで息子がやってたとかね。
そういうことになっちゃうわけですよ。
そういうのを小学校、中学校、中学校、小学校かな。
時代にやってたという話も出てね。
楽しかったですね。
イベントへの期待
ということで、それが終わったのが10時半ぐらいだったかな。
そんなにね、深い時間にはならずに。
10時半ぐらいで終わって新宿から家に帰ったと。
そんな感じでした。
いや充実した1日でしたね。
ちょっとね、風邪がね、まだ残ってたんで。
咳、時々したりしてたんですけど。
それ以外は特に何の支障もなく楽しい回でした。
またね、なんか次のことおっしゃってたな。
次、来年なのかな。
なんかもうちょっと頻度を上げてね、やりたいみたいなこともおっしゃってたような気がするんで。
ポッドキャストステッカーベースですね。
ぜひね、これ規模大きくなってもらってもいいし。
この規模でももちろんいいしね。
この感じでね、ポッドキャスターさんたちは気楽にしゃべれる感じのイベントっていう感じでね。
発展していってもらったらいいなと思いましたね。
はい。
ということで今日は、ポッドキャストステッカーベースボリューム2。
分かんない。名前分かんないんだけど。
その2回目ですね。
に行ってきたよというお話をしました。
それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
14:27

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