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おはようございます。
今日は3月9日、初めてのライブをしています。
3月9日といえば、サンキューの日。
今日からやってみたかったんです。
タイトルが、おふろ場のようにまったいと過ごすアフロバと書いてありますが、
今日、おふろ場から配信しております。
アフロバというのはですね、
私、アフロをかぶって、
アミサマーという名前で、
いろんな友達に誕生日の動画を送ったり、
そういうことをしているので、
おふろ場とアフロバと一致したら面白いかなと思って、
そういうおふろば、おふろば、おふろば、アフロバ、アフロバという感じで、
まったいとできるような時間を過ごせればいいなと思っています。
本当に3月9日でサンキューの日というふうに思っているんですけど、
皆さんはどのような感謝のことがありますか?
ありがとうって思えるようなことは、
昨日とか今までにどのくらいありましたか?
私は、そうですね、
強いて言えば最近のことだったら、実は孫が生まれたんですね。
今まで私、もともと子供というのが小さい頃から苦手な方だったんですね。
その私が子供を3人産んで、
そして子供に親にしてもらったんですね。
それもすごく感謝の話なんですけども、
その3人の子供の長男が、
長男が先日孫を私に与えてくださってっていうのかな。
それで、
私はなんか、
これでもう人生やり遂げたっていう、
なんかそんなことを思えちゃいまして、
なんか、
なんか人間の繋がりを作っていったっていうんですかね。
なんかそんなことをふと思って、すごくありがたい気持ちになりました。
そんなことでありがとうっていうことを思いました。
自己紹介をしてないですね。
私はですね、
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周りからはアミさん、アミさんと呼んでもらっています。
須賀あけびと言います。
現在、
グリーフケアってご存知ですかね。
悲しみとか、大切な存在をなくした方たちとか、大切なもの、
そういう自分にとってとても大事な存在のものをなくすことによって起きる悲しみってありますよね。
そういう悲しみがですね、ちょっと深くなってしまった方、
そういう方たちがちょっと心身にも影響を及ぼしそうになっていらっしゃる方、
そういう方のためのケアをしています。
もともとはファイナンシャルプランナーというお金のことをやっていたんですね。
でもそこから、お金に関わることから死を選ばれると心を病んでしまう方とか、
そういう方たちのお話を聞くこととか経験があって、
そこから死生学というものを学び始めて、そこにグリーフケアというものがあったんですね。
たまたまこれも本当ご縁なんですけど、そういう方と仲良くなりまして、
そしてそういうような活動をしていこうということで、石川県でグリーフケアというものをやっています。
悲しみのこともやっているかと思えばですね、夢ノートというそういう活動もしていたり、
パートナーシップ、自分にとってのパートナーの方たちに対するケアとかサポートをしたり、
そういうことをしていたりしています。
なんか結構、今5分話すって長いですね。
何を話しようかな、あ、それが時刻紹介の時ですね。
今そういうような活動とですね、グリーフケアカフェというものをしたりですね、
あとちょっと衝撃的なんですが、デスカフェというものをしています。
死に関する周辺の話ということをやってまして、
生の方、死の方ということで、ライフアンドディスカフェベリーという活動をしています。
このベリーという名前はですね、自分ちょっといろいろ思いがあるんですけども、
BはBORNですね、EはEND、
あとRはですね、7つの意味があってですね、
英語なんですけども、ちょっと今英語を用意していないのですぐには言えないんですけども、
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真実とか、再出発とか、再生もありますしね、
あと、回復という意味の言葉もあったりとか、あと真実ですね、
そういうふうな形で7つの意味があるんですけども、
その7つの意味と思って考えて、自分自身言えば、
尊敬する、自分を尊重するという意味の言葉、リスペクトですね。
リスペクトでYはYourself、自分の生と死の意味を知ってですね、
自分を尊重していけるようになったらいいなということで、
このBerryという言葉を作りました。
BerryはBから始まっているんですけども、
言葉で発するとVの方のBerryにも聞こえてですね、
より良くという意味もあって、そういう形だと言って、
BerryってイチゴのBerryとか、ストロベリーのBerryとか、
ラズベリーのBerryとかって、ちょっとかわやしい実の意味もあって、
実がどんどん育っていきますようにという意味もあって、
Berryという名前をつけています。
そこに自分の名前をくっつけたのがラズベリーということで、
ラズベリーという名前で活動しています。
そこで、あと語り場というものをしてとかですね、
月に1回、Zoomの方でですね、今、ゲストハウス、いろんな方が集って、
そしていろんなことを語っていって、それに対して皆さんが応援したりですね、
自分の知恵を分かち合ったり、そういう場を作りたいと思って、
そういうものをしています。
ディスカフの方は、今のところはですね、
クラブハウスというところでも先日の土曜日に始めまして、
その他にですね、Zoomの方でも、コロナ禍が始まってから、
コロナ禍になってからはオンラインの方でやっています。
その前まではですね、リアルにやっていたんですけども、
またね、オンラインの方でそういう活動をご覧になられたらですね、
見かけたら参加していただければと思います。
あとは先ほど言いましたようにですね、子供が3人でですね、2人はもう社会人です。
で、もう1人が17歳で、長い長い、まあ思いますけども、
まだ私も子育て中という形になっています。
そんな感じで活動としては、本当にいろんな活動をしてはいるんですけども、
自分の中にあるのはですね、生きててよかったって思ってもらえるような
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人生を歩んでほしいなという思いがありまして、
生きづらさを抱えていらっしゃる方、今生きてていいのかなって考えていらっしゃる方、
そんな方たちがですね、少しでも私は生きてていいんだという思いを持ってですね、
その気持ちで、ありがとうって生きててよかった、生まれてよかった、ありがとうって思える気持ち、
それから周りの人もあなたが生きてくれてありがとうって思えるような社会、
そういうようなありがとうの社会を作っていきたいなというふうに思っています。
だからちょっと今日3月9日、3期の日から配信をしてみました。
私たち夫婦もですね、今年32年になるんですけども、
25年の銀婚式というものを境にしたのとですね、
そこからようやく夫婦として改めて歩んでいこうという形になりまして、
それまでは本当に私は主人のことがあまり好きじゃなくてですね、
いろんなことがあって、でもなんかやっぱりこの人とはご縁があるんだということを
ちょっと自分の病気から感じることがありまして、
それでこの方とやっぱりもう一度やっていこうって決めて、今の夫婦関係があります。
やっぱりその、うちの主人の素晴らしいところはですね、
何事にもありがとうって言ってくれるんですね。
私は小さい頃からありがとうという言葉に間違いが取れば日本人もよくあると思うんですけども、
すいませんっていう言葉をよく言う方だったんですね。
ありがとうという言葉がちょっと照れくさいっていうのがあったんだけど、
とても自然にありがとうって言うんですね。
そこは私はすごいなって思ってはいたんですけど、
その他の部分がちょっとあまり好きにならなかったっていうのがあって、
でもそのありがとうっていう部分がやっぱりつないだ理由の一つでもあるんですけど、
子どもたちも自然にやっぱり主人がありがとうって言葉を言うので、
子どもたちも何かあるとありがとうっていう言葉を言うんですね。
やっぱりなんかそうやって親の姿を子どもは見てるので、
親の姿を子どもは見てるんだなって思います。
だからそういうふうにありがとうって言葉をもっともっと、
私がすいませんって言う方のことでありがとうって言ってしまうように、
なんか好きになるようにっていうか、
簡単に言うっていう意味なんですけども、
言うのが照れるとかじゃなくて、
さりげにありがとうって、ありがとうねって、
そういうふうなことを言えるようになれたらいいなって思ってます。
皆さんにもこういう社会にありがとうってお互いに言える社会になったらですね、
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みんなもなんか気持ちいいじゃないですか、
ありがとうって言葉だけでもお風呂にまったり入っている気持ちになったりしますよね。
だから今日から皆さんもありがとうって言葉を意識して、
今日から始めていただければなっていうふうに思います。
これをアフロバーはどんな場にしていこうかなって、
自分の中の今までの経験を語ったり、
ファイナンシャルプランター的なお金のことを語ってみたり、
私は書もやってるんですけども、毎日毎日書を書いたりしてたんですが、
ちょっと今、魔法の活動で忙しくて、
ちょっと急に止まっているんですけど、
止まっていたのが1週間くらいなんですけどね、
そういうふうな形で言葉をお伝えしたり、
そういうことをすることによって皆さんのご機嫌な1日が始まればいいなって思ってます。
そういうのをクラブハウスでもすればいいのかなと思ってたんですけど、
ある友人が放送局、配信サイトってものを紹介してくださって、
これだったらアンドロイドの方とも、
他のiPhoneでない方たちでも聞けるんじゃないかなって思って始めました。
あと、自分が好きなものをちょっとあげてみようかな、
皆さんの共通項があればいいなと思ったりするので、
好きなことっていうのは洋楽、70年、80年代の洋楽が大好きで、
クイーンという、2年ほど前に映画があったかと思うんですけども、
小学校の5年生の頃からずっとクイーンが好きで、
初めは映画もですね、フレディ・バッキューじゃないし、
聞いてもなとかいろいろ思ってるんですけど、
1回見たらもう涙が止まらなくて、
それで2回行き、3回行きって、
いろんな3Dとか4Dとか、
東京まで行って音響のいいところを映画館で見てみたりとか、
いろんな形で6回になり7回になり、
8回目の時でしたかね、9回目かな、
どうしてもこの一体感を味わいたいということで、
映画館の店主に毎日のようにメールを送って、
私はこういうことをしたいんです、皆さんと一体感したいんです。
始まる時にみんなで掛け声を掛け合って、
映画の最初は少しずつ、
ストーリーなんですけど、終わりの方がライブになっているんですね。
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ライブをノリノリでみんなで分かち合って味わいたいなということで、
映画の始まる前に壇上に立って掛け声を掛けたりとかして、
みんなで楽しむということをしたんですけども、
私は自分でしたいと思ったことだったんです。
自分もすごく楽しくて、よかった、一体感になれて楽しめたと思って、
映画館のスクリーンの部屋を出て、待合室みたいなところがあるじゃないですか、
そこに行った時に他の方たちから、ありがとう、ありがとうって言われたんですね。
なんで、なんで、とか思ったら、私たちもそんなのしたかったんです。
一緒に何かやりたかったんですって。
でもそういうことなかなかできなくて、今日来てくれて本当によかったです。
楽しめました。ありがとうございますって言われたんですよ。
そうか、自分の喜びが人の喜びになるんだって思った瞬間だったんですね。
だからそれまで自分のやりたいことって、
自分の喜びが人の喜びになるんだって思った瞬間だったんですね。
だからそれまで自分のやりたいことって、
こんなことしたらどう思われるんだろうなとか、
人に迷惑になるんじゃないかなっていうことを思ったんですけど、
そう思う人もいると思うんです。
思う人もいるかと思うんですけども、
そうやって喜んでくれる人もいるんだってことで、
自分の思ったことはやってみようかなって思えるきっかけにもなりました。
自分の好きなことを洋楽とか書、書も好きで、
よく筆文字を書いて、フェイスブックとかに投稿、インスタとかにあげてます。
そういうふうなメルマガも書いてます。
書を書いた人の意味を、書を書いた人の意味を、
書を書いた人の意味を、書を書いた言葉に対しての自分の思いを伝えるってこともします。
あ、今5時55分です。
私このドロメが大好きでですね、
このGO!GO!GO!私は55歳なんですけども、
今年はGO!GO!GO!の年だと思ってて、
55歳、イケイケドンドンでやっていきたいなと思ってるんですけども、
5時55分、今日もGO!GO!GO!って言っていこうと思います。
なんか、あっちに飛んだりこっちに飛んだりしてますけども、
あと共通項になってほしいなと思うことはですね、
あ、そう、あ、高校野球が好きです。
高校野球が大好きで、甲子園に応援にしに行くのが好きなんですが、
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去年は一度も行けず、とても寂しい春と夏でした。
今年は春はあるんですけど、地元の学校が出ないのもあり、
応援が思いっきりできないっていうこともあってですね、
多分私どうしても口が出てしまいそうなので危ないので、
テレビの前で応援しようかと思ってはいるんですけども、
これも一体感なんですね。
本当にみんなで一体になって一つ応援するってことがとても楽しくて、
自分、地元の学校だけじゃなくてですね、
早稲田大学早日ですね、早日の応援のところにも入れてもらったりですね、
あとは前橋区のところのですね、応援団の中にも入れてもらったりですね、
応援団の中にも入れてもらったり、
そういう形でみんなで一体感を味わわせてもらってます。
高校野球は本当に去年は一昨年か、
奥川くんって皆さんご存知ですよね、ヤクルトストラウトに入ってた。
あの奥川くんの時にですね、5回甲子園に行きましたね。
本当に楽しくて楽しくて、5回とも。
1回はですね、白山登山というのにその年はチャレンジしまして、
その時も自分でもすごいなと思うのが、甲子園から帰ってきて、
その日の、次の日の朝に白山登山に登って一泊して、
そして下山して、その次の日にまた甲子園に行っていくという、
超ハードなことをしたんですけども、
それですごく甲子園も満足したのか、コロナの影響でいけなくても、
それが思い出となって支えてもらってます。
あとですね、共通項として占いの部分でいくと、
私は四肢座なんですね。
あとはですね、旧世紀学だと八卦同棲ですね。
あとはですね、数肥は十一だそうです。
まや、まやってありますね、まやれ肥。
まやれ肥はですね、金というのをいえばいいのかな、金八十七なんですね。
こんな形で、皆さんとの共通項はあるでしょうか。
あとはですね、クラブハウスもしかされていらっしゃる方がいらっしゃったらですね、
ありがとう一億プロジェクトというのをやってるんですね。
そこで金融部の担当をしています。
時間はですね、ちょっと朝、今は8時からやってるんですけど、
ちょっと8時の時間帯って皆さん入ってこれないっていろいろ言われてるんで、
ちょっと時間を、今週は8時からまたやると思うんですけども、
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ちょっと修正していこうかなと思ってます。
もしよろしかったら参加してください。
あとはですね、自己需要というキーワードを書いてるんですけども、
やはり自己基盤という言葉もよく聞かれるかと思うんですけども、
自己需要という言葉がとても私大事だと思ってるんです。
自分を好きになるってことではある、自分を受け入れていく、
好きなところも嫌なところも受け入れていくっていうのが自己需要なんですけども、
自分がやっぱりそれをなかなかできなかったっていう流れがあります。
本当に自分の嫌なところっていうところが認められなかったり、
自分の過去が認められなかったり、
そういうことで自分のことをやっぱり責めてる自分はいつもいました。
これをですね、コーチングっていうかメンタルトレーニングって形で、
ずっと事故起きてくる自分の感情に対してですね、
一つ一つのコーチングというか、
事故起きてくる自分の感情に対してですね、
一つ一つ受け入れていくってことをしたんですね。
コーチとともに2年から3年、今でも自分は
自己需要っていうのを常に意識してはいるんですけども、
トレーニングとしてやってたのが今、
正味3年くらい意識してやってましたからね。
でもその中にはいろんな課題があって、
その自己需要だけじゃなかったんですけども、
いろいろトレーニングしてきました。
そしてやっぱり自分を受け入れるってこと、
自分に対して自分を愛していくっていうものが満たされていくと、
やっぱりそこから自然に人を愛していく、
人に迷惑を向けていける、人には迷惑もいくんですけど、
やはり人に目を向けていたのが、
自己承認のためのものだったりしてたんですね。
でもやはり自分がどんどんどんどん自分を好きになるってのが
なってくると、別にそれを意識しなくても何か気になって、
自然に気になって何かしてあげたいって思うことになって
つながっていくっていうのがありまして、
大事だなって思ってて、
自分も自己需要のプログラムを今、
行っています。
この自己需要からですね、
生きづらさが少しずつ解消されていって、
そして私が思ったように、
ああ、生きてていいんだなって思えるようになって、
そして生きていきたいっていう力につながっていって、
ああ、生きててよかった、ありがとう、
産んでもらってありがとう、
みんなに支えられてありがとう、
そういうふうな気持ちでですね、
皆さんが一人でも多くの方がそういう生き方に
つながっていけばいいなっていうふうに思っています。
こんなふうにお風呂場の中でずっと座りながら
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お話ししているんですけども、
なんか、かくつがあったかすぎて、
ちょっと頭の中がボワーッとしてきました。
これも何かまた、いい感じでお話しできることに
つながっていくのかもしれないんですけども、
皆さん、これってお花に入ってこれる方がいるんですね。
ありがとうございます。参加していただきましてありがとうございます。
お茶屋のお花さん、相談お花さんがありがとうございます。
なんかこういうふうに現れてくると嬉しいもんなんですね。
初めての経験で。
もうそろそろお話を終えてしまうかと思うんですけども、
これって初めてのことなんで分からないんですけど、
保存ってできるのかな。
保存してまた他の方に聞いてくれれば嬉しいなって思いますね。
本当に今日は本当にありがとうございます。
ご視聴ありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。
ありがとうございます。
本当に今日は何度も言いますけども、
3月9日、サンキューの日ということで、
皆さんに感謝について考えていただきたいなと思うことで、
自分の自己紹介を兼ねて、
自分のありがとうって感じていることをお伝えしています。
他にですね、感謝すること、感謝したことっていうのは、
先ほども言いましたけど、
主人がすごくありがとうって言葉を言ってくれる人っていうか、
それで持ち直したっていう、
夫婦関係を持ち直したっていうのをお伝えしたんですけども、
やっぱり自分がちょっとそのきっかけになったのが、
大火傷だったんですね。
ちょっと自分の父親で顔を火傷してしまうということで、
しばらく顔に包帯を巻くということがあったんですけど、
その時にやっぱりちょっと精神的に不安定になってしまって、
毎日毎日同じことを語っていたそうなんです。
本当に嫌だった時期だったそうなんですけど、
自分は全然そのことを覚えていないんですが、
それでも毎日、
今日も帰りたくないな、
帰りたくないなって思いながらも帰ってきて、
私の話を聞いてくれたそうなんですね。
それを聞いた時にですね、
ああ、そうかって、
この人とこういうふうに私はやっぱりご縁があって結婚してるんだろうなって、
この人は私を支えてくれるってことがあった。
私もじゃあこの人を支えていくことをしていかなければならない。
なんかそんなことを思って、
そこからですね、
おかしい話ですけど、
この人を好きになろうって決めて、
自分で好きになるところを一生懸命、
自分の脳裏の中にマインドコントロールといいますか、
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植え付けていってですね、
そこからまた私がやっぱり変わったからでしょうね。
周りがもっと変わっていって、
家族が変わっていって、
本当になんか今、
それを始めてからもう15年ぐらい経つと思うんですけど、
本当に時間はかかっていると思うんですが、
いい関係になれたと思っています。
そういうふうな皆さんの家族の関わりとか、
パートナーとの関わりとか、
そんなことにもですね、
応援できればいいなというふうに思っています。
だんだんお風呂場でお話をしているんですけど、
タイトルがお風呂場のようにまったいと過ごす
アフロバーっていうふうに書いたので、
アフロは本当にアフロで
いろんな活動を皆さんにプレゼント、
動画を送ったりしているんですね。
お誕生日おめでとうとか、
ご主人様とか、奥様とか家族の方に
このアフロ姿で、
私は神様っていう形で顔をちょっと
外国人っぽくして、
動画を送ったりしているんですけども、
そのアフロとお風呂が結びついて
このようなタイトルにしました。
まったいとしたらね、ここで
お話を聞いている人が
少しでもまったいとした気持ちで
力をつけて、
今日一日頑張っていこうとか、
明日も頑張ろうとか、
そういうふうなことを思ってくれればいいなと
思っています。
またね、もうちょっとだんだん
汗がにじんできていますので、
もう今始まってから
29分になろうとしています。
あと1分、30分頑張ってみようかなって
思っていますけれども、
皆さんもね、
もしかしたら
自分のありがとうってことをですね、
なんかこれって、
メッセージを送れるのかな?
何もにもちょっと
今日初めてのことなので、
全然まだ把握してはいないんですけれども、
もういきなり思い立ったが
聞きづって形で始めたんですが、
またもしよかったら
そういうエピソードとかもですね、
なんか書いていただければな
というふうに思ったりします。
水分も用意しておけばよかったですね。
なんかこれから
もしかしたらお風呂場で
お話しするときは
横に飲み物を飲みながら
まったいとした形で
こんな席がちょっと
途切れとげるのかな?
話ではなくてですね、
していきたいなと
今思っています。
お茶屋の花さんもね、
なんか相談室って書かれてるってことは
何か相談を乗ってらっしゃる方には
そういう相談をされてらっしゃる方なのかな
というふうに思っています。
私もグリーフケアというものを
しています。
またね、
同じようなことで
語り合えば
30:00
すいません、ちょっと
グラブハウスと違いました。
そんな形でまた
これからもお付き合いいただければと思います。
30分も過ぎましたので
また第2回目を
やってみたいと思いますので
またよかったら
来ていただければと思います。
今日はご視聴ありがとうございました。
また今日
良い1日を過ごせますように
皆さんの1日が
ありがとうって終われますように
祈っています。
失礼いたします。
ありがとうございます。