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サマリー
このエピソードでは、パーソナリティが横浜スタジアムでベイスターズ対バファローズの野球観戦に行った体験を語ります。試合はベイスターズが逆転勝利を収め、その後に行われた日向坂46のライブパフォーマンスと、熱狂的なファンの応援についても触れています。野球とアイドルのライブという二つの異なるエンターテイメントを楽しんだ様子が伝えられています。
最近の気候と野球観戦の話題
はい、こんにちは。はまの雑声第95回ですね。 今日は2026年5月29日金曜日です。
蒸し暑いですね。 なんかまだ多分温度的には26、27度、30度いってないと思うんですけれども、ちょっと
ここしばらく、ここ数日っていう感じだと思うんですけど、湿気が高くてですね、昨日もなんか曇りだったんだけど結構ね、特に家の中が
マンションだからなんですかね、なんかちょっとこもったような感じがして、できるだけ換気するようにはしてるんですけど、中ちょっと蒸し暑くなってきた感じですね。
さて今日はですね、昨日5月28日木曜日ですね、横浜スタジアムにベイスターズ vs バッファローズの野球の試合を見に行ってきたので、その話をしたいと思います。
ちょっと最初の方はね、野球知らない人には何の話っていう回になってしまうかもしれませんけれども、まあそこはちょっと記録という面があるので勘弁していただきたいと思うんですけれども、
えっとですね、一昨年ですね、エピソードの13でも野球の話をしているようです。ちょっと見てみたらね。
何の話したかなと思ったら、どうもなぜベイスターズを応援しているか、あ、私ベイスターズをDNAベイスターズ応援してるんですけれども、
なぜベイスターズを応援しているかとか、過去どんな風に野球と関わってた、関わってたって言ったって見てただけですけど、そういう話をしてたようなんですが、
今日はこの1試合ね、1試合だけの話をしたいと思います。まずですね、私と妻と息子と3人で行ってきたんですね。
野球観戦のチケットと座席について
ネットで、ウェブでチケット取りまして、あれですね、野球の試合はその通路側ね、通路側の席から順番に埋まるんですね。
まあそうですよね、例えばトイレ行きたいとかね、なんか買いに行きたいとかね、そういう時に通路側の方が出やすいですからね。結構不便ですよね、真ん中の辺からすいません、すいませんって言って出るの不便なんで。
っていうことだと多分思うんですけども、通路側の方から埋まっていくんですけども。ちょっと買ったのはそうですね、2週間くらい前だったかな。
で、もう通路側の方はだいたい埋まっててっていう感じで、まあ3人並んでね、席取れるところっていうとっていう感じで、ちょっと中の方の席でしたが。
一塁側のね、だいぶ上、24段って書いてあったかな。でもすごい見やすかったですね。見やすい席でしたね。
まあね、横から見るんでね、横からっていうのは一塁側から見るんでね、そのピッチャーの球のコースみたいなのはちょっとわかりにくかったりとか、あと打球の方向もやっぱりわかりにくかったりはするんですけども、まあまあそれはね、最終的にはわかりますから、当たり前だけど。
まあ見てて、やっぱりいいですね。生で見るっていうのはね、その選手の動き、それからアンパイアも結構動いてたりしてね、そういうのはあんまりテレビではね、わかんないんで。もちろん球を追ってくれるのはテレビの方が便利っていうか見やすいんですけれども、その辺がね、やっぱりいろんな選手の動きがリアルタイムで見えるっていうね、当たり前だけど。
試合展開とベイスターズの勝利
そういう例は本当に生で見るのはいいですね。で、野球の話をしますとですね、アズマっていう投手、これはベイスターズ側の投手ですね。それからエスピノーザっていう投手、これはバファローズ側の投手ですね。この2人の投げ合いだったんですね。
結構あの、今ベイスターズはですね、ちょっと打撃が不審でしてですね、ちょっと前まですごい打ってたんですけれども、急に打たなくなってて、点数がね取れない状態になってたんですね。で、まあアズマとエスピノーザ。エスピノーザはちょっとよくわからなかった。アズマはエースですね、ベイスターズのエース。
で、エスピノーザもそこそこ勝ってる、5勝ぐらいしてたかなっていう話を聞いてたので、まあまあ投手戦になるのかなって感じだったんですが、まあそうでしたね。で、まずはですね、アズマのワイルドピッチで、多分ワイルドピッチだったと思うんですけど、あの球場にいるとね、テレビの中継は聞こえませんから、うん、パスボールっていうよりはワイルドピッチだったと思うんですけれども、
それでバファローズが1点先制しまして、つまり0対1ですね、ベイスターズ側から見ると1点負けてる状態が続いたんですね。で、そこにですね、きょうだという選手がいまして、この選手は逆転の3ランを打ちましてですね、3対1になってていう、そういう見ててすごい、なんていうかな、興奮したね、そういう3ランでしたね。
まあ周りの観客の人たちみんな立ち上がって、で周りの人とハイタッチしたりしてね、うん、すごかったですね。で、あのーその生で見てたときはね、あまりわからなかったんですけど、どんな球を打ったかわからなかったんですけど、すごい低いボールをね、なんていうかな、まあ見たところその、まああのリプレイで見たんですけど、リプレイで見たところでは本当に当てただけみたいな感じで、うまーくミートした感じでね。
で、あれでホームランまで行くんだなっていうライトスタンドに叩き込んだんですけれども、まあそういう3点の逆転3ランを打って、でそれが7回裏だったんですね。で、えーと、まあ野球はだいたい最初先発のピッチャーが投げて、で最後、あ最後というか中継がいて、で最後クローザー、抑えがいると、そういう感じでピッチャーが変わっていくのが今はセオリーなんですけれども、
まあ時にはね、あのーすごい調子良かったりすると1人のピッチャーが投げ切るなんてこともありますが、で8回と9回それぞれ違うピッチャーが出てきて、8回はアベシタズ側ですね、ベシタズ側、レイノルズ、で9回はヤマサキと、これはもう勝つときはこのパターンっていうね、そういうパターンがあるんですね。
でそれぞれ、まあ危なげなくというとちょっとあれでしたけど、結構ピッチャーじゃないランナーが出たりしてましたけれども、まあレイノルズヤマサキはなんとか0点で抑えてくれて3対1で勝ったということですね。
いい試合でしたね。まあね、ベシタズ勝ったしね。今交流戦って言ってね、ベシタズ対バファロー、まあ野球知らない人には全然わかんないと思うんですけど、セリーグとパリーグっていう2つのリーグがね、野球にはあるんですけど、それぞれ6チームずつあるんですが、普段はセリーグの中だけ、パリーグの中だけっていう感じで6チームずつで中でリーグ戦してるんですけれども、
今交流戦って言ってセリーグ対パリーグ、セリーグのチーム対パリーグのチームでやるということになってですね。今も言うのかな、ちょっとわかんないけど昔からですね、人気のセ、実力のパっていう風に言ってたんですね。
つまりお客さんが入る、人気があるのはセリーグ、野球がうまいのはパリーグっていうことですね。今はね、結構パリーグもね、いろいろ工夫してたくさんお客さん入ってるようなのでね、必ずしもそういう風には言わないのかもしれませんけれども。まあ今でもあれなのは、この交流戦やると、ここ数年なのかな、ずっとなのかな、もう20年ぐらいね、交流戦ってやってるらしいんですけれども、パリーグが勝つことが多いんですね。
去年なんかは12球団あるわけですけど、6チーム6チームで、上位6チームは全部パリーグ、でセリーグは全部下っていうね、そういう状況になった、それぐらいなんかパリーグが強いんですね、交流戦はね。で、今回のね、バファローズ戦3試合あったんですけれども、最初2試合はバファローズが勝ってるわけですね、パリーグ側が勝ってると。
ということで今日、1対0でね始まって、うーんと思いがちだったけど、逆転スリーランで、なんとか1勝2敗にしたという感じですね。楽しかった、いい試合でした。引き締まった試合でね、もちろんねランダ戦も面白いんですけれども、こういう引き締まって、でしかもベイスターズが勝つというね、そういう試合は最高ですね。
試合後の日向坂46ライブパフォーマンス
で、まあ試合はそうやって終わりまして、でもう一つですね、その野球とはこれまた関係ないんですけど、日向坂46というアイドルグループがいるんですけど、その方々が、えーなんていうんだったの、なんか名前ついてる、なんとかアイドルライブという名前をつけてですね、まあアイドルの人を呼んで、で少し短いライブをやってくれるっていうね、そういう出し物っていうか。
それが試合の後だったんですね。で、まず最初ですね、その始まる前に、なんて言ったかな、セレモニアルピッチって言ったかな、まあまあ子宮式みたいなことなんですけど、子宮式自体はなんか言い方を変えてるのはどうも、子宮式自体はその、まあお金を出してくれた、つまりその試合でスポンサーになってるね、会社の社長さんみたいな人が投げるんですけど。
その前にっていうことで、日向坂の誰だかは全然忘れちゃいましたけど、方がまあ子宮式みたいなこと、セレモニアルピッチをやって、で一曲最初歌ったんですね、キュンっていう歌でしたね、これ私知ってましたね、かなり前の曲ですよね、昔の曲だと思うんですけど、昔って歌って何年か前だと思うんですが、うん、この曲は知ってたし、おーこの歌歌うんだなーなんて、みたいに見ながら、うん、見ながら、聴きながら、うん。
してまして、でまあ試合がさっき言ったようにバッファローズの、違うわ、ベイスターズの勝ちで終わりまして、うん、で終わった後に3,4曲ですかね、ちょっと完全には覚えてないんですけど、あのー知らない曲ばっかりでしたけれども、うん、3,4曲歌ってくれて、うん、あのー
前よりちょっとホーム側あたりで歌ってたかな、うん、で、スクリーンにね、歌ってる様子が、あるいは踊ってる様子が映し出されて、歌詞が出て、みたいな感じで、うん、まあ誰でもね、あのファンの方ばっかりではないっていうことで、まあ誰でも楽しめるようにっていう工夫がされてたようですね。
で、まあそれでですね、その、まあいいんですけれども、そのライブはいいんですけれども、面白かったのがあれですね、オタクの皆さん、ファンの皆さんですね、うん、この、あの女性アイドルのライブっていうのは私行ったことなくてですね、何て言うんですかあれ、オタ芸って言うんですかね、あのー、ペンライトか、ライト持ってね、で、愛の手を入れながら、っていう感じで。
やるんですね、あの初めて見ましたね。結構いてですね、ど、どれぐらいかな、まあ、数えたわけではもちろんないですが、全体のお客さんの3分の1ぐらいの人はペンライトちゃんと持ってたような気がしますね、持ってて、うん、で、合わせてね、えっとなんか、えっと、愛の手を入れたり、おい、おい、とか、おーとか言ったりね、そういうのをすごいやってるんですね。
そんなことで感動するなってことなんですけど、いやこれすごいなーと思って、糖質が取れてるなーって感じに思いましたね。でですね、あのー、歌唱の邪魔はあまりしないんですね、まあ少しは重なるとこあるんですけど、歌ってるところはちゃんと聞いてて、で、愛の手を入れるところはここっていう感じになってて、うまくなんていうかな、まあできてるっていうかね、あれどうやって考えてどうやって周知するのか全然わからないんですけれども、みんなちゃんとできるんですね。
で、私もね、ライブいろいろ行くんですけど、あのー、まあこの声日記でもね、アイミョンとか緑茶花とかね、行ってるっていう話はしてますが、ちょっと全然違う雰囲気ですね。
で、もちろんね、他のライブでも一緒に歌う部分とか、あとなんか手を振ってみたりする部分とか、なんかちょっとジェスチャー的なことするとかな、なんかそういう決まりごとみたいなのあるんですけど、あのライブ、アイドルのライブでの糖質の取れてる感じとか、合ってる感じっていうのは全然違うなーと思ってね。
面白いものを見せてもらったなっていう感じがしましたね。で、一番最後はですね、新曲だったらしいんですね。Kind of Loveだったかな、なんかそんなようなタイトルちょっと違うかもしれませんが。で、新曲だとね、普通まあライブで新曲しますっていうと、まあみんなもちろん聞くんですけども、まあ静かに聞いてる感じなんですけど、ちゃんとその愛のテーマとかね、あれはもう新曲だけどちゃんとその周知がされてるのか、それとも
なんかその愛の手を入れるタイミングみたいなものはどんな曲でも同じだからわかってるのか、ちょっと聞いてみたかったですね。あの推しのね、あのファンの方々にね。それぐらい新曲なのにこの盛り上がりなんだみたいな感じでね。うん、よかったですね。面白かったですね。
推し話ポッドキャストと今後の観戦予定
で、ちょっとポッドキャストでね、推し話というポッドキャストがありました。それはですね、そのまあアイドル、主にアイドル、別にアイドルと限ってるわけじゃないんですけど、の推しの話をする。そのパソナリティ3人でされてるんですけれども、その3人がそれぞれ推しの話をしたり、それからお便りがね、こういうアイドルをあるいはこういう人を推してますっていうお便りが来ると、それを喋ったりするんですけど。
うん、それは聞いててね、その推しの方々のなんか情熱みたいなものは、情熱?ちょっとオーバーかもしれませんが、そういうのがね、ちょっと知ってたんですけど、実際見るのは初めてだったんでね、とても面白い、いいものを見せてもらいましたね。
男性アイドルの方はね、娘と妻がジャニーズのね、今は全然言ってませんけど、ジャニーズのファンだったりしたんで、そのコンサートに行ったことあるんで、こんな感じなのかっていうのは知ってたんですけど、女性アイドルのあの感じ、また独特でね、とても面白かったですね。
はい、ということで、今日はですね、いいものが見られたベイスターズ対バファローズ戦、いい試合でしたし、日向坂のライブも良かったですね、この2つがあったベイスターズ対バファローズ戦を横浜スタジアムに見に行ったよという話でした。
またね、行きたいと思います。今年中に、今年中というか、今シーズン中にあと2回ぐらい、2,3回は行きたいなというふうに思っています。
はい、それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
15:00
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