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#67 「お腹いっぱい」はおじさんになると学べる
2026-04-29 17:24

#67 「お腹いっぱい」はおじさんになると学べる

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辛い物が食べられなくなった/中川さんは食べられるようになった/お腹いっぱいの基準が分からなかった/


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サマリー

最近、辛いものが食べられなくなったという話題から、加齢による体調の変化や食の好みの変化について語られています。かつて激辛好きだった人も、お腹を壊しやすくなったことから辛さを避けるようになったり、加工肉などを以前ほど食べられなくなったりしています。一方で、食べる量をコントロールできるようになり、「お腹いっぱい」の基準を理解し始めたという変化も語られ、食生活における学びや、お酒の楽しみ方の変化についても触れられています。また、韓国や中国における唐辛子の歴史についても紹介されています。

辛いものへの嗜好の変化
スピーカー 1
中川さんって、辛いもの好きですか?
辛いものか。
スピーカー 2
うーんと、
山椒系なのか、唐辛子系なのか、
ちょっと違うかも。
スピーカー 1
あ、そうですか。
え、どっちが得意とか?
スピーカー 2
別に得意ではないけど、山椒系は、ちょっと抜いちゃうかも。
スピーカー 1
ああ、そうなんですね。
あ、山椒の実?
スピーカー 2
実は抜いちゃう。
スピーカー 1
ああ、なるほど。
ちょっと今日は、そういう話をしたいなと思ってます。
ラジオの人のラジオ。
最近、辛いものが、唐辛子系が食べれなくなった、営業のババです。
スピーカー 2
うーん、おでんにからしはつけません、中川です。
スピーカー 1
あ、そうですか。
スピーカー 2
あれ、大人の世界なのかな?
まだやったことないんだけど。
スピーカー 1
え、やったことない?
スピーカー 2
でもね、柚子胡椒みたいなのは、つけたことはあるけど、おいしいよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
あと、納豆のからしも入れない?
スピーカー 1
あ、それは僕も入れない。
中川さんといえば、おでんにからごとの卵が入ってるっていう。
スピーカー 2
よく知ってるね、そんなこと。
スピーカー 1
いや、昔話しましたね。
スピーカー 2
え、これで?ポッドキャストで?
スピーカー 1
それで話してました。
スピーカー 2
私の母がね。
スピーカー 1
うーん、そうですね。
スピーカー 2
それを、普通に昔やってた番組で言ったら、
とてもとても衝撃を受けられ、
そのおでんの卵話で3時間くらい終わったっていうテーマになっちゃって。
どういうことですか?みたいな。
味がしみないじゃないですか?みたいな。
スピーカー 1
ね、なりますね。
なんとなくこの番組を通して、中川さんのお母さんの評判が落ちちゃうかもしれない。
スピーカー 2
いやいやいや、大丈夫ですよ。
スピーカー 1
まあ、いいところですね。
いいところかな。
スピーカー 2
そこから、うちの母も、そうなんだって言って。
ちょっと天然なので。
スピーカー 1
そんな感じですね。
スピーカー 2
電話でも、ポスターの前!ポスターの前!どこのポスターよ!っていう。
まあ、そんな人なので。
そんな感じで。
辛いものか。
スピーカー 1
なんかね、昔好きだったんですよ。
スピーカー 2
それは、どういう類の辛さ?
広島に住んでると、つけ麺。辛いつけ麺と、まあ、汁なし担々麺もあるし、すごい辛くして食べてたんですよ。
スピーカー 2
どれぐらい?普通が2ぐらいだとすると?
スピーカー 1
20とか。
いや、ちょっと待って。
あれってエスカレートしていくんで、頻度高く食べてると、
スピーカー 2
ちょっと待って、20って。
スピーカー 1
なんか、どんどん辛くしたくなってくるんですよ。
スピーカー 2
真っ赤でしょ。
スピーカー 1
真っ赤真っ赤。
スピーカー 2
ご注意くださいって、注意がけがあるぐらいでしょ、20って言ったら。
スピーカー 1
なんか、あの、お店によってレベル違うから、なんとも言えないんですけど、表面にこう、真っ赤なこう、あれが。
スピーカー 2
それ、本来の味がもう、失われているね。
スピーカー 1
でもやっぱ辛さって、どんどん慣れていくから、刺激刺激でどんどん欲しくなって、そういうなんかちょっと麻痺してるみたいな状態になってたんですよ。
それがもう、最近めっきり辛いものを避けるようになっちゃって。
スピーカー 2
どうして?
スピーカー 1
お腹壊すようになったんですよ。
スピーカー 2
そっか、それは年齢のものなのかしら。
スピーカー 1
まあ、そうでしょうね。
スピーカー 2
えー、カレーによるもの?
スピーカー 1
あの、なんでもこういうのに結びつけるの嫌なんですけど、それこそコロナの頃に、あの、まああれはたぶん年齢的にちょうどその頃だったんだと思うんですけど、その後、なんか辛いもの全然、もう食べたら必ずお腹壊すようになっちゃって、どんどん避けるようになって。
スピーカー 2
汗もかくし、すごい。かかなくなった?
スピーカー 1
汗は、かきますかきます。
汗もあんまりかいてなかったので、昔よりかくようになったし、そうですね、体が変化してて、なんか食べれなくなっちゃったんですよ。
加齢による食の変化と「お腹いっぱい」の基準
スピーカー 2
そういう意味では、私は昔よりは食べられるようになったかも。
スピーカー 1
あ、そうですか。
スピーカー 2
昔は辛いものイクオール、それこそお腹痛くなったら嫌だなとか、そんなに求めてはなかったけど、
最近、お好み焼きで辛麺、普通の蕎麦にしてみたり、でも結局、普通の麺が美味しいなっていう。
ヒリヒリしてくるじゃない、口の中が。そうなると、全部がその味になるというか、お好み焼き本来の味がもう失われてしまう。
でも、うどんにも一味入れるようになったし、でも、バーッとはかけないほど、冷ややっこの上にキムチ乗せたりとか、それぐらいはするかも。
でも、つけ麺は2ぐらい、普通だったらもう普通のを選ぶ。
スピーカー 1
そうですよね。僕もなんかもう、普通のやつって言うようになっちゃって。
スピーカー 2
20から突然普通になるって、違うもの食べてるみたいじゃない。
スピーカー 1
そうなんですよ。辛いから美味しいと思ってたのが、なんかちょっと寂しいんですけど。
スピーカー 2
味気なくない?そんなことはない?
スピーカー 1
味気ないですよ。
スピーカー 2
でも、そっちを選ぶ。
スピーカー 1
美味しいという感覚はまだ残ってるんですよ。なんですけど、あーお腹壊すなーっていうのが恐怖が。
っていうかもう、結構な速さでお腹痛くなっちゃうんだって。
もちろん普通に、たぶん中川さんレベルには食べてますよ。
キムチ鍋とかも好きだし、うどんにそれこそ唐辛子は絶対かけてるし、なんですけどね。
スピーカー 2
いわゆる体が受け付けなくなったっていう。
あるんだね、そういうことって。
スピーカー 1
でも、最近いろいろそれを感じるんですよ。
あの、ウインナーとかも量食べれなくなったなーとか、ウインナーベーコンとか好きだったのが、なんかちょっといっぱい食べると気持ち悪いなーみたいな。
スピーカー 2
いわゆる加工品のような。
スピーカー 1
の感じが、なんか別に全然そのデリケートに気にしたりとかは何もしてないんですけど、昔はウインナーなんていっぱい食べれたつもりなのに。
そうだよね。
なんかこう、もういいや、2本でいいやみたいな。
スピーカー 2
ちょっとムカムカしちゃう、ウイが。
スピーカー 1
なんかね、口がもったりするというか。
スピーカー 2
すごいね、そんなにわかりやすい人っているのね。
あんまりそこまで感じないかな、食べ物に関しては。
でも量は明らかに食べられなくなったよ。
スピーカー 1
あー、そうですね。
まあまあ、食べれなくなったな。
スピーカー 2
もう昼、もうこの週末も、子供たちはちゃんと食べるけど、作ってるだけでお腹いっぱいだもんね、昼所店だけとかね。
スピーカー 1
でも空気吸っても太るから太っちゃう。
スピーカー 2
そう。でもね、最近ちょっとシュッとしたかも。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
その空気吸ってもの時よりは。
スピーカー 1
なるほど。
でも子供の残り物食べて結局結構な量食べちゃうことないです。
スピーカー 2
いやからね、最近はもう、私、そうそう、友人の奥さんのブログを見ていて、その人は割と体を色々気をつけてる人で、ファッションコーディネーターみたいな人でもあるんだけど、
お腹空いてない時に無理やりその量食べなかったら次の日調子が良かったみたいな話を見て、
結構朝もしっかり食べて、腰してないけど朝しっかり食べなきゃって、ご飯も若干大盛りぐらいのものを食べて、しっかり来るんだけど、
最近はもう腰してなかったら、もう本当に身口ぐらいで終わるぐらいの程よい。
スピーカー 1
体が求めるレベル。
スピーカー 2
そう、ままに。
スピーカー 1
あー、そうですよね。
スピーカー 2
それ実践してる。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そうするとちょっといい感じになってきた。
スピーカー 1
でもその体が求める、これも気になってたんですけど、お腹いっぱいをどこのラインにするかが、
最近までわかってなくて、最近ちょっとつかんできたんですけど、ここ1,2年ぐらいで。
お腹いっぱいって僕、食べきれなくなるところがお腹いっぱいだと思ってたんですよ。
スピーカー 2
それはもうすでに食べすぎだよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
どうもみんなはそうじゃないぞっていうことを家族と暮らすようになって、だいぶわかったっていうか。
僕は、しかも食べるのが好きだから、食べたかったから、食べれる限り食べる。
それこそ小学校ぐらいの頃から、かつ丼も天ぷらそばも食べたいから、両方を頼ませてくれって言って、
もう食べきれないけど、食べたいって言って食べてたりしたから、腹8分目のもう極値みたいな、もう全然真反対みたいな。
スピーカー 2
腹8分目は、最近カープの元気選手にインタビューをする機会も新番組にあるので、
2人の選手に同じ話題で聞いたんだけど、やっぱりもうちょっと食べたい、食べられそうでストップが8分。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
って言ってた。2人とも同じこと言ってた。
スピーカー 1
本当ですか。でも腹8分にしてるんですか。
スピーカー 2
してる。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
次の日の試合のパフォーマンス、ナイターの次のデイゲームとかって時は、やっぱり食べるのも仕事だけど、食べないのも仕事。
8分でストップ。
スピーカー 1
適切な量にするのが大事ってことですね。
みんなできてるのかな、そこらへんで。
スピーカー 2
だから、もうちょっと食べたいな、のとこでストップしたらいいと思う。
スピーカー 1
そう思ったんですよ。みんな結構食後のデザート食ったりするんですよ。うちの妻と子供は食後にまた食うんですよ。
スピーカー 2
ちょっと別腹的なね。
スピーカー 1
そう、果物食べる、アイス食べるみたいな。僕以前はそこのお腹の余地がないぐらい食べてたんですよ。
スピーカー 2
それすら、いちご1個も入らないみたいな。
スピーカー 1
いちごの優先度が低いからっていうのもあるんですけど、いちごよりも僕はご飯食べたいからっていうので食べちゃってたから。
だから、みんなこれってどこで学んでいったんだろうなって思ったりしてました。
スピーカー 2
おじさんになったら学ぶんじゃない?
スピーカー 1
うん、それはちょっと。
スピーカー 2
やっぱりね、小学生なんかそんなの考えてないし、大学生もね、とにかく必要り量みたいな。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
あるじゃない?イメージ。
スピーカー 1
しかもこう、若者、僕バイト先とかでも、食え食えみたいな、いっぱい食う若者は気持ちいいなみたいな感じだったから、
それこそ食うほうが良いとされてたから、なんかすごいいっぱい食ってたんですけど、
おじさんになって確かに消化の能力とか、翌日にダメージ残る感が出てき始めて、今学び始めました。
スピーカー 2
そうよ、食べ過ぎなかったら、私もなんとなくね、調子上がってきた気がする。
体重もそうだけど、ちょっと減ったのもあるし、今まで食べ過ぎだったんだなっていう。
食の学びとお酒の楽しみ方
スピーカー 1
まあね、よくね、別に3食食べなくてもいいんだろう、論みたいなのもあるし、朝はあれですよね、きっと一日を頑張るために朝を食べたほうがいいというイメージ。
スピーカー 2
朝はしっかりっていう。
スピーカー 1
ありますよね。
スピーカー 2
そのしっかりっていうのが、バナナ1本じゃなくて、例えばご飯とお味噌汁と卵焼きのしっかりであって、量っていうことではないということに最近気づき始めて。
スピーカー 1
それは、やっぱみんなそうなんですね。みんな知ってて、教えてくれてなかったのかと思ったけど。
スピーカー 2
しっかりの定義を。
スピーカー 1
みんなね、みんな学んでいくんですね。
そうそう。
そうかそうか、それならよかったです。
スピーカー 2
だから、ばばくんも学んでください。
スピーカー 1
了解です。
お酒の量とかも最近。
スピーカー 2
それは間違いなく減りましたね。
スピーカー 1
あのね、飲め、それこそ飲めるだけ飲んでたんですよ。
スピーカー 2
浴びるほどっていう。
スピーカー 1
っていうか、まだ飲めるなっていうので飲んでたんですけど、なんか酔っ払いすぎない段階で止めるっていうラインがあるっていうことを気づいたりしました。
スピーカー 2
それはいいことです。
スピーカー 1
ほんと、ほんと。
スピーカー 2
楽しく飲みましょうね。
スピーカー 1
そうなんですよ。やっぱ飲むの嫌になってたんですよ。やっぱり。
スピーカー 2
次の日残る、最悪じゃない?
スピーカー 1
そう、ほんとに嫌。
スピーカー 2
もう次の日戦力外っていうのはね。
スピーカー 1
そうなんですよ。何度も二度と酒を飲まないと思った朝があったか。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
ってなるぐらいだったら、なんかこうちょっと飲めば、まだお酒の場も酒すぎなくて済むというかね、っていうのを学びました。
スピーカー 2
水を一緒に飲むっていうのが違うってことを、最近私はわかりました。
スピーカー 1
なんかね、日本酒の時は、なんかそれがたしなみみたいなイメージがあったから。
すごいやってたんですけど。
スピーカー 2
薄まるのが嫌だったんだよね、私も今まで。
せっかく楽しく飲んでるのに、水飲んでまたゼロに戻りはしないけど。
スピーカー 1
なんかね、ちょっとこうトーン下がっちゃうのがね。
スピーカー 2
やっぱり飲んだ方が、その後が楽しい。次の日も楽しい。
スピーカー 1
そうですね、ほんと。
スピーカー 2
ていうことですよ。
スピーカー 1
その瞬間よりもね、もう少し長いスパンで考えるようになりましたね。
唐辛子の歴史と辛さの種類
スピーカー 1
ちなみに小話なんですけど、
韓国ってキムチとかですごい唐辛子使うイメージあるじゃないですか。
あれ、いつからそうだと思います?
スピーカー 2
えー、いつからっていうのは、もう国ができた時からとか、そういう。
スピーカー 1
いやまあ、例えば。
スピーカー 2
最近だったりするの?そういう話をするってことは。
スピーカー 1
そうなんです。まあ、どこからって言ったらあれなんですけど。
スピーカー 2
だって、肌がきれいなのはさ、この辛いものを食べているからって言うじゃない?
日本とかは知らないけど。
スピーカー 1
いや、そもそもなんか、よう考えたら、唐辛子の原産国って、中南米ですよね。
だから、韓国がそんな唐辛子使うの、不思議だなと思ってたんですけど。
たぶん、軽く調べた感じでは、江戸時代前ぐらいかな。
豊臣とかぐらいの時代に、日本が韓国行ってた時に、唐辛子伝わって、
そのぐらいから、ちょっとずつ使ってたけど、
1930年ぐらいまでは、キムチとかもそんな辛くなくて、ちょっとは使うけど、ぐらいの感じだったのが、
1930年から2000年ぐらいまでの間にも、唐辛子の量が何十倍にもなってるみたいな感じらしくて。
なんか、辛いもん、韓国といえば辛いもんってイメージがあったけど、
ほんと、ここ数十年の歴史なんですって。
スピーカー 2
えー、そうなのね。
スピーカー 1
そうらしいですよ。
一方で、中国の方は、伝わってるルート、日本とかじゃなくて、別の、たぶん西方の方から伝わってきてて、
でもそれでも、17世紀とか、そのぐらいまで、料理、別に辛くしてなくて、四川料理とか、すごい辛いイメージあるじゃないですか。
スピーカー 2
四川料理はね、あの辛さはちょっと無理な時がある。
ほんとに辛いもんね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ピリピリする時はあるよね。
スピーカー 1
そうですね。
だから、当たり前ですけど、香辛料なんてそんなね、原産国じゃない限り貴重なもんだから、そのバンバン使えないから、辛くなりだしたの。
ほんと、数百年ぐらいのもんなんですって。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
っていうのを、辛いもん食べれんくなったなって思った時に調べて、面白いなって思いました。
勉強になりました。えー。
そうなんです。だから、辛いもんなんて食べなくていいんですよ。
スピーカー 2
でもね、たまに食べたいよね。
スピーカー 1
食べたくなりますよね。
うん。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
そうなんですよ。
でもね、食べてなかった、日本人が逆に辛いもん食べるようになったのなんて、歴史も浅いだろうなーって思いましたけどね。
からしの辛さはでも、なんか違う気がする。
スピーカー 2
そうだね。からしの辛さとわさびの辛さとか、あれは辛いというか。
スピーカー 1
あれは、鼻に抜ける香り系ですもんね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
で、唐辛子は完全に痛み系ですからね。
そうね。
山椒も痺れは、あれ痛みじゃなさそうかな。
スピーカー 2
痺れピリピリくるよね。
うなぎにはかけるんだけど、実はやっぱりすごいガツンとくるでしょ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
じゃこなんかね、入ってるあるけど、ちりめんみたいな。
スピーカー 1
ちりめん山椒。
スピーカー 2
ちょっとこう、よけたりする。何個かはね。
スピーカー 1
うん。おいしいですけどね。なんか酸っぱい感じがするけどね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
おいしいです。
うん。ちりめん山椒食べてたな。
スピーカー 2
おいしいね。
スピーカー 1
うん。はい。そんな話でした。
まとめと番組へのメッセージ
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
みなさんも体に気をつけながら、おいしい食生活をお過ごしください。
スピーカー 2
どういう結論なの?
誰?
フードアドバイザーみたいな。
スピーカー 2
はい。そうしてください。
スピーカー 1
はい。みなさんのコメント、感想、ハッシュタグの人のおつけて、
Xでつぶやいてもらったり、メッセージフォームからコメントもらえると嬉しいです。
ではまた。
スピーカー 2
また。
17:24

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