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2026-02-06 33:00

カナダで夫婦トーク: カナダはカナダでもカルガリーはカルガリー

OKE
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Host
「カナダのEh to …あのね」企画では毎回トピックを選び、夫、Paulと一緒に夫婦で収録配信しています。カナダで生まれ育った夫の視点もミックスさせての配信。2人で話すことで見つかること!話したくなること!そんな偶然性も大切にしたいなと思い、トピック以外の内容は決めずに収録しています。タイトルにあるEhは同意確認をする時に文章の最後につけるカナダ独特の表現方法。(って言っても私は使ったことも聞いたこともないけど、笑)

今回の収録は2026年1月に行っています。

ー カルガリーでの様子を動画でXにアップしました。
https://x.com/okestyleszakka/status/2019541330100437122



Hello From カナダではレター、コメント、配信内容のリクエスト大歓迎です!お待ちしています。

* 配信内容によってはXやインスタグラムで動画をアップすることも。フォローしてもらえたら嬉しいな:)
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カナダのトロントから毎週金曜日に配信。カナダでのライフスタイルや日ごろの気づきをお話ししています。たまにスーパーの商品を紹介する企画、配信者さんにゲストとして来ていただき、お話を伺う企画もやっています
https://stand.fm/channels/5ea9cd0ff654bbcab40d437c

サマリー

ポッドキャストでは、カルガリーを訪れた際の体験を通じて、カナダの自然や文化の特徴について語られています。話題は黒板の歴史や電動マウンテンバイクの利用、気候変動について展開され、カナダならではのライフスタイルに焦点を当てています。このエピソードでは、カルガリーにおける水不足やトレーラーに関するルールについて話し合い、さらに雪かけのルールや地域ごとの運転習慣の違いについても議論されています。特にカルガリー固有のライフスタイルと、その地域の自然環境の影響についても触れられています。

カルガリー訪問の思い出
Hello・From・カナダをお聞きの皆さん、こんにちは。 カナダのトロントから配信をしている、OKEです。
日本時間で毎週金曜日に配信をしています。 本日はですね、カナダのえーっとあのね企画でお届けをしたいと思います。
じゃあ、ポールよろしくお願いします。
そうですね、今日はポール、今年初めての収録だから、挨拶してくれましたけども。
このカナダのえーっとあのねも、2026年よろしくお願いします。
でね、今日は何にしようかな、話すのと思って。
実は他のこと話そうと思ってたんですけど、実は最近カルガリーに行ったんですね。
で、カルガリーはポールのお姉さんが住んでいる場所なので、そこで実際行ってみたら、
あ、なんかカナダのそういえばこの話したいなとか、あとカルガリーってこういうところ特徴なんだよねみたいなのをちょっと思ったりもしたので、
じゃあそれをちょっとテーマにしようかという話になって、今日はその話をねしてみたいなと思うんですけど。
まず、ポール、ラスタイムを覚えてる?
ラスタイムは、たくさんたくさん年前だった。
多分20年以上だと思う。
たぶん。
そうなんですよ、私ね、カルガリーにポールと一緒に私が行ったのは結婚前ですよね。
そうですよね、はい。
そう思う?
そう思う。
で、それを気づいたのは、めいっこちゃんがベビーだった、その時に。
それを考えたら、なかなかな年月が過ぎてるんではないだろう。
そうなんですよ。
なんでね、それを感じたかというと、前回行った、お姉さんたちとは結構会ったりしてるんですけど、別の場所でね、カルガリーで会うのは本当だから、前回がめいっこちゃんが赤ちゃんだった時だったんで、
で、そのめいっこちゃんは今は大学卒業してロースクールに行ってるんですけど、そう考えるとなかなかな年月が経ってますよねっていう話をポールと言ってたんだけど、私たちもね、年齢が重ねたということで。
2人で同じようになってます。
アウトドアライフと電動バイク
そんなわけで、長い年月を経てもう1回カルガリーにめちゃめちゃ久々ぶりに行ったという感じで。
で、話するじゃないですか。その中で結構面白いなーって思ったのが、黒板の話になったじゃないですか。
黒板って、皆さんが考える黒板っていうのは、きっと学校で大きな黒板を思いつくと思うんですけど、そうじゃなくてね、なんか、お姉さんの旦那さんのお家から彼のお父さんが使ってた小さい黒板が出てきたって話だったよね。
机で使ってるやつ。
なんか、ちっちゃな黒板みたいのが出てきたんですって。多分アンティークみたいな感じで出てきて、それが何人使ってたのかっていう話で、それはノーテイキングに使ってたっていう話だったんですよ。
そう、たぶん80年、この前ね、亡くなられたかなと思ってますけど、90歳くらいだったかな、90年くらい。
たぶんそのくらいですね。
で、その時に使ってたって言っていて、ポールが今言ったみたいに、今で言うとこのiPadじゃないんですけど、ノートテイキングをそれでやっていたっていう話で。
そう、それ聞いてちょっと考えたんですよ。私、ちゃんと調べてないから、逆にこれ聞いている方で歴史とか詳しい方がいたら教えてほしいぐらいなんですけど、いや、日本どうかなって考えたときに、80年前、90年前に紙の上に書いたりしてたことはあるんじゃないかなってちょっと想像したんですね。
なんか日本って紙の国なのかな、その辺はちょっと想像したので、それはちょっと不思議に思ったこと、この話を聞きながら。
確かに。
確かに。
いや、今ポールに、ポールのお父さんからそういう話聞いたことあるって言ったんですけど、ポールのお父さんは元々バンクーバーの方に住んでいたから、軽々言ってもそんなに遠くないとは思うんだけれども、特にお姉さんの旦那さんのお父さんが住んでいるところってちょっとカントリーサイドなんですよ。
そう、だからもしかしたらそれも影響してて、その当時まだそういうちっちゃい黒板を使ってノートテイキングをしてたのかな、みたいな、そういう話がありましたね。
それがちょっとまず一つ不思議だなって思った話。
あとは2つ目が電動バイク、電動マウンテンバイクの話になったじゃないですか。
まず言っておくと、ポールのお姉さん、カルガリー自体がすごく自然が多いところだし、そういうアウトドアのスポーツがすごく盛んな場所だったりするんですね。
例えばスキーレイクルイーズとか、むちゃむちゃ有名なスキー場が周りにあるし、あとはこうやってバイキング、自転車ね、自転車に乗ったりとかする、ハイキングをしたりとか、こういうのがむちゃむちゃ盛んで、
彼らの家族もむちゃむちゃいっぱいありますね。
いっぱいやってる。
自転車がすっごいいっぱいありましたね。
たくさんの自転車がガラージュに乗っていました。
はい、ガラージュに乗っていました。
ガラージュ、そうですよね。
むちゃむちゃ自転車がいっぱい下がっていました。
だから自転車たくさん乗るんですけど、そんな中で電動のマウンテンバイクをレンタルしたって話をしてたんですよね。
はい、一回。
一回、一回、そこ強調するかもしれないけど、一回。
で、普段から自転車乗るから、ポールが、え、それってちょっとずるじゃない?みたいな。
どういう感じ、自分の足でこがないで電動で自転車に乗るってことはどうなの?みたいな話をしたら、
質問は聞きたいですが、私が質問したかどうか分からないけど、彼らが自転車を載せてもらったか。
でも、後で考えてみたんですけど、
もし、街中で自転車を使って家の向こうに行った時、
多分、自転車は大丈夫だと思うかもしれないけど、
どういうことですか。
でも、自転車のフォーカスはマウンテンバイキングだと思う。
もちろん
エクササイズやコンペティションについては、もっと考えられる
楽しみのために
もちろん楽しみのために考えられると思っている
しかし、自転車を使って1キロ歩くのと
お店に行くのと
学校に行くのとは
違う考え方をしている
そのような状況で
それは欺騙とは言えない
便利とは言えない
しかし、自分の姉妹と彼女の夫が
山道を走るとき
自転車を使っている人を見つけると
それは欺騙とは言えない
そうだね
アウトドアで使うと
ちょっとズルしているみたいに感じるけど
ここですごい思うのが
電動のモーターがついた自転車って
結構たくさん見ると思うし
実際に聞いている方で
使っているよっていう人がいっぱいいると思うんですけど
そもそもの目的が違うなと思ったんですよ
ポールもさっき目的が違うって話をしてくれたと思うんですけど
日本の場合だと
例えば子供さんを後ろに乗せるから
重たいから
電動付きの自転車に乗るとか
お買い物に行く場合とかに大変じゃないですか
坂とかがあったら
だからそれを乗るっていう場合がすごく多いかなと思うんですけど
多分、カナダの場合は
マウンテンバイクに電動がついているから
それって坂とか登るときに
やるんですよね
そこが大きく違うのかなと思って
それはどう思う?
マウンテンバイクとかアウトドアとか
一緒に乗るときに
よくわかんないけど
I think they would like to use it, but they don't want to admit that they're getting a little bit older, a little bit tired when they do these bikes, so I think that's part of the mental way of thinking as well.
Probably they don't like to accept that part, I think.
They don't want to accept that fact, and therefore they're resisting these assisted bikes.
今言ってたのは、最初何を言ったっけ?
コンペティブ
ポールが今何回もコンペティブという言葉を、この話をしてて出てくるってことは、いかにそういうメンタルで、いかに楽しむために行ってるんだけど、そういうメンタルがどこかで頭の中にあるっていうことで、例えば、ハイキングコースみたいなところを自転車で行くみたいなときに坂がむちゃあって、そこをいかに前の人よりも早く行くかとか、そういうことを考えている人が多いんじゃない?
っていう話があって、それがまず一つ、マインド的にある。
あともう一つが、
もう一つはちょっと年齢が上がって
そうそう、年齢が上がって、これを認めざるを得ないところかもしれないですけど、さっきも言ったけど、
初めてカルガリー行ったときから40年も経っているわけだから、当然彼らの年齢も上がっているわけで、その中で同じようにバイキングをやろうとすると、体力的に厳しいっていうところももちろんあるだろうな、みたいな、そういう認めたくないかもしれないけどね、彼らはね。
カルガリーの気候の特徴
そうね、今みんな同じ年齢のいつもやっている人がみんなが同じ、そういうふうに電動付きのマウンテンバイクを使えば問題ないと思うんだけど、
一人だけ使うからずるいってことになるんでね、そうじゃなければいいっていう。
その考え方です。
で、あとはなんかここからちょっとこう、
カルガリーっぽい、カナダってすごいやっぱ広いから、その中でもカルガリーっぽいなみたいなことを改めて感じたことの話をしてみたいんですけど、
まず、カルガリーって温度が変ですよね。温度が変っていうのは、むっちゃ寒いときは信じられない寒さなんですよ。
でも、カルガリーって温度が変なんですよね。
温度が変っていうのは、むっちゃ寒いときは信じられない寒さなんですよ。
本当にマイナス30とか、下手したら40近くいっちゃうんじゃないのみたいな、いわゆる体感温度。
マイナス30で例えば風が吹いてしまったりとかすると、本当にマイナス40に近くなっちゃうみたいな。
そういうことが起こったと思えば、次の日にプラス7度とか、そういうことがカルガリーは起こりますよね。
うん、そうです。
特別な名前があって、その温かい空気は、シュヌック。
シュヌックという空気がカルガリーにあったら、みきが言ってるように、プラス7、プラス17、すごく温かくなる場合がある。
日本でない、そこまで温かい空気がカルガリーにあったら、
日本でない、そこまで温かい空気がカルガリーにあったら、みきが言ってるように、プラス7、プラス17、すごく温かくなる場合がある。
日本でない、そこまで温度差があるとこってない。
北海道とかもちろん寒いけど、次の日に、実際私たちが行った時に、10度とか超えてたんですよね。
その次の日中になると、マイナス15あたりとかですよね。
だからそこだけ見ても、温度差20度、25度とかになっちゃうので、さすがにその温度差は日本国内であるかなと思っちゃうくらい。
本当、なんか今、ポールが言ったみたいに、カルガリーとかの人だと、ある日はダウンジャケットをむっちゃ着て、外にスノーブーツ履いていかなきゃいけない状況かと思えば、
次の日はさっきみたいに10度とかになっちゃうので、カルガリーの人にとっては春かみたいな話なんで、ショートパンツで出かけるみたいな人出ちゃうってことですよね。
トロントもそういうことあんまりないんで、特徴かなと思う。あと、乾燥すごくしてますよね。
それがすぐわかるね。
むちゃむちゃ乾燥してるので、お肌には大敵な場所かなと思いますけど、本当にドライだなというふうに。
ただ、カナダ人の人とかは、それが好きっていう場合もあるじゃない。
まあ、僕の家族のメンバーたちは慣れてるけど、好きかどうかちょっとわからない。
そうかな、例えば日本の夏みたいにジメジメした湿気があるのと比べたら、たぶんドライ。
今僕は寒い天気、寒い温度を考えてるけど、夏は本当にそうですよね。乾燥の方が暑くない感じです。
とても寒いですよね。
そうですよね。とても寒いです。
うん、確かにね。それすごいなんかあるのと、やっぱ乾燥してるっていうその話ともしかして関係があるかもしれないけど、水の問題の話があったでしょ。
水不足とトレーラーのルール
日本でももちろんだから水が足りない問題って絶対あるので、ただそういうことってあるのかな。
なんかシャワーの話がありましたよね。
今ポールが言ってたのは、メインの水が流れてくるパイプがあって、そこから普通はね、お家にこうやって水が分散されていくと思うんですけど、そのメインのパイプのとこがあまりにも古くなって壊れてると。
それまた別の問題かもしれないけど、この水が足りないこととね。
それで人の家に水が行かなくなったりもしてるので、政府からシャワー使う時間を5分くらいにしてくださいみたいな。
どうする?
それって入らない方が風邪ひかないんじゃない?みたいな。
今ちょっと大変な話ですよね。
そういうね、お水不足みたいな問題も実際起こるし、パイプの問題はまた別の問題かもしれませんけど、その問題の話をしたりしたんですよね。
あと、これ車を走っていろんなところに移動してたんですけど、その時にトレーラー、トレーラーわかりますかね。運転手が乗るところの後ろに箱みたいにくっつけるんですよね。
エンジンなどが入ってなくて、車の後ろに。
日本もそうかな?
見たことがないけど、アメリカで結構人気ある。
キャンピング場じゃないけど、トレーラーを持っててそこに住んでる人とかも実際いらっしゃったと思うんで。
トレーラーがいっぱい止めてある場所があったんですよ。
えーなんだろうね、みたいな話になった時に言われたのが、カルガリーの近くだとトレーラーをお家に置いといちゃいけないっていうルールがあるみたいで、
なのでそこにわざわざ持って行って、トレーラー置き場みたいなところに置きに行かなきゃいけないんだっていう話をしてて。
そう、彼らのお姉さんたち家族の前にもそういうトレーラーを持ってたんで。
彼らもだからそこに置きに行ってたんですよ。
日本どんなルールでしょうね、全然わからないな。
あの最近こうキャンプとかすごく流行ってるから、
キャンプの場所に行かなきゃいけないのかなと。
うん、確かにそういうのもあります。
そういうのもありますよね。
そういうのもあります。
そういうところにお気に入っていったってことですよね
日本どんなルールでしょうね、全然わかんないな
最近キャンプとかすごく流行ってるから
そういうキャンピングカーとかもすごく
キャンピングカー展示会みたいなのすごく流行ってたりとかするけど
トレーラーっていう考え方がどのぐらい浸透してるのかわからないので
雪かけのルールについて
これ聞いてみたいね
トラックが少し荒れてるから結構古いんだけど
ドライブウェイは全然大丈夫だと思う
姉妹も
どういうこと?
古いから大丈夫?
トラックだと思う
エンジンがあるから
ルールは大丈夫だと思う
大きくても
荒れてるかも
落ちてるかも
だからもう壊れてる?
もしかしたら
トラックではなく
ドライブウェイ
ドライブウェイ
だから大丈夫だと思う
姉妹は
船で
どんなトラックでも
大丈夫だと思う
でも
キャンピングカーは
なるほど
今ポールが言ったトレーラーの考え方で
例えば
彼らのボートみたいなね
湖とかに行った時にボートを乗ったりすると思うんですけど
ボートを引くためのトレーラーとかは
置いといてもいいみたいなんだけど
いわゆるキャンピングカーみたいな
ベッドがあって
キッチンが中にあってみたいな
そういうのを置いといてはいけないっていう
ルールがあるみたいな
それトラントも一緒?
そういうルールがある?
知らない
考えたことないよね
でも
トラントの人たちは
キャンピングとか
なるほどね
確かに
そうね
カルガリーの場合だと
すぐ近くに
場所とかがむちゃむちゃ
ご近所にあるみたいな感じの
ライフスタイルしてるので
ちょっと考え方が違う
そうね
バンフ有名だと思うんですけど
バンフって調べていただくと
綺麗な
ものすごく綺麗な
場所があって
その周りでキャンピングをしたりする人が
いらっしゃると思うので
生活形態が違うね
たとえば
去年
スプリングタイムで
トランクを取りに行った時
キャンピングの予定があって
音が聞こえたの
トランクの中の
音が聞こえたの
マイスが
トランクの中に
入って
冬に
自分の家に
入っていたの
やって来たら
マイスが
トランクの中に
入っていた
オミヤギを
捕まえて
洗濯して
綺麗にして
トランクの中に入って
いって
綺麗にして
トランクの中に
入って
綺麗にして
今、トレーラーを売っているのを見ています。
私たちが住んでいるトロントのところは、私たちは別に大通りに面したところに住んでいなくて、そこからロジーに入ったところに住んでいるんですね。
それも日本でもそうじゃないですか。皆さんが皆さん大通りに面したところに住んでいないでしょ。ちょっと入ったロジーにお家が建てたりすると思うんです。
同じように、うちはそうなんですけど。雪が降ると、メインのところをまず皆さん、市が雪かけをしてくれて、その後にそのロジーのところもやってくれたりするんですけど、
カルガリーでお姉さんたちが住んでいる家の周りで雪かけを全くしてなかったんですよ。
だから安全に決められたんですね。
はい、カルガリーでは雪かけをしていないんです。
1センチメートルか10センチメートルか、それよりも雪かけをしていないんです。
小さい道だけですか?
私が知っている限り、どんな道でも雪かけるんです。
すごいカナダっぽいなと思ったんですけど、
今、ポールが言ったみたいに、メインのロードもやらないそうなので、雪かけを。
その理由が、今最初のところで話した温度が上がったり下がったりするじゃないですか、カルガリーの場合。
で、次の日に温度が7度とかになったら、溶けるだろうと。
そのアイな考え方で、ハイウェイは違うかもしれないけど、メインの大きな道でも雪かけをしないというふうに政府が決めたっていうね。
そういう話をしてくれて、びっくりしたけど。
来る。
ポールが言ってたのは、雪かけはしないけれども、
グラディアルじゃなくて、ちょっと小石みたいなものを砂とか巻いたりして、スリップしないようにはしていたりもするので、それがヘルプになるんじゃないみたいな話があったのと。
あとはもう一つが、ピックアップトラックがカルガリーは多かったりするんですけど、
カルガリーってオイルが取れるっていうか、3度とオイルが混ざっているものの中からオイルを取るっていうそういうビジネスがあるんですね。
なのでっていうのじゃないですけど、すごいカーボーイ系の人が多いんですよ。
だからピックアップトラックに乗ってる人が多かったりもするので、
そういう人たちだったら、トラックだったら走りやすいっていうのもあったりするし、もちろんスノータイヤをみんなそれにつけたりもするから、あんまり困ることがないっていう走るのは。
トントンはどうしてもめちゃめちゃ大都会だったりもするので、いつもみなさん急いでいて、もし東京に住んでる方とかいたら同じようにうなずく人いるかもしれないですけど、
それと比べるとやっぱカルガリーってカルガリータイムみたいな感じでちょっとのんびりしてたりもするので、
雪があって走りにくかったらそれに合わせてゆっくり走ろうかみたいな人も実際マインド的にいらっしゃると思うんで、そういうのもちょっと違うとこなんじゃないってポールが言ってくれたんですけど、
ちょっと違っててやっぱ面白いね。トロントとは全然その辺は違ったりもするのでね。
生活も違うし、環境は違うからすごく面白かった。
そんな感じでカルガリーちょっと楽しんだんで、写真なり動画なりちょっと撮ったから、間に合えば、この配信に間に合えば、それも動画をねXの方に上げたいなというふうに思ってます。
カルガリーのライフスタイル
今日これ聞いてもらって驚いたとかでもいいですし、あとはここすごいちょっとわからなかったから教えてほしいとか、質問みたいなのがあったら喜んで受けますので、ぜひ送っていただければいいかなというふうに思っております。
では今年最初のカナダのエッタの終わりたいと思いますけど、今日どうでしたポールは?
うん、楽しかった。本当に楽しかった。カルガリーの詳しいことが話すことができましたから、すごく面白かった。
だそうです。では今日はこんなところで終わっていきたいなというふうに思います。最後まで聞いていただきどうもありがとうございます。また次回配信でお会いしましょう。
今日の配信は私、オケとポールズでお届けしました。
また次回ねー。
みなさんまたねー。
33:00

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