美容師としての経験
ふじい先生です。
関順が禅語だったアパレルショップオーナーのひぐちとサラリーマンのふじいが
今出したのに、偏見投影で話していくポッドキャスト番組です。
もうそろそろこれ、もう別にカンペ無しでナイトスクープぐらい言えるといいな。
言えると思う、これもう。
言えてねえ。
言えてねえんだ。
言えてねえんだよな。
ちょっと局長みたいに言えるといいんだけどな。
そうね、もう40回目になるからね。
いや、結構だな。
はい、では前回に引き続き、優勢編、ふじい回ですね。
の続きをちょっとやっていこうかなと思います。
お願いします。
前回はね、中尾卒業して美容師になっててところまで。
美容学校の時はスタバで働いてましたよみたいなところまで進んだんで。
美容師になってからの、仕事し始めてから今まで、今に至るまでのところをちょっと話していこうかなと。
聞いていこうかなと思ってます。
美容師さん何年やってた?
美容師が丸5年ぐらいかな。
結構やってるよね。
今回はね、そうじて暗い話になります。
暗い話になっちゃうか。
暗い話になりますね。
ごめんごめん。
ごめんごめん。
あんまり話したくなかったらもう閉めてもいいけど。
もう全然閉めてもいいけど。
半分長なんで。
確か4年半ぐらいかな。
社会人になったのが2016年で、コロナが来た年に確か辞めてるから、2020年の年末とかに辞めてるかな。
そうかそうか。
でもやっぱ5年、約5年って結構だよね。
長いと思うわ。
モデルハントの苦労
1センポで5年だったっけ?
そうだね。
そっか。
アシスタントやって、カットもしてた?
そうだね。いわゆる自分でモデルさんみたいなの呼んで、大体100人とかカットモデルとかやったりするんだけど。
その100人やって辞めてるかな。
そこまでやったんだ。
たぶんそのタイミングで辞めるやつあんまりいないんだよね。
そうだね、確かに。
大体相場最初の3ヶ月、あと1年後と3ヶ月と最初の1年ぐらいが結構壁で割と早期に辞める人は辞めるんだけど。
分かる。
それは同級生たちもいっぱいそんなやつとかおったもんね。
おったおったおった。
おったけど、
でもほんと俺すげえなと思うけど、アシスタントじゃないわ、カットモデルを自分で探してきてみたいなさ、結構当たり前じゃんか。
あれってなんかすげえよね。
そうね、すごいよね。
すごい。
でもなんかあそこでさ、それまでの生き方試される感じするよ、ほんとに。
あーなるほどなー。
なんかちゃんとそこに来てくる友達いるんかみたいな話でさ。
いやーそうだね。
もちろんモデルハントみたいな感じでさ、街行く人に声かけてみたいなこともするにはするけど、やっぱりベース自分の友達とかその紹介とかっていうことが多いし、
そうモデルハントを多分今そんなに坂井とかでも見なくなったから多分あんま今してないと思うんだけど。
あーそうなんだ。
当時結構名機坂井はモデルハントしてる美容師多かったね。
えーそうなんだね。
いやハントってすごいよね。
だってさ、美容師ってやっぱそこが独特だよね。
なんていうのかな、就業時間内に自分の技術味覚実感を作らないっていうかさ、なんか自主的にモデルハントしてるんだったら分かるけどさ、会社のノルマがあったりとかさ、
なんか他の世界でもあんのか職人系って。
あーどうなんだろうね。
ね、技術も多分。
確かにそこ特殊で、なんか職人系ってさ、変な足売り上げみたいなところとの距離がちょっと遠いというか、
飲食店とかだったらそこ美容師と似てるのかもしれないけど、
なんだろうな、何で言うといいかな。
それこそスタイリストさんとかもさ、結構足散歩をつけたりするじゃん。
なんかあれで考えると、売り上げみたいな話との距離が結構遠くて、売り上げるのは完全にその師匠となってるスタイリストさんだから、なんかそれが業務時間とか業務時間じゃないとかって、なんかあんまりその線引きが分かんなかったと思うんだけど、
実際それが飲食店とか美容師とかってなったら、大抵って営業時間っていうお客さんが来れる時間があって、
その時間にじゃあ練習とかね、そこで技術を上げるみたいなところがどうしてもできないっていうのは確かに美容室ならではの体制ではありそうだよね。
そうだね、確かにな。
でもその、なんか本当の話でさ、なんか俺当時、1975っていうバンドの、イギリスのバンドなんだけど、
マティっていうボーカルがむっちゃ好きで。
当時からか。
そう。
で、その人がロン毛でさ、頭の上でお団子みたいにしてるからさ、それに憧れて俺もロン毛だった時があって。
え、うっそ。
そう、美容師1年目とかロン毛だったね。
え、そうなんだ、その時会ってないか全然。
いやでも多分ね、美容師1年目とかが俺たぶん樋口に一番会ってないタイミングだと思う。
会ってないと思う。
だからそのギャザの変遷の話、この間聞いた時、やっぱ全然知らない部分があったもんね。
そうだよね、そう。だから俺も今回の回は、なんか本当に知らないだろうなって思うもん。
うーん、ね。
でさ、その、俺はじゃあマティになるんだって言ってロン毛でさ、
なんか服とかも、なんか別にボロボロのデニムにみたいな格好でさ、突然免疫とかで女性に話しかけるわけよ。
おお、そっかそっかそっか。
まあそれ、まあ普通にわかる通り、まあシンプルにそんな怖いじゃん。
普通でなんか、その、ねえ、俺なんか、その髪洗っとんかみたいなロン毛でさ、道で、あのーすいませんみたいな感じで話しかけられて。
ロン毛の時マジでそのモデルをさ、モデルさんをその、じゃああの、来てくれるというか、モデルハントできる成功率めっちゃ低かったんだけど。
へー。
でさ、その後確か2年目になったぐらいで髪の毛切って。
で、なんか確か金髪にしたのよそのタイミングで。もうベリーショートの金髪みたいな。
へー。
いやそしたらさ、その後そこからもうモデルハントのその決定率めっちゃ上がってさ。
へー、そんな変わんの。
なんかその、しかも金髪っていうのはあるけど、なんかそれってまあ美容師っぽいみたいな感じにちゃんと受け取られるから、その表記ぶれが少なくって多分。
あー、なるほどなるほど。
でその、俺のモデルハント力上がったって話もあるのかもしれないけど、シンプルになんかパッと見のなんやこいつっていうのが、
少なくなったことによって、やっぱ髪型って大事なんだなっていうのを、美容師2年目で自身のモデルハントから実感したねだいぶ。
あー、いやまあ見た目の印象でかいよな確かに。
うん、そうね。
だからそっから、なんかそれぐらいからその自分の、まあこれは服とかもそうだし、特に髪の毛とかに対しての、なんかいい意味でこだわりがなんかあんまりなくなったタイミングがそれぐらいかもしれない。
あー、どういうこと?こだわりがなくなったっていうのは。
美容師の特殊性
その、まあちゃんと他者の第三視点をちゃんと意識するようになったっていうか、その美容学校からそれこそ美容師1年目とか2年目とかに関しては、
なんかもう自分がこう、こういうふうにありたいっていうのが強くて、別にその他者からどう見られてるかとか、なんかこれがじゃあ実際他の人から見ていけてるのかみたいな話って、
まあ全く、まあこれはいい面もあるかもしれないけど、全く意識してなかった。
うーん。
まあところから、まあそれはね、美容師の歴を積んだっていうのもあるかもしれないけど、そのちゃんとね、じゃあ他者からどう受け入れられるかみたいなところを、なんかにその自覚的になって、なんか髪の毛とかももう全然、なんだ自分がこうしたいってよりかは、なんかいい感じにしてくださいみたいな。
へー。
な変遷はその中でもある気がするね。
あーそうなんだ。
うん。
いやー、ギャザーやっててさ、
うん。
あのー、なんかまあ、おば、なんかそのおばあちゃんが。
うん。
うん。
そのまあ、なんかおばあちゃんが我が子、あの孫連れてきて、
うんうん。
で、お願いしますって言って、俺がお迎え行って、で、あーじゃあこっち行こっかーとか言って、俺が連れてく時があったんだけど、
うん。
なんかその時におばあちゃんが、なんかヒゲとロン毛のやつに連れてかれたって、大丈夫かーしらーみたいな感じで、
なんかすげー怖かったらしくて、その後なんか聞いて。
いやまあ確かに。
ヒゲとロン毛のやつに孫連れてかれたら怖いかと思って。
確かに。
確かにそのアパレルショップオーナーとしてのさ、あのー、ヒゲロン毛眼鏡のヒグチはさ、
うん。
今表記ベルないけどさ、
そう。
狙い事を言った先のおばあちゃんから見たヒゲロン毛、ヒゲロング眼鏡はね、確かに。
そう。多分、結構インパクトが強いからさ、
はいはいはい。
あんまない風貌のやつに、なんか連れてかれたのは確かに怖いだろうなーと思って。
待って、今のこの俺の話からヒグチが身に染みてんのめっちゃおもろいんだけど。
おーめっちゃ思う時ある最近。なんか、ギャザーやる時はちょっと髪は結んどこうとかさ、
なんかその、なんか、いやだからタトゥーとか入れてダメかなとか思う時あるもんね。
はいはいはいはい。
うん。
確かにな、その一線あるよな。
そう。いやでもなんか30、30なってさ、ちょっとタトゥー、タトゥー今年入れてみてえなとか思う自分がいるんだけどさ。
おーいいじゃんいいじゃん。
いい、いいよね。なんか、おそぞきのタトゥー。
はいはいはい。めっちゃいいじゃん。
でも、俺もタトゥーめっちゃ入れたいなって思ってた時あって、
うん。
それこそ、あのー、俺はマティになりたかったから、
あのー、タトゥー憧れてた時あったけど、その美容師辞めて、
あのー、あの普通に、あのMTGっていうメーカーに就職するんだけど、
おー。
まあその時、あの面接してくれた人が、まあ後の上司なんだけどさ、
うん。
ちょっと面接してくれて、まあなんかなんとなくその面接の時って、
ある程度、あ、これ結構手応えあるなとかさ、その向こうの反応的になんとなくあるじゃん。
うんうんうん。
で、すごい、まあその人も、あのー、まあ結果的には採用してくれたからね、あれ良かったんだけど、
うん。
いろいろ聞かれて、自分も手応えがあった面接の一番最後に、
あ、てかさ、タトゥー入ってる?って言われて、
へー。
そう、だから一部の一般社会はやっぱタトゥーってダメなんだよ。
あ、そういうこと?
あ、本当にダメだから一応聞いとこうってことってこと?
そうそうそうそうそう。
おー。
で、その時に、あ、俺マティにならなくて良かったって思ったの。
いや、マジでそうだね。
ねえ。
あー、そうなんだ。
うーん。
まあでもそっからね、そっから結構、まあそうか言うて5年とかしか経ってないけど、
まあそこ、今後割と自由にはなりそうだけどね。
あー、日本がってこと?
まあ日本もそうだし、まあ全体的に、まあ髪の毛の色とかがさ、
もうだいぶ、その場所によっては自由になってきてるじゃん。
それこそ、どっかのタイミングでスタバも今髪色自由になったりとかさ。
へー、そうなんだ。
そう、今多分金髪とかでもいけると思うよ、スタバは。
あー、まあでもそれは逆にスタバらしいか。
うーん。
あー、グローバル。
でも、そうね、まあゴリゴリの、まあね、その日本の、じゃあ上場してる会社ってなったらある程度そこはね、線引きがあるにはあるよね。
まあそうだよね。
うーん。
へー。
で、ちょっと話を戻ると。
うん。
えーっと、美容師を、ちょっと暗くなる?これ。
美容師をやめ、ちょっと100人切ったところでさ、やめようかなって、なんで思ったん?
そうね、なんか当時、なんかこれ、まあその時考えたことと、なんか今って、なんかちょっと違うこと言っちゃうかもしれないけど。
あー。
その、まあ多分コロナは結構でかくて。
うーん。
その、当時なんか、その、まあ実際にこう仕事にさ、まあその全然お客さんが来ないとかさ。
あー。
その、なんかいわゆる自宅待機みたいな話。
うん。
コロナ禍の影響
で、その、なんかそのコロナの影響で社員を、なんかその、お休みにしたらだったのか、なんかそういう給付金とかもあった関係もあってさ、その突然この日が、じゃああなたは明日は休みですとか、みたいな感じの瞬間があったんだよね。
あー。はいはいはい。
うん。で、なんかそこで時間がなんかできた時に、やっぱり人間暇になるとまあいろいろ考えるわけじゃん。
あー。うんうんうん。
うん。で、で、その時に、あのー、まあもともとなんかこれ結構なんか腰痛とかもあって。
うーん。
で、まあそれをまあか、まあかばいながらみたいな感じでやってたんだけど、実際にその、ある程度その仕事とかに夢中な瞬間はさ、もうそれは別になんか前提というか、もうそことは付き合っていく前提みたいなところで、なんかやっていってたところから、
じゃあ今ちょっと時間ができて、なんかじゃあこの先どうするんだみたいな話とか、っていうのをやっぱちょっと考えた時に、なんかこれこのままやっていけるんかなみたいな。
うーん。
そうか。向き合っちゃうか。確かにな。
うーん。だってなんかもう暇すぎて俺なんか、あのー、中村くんから自転車でアスタジングとか言ってたもん。
暇やね、確かにね。
ね。
うーん。でも本当に、そうだね、休符期の時はね、あったよね、うーん。
ね。
だからまあそういう、まあちょっと時間もできた時にいろいろ考え始めて、まあ考え始めるとやっぱね、自分もね、なんかその止まらないっていうか、
それはその悪いところだけじゃなくて、なんか普通に日常でもその、まあ考え始めたらそこがなんか、なんていうかな、その自分なりの解釈をしたいみたいなところがね、いいところではあるけど、
で、やっぱり考えだしたらいろいろ考えちゃうみたいなところはやっぱり当時もあって、まあ結果的に、まあそこで、まあ一旦見切りをつけたっていう感じかな。
自己探求の時期
あー。まあでも、そこですごい考えて、まあ辞めてるってことは、まあ遅かれ早かれなところはあった感じはするよね、自分、今。
うーん。まあそうだね。
まあでも、なんか結構、その、美容者見て、俺多分半年くらい、その、何もしてない期間があるんだけど、うーん。
まあ厳密にあの、Uber Eatsが出たんだけど、へー。
いや、その時はでも確かにもう、結構なんか人生で一番くらいしんどかったっていうか、へー、そうなんだ。
なんか、え、こっから何していくんやろうみたいな、なんかその虚無のニート期間っていうのは。
へー。
その後はあったね。なんかそれこそ、中二でさ、あの、モテたわーいとかって言ってさ、美容師になりてーとか言って言い始めて、なんかそれ以外のことをまあ考えてこなかったわけじゃん。
いや、そう、そうだよね。
そう。
確かにな。
だからまあ実際いざ、何やるんだろうみたいな話を考えている時には、なんかある種、むちゃくちゃね、まあ迷いっていうか。
うーん。
の、期間はあったね。
あー、そうだよね。だって中二からだから10年その気持ちでさ、生き続けてきたのにさ、確かにね。
そうね。俺その時にね、めっちゃポッドキャストに出てたんだよね。そのUber Eatsで飯運びながら、むっちゃポッドキャストに出てた。
へー、そうなんだ。
うん。
へー、だから結構なんかまあ、あのなんかポッドキャストもそうだし、なんか割と本読んでた人だったよね。
あ、そうだね。あ、でもその時だ。もともとじゃなくて、そのタイミングからだね。
あ、そうなんだ。
うーん。
その、当時その一人暮らししてたんだけど。
うん。
その、ちょっと自分もなんかどうやってやりくりしてたかわかんないんだけど、その一人暮らしして仕事辞めて多分半年以上はその仕事せずに過ごしてるから。
へー。
そう、その時に金がなさすぎて、そのー、あのーなんだ、愛知県図書館?名古屋市図書館かな?愛知県図書館かな?に朝起きたら、あのー公園で、近くの公園でバスケのシューティングして、自転車で図書館に行って本を読むっていう。
で、そのVドラッグ、あのVドラッグに売ってる、そのー、あのー5食で200円くらいの蕎麦を買って、
で、これで、これで5日間行けるなーみたいな。
おい、すげーな。一人、おい一人でそんなことしとったんか。
いや、そうねー。
すげーな。
えー。
で、その時にー、ねー、ま、それこそねー、なんかちょっと、あのー、ま、いったん自分はさー、そのー、む、む、むっていうか、なんか何をしていくとかっていうことがない状態だから、
で、結構その時は、ねー、あのー持ってた服をアメリカリで売ったりとか、
あー。
あと、ま、それこそウーバーイースでね、ちょいちょいあのー、やったりとか、で、なんとか本を読む。
へー。
やってっていうような形で、もうその時に売って後悔してるものとかむっちゃあるもん。
あー、そうなんだ。
うーん。
結構売ったんだ、その時で。
いや、そうだね。
へー。
そうなんだ。
うーん。
そうだね。
あれ残ってる?なんかフィンガリンの青いやつとか。
いや、それはマジで残ってない。
あー、残ってないんだー。
いや、まさにそのタイミングで売ってると思うなー。
あれ可愛かったけどなー。
ねー。
いや、フィンガリンめっちゃ着てたね。
ねー、そうそうそうそう。
確か美容師それこそ3年目4年目とかはめっちゃフィンガリン着てたね。
うーん。なんか結構そのイメージある。なんかもう学生の時からもうハマりだして。
うーん。
ねー、もう結構早め。なんか結構フィンガリン出てきたばっかだったよね、あの時は。
そうだね、そう出始めだね。
ね、そうそうそう。
なんかCEとかさ、その辺が出てきて、うーん。
すごい注目されてた時とかね、めっちゃドメスティックなブランドを結構探ってたよね、2人とも。
そうだね。
あたりは多分。
いやー、なんかね、もう今忘れられないのが、あのオリバービーブルズとザローがコラボしてるメガネっていうかサングラスがあって。
へー。
で、なんか当時あんまりザローってそんなに今みたいな感じにはなってなくて、まあその、なんだ、いわゆるセレブリティーがブランドを立ち上げたみたいな感じだったんだけど。
うーん。
そう、その絵がね、メルカリで売っちゃったのをめちゃくちゃ後悔してんだよね。
あー、それ持ってたんだ。
うーん。
いや、結構高かったんじゃない、それ。
いや、それがね、全然多分3、4万とかで買ってんだよね、あの普通にオリバービーブルズのあの店舗で。
えー、そうなんだ。
ね、今ね、ザローとかって結構もう、結構桁違う系のブランドじゃん。
いやー、本当にそう。
うんうん。
ねー。
いやー、あれちょっと。
へー。
そうだね。
ちょっとそこで一旦、ファッション烈が冷めたっていうよりかはちょっともう本当、ねー、その日の蕎麦を食べるためにみたいな。
えー、そのさ、その期間をさ、減ってというかさ、その期間があるとさ、自分の中でさ、そのハングリー精神みたいなのとかはさ、どういう心境だったの?その、うーん、もう一回働こうってなった時とかに。
まあそうだね。そのハングリー精神もそうだけど、なんかそれまでなんかいわゆる勉強みたいなことって全然知ってこなかったからさ、その高校で商業科行って、で、じゃあ美容学校行ってみたいなのってさ、そのいわゆるなんか受験みたいなものもほぼなかったし、まあ高校はあったけど。
うーん。
なんか、なんかそこで考えた時に、なんかまあ一番その学習意欲みたいなものが、その本を読んでた時期は、まあめっちゃ高まって、まあ時間ができたこともあって。
うーん。
で、その、それがあって、まあそれもあって、じゃあ本とか、そのじゃあビジネス本とかを読んだ時に、なんか、まあそれをちゃんと生かす場が欲しいっていうのは思ったかもしれないね。
あー、なるほどね。ちゃんとこれ今インプットしたものを、なんかどう使うかっていうフェーズにいかないと、まあこれ読んでてもしょうがないしなみたいな。
うーん。
あー。
そうだね。
うーん。
あー、なるほど。
そんで、じゃあ働こうってなって。
うん。
で、その時に、えー、それからが、あの美容、美容用品の販売?
まあそうだね。で、なんか実はその、その前に一瞬だけ、なんか9日ぐらいだけ所属した会社があって。
9日?
いやー、まあこの会社が本当にヤバすぎて。
うーん。
なんか、そこ普通になんかホーム、なんかIT、まあ一応ITじゃないけど、そういうなんかウェブ系の、あのーホームページとかの営業だったんだけど。
おー。
もうなんかもう絵に描いたようなブラックみたいな。
えー。
感じのとこに一瞬入ってしまい、もうその1週間の最初の研修の5日間の時点で、あ、これヤバいなみたいな。
その、ヤバ、そのブラックっていうのはその、どういうところがそういう感じなの?
なんだろうな、まあその、なんかまあ残業とかはまあ当たり前の話で、なんだろうな、なんかまあこれ。
どういう、どういう、うん。
もうまあなんかまあパワハラみたいなことだよね、普通に。
あ、そうなんだ。
うーん。なんか俺その、なんか入社した時に、なんかこれ提出してくださいねみたいな書類があって。
で、なんかそれ俺がなんか印刷かコピーかしたかったんだけど。
うん。
なんかそれを、これコピーで使いたいんですけど、これどうやってやればいいですかって俺隣の席の先輩に聞いたの。
おー。
で、そしたら、なんかその先輩もなんか、まあちょっとなんか気まずそうに、あああれ使っていいですよみたいな感じで帰ってきて。
あ、で、まあありがとうございますってなるじゃん。
うん。
そしたら、その一番、あのー、なんていうの、まあ部長的な人にこう呼ばれて、富士行こうよみたいな。
ほう。
そしたらその先輩に、あの、売れてない奴と喋んなみたいな。
え、え、え?
いるんだよ、そこに同じ本家にいて、お前売れてない奴と喋んなみたいな。
あ、えー。
なんか全部俺に聞けみたいな。
うえー、すご。
で、あ、で、すいませんみたいな感じで自分の席に戻って。
で、俺めっちゃ小声でその先輩に謝ったの。
なんかすいませんみたいな。
うーん。
そしたらまた呼ばれて、えー。
ねえこれ怖いでしょ。
やーば、いやすごいわ。
なんか。
ねえ。
でまた呼ばれて、お前聞いてる人の話みたいな。
ってなって、あ、はい、すいませんってなって、その9日目かな。
9日目、あ、8日目にあの辞めますって言ったら。
うーん。
その、まあ、なめんなと。
うーん。
うーん。
そのなめんなって言われて、でその次の日に。
うーん。
あの、まあ無事に退職をするという。
え、すっごい話だねそれ。
うーん。
いやーこういう会社ってあるんだなーっていう。
すっごいなんか、え、なんか、えー。
人権がないねその、しゃべんなってなんか。
しゃべってもいかんのよ売れてなかったら。
ねえ。
いやーだから辞めるときに本当に、なんかほんと皆さんも辞めたほうがいいですよっていうぐらい。
あー。
ほんとだねー。
で、その時に、なんか、うわーなんかこういう感じかーっていうのと、
美容業界の現実
うーん。
まあ、なんか病業界しか知らないからさ。
そっかそっか。
なんか普通にその、なんだろう、なんて言うかな、普通に。
うーん。
ああこういう、まあこういうこともあるのかっていうのもそうだし、
うーん。
なんかそこで生きていけないなみたいな実感は正直あって。
うーん。
うーん。
まあで、それで、あのー、まあってなった時に、
まあ、その自分が一応経験してるその美容業界みたいなところで、
なんか、まあできることはないかっていうところも含めたのと、
まあ実際にその自分が働いた美容院にさ、そのメーカーの人来てて、そのMTGの。
うーん。
で、なんかそこが、まあちょっと美容業界のああいう、
そのディーラーとかメーカーとかの関係って、
営業の経験
なんか結構、なんていうのかな、そのちょっと古いというか、
うーん。
そのサロンと、あのーディーラーのさ、まあ癒着が結構すごいんだけど。
うーん。
なんか、まあそことちょっとね、違うなんか商売をしてるメーカーでもあったから、
うーん。
まあそこにね、面接受けてみて、
うーん。
まあちょっとでも経験生かせるようにっていうので、
まあ一応営業としての仕事をスタートした感じだね。
へー。
なんか、あのー、その話聞いた時はなんか、
あのー、すごいいいとこに収まったなーって感じがなんか、
うん。
勝手に思ってた。
はいはいはいはいはい。
うーん。
なんかすごく向いてそう、向いてそうというか、なんかその経験も生きるし、
うーん。
うーん。
なんか、ユーセ営業うまそうやなーみたいな。
うん。
なんかいい、そういう選択肢もあるかみたいな。
うーん。
うーん。
なんかそんな感じで確か思った気がするなー。
うーん。
うーん。
まあそうね、まあでもそうだね、結果的にね、実際にそこに入ってみて、
やっぱね、この間もちょっと謙虚さのとこで話したけどさ、
うーん。
あのー、なんかやっぱり最初の通用しなさみたいなところはやっぱり全然あって、
あー。
うーん。
なんかその、一般常識がないぐらいのレベルでさ、
あー。
いやーでも確かになー。
うーん。
その、もう変な話、そのビジネスメールの書き方すらわからんみたいな状況で入ってるからさ。
マジで俺も本当にそう。
うーん。
だから俺、だからその初日にさ、そのタトゥー入ってないって聞いてきたさ、その上野上司、
俺めっちゃ上野ってすごい好きな人なんだけど、
うーん。
俺その人、そのー、初日出社したらさ、
うーん。
あのー、また藤井って呼ばれてさ、
うーん。
で、で何言われるのかなって思ったら、
あのー、靴下は白じゃなく、暗い色だって言われた。
へへへへ。
おー、そうなんだ。
そうなんだって感じじゃん。
今となっては、そのスーツの時に、そのー、暗い色の靴下を着るのがまだってことはわかるんだけど、
そのー、そういうレベルで、もう全然わかってなくて。
あー。
いやでもなんか、本当に細かいところを見入ってくれるんだね、なんか。
うーん。
なんか、なんかまだ許されそうだなというかさ、
まあ、言うんか。
まあ、そうだね。
まあ、ちゃんと最初に言っとかんと、この元美容師、なんかわけわからん格好で来るなってなったじゃん。
あはははは。
まあ、そうか。
あはははは。
まあ、そう、まあ、そうだよな。
うーん。
まあ、確かにな。
まあ、最初大事だからな。
まあ、そうね。
うーん。
でも、いいね。そうやって言ってくれる人はいいよね。
うーん。
そうね。
うーん。
まあ、でもそうだね。そこでなんか営業やってみて、
うーん。
なんかその、まあ物を売るとかっていうこととは別で、
なんかやっぱ人にちゃんと動いてもらうのが結構難しいことなんだなっていうのを、
なんかまあそこで改めて結構実感したのはあるかな。
あー。
そうだね。なるほど。
うーん。
なんか樋口もね、ずっと長く販売やってると思うし、
まあ、ある種その営業みたいなあのところも、
まあアバンでもイギリスでも全然あると思うんだけど、
うーん。
なんかその営業って一般的になんか物を売ったりとか、
じゃあサービスを売ったりみたいなところにフォーカスが行きがちだけど、
なんかその、じゃあそれを買ってもらうまでとか、
何かサービスを買ってもらうまでに、
なんかまあいろんなその意思決定とか確認とかが、
まあ特に法人対法人だと、
いろんな意思決定とか、
この人が上司に話してくれたりとかっていうのがあって、
その人にちゃんと納得して動いてもらうみたいなところが、
なんかどうやったらできるのかみたいなことは、
営業を始めて、
まあ考えたっていうか。
うーん。
だったのはやっぱ営業して大きかったかな。
ファッションのトレンド
うーん。
いやーそうだよね。めっちゃ奥深いよね。
うーん。
まあでも難しいね。
うーん。
いやーめっちゃ面白いと思う。営業って。
まあ俺は販売だけど、ずっと販売、まあ営業。
うーん。
やっぱそこ面白かったから確かに続けたもんな。
うーん。
うーん。
うーん。
確かにな。
で、今の仕事に行くやん。
うん。
今の仕事は、今の仕事は人材派遣。
うんうんうん。
うーん。
そうだね。人材派遣ではないかな。
その人材の紹介かな。
紹介か。
その連職エージェントだから。
そうだね。
あーそっかそっかそっかそっか。
うーん。
えー。
ちなみにさ、その前のさ、時は、前のスーツ着た時。
うん。
スーツ時代は初めてそこが。
あーそうだねそうだね。
おー。そっか。やっぱ基本スーツなんだね。美容室のディーラーとは言え。
そうだね。
さすがにスーツか。
うーん。
その時はさ。
うん。
なんか服買いに行ってたの?その時代は。
いやー。そうだね。
いやでも入ってすぐとかは、えーどうだったかなー。
入ってすぐとかは、いやあんまり、あんまり買ってなかったかもなー。
あーそうなんだ。
うん。
うーん。
おーおーおーおー。
でも、でもそのあたりから、なんだ、そのようやく、あのーさっきのなんか続きで言うと、
まあユニクロが大修復になったじゃん、完全に。
うーん。
そこからの差で言うと。
うーん。
まあね、そのユニクロで買ったりって言うことも全然、そこかその時から今でもあるしー。
あー。
何買ってたんだろうな。でも古着とかはあんまり買ってないね、当時。
あー。
やばい、覚えてないわ、その期間。
あーそうなんだ。
あ、でもまあそのタイミングで、あのーそれこそ、まあ今、あのー今も含めてだけど、
あの音楽のライブにめっちゃ行くようになったね。
おー。
どうしても美容師の時って休みがね、どうしても固定されてるのと限られるから、
なかなかそういう、なんかそれこそ森道とかもそうだし、
確かに。
そのあんまりその大きい規模のライブとかにあんまり行けなかったんだけど、
うん。
それが解放されて、めっちゃライブ行くようになったのは、そうだね、その時の仕事に転職してからだね。
確かにそれがあるね。
うーん。
休みが合わないもんね。
そうね。
そうだそうだ。
確かに。
で、まあ休日休みになって、で、まあ今の仕事について、
うん。
で、まあ服に関しては、まあこないだ買い物に行った感じで。
うん、そうだね。
今の結構、そうだね、美容師辞めてからで言うと、なんか一番割とファッションに興味あるかも。
おー、そうなんだ。
うーん。
なんかこれ多分樋口とね、こうやって話してるからっていうのもあると思うんだけど、
あー。
なんか自分がすごいね、あのー何か服を買ったりとかって言うよりかは、
まあ服を買うこともあるけど、なんかその、なんか今のどういう流れがあるのかとか、
なんか普通にそういう最近出てるものの、じゃあ例えばね、某ブランドのアウトプットがどういうものになってるのかみたいな、
うん。
なんかそういうところに結構興味が、ここ数年だと一番あるかもしれないね。
あー。
あー、確かにそういう話結構してるもんね、このポッドキャストでもね。
うん。
あー、確かに。
そうね。
うん、服を買いした、なんか社会も含めて、
うんうんうん。
あー、確かに見てる感じはそういう話してるね。
仕事への向き合い方
そうね。
あー、っていう感じで今にたどり着きますか?
そうね、まだ、まだ1年経ってないぐらいだから、あんまり原宿語語れることないけど。
いやいやいや。
あー、そんな感じかな?
ゆーせーの。
そうね。
うん。
そうだね。
まあ。
なんかもうちょっといいこと言いたいけどな、なんかあんまりないかな。
あははは。
いいことか、なんか、いいことってなんか難しいよね。
うーん。
なんかいいことって。
いやでも、これなんかちょっともう、ポッドキャストで話すかは別としてさ、
なんか普通にこれ樋口に今度聞いて欲しいなっていう話があるんだけど、
おー。
その、なんか1回やりたいことをやってしまった人間がさ、
うん。
その、なんかどういうふうに仕事と向き合っていくのかみたいなことはさ、
なんか普通に最近ちょっと悩んでて、
ほー。
ほー。
そのー。
ほー。
なんかある種その、好きなことを仕事にするって、やっぱりその、まあ当たり前じゃない?
うんうんうんうん。
みたいなことがあった時に、なんか自分ってその、変にそのスタートをさ、
あれ、自分がもうずっとやりたくてっていう仕事で始めて、
でそっから、まあもちろんそれは自分の選択だけど、
違う分野で、まあ営業職だったりとかをやって、
まあ今に至った時に、
うん。
なんか、あれなんか自分やりたいのこれなんだっけ?みたいに思う瞬間は、
なんか割とここ最近でも普通にあってさ、
ほー。
でなんか、それで考えると、なんか自分も30歳になって、
なんか、まあまだちょっと早いけど、
なんかミドルエイジクライシスとかっていう、
その、なんていうの?
なんか中年の危機みたいな話もさ、
うん。
その、巷ではあるわけじゃん。
うんうんうんうん。
なんか、なんかその気持、同じなのかわかんないけど、
なんかそういう気持ちになる瞬間ってなんか自分はちょっとあって、
うーん。
なんか、で今後なんか自分がどういう仕事をしていくんだろうとか、
うん。
なんか、その何をやっていきたい、
何がやれるんだろう?みたいなことも含めて、
うーん。
普通に、なんかこの転職してまだ1年ぐらいだけど、
なんか今悩んでる最中っていうのはあるかな?
へー。
あー、そうなんだ。
なんか、あんまりそういう話聞かなかったから、
うんうん。
へー、意外だな。そうか。
そうなんだね。
うん。
なんか、今日はでもなんかそんな話をなんかしてて、
うん。
えっと、スタッフとなんか、
雑談、
うん。
なんか、メルカリみたいなサービスやりたいなーとか言って、
あははは。
凶暴はエグいな。
あははは。
いやでもなんか、あのー、
ま、もっと俯瞰してみると、システムエンジニアみたいな、
うん。
仕事、タイミーとかさ、
はいはいはいはい。
それから、うーんと、なんだろう、
うーん、えっと、ま、スクエアとかでも言うわ。
あのー、決済端末の、
うん。
あのー、会社。
なんかそう、そういう、なんか、プラットフォームを作る、
うんうんうん。
ような、なんかそういう、
しー、仕事もおもろそうやなーと思って、
はいはいはい。
なんか世の中もっと変えれそうじゃんね。
うーん、確かにね。
そのサービスを起点にっていうのはね、
そうそうそう。
確かに楽しそうだよね。
うーん、でさ、なんか、最近さ、知ったのがさ、
なんか赤ちゃんのさ、
うん。
鳴き声、知ってる?赤ちゃんの鳴き声のやつ。
なんかアプリで。
え、全然知らん。
なんか赤ちゃんの鳴き声を、
うん。
赤ちゃんの鳴き声を理解する
データを4万件ぐらい集めたんかな。
うん。
で、その、そのアプリに鳴き声を聞かせると、
うん。
赤ちゃんが腹減って鳴いてんのか、
赤ちゃんが寝たくて鳴いてんのか、
うん。
なんか気持ちが、
あ、分かるんだって、そのアプリで。
マジで。
鳴き声で分かんだって。
うん。
すごない?
すごいね。
ね。
なんかマジで開発されてない分野ってめっちゃあんなーと思って。
うーん。
うん。
やってそうでやってないわけじゃんか。
で、しかもそれが、
8割2分ぐらいで当たんだって。
あ、そうなんだ。相当だね。
すごい、ね、相当やんそれって。
うん。
なんか本当にだいぶこれ変わるぞと思って。
自分探しとキャリアの選択
うーん。
なんかそういう新しい分野をなんか開拓できる、なんか余地があるなら、なんかそういうのやってみてえなーみたいな。
はいはいはい。
いやーなるほどねー。
うん。
俺はそうだよねー。
うーん。
なんか自分が輝ける場所が、人生かけてどっか見つけれたら一番いいなーって思ってるめっちゃ。
うーん。
で、
あーそうだね。
そう、大抵の人が自分の一番輝ける場所を見つけずに死ぬと思ってるから、
うーん。
なんかカーネルサンダースみたいにめっちゃ60歳ぐらいまで頑張りてえなーみたいなその自分探し。
はいはいはいはい。
そうね、カーネルサンダースも。
で、あの飲食店で成功したのって本当におじいちゃんになってからだもんね。
いやめっちゃジジイじゃんかほんと。
うーん。
うーん。
すげーと思うもんなー。
いやー確かになー。
あーそうだよねー。
そう。
だからなんかそうだね。
まあそれはまあこれ、ひぐちとこのボッテキャストをやってるっていう影響もあるのかもしんないけど、
まあ実際ひぐちはまあいろんなことやってる中でまあちゃんと場所を作ってるっていうところ。
うーん。
に対してはねやっぱなんかそういうなんか場所を作って人を集めて、
じゃあねその何をするっていう、まあある種編集みたいなことをしてるっていう、
なんかところが見ると、
ああそういうことやりてえなみたいな気持ちになることもあるし、
うーん。
たださっきひぐちが言った通り、
でなんかその自分が本当に輝ける場所がなんかどこなのかみたいな、
なんか話。
うーん。
で考えると、
なんかやっぱ自分でもあんまりイメージしきれないみたいな、
なんかまあその葛藤があるよね。
うーん。
あるねー。
うーん。
ある、まあでもまあ動き続ける、
まあそうねー。
いやでもなんか昨日、
何だったかななんか、
幼児山本の娘さんがさブランドやってるよね。
そうなんだ。
そうそうそうそう。
えっと、
りみふ。
全然知らないわ。
まあ女性なんだけどさ、
女性向けの服かな。
うーん。
うーん。
なんかその人がなんかインタビューで、
なんかあの幼児山本さんに、
お父さんに教えてもらえたことよりかは、
なんか洋裁を教えてくれた先生が、
うん。
なんか考えるよりとにかく手を動かしたら、
動かしてなさいみたいな言われたって言ってて、
なんかもう考え続けてもしょうがないから、
うん。
とにかく手を動かし続けなさいみたいな思って、
うん。
なんかいや確かにもうすげー大事かーって。
確かにわかんねーもんなーみたいな。
あ、そうね。
うーん。
今日もさ名古屋、
そう、
今日名古屋行ってたんだけどさ、
うん。
名古屋のさオンリーディングっていうさ、
うん。
あの本屋さんがあるんだけどさ、
はいはいはい。
あそこに行ってきてさ、
あのギャザーの本どうですかって店に行ってきて、
あー地獄?
そう地獄の本。
はいはいはい。
そうそうそうそう。
で、なんかいやもっとこう書店におろすならもっとこうしたほうがいいかなとか、
ああしたほうがいいかなとかなんかすげー意見くださって、
うん。
うん。
なんかね、
いやめっちゃ書いてたなーと思いながらも、
うん。
うん。
まあ怖いけど見せたほうが進むなーって。
あーなるほどね。
じゃあ今日はその置いてくださいとかじゃなくて、
普通にそのギャザーで作ったその研究のまとめをどうですかっていう目的で行ったんだ。
そうそうそうそう。
知り合いに紹介してもらって、
なんかプロに見せたほうがいいなーって話になって、
はいはいはい。
うん。
そうとりあえずなんか意見聞こうと思ってプロの。
うん。
うん。
で今年、
今年で20店舗下ろし先決めたいなーって目標があって。
うんうんうん。
まだまだなんだけど。
はいはいはい。
そう。
いやーなんか全然違う、知らない意見だったからなんかめっちゃ新鮮で。
あーなるほどね。
ほんとに。
まあそれもちゃんともうあとは手というか足を動かして前に進めたっていうことだもんね。
そうそうそうそう。
でやっていく中でやっぱりこれで本って本当に合ってんのかなとか思う時もあるし。
うんうんうん。
あーなるほどね。
うーん。
いやーそうだね。
まあそれで言うと本当に。
すみません。
手は動かしてません。
えへへへへ。
あはははははははは。
うーん。
まあ確かにね。
そうだね。
まあ小さくても大きくてもね。
まずやってみるみたいなものを積み重ねていくっていうところなのかもしれないね。
うーん。
うーん。
そうだねなんか。
うん。
そうなんか。
いやほんとこのなんか自営業ってさなんか怖いものから逃げれる仕事でもあるなと思うんだよね。
うーん。
なんかなんかそう怖いものに向き合ってかないとなんか。
なんかクオリティを維持できない仕事だなってめっちゃ思う時があって。
うーん。
はいはいはい。
なんかだから自分一人じゃ怖いけどまあ誰かに紹介してもらったり誰かと一緒に行ったりして。
うーん。
うーん。
なんか程よく叩かれるみたいな。
うーん。
うーん。
いややっぱねなんか緊張感なくなった時になんか終わると思うんだよねめっちゃ。
うんうんうん。
まあそうだねそれをね自分で緊張感を作るのって結構難しそうだもんね。
いやほんとにそうそうそうそう。
まじでそうなんだよな。
いやーなるほどね。
でもこないだあのすっごい仲いい友達にさ。
うん。
あのーいや俺何が向いてるかなみたいな相談をしたらさ。
うん。
あのーあのカジノのディーラーとかでね。
うん。
カジノのディーラーとかどう?って言われてさ。
なになに?カチ?カチは?
カジノのディーラー。
おー。
いやなんかフォーカーフェイスっぽいしいいじゃんみたいな。
カジノのディーラー?
うっそ!
フォーカー?
いやめちゃくちゃあいつを振りまいてくれそうだけどな。
カジノのディーラー。
カジノのディーラー。
もう想像の斜め上すぎて。
やっぱ一回あの大阪にできるあのカジノのやっぱ求人一瞬調べたもんね。
えー。
でも確かになんかそんな感じでポンポン言っていいのであれば
なんか俺なんか地方のアナウンサーみたいなとかさ。
はいはいはい。
すげえいいと思うけどな。視界振興の人とかさ。
ラジオDJ的なね。
そうそうそうそう。ラジオパーソナリティみたいな。
とかなんかすげえいいと思うけどな。
ほんと。
おー。
それはその話をこうまとめていくみたいな方向性でね。
そうそうそう。話をまとめていったりとか
なんか話を聞いてまとめていくみたいな仕事の人?
なんかめっちゃいいと思うけどな俺。
おー。
おー。
俺結構なんかまあユーセイ当たり前にやってるからあれだと思うけど
結構いないよ話を聞ける人って。
ほんと。
うん。それはめっちゃ思うけどな。
聞き手か。
そう。だからなんかユーセイの僕のイメージはなんか先輩にいてほしい人って感じ。
ほー。
この人の下だったらいいなみたいなそういうイメージ。
ほー。
そうなんだ。それは何かアドバイスをくれるとかっていうよりかは
一旦まとめてくれる。そうだなみたいなそういうこと?
うーん。なんだろう。なんかうーん。
結局仕事の悩みとかってなんか人間関係が多いから。
うん。
うーん。まとめてくれる。いやなんか話聞いてじゃあどうしてこっかみたいな次の行動を一緒に考えてくれそうな人?
はいはいはい。
なんか解決方法を出すことはそんなに仕事の中で重要じゃない気がして。
うん。
それか話を聞いて一緒にこうしようかみたいな考えてくれる人の方がなんか大事な気がして。
はいはいはい。
うーん。だからなんかそういうそういうモチベーションの人が多い職場。
はー。どこだ。
なんかディズニーランドとか。
えへへ。
ディズニーにいる?ディズニーにいる人って大丈夫?ゾーン系じゃない?
あははははは。まあまあ確かに。ゾーン系か。
聞いてくれるかな?人間の話聞いてくれる?
うーん。聞かないかな。
コミュニケーションの重要性
いやーこれはちょっと。
おみっきりスキーのヤッホーとかでもう頑張れちゃうんじゃない?
ちょっと選択肢がちょっと俺も知らないからあれなんだけど。
いやーそうだね。
そう。なんか俺そういうのめっちゃ向いてそうだけど。なんかまあだから人材みたいなのはもしかしたら話聞くから俺は。
実態を知らないから全然わかんないけど。
うーん。
なんか話聞いてくれ。
うーん。
あーでも確かにね。そのいわゆる人事系みたいな話だよね。
そうそうそうそうそうそう。
まあ確かにそれにはね結構興味が確かにあるかな。
でなんかもうちょっとそことなんかもうちょっとこう正解がないものに対してあーだこーだ言う業界とかのほうがなんかとかもういいなって思ったりする。
ほー。
なんか俺が仲良くしてる人のなんかポイントはなんか例えば俺がもしうーんと実は俺ゲイなんだよねみたいなカミングアウトをしても受け入れてくれそうな人っていうのがあの俺の中の友達友達っていうか心開ける人。
うん。
なんていうの。その許容力?
うん。
なんか受け入れる力があってでまあまあそういうことも人間あるよねみたいなぐらいの。
はいはいはいはい。
うーんなんかその柔軟さみたいな。
うん。
うん。がある人が俺はなんか話せて好きなんだけど。
うーん。
うん。でなんか正解のない話をずっとできる人。
はいはいはいはい。
で結構このなんか正解のない話できる人みたいなのとかなんかそういう重大なジェンダーのカミングアウトも許容できる人とかなんか笑わずに許容してくれる人ってなんか少ない気がするするんだけど。
そうね。
うーん。だからなんかそういう会話が求められるような場所とかってなんかいいなーって。
うーん。
なんかすごいなんか考察がすごいするからさ人生は。
うんうんうん。
うん。なんかそういうとこもいいなーって。
めっちゃ無限にありそうな。
うーん。ありがとう。
気が俺はするけどな。
いやーそうね。
うーん。
確かにそうだね。その考察みたいなところは確かに日々考えてるみたいなところも割と自然にやってることな気もするし。
うーん。
やっぱそれだとやっぱポッドキャスターとして花を咲かせる?
営業と収益の考察
うーん。いやーこれめっちゃいいと思うけどなんかその営業だとさ数字が多いじゃんか。
うーん。
けど例えばなんか俺なんかそのサブスクとかのサービスのいいところって。
うん。
なんか営業、まぁ営業ももしかしているのかもしれないけどある一定の売り上げがもう決まってるから後はこっちはどうやったら楽しむか考えるだけでいいところがめっちゃいいなと思ってて。
うーん。
収益の上げる方法がなんか短髪式じゃなくて継続式。だからギャザーとかってめっちゃ会議の時間長くて。
うーん。
ずーっとみんなであーだこうだ話してる時間が多くって。
あーはいはいはい。
そうそうそう。それは多分あの決まった収益を得れるから。
なるほどね。
そう。
明日の収益どうしようの話じゃなくて、明日来てくれるお客さんがどうやったら満足できるんだろうの方にもう全振りできるわけだ。
そうそうそう。
うーん。
なんかだからめっちゃ気が楽にやられてて。
はいはいはいはい。
うーん。所属してる子たちがもう分かってるし。
うーん。
だけどギャザーバンの方はやっぱりなんかその月その日の売り上げをめっちゃぼっていかなきゃいけないから。
うん。
結構ハラハラ。売り上げは高くなるんだけど。
うん。
ハラハラする部分はある。
うーん。なるほどね。そっか。
そこはいいバランスでっていうかどっちも。
ちょっと正反対の部分で考えながらやってるんだね。
うんうんうんうん。結構考え方違うね。やり方が。
なるほどね。
そう。だからなんかたくさん考察できる人はやっぱりなんか全社のなんか収益が安定した売り上げを上げる形の職業。
うんうんうん。
だからなんか先生とかもそうじゃんね。
俺なんか先生とかさ、公務員とか見てるとさ、なんか本当にこうなんだろう、売り上げの話とか全くしないからさ。
うーん。
うーん。忙しいと思うけど、なんか田舎のさ、学校だとさ、生徒二人に先生一人とかさ。
うんうんうんうん。
なんかマジで本当にこっちでさ、ビジネスやってるとさ、ありえない構図なんだよね。その。
うーん。
その、収益上がるわけないじゃんって言うさ。
そうね。
うーん。けどなんかそれができるのは、なんかね、あのー、市から金出てくるからだからさ。
うーん。
うーん。
なるほどな。
そうそうそう。
いや、ありがとう。確かにちょっと一つの、いや確かにもう構造的な問題で確かに、すごいすごい気づき。
その売り上げをぼわない、なんかそういう収益の上げ方の仕事をやりたい。
うーん。
はははは。
うん。
なるほどね。
うーん。
パリ旅行の思い出
ちょっと思わぬ、思わぬ富士の、富士深掘りからちょっと思わぬ富士のお悩み相談になっちゃったけど、
まあちょっとまた聞いてほしいわ。
なんだろう、途中でちょっと僕らの話が脱線したんで、カットしてるところがあって。
はははは。
だからなんか脱線したっていうか、なんかちょっとなんか盛り上がっちゃったっていうか、なんか内情のことっていうか、内情っていうのかな。
自分たちの個人的な話とかですごい盛り上がっちゃったところがあったんで、ちょっとカットしてるんですけど、
えー、まあ一緒に僕と一緒にやってるポッドキャストの相手の富士君はこんな人なんだなっていうのが、
この富士回から伝わればいいかなと。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございます。
なんか俺一回したいのは、あのー、こと今回できなかったけど、あのー、俺樋口とパリに行った話めっちゃまた樋口と話したいんだよね。
そう、そうなんですよね。
俺もめっちゃ迷った。
めっちゃおもろかったよね。
いやおもろかった、あれはやっぱなんか、そう、
あれもやっぱり東京行くみたいな感じで、もう俺らの視野が世界っていう感じに広がったのはあれだよね。
語りがある旅行だったよね。
うん、いやあれはね、すっごい刺激強かった。
まあそんな感じで、またちょっとパリ旅行の話と、また全然違う話も引き続き。
していこうかなと思いますんで、よろしくお願いします。
お願いします。
ではありがとうございました。
ありがとうございました。